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![NS-SW050(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910104.jpg) |
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-位 |
7位 |
4.44 (36件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![ASW610/MB [マット・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091599.jpg) |
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-位 |
9位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:310x310x375mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
- コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
- 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー
アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。
映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。
合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。
何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。
クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。
多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。
大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。
サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。
密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。
5必ず買う時悩む610と608比較
【デザイン】
スクエアの形がとても良い。
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
とても品の良い低音を奏でてくれます。
当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。
縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。
迫力が違います。
【サイズ】
店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。
設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。
写真は、610と608を置いた時の写真です。
店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。
バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。
【総評】
シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。
今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。
結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。
608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。
スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。
狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。
懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。
基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。
追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。
ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。
電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。
是非皆様の参考になればと思います。
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![BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689035.jpg) |
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3位 |
14位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2025/5/12 |
2025/6/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:352x358x134mm 重量:6.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルサブウーファー対応になりました
集合住宅で6畳なのでサブウーファーの購入を躊躇していたところ、ちょうど良いサイズでリーズナブルな商品が出たと発売直後に購入し満足していましたが、このたび「BRAVIA Connect」アプリのアップデートにてデュアルサブウーファー対応になったので、もう一台追加しました。
一応、低音には指向性がないとのことですが大多数の人は低音の出る方向がわかりますね。
私もその一人です。
追加しての感想ですが、低音のボリュームが小さくてもさらに音の厚みが増したようで、低音が出る方向も感じなくなり、自然に聞こえます。
設置位置もシンメトリーになり、気に入っています(バスレフポートの向きは逆になりますが 汗)
私のシステムは
テレビ:XRJ-75X95K
サウンドバー:HT-A9000
リアスピーカー:SA-RS5
サブウーファー:SA-SW7×2
ですが、デュアル接続に対応しないサウンドバーもありますので導入には注意が必要です。
あと余談ですが、元々SA-SW7は「IMAX Enhanced」には対応してないのは分かっていましたが、デュアルになるとパワーも×2になるので対応するのかなとBRAVIA COREで「IMAX Enhanced」映画を再生してみましたが、ダメでした(アップデートで対応しないかなー)
しかもSA-SW7を2台購入すると「IMAX Enhanced」対応のSA-SW3より高価になります。
まあ「IMAX Enhanced」のソフトも少ないし「Dolby Atmos」で十分と自分を納得させています 笑
5マンション住まいの方はコレでしょ!
【デザイン】
スリムで置き場所に困らなくて◯
【低音の音質】
このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です
【サイズ】
文句ないです。
デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います
【総評】
集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。
結論大正解でした。
360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑
我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。
防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。
接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。
サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯
他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。
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![SA-SW5 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371742.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.32 (12件) |
196件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:277x409x422mm 重量:13kg カラー:ブラック系
【特長】- 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
- ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりと低音。HT-A7000との接続も問題なく快適です。
【デザイン】
リビングの他のものを邪魔しないデザインで、とても良いです。
【高音の音質】
高音は、不明です。
【中音の音質】
問題なく出ています。
【低音の音質】
この本体のサイズから、力強く出してくれます。ライブ会場にいるかのような音も出せます。もっとも、常にその音量で聞いていると耳がおかしくなりますが。
下のグレードと迷いましたが、こちらにしてよかったです。
【サイズ】
思ったよりも大きいです。でもこれくらいないと、しっかりと低音はでないかもしれませんね。
【総評】
HT-A7000と繋いで使っていますが、良い製品だと思います。お勧めです。
5テレビとサウンドバーとの相性抜群です。
【デザイン】
真っ黒な本体で、無駄なボタンが見えないところがGOOD。
【高音の音質】
高音の広がり方がよく感じ取れる気がします。
【中音の音質】
中音の広がり方がよく感じ取れる気がします。
【低音の音質】
迫力のある重低音には圧倒されます。どっしりとした重低音を求めていたので大満足です。
【サイズ】
この重低音の迫力を体感するには、このくらいの大きさは必要かと思います。
【総評】
HT-A7000サウンドバーと75インチBRAVIAの組み合わせで、映画館にいるような臨場感が味わえています。今後、納得のいくリアスピーカーが発売される日を心待ちにしています。
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![PM-SUBmini2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000816699.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.54 (47件) |
391件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:200x185x233mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
- 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
- オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分です。
十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。
まったく必要十分。不満ありません。
サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで
大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。
5小型、安価で高機能 設置画像追加
サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。
超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。
2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。
低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。
S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
28位 |
4.26 (12件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
5SONYのサウンドバーがランクアップします
【デザイン】
シンプルでインテリアにも溶けこみ好印象です
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
SONYのサウンドバーHT-A3000と合わせて使用しています。サウンドバーのみでは聞こえなかった重低音が聞こえてきました。かと言ってズンズンずっと主張する感じではなく、必要な時にスッと入ってくる低音なので良いと思います。サウンドバー自体も本品と組み合わせた方が、余裕を持って中高域を鳴らせるように感じます。
【サイズ】
ちょうどいいサイズです。
【総評】
サウンドバー自体にもサブウーファーが装備されているので導入は迷うところですが、本品を加える事でサウンドバーの音質もより鮮明になる印象ですので、結果的には大満足です。
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![Monitor XT MXT12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400374.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.35 (10件) |
62件 |
2021/11/18 |
2022/1/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群でホームでは持て余す
色々とスピーカーを持っていて、昭和の古いスピーカーと組み合わせていたヤマハのスーパーウーファーのアンプ部分が壊れたので、こちらを買ってみました。
設置場所は自営の店の中ですが、そこそこの広さでもあちこちガラス等が共鳴するぐらいの低音が出ます。
ヤマハの25センチウーファーのSW800は壊れてからサブウーファー用の中華アンプを直結していましたが、音圧はもちろん、音質もこちらの方がキレが良く、ヴォーヴォーという濁った感じもしません。
自宅のリビングにJBL、クリプシュ、DALI等のスピーカーがありますが、30センチウーファーのJBL 4312Aと組み合わせても良さそうな歯切れの良い重厚な低音です。
写真の上に写っている小さいスピーカーはPolkのXT15ですが、PolkはサウンドバーのSIGNA S4やReactなども持っており、コスパの良いメーカーと実感しています。
大きさは写真に一緒に写っているヤマハSW800より少し大きいですが、重量はこちらの方が軽いです。
マニアまでいかないけどスピーカー好きで、色々と調べていましたが、この価格帯ではPA用を含めても他にライバル機種は見当たらなかったです。
買って正解です。
52台使用で本領を発揮するサブウーファー
【デザイン】
黒い四角い箱、無骨です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
30Hzくらいまではしっかり出ます。
バスレフなのでややゆったりした低音です。
(1台で使用した時、2台使用は後述)
【サイズ】
デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。
【総評】
1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。
特筆するのは、2台での使用です。
メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。
もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。
海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。
定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。
しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。
しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、
ピュアオーディオには厳しいかもしれません。
どちらかというとホームシアター向けです。
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![PSW10 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eqhNiyi-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
46位 |
5.00 (4件) |
35件 |
2022/3/ 9 |
2022/1/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 重量:11.8kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5諸々目立たないのが良い製品と思いますので大満足!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にステレオを一新した際、フロントサブウーファーとして、当機種を選択しました。視聴環境は、RCマンションのリビング(14畳、床フローリング)で、アンプ:Yamaha R-N600A、スピーカー:Yamaha NS-B330 の組合せとなります。4カ月ほど使用しての感想です。
【デザイン】前面のネットを付けていればただの黒い箱です。音には良くないのかもしれませんが、上部に写真立てとティッシュを置いています(笑)。ネット外すと前面がシルバー一色で一気に存在感が増します(笑)。私はあまり目立させるのが好みではなく、私はネットを装着してティッシュ置きに見せております(笑)。
【高音の音質】サブウーファーなので、N/A。そもそもカットオフしており、高音は出てないです。
【中音の音質】メインスピーカーとの繋がりの良さ、という観点になりますが、現在のブックシェルフ型のメインSPとは相性は良い方です(サイズ的に)。調整(クロスオーバー、音量、位相)も簡易に調整できて不満あありません
【低音の音質】視聴環境やメインSPとの相性に依存すると思いますが、私の場合(部屋の広さ、メインSPとのサイズ感)はその点も考慮して選択している処であり、鳴りは豊かであり自然な低音が得られていて満足しています。
【サイズ】それなりのサイズ感(14畳のマンションリビング)とはなりますが、立方体に近く設置は安易と思います。色が真っ黒なため、家の色調と合うか、というのはあるかと思いますが、特に不満はありません。
【総評】一つ不満があるとすれば、音量やクロスオーバーの各スイッチ類が裏面にある事。デザインに影響しないので、スッキリしていますが、調整の際はいちいち裏面に廻って各ノブをいじらないといけない、という事があります(まぁ調整してしまえば見えない方がスッキリしていていいという事になりますが)。アンプ出力も豊かで破綻がない、とても扱いやすいものだと思います。価格も低廉でSWを初めて導入する場合にもお勧めできる製品かと思います。
5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!
ちっこい書斎ホームシアター用に購入。
私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。
そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。
狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。
【デザイン】
私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。
【音質】
中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。
低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。
【サイズ】
10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。
【総評】
クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。
書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。
それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!
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![STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639813.jpg) |
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29位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:350x361x411mm 重量:14.4kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![ED-T5-BK-A [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651154.jpg) |
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13位 |
52位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2024/9/ 9 |
2024/8 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:278x300x336mm 重量:8.56kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
- MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
- 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです
デスクトップパソコンのサウンド環境として、
同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。
パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。
T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。
サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。
【デザイン】
よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。
【低音の音質】
ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。
【サイズ】
デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。
【総評】
以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。
追記
上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。
いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。
5音響初心者におすすめ!
【デザイン】可もなく不可もなく
【高音の音質】なし
【中音の音質】なし
【低音の音質】十分だと思います
【サイズ】思ったより大きく感じました
【総評】安いサウンドバーに後付けしました
低音が響くだけでここまで変わるか!
と言うくらい音が変わりました
かなり満足しています
音響初心者におすすめだと思います
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![Monitor XT MXT90 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kar0KII4L._SL160_.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
イネーブルド |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:94Hz〜22kHz 重量:2.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 天井にスピーカーを設置せずに立体的なイマーシブサウンド体験を可能にするハイト・モジュール。映画やゲームの中の音が現実世界同様に聞こえる。
- ブックシェルフ・スピーカー「MXT20」およびフロアスタンディングスピーカー「MXT60」、「MXT70」の上に乗せて使用可能。
- サラウンドシステムのハイトチャンネルとして使うには、7ch以上のパワーアンプを備え、イマーシブオーディオのデコードに対応するAVアンプが必要。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんと天井からヘリコプターの音が聞こえる!
【デザイン】
実売価格が2万円を切ってるとは思えない外観で、所有欲はしっかり満たしてくれます。
【音質】
イネーブルドスピーカーという立ち位置なので評価無し
【サイズ】
スピーカーサイズは10pですが、筐体はかなり大きめに設計されています。そのためある程度重量もあり、しっかり音が出そうな外観。
【総評】
巷で言われているよりもしっかりと天井からの音の移動を感じることができました。
当方の条件は4.1.2で以下の構成です。
・AVアンプ:DENON AVR-X1700H
・フロントスピーカー: Monitor Audio Bronze 100-6G
・サラウンドスピーカー:DENON SC-E202
・サブウーファー:Polk PSW10+YAMAHA SW010
この構成で007の「No Time To Die」(ブルーレイディスク)を視聴したところ、マドレーヌと娘が森から連れ去られる場面で、2人が乗せられたヘリコプターが 空を飛び去るときに上方向からヘリコプターが移動するのを感じることが出来ました。
但しMXT90の出力をAudysseyのセッティングから+3.5dB上げてます。今後もいろいろな映画を観ながら出力の調整をして、自分好みに近づけて行きたいと考えています。
5小さいくせに重い!良い音しそう!POLKロゴがカッコイイ!
【デザイン】斬新でカッコいい!
【高音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【中音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【低音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【サイズ】なぜかMXT60の上にちょうど良いサイズ!ちゃんと寸法を測って作ったのかなw
小さいくせに重い!
【総評】イネーブルドスピーカーのアトモスなので単体での音質は微妙ですが9.1chでアトモスにすると効果を発揮しているような気がしますw
単体で聴くと鳴ってるなwと言う程度w
ちゃんと音が天井で跳ね返ってるのだろうかw?視覚的に音が見えないから未だに疑ってますw
POLKでそろえるならコレですなw
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![ASW608/MB [マット・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091601.jpg) |
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-位 |
58位 |
5.00 (3件) |
48件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:23Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:260x260x330mm 重量:8.85kg カラー:ブラック系
【特長】- サイズを感じさせない低音が特徴のコンパクトなサブウーハー。音楽や映画をパワフルに再現する強力なアンプを採用。
- 8型ドライバーを搭載し、スピード感のある切れのいい低音を、小さな部屋でも再現できる。
- 入力はSTEREO LINE IN(RCA PHONO)、SPEAKER IN(バインディングポスト)、12vトリガー(3.5mmジャック)。S/N比は90dB。
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳2台使いで最高のバランス
2台使いです。
音の色とバランスが大変向上しました(とにかく奥行きが出ます)
設定:
入力:LINE(L-R独立)
vol.→1/4
LOW PASS→60Hz
12Vトリガー:OFF(ONではスイッチング出来なかった)
ジャンル:ジャズやアニメ
部屋は6畳、250mmウーファー1台と迷いましたが、置き場所やステレオ感から200mm2台としました。
床置きが良いとの事でしたが、このスピーカーをセッティングする為のオーディオラックを手作りし満足しています。
同じメーカーのB&WのCDM1SEとの組合せより、写真のモニターオーディオPL100の組合せが好みでした。
5コンパクトな大きさが良い
2023年12月に買いました。
長く続いているシリーズです。初期ASW608は2008年12月発売と思います。
マイナ―チェンジを何度かしていて私が購入したモデルは2018年モデルと思います。
製造年がバックパネルにステッカーで示されていて2023年製でした。
古いシリーズなので、不人気で数がでてなくて製造年の古い不良在庫が来るのかなーとか思いつつ注文しましたが、そうでもなったのは良かったです。
非常にコンパクトです。リビングシアターなので、巨大ウーハーは置き場所の自由度と見た目で避けたかったのと、密閉を使ってみたくてこれを選びました。
YAHOOでポイントの多く付く日を待って実質53,574円で購入できました。
締まった応答の良い音がします。メインで使っているDALI OPTICONシリーズとも良く合っていると感じます。
REWで視聴位置でLEF信号でスイープを流して測定してみましたが、20Hz程からしっかりでていることを確認しました。20cmユニットでコンパクトな密閉なのに頑張っていると思います。
付属の足は、床を傷めない樹脂足と、金属スパイクです。私は金属スパイクを台にしている木材に直で置いていますので、少し突き刺さっています。
地震で暴れてどっかいかないように少し拘束もしています。
12Vトリガがあるのも良いです。
この上にはASW610があり、これもウーハーとしては魅力的でかなり迷ったのですが、より小さいこっちにしました。今のところは気に入っています。もう1本購入して後に設置してルームモード対策したいと考えています。YAHOOでポイントの多く付くイベントが来るのを待っています。
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![Signature Elite ES10 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637434.jpg) |
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19位 |
58位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/7/ 5 |
2024/8/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:331x438x419mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 25cmの「マイカ強化ポリプロピレンコーン・ウーファー」とDSPによって最適化されたClass Dアンプを搭載したサブウーハー。
- 共振に強い肉厚なMDF材と効果的な内部補強によるキャビネットの高剛性化とダンピング、内部定在波の抑制によって、聴感上の色付けを最小限に抑えている。
- バスレフポートは内蔵型のパワーポートを2つ搭載。ドライバーとバスレフポートがキャビネットの前面に配置され、壁面による反射などの影響を受けにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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4省スペース&高音質を両立する多機能なサブウーファー
【デザイン】鈍い光を放つウーファーの銅色と筐体のブラック色とのコントラストが美しい。フロントのユニークな2本のバスレフポートが目を引く。
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】ウーファーの口径は25cmとやや控えめではあるが、バスレフポートを前面に2本出しさせた効果も相まって、躍動感のある良質な重低音が下限域までしっかりと再生されている。デジタルアンプの持つ強力なドライブ能力・ぜいたくな2系統の入力端子・(−)から(+)まで45°刻みで調整できる位相コントロール機能など、きめ細かい高音質技術を投入し、さらに筐体のサイズを無駄なくコンパクトにまとめることに成功している。
【サイズ】外形は幅331×高さ438×奥行419cmとなっており、狭めのスペースにもセットできるよう横幅が抑えられている。重量は17.7kg。
【総評】単純にウーファーや筐体の大型化することによって低域再生を狙うのではなく、設置場所の自由度と高音質を両立させながら、十分な低域再生を実現させている。高レベルなホームシアターの構築を目指す中上級ユーザーにおススメのモデルである。
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![Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637433.jpg) |
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21位 |
66位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/26 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:325x383x386mm 重量:12.6kg カラー:ブラック系
【特長】- DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
- タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
- 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同価格帯ではダントツ
うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。
【デザイン】
秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。
【低音の音質】
たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。
【サイズ】
大きすぎず丁度良いサイズ感です。
【総評】
密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。
4コンパクト仕様の便利なサブウーファー
【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。
【高音の音質】評価外
【中音の音質】評価外
【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。
【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。
【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。
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![ASP-155N [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716406.jpg) |
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49位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
ステレオ |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:68.3x68.3x69mm 重量:0.28kg カラー:ブラック系
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![Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001499994.jpg) |
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-位 |
72位 |
4.57 (7件) |
15件 |
2022/12/ 5 |
2022/12/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:302x400x421mm 重量:10.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!
【デザイン】
シックでシンプル
【低音の音質】
ズシンときます
【サイズ】
思っていたよりかなりデカイ
PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。
【総評】
AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。
(古いウーファーがスピーカー端子だったため)
高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため
評判の良いMTX10を追加したら
全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。
サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。
実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す
縁の下の力持ちだったのですね!
サブウーファー恐るべしw
5可能な限り小型で高性能なサブウーファー
ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。
上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。
今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。
【デザイン】
普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。
【高音の音質】
値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。
【中音の音質】
高温と同様です。
【低音の音質】
良いですね。臨場感が格段に増しました。
パワーを上げても音割れはしません。
【サイズ】
本当はもう少し小型のものが欲しかった。
【総評】
いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。
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![NS-SW700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811368.jpg) |
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-位 |
89位 |
4.64 (17件) |
229件 |
2008/9/ 4 |
2008/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜0.16KHz 幅x高さx奥行:406x445x406mm 重量:21kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5思った以上に低音が出ます
念願のシアタールームを完成させ、5.1chの音響を完備しました。
その低音用スピーカーとして使っています。
それでも最近は7.1.2chとかマルチチャンネルサラウンドが出てきていますね。
どうしようかと思ったのですが、ソースがまだまだ少ないこと、部屋の広さから、そこまで多チャンネルにしなくても、、、と思い、5.1chに留めました。
今どきのスピーカーはどういう設計になっているのか、細いトールボーイでも結構いい音で鳴ってくれるのですが、この低音用スピーカーを足すと、低域がグンと厚くなります。
最初、アンプの設定がおかしくてこの低音用スピーカーが鳴っておらず、それでも満足して聞いていたのですが、ある時気がついて設定を変えてからは、やっぱりあるのとないのとでは違いが歴然としています。
ただ、それなりの音量で鳴らす必要があるので、環境は選ぶと思います。
デザインは好みが分かれるかもですが、ピアノブラックはいい感じ、全体の台形は個人的にはいまいち。
この形が音の質に寄与しているなら甘んじて受け入れますが、、、
5価格帯では一番クリアで鮮明な低音
【サイズ】
406W×445H×406Dmm
スピーカーは振動板と箱、ですからこれを楽器だと思えば和太鼓なんです
でっかい和太鼓を叩けば太い音が出ます
当然でっかいウーハーは太い音が出しやすいんです
おなじ技術とコストで作ったら、大きい方が低音が良いんですよね
なので良い低音が欲しかったらサイズはあきらめましょう
【特徴】
ウーファーの中でもさらに低音に特化した良品ですね
20-160というのはウーファーとしても低めです
それなりのスピーカーが30や40hz〜のものがおおいので、むしろ高評価です
ウーファーに中音なんて全く求めてないので
アンプで音を分離する高級機能、LFE端子があるのもいいですね
【デザイン】
どっしりしていて、低音をがんばるぞ!感があってかわいいです
かわいいだけじゃなく、設置と音質向上の理にかなった形状です。
まず3角形デザインは音質の理にかなっています
高級スピーカーが曲面だったり、卵形なのは内部定在波対策で、
直角のない形状は音がクリアになりやすいです
制作難易度が上がりますし、内部空間がとりにくいので正方形が多いのです
底面にある足は周囲に低音をひろげる曲面デザインで、定在波のより出にくい設計になっています
(画像も参考にしてください、こんな斜め設置して欲しいほど定在波の影響は強いです)
ユニットがこちらを向いたデザインより定位はさがりますが、人間にはふつう、低音の出所がわかる聴力がないのです
もし、低音の出所が聞こえる万人一人の奇跡の耳をお持ちだったらすみません
バスレフポートも横についていて、強力な低音をあとおししてくれるはずです
wikipediaそのままですが
(もちろんユニットと箱をさらに大きくして密閉すれば、キレがあってもっと太い音は出ます)
【高音の音質】
-
【中音の音質】
-
【低音の音質】
上面にボタンがあり、2種のモードが切り替えできます
基本モードはYAMAHAらしい元気で迫力のある音です(悪く言えば深みのない音)
音楽モードは伸びやかでつやのある低音(悪く言えばぼんやりした音)
上面でスイッチぽんなので、このこまやかな心遣いはかなり嬉しいですね
私は音楽モードで使うことが多いです
友達が来てハリウッドアクションをみたいな〜というときは映画を押しています
300wというパワーもあるので、10〜15畳程度なら揺るがす音を出してくれます
そこに吹き抜けだったり、空間が広がると単純にパワー不足になると思います
(sonyのCS-09もかなり良い音だったのですが、単純に力不足でした、100Wなので)
【総評】
理論をたくさん語りましたが、実際音楽も映画もパワフルになっているので満足です
子供が触って指紋がめだつのと、小傷だらけになるのが弱点ですね
震動が良いのか、犬もえらく近寄っていますし
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![ED-T5S-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712683.jpg) |
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14位 |
102位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/ 3 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz 幅x高さx奥行:170x410x400mm 重量:10.38kg カラー:ブラック系
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![Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561009.jpg) |
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-位 |
119位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
ウーハー |
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3Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150kHz 幅x高さx奥行:211x254x312.5mm 重量:4.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 6.5インチの大口径スピーカーユニットを搭載し、ピーク時で140Wの大出力が重低音を実現する、ゲーミングアクティブサブウーハースピーカー。
- スピーカーユニットを下に向けて搭載するダウンファイヤリング方式を採用し、重低音が効果的に部屋中に広がる。
- 位相とクロスオーバーの調節機能を搭載し、使用環境に合わせたチューニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4搭載されているDクラスアンプが強力
パワードサブウーファー製品
クロスオーバー周波数変更機能は50Hzから150Hzまで可能です。
その他に単体でのボリュームコントロールとフェーズコントロール
機能が付いていますので好みに合わせて調整が出来ます。
使用ユニットは6インチとそこまで大きくはありません。
しかし搭載されているDクラスアンプが強力な事もあって
強力な低音を響かせてくれます。
ちなみにユニットは下向きで側面に大きなバスレフポートが
あるのでついそっちかなと勘違いし易いです。
価格面もそこまで高価では無いのでコストパフォーマンスが良い
パワードサブウーファー製品でしょう。
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直販![HF-SW650B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712052.jpg) |
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72位 |
119位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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88±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:230x250x253mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトな良いウーファー
コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。
5これは小さい!複数置きも視野に
サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。
オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした!
このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!
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![Kube 8 MIE [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/210xaA5w3LL._SL160_.jpg) |
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-位 |
119位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:293x293x310mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。
Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も
小さいサイズの製品です。
小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって
重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り
ではありません。
他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。
搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり
搭載アンプは300W出力と強力なものです。
機能面で見ると
クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定
単独でのボリューム調整
位相切り替えは正相と逆相可能
便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、
壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする
オートモードは特に便利です。
シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる
サブウーファー製品です。
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
134位 |
4.44 (36件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![NS-SW300 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000580229.jpg) |
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-位 |
134位 |
4.72 (23件) |
243件 |
2013/9/26 |
2013/10/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:350x366x420mm 重量:18kg カラー:ブラック系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えたサブウーハー。
- クリアな重低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- 25cm口径ウーハーユニットには、タイトで深みのある低音再生に貢献する角断面ボイスコイルワイヤーを使用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音はこれで十分
簡易防音のある10畳のシアタールームのようなところで、ヤマハのAVアンプRX-A6Aにつなぎ結構大きな音でジャズ、クラシックを聞き、またアクション映画などを見ている。
チャンネル数は11.2でAURO-3D®、Dolby Atmos®、DTS:X™などに対応している。
NS-SW300は1機だが、サブウーファーは2機構成で部屋の前後に置いてある。
クラシックではあまり本機の効果はほとんどないが、ジャズや映画では本機が役立っている。
特にアクション映画やSF映画などの低音が欲しい場面では、腹に響かせてくれて心地良い。
今のところ重低音には全く不満がないので、評論家が勧めるこれ以上の高価なサブウーファーはどこが違うのかなというのが本音である。
5気分が悪くなるぐらいのすごい低音が出るwこれ以上は不要w
【デザイン】大きな箱ですが、まあ良いです。
【高音の音質】高音は出ないですw
【中音の音質】中音も出ないですw
【低音の音質】低音は地面からと言うか家が、部屋が振動するですよw唸るですよw
【サイズ】デカくて重いですが中身が詰まってる感じです。
【総評】ホームシアターのサブウ−ファーとして購入しました。電源が前面にあって使いやすいでぇっすw
低音はすごく出るというか出過ぎて長く聴くとオェってなりますw
周波数調整等できますが基準やベストがわからないのでどうすれば良いか?
ミュージックとムービーのポジションがあるけど微妙な差なので大差ないような気がします。
あとオートはやはり瞬発力は一足遅れる感じですし小さい低音では反応しません。
低音は今まで所有のサブウーファーで一番出ます。最大にすれば家が壊れるんじゃないかと思いますw
しかし倍音が多めで音楽より映画向けっす。
ロックやポップスをドンドン言わして聴きたいときには最高です!!!!!!!!!!!
最近は大きめのメインスピーカーを使用してメインスピーカーのウーファーが良い仕事するのでサブウーファー使ってませんw
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![Kube 10 MIE [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21ZPnC3aQTL._SL160_.jpg) |
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-位 |
134位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:〜140Hz 幅x高さx奥行:353x370x370mm 重量:15.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4周波数特性は24Hz〜で十分な重低音を響かせてくれます
サイズとユニットと価格で考えるとバランスが良いサブウーファー製品
搭載ユニットは品名の通り10インチ(250mm)が載せられています。
サイズは幅353mm 奥行370mm 高さ370mmで扱い易いものです。
重量も17.4kgですので一人でもレイアウト可能です。
周波数特性は24Hz〜で十分な重低音を響かせてくれます。
AVシステムに組み込むと音場の厚みがワンランク上昇するものです。
内蔵アンプは300W出力
8畳から12畳くらいのAVルームに一番合うサイズと思います。
これ以上狭いと逆に大きすぎるものになると思われます。
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![iLoud Sub [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774555.jpg) |
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36位 |
134位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/2/13 |
ウーハー |
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90dB SPL@1m |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:250x244x283mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は良いが、ボリューム調整が必要
元々ARC StudioでARC Xによる補正を使っていて印象が良かったので、サブウーハーも調整してくれるこの機種が出た時にとても気になりましたが、値段がそこそこするので結構悩んだすえに購入しました。(とはいえGenelecやNeumannよりだいぶ安いですが)
はじめからARC Xによる調整前提で使っているので、素の音が良いのかどうかはわかりませんが、調整後の音は十分に良いです。というかこれだけ自然につながった音を自分で調整して作れたことがありません。(別のシステムではデジタルチャンデバを使ってクロスオーバーや位相ディレイを手動で調整している)
低音感もサイズを意識することなく十分に出ています。少し硬いかなとも思いますが、エージングでもっとほぐれるかもしれません。
最近は30Hz近辺に音を入れてくる音源が結構あるので、サブウーハーがないと印象が変わってしまいますが、その辺もちゃんと再生してくれます。
ただ、問題が一つありました。
このサブウーハーの背面ボリュームはデフォルトで0dBで、ARC Xによる測定時も0dBにしておくことを強く推奨されますが、それに合わせてメインスピーカーのボリュームも十分に上げておく必要があります。(音量差がありすぎると測定に失敗するので)
そうすると、いざ測定後に音を出そうとすると、外部入力のボリュームをかなり絞っておかないと爆音になります。
また、この機種はUSBDACやBluetooth接続もできるのですが、USBDAC使用時はPC側でボリュームをかなり絞る必要あり、何かのきっかけでボリューム100%に戻った時は爆音がでる、Bluetooth接続時には毎回接続完了音が爆音が鳴る、で驚いてしまい、とても普段使いはできません。
なので自分は、メインスピーカーのゲインに合うようにサブウーハーの背面ボリュームを十分に絞ってから、ARC Xで測定しました。(0dBにするように警告画面がでますが、無視して進めます)
音を聞く限り、補正結果にそれほど問題はないように感じられるので、一般家庭ではこちらの使い方が良いのではないかと思います。
もちろんスタジオレベルの防音と爆音耐性のある人は、0dBで調整すればこの機種の性能をめいっぱい使えるのでうらやましいです。
ということで、メーカー推奨通りにセットアップするには整った環境が必要。ただ、推奨通りでなくても十分使える。という印象です。
※メーカーへの要望ですが、可能であれば背面ボリュームは0dBのままでもARC X上でボリュームを-20dBとか-40dBとかに設定して測定できるようになってくれると助かります。(自分は、背面ボリュームを0dBにして、メインスピーカーのゲインを普段の設定から20dB上げて測定した結果、メインスピーカーに+6.6dB、サブウーハーに-13.4dBの補正がついたので、サブウーハーに対しては普段の音量と40dB差)
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![VXS1MLW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942389.jpg) |
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-位 |
164位 |
4.33 (7件) |
5件 |
2017/2/ 8 |
2017/6 |
その他 |
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79dB SPL(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:180Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:62x62x82mm 重量:0.17kg カラー:ホワイト系
【特長】- 手のひらにのるコンパクトサイズのスピーカーシステム。壁面や天井へ取り付けられる金具が付属し、インテリアに応じたさまざまな設置方法に対応する。
- 高磁力ネオジムマグネットを使用した1.5型フルレンジユニットを搭載。コンパクトながらひずみが少なく均一な周波数特性が得られ高品位な音質を実現。
- 抜けが少なく広い指向角度の設計により、心地よい音で均一に空間を包み込むカバーエリアを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアやイネーブルドに使えるコンパクトスピーカー
サラウンド用として購入。
フリマでアンプがいると知らずに買った人が安く売りに出していたのを運良くGetしました。二台でギリ4桁に収まるくらいだったので激安です。
アンプは今は亡きONKYOのBASE-V60のセットでTX-L50を使用。
主にPCと接続しています。
PCを置いている狭い自室でのリア用で、跡の残らないフックを使って壁掛けしました。
ケーブルはAmazonBasicのもので、マスキングテープで壁に這わせて固定。
小径なのでパワーはありませんが、リア用なので十分な音が出ます。
軽く小さいのでアンプを強化して5.1.2にするときは同じのを買い足して天井のライティングレールにマウントしatmos対応環境にしたいと思います。
5追加用Atmosトップスピーカーの救世主
【デザイン】
埋め込みができない白い天井に、目立たず設置が可能。
小型軽量で、まさにお手軽なAtmosの追加スピーカーとしての救世主です。
【高音の音質】
【中音の音質】
AtmosでのTOPスピーカー目的の場合、あくまで効果音なので音質を強く求める必要はないのですが、普通に音楽を流した場合もフルレンジとして十分に鳴っています。
【低音の音質】
無評価。というよりも、この大きさなので低音は鳴りません(鳴らしません)。
映画の効果音の場合は、まずは音像が天井に表現されればOKなので、問題なし。
そのためのスモール設定でサブウーファーがある訳で。
もし、ラージ設定で低音成分も流したら、耐入力が低いのでコイルが焼けるかも。
【サイズ】
写真で想像するより、思いのほか小さいですよ。
本当に片手に乗ります。そして大きさから想像するよりもしっかり鳴ります。
【総評】
これまでイネーブルドを使っていましたが、しょせん反射音。
前にあるスピーカーの音は、いくら指向性が強くてもやはり前から聞こえてしまいます。
これを5.1.2chの天井用に設置してからは、Atmos収録のソースを再度観なおす日々です。
また、5.1ch音源でも雨音や雷鳴はドルビーサラウンドでうまく配分されて、イネーブルドでは感じられなかった、かなりリアルな包まれ感を味わえます。
ただし、我家はリビングシアターなので、そんなに大音量では鳴らせませんからこれで十分ですが、シアタールームで大音量を鳴らせる環境であれば、歯が立たないと思います。
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![SUB 100P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000779779.jpg) |
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-位 |
164位 |
4.50 (2件) |
13件 |
2015/5/26 |
2015/5/29 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:41Hz〜 幅x高さx奥行:368x364x406mm 重量:10.9kg カラー:ブラック
【特長】- プロ用モニタースピーカーのために開発した最新のホーン技術を採用した、アクティブサブウーハー。高い音響性能を実現する。
- 低域ユニットには、入力信号に対してきわめて正確に反応し、ひずみ感も少ない、「ファイバーコンポジット・パルプコーン・ウーハー」を搭載している。
- 本格的なAVマルチチャンネルシステムも組むことができ、リスニング環境やリスニングスタイルに合わせたアレンジが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガルパン向きな面白いSWです!
【デザイン】
店頭で見たときは正直驚きました
ウーハーはどれもサイコロみたいな物と思っていたんですが
この商品は後ろがすぼんでいるのでユニークです!
【低音の音質】
とてもうれしいです!
迫力重視のズッバーーーーンとかの低音かと思ってましたが
コントロールするX7200WAの能力かもしれませんが実に自然な
重低音!
ガルパン劇場版BDを実に立川シネマシティ的な低音にしてくれています
大洗ホテル・大洗シーサイドホテルた観覧者先輩のシーンでは迫力と
説得力のある低音を響かせてくれます!
【サイズ】
奥行きが結構あるので設置する場合はフロントスピーカーなどとの位置
調整が必要になります
【総評】
トールボーイタイプのスピーカーを購入してから低音はかなり出ていたので
スーパーウーハーは不要?かと思ってましたが
実際に使ってみたら実に効果テキメン!
コンサートのliveや映画にアニメ作品にもスーパーウーハーは必要ですね〜
しかも、近所迷惑?を心配する必要はほぼありませんね
4映像強化の為
【デザイン】黒いサブウーファーが欲しかったのでこちらを選びました。
箱が四角く無いのが特徴あるデザインだと思います。
【低音の音質】テストで映画を何本か見て見ましたが、十分な低音が得られました。
音楽はエミット20単体で十分な環境ですので、こちらには使用しないと思います。
【サイズ】25cmのウーファーですのでこんな物では無いでしょうか。
可もなく不可もなしですね。
【総評】やはりサブウーファーが付くと、爆撃や地鳴りのシーンなどは空気感が全然違いますね。
23800円で購入しましたけど十分な低音効果が得られました。
良い買い物をしたと思います。
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![TD508MK4WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601234.jpg) |
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-位 |
164位 |
4.51 (4件) |
60件 |
2024/1/25 |
2024/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
82dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
- スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
- デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)
初めてのEclipseです。
これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。
とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。
1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。
これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。
フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。
なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。
5イクリプスシリーズ出色のサウンド
【デザイン】
個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。
ある種、究極系と言っても良い。
【高音の音質】
高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。
もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。
艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。
【中音の音質】
イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。
ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。
厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。
正直、素晴らしい。
【低音の音質】
エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。
当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。
内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。
アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。
【サイズ】
小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。
【総評】
とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。
このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。
音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。
組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。
いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。
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![SUBE-9N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uh7bSulZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
164位 |
4.70 (3件) |
72件 |
2021/2/22 |
2021/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:288x307x311mm 重量:11kg カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
- パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
- DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重低音が心地よい◎
初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。
5買うか迷いましたが
【デザイン】
普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。
【高音の音質】
テレビスピーカーの音がクリアになりました。
【中音の音質】
【低音の音質】
ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。
【サイズ】
大きすぎず、ちょうどいいと思います。
【総評】
テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。
2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。
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![SUBE-9N SB [サテンブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334058.jpg) |
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-位 |
164位 |
4.70 (3件) |
72件 |
2021/2/22 |
2021/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:288x307x311mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
- パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
- DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音が心地よい◎
初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。
5買うか迷いましたが
【デザイン】
普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。
【高音の音質】
テレビスピーカーの音がクリアになりました。
【中音の音質】
【低音の音質】
ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。
【サイズ】
大きすぎず、ちょうどいいと思います。
【総評】
テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。
2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。
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![ED-T5-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602687.jpg) |
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-位 |
200位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:278x300x336mm 重量:11.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせ、ホームシアターやオーディオシステムなどに組み込むことで音響体験を向上させる高出力サブウーハー。
- 大口径8型(20.3cm)のロングストロークスピーカーを搭載し、迫力のある低音表現が可能。RCAのLine/inとLine/Outを搭載している。
- 21mm厚のMDF木目調のエンクロージャーを採用し、振動を制御、効果的に低音を発生させる。低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5足回りを固めることで、真の「重低音」が覚醒する一品
【デザイン】
可もなく不可もなし。よくあるキューブ型の筐体です。無駄な装飾がなく、ブラックの落ち着いた外観なので、どんな部屋にも置きやすいです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
本機自体から中音は出ませんが、このサブウーファーを導入し、メインスピーカー(MR3など)の低域負担をアプリ等で減らすことで、メイン側の「中音の透明感」が劇的に向上します。特にチェロの豊かな響きや、ピアノの打鍵の明瞭さが引き立ち、システム全体の中音域を間接的に底上げしてくれます。
【低音の音質】
設置次第で化けます。当初は「ボンボン」と曇った感じがありましたが、土台を「天然木板 + 3点支持インシュレーター」で固めることで、輪郭のハッキリした力強い重低音に変わりました。ジャズのウッドベースのぬくもりや、クラシックでのコントラバスの地を這うような響きまで、濁りなく忠実に再現してくれます。背面つまみでカットオフ周波数を微調整できるため、音源に合わせた追い込みが可能です。ドヴォルザークチェロ協奏曲が心地良く鳴ります。
【サイズ】
サブウーファーとしては比較的コンパクトですが、8インチのドライバーを搭載しているため、しっかりとした存在感があります。30cm角のオーディオボードにちょうど収まるサイズ感です。
【総評】
低価格ながら、基本性能が非常に高いサブウーファーです。ポン置きではその真価を発揮しにくいですが、足回りをしっかり固め、メインスピーカーとの役割分担を適切に行うことで、数倍の価格のシステムに匹敵する「ハイファイな重低音」を鳴らしてくれます。特にクラシックやジャズを深く味わいたい方、音の輪郭を重視する方に、自信を持っておすすめできる名機です。
4本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます
コストパフォーマンスに優れたパワードサブウーファー製品
搭載ユニットは口径8インチ(約20cm)あり超重低音とまでは
再生出来ませんが小口径では出せない低い音の響きを加えてくれます。
もともとサブウーファーの音の領域は目立つようなものでは無くて
あると音の厚みが増えた様に感じるものであり耳で聴くのではなく
体に感じるものだと思っています。
そういう意味で本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます。
価格的に見てコストパフォーマンスは大変優れた製品と思います。
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![イネーブルドスピーカー SS-CSE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045122.jpg) |
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-位 |
200位 |
4.42 (10件) |
28件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/21 |
イネーブルド |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:70Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:178x145x180mm 重量:3kg カラー:ブラック系
【特長】- オブジェクトオーディオを手軽に楽しめる、Dolby Atmosイネーブルドスピーカー。
- フロントスピーカーの上に設置して、天井反射を利用してトップスピーカーを設置したときのような高さ方向の音を再現できる。
- 音響的にすぐれたMDF材をエンクロージャーに、独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を振動板に採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イネーブルドなアトモススピーカーです!
【デザイン】斬新でカッコいい!
【高音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【中音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【低音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【サイズ】なぜかSS-CS5の上にちょうど良いサイズ!ちゃんと寸法を測って作ったのかなw
【総評】イネーブルドスピーカーのアトモスなので単体での音質は微妙ですが7.1chでアトモスにすると効果を発揮しているような気がしますw
単体で聴くと鳴ってるなwと言う程度w
ちゃんと音が天井で跳ね返ってるのだろうかw?視覚的に音が見えないから未だに疑ってますw
SONYでそろえるならコレ以外買わんやろw
5ソニーなので
5.1システムに追加するため購入しました。
ポイント還元等考慮すればお買い得な買い物だったかと思います。
フロント、センター、リア全てDALIで統一しており相性は微妙ですが。
【デザイン】
・主張し過ぎず無難なデザインで自分的には満足です。
【音質】
・役割的に問題ない音質かと思います。
【サイズ】
・コンパクトでフロントスピーカーの上に置いても違和感ありません。
【総合評価】
・事前に色々調べた結果購入した品なので満点評価です。
素人耳なので導入効果があったのかはやや微妙ですが、
一種のインテリアと割り切っておりますので。
ただ、色についてはブラック以外にホワイト系があれば嬉しかったです。
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![HOME SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432262.jpg) |
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-位 |
200位 |
4.43 (4件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:330x374x330mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
- 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
- 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
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5素晴らしい
HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。
4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。
DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。
DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。
接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。
「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。
唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。
「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。
HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。
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![Reference R-100SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240528.jpg) |
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-位 |
200位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
ウーハー |
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112dB |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜 幅x高さx奥行:318x368x417mm 重量:10.9kg カラー:木目系/ブラック系
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5洗練された深みのある低音
【デザイン】
筐体は黒い木目調仕上げで高級感あり、ネット外すとブロンズカラーのIMGウーファーがカッコいいです。
【高音の音質】−
【中音の音質】−
【低音の音質】
低音は力強く、しっかりと出ています(ゲイン調整可能)
所有している小型スピーカーに質の良い締まった低音がつけたされることで、深みと厚みのある音場にグレードアップされます。
RCAケーブルはベルデン8412で接続してます。
ローパスフィルターは私の環境(JBL4312M2)では60Hz辺りで自然な繋がりになりました。
【サイズ】
そこそこの大きさがあるので、置き場所は確認しておいたほうが良いと思いますが、
部屋の隅だと、低音強すぎだったので部屋のほぼ中央位置に設置しました。
‎43.03 x 31.75 x 37.47 cm; 11.79 kg
【総評】
小型スピーカーの低音補強用のサブウーファーとして、音場の厚みをもたらし所有欲も満たされる隠れ名機です。
日本では認知度低いKlipschですが、米国では民生・業務用シェアNo1の実力を感じられ、
同社のスピーカーも気になってきました笑
5見た目が格好良い。
とにかく見た目が格好良いです。サランネット付けたらただの黒い四角ですけど。
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![GS103A-VB [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665587.jpg) |
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61位 |
200位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:204x288x194.5mm 重量:3kg カラー:木目系
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![VXS1MLB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942388.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.33 (7件) |
5件 |
2017/2/ 8 |
2017/6 |
その他 |
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79dB SPL(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:180Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:62x62x82mm 重量:0.17kg カラー:ブラック系
【特長】- 手のひらにのるコンパクトサイズのスピーカーシステム。壁面や天井へ取り付けられる金具が付属し、インテリアに応じたさまざまな設置方法に対応する。
- 高磁力ネオジムマグネットを使用した1.5型フルレンジユニットを搭載。コンパクトながらひずみが少なく均一な周波数特性が得られ高品位な音質を実現。
- 抜けが少なく広い指向角度の設計により、心地よい音で均一に空間を包み込むカバーエリアを実現している。
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5リアやイネーブルドに使えるコンパクトスピーカー
サラウンド用として購入。
フリマでアンプがいると知らずに買った人が安く売りに出していたのを運良くGetしました。二台でギリ4桁に収まるくらいだったので激安です。
アンプは今は亡きONKYOのBASE-V60のセットでTX-L50を使用。
主にPCと接続しています。
PCを置いている狭い自室でのリア用で、跡の残らないフックを使って壁掛けしました。
ケーブルはAmazonBasicのもので、マスキングテープで壁に這わせて固定。
小径なのでパワーはありませんが、リア用なので十分な音が出ます。
軽く小さいのでアンプを強化して5.1.2にするときは同じのを買い足して天井のライティングレールにマウントしatmos対応環境にしたいと思います。
5追加用Atmosトップスピーカーの救世主
【デザイン】
埋め込みができない白い天井に、目立たず設置が可能。
小型軽量で、まさにお手軽なAtmosの追加スピーカーとしての救世主です。
【高音の音質】
【中音の音質】
AtmosでのTOPスピーカー目的の場合、あくまで効果音なので音質を強く求める必要はないのですが、普通に音楽を流した場合もフルレンジとして十分に鳴っています。
【低音の音質】
無評価。というよりも、この大きさなので低音は鳴りません(鳴らしません)。
映画の効果音の場合は、まずは音像が天井に表現されればOKなので、問題なし。
そのためのスモール設定でサブウーファーがある訳で。
もし、ラージ設定で低音成分も流したら、耐入力が低いのでコイルが焼けるかも。
【サイズ】
写真で想像するより、思いのほか小さいですよ。
本当に片手に乗ります。そして大きさから想像するよりもしっかり鳴ります。
【総評】
これまでイネーブルドを使っていましたが、しょせん反射音。
前にあるスピーカーの音は、いくら指向性が強くてもやはり前から聞こえてしまいます。
これを5.1.2chの天井用に設置してからは、Atmos収録のソースを再度観なおす日々です。
また、5.1ch音源でも雨音や雷鳴はドルビーサラウンドでうまく配分されて、イネーブルドでは感じられなかった、かなりリアルな包まれ感を味わえます。
ただし、我家はリビングシアターなので、そんなに大音量では鳴らせませんからこれで十分ですが、シアタールームで大音量を鳴らせる環境であれば、歯が立たないと思います。
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![SOUND WARRIOR SW-SP2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580423.jpg) |
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-位 |
245位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1m/1W) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:85Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:112x114x123mm 重量:0.585kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
一番のポイントはサイズになると思います。
幅が112mm 奥行123mm 高さ114mm
ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
使用ユニットは80mmフルレンジの1発なので
低音域はあまり出ていません。
それを補うパッシブラジエーター2基搭載していますが
それで補えるほどの効果は感じません。
80mm口径フルレンジなりの音色です。
サイズ的にすぐ目の前に置いてのニアフィールドで
低音域は少々我慢すれば聴きやすくて音楽性には
良いスピーカーです。
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![VXS10S [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701516.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
ウーハー |
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96dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz 幅x高さx奥行:260x500x389mm 重量:16.5kg カラー:ブラック系
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4低音補強が手軽にできる
安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで
ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが
小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の
低音補強が手軽にできるのは良い。
25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが
小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も
十分補ってくれる。
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![FreeSpace FS2SE [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571556.jpg) |
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-位 |
245位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/27 |
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87dB(SPL/1W@1m) |
16Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 幅x高さx奥行:182x113x114mm 重量:1.43kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置スペースの関係で本品を導入しました。BOSEサウンド〇。
TVの音声がはっきり聞こえにくいのでTV用に購入しました。YAMAHA BP200で音楽もTVも兼用で聞いていましたが、小音量にすると音声がぼやけて聞こえにくいため本品を設置導入しました。サウンドバーも考えましたが、設置場所(スペース)の関係でTV脚から汎用金属ステーを使って吊り下げました。位置的にもベストで、画面から音が聞こえるようになりました。さらに小口径のフルレンジスピーカーが良い仕事をしてるのか、スピーカー自体が優れてるのか、非常に聞き取りやすくなりました。TV内蔵スピーカーとは雲泥の差です。業務用でも使用できる本品は、サランネットも金属だしエンクロジャーの作りも肉厚で重く、防水仕様ということもありTVスピーカーくらいならこんなスペック必要ないと思います。それこそ店舗で天吊り、長時間BGM等の用途が向いてるかもしれません。サウンドバーの方が手軽で安価かもしれませんが、50型TVにバランス的には丁度良いです。明解で明るいサウンドもBOSE伝統ですかね。コスパは良いとは言えませんが、音質を含め非常に満足してます。安価4KTVが国産S社の高級TVに化けちゃいます。
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![ASW610/MW [マット・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091600.jpg) |
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-位 |
245位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:310x310x375mm 重量:12.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
- コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
- 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー
アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。
映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。
合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。
何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。
クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。
多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。
大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。
サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。
密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。
5必ず買う時悩む610と608比較
【デザイン】
スクエアの形がとても良い。
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
とても品の良い低音を奏でてくれます。
当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。
縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。
迫力が違います。
【サイズ】
店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。
設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。
写真は、610と608を置いた時の写真です。
店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。
バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。
【総評】
シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。
今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。
結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。
608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。
スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。
狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。
懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。
基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。
追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。
ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。
電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。
是非皆様の参考になればと思います。
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