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大きい順小さい順 |
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![Summit Ama [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715488.jpg) |
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43位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/秋 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:34Hz〜25kHz 重量:26.8kg カラー:木目系
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![4369 [Walnut 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779371.jpg) |
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14位 |
169位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/春 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB (2.83V/1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 再生周波数帯域:28Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:630x1120x470mm 重量:63.5kg カラー:木目系/ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4伝統と現代の融合
【デザイン】
前作と大きな違いはなく、一目でJBLとわかる伝統的スタイルで安心感がある。
【高音の音質】
スタジオモニターらしい高い解像度を備え、繊細なニュアンスも描き出す。
派手さは抑えつつも、しっかりとしたエネルギー感があり、伸びにも不足はない。
全体的にナチュラルな表現で聴き疲れしにくい高域に仕上がっている。
【中音の音質】
JBLらしい厚みのある音像が、リアルにこちらに向かってくる様は素晴らしい。
男性ヴォーカルは力強く、女性ヴォーカルもニュアンス豊かで表現力の高さが伺える。
【低音の音質】
最新モデルだけあって遅れを感じさせない反応の良い低音で、キレ・解像度・透明感いずれも高水準。現代的なソースも難なくこなす。
圧巻なのは、やはり38cmユニットの持つ雄大なスケール感溢れる力強いサウンド。これは小口径ユニットをいくら積んでも得られない感覚だろう。包み込まれるような心地良さがたまらない。
【サイズ】
前作よりサイズアップしているが、内部容積の確保とエンクロージャーの強化が目的であろう。
高さ方向にも拡張させたことでウーファーユニットの位置が若干上がり、床面への影響が抑えられてる点も好印象。さらに、IsoAcousticsのインシュレーターが標準装備されたことで低音の輪郭や明瞭感の向上に寄与していることは間違いない。
【総評】
眼前にステージが浮かび上がる実体感あるサウンドは紛れもなくJBLだが、単に力強いだけではなく、広がりや奥行きを感じさせ、柔らかく繊細な表現も兼ね備えている。ジャンル・ソース問わず何でも楽しませてくれる、まさに"新生JBL"と言っても良い仕上がりだ。
大型スピーカーゆえに設置や扱いが難しいところはあるが、苦労を超えた先には豊かな音楽体験が待っているだろう。
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![SC-A17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913248.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
81dB(1W・1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):81dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:80Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:110x180x130mm 重量:1.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 設置面積を取らないスリムなブックシェルフ型シアタースピーカー。ハイレゾに対応する。
- 艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載している。
- 広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する「D.D.L.コーン・ウーハーユニット」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いスピーカー
本来の使用用途とは違うかもしれませんが
PCスピーカー用としてコンパクト(幅10センチ程度)で
良さげなスピーカーが欲しくなったので当モデルを購入
小さい割には重量感が有り見た目は良いです。
音質に関しては素人の自分には納得の音質です。
不満な所は
バナナプラグ式では無いところ
ピアノブラックなので高級感が有りますが
触ると手垢が目立つ事ぐらいで他は不満は有りません。
47.1.4chのオブジェクトスピーカーとして利用
ドルビーアトモス 構築のためサイズと重量、外見だけで購入。
設置前に音楽聴きましたが。。。。
ご察しください。
多少鳴りにくい印象ですがオブジェクトスピーカーとしては充分に機能してます!
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![NS-F210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811356.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.28 (29件) |
204件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:236x1050x236mm 重量:7.3kg カラー:ブラック系
【特長】- レスポンスの良い中低域再生を実現する新開発アルミコーン型ウーハーを搭載したフロア型スピーカー。
- ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
- ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいコストパフォーマンス
価格相応かなという感じ。
ホームシアター環境でのサラウンドスピーカーとして、後方に設置してます。
AVアンプはYAMAHA RX-V6A、前方のスピーカーはメインにJBL 4312MkU(イネーブルドスピーカーをプラス)を使ってます。
サラウンドスピーカーの音としては、十分な高音/中音が出ており、コストパフォーマンス良好ではないかと思います。
メインのスピーカーとして使用するには、少し物足りない感じになる気がします。
(メインとして設置して音を出し、確認している訳ではありません。あくまで印象です。)
5コストパフォーマンスが良い
値段がお手頃で音質も良く満足。
ヤマハのAVアンプRX-V583を使用してテレビ・映画視聴時に使用していますが、自分的には音質は満足である。
デザインもスリムでお部屋にマッチしている。
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![HS5 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000818788.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.79 (9件) |
8件 |
2015/11/ 2 |
2013/6/下旬 |
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2WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:170x285x222mm 重量:5.3kg カラー:ブラック系
【特長】- DTMからスタジオ用途まであらゆる制作環境に対応するコンパクトな5インチモデルのパワードスタジオモニタースピーカー。
- LFに5インチウーハー、HFに1インチドームツイーターを採用した2ウェイバスレフタイプ。
- LF45W+HF25Wのバイアンプ仕様。トータル70W出力の高品位パワーアンプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくすばらしい!
MacBokkPro14インチのヘッドフォンジャックから、
極普通のフジパーツ オーディオケーブル ステレオミニプラグ-2ピン 1.5m FVC-323Aを使って
再生してます。
ツイーターは耳の高さに設定。
リスニング位置も60度になるように配置。
(頭とスピーカー2つの三角形がアバウト正三角形になるように)
スピーカーの正面は自身の顔に向けて。
【デザイン】
白を購入しました。斬新でgood!です。
【高音の音質】
色付けのない透明感ある、抜けの良い高音です。
ライブの臨場感の再現性はスゴイです。
【中音の音質】
解像度の違いを感じます。
【低音の音質】
小音量では音量不足?と感じますが、本来の姿だと思います。
音量を上げると、高音・中音と同じように比例して低音も大きくなり、
本来の音量の上がり方はこういうものなんだというのがわかります。
つまり音量を上げるとかなりの低音が響き渡ります。
小さいスピーカーと違って、音量を上げた分だけ低音も大きくなります。
【サイズ】
DELL U4025QWの両サイドに置いてます。
ちょうど良い大きさです。
将来は、HS8を。
【総評】
良い音楽を聴こうとして、色々なスピーカーを試してきましたが、
結局、スピーカーはそれなりの大きさがないと、”感動できる音”を再生できないと思います。
数年前までオンキョウをずっと使ってきました。
それに変わるものをと思っていたところ、このスピーカーに出会いました。
最初HS4を購入しましたが、あまりにも音質が良かったので、
ならば、もうひとランク上のHS5はどうなんだろうと買い替えてみました。
お金を出せばいくらでも良いスピーカーはあるのでしょうが、この値段にして、
原音に近い、解像度の高いスピーカーはないものと思います。
5素晴らしい!
【デザイン】
黒の箱に白のウーハーがそそります。
【高音の音質】
透明感があり、変に尖らない高品位な音です。
【中音の音質】
クリアです。ボーカルに艶が出ました。
【低音の音質】
小音量では音量不足ですが、これは当然のことであり、元から求めていません。
低音はサブウーハーに分担させる前提です。
不自然にドンドコと強調されるより良いです。
ただ音量を上げれば、十分な音量と音質です。
【サイズ】
PC机(幅1,200mm)に27インチ液晶なら良い感じに収まります。
【総評】
NS4を狙っていましたが、長く使うならと考え、サイズを1つ上げました。
ヤマハらしい音に好感が持てます。
イコライザーをフラットにして音楽を聴くと面白みがありませんが、それがスタジオモニターだと思います。
素性が良い分、イコライザーで好みの味付けをするのも一興です。
NS-SW050を組み合わせていますが、映画だと十分な迫力・高音質で楽しめます。
アンプ内蔵なので手軽に楽しめるのも良いです。
本格的なホームシアターは組まず、簡易的に楽しむなら、価格も含めて良い選択でした。
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![SC-T17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913246.jpg) |
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-位 |
202位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:200x920x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低音の調整
狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。
吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。
5サラウンド用に購入しました。
フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。
DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。
実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。
スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。
場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。
デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。
このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。
アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.26 (12件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
5ヌケの良い音が最高です。
PCスピーカーとして2年ほどdali spektor1を使用してきました。
とてもいいスピーカーでしたが高音がこもっていました。
そこで評判を聞きこの商品を1ヶ月ほど前に購入しました。
エージングを終えての感想です。
高音の伸びがとても気持ちいいです。
人の声がハッキリ聴こえるようになりました。
低音はミニサブウーファーが活躍してますので問題ありません。
価格が2万円くらいだと尚ベストでしたね。
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![Signature Elite ES10 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31YBu85LwUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.26 (12件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
5ヌケの良い音が最高です。
PCスピーカーとして2年ほどdali spektor1を使用してきました。
とてもいいスピーカーでしたが高音がこもっていました。
そこで評判を聞きこの商品を1ヶ月ほど前に購入しました。
エージングを終えての感想です。
高音の伸びがとても気持ちいいです。
人の声がハッキリ聴こえるようになりました。
低音はミニサブウーファーが活躍してますので問題ありません。
価格が2万円くらいだと尚ベストでしたね。
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![Monitor XT MXT35 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400378.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.59 (3件) |
3件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:57Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:106x620x141mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cmのテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロントバスレフ型スリムセンタースピーカー。ハイレゾ対応ストリーミングサービスに対応する。
- 4基の7.5cmダイナミック・バランス・ウーハーとフロント左右のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- ハイトモジュールの「MXT90」をシステムに追加すれば、高さ方向にも空間が広がるイマーシブサウンドを楽しめる。アンプへの負荷が軽い高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スピーカーサイズは小さいけどデカい音出ますw
【デザイン】カッコいい!サランネットを外すと目玉が沢山並んでるようw
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】メインスピーカーより出てる気がする!
【低音の音質】これもメインスピーカー並みに出てる!
【サイズ】細長くて見た目に圧迫感が無い、TVの下に置きやすそうです!
【総評】9.1chのセンタースピーカーとして購入しました。やはりあるとボーカルやセリフが前に出てきます。音源によっては出てき過ぎな時もあるくらい出ます。と言う事は中音がメインスピーカーより出てると言う事ですかね?メインスピーカーの中音部分を補うどころか邪魔してるときさえありますw
なのでピュアにボーカルや音楽を聴きたいときはピュアモードで2chで聴きます。
AVアンプ側で自動音場補正してるので個別にまたいじるのもなんだか面倒w
映画を見るときやロックやライブは9.1chでセンターが良い仕事します。
お勧めです!
5コンパクトです。
安くてコンパクト。私の場合置き場所が限られていたので、選択肢的には少なかった中で本機を購入しました。
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![Signature Elite ES30 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qhROddsuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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![Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+6GC4XV2L._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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直販![HF-SP525WAW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711752.jpg) |
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146位 |
202位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
イネーブルド |
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87±2db |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:195x235x135mm 重量:3.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けできるスピーカー!
ホームシアターサラウンドのトップスピーカーとして導入。同シリーズのHF-SP525FBとの組み合わせなので音のつながりはとてもスムーズ。
スピーカー単体としても癖の無い素直なサウンドです。
壁掛けが容易でDIYで設置できました。購入したアバックさんで設置施工についてアドバイスをいただきホームシアターで必要な部材を用意し初挑戦(笑)。
白壁にホワイトスピーカーなのであまり目立たずとても気に入ってます。
5お部屋に映える、しっかりサラウンド音響の優れもの
形を見ただけでホームシアター、いや映画ファンならグッとくるデザインではないでしょうか。
斜めから耳元へ音届ける為の形が、映画館に通う者としてとても親切に作られているなぁという感想です。
こういった専門性のある、わかってる!という商品って本当にありがたいんですよね。お店のシアタールームで見せてもらったとき、表面がピアノのようなコーティングで、他のスピーカーとも統一されていてかっこよかったですし、実際試聴させてもらっても申し分のないサラウンドと鳴りで質が高いなと思いました。そもそもチタンドームのツイーターだそうで、質が高い。また、見ていたら簡単に外して見せてくださって驚きました。ケーブルさえ回っていれば、本当に簡単に付けられる商品でした。設置面に緩衝材も付いていて良く考えられてます!
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![QX-1 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708714.jpg) |
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137位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:195x280x250mm 重量:6.2kg カラー:木目系
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![DIAMOND 225 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973394.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x355x290mm 重量:6.5kg カラー:木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417925.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:180x320x270mm 重量:5.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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![Reserve R200 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31km39T7m9L._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.59 (12件) |
272件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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2WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:39Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x359x354mm 重量:8.7kg カラー:木目系
【特長】- フルボディのサウンドとクリーンでタイトな低音を実現するブックシェルフスピーカー。Hi-Res Audio認証を取得している。
- 6.5型タービンコーン・ミッド/ウーハー、1型ピナクル・リングラジエーター・ツイーター、「X-Port」を搭載し、明瞭なアメリカンHi-Fiサウンドを再現。
- 独自の「X-Port」は、固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音。だがセッティングがシビア
※2026年 3月追記
ブックシェルフ型スピーカーの購入を検討していた際、他の機種と比較し、悩みに悩んだ末にこちらのPolk audio r200を購入させて頂きました。
【デザイン】
私はこのデザインを好んでいます。ですが秀でて素晴らしいとは感じません。画像で見ていた限りでは少し安っぽく感じましたが、実際見てみると高級感があります。
たまに「Polkのロゴ部分がシールになってる」とのコメント等が見られましたが、ただ単に筐体に刻まれたロゴに透明な保護シールが貼られていただけでした。剥がせます
【高音の音質】
刺さることなく綺麗に伸びています。
【中音の音質】
あまり前に出てくる様には感じません。ですが埋もれることもなく上手い具合に調整されていると感じます。
【低音の音質】
このスピーカーでは1番目立ってきこえます。ウーファー口径は大きくはありませんが、深みのある、荒くない艶のある低音が出ます。低音の使い分けがしっかりしている。ですが他の方の意見同様、セッティングは少し難しく感じます。壁、床や机との距離はある程度必要です。近いとボワつきます
【サイズ】
このスピーカーの大きな欠点はここだと思います。かなり大きく、重いです。かなりスペースを取ります。ですがいい音を鳴らすには仕方がないでしょう。
【総評】
低音がやや主張強めではあるものの、バランスの取れたスピーカーだと思います。全ての音域において隙がなく、品の高い良い音が出ます。これといった特徴はあまりないですが、だからこそ多くのジャンルの曲を心地よく聞くことができます。
大きな筐体で尚且つ重いので、移動や定位の調整などは難しいですが上手くやれば素晴らしい音がなります。
※それなりに使い込んで、エージングもある程度終わらせました。最初の頃のボワ付きやこもった感じが無くなりました。エージングは必須だと思います。いい音にするための努力が他のものスピーカーより必要ですが、ぴったしハマれば素晴らしい音がなります。
8万円で購入できるスピーカーの中ではかなりコスパのいいものだと思います。おすすめします。
5非常に良いスピーカーですがアンプで印象がコロコロ変わります
組み合わせのアンプで印象がかなり変わります。
マランツ40n何を聴いてもマランツ的
マランツstereo70s煌びやかだが中低域パンチ無し
DENON A110 全てにバランス良し オススメ
ラックス570色濃い中域ずーっと聴いてもイイ
YAMAHA 801乾いた分析的なモニター調
【デザイン】
高級機とは違い突板ではないが嫌いではないレベル
【高音の音質】
自然
【中音の音質】
聴きやすい
【低音の音質】
ボンつきが少なくすぅ〜と伸びている
【サイズ】
ややデカイ
【総評】
R700を購入して良かったので購入。同じくイイですね!
艶やかさはさほど無いですがアンプで結構変わります。
音楽ジャンルを選ばないスピーカー
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![11L Classic Signature [ピアノブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/419-pM-GflL._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.80 (5件) |
142件 |
2012/3/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:190x310x263mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフでは音場が広く質が高い銘機!!
スピーカー大好きです!
手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。
ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。
アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。
PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。
お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。
最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。
【デザイン】
真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。
【高音の音質】
刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。
【中音の音質】
これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。
音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。
【低音の音質】
手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。
【サイズ】
小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。
設置し易いです。
【総評】
特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。
5箱の響き
長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。
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![Q3 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kpR-CiPLL._SL160_.jpg) |
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74位 |
202位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![SONIK5 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770881.jpg) |
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63位 |
202位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2台1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [マホガニーレッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111104.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2018/11/28 |
2018/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:240x340x287mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 前モデルから改良されたツイーターユニットとスケール感が増したウーハーユニットを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは165mmで、振動板にケブラーコーンを採用。コーン背面の自由度を高くすることで、低歪かつ均一なストロークを可能にした。
- キャビネットはチップボードを異なる厚さのMDFで挟んだ3層サンドイッチ構造。キャビネットの共振で発生する内部干渉を低減させ音本来の質感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478522.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.51 (4件) |
49件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
98dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:275x1095x463mm 重量:27.85kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。
30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。
知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました)
98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。
低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。
正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。
因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)
4ウーファーは手強い
導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。
音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。
Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。
以下、2024年5月の元レビューです。
中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。
メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。
これを前提に注意点を2つ上げておきます。
まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。
次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。
デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。
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![VELA BS403 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111303_65654cafab22c.jpg) |
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-位 |
202位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテリジェンスな神音!
これは、インテリジェンスすぎる神スピーカーです!ELAC所有初めてにして大当たりでした。
音楽に対する価値観変わりました。
聴こえない音は無いと言っていいくらい、一音一音の粒が際立っております。全ての楽器が聴こえてます。マラカスの細かすぎる音まで聴こえるほどです。
原音のまま恐ろしく忠実に再現しつつ、高中低のバランスも最適な均衡。どの帯域が強い、弱いなど感じない全ての音域みんな仲良く踊っている感じでした。
一音ごとの粒だちがものすごく優れているのに、楽曲としてのグルーブ感もすんばらしい。この曲こんなにいい曲だったか!?というamazingな状態。
テクノなどのストイックな電子音は、一音一音バウンスした後ピタッと静止し、緊張感を保ちつつも躍動するビート感、まさにダイレクト to 心臓!
ロックなどのディストーション音や、JAZZなどのホーン音は、残響音や余韻も美しく滴ります。ボーカルは、艶感、ライブ感がありながらも前にボーカルだけが主張しすぎない感じでとても良い。
外観もクールでカッコいい。
環境は、DENONのPMA 2500NEです。相性抜群!CDはパイオニアPD-70。
これは一生ものになりそうです。
メーカーさん、開発者様、日本に流通してくれた会社さんに感謝。
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![Autograph mini/GR [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001062065.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.05 (2件) |
20件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(W/m、1kHz) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:60Hz〜54kHz 幅x高さx奥行:209x356x156mm 重量:4.4kg カラー:木目系
【特長】- デュアルコンセントリックを継承する小型スピーカー。小型の10cm(4インチ)同軸2ウェイ・ユニットを搭載。音像の分解能と定位にすぐれ自然な音場を再現。
- ウーハーはマルチファイバー・ペーパーコーンを採用。ツイーターはドーム型チタニウムダイアフラムと高磁束密度マグネットにより倍音の豊かな質感を再現。
- 独自のテクノ・ウェーブガイドとウーハーコーン紙を利用したエクスポネンシャルホーンを採用。正確な球面波によって豊かな音場空間を作り出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のようなスピーカー
インテリアのような外観とコンパクトさによって設置に困らないスピーカーです。
TannoyのMercuryシリーズから買い替えましたが音質が大幅に向上しました。
前のバージョンとも聞き比べをしましたが音の解像度が向上していて驚きました。
スペックは低音に関して少しだけ妥協が求められますが中高音域の響きは抜群で
クラシックやジャズを聴いていると生々しい楽器の音を感じます。意外とポップスもいけます。
低音部分は必要に応じてサブウーファーで補強すれば問題ないと考えています。
ただし形状とコンパクトさによってスピーカー台に設置すると不安定さを覚えます。
少し当たっただけでも落下しそうになる為、地震対策も兼ねて固定しておくと精神的に良いです。
トールボーイやフロアタイプのスピーカーと比べれば不利な点がありますが
賃貸で使用可能な音量を考慮すればこちらの方が性能を使い切ることができます。
今はLuxmanのD-380+LX-380と組み合わせて使っていますが非常に満足で、今後住居が変わって別のスピーカーを購入しても本製品は保有し続けると思います。
3音質は普通のブックシェルフ、外観はオートグラフの製品。
タンノイの銘機オートグラフはさすがに巨大&重すぎて
一般家庭に導入するにはハードルが高すぎるので
雰囲気だけでもと言う事で作られた製品。
本来のオートグラフと同じ同軸2Wayは使われているが
片や口径380mmの巨大ユニット、一方こちらは口径
100mmであまりにも違い過ぎる上に、複雑な構造の
系統のホーン構造に対し単純なバスレフ構造。
確かに小型ブックシェルフスピーカーとしてみれば
元気で楽しくなる様な明るめのサウンドで優秀な
製品ではある。
ただ外観にはかなりのこだわりがあってイギリスで製造され
ウォールナット仕上げエンクロージャーの出来は凄い。
オリジナルに合わせたサランネットにタンノイのバッジ
フロントバッフルには」「GR」の焼き印とゴールドの銘板が
取り付けられている。
物理的な制約で音質は似せるのが難しい分外観はかなり
似せて作られていて見ていて飽きない仕上げがされている。
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
202位 |
4.68 (3件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
5素晴らしい逸品です。
【デザイン】
小型のブックシェルフスピーカーですので特筆した点は感じられません。
ピアノブラック塗装はキレイですし、黒の筐体に金のロゴも下品にならず
うまく収まっていると思います。
【高音の音質】
すっきりと伸びる高音とその解像度がこのスピーカーの魅力です。
耳をそばだてると驚くほど色々な音が出ている事に気づかされます。
【中音の音質】
このスピーカーは音の繋がりが自然なことが売りだと思います。
美しい高音を引き出すために中音もでしゃばらずにしっかり出ています。
【低音の音質】
バスレフ全盛の時代ですが、密閉型の引き締まった低音はそれなりの
魅力があります。
【サイズ】
可もなく不可もなくです。
隣にSONY SSNA5ESを置いていますが、若干大きい位です。
【総評】
ヤマハのAVセパレートアンプにSONY ESシリーズを中核とした
11.2ChでAVシステムを構築して楽しんでいます。このシステム
は音楽も行けるのですが、音楽専用のニアフィールドスピーカーで
じっくりステレオを味わいたいとの気持ちが募り、選定に入りました。
女声ヴォーカルを中心にDALI やELAC等とも聞き比べ、この
クリプトンの購入に至りました。
現在フロントの2ES駆動用としてAVセパレートに追加で購入した
ヤマハAS2100のBスピーカー端子につないでいます。全体の印象
は素直で綺麗で繊細、豊富な音の種類に気づかされますがまとまっており、
うるささとは無縁です。心地よい音楽を楽しんでいるうちに時が過ぎて
いきます。ヤマハのNS690から始まった私のオーディオ歴ですが、
対抗馬であったビクターのSX3がここまで生き残り完成度を上げて
いたことに感涙です。過去は音感に優れていた自慢の両耳も一年中蝉が
鳴く歳ではありますが、KX5PXの奏でる美しい音を聞いて癒されて
います。
ちなみに先日大手量販店に勤めた経験を持つ知り合いが来ましたが、
このスピーカーの音を聞いて、凄くいいと感動していました。店頭で
見かける事は少ないので、選択の際巷で評判の品ももちろん良いもの
ですが、こういった隠れた名品も是非味わってほしいなと思います。
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![JBL 4349 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304418.jpg) |
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-位 |
202位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2020/10/20 |
2020/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:〜25kHz 幅x高さx奥行:445x737x343mm 重量:37.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自の「D2コンプレッション・ドライバー技術」を採用した、300mm/2ウェイフロア型スタジオモニタースピーカー。
- 広い周波数帯域に渡り安定した一定の指向性パターンを発揮する「HDIウェーブガイド技術」がリスニングルームの影響を抑え広いリスニングスポットを提供。
- ダイナミックなレスポンスと超低ひずみ特性を両立した12型ウーハーを採用。低ひずみ化を実現した「プレシジョン・ネットワーク」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシックもいい感じに鳴ります。
友達に感化されオーディオ再開、当初はマークオーディオのフルレンジで楽しんで居たが如何せんフルレンジの限界を受け、クリプシュのトールボーイ800を買ったが図太さ押しが物足りなく4349購入。一般的にクラシックにはTANNOYが良いと言われるがこのJBL、モニターと謳っているだけに癖も少なく抜けの良いホーンドライバー、厚みの有る中低音と現代的なクラシック音楽を奏でます。ベートーヴェンのピアノソナタの粒たちの良さ、バッハの無伴奏チェロの朗々と鳴り響く弦とボディ、さすがモニタースピーカーだと関心します。
出荷時に多少なりエージングをしているのか、開封後数時間も鳴らせば歯切れよく音が飛んで来ます。
クラシック以外にもロック、ハード、ディスコサウンド(アース・ウインド&ファイアー(笑))も聴きますが言うまでも無く良い感じ。
一般的にJBLと言えばジャズですが、ジャズは嫌いなので分かりませんので悪しからず。
二本で100万円とそれなりにしますが音の素直さ歯切れの良さ、心地良い高域。老いた心が躍る良いスピーカーと思います。
但し背面の銘板にmade in Chinaにはちょっとガッカリかなぁ。
5好きなのはどうしようもない
4428からの買い替えです。
4428は3WAYでしたが、今度は2WAYなので
どうかな?と思いましたが、当たり前ですが4428の
すべて上回っています。
ただかなりエンクロージャーは大きくなって
スタンドを替えました。
最近のトレンドSPではないですが
私はすきです。
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![STAGE 260C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476699.jpg) |
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-位 |
245位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9 |
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87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー
16pコーンウーファーのセンター部にツィーターを
置いた形の同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー。
パワーを入れれば、それなりに大きく鳴るので設置場所の天井で
共振というか、天井板の振動が起きない様に周りの補強が必要。
ただ、ハイトスピーカーになるので、常に大きめの音量が
出ているわけではない。
埋め込み型はすっきりとした外観とコードの配線が隠れるので
リスリングルームがゴテゴテしないのが良い。
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![STAGE 240B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653144.jpg) |
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45位 |
245位 |
4.25 (3件) |
6件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。
はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。
JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。
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![Control 1 PRO [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505665.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ブラック系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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直販![HF-SP525CB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711747.jpg) |
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100位 |
245位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
センター |
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89±2db |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:125W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:458x165x215mm 重量:6.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたセンタースピーカー
同シリーズのトールボーイスピーカーHF-SP525FBとの組み合わせで選択。同じユニットが使用されている為ホームシアターにおいて音のつながりがスムーズ。そして何よりセリフが明瞭で聞きやすい。また、私の環境ではラックにピッタリと収まるサイズ感も高ポイント。
お値段以上の実力者ではないかと思います。
同シリーズで5.1.2chシステムを構築しハイコストパフォーマンスに大変満足してます。
5シンプルかつ明瞭。ぴったりなセンター・スピーカーでOK!!
スピーカーを一式導入の中で、もちろんこの商品も。
周りのホワイトと合わせた上に、ラックにぴったりと収まりました!
前まで使用していたセンタースピーカーは最低限の活躍しかしてくれず、今一つ重要性にもピンと来てなったけれど、今回この商品を導入してバッチリでした!
とにかく声が明瞭に聞こえる(笑)。
重要だったなと反省。家族に中央の位置を譲りながら、日々映画や動画を鑑賞しております。
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![VM-80 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346211.jpg) |
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-位 |
245位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/ 8 |
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2WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:34Hz〜36kHz 幅x高さx奥行:267x400x325mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音は結構出る方
2Wayアクティブモニタースピーカー
アクティブモニターなのでアンプ搭載型で音源だけあれば音が出せるのは良いが
1本売りが基本でステレオ再生したいなら2本必要となるし電源も2つ必要。
とにかく元気でパワフルなサウンドが飛び出て来るスピーカーなので
ダンスミュージックなどには最適な分、静かな音源だと元気のない
音になりやすい。
低音は結構出る方。
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![NS-F330(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815794.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.86 (8件) |
31件 |
2015/9/29 |
2016/1/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB |
6Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:202x950x299mm 重量:18.2kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発ユニットとウェーブガイドホーンを採用した、2ウェイ・3スピーカー構成のHiFi専用トールボーイスピーカー。
- 小音量時にも音の躍動感が損なわれない俊敏なレスポンスを追求した、新開発の「13cm PMDコーンウーハー」を2本搭載している。
- 直接音と間接音の比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する、「ウェーブガイドホーン」を搭載。歯切れのよい中高音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顧客対応が非常に良い添付です。
最高の商品です。店舗の対応もこれ迄の利用でもベストです。又機会があれば是非利用したいです。
購入製品も予想通りの音で満足しています。
5YAMAHA NS-F330 レビュー
購入して2ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯】
プリメインアンプの入れ替え時期に差し掛かり、メーター付きアンプが欲しいと言う事でYAMAHA A-S1200・LAXMAN L-505Z・Accuphase E-280と候補上がり、最終的にYAMAHA A-S1200を購入しました。自宅に設置しA-S1200の音質が素晴らしかったので「現在のYAMAHAスピーカーはどんな音だろう?」と興味が湧き、比較的入手しやすい価格帯のNS-F330を購入しました。
【デザイン】
自分が選択したのブラックです。前面の塗装は光沢のあるピアノ仕上げで非常に美しいです。自分はサランネットを付けた状態で使用していますが白色のPMDコーンウーファーも高級感を演出してくれます。
サランネットを付けても外しても見た目が良く価格帯を考えれば十分なデザインでどの様な部屋にもマッチすると思います。
【音質】
YAMAHAさんのスピーカーを本格的に聴くのはNS-1000M(センモニ)以来でYAMAHAさんの音質=センモニと言う印象でした。個人的には中高音重視のスピーカーが好きなタイプではあるのですが、流石にセンモニの低音は不足しているイメージで他社のスピーカーを愛用していました。
※現在の自分ならもう少し上手く鳴らして上げられるかなと思います笑。
今回NS-F330を購入して驚いたのがその低音の出方です。かなりよく出ています。自分と同じ様にセンモニのイメージがある方は驚かれるかと思います。ローエンドまでしっかりと伸びて厚みがありますので良い意味でYAMAHAさんらしく無いです笑。13cmのウーファー2発でここまでの低音を出すのは流石技術力のあるYAMAHAさんだなと感心しました。
また中音高音も非常に良く、厚みのある低音に負けないしっかりとした再生能力があります。中高音にのイメージがあるYAMAHAさんですがここはしっかり生きていますので安心して下さい。
中音は低音と同じ様に厚みがありボーカルや音楽のメインとなる帯域をしっかりとリードしてくれます。いわゆるドンシャリと言われるスピーカーはハマると非常に楽しいのですが、美味しい所を外してしまうと薄く感じてしまいますがその様な事がありません。
高音もしっかり伸びていて抜けが良いので、籠った音になる事はありません。倍音成分を美しく再生してくれます。
上手く伝えるが難しいのですが、まとめて言うとドンシャリのスピーカーに上手い事中音を足したスピーカーと言うのが個人的な印象です。
スピーカーを評価する際「低中高」の出方・厚み・伸びで評価される事が多いかと思いますがNS-F330は「ピアノの音はこうだよね」「ギターの音はこうだよね」「バイオリンの音はこうだよね」と思わせてくれるスピーカーです。流石楽器メーカーが作るスピーカーだけあって楽器の音の再現性が非常に高いです。YAMAHAさん自身も楽器の音の再現性には非常にこだわっている様でその部分に関して間違い無くセンモニ時代のYAMAHAさんより進化しているなと思いました。
またその様な音を再生するスピーカーが1本定格4.4万円なのも驚きです。購入して良かったなと思います。
【使いこなし】
以下は自分の環境下ですので皆さんには当てはまらない可能性もある事をご了承の上お読み頂けたらと思います。
エージングにはそれなりに時間のかかるスピーカーです。最初は低音主体で中高音が篭って聴こえますが鳴らして行く内に中高音もしっかり出る様になりますので慌て無い様にして下さい。自分の感覚では5時間くらいから良くなり始め50時間くらいで安定する印象です。じっくり育てて下さい。
鳴らすアンプについてはどのアンプでも大丈夫なくらい鳴らしやすいスピーカーです。自分はYAMAHA A-S1200とスピーカーに対してかなり上位のアンプと組み合わせていますが、試しにミニコンポの
ONKYO CR-555
定格出力22W(4Ω)
ダンピングファクター22
と組み合わせてみましたが十分に鳴ってくれました。これはスピーカーユニットの軽さが生きていると思います。ダンピングファクター22はかなり低い数値で流石に低音の制動は効かないかなと思いましたがその様な事もあまりありませんでした。
※流石にA-S1200には負けます。
海外製の鳴らしにくいスピーカーよりこの点は遥かに優れています。ただし、よりYAMAHAさんらしい音にするのであれば、同じ方向性を持つ同社のアンプと組み合わせるのがベストだと感じました。A-S301・501・801と組み合わせればYAMAHAサウンドを気軽に楽しめるのでは無いでしょうか?。A-S3桁シリーズも非常に良いアンプです(^_^)
【総評】
海外製スピーカーが人気な時代になりましたが国内メーカーのYAMAHAさんが頑張ってくれている事に非常に感謝です。そしてスピーカーの技術は益々向上しているなと感じさせて頂きました。久々にオーディオが楽しい毎日です。
皆さんの参考になれば幸いです。
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![D-308E [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20445511005.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.41 (22件) |
211件 |
2006/7/31 |
2006/9/15 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:246x910x288mm 重量:8.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良し。
購入して4ヶ月ですが、感想を…。
最初に感じたといえば、高音域の表現力が素晴らしいと思いました。他のレビュアーさんも述べてたかもしれませんが、女性ボーカル、ピアノ、アコースティック等、非常に綺麗に鳴るので聴いていて心地良いです。
低音も十分に出ます。出ますがアンプによって左右されちゃうみたい。サブウーファーほど出ませんっ(笑)のは当たり前ですが、自分はあまり低音要らない方なので、大満足。
足りないようならサブウーファーに任せましょう。
あと、このスピーカーに変えてから低音が他の音域を濁してしまう事が無くなった気がします。それぞれの音一つ一つが綺麗かつ丁寧になっている感じです。
総合的に、凄くバランスの取れたスピーカーだと思います。
どの音も主張し過ぎず、心地良い音を奏でてくれています。
サイズもちょうど良いです。
5
パソコン室用に購入。
デザイン・大きさ・安さで決めました。
価格ケーズにて3万円です。
(あまり売れない商品なのかな・・・w)
PC用ですので期待はしていませんでしたがこれはなかなかです。
まずデザイン。
他社の製品はどうも無骨。かっこ悪いかんじ。
でもこれはフロントが曲線でデザインされていてスタイリッシュ。
また、ウーハーコーンが光沢のある白色(銀かな?)で本体色に映えてGOOD。
308は特にウーハーの大きさと本体幅とのバランスが決まりすぎ。
音質
どうも高音より気味・・・エージングでどうにかなるレベルじゃない。
高音の質はキンキンする事はないが聴き疲れする音質。
でも「きれいな音してるな〜」が素直な感想。
ハリもあるし余韻もあるからあなどれない。
電気屋ではほとんどAVアンプに繋いで映画流してるから音質とかわかんないけど
D112ELTD(所有)とそんなかわんないと思う。
逆に高さがある分低音出てるからこれはこれであり。臨場感でるし。
低音
でない・・・。
自分はアンプ側で無理やりだしてる。
でも6畳の部屋で聴くには十分。
D112ELTDでならしてるアンプはデジタルアンプなのではりのある低音でてるけど、
これはアナログアンプで鳴らしているので低音は出てないだけかもしれない。
デジアンで鳴らせばこれも同じくらいなりそう。
能率低いからアンプにパワーないと高音質PCスピーカーになりそう。
(下でだれかが言ってたけど)
でもじぶんはまさにその目的で買ったため満足しちる・・。
だってD-112シリーズを同じような値段で買ってさらにスタンドも買ってたら
5万くらいいきそう。
だったら、B&WのCM1買った方がいいでしょ?
D-112Eとかはぱっと見(ぱっと聴?)きれいだな〜って思うけど、
いざ家で聴くとあれ?ってなる。
D-112Eの評価が高いのは量販店によく置いてあるから誰でも聴けて
うるさい環境では低音よりも高音が際立つし、それの質がいいと
このSPいいな〜ってなるからだから。
もしオーディオに興味があってコストパフォーマンスのいいSPが
ほしければ最低5万円は出さなきゃだめだね。
となると、好みはあるけど今おすすめはB&WのCM1(5万後半)
ONKYOから選ぶならSP152から上にした方がいいね。
でも312?買うなら他も選択あるでしょ。
ONKYOは基本オーディオ界ではランク下の方だし。
テレビ見ながらレビューしてるからよくわかんなくなってきた・・・。
とにかく低音が出ない事以外なら住宅事情やコスト・大きさ・重さなど全体的にGOOD。
ちなみに俺はウーハーは必要とは思わなかった。
これが3万で買えるならいいかも。
ただしデジアン推奨。アナじゃまともに鳴らない。
それからイコライザーは125HZ付近はおとし気味の方が
このSPにはあってるかも。
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![DIAMOND 220 [Blackwood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000778152.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.58 (17件) |
632件 |
2015/5/20 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 重量:5.3kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 2ウェイ/バスレフタイプのブックシェルフ型スピーカー。
- 低域再生にはケブラー製13cm径ウーハー、高域再生には2.5cm ソフトドームツイーターを搭載。
- 低乱流と低周波歪みのために改良された「スロットロード分散ポート」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タマアンプで使用
プリ管に東芝12AX7を使用のアンプにて視聴しています。
過去JBL4312MarkU等使用していましたが、最近のスピーカーは、ボーカルが伴奏(特に低域)に被りドンシャカ感が否めませんが、このスピーカーはメインを前にと昔ながらの前後表現力も程よく出ていると思います。どのジャンルに於いてもうるさく聞こえません。
現在は狭いアパート住まいの為、必要十分です。
これまで、カートリッジ:オルトフォン、B&O、トーンアーム:SME3010R、プリ:LAX 故金田幸之助 設計、製作LABORATORY1000、パワー:三栄無線:300B PPなど良きオーディオ時代の古臭い耳ですが。
スピーカーはアルテック604-8H、8Gなどアルニコ時代が大好きな1リスナーですが、アンプによっては価格以上のパフォーマンスが期待できると思います。
5小ボリュームでも聞き心地の良いサウンド
比較対象は、所有のDALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350を基準としてレビューさせていただきます。
(この価格帯のスピーカーでしか判断できませんのでご容赦願います)
【デザイン】
DALI ZENSOR 1からの買い替えです。
先行購入のZENSOR 1、Q350、今回購入したDIAMOND 220ともに
ウォールナット系のカラーを選びました。
ZENSOR 1のみライトウォールナットですので、
それと比べますと若干暗めの(濃い)発色となります。
サランネット部分ですが、ZENSOR 1や一般的なスピーカーと異なり、
全面部分をすっぽりと覆うタイプではなく、ツイーターとウーハーそれぞれに
丸いカバー状のサランネットが被さっているタイプです。
これは好みが分かれるかと思いますが、個人的には、
サランネットを外した方が見た目が良いかな、と思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【高音の音質】
中音域が強く出て聴こえる分、私の耳では若干曇った感じ(柔らかく)に
聴こえますが、DALI ZENSOR 1よりも良い音質かな、と思います。
高音域のきめ細やかさでいうと、所有しているQ350に軍配が
上がる(トップシンバルの音色や、スネアのリムショットが
心地よいのは断然、Q350)かなと思いました。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【中音の音質】
比較しているスピーカーの中では、一番迫力が感じられました。
DALI ZENSOR 1の様に中音域が強調されすぎず、
Q350よりもダイナミックに聴き取れます。
ジャズ系の音楽も少々聴きますが、ピアノのサウンドも
非常に心地よく聴かせてくれます。
(評価:DIAMOND 220>Q350>ZENSOR 1)
【低音の音質】
ZENSOR 1、DIAMOND 220ともにウーハーは13cmの様ですが、
DIAMOND 220の方がエンクロージャのサイズが大きい事も
ある為なのか、シッカリした太い低音域を感じられます。
(バスレフポート位置の違いにもよるのでしょうね)
ただ、低音域のタイトさでは、Q350に軍配が上がるかなと思いました。
(Q350と比較するとDIAMOND 220の方がボワボワした低音ですかね…)
小音量時でも低音が鳴るので、深夜寝る前のボリュームを抑えた状態でも、
心地よいサウンドを聴かせてくれます。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【サイズ】
デスクトップ・オーディオには、ZENSOR 1位のサイズ迄が良いかなと思いますが、
ニアフィールドでの聴き心地はZENSOR 1と比較して良い(定位も良い)と
思いますので、スペース的に許されるのでしたらDIAMOND 220の方が
迫力のあるサウンドを得られるのかと思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【総評】
私が一番よく聴くジャンル(ロック)ですと、比較対象としました
DALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350の中では、
断然DIAMOND 220が満足度が高いと感じました。
各音域でバランスが取れた迫力のある音を鳴らしてくれますので、
個人的には大満足しております。
ただ、DALI ZENSOR 1に比べると若干価格帯が上となり、
コストパフォーマンスの面から評価してしまうと
DALI ZENSOR 1に軍配(3万円を切る価格帯で
あのサウンドは本当に凄いと思います)が
上がってしまいますね…。
聴かれる音楽のジャンルや好みのサウンドによって、
評価は分かれてしまうかと思います。
(アニソンをガンガン聴かれるならZENSOR 1が気持ちよさそう!)
視聴が可能な方は、この様なレビュー等でご判断をなさらず、
事前にオーディオ店、量販店の視聴コーナー等で聴き比べて
ご判断されることをお勧め致します。
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![VXS5 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701512.jpg) |
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-位 |
245位 |
- (0件) |
5件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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89dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
2WAY |
【スペック】販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:62Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:176x280x163mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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56位 |
245位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![Control 5-Y3 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311289.jpg) |
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-位 |
245位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/11/10 |
2020/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:175W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:251x387x233mm 重量:5.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 6.5型、パッシブ2ウェイフルレンジ・スピーカー「Control 5」に、独自の1年保証を加えた3年保証モデル。
- ドーム型ツイーターのダイヤフラムに強くしなやかなピュアチタンを採用。過渡特性と内部損失のバランスにすぐれ、微細な音まで詳細に明瞭度高く再生。
- 台置きのほか、オプションの壁取り付け金具を使い壁への取り付けも可能。上下左右の角度調整ができ、スピーカーの向きも水平と垂直の両方に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格とサイズではとても好きです
【デザイン】
デザインを問うような商品ではないと思いますが、かえってスタイリッシュに感じます
【高音の音質】
さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高
【中音の音質】
さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高、肉声もとてもクリア
【低音の音質】
さすがに大型のものと比較すると寂しさはありますが、どれだけボリュームを上げてもくっきりクリアなままです
【サイズ】
この音でこのサイズなら言う事ないです
【総評】
あくまでもモニターなので、原音に癖無く忠実にならしますので、好みの音ではないと感じる方も多くいらっしゃるかとは思います
5音の玉手箱
デザインに関しては、このスピーカーに関しては評価の対象ではないと思います。
同価格帯のスピーカーと比較してもやや大きいし、なんか無骨でプロ向けのJBLな感じです。
音が飛び出してくる元気の良さが印象的で、まるで音楽の玉手箱をあけたようです。
解像度の高さはこの価格帯で特筆すべき点で、JBLのモニタースピーカー感じです。
しかしながら音楽な熱気やクールさ等色合いもちゃんと表現出来るスピーカーで、ただのモニタースピーカーとは一線を画します。
やや高域(シンバル)に緊張感がありますが、刺さることはないのでこれぐらいならちょうど良いぐらいです。
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![OBERON1 BA [ブラックアッシュ ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035069370.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![Reserve R500 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361750.jpg) |
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-位 |
245位 |
4.86 (7件) |
46件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87dB (2.83V/1m) |
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2WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:256x1045x349mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いコンパクトなフロアスタンディングスピーカー。「ピナクル・リングラジエーター」が幅広いスイートスポットを確保し、不要な共振を解消。
- 5.25型・タービンコーンにより、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- 特許を取得した「X-Port」は固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現。「Hi-Res Audio」認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5R700・R600と迷いましたが…
R700・R600と迷いましたが
R700=音質評価は抜群に高く欲しかったですが片側30kg超えは2階には1人では上げれない…。
R600=部屋が狭いので低音過剰になる?色々なレビューを見てR500の方がバランスが良いとの評価(所有者の方スミマセン…本当はどうなんでしょう?)
結局迷った結果一番設置場所や設置面積、持ち運び(重量)の融通が効きそうなR500を選択しました。
【デザイン】
好みはあると思うがツヤ消しの落ち着いた木目で良い。サランネットがマグネットで外しても取り付けの穴などが無く良い。脚のデザインも良い。スピーカーコーンもツィーターもウーハーも変わっていて見た目◎。バスレフポートは背面。音質での理由なのだろうが本当は前にある方が使い勝手が良かったとは思う。
【高音の音質】
キラキラした高音が良く出る。しかし特にキンキンなどの不自然さは無く上限が高いと感じる。もっと高価なスピーカーでも再生されていなかった高音が聞こえる。
【中音の音質】
中音が埋もれたりもなくとても全体としてのバランスが良い。
【低音の音質】
5インチのウーファーとしては、ある程度の低音まで出ている。しかしサブウーファー不要というほどではない。あった方が良いと思うがちょっと音楽聞くぐらいなら無くてもいけると思う。またバスレフポートではあるがボワボワなどは皆無でキレイな低音だと思う。
【サイズ】
奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。
【総評】
見た目も良く変なドンシャリなどではなくバランス良く低音から高音まで幅広く再生する感じ。元の音源さえ良ければキレイに再生します。逆に録音やミックスの悪い音源だとそこも忠実に再現します。また内振りで設置していますが前のスピーカーに比べて音の方向がハッキリしました。またフロント2本で鳴らしてもセンタースピーカー有りと変わらず真ん中に定位します。(正確には高さは少し上に感じますが左右はキレイに真ん中です。)R700への未練は正直ありますがR500もとても良い音で満足出来ましたので一旦スピーカー探しを当分終了出来そうです。
5音楽用として高い汎用性。TV用としてはESシリーズの方をおススメ
ヨドバシカメラの視聴室にPolk ES55とその6倍くらいの値段のB&Wが並べて置いてあり、実際に聴き比べてPolkのコストパフォーマンスの高さに驚き、最終的にオーディオ用としてR500を買いました。
【デザイン】
ウッド柄を選択しました。デザインは良いです。タービンコーンやピナクルツィーターは見た目もいい。マグネット式のカバーは着脱しやすいです。足元には保護用のゴムが付けてありますが、音にこだわるならこれは絶対に外して立てましょう。
【音質】
音質は解像度が高く中性的で透明でフラット。低音、中音域、高音域、いずれもバランスよく出ます。モニター用としてベストだと思います。反面、ジャンルによっては単純にそのままでは音楽用としてはちょっと物足りない感じもあり、ただしその分、エコライザーや音源の違いによく反応し、セッティングでも音色が変わります。私はクラシック音楽が多いので通常より少し壁に近づけ、多少響きが豊かめになるように調整しています。
ヨーロッパ系のようなうちのスピーカーはこういう音ですというところに頑固にこだわってコストを高くしているというより、スピーカーの基本性能を磨き上げ、あとは個々人の音楽の好みに合わせやすい広い汎用性を狙った設計思想になっているように思われます。
【サイズ】
正面から見ると幅は細いですが、奥行きがかなりあります。重量もあるので設置には気を使います。
【総評】
コスパは良いです。ただ、音楽用としてはいいですが、人の会話などは少々引っ込んだ聴こえ方になる傾向があるので、TV用としてはESシリーズの方をおススメします。
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![SONIK CINEMA WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770895.jpg) |
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66位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:木目系
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![Q1 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fQdYLqAbL._SL160_.jpg) |
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23位 |
245位 |
5.00 (1件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
2WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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