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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![SONIK5 WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770883.jpg) |
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3位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x800x270mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:木目系
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![NS-F330(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815793.jpg) |
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-位 |
4位 |
4.86 (8件) |
31件 |
2015/9/29 |
2016/1/中旬 |
89dB |
6Ω |
202x950x299mm |
18.2kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜45kHz カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発ユニットとウェーブガイドホーンを採用した、2ウェイ・3スピーカー構成のHiFi専用トールボーイスピーカー。
- 小音量時にも音の躍動感が損なわれない俊敏なレスポンスを追求した、新開発の「13cm PMDコーンウーハー」を2本搭載している。
- 直接音と間接音の比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する、「ウェーブガイドホーン」を搭載。歯切れのよい中高音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顧客対応が非常に良い添付です。
最高の商品です。店舗の対応もこれ迄の利用でもベストです。又機会があれば是非利用したいです。
購入製品も予想通りの音で満足しています。
5YAMAHA NS-F330 レビュー
購入して2ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯】
プリメインアンプの入れ替え時期に差し掛かり、メーター付きアンプが欲しいと言う事でYAMAHA A-S1200・LAXMAN L-505Z・Accuphase E-280と候補上がり、最終的にYAMAHA A-S1200を購入しました。自宅に設置しA-S1200の音質が素晴らしかったので「現在のYAMAHAスピーカーはどんな音だろう?」と興味が湧き、比較的入手しやすい価格帯のNS-F330を購入しました。
【デザイン】
自分が選択したのブラックです。前面の塗装は光沢のあるピアノ仕上げで非常に美しいです。自分はサランネットを付けた状態で使用していますが白色のPMDコーンウーファーも高級感を演出してくれます。
サランネットを付けても外しても見た目が良く価格帯を考えれば十分なデザインでどの様な部屋にもマッチすると思います。
【音質】
YAMAHAさんのスピーカーを本格的に聴くのはNS-1000M(センモニ)以来でYAMAHAさんの音質=センモニと言う印象でした。個人的には中高音重視のスピーカーが好きなタイプではあるのですが、流石にセンモニの低音は不足しているイメージで他社のスピーカーを愛用していました。
※現在の自分ならもう少し上手く鳴らして上げられるかなと思います笑。
今回NS-F330を購入して驚いたのがその低音の出方です。かなりよく出ています。自分と同じ様にセンモニのイメージがある方は驚かれるかと思います。ローエンドまでしっかりと伸びて厚みがありますので良い意味でYAMAHAさんらしく無いです笑。13cmのウーファー2発でここまでの低音を出すのは流石技術力のあるYAMAHAさんだなと感心しました。
また中音高音も非常に良く、厚みのある低音に負けないしっかりとした再生能力があります。中高音にのイメージがあるYAMAHAさんですがここはしっかり生きていますので安心して下さい。
中音は低音と同じ様に厚みがありボーカルや音楽のメインとなる帯域をしっかりとリードしてくれます。いわゆるドンシャリと言われるスピーカーはハマると非常に楽しいのですが、美味しい所を外してしまうと薄く感じてしまいますがその様な事がありません。
高音もしっかり伸びていて抜けが良いので、籠った音になる事はありません。倍音成分を美しく再生してくれます。
上手く伝えるが難しいのですが、まとめて言うとドンシャリのスピーカーに上手い事中音を足したスピーカーと言うのが個人的な印象です。
スピーカーを評価する際「低中高」の出方・厚み・伸びで評価される事が多いかと思いますがNS-F330は「ピアノの音はこうだよね」「ギターの音はこうだよね」「バイオリンの音はこうだよね」と思わせてくれるスピーカーです。流石楽器メーカーが作るスピーカーだけあって楽器の音の再現性が非常に高いです。YAMAHAさん自身も楽器の音の再現性には非常にこだわっている様でその部分に関して間違い無くセンモニ時代のYAMAHAさんより進化しているなと思いました。
またその様な音を再生するスピーカーが1本定格4.4万円なのも驚きです。購入して良かったなと思います。
【使いこなし】
以下は自分の環境下ですので皆さんには当てはまらない可能性もある事をご了承の上お読み頂けたらと思います。
エージングにはそれなりに時間のかかるスピーカーです。最初は低音主体で中高音が篭って聴こえますが鳴らして行く内に中高音もしっかり出る様になりますので慌て無い様にして下さい。自分の感覚では5時間くらいから良くなり始め50時間くらいで安定する印象です。じっくり育てて下さい。
鳴らすアンプについてはどのアンプでも大丈夫なくらい鳴らしやすいスピーカーです。自分はYAMAHA A-S1200とスピーカーに対してかなり上位のアンプと組み合わせていますが、試しにミニコンポの
ONKYO CR-555
定格出力22W(4Ω)
ダンピングファクター22
と組み合わせてみましたが十分に鳴ってくれました。これはスピーカーユニットの軽さが生きていると思います。ダンピングファクター22はかなり低い数値で流石に低音の制動は効かないかなと思いましたがその様な事もあまりありませんでした。
※流石にA-S1200には負けます。
海外製の鳴らしにくいスピーカーよりこの点は遥かに優れています。ただし、よりYAMAHAさんらしい音にするのであれば、同じ方向性を持つ同社のアンプと組み合わせるのがベストだと感じました。A-S301・501・801と組み合わせればYAMAHAサウンドを気軽に楽しめるのでは無いでしょうか?。A-S3桁シリーズも非常に良いアンプです(^_^)
【総評】
海外製スピーカーが人気な時代になりましたが国内メーカーのYAMAHAさんが頑張ってくれている事に非常に感謝です。そしてスピーカーの技術は益々向上しているなと感じさせて頂きました。久々にオーディオが楽しい毎日です。
皆さんの参考になれば幸いです。
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![OPTICON6 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076446/IMG_PATH_M/pc/4951035076446_A01.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.73 (4件) |
32件 |
2021/7/27 |
2021/7/27 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x1001x330mm |
18.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz カラー:木目系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。
本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。
【デザイン】
昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。
【高音の音質】
ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。
【中音の音質】
中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。
【低音の音質】
16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。
【サイズ】
高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。
【総評】
ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。
5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足
【デザイン】高級感のあるデザインで満足
【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。
【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。
【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい
【サイズ】存在感がある
【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。
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![REFERENCE PREMIERE RP-6000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478523.jpg) |
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-位 |
7位 |
4.50 (4件) |
9件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
236x1006x446mm |
22.4kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、ひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポテンシャル高い隠れた最高傑作
AVアンプのフロントスピーカー強化を目的に、他メーカーと試聴比較を繰り返した結果、KLIPSH/RP-6000F IIを購入。
元々、ブックシェルフで良いかなと思っていたが、トールボーイの方が土台が安定していて地震の時でも安心感があり、低音までしっかりでるので決めました。
ブックシェルフとの組み合わせで、サブウーファーも比較検討しましたが、コスパが悪いのでやめました。
【デザイン】
KLIPSH独特のブラックとオレンジのウーファーデザインが、モダンビンテージ感を出していて好み。
POLKやKEFなどと比べてもスタイリッシュ。
元々、KLIPSHの小型スピーカーを持っていたので、全体統一してデザイン的なバランスを取った。
ブラック系のAVアンプ/TVとの相性も良し。
【高音の音質】
スペック的には、38Hz - 25kHz +/-3dB/96dB@ 2.83V/1Mあるので、能率高いホーン型のチタンツイーターが、気持ちよく伸びる。
金属系のクセはなく適度に引き締まっている。
【中音の音質】
クロスオーバー/1,770 Hzで、ボーカル系の高域と中域がスムーズに繋がって聴こえる。
楽器系も密度の高い音がしっかりと聴こえる。
【低音の音質】
このクラスでは最大低域/35hzまで出ているので、映画鑑賞でもサブウーファーはほぼいらないレベル。
音楽鑑賞でも引き締まった重厚な低音なので、無理やり感がない。
上位機種のRP8000F2はウーファー20口径で、さらに重厚な低音を出しているが、こちらは16口径でも負けていない。
やや小さい分、スピード感とキレはこちらの方がいい感じ。
背面バスレフもホーン型なので、スッキリした抜け感があり全体のバランスが高い。
【サイズ】
サイズ (幅 x 高 x 奥行)
23.6 cm x 100.6 cm x 44.6 cm
22.4kg
なので、他メーカーに比べるとやや重量級。
それでもエンクロージャーがしっかりしている分、余計な共振がなく音全体が引き締まっている印象。
足回りはPOLKよりも頑丈で、鑑賞距離が2m前後なら、こちらの方が大きすぎずベスト。
【総評】
以下機種などと徹底比較しましたが、コスパも高く、他メーカー30万円台の機種と同等に渡り合えるレベルだと思います。
POLK/R700
POLK/R600
JBL/HDI-3800
JBL/HDI-3600
KEF/Q750
KEF/Q950
KEF/R5 META
KEF/R3 META
KLIPSH/RP8000F2
MONITOR AUDIO/SILVER300/7G
MONITOR AUDIO/BRONZE200/6G
POLK系がこもり気味なのに対して、このホーンは癖が出ない様に工夫されているので、ホーン特融の癖は有りません。
他にもスピーカーはピュア用でB&W700シリーズを使っていますが、コンティアムコーンとは違った魅力があります。
アメリカンな環境で使われている実績が高いだけあって、音が明るく本場のハリウッド映画やROCK/POPS/DANCEミュージックなどの洋楽にマッチしている。
特に洋楽系は重低音多めなので、最初からアメリカン仕様で設計されている。
もちろん、JAZZ/クラシックなどオールジャンルで聴ける現代的なスピーカーです。
ハイエンドクラスの解像度の高い繊細な音質ではないが、アメリカン/ワイルドな音質で楽しく何でも聴ける。
12畳のリビングで55インチのTVにも丁度よいサイズ感でホームシアターに最適。
正直、2本で30万円以下で、明るく抜けが良く、低域も量、質感よくダイナミックに鳴るスピーカーとしてはベストな一台だと思います。
日本だとPOLK/Rシリーズの方がコスパ高くて売れているイメージだが、よくよく聴くと、KLIPSH/RPシリーズはそれを上回るコスパでバランスの高い傑作スピーカーだと感じました。
国内ではほとんどブランディングされていないので、このスピーカーのポテンシャルの高さに気づいてる人はまだ少ないでしょう。
将来的には、ステレオとサラウンドを使い分けて聴けるように、AVアンプからフロントプリアウトする予定ですが、実際のところ音楽鑑賞でも、ステレオよりもサラウンドの方が臨場感と解像度は高いので、そこそこのAVアンプとスピーカーがあれば、過剰な投資せずにコスパが高い有意義なオーディオライフがおくれると思います。
以下、参考までに。
名古屋芸術大学の長江和哉氏による、オランダ/ポリヒムニア・インターナショナルのバランスエンジニア、ジャン=マリーヘイセン氏(Jean-Marie Geijsen)に3D Audio制作についてのインタビュー(ProSound 2020年10月号p130−131から引用)が、たいへん参考になります。
Q これまで5.1chをたくさんミックスしたと思います。3Dと2Dの違いは何ですか?
A 最も大きな違いは解像度です。この解像度は2Dよりも更にディテイルと素晴らしいバランスと色を与えます。(略)トップレイヤーを加えることによって、より空間的な情報も付加できますが、人々の想像とは対照的に、よりディテイルが得られます。壁と天井からの初期反射音は更なる情報を与えてくれます。特に、異なる楽器や声部の明瞭さやアタックなどです。そして、サウンドが異なる角度からリスナーに届くという事実は、私たちの耳にホールのすべての反射と残響から直接音を分離する可能性を高めます。このことは、3Dを聴くことを素晴らしく、ごく自然なリスニング体験としてくれます。
ステレオでは、私達の脳は複雑な信号を解析する必要がありましたが、3Dは豊富な空間的な手がかりによって、シンプルに楽しむことができるのです。
https://www.jas-audio.or.jp/journal_contents/journal202210_post17550
■追記
これを書き込んだ本日、1月1日に石川で震度7 の地震が発生しました。
恐らくブックシェルフ/スピーカースタンドでは間違いなく倒れるので、安全性の点からもトールボーイが良いでしょう。
5ポテンシャル高い!!!
二回目の投稿になります。
購入後連日気に入ったCDを聴きながら音質について色々思案しています。
当初、手持ちのスピーカーケーブルのAET1304Fにして初音出しした所、低音域から中音域までが余りにも濃厚過ぎるというか、量感あり過ぎで思わずアンプのトーンコントロールで低音域をマイナス10デシベルに、それでもリッチ過ぎるのでJBLのスタジオシリーズのスピーカーケーブルに交換しましたがそれでもしっくりこないので思い切って逆転の発想をしました。
スケア2.5のエアボウ010にしてトーンコントロールで低音域をマイナス6デシベル、今の所これで落ち着きました。
逆転の発想というのはリッチなケーブルを使わない。
このスピーカーケーブルは線材を硬めの樹脂で覆っているので少しタイトな音質ですが、低音域から高音域まで大変ナチュラルな音です。きっと小さめのブックシェルフに使うと音が痩せた感じに聴こえるかもしれません。
低音が出ないスピカーを低音が出るようにするのは経験知と工夫が必要ですが、低音域が出過ぎるスピーカーの音をフラットに近付けるのは私にとってはまだ楽でした。
職場にはかなり広い超デッドな音楽ルームがあり、時々ピアノやドラムなどを演奏(遊ぶ程度)しますが残響音の無い部屋の楽器の音程感性を揺さぶられ無いものはありません。ライブ感があり定在波が少し有るくらいの部屋の方が何をしても面白いと思います。
日本家屋に住んでいて良かったと思います。
ら
このクリプシュスピーカーは持ち手の工夫しだいで自分の気に入った音に出来る希少なスピーカーだと思います。
またユニットも樹脂製ですので湿度にも余り敏感にならなくても良さそうです。
私がメインで使用しているJBL4312Eはほぼ梅雨時は使用しないようにしています。(湿度が低いCaliforniaの音は日本では出ません。車、バイクの音も同じ)
言い忘れていましたが、弦楽器の音が、大変美しく鳴ります。
凄いと思います。
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![SONIK5 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770882.jpg) |
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8位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x800x270mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:木目系
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![SONIK7 WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770879.jpg) |
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4位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x980x330mm |
16.2kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz カラー:木目系
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![Cobre AHT-100F [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242733.jpg) |
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-位 |
12位 |
4.09 (3件) |
6件 |
2020/3/16 |
- |
86dB |
4Ω |
151x768x154mm |
5.7kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
- インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
- 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置面積に比しての内部容量の大きさ
avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。
可もなく不可もなくという評判。
トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。
このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。
4試しに買ってみた
なんかアホみたいに安い。
いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。
メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。
コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。
一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。
プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。
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![OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CdAHy2+cL._SL160_.jpg) |
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-位 |
12位 |
4.44 (7件) |
310件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x830x283mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
5初心者におススメです。
詳しくは購入した厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたが、
部屋に置けて、ある程度の音量が出せるならかなりオススメです。
価格も下がりましたしね。
みんなAV用だと思ってますが、ピュアオーディオに充分使えます。
駆動するアンプやケーブル類、スパイク受け等に工夫してみて下さい。
僕はサブシステムに使ってますが、メインより使用頻度は高いです。笑
色は真っ白が気持ちいいので良いですよ。
ちゃんと鳴らせばあなたに清らかな幸せをもたらしてくれます。
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![OBERON5 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090657.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.44 (7件) |
310件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x830x283mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
5初心者におススメです。
詳しくは購入した厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたが、
部屋に置けて、ある程度の音量が出せるならかなりオススメです。
価格も下がりましたしね。
みんなAV用だと思ってますが、ピュアオーディオに充分使えます。
駆動するアンプやケーブル類、スパイク受け等に工夫してみて下さい。
僕はサブシステムに使ってますが、メインより使用頻度は高いです。笑
色は真っ白が気持ちいいので良いですよ。
ちゃんと鳴らせばあなたに清らかな幸せをもたらしてくれます。
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![702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616097.jpg) |
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2位 |
18位 |
4.41 (3件) |
279件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
290x1138x410mm |
35.3kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
- 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
- スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句なし、価格的に当たり前
素晴らしいスピーカーです。
Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと
品質の良さは、わからないと思います。
アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。
ステレオの分解性能が良すぎです。
左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、
目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。
ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、
オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、
たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。
ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。
良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。
4コスパがよいとは思わないが感動できる
707S2からの買い替えです。
CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。
鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。
TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。
当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。
大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。
「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。
購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。
細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。
・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。
・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。
・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。
・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。
・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。
・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。
試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。
不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。
二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。
「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。
発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。
運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。
バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。
設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。
特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。
1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。
長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。
エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。
そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。
TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。
もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。
設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。
この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり
704S3:43万円
703S3:62万円
702S3:73万円
702S3Sig:96万円
くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。
個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。
さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。
厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。
ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。
ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。
ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。
眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。
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![D-308E [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20445511005.jpg) |
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-位 |
21位 |
4.41 (22件) |
211件 |
2006/7/31 |
2006/9/15 |
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4Ω |
246x910x288mm |
8.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜100KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランス良し。
購入して4ヶ月ですが、感想を…。
最初に感じたといえば、高音域の表現力が素晴らしいと思いました。他のレビュアーさんも述べてたかもしれませんが、女性ボーカル、ピアノ、アコースティック等、非常に綺麗に鳴るので聴いていて心地良いです。
低音も十分に出ます。出ますがアンプによって左右されちゃうみたい。サブウーファーほど出ませんっ(笑)のは当たり前ですが、自分はあまり低音要らない方なので、大満足。
足りないようならサブウーファーに任せましょう。
あと、このスピーカーに変えてから低音が他の音域を濁してしまう事が無くなった気がします。それぞれの音一つ一つが綺麗かつ丁寧になっている感じです。
総合的に、凄くバランスの取れたスピーカーだと思います。
どの音も主張し過ぎず、心地良い音を奏でてくれています。
サイズもちょうど良いです。
5
パソコン室用に購入。
デザイン・大きさ・安さで決めました。
価格ケーズにて3万円です。
(あまり売れない商品なのかな・・・w)
PC用ですので期待はしていませんでしたがこれはなかなかです。
まずデザイン。
他社の製品はどうも無骨。かっこ悪いかんじ。
でもこれはフロントが曲線でデザインされていてスタイリッシュ。
また、ウーハーコーンが光沢のある白色(銀かな?)で本体色に映えてGOOD。
308は特にウーハーの大きさと本体幅とのバランスが決まりすぎ。
音質
どうも高音より気味・・・エージングでどうにかなるレベルじゃない。
高音の質はキンキンする事はないが聴き疲れする音質。
でも「きれいな音してるな〜」が素直な感想。
ハリもあるし余韻もあるからあなどれない。
電気屋ではほとんどAVアンプに繋いで映画流してるから音質とかわかんないけど
D112ELTD(所有)とそんなかわんないと思う。
逆に高さがある分低音出てるからこれはこれであり。臨場感でるし。
低音
でない・・・。
自分はアンプ側で無理やりだしてる。
でも6畳の部屋で聴くには十分。
D112ELTDでならしてるアンプはデジタルアンプなのではりのある低音でてるけど、
これはアナログアンプで鳴らしているので低音は出てないだけかもしれない。
デジアンで鳴らせばこれも同じくらいなりそう。
能率低いからアンプにパワーないと高音質PCスピーカーになりそう。
(下でだれかが言ってたけど)
でもじぶんはまさにその目的で買ったため満足しちる・・。
だってD-112シリーズを同じような値段で買ってさらにスタンドも買ってたら
5万くらいいきそう。
だったら、B&WのCM1買った方がいいでしょ?
D-112Eとかはぱっと見(ぱっと聴?)きれいだな〜って思うけど、
いざ家で聴くとあれ?ってなる。
D-112Eの評価が高いのは量販店によく置いてあるから誰でも聴けて
うるさい環境では低音よりも高音が際立つし、それの質がいいと
このSPいいな〜ってなるからだから。
もしオーディオに興味があってコストパフォーマンスのいいSPが
ほしければ最低5万円は出さなきゃだめだね。
となると、好みはあるけど今おすすめはB&WのCM1(5万後半)
ONKYOから選ぶならSP152から上にした方がいいね。
でも312?買うなら他も選択あるでしょ。
ONKYOは基本オーディオ界ではランク下の方だし。
テレビ見ながらレビューしてるからよくわかんなくなってきた・・・。
とにかく低音が出ない事以外なら住宅事情やコスト・大きさ・重さなど全体的にGOOD。
ちなみに俺はウーハーは必要とは思わなかった。
これが3万で買えるならいいかも。
ただしデジアン推奨。アナじゃまともに鳴らない。
それからイコライザーは125HZ付近はおとし気味の方が
このSPにはあってるかも。
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![NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824845.jpg) |
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-位 |
21位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
220x1157x339mm |
25.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz カラー:木目系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![SONIK9 WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770875.jpg) |
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12位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
214x1100x376mm |
24.6kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:木目系
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![603 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569142.jpg) |
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-位 |
24位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![SPEKTOR6 [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973455.jpg) |
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-位 |
28位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2017/6/13 |
2017/8 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
195x972x313mm |
13.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:43Hz〜26kHz カラー:木目系
【特長】- 165mmのダブル・ウーハーと25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたフロアスタンディングスピーカー。
- 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
- 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブックシェルフ+サブウーファーよりは個人的に安定する
ヨドバシカメラにて展示品で購入しました。
ペアで69300円+ポイント10%でした。
2017年発売のため、エイジングは十分すぎるほどされているかと思われます。
接続方法は下記です。
UNIVERSAL AUDIO Apollo twin X→DENON PMA-600NE-SP→これ
以前はDALI OBERON1LO+サブウーファーを利用していました。
こちらと、DALI OBERON1LO+サブウーファーとの比較となります。
【デザイン】
ブックシェルフに台を使っている+サブウーファーを使っていた時に比べてすっきりしてていいです。
【高音の音質】
音が抜ける感覚はあります。
【中音の音質】
youtubeのピアノ生演奏を聴く限り、音の分離がきちんとされていてより気持ちよく聴けるようになりました。
【低音の音質】
ドンシャリを期待する人にはちょっとあれかもしれませんが、それ以外なら音自体に存在感はあるので大きな問題にはならないと思います。
【サイズ】
すっきりしてていいです。
【総評】
買い替えてよかったです。
アンプ自体はお安めのものですが、6畳部屋で流すには十分性能は出ていると思います。
電子音楽と明らかにわかるものは、向いていない可能性(ミックスやマスタリングの方向性とぶつかる)はありそうです。
5エントリークラス!
まさにエントリークラスです。
透明感、空気感、艶、力強さ、余韻といった物が全く感じられません。
設置は調整不足でエージングもままならない状態ですがこのスピーカーで感動したり、鳥肌が立つ音を聴く事は出来ないと確信しています。
ただ、真剣に音楽を聴かなくなった私にはこれで充分なスペックでメーカーのいうリスニング「エリア」は確かに広くて良いと思います。
弦楽器は結構綺麗に鳴ってくれるのでYOUTUBEでNBR Music等を垂れ流しで聴くのが今の所ベストな使い方。このスピーカーでハイレゾ音源を聴くのはGTカーでF1レースに出場する様な物。
上流にお金を掛ける必要がないのでそういう意味では非常にコスパが良い。
バスレフポートは塞いだ方が個人的に好みな感じなのでいろいろ試し中。
■購入の背景
既にオーディオ熱が冷めており故障を機に大がかりな旧システムを全て売却してDENON PMA-800NEとこのスピーカーといったこじんまりした新システムを構築しました。定価ベースで7分の1程度のグレードダウン!
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![NS-F700 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811350.jpg) |
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-位 |
28位 |
4.60 (24件) |
135件 |
2008/9/ 1 |
2008/9/下旬 |
89dB/2.83V 1m |
6Ω |
354x1012x374mm |
25kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz カラー:木目系
【特長】- ピュアオーディオからシアターまでオールラウンドに使用できる、3ウェイ構成のフロア型スピーカー。
- A-PMD振動板を採用した16cmウーハ−、13cmミッドレンジスピーカー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを搭載。
- キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより・・・・
今まで自作で音楽を楽しんできましたが、故障し修理しようとばらしましたが加齢により細かいところが見えず断念。
AMPは場所をとらないレシーバタイプとしてオンキョーのCR-N755(但し吉田苑)、スピーカはどうしようかと各レビューを見て決めました。
NS-F700(BP)でみると「低音が出ない」とのコメントが多く少々迷いましたが購入。但しBPではなく部屋に併せて決めました。
早速音だし。コメント通り「低音が出ない」
熱い最中、一人で汗だくになりつつ音を聞きながらセッティング実行。数p単位で25sを動かしました。
3時間経過頑張ったせいか、低音が意外と聞こえるではないですか。
流石に重低音は無理ですが、16pウーハーの低音はしっかり出ていたので、早速パイプオルガンを聞いてみました。
生できくような重装な低音は無理ですが、十分満足できるものでした。
このときのVRの位置は20(サッシを開けていたのでこの音量です)。
エージング完了後にVR30の位置でゆっくり聞きたいものです。
再レビューです。
購入して10日たち、音出しも約20時間経ちました。そろそろVRを30の位置でと思い指揮カラヤン演奏ウィーンフィル「新世界」「モルダウ」1985年録音をかけました。
VR29でとても満足に聞けない低音が出始めたので直ぐ止め、対策に走りました。
リビングの構造に難があり、床はフローリングで響くのが原因です。
どこかのレビューにダイソーの防振マット(洗濯機とかスピーカ)を使用した事が書かれていたので、直ぐ購入。
このマットには裏表があるようで(どちらが裏でどちらが表かわかりません。)音に若干に違いがありました。
私の場合は、小さな凹凸がある方を下にしております。
これでさらに私の場合は、エージングが進み「満足できる低音。」になりつつあります。
再々レビューです。
低音に不満がある方へ。
壁の状態によりますが、背面は壁から最低15p離してください。併せて横壁からも足がぶつからない程度離してください。
私はそれで低音がよくなりました。
再々際レビューです。
音がグレードアップしました。
ソルボセイン5o厚を購入し、2枚重ねでレシーバAMPの下(当方タイルをカットし、その下に敷きました。9o厚合板でも良いかと思います。)に敷きました。それとスピーカの下に9o厚合板と、その下にソルボセイン5o厚を敷きました。床の振動は体感上変わりませんが、更に音が良くなりました。
5これは良いです!綺麗な音で気持ちいい!
初心者のレビューなので参考程度にお願いします。今までシステム
フロント NS-F500
センター NS-C700
サラウンド NS-C750
ウーファー NS-SW500
シアターの5.1chにて使用。サラウンドが強いのか、フロントが弱いのか中域あたりが目立たないような前に出てこない感覚があり、たまたま安く譲ってもらえることになった、こちらの700に変更しました。
今までも高域もキレイに出てる気がしてましたが、さらにランクアップして中域も出る感覚で、全体的にフラットでバランスが良くなった感覚です。
その前のシステムがセンターが弱かったので今回はセンターをワンランク上げて組んでみましたが、やはりメーカーにより違うものだと実感しました。
ちなみにサラウンドスピーカーのNS-B750は少し出過ぎるようで、このフロントならNS-B700でも十分のようです。
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![SONIK7 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770878.jpg) |
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11位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x980x330mm |
16.2kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz カラー:木目系
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![SS-NA2ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468409.jpg) |
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-位 |
28位 |
4.38 (6件) |
31件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
255x990x415mm |
32kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz カラー:木目系
【特長】- 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
- 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
- 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SONYに感謝
上質なキャビネットが特徴で
誠のオールラウンダーだと思います
上品な響きや煌めき
骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる
ツインウーファー
どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます
上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます
ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です
5アンプを変えて大幅パワーアップ
<24/3/2追記>
ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。
値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。
<追記終わり>
せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。
【本製品の良さ】
私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。
また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。
解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。
トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。
【素晴らしいエンクロージャ】
エンクロージャーが素晴らしいです。
ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。
また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。
ちゃんと木材でつくられている証です。
MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。
【設置上の注意】
当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。)
環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。
【使用環境】
私は以下構成で使っています。
個人的に外部クロックの効果は大きかったです。
アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、
終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。
アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03
DAC:TEAC UD-701N
CLOCK:CYBERSHAFT OP14
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![SC-T37-M [木目 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913237.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
224x942x248mm |
10kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![REFERENCE R-600F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477297.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
240x1017x386mm |
18.6kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
- 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
- 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアで12万ちょい
トールボーイ型スピーカー
REFERENCE R-600F
使用ユニット構成
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成
ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり
1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。
出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm
重量 18.6kgとまあまあ重い方
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしているものが下部にある。
高域部
バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加
その効果で高音はどこまでも伸びて行くような
澄んだ響きを奏でる。
中域部
ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり
中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。
低域部
16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方
まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので
できれば追加で一度聴いてほしい。
ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの
フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。
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![OBERON7 DW [ダークウォルナット 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062232_6SuWG8q.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x1015x340mm |
14.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![SONIK9 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770874.jpg) |
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18位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
214x1100x376mm |
24.6kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:木目系
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![Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/21PHwk1B9PL._SL160_.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.84 (4件) |
78件 |
2018/2/ 2 |
- |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
357x1116x328mm |
20.6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz カラー:木目系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。
<アンプ交換しての再レビューです。>
アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uXUに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。
(メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。)
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色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、
プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)
アンプ :YAMAHA A-S801
です。
【デザイン】
箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、
ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。
(サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。)
【高音の音質】
パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。
【中音の音質】
前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。
【低音の音質】
ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。
多分、
木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。
部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。
【サイズ】
今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。
50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。
【総評】
上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。
実は、
同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。
現在は、
アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。
5音の余韻堪能できるスピーカー
デザイン】
インテリアとしても申し分無くデザインに優れています
【高音の音質】
綺麗に響きます
【中音の音質】
埋もれる事無く出てくれています
【低音の音質】
パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます
【サイズ】
Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います
【総評】
PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています
音に包まれる様に鳴り響いてくれます
個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います
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![704 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473304.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
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-位 |
47位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
260x1172x406mm |
37.1kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
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-位 |
47位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
185x1016x242mm |
16.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz カラー:ブラック系/木目系
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
47位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
47位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![REFERENCE R-800F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478531.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
98dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
277x1093x443mm |
24.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパの良いオールラウンダー
使用用途は音楽(ロック系・ジャズ系)視聴、テレビ・映画鑑賞。
B&W 603 S3を半年ほど使用したが何故か満足できず。
KLIPSHのスピーカーはよく鳴るという噂だけで視聴せずに購入。
結果、満足できた。
603 S3と比較して
・ロック系の音楽がロックらしく聞こえる。 バンドとしての
塊感がある。 言いかえると解像度は603 S3の方がはるかに上。
・低音がずっしりと響く。 地鳴りのように響くが特定の
周波数(40Hz近辺)だけ目立つ。
これは当方の設置環境によるものなので調整要。
バスレフの開口でかなり変わるので試行錯誤中。
603 S3ではどうやっても これほどの低音は出なかった。
・ドラマや映画のセリフが聴き取りやすい。 これはそもそもの
購入目的ではなかったもののうれしいポイント。
・比較して不満な点は特に無し。
・価格は603 S3の約半額。自分に合うかどうかは価格じゃないですね。
純粋に音楽オンリー(特にクラシック系)ではなくテレビや映画も
楽しむのに向いている。
R-800Fに限らずKLIPSHのスピーカーの情報が他メーカーに比べて
非常に少ない。米国での人気や実力を考えるともっと話題になって
よいと思うが・・。輸入販売代理店もコロコロ変わるっている
ようですががんばってほしいですね。
4かなりの高高率スピーカー
トールボーイ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 20.32cm TCPコーンウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.4kHz
1.4kHz以上をアルミニウムLTSツィーターにすべて
任せているためか中域のサウンドがどこか引っ込んだように
聴こえるのは寂しい。
出音圧レベル 98dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.7cm×109.3cm×44.3cm
重量 24.5kgとヘビー級
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしている。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
中域のサウンドは上記の通り。
低域成分は、20cmユニット2発の効果ですごく豊富
スペック上では35Hzとサブウーファー不要なくらい出る。
とにかく最近では見ないくらいの高高率、出音圧レベル 98dBにより
少々非力なアンプで駆動しても跳ね回るような元気サウンドが
部屋中に広がる。
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![DIAMOND 11.3 [ブラックウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CqfJHMz7L._SL160_.jpg) |
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-位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
194x900x323mm |
15kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
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![DIAMOND 330 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001348446.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/14 |
2019/3/ 1 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
200x940x310mm |
18.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの
ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way
スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで
高音/中音と低音もある程度カバーしているものの
3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。
高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は
少々寂しい仕上がりのサウンドです。
サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm
重量 18.2kg/本
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
300x1058x400mm |
35.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![Q7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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13位 |
65位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x950x315mm |
18.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:木目系
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
65位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
65位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407374.jpg) |
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-位 |
65位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![702 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473297.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![Silver 300-7G SILVER300-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407377.jpg) |
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-位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
274x1045x389mm |
19.3kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648291.jpg) |
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19位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
200x990x380mm |
23kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz カラー:木目系
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