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![PSW10 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eqhNiyi-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
2位 |
5.00 (3件) |
34件 |
2022/3/ 9 |
2022/1/下旬 |
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11.8kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!
ちっこい書斎ホームシアター用に購入。
私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。
そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。
狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。
【デザイン】
私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。
【音質】
中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。
低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。
【サイズ】
10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。
【総評】
クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。
書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。
それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!
5コスパ最高のサブウーファー!
【デザイン】
正面がシルバーで少し派手に見えるためリビングでは存在感があります。ですがサランネットを付けておけば存在感が消え音楽や映画に集中できます。
【高音の音質】
サブウーファーのため未評価
【中音の音質】
サブウーファーのため未評価
【低音の音質】
スピーカーが25cmあるため、音楽や映画を大音量で使ってもボワンボワンせず締まった低音を聞かせてくれます。
【サイズ】
それなりのサイズになりますが特に問題はありません。
【総評】
25cmサイズのサブウーファーがこの価格で買えるなんてコスパが最高すぎます。しかもフロントバフレスなので後ろのスペースがあまりとれない場所でも問題なく設置できます。ソニーのサブウーファー、SA-CS9が生産終了となった現在では、25cmサイズのサブウーファーを低価格で購入しようと思ったらこの機種一択だと思います。
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![ED-T5-BK-A [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651154.jpg) |
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2位 |
7位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2024/9/ 9 |
2024/8 |
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278x300x336mm |
8.56kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
- MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
- 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです
デスクトップパソコンのサウンド環境として、
同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。
パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。
T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。
サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。
【デザイン】
よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。
【低音の音質】
ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。
【サイズ】
デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。
【総評】
以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。
追記
上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。
いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。
5音響初心者におすすめ!
【デザイン】可もなく不可もなく
【高音の音質】なし
【中音の音質】なし
【低音の音質】十分だと思います
【サイズ】思ったより大きく感じました
【総評】安いサウンドバーに後付けしました
低音が響くだけでここまで変わるか!
と言うくらい音が変わりました
かなり満足しています
音響初心者におすすめだと思います
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.44 (36件) |
214件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
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291x292x341mm |
8.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![Reference R-100SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240528.jpg) |
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-位 |
18位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
112dB |
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318x368x417mm |
10.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜 カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練された深みのある低音
【デザイン】
筐体は黒い木目調仕上げで高級感あり、ネット外すとブロンズカラーのIMGウーファーがカッコいいです。
【高音の音質】−
【中音の音質】−
【低音の音質】
低音は力強く、しっかりと出ています(ゲイン調整可能)
所有している小型スピーカーに質の良い締まった低音がつけたされることで、深みと厚みのある音場にグレードアップされます。
RCAケーブルはベルデン8412で接続してます。
ローパスフィルターは私の環境(JBL4312M2)では60Hz辺りで自然な繋がりになりました。
【サイズ】
そこそこの大きさがあるので、置き場所は確認しておいたほうが良いと思いますが、
部屋の隅だと、低音強すぎだったので部屋のほぼ中央位置に設置しました。
‎43.03 x 31.75 x 37.47 cm; 11.79 kg
【総評】
小型スピーカーの低音補強用のサブウーファーとして、音場の厚みをもたらし所有欲も満たされる隠れ名機です。
日本では認知度低いKlipschですが、米国では民生・業務用シェアNo1の実力を感じられ、
同社のスピーカーも気になってきました笑
5見た目が格好良い。
とにかく見た目が格好良いです。サランネット付けたらただの黒い四角ですけど。
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![Reference R-120SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240527.jpg) |
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-位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
116dB |
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356x419x488mm |
14.1kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:29Hz〜 カラー:木目系/ブラック系
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![ED-T5S-BR [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712684.jpg) |
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17位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/ 3 |
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170x410x400mm |
10.38kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz カラー:木目系
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![STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639813.jpg) |
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7位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
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350x361x411mm |
14.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![L10cs [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530915.jpg) |
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-位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/21 |
2023/4/下旬 |
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335.4x390x395.2mm |
14.1kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜150Hz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4床面に向かってスピーカーユニットがマウントされたタイプの製品
床面に向かってスピーカーユニットがマウントされた
サブウーファー製品なので置き場所の床面状況に
影響を受けるのでその点は注意が必要で分厚いじゅうたんや
カーペットが敷いてあるならば本機は選ばない方が良い。
使用しているユニットは250mm外径のコーンタイプ
バスレフポートは操作パネル面に2穴仕様
内蔵アンプ出力は250W RMSと強力なのでボリュームの
上げすぎには注意しておかないと低周波騒音になる。
完全一戸建てなら大丈夫かもしれないが。
クロスオーバー周波数は50Hz〜150Hzで調整が可能
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![STUDIO 660P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158728.jpg) |
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-位 |
43位 |
4.03 (3件) |
16件 |
2019/5/22 |
2019/夏 |
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420x470x435mm |
25.1kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音は最高です
今回、JBL STUDIO 660P W パワード・サブウーファー購入しました。
先に、JBL STUDIO 698 トールボーイ型スピーカーを購入していたため、同じシリーズにしました。
FOSTEX CW250Bからの変更で、出力300Wから1000Wにアップしました。
初期設定の際にアンプ側で、サブウーファーのボリュームとクロスオーバーコントロールが低かっのかエラーがでましたが、両方共3分の1位に上げると初期設定が出来ました。現在は。5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。その際の重低音は最高です。今まで聞こえなかった重低音が聞こえる様になりました。とても良い物を購入出来ました。
使用操作ですが、POWER MODE(スタンバイモード)はOFFで使用した方がいい様です。
ONで使用した場合時々音の出が不安定になり、音の出ない事がありました。
また、他の方がホワイトノイズの記載をされているのを見ますが、私の場合は特に気になる点はありませんでした。
これからもJBLサウンドを楽しみたいと思います。
4ぜいたくな物量投入型サブウーファー
【デザイン】サブウーファーとしてごくオーソドックスなデザイン。筐体はブラウンの木目で高級感がある。4点支持の脚部が標準装備されている。
【高音の音質】評価なし。
【中音の音質】評価なし。
【低音の音質】30cmウーファーと最大出力1000Wというパワーアドバンテージもあり、超低音域までしっかりと再生するので、派手な爆発シーンのあるアクション映画に最適。
【サイズ】筐体のサイズは、420×470×435cm、重量は約25kg。物量投入された本格的サブウーファーは、どうしてもこれ位のサイズと重量になってしまう。
【総評】音質面では良質な重低音が再生され申し分ないが、今年の2月に価格改定があり、お得感があったコスパ面が低下してしまった点だけが残念である。
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![MODEL SUB [ウォールナット/グレー 単品]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580435622221.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
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【スペック】 カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![STAGE 200P WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653147.jpg) |
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30位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
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350x361x411mm |
14.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![RS1 Subwoofer [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644980.jpg) |
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30位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/14 |
2024/7/12 |
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250x300x265mm |
6.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜200Hz カラー:木目系
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![REFERENCE R-101SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478535.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2022/10/11 |
- |
115dB |
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356x370x500mm |
13.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 許容入力:150W 再生周波数帯域:29.5Hz〜120Hz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ド級のサブウーファーなので音量には注意してください。
スピーカーユニットがある前面と入力端子や電源ケーブル接続面を
除けば本体は真っ黒な四角い箱で、あまりにもそっけなく無骨なので
見えない風にこっそりとセッティングした方がよさそう。
ユニット仕様は、シリーズ共通のTCPコーンタイプ
出力音圧レベルは115dBと強力なので再生するソフトにもよるが
体感レベルの振動を感じられる。
本来の重低音40〜50Hz以下は、人にもよるが耳には聴こえないもの。
大音量で聴くとコーンが動いていても耳には聴こえず音が出ているんだなあ
と感じるもの。
なお密閉度の高い部屋で鳴らすと、壁やドアが唸ることもある。
隣部屋への騒音問題にならないように注意。
サイズは(W×H×D)35.6cm×37cm×50cm
重量 13.9kgと重量級
バスレフポートは背面
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![BRONZE W10-6G UG [URBAN GREY 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276782.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
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321x366x364mm |
13.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜 カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽から映画までオールマイティなサブウーファー
【デザイン】まず目に飛び込んでくる、四角形のサランネットが個性的。カラーは、ブラックの他に、ホワイト・ウォールナットがラインナップされている。
【高音の音質】サブウーファーのため無評価
【中音の音質】サブウーファーのため無評価
【低音の音質】リニアリティ重視で設計されているモデルだけあって、パワフルかつ歯切れの良い、弾むような低音を楽しむことができる。
【サイズ】本体サイズは幅321mm・奥行364mm・高さ366mm(脚部含む)、重量は13.4kgとなっている。便利なMUSIC・MOVIE・IMPACTの3種類のイコライザーモードを搭載している。
【総評】4本の脚部が標準装備されているので、インシュレーターを用意する必要がなく非常に便利。同社の売れ筋の価格帯で、音質・機能面でも定評のあるブロンズシリーズの一翼を担うサブウーファーなので、ビギナーからベテランまで幅広いユーザーにおススメできるモデルである。
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![REFERENCE R-121SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539822.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/6/ 3 |
118dB |
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406x421x500mm |
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【スペック】 搭載ユニット数:1 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜120Hz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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412インチユニット仕様のサブウーファー
12インチユニット仕様で強力なクラスDアンプを
搭載している割には価格がリーズナブルな製品。
幅が406mm 高さが421mm 奥行500mmの
サイコロ状形態で重さ16kg
本機はユニットが正面を向くタイプで背面にバスレフポートがある
ユニットが下向きの場合は向きを気にしないが正面にある製品の場合、
低音は指向性が無いとは言えリスニング場所に向けて設置したいもの
まあサランネット付けてしまえば本当に黒い箱にしか見えないが。
スペック上の再生周波数帯域は28Hz〜となっていて体感で
かなりの重低音が感じられる製品で高性能品。
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![GOLD W12-5G DW [Dark Walnut 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166990.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
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410x445x433.5mm |
27kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 カラー:木目系
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![GOLD W12-5G PE [Piano Ebony 単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1016100418_670f1112cc51c.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
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410x445x433.5mm |
27kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 カラー:木目系
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