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お気に入り登録597NS-SW050(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-SW050(B) [ブラック 単品]
  • ¥16,047
  • アバックWEB-SHOP
    (全30店舗)
1位 4.44
(36件)
242件 2016/9/14      291x292x341mm 8.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で

この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。 音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。 パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。

5費用対効果が高いです

【デザイン】 木目が綺麗です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。 ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。 それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。 【サイズ】 ほぼ30cmの立方体です。 使いやすいサイズだと思います。 【総評】 ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。 説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。 電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。 主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。 ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。 グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。 できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。 サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。 買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。

お気に入り登録61BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品] 2位 5.00
(2件)
4件 2025/5/12      352x358x134mm 6.2kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5デュアルサブウーファー対応になりました

集合住宅で6畳なのでサブウーファーの購入を躊躇していたところ、ちょうど良いサイズでリーズナブルな商品が出たと発売直後に購入し満足していましたが、このたび「BRAVIA Connect」アプリのアップデートにてデュアルサブウーファー対応になったので、もう一台追加しました。 一応、低音には指向性がないとのことですが大多数の人は低音の出る方向がわかりますね。 私もその一人です。 追加しての感想ですが、低音のボリュームが小さくてもさらに音の厚みが増したようで、低音が出る方向も感じなくなり、自然に聞こえます。 設置位置もシンメトリーになり、気に入っています(バスレフポートの向きは逆になりますが 汗) 私のシステムは テレビ:XRJ-75X95K サウンドバー:HT-A9000 リアスピーカー:SA-RS5 サブウーファー:SA-SW7×2 ですが、デュアル接続に対応しないサウンドバーもありますので導入には注意が必要です。 あと余談ですが、元々SA-SW7は「IMAX Enhanced」には対応してないのは分かっていましたが、デュアルになるとパワーも×2になるので対応するのかなとBRAVIA COREで「IMAX Enhanced」映画を再生してみましたが、ダメでした(アップデートで対応しないかなー) しかもSA-SW7を2台購入すると「IMAX Enhanced」対応のSA-SW3より高価になります。 まあ「IMAX Enhanced」のソフトも少ないし「Dolby Atmos」で十分と自分を納得させています 笑

5マンション住まいの方はコレでしょ!

【デザイン】 スリムで置き場所に困らなくて◯ 【低音の音質】 このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です 【サイズ】 文句ないです。 デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います 【総評】 集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。 結論大正解でした。 360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑 我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。 防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。 接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。 サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯ 他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。

お気に入り登録78ASW610/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW610/MB [マット・ブラック 単品] 3位 5.00
(4件)
41件 2018/9/20      310x310x375mm 12.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
  • コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
  • 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
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5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー

アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。 映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。 合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。 何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。 クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。 多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。 大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。 サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。 密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。

5必ず買う時悩む610と608比較

【デザイン】 スクエアの形がとても良い。 【高音の音質】 評価なし 【中音の音質】 評価なし 【低音の音質】 とても品の良い低音を奏でてくれます。 当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。 縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。 迫力が違います。 【サイズ】 店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。 設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。 写真は、610と608を置いた時の写真です。 店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。 バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。 【総評】 シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。 今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。 結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。 608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。 スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。 狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。 懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。 基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。 追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。 ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。 電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。 是非皆様の参考になればと思います。

お気に入り登録144PSW10 [単品]のスペックをもっと見る
PSW10 [単品]
  • ¥28,134
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
4位 5.00
(4件)
35件 2022/3/ 9        11.8kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5諸々目立たないのが良い製品と思いますので大満足!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にステレオを一新した際、フロントサブウーファーとして、当機種を選択しました。視聴環境は、RCマンションのリビング(14畳、床フローリング)で、アンプ:Yamaha R-N600A、スピーカー:Yamaha NS-B330 の組合せとなります。4カ月ほど使用しての感想です。 【デザイン】前面のネットを付けていればただの黒い箱です。音には良くないのかもしれませんが、上部に写真立てとティッシュを置いています(笑)。ネット外すと前面がシルバー一色で一気に存在感が増します(笑)。私はあまり目立させるのが好みではなく、私はネットを装着してティッシュ置きに見せております(笑)。 【高音の音質】サブウーファーなので、N/A。そもそもカットオフしており、高音は出てないです。 【中音の音質】メインスピーカーとの繋がりの良さ、という観点になりますが、現在のブックシェルフ型のメインSPとは相性は良い方です(サイズ的に)。調整(クロスオーバー、音量、位相)も簡易に調整できて不満あありません 【低音の音質】視聴環境やメインSPとの相性に依存すると思いますが、私の場合(部屋の広さ、メインSPとのサイズ感)はその点も考慮して選択している処であり、鳴りは豊かであり自然な低音が得られていて満足しています。 【サイズ】それなりのサイズ感(14畳のマンションリビング)とはなりますが、立方体に近く設置は安易と思います。色が真っ黒なため、家の色調と合うか、というのはあるかと思いますが、特に不満はありません。 【総評】一つ不満があるとすれば、音量やクロスオーバーの各スイッチ類が裏面にある事。デザインに影響しないので、スッキリしていますが、調整の際はいちいち裏面に廻って各ノブをいじらないといけない、という事があります(まぁ調整してしまえば見えない方がスッキリしていていいという事になりますが)。アンプ出力も豊かで破綻がない、とても扱いやすいものだと思います。価格も低廉でSWを初めて導入する場合にもお勧めできる製品かと思います。

5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!

ちっこい書斎ホームシアター用に購入。 私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。 そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。 フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。 狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。 【デザイン】 私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。 【音質】 中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。 低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。 【サイズ】 10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。 【総評】 クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。 書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。 それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!

お気に入り登録306SA-SW3 [単品]のスペックをもっと見る
SA-SW3 [単品]
  • ¥49,500
  • ソニーストア
    (全1店舗)
5位 4.26
(12件)
62件 2021/7/27      201x382.5x402mm 9kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
【特長】
  • パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
  • スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
  • 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーのグレードアップに

【デザイン】 バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。 【低音の音質】 HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。 【サイズ】 大きすぎるとは思いません。 【総評】 使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。

5SONYのサウンドバーがランクアップします

【デザイン】 シンプルでインテリアにも溶けこみ好印象です 【高音の音質】 評価なし 【中音の音質】 評価なし 【低音の音質】 SONYのサウンドバーHT-A3000と合わせて使用しています。サウンドバーのみでは聞こえなかった重低音が聞こえてきました。かと言ってズンズンずっと主張する感じではなく、必要な時にスッと入ってくる低音なので良いと思います。サウンドバー自体も本品と組み合わせた方が、余裕を持って中高域を鳴らせるように感じます。 【サイズ】 ちょうどいいサイズです。 【総評】 サウンドバー自体にもサブウーファーが装備されているので導入は迷うところですが、本品を加える事でサウンドバーの音質もより鮮明になる印象ですので、結果的には大満足です。

お気に入り登録361PM-SUBmini2 [単品]のスペックをもっと見る
PM-SUBmini2 [単品] 6位 4.54
(47件)
391件 2015/10/ 1      200x185x233mm 3.6kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
  • 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
  • オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
この製品をおすすめするレビュー
5十分です。

十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。 まったく必要十分。不満ありません。 サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで 大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。

5小型、安価で高機能  設置画像追加

サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。 超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。 2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。 低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。 S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。

お気に入り登録67ASW608/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW608/MB [マット・ブラック 単品]
  • ¥65,790
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
7位 5.00
(3件)
48件 2018/9/20      260x260x330mm 8.85kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:23Hz〜140Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • サイズを感じさせない低音が特徴のコンパクトなサブウーハー。音楽や映画をパワフルに再現する強力なアンプを採用。
  • 8型ドライバーを搭載し、スピード感のある切れのいい低音を、小さな部屋でも再現できる。
  • 入力はSTEREO LINE IN(RCA PHONO)、SPEAKER IN(バインディングポスト)、12vトリガー(3.5mmジャック)。S/N比は90dB。
この製品をおすすめするレビュー
56畳2台使いで最高のバランス

2台使いです。 音の色とバランスが大変向上しました(とにかく奥行きが出ます) 設定: 入力:LINE(L-R独立) vol.→1/4 LOW PASS→60Hz 12Vトリガー:OFF(ONではスイッチング出来なかった) ジャンル:ジャズやアニメ 部屋は6畳、250mmウーファー1台と迷いましたが、置き場所やステレオ感から200mm2台としました。 床置きが良いとの事でしたが、このスピーカーをセッティングする為のオーディオラックを手作りし満足しています。 同じメーカーのB&WのCDM1SEとの組合せより、写真のモニターオーディオPL100の組合せが好みでした。

5コンパクトな大きさが良い

2023年12月に買いました。 長く続いているシリーズです。初期ASW608は2008年12月発売と思います。 マイナ―チェンジを何度かしていて私が購入したモデルは2018年モデルと思います。 製造年がバックパネルにステッカーで示されていて2023年製でした。 古いシリーズなので、不人気で数がでてなくて製造年の古い不良在庫が来るのかなーとか思いつつ注文しましたが、そうでもなったのは良かったです。 非常にコンパクトです。リビングシアターなので、巨大ウーハーは置き場所の自由度と見た目で避けたかったのと、密閉を使ってみたくてこれを選びました。 YAHOOでポイントの多く付く日を待って実質53,574円で購入できました。 締まった応答の良い音がします。メインで使っているDALI OPTICONシリーズとも良く合っていると感じます。 REWで視聴位置でLEF信号でスイープを流して測定してみましたが、20Hz程からしっかりでていることを確認しました。20cmユニットでコンパクトな密閉なのに頑張っていると思います。 付属の足は、床を傷めない樹脂足と、金属スパイクです。私は金属スパイクを台にしている木材に直で置いていますので、少し突き刺さっています。 地震で暴れてどっかいかないように少し拘束もしています。 12Vトリガがあるのも良いです。 この上にはASW610があり、これもウーハーとしては魅力的でかなり迷ったのですが、より小さいこっちにしました。今のところは気に入っています。もう1本購入して後に設置してルームモード対策したいと考えています。YAHOOでポイントの多く付くイベントが来るのを待っています。

お気に入り登録135Monitor XT MXT12 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT12 [単品]
  • ¥37,890
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
8位 4.35
(10件)
62件 2021/11/18        17.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群でホームでは持て余す

色々とスピーカーを持っていて、昭和の古いスピーカーと組み合わせていたヤマハのスーパーウーファーのアンプ部分が壊れたので、こちらを買ってみました。 設置場所は自営の店の中ですが、そこそこの広さでもあちこちガラス等が共鳴するぐらいの低音が出ます。 ヤマハの25センチウーファーのSW800は壊れてからサブウーファー用の中華アンプを直結していましたが、音圧はもちろん、音質もこちらの方がキレが良く、ヴォーヴォーという濁った感じもしません。 自宅のリビングにJBL、クリプシュ、DALI等のスピーカーがありますが、30センチウーファーのJBL 4312Aと組み合わせても良さそうな歯切れの良い重厚な低音です。 写真の上に写っている小さいスピーカーはPolkのXT15ですが、PolkはサウンドバーのSIGNA S4やReactなども持っており、コスパの良いメーカーと実感しています。 大きさは写真に一緒に写っているヤマハSW800より少し大きいですが、重量はこちらの方が軽いです。 マニアまでいかないけどスピーカー好きで、色々と調べていましたが、この価格帯ではPA用を含めても他にライバル機種は見当たらなかったです。 買って正解です。

52台使用で本領を発揮するサブウーファー

【デザイン】 黒い四角い箱、無骨です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 30Hzくらいまではしっかり出ます。 バスレフなのでややゆったりした低音です。 (1台で使用した時、2台使用は後述) 【サイズ】 デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。 【総評】 1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。 特筆するのは、2台での使用です。 メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。 もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。 海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。 定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。 しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。 しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、 ピュアオーディオには厳しいかもしれません。 どちらかというとホームシアター向けです。

お気に入り登録442SA-SW5 [単品]のスペックをもっと見る
SA-SW5 [単品] 9位 4.32
(12件)
196件 2021/7/27      277x409x422mm 13kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
  • ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
  • 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5しっかりと低音。HT-A7000との接続も問題なく快適です。

【デザイン】 リビングの他のものを邪魔しないデザインで、とても良いです。 【高音の音質】 高音は、不明です。 【中音の音質】 問題なく出ています。 【低音の音質】 この本体のサイズから、力強く出してくれます。ライブ会場にいるかのような音も出せます。もっとも、常にその音量で聞いていると耳がおかしくなりますが。 下のグレードと迷いましたが、こちらにしてよかったです。 【サイズ】 思ったよりも大きいです。でもこれくらいないと、しっかりと低音はでないかもしれませんね。 【総評】 HT-A7000と繋いで使っていますが、良い製品だと思います。お勧めです。

5テレビとサウンドバーとの相性抜群です。

【デザイン】 真っ黒な本体で、無駄なボタンが見えないところがGOOD。 【高音の音質】 高音の広がり方がよく感じ取れる気がします。 【中音の音質】 中音の広がり方がよく感じ取れる気がします。 【低音の音質】 迫力のある重低音には圧倒されます。どっしりとした重低音を求めていたので大満足です。 【サイズ】 この重低音の迫力を体感するには、このくらいの大きさは必要かと思います。 【総評】 HT-A7000サウンドバーと75インチBRAVIAの組み合わせで、映画館にいるような臨場感が味わえています。今後、納得のいくリアスピーカーが発売される日を心待ちにしています。

お気に入り登録94Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]
  • ¥32,535
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
10位 4.57
(7件)
15件 2022/12/ 5      302x400x421mm 10.4kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!

【デザイン】 シックでシンプル 【低音の音質】 ズシンときます 【サイズ】 思っていたよりかなりデカイ PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。 【総評】 AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。 (古いウーファーがスピーカー端子だったため) 高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため 評判の良いMTX10を追加したら 全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。 サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。 実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す 縁の下の力持ちだったのですね! サブウーファー恐るべしw

5可能な限り小型で高性能なサブウーファー

ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。 上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。 今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。 【デザイン】 普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。 【高音の音質】 値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。 【中音の音質】 高温と同様です。 【低音の音質】 良いですね。臨場感が格段に増しました。 パワーを上げても音割れはしません。 【サイズ】 本当はもう少し小型のものが欲しかった。 【総評】 いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。

お気に入り登録43Signature Elite ES10 SUBWOOFER [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES10 SUBWOOFER [ブラック 単品] 11位 4.00
(1件)
2件 2024/7/ 5      331x438x419mm 17.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cmの「マイカ強化ポリプロピレンコーン・ウーファー」とDSPによって最適化されたClass Dアンプを搭載したサブウーハー。
  • 共振に強い肉厚なMDF材と効果的な内部補強によるキャビネットの高剛性化とダンピング、内部定在波の抑制によって、聴感上の色付けを最小限に抑えている。
  • バスレフポートは内蔵型のパワーポートを2つ搭載。ドライバーとバスレフポートがキャビネットの前面に配置され、壁面による反射などの影響を受けにくい。
この製品をおすすめするレビュー
4省スペース&高音質を両立する多機能なサブウーファー

【デザイン】鈍い光を放つウーファーの銅色と筐体のブラック色とのコントラストが美しい。フロントのユニークな2本のバスレフポートが目を引く。 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】ウーファーの口径は25cmとやや控えめではあるが、バスレフポートを前面に2本出しさせた効果も相まって、躍動感のある良質な重低音が下限域までしっかりと再生されている。デジタルアンプの持つ強力なドライブ能力・ぜいたくな2系統の入力端子・(−)から(+)まで45°刻みで調整できる位相コントロール機能など、きめ細かい高音質技術を投入し、さらに筐体のサイズを無駄なくコンパクトにまとめることに成功している。 【サイズ】外形は幅331×高さ438×奥行419cmとなっており、狭めのスペースにもセットできるよう横幅が抑えられている。重量は17.7kg。 【総評】単純にウーファーや筐体の大型化することによって低域再生を狙うのではなく、設置場所の自由度と高音質を両立させながら、十分な低域再生を実現させている。高レベルなホームシアターの構築を目指す中上級ユーザーにおススメのモデルである。

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Bass module 500 [単品]
  • ¥54,230
  • 楽天ビックカメラ
    (全14店舗)
12位 4.54
(18件)
69件 2019/6/11         
【スペック】
カラー:ブラック系 
【特長】
  • Bose製サウンドバー向けの小型サブウーハー。コンパクトなボディで迫力の重低音を実現。
  • セットアップが簡単で、サウンドバーに接続するだけで映画館のようなサウンドを家中で楽しめる。
  • ワイヤレスサラウンドスピーカーをさらに追加できる。ワイヤレス通信範囲は約9m。
この製品をおすすめするレビュー
5音に安定感が出ます

大きさも、音質も最高です。ボーズサウンドバー900につなげてます。音の厚みが、激変しました。 車が、1300CCから1800ccに変化したような余裕が出ました。

5BOSEサウンドバーには必須アイテム

低音はかなり出ます。 音を大きくしたら、家が壊れるレベルです笑 BOSEのサウンドバーには必須アイテムだと思います! これがあるからBOSEの重低音が楽しめるようなものです(^^)

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ED-T5-BK-A [ブラック 単品]
  • ¥16,182
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
13位 4.73
(4件)
10件 2024/9/ 9      278x300x336mm 8.56kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz カラー:ブラック系/木目系 
【特長】
  • 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
  • MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
  • 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
この製品をおすすめするレビュー
5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです

デスクトップパソコンのサウンド環境として、 同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。 パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。 T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。 サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。 【デザイン】 よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。 【低音の音質】 ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。 【サイズ】 デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。 【総評】 以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。 追記 上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。 いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。

5音響初心者におすすめ!

【デザイン】可もなく不可もなく 【高音の音質】なし 【中音の音質】なし 【低音の音質】十分だと思います 【サイズ】思ったより大きく感じました 【総評】安いサウンドバーに後付けしました 低音が響くだけでここまで変わるか! と言うくらい音が変わりました かなり満足しています 音響初心者におすすめだと思います

お気に入り登録301NS-SW300 [単品]のスペックをもっと見る
NS-SW300 [単品]
  • ¥53,370
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
13位 4.72
(23件)
243件 2013/9/26      350x366x420mm 18kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜160Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えたサブウーハー。
  • クリアな重低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • 25cm口径ウーハーユニットには、タイトで深みのある低音再生に貢献する角断面ボイスコイルワイヤーを使用している。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音はこれで十分

簡易防音のある10畳のシアタールームのようなところで、ヤマハのAVアンプRX-A6Aにつなぎ結構大きな音でジャズ、クラシックを聞き、またアクション映画などを見ている。 チャンネル数は11.2でAURO-3D®、Dolby Atmos®、DTS:X™などに対応している。 NS-SW300は1機だが、サブウーファーは2機構成で部屋の前後に置いてある。 クラシックではあまり本機の効果はほとんどないが、ジャズや映画では本機が役立っている。 特にアクション映画やSF映画などの低音が欲しい場面では、腹に響かせてくれて心地良い。 今のところ重低音には全く不満がないので、評論家が勧めるこれ以上の高価なサブウーファーはどこが違うのかなというのが本音である。

5気分が悪くなるぐらいのすごい低音が出るwこれ以上は不要w

【デザイン】大きな箱ですが、まあ良いです。 【高音の音質】高音は出ないですw 【中音の音質】中音も出ないですw 【低音の音質】低音は地面からと言うか家が、部屋が振動するですよw唸るですよw 【サイズ】デカくて重いですが中身が詰まってる感じです。 【総評】ホームシアターのサブウ−ファーとして購入しました。電源が前面にあって使いやすいでぇっすw 低音はすごく出るというか出過ぎて長く聴くとオェってなりますw 周波数調整等できますが基準やベストがわからないのでどうすれば良いか? ミュージックとムービーのポジションがあるけど微妙な差なので大差ないような気がします。 あとオートはやはり瞬発力は一足遅れる感じですし小さい低音では反応しません。 低音は今まで所有のサブウーファーで一番出ます。最大にすれば家が壊れるんじゃないかと思いますw しかし倍音が多めで音楽より映画向けっす。 ロックやポップスをドンドン言わして聴きたいときには最高です!!!!!!!!!!! 最近は大きめのメインスピーカーを使用してメインスピーカーのウーファーが良い仕事するのでサブウーファー使ってませんw

お気に入り登録41Sonos Sub Mini [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub Mini [ブラック 単品]
  • ¥58,320
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
13位 4.86
(6件)
0件 2023/5/ 2      230x305x230mm 6.35kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
  • サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
  • 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい

【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。 【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない 【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。

5Sonosサウンドバーには必須!

【デザイン】 一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。 【低音の音質】 サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。 【サイズ】 もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。 【総評】 Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。 というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。 また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。 Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。 ただ、もう少し安かったら良かった…

お気に入り登録118Bass Module 700 [ボーズブラック 単品]のスペックをもっと見る
Bass Module 700 [ボーズブラック 単品] 13位 4.22
(7件)
64件 2020/6/18      295x325x295mm 13.6kg
【スペック】
カラー:ブラック系 
【特長】
  • サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
  • ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
  • サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
この製品をおすすめするレビュー
5縁の下の力持ち的存在

AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。 そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。 500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。 購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。 購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。 購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。 購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。 サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。 昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。 今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。 サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。

5さすがBOSE

【デザイン】 天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい 【サイズ】 思っていたより一回り大きめでした。 【総評】 Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。

お気に入り登録7HF-SW650B [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SW650B [ブラック 単品]
  • ¥39,820
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
17位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  88±2db   230x250x253mm 6.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな良いウーファー

コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。

5これは小さい!複数置きも視野に

サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。 オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした! このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!

お気に入り登録184NS-SW700 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-SW700 BP [単品] 17位 4.64
(17件)
229件 2008/9/ 4      406x445x406mm 21kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜0.16KHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5思った以上に低音が出ます

念願のシアタールームを完成させ、5.1chの音響を完備しました。 その低音用スピーカーとして使っています。 それでも最近は7.1.2chとかマルチチャンネルサラウンドが出てきていますね。 どうしようかと思ったのですが、ソースがまだまだ少ないこと、部屋の広さから、そこまで多チャンネルにしなくても、、、と思い、5.1chに留めました。 今どきのスピーカーはどういう設計になっているのか、細いトールボーイでも結構いい音で鳴ってくれるのですが、この低音用スピーカーを足すと、低域がグンと厚くなります。 最初、アンプの設定がおかしくてこの低音用スピーカーが鳴っておらず、それでも満足して聞いていたのですが、ある時気がついて設定を変えてからは、やっぱりあるのとないのとでは違いが歴然としています。 ただ、それなりの音量で鳴らす必要があるので、環境は選ぶと思います。 デザインは好みが分かれるかもですが、ピアノブラックはいい感じ、全体の台形は個人的にはいまいち。 この形が音の質に寄与しているなら甘んじて受け入れますが、、、

5価格帯では一番クリアで鮮明な低音

【サイズ】 406W×445H×406Dmm スピーカーは振動板と箱、ですからこれを楽器だと思えば和太鼓なんです でっかい和太鼓を叩けば太い音が出ます 当然でっかいウーハーは太い音が出しやすいんです おなじ技術とコストで作ったら、大きい方が低音が良いんですよね なので良い低音が欲しかったらサイズはあきらめましょう 【特徴】 ウーファーの中でもさらに低音に特化した良品ですね 20-160というのはウーファーとしても低めです それなりのスピーカーが30や40hz〜のものがおおいので、むしろ高評価です ウーファーに中音なんて全く求めてないので アンプで音を分離する高級機能、LFE端子があるのもいいですね 【デザイン】 どっしりしていて、低音をがんばるぞ!感があってかわいいです かわいいだけじゃなく、設置と音質向上の理にかなった形状です。 まず3角形デザインは音質の理にかなっています 高級スピーカーが曲面だったり、卵形なのは内部定在波対策で、 直角のない形状は音がクリアになりやすいです 制作難易度が上がりますし、内部空間がとりにくいので正方形が多いのです 底面にある足は周囲に低音をひろげる曲面デザインで、定在波のより出にくい設計になっています (画像も参考にしてください、こんな斜め設置して欲しいほど定在波の影響は強いです) ユニットがこちらを向いたデザインより定位はさがりますが、人間にはふつう、低音の出所がわかる聴力がないのです もし、低音の出所が聞こえる万人一人の奇跡の耳をお持ちだったらすみません バスレフポートも横についていて、強力な低音をあとおししてくれるはずです wikipediaそのままですが (もちろんユニットと箱をさらに大きくして密閉すれば、キレがあってもっと太い音は出ます) 【高音の音質】 - 【中音の音質】 - 【低音の音質】 上面にボタンがあり、2種のモードが切り替えできます 基本モードはYAMAHAらしい元気で迫力のある音です(悪く言えば深みのない音) 音楽モードは伸びやかでつやのある低音(悪く言えばぼんやりした音) 上面でスイッチぽんなので、このこまやかな心遣いはかなり嬉しいですね 私は音楽モードで使うことが多いです 友達が来てハリウッドアクションをみたいな〜というときは映画を押しています 300wというパワーもあるので、10〜15畳程度なら揺るがす音を出してくれます そこに吹き抜けだったり、空間が広がると単純にパワー不足になると思います (sonyのCS-09もかなり良い音だったのですが、単純に力不足でした、100Wなので) 【総評】 理論をたくさん語りましたが、実際音楽も映画もパワフルになっているので満足です 子供が触って指紋がめだつのと、小傷だらけになるのが弱点ですね 震動が良いのか、犬もえらく近寄っていますし

お気に入り登録26ED-T5S-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ED-T5S-BK [ブラック 単品]
  • ¥19,701
  • パソコン工房
    (全11店舗)
19位 1.00
(1件)
0件 2025/9/26      170x410x400mm 10.38kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz カラー:ブラック系 
お気に入り登録187NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]
  • ¥16,047
  • アバックWEB-SHOP
    (全21店舗)
20位 4.44
(36件)
242件 2016/9/14      291x292x341mm 8.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz カラー:木目系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で

この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。 音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。 パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。

5費用対効果が高いです

【デザイン】 木目が綺麗です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。 ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。 それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。 【サイズ】 ほぼ30cmの立方体です。 使いやすいサイズだと思います。 【総評】 ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。 説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。 電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。 主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。 ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。 グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。 できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。 サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。 買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。

お気に入り登録21ED-T5-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ED-T5-BK [ブラック 単品] 20位 4.52
(2件)
2件 2024/1/31      278x300x336mm 11.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせ、ホームシアターやオーディオシステムなどに組み込むことで音響体験を向上させる高出力サブウーハー。
  • 大口径8型(20.3cm)のロングストロークスピーカーを搭載し、迫力のある低音表現が可能。RCAのLine/inとLine/Outを搭載している。
  • 21mm厚のMDF木目調のエンクロージャーを採用し、振動を制御、効果的に低音を発生させる。低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5足回りを固めることで、真の「重低音」が覚醒する一品

【デザイン】 可もなく不可もなし。よくあるキューブ型の筐体です。無駄な装飾がなく、ブラックの落ち着いた外観なので、どんな部屋にも置きやすいです。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 本機自体から中音は出ませんが、このサブウーファーを導入し、メインスピーカー(MR3など)の低域負担をアプリ等で減らすことで、メイン側の「中音の透明感」が劇的に向上します。特にチェロの豊かな響きや、ピアノの打鍵の明瞭さが引き立ち、システム全体の中音域を間接的に底上げしてくれます。 【低音の音質】 設置次第で化けます。当初は「ボンボン」と曇った感じがありましたが、土台を「天然木板 + 3点支持インシュレーター」で固めることで、輪郭のハッキリした力強い重低音に変わりました。ジャズのウッドベースのぬくもりや、クラシックでのコントラバスの地を這うような響きまで、濁りなく忠実に再現してくれます。背面つまみでカットオフ周波数を微調整できるため、音源に合わせた追い込みが可能です。ドヴォルザークチェロ協奏曲が心地良く鳴ります。 【サイズ】 サブウーファーとしては比較的コンパクトですが、8インチのドライバーを搭載しているため、しっかりとした存在感があります。30cm角のオーディオボードにちょうど収まるサイズ感です。 【総評】 低価格ながら、基本性能が非常に高いサブウーファーです。ポン置きではその真価を発揮しにくいですが、足回りをしっかり固め、メインスピーカーとの役割分担を適切に行うことで、数倍の価格のシステムに匹敵する「ハイファイな重低音」を鳴らしてくれます。特にクラシックやジャズを深く味わいたい方、音の輪郭を重視する方に、自信を持っておすすめできる名機です。

4本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます

コストパフォーマンスに優れたパワードサブウーファー製品 搭載ユニットは口径8インチ(約20cm)あり超重低音とまでは 再生出来ませんが小口径では出せない低い音の響きを加えてくれます。 もともとサブウーファーの音の領域は目立つようなものでは無くて あると音の厚みが増えた様に感じるものであり耳で聴くのではなく 体に感じるものだと思っています。 そういう意味で本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます。 価格的に見てコストパフォーマンスは大変優れた製品と思います。

お気に入り登録6Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品] 22位 4.00
(1件)
0件 2023/8/18    211x254x312.5mm 4.9kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 6.5インチの大口径スピーカーユニットを搭載し、ピーク時で140Wの大出力が重低音を実現する、ゲーミングアクティブサブウーハースピーカー。
  • スピーカーユニットを下に向けて搭載するダウンファイヤリング方式を採用し、重低音が効果的に部屋中に広がる。
  • 位相とクロスオーバーの調節機能を搭載し、使用環境に合わせたチューニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4搭載されているDクラスアンプが強力

パワードサブウーファー製品 クロスオーバー周波数変更機能は50Hzから150Hzまで可能です。 その他に単体でのボリュームコントロールとフェーズコントロール 機能が付いていますので好みに合わせて調整が出来ます。 使用ユニットは6インチとそこまで大きくはありません。 しかし搭載されているDクラスアンプが強力な事もあって 強力な低音を響かせてくれます。 ちなみにユニットは下向きで側面に大きなバスレフポートが あるのでついそっちかなと勘違いし易いです。 価格面もそこまで高価では無いのでコストパフォーマンスが良い パワードサブウーファー製品でしょう。

お気に入り登録30Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品] 22位 4.42
(2件)
0件 2024/7/ 5      325x383x386mm 12.6kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
【特長】
  • DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
  • タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
  • 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5同価格帯ではダントツ

うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。 【デザイン】  秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。 【低音の音質】  たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。 【サイズ】  大きすぎず丁度良いサイズ感です。 【総評】  密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。

4コンパクト仕様の便利なサブウーファー

【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。 【高音の音質】評価外 【中音の音質】評価外 【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。 【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。 【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。

お気に入り登録9Kube 10 MIE [単品]のスペックをもっと見る
Kube 10 MIE [単品] 22位 4.00
(1件)
0件 2024/2/26      353x370x370mm 15.4kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:〜140Hz カラー:ブラック系 
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4周波数特性は24Hz〜で十分な重低音を響かせてくれます

サイズとユニットと価格で考えるとバランスが良いサブウーファー製品 搭載ユニットは品名の通り10インチ(250mm)が載せられています。 サイズは幅353mm 奥行370mm 高さ370mmで扱い易いものです。 重量も17.4kgですので一人でもレイアウト可能です。 周波数特性は24Hz〜で十分な重低音を響かせてくれます。 AVシステムに組み込むと音場の厚みがワンランク上昇するものです。 内蔵アンプは300W出力 8畳から12畳くらいのAVルームに一番合うサイズと思います。 これ以上狭いと逆に大きすぎるものになると思われます。

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iLoud Sub [単品] 22位 4.00
(1件)
0件 2026/3/16  90dB SPL@1m   250x244x283mm 7.1kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz カラー:ブラック系 
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4音は良いが、ボリューム調整が必要

元々ARC StudioでARC Xによる補正を使っていて印象が良かったので、サブウーハーも調整してくれるこの機種が出た時にとても気になりましたが、値段がそこそこするので結構悩んだすえに購入しました。(とはいえGenelecやNeumannよりだいぶ安いですが) はじめからARC Xによる調整前提で使っているので、素の音が良いのかどうかはわかりませんが、調整後の音は十分に良いです。というかこれだけ自然につながった音を自分で調整して作れたことがありません。(別のシステムではデジタルチャンデバを使ってクロスオーバーや位相ディレイを手動で調整している) 低音感もサイズを意識することなく十分に出ています。少し硬いかなとも思いますが、エージングでもっとほぐれるかもしれません。 最近は30Hz近辺に音を入れてくる音源が結構あるので、サブウーハーがないと印象が変わってしまいますが、その辺もちゃんと再生してくれます。 ただ、問題が一つありました。 このサブウーハーの背面ボリュームはデフォルトで0dBで、ARC Xによる測定時も0dBにしておくことを強く推奨されますが、それに合わせてメインスピーカーのボリュームも十分に上げておく必要があります。(音量差がありすぎると測定に失敗するので) そうすると、いざ測定後に音を出そうとすると、外部入力のボリュームをかなり絞っておかないと爆音になります。 また、この機種はUSBDACやBluetooth接続もできるのですが、USBDAC使用時はPC側でボリュームをかなり絞る必要あり、何かのきっかけでボリューム100%に戻った時は爆音がでる、Bluetooth接続時には毎回接続完了音が爆音が鳴る、で驚いてしまい、とても普段使いはできません。 なので自分は、メインスピーカーのゲインに合うようにサブウーハーの背面ボリュームを十分に絞ってから、ARC Xで測定しました。(0dBにするように警告画面がでますが、無視して進めます) 音を聞く限り、補正結果にそれほど問題はないように感じられるので、一般家庭ではこちらの使い方が良いのではないかと思います。 もちろんスタジオレベルの防音と爆音耐性のある人は、0dBで調整すればこの機種の性能をめいっぱい使えるのでうらやましいです。 ということで、メーカー推奨通りにセットアップするには整った環境が必要。ただ、推奨通りでなくても十分使える。という印象です。 ※メーカーへの要望ですが、可能であれば背面ボリュームは0dBのままでもARC X上でボリュームを-20dBとか-40dBとかに設定して測定できるようになってくれると助かります。(自分は、背面ボリュームを0dBにして、メインスピーカーのゲインを普段の設定から20dB上げて測定した結果、メインスピーカーに+6.6dB、サブウーハーに-13.4dBの補正がついたので、サブウーハーに対しては普段の音量と40dB差)

お気に入り登録12Kube 8 MIE [単品]のスペックをもっと見る
Kube 8 MIE [単品] 26位 3.00
(1件)
4件 2024/2/26      293x293x310mm 9.4kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz カラー:ブラック系 
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3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。

Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も 小さいサイズの製品です。 小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって 重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り ではありません。 他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。 搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり 搭載アンプは300W出力と強力なものです。 機能面で見ると クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定 単独でのボリューム調整 位相切り替えは正相と逆相可能 便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、 壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする オートモードは特に便利です。 シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる サブウーファー製品です。

お気に入り登録27DB3D [ピアノ・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
DB3D [ピアノ・ブラック 単品]
  • ¥288,457
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
26位 5.00
(1件)
51件 2019/3/19      320x360x300mm 25kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:8.5Hz〜500Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高剛性キャビネットからすぐれた低音を届ける、コンパクトな高性能サブウーハー。
  • バランスよく配置された2基の「20センチ・エアロフォイル・ドライバー」は、出力1000Wのスイッチングアンプにより楽々と駆動し、深い低音を実現する。
  • 再生周波数帯域(-6dB)は8.5〜500Hz。入力はXLR×2、RCA×2、2×3.5mm 12V トリガー、RS-232 9PIN Dコネクタを装備。
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5サブウーファーの印象を大きく変えた

6年間で7.1.4ch→7.0.4ch→6.0.4ch→6.1.4chと変化してきました。 初めに使っていたサブウーファーはYST-SW800。量感は十分ですが、音の遅れと締まりのなさがネックでシステムから外しました。 次にメインスピーカーの入替えと同時にセンタースピーカーを取り止め。3年くらい使ってきましたが、家内から「低音の立ち上がりが唐突過ぎて不自然」との指摘があり、本機を導入することにしました。 選定の理由は他のスピーカーと同一メーカーであることと小型であることでした。 LFEのクロスオーバーを80Hz、メインスピーカーとのクロスを60Hzにしたところ違和感なく繋がりました。サブウーファーから鳴っている感じは皆無です。 恩恵は低域だけでなく、振幅が軽減されたことで歪が減り中域の解像感か増しました。 立ち上がりも自然で収束も早いので音楽ソフトにも積極的に使いたくなります。 ホームシアターにはオススメの1本です。

お気に入り登録122TD316SWMK2 [単品]のスペックをもっと見る
TD316SWMK2 [単品]
  • ¥102,816
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
28位 4.89
(11件)
91件 2013/11/12      399x360x384mm 25kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
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5万能サブウーハーだと思いました

【デザイン】   真四角な黒の箱です。   かえって妙に凝っていないので馴染みやすいかも。   スピーカーグリルはしっかりしたものが付いてきます。   表面のディスプレイはうるさいと思う人もいらっしゃるかも  知れませんが、わたしには現在のいろいろな設定が解りやすくて  お気に入りです。 【低音の音質】   調整幅が広く、低音を少し付け足したい用途から、ボンボン  低音を響かせたい時まで対応します。   しかもリモコンでできるのでとても楽です。   インジケーターが付いているので、だいたいの程度を覚えて  おけば音楽ソースやその日の気分で自由に変更できます。   赤外線リモコンでできるのがとても親切。   (どうも音を聞いていると、内部でモーターを使用して    ボリューム?を回しているようです)   背面のつまみで設定を固定して使うこともできます。   入力はRCAピンとスピーカー入力、両方あります。   いずれもバイパスタイプの出力端子があり、便利です。   LPFを切る回路、自動スタンバイ回路もあり、機能は  たくさんあります。   本体はほとんど共振しません。ので、あまり良くないとは  思いますが、ものを乗せておくことも可能です。   また、底面にネジ穴が付いているので、後から何か  インシュレーターを付けることも可能です。   低音の質は悪くないと思います。   音がぴったりスピーカーに付いてくる感じです。 【サイズ】   40cm角のスペースに収まります。   マニュアルによると、斜めに角近くに置いて低音を壁で反射  すると良いとありますが、なかなかそうもいかないので壁に  平行に置いたりしますが、それでも充分です。   先にも書きましたが、天板に物を置いても振動の影響を  受けにくいので、お勧めは出来ませんがデッドスペースに  なるのを避けるために上に落ちても良いものを置くのも  アリかと思います。 【総評】   同社の卵形スピーカーも使っていますが、どうしても低音が  不足しがちのように思うので、たぶんこのような高性能の  サブウーハーを発売しているんじゃないかと思います。   いろいろ工夫してあり、かなり高性能だと感じました。   また、あまりペアにするスピーカーを選ばないのではないか  とも思いました。   たいていのサブウーハーは同じ会社のスピーカーで適性に  低音強調するといわれていますが、このサブウーハーは  その縛りが少ない部類ではないかと思います。   お値段は、割と良いクラスのブックシェルフとか買えてしまう  ものですが、その値打ちは充分あると思いました。

5素晴らしいの一言。 〜SWは必要です〜

【追記】一週間経過... やっぱりSWって必要! 音楽・映画は、低域カット無しで全部聴きたい! JBL4312Gはじめ、多くのスピーカーは再生周波数帯域が40hz位から上だと思うけど、音楽や映画は40hz以下の音が入っていることがある。 総評にも書いたけど、JBL4312Gは、30cmウーファー付いているわりには、低域弱いな〜と感じていたけど、そもそも40hz以下、正確には44hz以下は出せなかっただけ。 SW追加したら、あれ、この曲、こんな低音あったんだと新しい発見ばかり。 音工房Zさんのサイトで紹介のある「平原綾香のJupiter」「東京事変の紫電」とか、SWの有り、無しで聴き比べすると、今まで何だったの〜『一聴瞭然』てなこと。 【デザイン】 デザインは前面をもう少し強調すると格好良くなると思うが、SWは主役ではないのでこんなものか。 質感は、ベニヤにつや消し塗装なので、高級さはない。普通。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 低音は人工的ではなく、自然な音だと思う。 今のところ、出だしの遅れやmキレの悪さなど違和感は感じない。 【サイズ】 サイズは、多く普及しているSWと同等サイズ。 一辺が40cm未満なので、それほど大きくは感じないが、とにかく重い。 【総評】 素晴らしいの一言。 迫力、臨場感、ましましで最高!  今まで聴いていた音楽が別物のようであり、ずっと音楽聴いていられる。 2.0chだけに費やしていた時間が惜しいと思う。 導入前は、JBL4312GEEを2.0chで、音楽、動画、テレビに使用していたけど、低音がかなり弱く感じていた。 ボリュームを上げれば、それなりに低音は聴こえるようになるが、全体的に音が大きくなるので長時間は耐えられない。 理想は、LIVE会場に少しでも近い音というか、ある程度、低音に迫力がある環境。+臨場感。 どうすれば低音もっと出せるか、いろいろ調べたところ、SWの追加(2.1ch環境)が最適とのこと。 そして、他社製品と検討した結果、音楽、映画にも良いという評判のこの製品にたどり着いた。 細かなセッティングは、これからだけど、この製品で正解だったと思う。

お気に入り登録35HOME SUBWOOFER [単品]のスペックをもっと見る
HOME SUBWOOFER [単品] 29位 4.43
(4件)
0件 2022/3/30      330x374x330mm 12.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
  • 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
  • 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。

4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。

DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。 DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。 接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。 「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。 唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。 「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。 HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。

お気に入り登録23Reference R-100SW [単品]のスペックをもっと見る
Reference R-100SW [単品] 29位 5.00
(2件)
0件 2020/3/ 9  112dB   318x368x417mm 10.9kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜 カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5洗練された深みのある低音

【デザイン】 筐体は黒い木目調仕上げで高級感あり、ネット外すとブロンズカラーのIMGウーファーがカッコいいです。 【高音の音質】− 【中音の音質】− 【低音の音質】 低音は力強く、しっかりと出ています(ゲイン調整可能) 所有している小型スピーカーに質の良い締まった低音がつけたされることで、深みと厚みのある音場にグレードアップされます。 RCAケーブルはベルデン8412で接続してます。 ローパスフィルターは私の環境(JBL4312M2)では60Hz辺りで自然な繋がりになりました。 【サイズ】 そこそこの大きさがあるので、置き場所は確認しておいたほうが良いと思いますが、 部屋の隅だと、低音強すぎだったので部屋のほぼ中央位置に設置しました。 ‎43.03 x 31.75 x 37.47 cm; 11.79 kg 【総評】 小型スピーカーの低音補強用のサブウーファーとして、音場の厚みをもたらし所有欲も満たされる隠れ名機です。 日本では認知度低いKlipschですが、米国では民生・業務用シェアNo1の実力を感じられ、 同社のスピーカーも気になってきました笑

5見た目が格好良い。

とにかく見た目が格好良いです。サランネット付けたらただの黒い四角ですけど。

お気に入り登録56SUBE-9N SB [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
SUBE-9N SB [サテンブラック 単品] 29位 4.70
(3件)
72件 2021/2/22      288x307x311mm 11kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
  • パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
  • DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音が心地よい◎

初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。

5買うか迷いましたが

【デザイン】 普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。 【高音の音質】 テレビスピーカーの音がクリアになりました。 【中音の音質】 【低音の音質】 ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。 【サイズ】 大きすぎず、ちょうどいいと思います。 【総評】 テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。 2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。

お気に入り登録11Sonos Sub 4 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub 4 [ホワイト 単品] 29位 -
(0件)
0件 2024/10/17      402x389x158mm 11.79kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ホワイト系 
お気に入り登録51SUBE-12N SB [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
SUBE-12N SB [サテンブラック 単品]
  • ¥108,655
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
29位 4.34
(3件)
0件 2021/2/22      340x370x380mm 14.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜190Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • アルミ・ダイアフラムを備えた大口径ロングストローク・タイプのドライバーを搭載したサブウーハー。
  • DALIのどのシリーズとも組み合わせが可能。
  • パワーインジケーターを底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。グリルが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5ホームシアターには不可欠! 音楽用途にも好適なサブウーハー

リビングにAVアンプを導入したので、5.1ch ホームシアター構築のため、ウーハー径が25〜30cmのものの中から本機を選定した。 サブウーハーは、単体で使うものではないので、それ自体の音質等を聞き分けるのは難しいが、購入から1ヶ月ほど経過したのでレビューしてみたい。 【デザイン】 全体的な質感は、かなり良い。 他メーカーのサブウーハーの中と比べても、本体の質感やシッカリ感は一番良いかもしれない。 できればサランネットは丸型ではなく前面フルカバー形状のものが良いと思っていたが、見慣れればこれも悪くない。サランネットは少しざっくりしたデニム調にも見える素材だが、意外とシックで質感も良く、どんなインテリアにも馴染むと思われる。 床面放射型バスレフのためアルミフレームで浮かしたデザインも、思いのほかゴテゴテ感はなく、むしろ洗練されたデザインにも感じる。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価(ただし、低音強化の相乗効果か、中音域もより深みを感じる) 【低音の音質】 音源にもよるが、総じて引き締まった重低音が強化されている。 良質な音源の音楽ではアタック感のある歯切れのよい低音域を再現し、映画やライブでは地響きのような大迫力の重低音を響かせる。 密閉型ではないが、バスレフだからといって音が一歩ズレるような遅延は感じられない。 導入当初は、ごくたまにパコンパコン抜けるような鳴り方をする場合があり、音源の問題でもあると思われるが、エージングが進むにつれ、そのような鳴り方もなくなった。 サブウーハー自体の存在はほとんど感じない(ウーハーから音が出ていることをあまり感じない)が、あるのとないのとでは大きな違いがあり、中高音域も含めた全体の音質レベルが上がったように感じさせてくれる。 例えば、高音質なイヤホンで音楽を聴いてから、同じ音源を通常のステレオスピーカー再生で聞くと何か物足りなさを感じてしまうが、本機が入ることで、高音質イヤホンで聞いているのと同じような期待どおりの高音質な音源再生ができるように感じる。これは低音域成分が多い音楽だけでなく、音楽全般において同様の効果があると感じる。 【サイズ】 大きいと言われれば大きいが、ウーハー径30cmにしては、比較的コンパクトな部類だと思う。 しかも床面放射型バスレフなので、側面や後方スペース等をそれ程気にする必要がなく、バスレフ型の中でも設置性は優れていると思う。 40cm角のオーディオボードにスパイク受けを置いて載せているが、WALLスタンド+65インチテレビの足元で、WALLスタンドの台座には被らず、テレビの横幅より内側に丁度収まる大きさだ。 【総評】 総合的な評価・満足度は、星5。 購入時に比較検討し、最後まで悩んだのは、B&W ASW610 と FOSTEX CW250D を含めた3機種。 他の2機種はどちらも密閉型で音楽用に適しているとされ、より高音質なのではと悩んだが(他の候補機が最低20Hzからの再生周波数帯域なのに対し、本機は28Hzからで、スペックだけを見れば少し見劣り感がある。この差がどの程度なのかも知りたいところだ。)、ホームシアター構築を大前提としているので、大迫力の重低音が期待できそうなバスレフタイプも捨てきれなかった。 映画鑑賞と音楽鑑賞のどちらの割合が多いのか、どちらが優先なのかと悩み抜き、最終的に映画鑑賞を優先し本機を選んだが、結果的に、本機はどちらの用途にも対応できているのではないかと思える。 それが下面バスレフだからなのかは不明だが、明らかに音楽鑑賞における低音強化とそれによる中高音の明瞭性の向上にも大きく貢献していると感じる。 本機は安い買い物ではないが、効果は絶大。ホームシアターの構築には欠かせない存在で、もうこれなしには物足りなさを感じてしまうのが玉にキズだ。 一度使ったら、元には戻れません。

4おすすめできるバスレフ型ウーファー

dsw37からの買い替えで大幅にアップグレードしました。 主にゲームをメインとして使うのでバスレフ型を選択。 37も重低音には好評でコスパのいい製品ですが、値段も何もかも違うので 比較にはならないと思うが37で感じていた不満点がほぼなくなりました。 ゲームで同じ音量、シーン、動きで比べると部屋に響くような音圧に圧倒されます。 37だとボワボワと重低音が鳴るシーンでもこちらだとメリハリがあります。 例を挙げるとウィッチャー3で衝撃波を打つ魔法があるが、37だとボンなるだけだが こちらだと、ドン!とまさにゲーム内の衝撃波がこちらまで伝わる重低音を感じます。 値段もそれにしますがそれに見合った効果を得られると思います ただ当たり前ですが小さい音量になるとその良さを全く生かせなくなるので 自分の環境次第で宝の持ち腐れになる製品でしょう それに密閉ではないの切れのいい重低音は求めてはいけません

お気に入り登録13KC92 [ブラックグロス 単品]のスペックをもっと見る
KC92 [ブラックグロス 単品]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
29位 4.00
(1件)
3件 2024/2/26      330x352.5x360.5mm 20kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます。

見た目のサイズ感より高額なサブウーファー製品です。 サイズは幅が330mm 奥行361mm 高さ353mmですが このサイズで重量20kgあります。 その理由は9インチのユニットを左右に2個搭載しており それをドライブする為に内蔵のDクラスアンプ出力は 1000W(500W×2)と超強力なアンプが搭載されてます。 機能面では同社のサブウーファー製品と同じく 位相、置き場所EQ、ボリューム、クロスオーバー周波数など 代り映えはしません。 しかし周波数特性の下側は11Hz始まりで絶対耳では聴こえない 重低音から再生する能力があります。 その為体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます 凄いものです。

お気に入り登録8VXS3SB [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
VXS3SB [ブラック 単品]
  • ¥23,990
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
35位 2.00
(1件)
6件 2017/2/ 8  79dB SPL(1W/1m)   322x162x118mm 2.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜180Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自の「SR-Bass」方式により小型・軽量化を実現したサブウーハー。コンパクトなキャビネットでありながら豊かな低音再生を実現する。
  • 簡単に壁面や天井への取り付けを可能とする金具を同梱しているほか、天井への埋め込み設置が可能なシーリングマウントアダプターを別売りで用意。
  • 1台でハイインピーダンス接続/ローインピーダンス接続の両方に対応し、用途や規模に応じて切り替えが可能。サテライト接続端子を装備。
お気に入り登録32VXS10S [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
VXS10S [ブラック 単品]
  • ¥32,800
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
35位 4.00
(1件)
0件 2014/10/ 6  96dB SPL(1W 1m) 260x500x389mm 16.5kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4低音補強が手軽にできる

安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが 小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の 低音補強が手軽にできるのは良い。 25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが 小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も 十分補ってくれる。

お気に入り登録6HF-SW650W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SW650W [ホワイト 単品]
  • ¥39,820
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
35位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  88±2db   230x250x253mm 6.7kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz カラー:ホワイト系 
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5コンパクトな良いウーファー

コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。

5これは小さい!複数置きも視野に

サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。 オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした! このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!

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直販HF-SW800B [ブラック 単品]
  • ¥55,000
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
35位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  90±2db   270x300x286mm 8.9kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
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5小型でありながパワフルな重低音に満足

フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。 設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。 どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と 価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑) 小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。

5見た目じゃわからないグッとくるヤツ

リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。 リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑) こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。 音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。

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STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品] 35位 4.00
(1件)
0件 2024/7/19      350x361x411mm 14.4kg
【スペック】
搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系/ブラック系 
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4JBLのスタンダードサブウーファー

【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。 【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。 【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。 【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。

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KC62  [カーボン・ブラック 単品]
  • ¥217,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
35位 4.27
(7件)
34件 2021/1/25        14kg
【スペック】
搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
  • 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
  • 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
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5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

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