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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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直販![HF-SW650W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712053.jpg) |
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14位 |
23位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
88±2db |
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230x250x253mm |
6.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトな良いウーファー
コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。
5これは小さい!複数置きも視野に
サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。
オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした!
このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!
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![Sonos Sub Mini [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21VCsru8vjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
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230x305x230mm |
6.35kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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![SUBE-9N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uh7bSulZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.70 (3件) |
72件 |
2021/2/22 |
2021/3/下旬 |
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288x307x311mm |
11kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
- パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
- DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音が心地よい◎
初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。
5買うか迷いましたが
【デザイン】
普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。
【高音の音質】
テレビスピーカーの音がクリアになりました。
【中音の音質】
【低音の音質】
ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。
【サイズ】
大きすぎず、ちょうどいいと思います。
【総評】
テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。
2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。
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![ASW610/MW [マット・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091600.jpg) |
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-位 |
31位 |
5.00 (4件) |
27件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
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310x310x375mm |
12.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz カラー:ホワイト系
【特長】- ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
- コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
- 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー
アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。
映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。
合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。
何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。
クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。
多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。
大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。
サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。
密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。
5必ず買う時悩む610と608比較
【デザイン】
スクエアの形がとても良い。
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
とても品の良い低音を奏でてくれます。
当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。
縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。
迫力が違います。
【サイズ】
店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。
設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。
写真は、610と608を置いた時の写真です。
店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。
バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。
【総評】
シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。
今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。
結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。
608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。
スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。
狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。
懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。
基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。
追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。
ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。
電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。
是非皆様の参考になればと思います。
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![MODEL SUB [ホワイト/グレー 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gFwU4DwLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
38位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
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【スペック】 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![Sub Gen 3 [ホワイトグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295610.jpg) |
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-位 |
38位 |
3.82 (8件) |
20件 |
2020/10/ 1 |
2020/9/30 |
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402x389x158mm |
16kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ホワイト系
【特長】- AirPlay 2/Wi-Fi/ストリーミングに対応し、ディープな低音を実現するワイヤレスサブウーハー。縦向きにも横向きにも設置可能。
- 中央に向かい合って設置されている2つのフォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするため、ひずみのないパワフルな低音が響く。
- 本体をサウンドバー「Sonos Arc」または「Sonos Beam」と組み合わせると、テレビや映画、ゲームでも今までにないサウンド体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sonos Arcを購入したら是非Subも購入するべき
Sonos Arcを購入後、しばらくしてからこちらも購入しました。Sonos Arcと組み合わせる事でSubに低音を任せられるようになるので、総合的にパワーアップします。当方はSubをテレビの後ろに置いています。基本値下がりしないと思うので各販売サイトのキャンペーン時に購入するのがお勧めです。
5デザイン、音質、機能性、全てを兼ね備えた素晴らしいsubです!
デザイン、音質、機能性、全てにおいて素晴らしいsubです。デザインは、漆塗りのような深みのある黒色と個性的な形状がリビングに映えます。音質は、arcと組み合わせることで、arc単体とは比べものにならなほど低音域の幅が増幅し、しかも音に締まりがあります。Dolby Atmosの映画やApple musicの空間オーディオを聴くとその差は歴然です。機能性は、フォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするので、マンション住まいの自分としては、かなり画期的ですが、音響スロットから出る音圧はもの凄く、ウォールドアなど安定感に乏しい壁面の前に置くと激しく振動しますので場所を選びます。また、指向性がないので置き方はソファ横など自由ですが、それによって音質が変わると感じました。個人的には、横置きではなく、オーソドックスなテレビ台横の縦置き、音響スロットが正面を向く形がベストだと思いました。とにかくarcを購入された方は是非、多少無理してでも購入する価値はあります。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [ハイグロス・ホワイトペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157487.jpg) |
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-位 |
54位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
88dB SPL (1w@1m) |
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286x286x286mm |
13.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![Heston Sub 200 [Cream 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709034.jpg) |
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25位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/12/12 |
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282x302.5x282mm |
7.62kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜150Hz カラー:ホワイト系
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![T-2 [White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
- |
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370x380x177mm |
13kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜250Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。
サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。
使われているユニットは10インチ(250mm)で
決して小型ではありません。
重さも13kgとそこそこあるのですが、本体サイズは
幅が370mm 高さ380mm なのに奥行は177mmです。
低音側は30Hz始まりで問題ありません。
十分な重低音を生み出し全体の音の厚みを増してくれ
ダイナミックさが良くなります。
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![VXS3SW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942391.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
6件 |
2017/2/ 8 |
2017/6 |
79dB SPL(1W/1m) |
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322x162x118mm |
2.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜180Hz カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「SR-Bass」方式により小型・軽量化を実現したサブウーハー。コンパクトなキャビネットでありながら豊かな低音再生を実現する。
- 簡単に壁面や天井への取り付けを可能とする金具を同梱しているほか、天井への埋め込み設置が可能なシーリングマウントアダプターを別売りで用意。
- 1台でハイインピーダンス接続/ローインピーダンス接続の両方に対応し、用途や規模に応じて切り替えが可能。サテライト接続端子を装備。
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![VXS10SW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701517.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
260x500x389mm |
16.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音補強が手軽にできる
安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで
ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが
小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の
低音補強が手軽にできるのは良い。
25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが
小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も
十分補ってくれる。
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![VXS10STW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701519.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
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260x500x389mm |
19.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニット
価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニットを
使用したサブウーファー製品。
AVシステムに使うのは普通だが、小型ブックシェルフスピーカーで
低音が足りないなあと感じたら使うのもあり。
再生周波数帯域が45Hz〜250Hzなので本来ならば100Hz以下を
任せるがよくあるパターンではあるが、200Hz以下ぐらいを
任せると小型ブックシェルフスピーカーの低音補完がうまく
行く場合もあるので、そのあたりはカット&トライで。
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直販![HF-SW800W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712055.jpg) |
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21位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
90±2db |
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270x300x286mm |
8.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![STAGE 200P WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653147.jpg) |
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25位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
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350x361x411mm |
14.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266481.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.22 (7件) |
64件 |
2020/6/18 |
- |
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295x325x295mm |
13.6kg |
【スペック】 カラー:ホワイト系
【特長】- サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
- ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
- サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち的存在
AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。
そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。
500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。
購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。
購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。
購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。
購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。
サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。
昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。
今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。
サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。
5さすがBOSE
【デザイン】
天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい
【サイズ】
思っていたより一回り大きめでした。
【総評】
Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。
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![BRONZE W10-6G WH [WHITE 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276783.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
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321x366x364mm |
13.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽から映画までオールマイティなサブウーファー
【デザイン】まず目に飛び込んでくる、四角形のサランネットが個性的。カラーは、ブラックの他に、ホワイト・ウォールナットがラインナップされている。
【高音の音質】サブウーファーのため無評価
【中音の音質】サブウーファーのため無評価
【低音の音質】リニアリティ重視で設計されているモデルだけあって、パワフルかつ歯切れの良い、弾むような低音を楽しむことができる。
【サイズ】本体サイズは幅321mm・奥行364mm・高さ366mm(脚部含む)、重量は13.4kgとなっている。便利なMUSIC・MOVIE・IMPACTの3種類のイコライザーモードを搭載している。
【総評】4本の脚部が標準装備されているので、インシュレーターを用意する必要がなく非常に便利。同社の売れ筋の価格帯で、音質・機能面でも定評のあるブロンズシリーズの一翼を担うサブウーファーなので、ビギナーからベテランまで幅広いユーザーにおススメできるモデルである。
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![Sonos Sub 4 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659226.jpg) |
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2025/1/24 |
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402x389x158mm |
11.79kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ホワイト系
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![Radius Series 390 [ホワイト 単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0605114941_629c19c596167.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
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330x348x345mm |
13.76kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜120Hz カラー:ホワイト系
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![SUBE-12N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Jiaa2m6lL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/2/22 |
2021/2/下旬 |
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340x370x380mm |
14.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜190Hz カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えた大口径ロングストローク・タイプのドライバーを搭載したサブウーハー。
- DALIのどのシリーズとも組み合わせが可能。
- パワーインジケーターを底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。グリルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームシアターには不可欠! 音楽用途にも好適なサブウーハー
リビングにAVアンプを導入したので、5.1ch ホームシアター構築のため、ウーハー径が25〜30cmのものの中から本機を選定した。
サブウーハーは、単体で使うものではないので、それ自体の音質等を聞き分けるのは難しいが、購入から1ヶ月ほど経過したのでレビューしてみたい。
【デザイン】
全体的な質感は、かなり良い。
他メーカーのサブウーハーの中と比べても、本体の質感やシッカリ感は一番良いかもしれない。
できればサランネットは丸型ではなく前面フルカバー形状のものが良いと思っていたが、見慣れればこれも悪くない。サランネットは少しざっくりしたデニム調にも見える素材だが、意外とシックで質感も良く、どんなインテリアにも馴染むと思われる。
床面放射型バスレフのためアルミフレームで浮かしたデザインも、思いのほかゴテゴテ感はなく、むしろ洗練されたデザインにも感じる。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価(ただし、低音強化の相乗効果か、中音域もより深みを感じる)
【低音の音質】
音源にもよるが、総じて引き締まった重低音が強化されている。
良質な音源の音楽ではアタック感のある歯切れのよい低音域を再現し、映画やライブでは地響きのような大迫力の重低音を響かせる。
密閉型ではないが、バスレフだからといって音が一歩ズレるような遅延は感じられない。
導入当初は、ごくたまにパコンパコン抜けるような鳴り方をする場合があり、音源の問題でもあると思われるが、エージングが進むにつれ、そのような鳴り方もなくなった。
サブウーハー自体の存在はほとんど感じない(ウーハーから音が出ていることをあまり感じない)が、あるのとないのとでは大きな違いがあり、中高音域も含めた全体の音質レベルが上がったように感じさせてくれる。
例えば、高音質なイヤホンで音楽を聴いてから、同じ音源を通常のステレオスピーカー再生で聞くと何か物足りなさを感じてしまうが、本機が入ることで、高音質イヤホンで聞いているのと同じような期待どおりの高音質な音源再生ができるように感じる。これは低音域成分が多い音楽だけでなく、音楽全般において同様の効果があると感じる。
【サイズ】
大きいと言われれば大きいが、ウーハー径30cmにしては、比較的コンパクトな部類だと思う。
しかも床面放射型バスレフなので、側面や後方スペース等をそれ程気にする必要がなく、バスレフ型の中でも設置性は優れていると思う。
40cm角のオーディオボードにスパイク受けを置いて載せているが、WALLスタンド+65インチテレビの足元で、WALLスタンドの台座には被らず、テレビの横幅より内側に丁度収まる大きさだ。
【総評】
総合的な評価・満足度は、星5。
購入時に比較検討し、最後まで悩んだのは、B&W ASW610 と FOSTEX CW250D を含めた3機種。
他の2機種はどちらも密閉型で音楽用に適しているとされ、より高音質なのではと悩んだが(他の候補機が最低20Hzからの再生周波数帯域なのに対し、本機は28Hzからで、スペックだけを見れば少し見劣り感がある。この差がどの程度なのかも知りたいところだ。)、ホームシアター構築を大前提としているので、大迫力の重低音が期待できそうなバスレフタイプも捨てきれなかった。
映画鑑賞と音楽鑑賞のどちらの割合が多いのか、どちらが優先なのかと悩み抜き、最終的に映画鑑賞を優先し本機を選んだが、結果的に、本機はどちらの用途にも対応できているのではないかと思える。
それが下面バスレフだからなのかは不明だが、明らかに音楽鑑賞における低音強化とそれによる中高音の明瞭性の向上にも大きく貢献していると感じる。
本機は安い買い物ではないが、効果は絶大。ホームシアターの構築には欠かせない存在で、もうこれなしには物足りなさを感じてしまうのが玉にキズだ。
一度使ったら、元には戻れません。
4おすすめできるバスレフ型ウーファー
dsw37からの買い替えで大幅にアップグレードしました。
主にゲームをメインとして使うのでバスレフ型を選択。
37も重低音には好評でコスパのいい製品ですが、値段も何もかも違うので
比較にはならないと思うが37で感じていた不満点がほぼなくなりました。
ゲームで同じ音量、シーン、動きで比べると部屋に響くような音圧に圧倒されます。
37だとボワボワと重低音が鳴るシーンでもこちらだとメリハリがあります。
例を挙げるとウィッチャー3で衝撃波を打つ魔法があるが、37だとボンなるだけだが
こちらだと、ドン!とまさにゲーム内の衝撃波がこちらまで伝わる重低音を感じます。
値段もそれにしますがそれに見合った効果を得られると思います
ただ当たり前ですが小さい音量になるとその良さを全く生かせなくなるので
自分の環境次第で宝の持ち腐れになる製品でしょう
それに密閉ではないの切れのいい重低音は求めてはいけません
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![Vestra W10 Vestra W10 WH [Matte White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697723.jpg) |
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39位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
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330x344x360mm |
13.3kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
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![F One(B) F1BWM [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293233.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
- |
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305x251x305mm |
5.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜85Hz カラー:ホワイト系
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![Vestra W12 Vestra W12 WH [Matte White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697725.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
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371x385x401mm |
18.3kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
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![Silver W12 NEW SW [SATIN WHITE 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408314861.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/ 1 |
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340x370x410mm |
20.1kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ホワイト系
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![Vestra W15 Vestra W15 WH [Matte White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697727.jpg) |
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34位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
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526x540x556mm |
30.3kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
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![KC62 [ミネラル・ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203047282.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2021/1/25 |
2021/2/上旬 |
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14kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
【特長】- 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
- 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
- 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![F Two(B) F2BWM [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293235.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
- |
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362x300x362mm |
8.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜85Hz カラー:ホワイト系
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![Anthra W10 ANTHRA W10 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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43位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
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321x321x321mm |
22.2kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![GOLD W12-5G SW [Satin White 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315899.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
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410x445x433.5mm |
27kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 カラー:ホワイト系
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![KC92 [ホワイトグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608435.jpg) |
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23位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
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330x352.5x360.5mm |
20kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます。
見た目のサイズ感より高額なサブウーファー製品です。
サイズは幅が330mm 奥行361mm 高さ353mmですが
このサイズで重量20kgあります。
その理由は9インチのユニットを左右に2個搭載しており
それをドライブする為に内蔵のDクラスアンプ出力は
1000W(500W×2)と超強力なアンプが搭載されてます。
機能面では同社のサブウーファー製品と同じく
位相、置き場所EQ、ボリューム、クロスオーバー周波数など
代り映えはしません。
しかし周波数特性の下側は11Hz始まりで絶対耳では聴こえない
重低音から再生する能力があります。
その為体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます
凄いものです。
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![Anthra W12 ANTHRA W12 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609964.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
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374x374x374mm |
32.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
ユニットは305mmを1発
搭載の駆動用アンプが強力で最大1325Wもの出力を
誇っています。
周波数特性は16Hz始まりで非常に低い重低音からの
再生能力があり使うと低音域の厚みが増大します。
面白いのはエンクロージャー方式が密閉型であり
なのでバスレフから風切り音の発生が無く又スピードの
ある低音になってキレがあります。
サイズ 374mm×374mm×374mmの正六面体
重さ 32.4kg
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![Anthra W15 ANTHRA W15 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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41位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
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439x439x439mm |
40.3kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5超ド級のサブウーファー製品
超ド級のサブウーファー製品
使用されているユニット口径は15インチ(380mm)
周波数スペック上で下限が16Hzで耳に音としてはおそらく
聴く事は難しいと思います。
個人差もあるでしょうが良いところ50Hz前後からしか
音としてとらえられないレベルだと思います。
その低い再生能力を支えるアンプが定格出力1400Wで
瞬間最大出力2500Wと破格。
密閉の良い部屋であればボリューム上げると壁や天井が
振動してしまうので集合住宅でも使用は問題ありそうです。
極低音域不足は心配いらないド級のサブウーファー製品で
体ごと揺さぶられて近くで花火の破裂音を聞いている様な
感じが味わえます。
サイズは439mm×439mm×439mmのサイコロ状
重量は40.3kgでおいそれと動かせる重さではありませんね。
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