パープル(紫)系の活動量計 人気売れ筋ランキング

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39 製品

1件〜39件を表示

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お気に入り登録570vivoactive 5のスペックをもっと見る
vivoactive 5
  • ¥25,980
  • ディーライズ
    (全26店舗)
1位 4.05
(25件)
132件 2023/10/11  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
SUP
筋トレ
ボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
36g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
  • 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的なバッテリー持ちと充実の健康管理機能が魅力

購入してから約半年ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。これまでApple Watchを使用しておりましたが、バッテリー持ちの良さに惹かれてGarmin vivoactive 5に乗り換えました。 【デザイン】 Black/Slateカラーのシンプルかつスポーティなデザインは、スーツにもカジュアルな服装にも合わせやすく気に入っております。1.2インチのAMOLEDディスプレイは発色が非常に鮮やかで、屋外の日差しの下でも視認性が高いです。ウォッチフェイスのカスタマイズ性も豊富で、Connect IQストアから多数のデザインをダウンロードできる点も楽しいです。ただし、ベゼル部分がやや太めに感じる方もいらっしゃるかもしれません。全体的にはシンプルで飽きのこないデザインで、長く愛用できると思います。 【操作性】 タッチスクリーンと物理ボタンの両方で操作できます。物理ボタンが1つだけですので、慣れるまでは少し時間がかかりました。メニュー階層がやや深いため、目的の設定にたどり着くまでに何度かスワイプが必要な場面がございます。しかし、一度操作体系を覚えてしまえば快適に使えるようになりますし、日常的によく使う機能はウィジェットとして配置できるため、アクセスしやすくなります。Garmin Connectアプリとの連携もスムーズで、詳細なデータの確認や設定変更はスマートフォンから行えます。 【機能性】 この製品の最大の魅力は豊富な健康管理機能です。Body Battery機能は体力残量を数値で可視化してくれるので、日々のコンディション管理に非常に役立っております。睡眠スコアやストレスレベルの計測も正確で、自分の体調変化に気づきやすくなりました。30種類以上のスポーツアプリが搭載されており、ランニング、ウォーキング、ヨガ、水泳など幅広いアクティビティに対応しています。GPS精度も高く、ランニングコースの記録も正確です。Suica対応でキャッシュレス決済ができる点も非常に便利で、バッテリー残量が少なくなってもSuica機能は継続して利用できるのは安心感がございます。音楽のダウンロード機能もあり、スマートフォンなしでもランニング中に音楽を楽しめます。 【サイズ・装着感】 本体重量が約36gと非常に軽量で、一日中着けていても全く負担になりません。バンドは柔らかいシリコン素材で肌なじみが良く、汗をかいても蒸れにくい設計です。睡眠時も違和感なく着用できるため、睡眠トラッキングも快適に行えます。42mmのケースサイズは男女問わず使いやすい大きさで、手首が細い方でも大きすぎるということはないかと存じます。防水等級は5ATMで、水泳やシャワーの際にも安心して着用できます。 【バッテリー】 vivoactive 5の最大の強みはバッテリー持ちの良さです。スマートウォッチモードで約11日間持続するため、週に1回の充電で済みます。以前使用していたApple Watchでは毎日の充電が必要でしたので、この違いは非常に大きいです。GPSを使用したアクティビティを毎日行っても、4日から5日は余裕で持ちます。充電時間も短く、完全に空の状態からでも1時間ほどでフル充電が完了いたします。旅行や出張の際にも充電の心配をせずに済むのは、精神的にも楽でございます。 【総評】 Garmin vivoactive 5は、健康管理とフィットネス機能を重視する方には最適なスマートウォッチです。特にバッテリー持ちの良さは他社製品と比較しても圧倒的で、充電の手間から解放される快適さは一度体験すると戻れません。操作性に多少の慣れは必要ですが、豊富な機能と長時間駆動、そして手頃な価格を考えると、コストパフォーマンスは非常に優れていると感じております。日々の健康管理をしっかり行いたい方に自信を持っておすすめできる一台です。

5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった

ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。 自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。 Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5 過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。 値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。 【デザイン・サイズ・装着感】 四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。 チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。 高級感はないが、存在感もない。 でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど) 一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。 過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。 過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。 【操作性】 これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。 二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。 お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。 アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。 935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。 【機能性・モチベーション貢献】 元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。 歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。 連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。 ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。 そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。 体力の差に愕然とした。 ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。 今では週4、週3時間走るほどに。 これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。 目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。 その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。 ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。 かなり効率よく体力を戻しつつある。 この商品はシリアスランナー向けではない。 高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。 ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。 マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。 けど自分のように 「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。 【バッテリー】 十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。 【総評】 買ってよかった!!!

お気に入り登録127Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド M/L
  • ¥58,400
  • チケット大黒屋
    (全23店舗)
4位 5.00
(5件)
7件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
37.8g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5iPhoneとの連動がいい。iPhone持っている人には絶対にお勧め。

iPhoneとの連動がいい。 iPhoneに電話がかかってくると、apple watchで話せる。鉄腕アトムになった気分です。 マナーモードにしていると、携帯電話をポケットに入れた状態では、電話やアラームで気が付かないことがあるけど、apple watchと連動して、腕が振動するのですぐに気づく。 登山中など、地図アプリやyamapのアプリを開くのに、いちいちスマホを出すのが面倒だけど、watchだと、簡単。ただし、画面が小さいので、地図は見にくい。 ワークアウト(運動)のアプリで、運動の種類に合わせて、心拍数や距離、ペース、高さなどがわかるのもいい。 血中酸素濃度や心電図もはかれるのだけど、あまり利用していません。 電池の充電が高速なので、お風呂入っている時だけ充電すれば、1日持ちます。 iPhoneを持ってない人には、便利さ半減かもしれません。

5思ったより、簡単でした!

初めてのApple Watchで、iPhoneとのペアリングの仕方も簡単でしたし…これから使うのが楽しみです。

お気に入り登録113Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/M
  • ¥55,158
  • モバイル一番
    (全23店舗)
5位 5.00
(4件)
7件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
30.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5アップルウォッチ史上一番のカラー

【デザイン】 これが良い。ブラックが映える。 iPhone7のジェットブラックの 悪い印象が先行していたが、 今の所良いとしか言えない。 【操作性】 薄くなったせいか、竜頭を回すときに 皮膚と接触して回せないことがある程度 【機能性】 いつも通り。 【サイズ・装着感】 薄くなった印象はほとんど無い。 でも服との接触が減った印象 【バッテリー】 いつも通り。 【総評】 ジェットブラックが本当に映える 黒!良い。 ただ、皮脂が結構残りやすく、 日常使いしたのち睡眠時も使う方には クリーニングが必要になるので注意。

5AppleWatch3→6→11

【デザイン】 アップルウォッチ3→6→11と買い換えてきましたが大した変化はありませんね 【操作性】 アップルウォッチ6(32GB)のアップデートする度に操作性が重く感じアップルウォッチ11(64GB)の操作性は軽く感じます当たり前ですがね 【機能性】 歴代3→6→11大差はありませんね 画面の輝度や立体感は11が上です 【サイズ・装着感】 アップルウォッチ6の10.7mmの厚みからアップルウォッチ11の9.7mmの厚みが薄くなった分、手首が楽になった気がします 【バッテリー】 アップルウォッチ6の18時間からアップルウォッチ11の24時間は実に頼もしい仕事上、夜勤をやっているので如実に感じます低電力モードにしなくても良き相棒です 【総評】 アップルウォッチ6のバッテリー容量75%を境に5年ぶりにアップルウォッチ11に買い換えは大正解でした あえて言いますが所詮、家電製品に寿命があるのは仕方がないのですが従来の腕時計を見直す必要性があると感じました

お気に入り登録29HUAWEI Band 11 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Aluminum Edition
  • ¥7,722
  • コジマネット
    (全18店舗)
13位 -
(0件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
17g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
お気に入り登録66Forerunner 570 47mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 47mm
  • ¥61,000
  • ディーライズ
    (全16店舗)
15位 5.00
(3件)
0件 2025/5/16  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
トライアスロン
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
50g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台

【満足度についてー総合評価】 Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。 【機能性ー機能は充実しているか】 第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。 【総合評価】 Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。

5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!

ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。 ★Forerunner 570で体感したこと★ 1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく 2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能 3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない 4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった) 5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない) 他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。  ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!  価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!  新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!

お気に入り登録110Xiaomi Smart Band 9 Activeのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 9 Active
  • ¥2,600
  • Amazon.co.jp
    (全18店舗)
28位 4.08
(19件)
61件 2024/11/14  ランニング
サイクリング
水泳
ローイング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
血中酸素レベル
ストレスチェック
16.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE 
【特長】
  • 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
  • 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
  • ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5値段の割にはいい出来かな

Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。 【デザイン】 ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。 でも安いのでOK。 全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。 【操作性】 ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。 【機能性】 液晶なので最小輝度が結構明るい。 輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。 Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている) Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。 Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。 【サイズ・装着感】 付属バンドでも十分だと思う。 【バッテリー】 常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。 【総評】 欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。

5スマートウォッチの入門機としてオススメ。

【デザイン】いわゆるスマートウォッチという感じのデザインです。 【操作性】Xiaomiのスマートフォンとアプリがあれば、かなり快適。 【機能性】悪くないですが、電源ケーブルがちょっと特殊。 【サイズ・装着感】フィット感は良いですが、ベルトがちょっと安っぽい。 【バッテリー】かなり持ちが良いです。 【総評】2980円で購入。この価格で作れてしまうのが、Xiaomiの凄いところ。スマートウォッチ入門に最適かと思います。

お気に入り登録74Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mm 28位 2.64
(2件)
13件 2025/8/21  ランニング
水泳
ウォーキング
有酸素運動
ウエイトリフティング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
31g
【スペック】
対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:30時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:325mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 電子マネー: Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC: 
【特長】
  • 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(41mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
  • 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長30時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
  • マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
この製品をおすすめするレビュー
4正統進化でOS保障期間も長くなった -追記あり-

初代Pixel Watchを使用していましたが、今年10月でOSサポートが終了となることと、充電が3までの4Pinタイプではなくなり充電のしやすさが初代並みに改善したこと、バッテリーが1日保つようになった事から、Google公式の下取りを使用して買い替えました。 ※数ヶ月使ってみて判ってきたこと等を追記します。 【デザイン】 基本的には初代と変わりませんが、4からドーム型のディスプレイとなった影響か、正面から画面を見ると中央が盛り上がって見えます。実際にディスプレイを触ると意外とドーム型になっているのを感じます。 ただ何故か初代にはあった『クラシック』の文字盤がなくなっていました。1番使いやすくて好みだったのに何で削除されたんや……。 ※初代にあった『クラシック』の文字盤は『パイロット』に名前を変えていました。  とはいえ画面が大きくなったからか、多少変わったところもあり若干違和感を感じます。 【操作性】 初代と特に変わりはありません。 【機能性】 流石に初代と比べるとサクサク動きます。 とはいえ初代の時もこれといって不便を感じてはいなかったのであまり実感は無し。 【サイズ・装着感】 私は男性にしては腕が細い方なので41mmを選択……と言うわけでなく、初代が41mmだったからそのサイズに慣れていることから選択しました。いや、実際に45mmが大きく感じたんですけどね。 バンドは初代で使っていた社外製の金属バンドを使用。 サイズが同じなので装着感も変わりません。 【バッテリー】 バッテリーの減りは初代よりは保つかなといった感じです。 初代が入浴前の充電時に45%程度、4は55%程度の残量となります。 とはいえ、初代は充電完了までに時間がかかり、4と比べると充電が完了して使用再開するまでの時間に最低1時間は差があるので、相対的に電池持ちは良くなっていると感じます。 ※しばらく使っていると利用状況に応じてバッテリーの使用を最適化するのか、初期は入浴後の着用から入浴前の充電までで残量が55%程度になっていましたが、現在は65%程度となっておりかなり電池保ちが良くなったのが判ります。 【総評】 まあ総評というモノでもないですが、極めて正当な進化かなと思います。 惜しむべくは不整脈検知に非対応であること。 心電図機能はあるので、アップデートで利用可能になると良いな……。 ちなみに重要なこととして、4からメンテナンス性能が向上し修理が容易になったこと、OSのサポートが3までは3年だったが4からは5年になった事が上げられます。 長く使い続ける上でメンテナンス性とOSサポートは重要になるので、4が発売して安くなったからと3を買うくらいなら、少し無理をしてでも4を買った方が良いかもしれません。

お気に入り登録84HUAWEI WATCH FIT 4のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4
  • ¥17,800
  • アキバ倉庫
    (全25店舗)
31位 4.58
(3件)
11件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
スキー
ハイキング
セーリング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
27g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) 
【特長】
  • 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
  • パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
  • 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分

【デザイン】AppleWatchっぽい 【操作性】特に問題なし 【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている 【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない 【バッテリー】満充電で1週間近くもつ 【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。

4機能充実でバッテリーの持ちが良い

定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。 スマホはAndroidを使用しています。 結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。 【デザイン】 個人の好みの部分が大きいので無評価。 【操作性】 ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。 反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。 【機能性】 あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。 健康管理 心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。 取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。 ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。 小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。 流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。 ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。 【サイズ・装着感】 ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。 このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。 【バッテリー】 仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。 小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。 一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。 電池持ちはトップレベルだと思われます。 その他 iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。 Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。 【総評】 アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。 Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。 ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。 小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。 バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。 以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。 以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。

お気に入り登録41Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド M/L
  • ¥54,000
  • モバイル一番
    (全23店舗)
43位 4.32
(2件)
7件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
30.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Series 7から買い替え。バッテリーの持ちが格段にUP。

Series 7の41mmから買い替えました。 睡眠時にも着ける場合、Series 7では、朝と夜、2回充電する必要がありましたが、 Series 11では朝の10分程度充電するだけで1日余裕で持つようになりました。 使い始めてから何日か経つと、80%の充電制限が掛かるようになります。 それでも夜18時の時点でまだ50%程度残っており、余裕があります。 私の使い方だとバッテリー以外では、Series 7から大きな変化は感じません。 バッテリーの持ちが気になっていないのであれば、まだ買い換える必要は無いかもしれません。

4心電図使えて一番小さいのはコレでした。

【デザイン】 相変わらずの真四角デザインは見やすさで言えばこれ以上は無いけど面白みはないよね。 【操作性】 リューズにボタンがあればあとはアプリ次第。久しぶりに触ったワークアウトは少し操作性が悪化してた。 【機能性】 心房細動があったので計測のために他のものも候補に入れていたけど常時検知はAppleだけだったので一択。 【サイズ・装着感】 バッテリー持ちが良い中華のなんとかバンドとか使っててあちらに比べると大きいのでそこは残念。 ただバンドの豊富さは圧倒的で金具のない付け心地のよいのを見つけて満足。 【バッテリー】 毎日充電しなければならないので不満ではあるけれど以前付けてたseries8より遥かに電池持ちが良く充電速度も速くてストレスは少ない。ただ数年もすれば劣化するだろうからまた買い換えるのは間違いない。 【総評】 心電図が取れて一番小さい機種は他のメーカーを見てもこのseries11だった。 バッテリーの事を考えたら他社のもあったけどiPhone使ってたので連携を考えたらこちらになった。 ヘルスケア連携はApple Watchしかないので。

お気に入り登録47Venu 4 41mmのスペックをもっと見る
Venu 4 41mm
  • ¥67,100
  • ディーライズ
    (全14店舗)
49位 -
(0件)
17件 2025/9/18  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
46g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
お気に入り登録161HUAWEI Band 10 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10 Aluminum Edition 55位 4.26
(8件)
28件 2025/3/28  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スプリント
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
15g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いスマートバンドです♪

【デザイン】 Band 7 からの買い換えですが、 アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。 【操作性】 反応も良く、特に問題は感じていません。 【機能性】 HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。 なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。 【サイズ・装着感】 着けていて、特に違和感・不快感も有りません。 但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。 【バッテリー】 持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、 何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪ 【総評】 他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、 特に不満無く使えています。 問題になる点を、強いて言うなら… トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、 他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。

5時計としても睡眠計としても◎

【デザイン】 ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。 【操作性】 右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。 【機能性】 睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。 これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。 【サイズ・装着感】 軽くてよいです。 横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。 【バッテリー】 問題ありません。 【総評】 価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。 セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。

お気に入り登録110Redmi Watch 5のスペックをもっと見る
Redmi Watch 5 67位 4.32
(11件)
44件 2025/1/24  ランニング
水泳
ウォーキング
トレーニング
エクササイズ
心拍センサー
睡眠
血中酸素レベル
ストレスチェック
33.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大24日間 メモリ:164MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM(5気圧) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 2.07型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Redmi Watch 5」。最大24日間のバッテリー持続時間を実現。
  • ベゼルレス設計により、サイズは変わらず大画面になっている。60Hzのリフレッシュレートでさらに見やすい。
  • 手首を持ち上げるだけでBluetooth通話に応答でき、2基のマイクによる風切り音ノイズリダクションで、ランニング中でもクリアに通話できる。
この製品をおすすめするレビュー
5大きい、老眼にはありがたい

【デザイン】 画面が大きくてとても見やすいですが、ちょっと大きすぎかな・・・ 【操作性】 機能盛りだくさんですが、いつも使うものは直感的にできるので、問題なしです 【機能性】 自分が使いたいもの(メール確認、電話着信)があるので満足です 【サイズ・装着感】 大きい!目立つ!それが嫌でなければ最高! 【バッテリー】 長持ち、20日は楽に持ちます 【総評】 この価格でありがたいです、間もなく新型Redmi Watch 6がリリースされそうですが 価格によってはRedmi Watch 5の方が良いです

5こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。

【デザイン】 文字盤も大きく四角いのが特徴的です。丸い方が人気があると思いますが、この部分は諦めが必要です。 【操作性】 反応も良く、使い勝手はいいと思います。 【機能性】 自分が必要としている機能は歩数、心拍数位でおまけに着信表示、音楽再生表示くらいなので満足です。 【サイズ・装着感】 装着感はいいです。もう一回り文字盤が小さければ完璧なんですが。 バンドも社外品でステンレス製物など色々あるので好みのものに交換できます。 ステンレス製バンドに変えると少し高級感があります。 【バッテリー】 素晴らしいです。2週間位は持ちそうです。Apple Watch等他のスマートウォッチだとほぼ毎日充電が必要かと思いますが、この機種はどこまで持ちがいいのか?凄すぎます。 【総評】 こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。 他機種だと頻繁に充電しないと使い物にならなので、スマートでもなんでもないです。 普通の腕時計感覚で使えるスマートウォッチは、今機種くらいですね。 Wear OS by Googleなどでアプリなど使える機種もありますが、実際には画面が小さすぎて使い物になりません。結局、スマホ画面での確認が効率がいいです。

お気に入り登録52Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド S/M
  • ¥59,480
  • ディーライズ
    (全27店舗)
69位 5.00
(1件)
7件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
37.8g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった。

ジムでも使えるスマートウォッチが欲しいと考えて購入しました。デザインがカッコよくて満足です。

お気に入り登録12HUAWEI WATCH GT 6 41mmのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 41mm
  • ¥26,500
  • アサヒデンキ
    (全26店舗)
96位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 6  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
37.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
この製品をおすすめするレビュー
5直径41mmは自分にとってのジャストサイズ。

購入年月日:2025年10月15日 購入方法:Amazon ※購入直後の印象です。 【デザイン】 今迄メインで使っていたGT4 41mm、サブで使っていたGT3pro 45mmに加えて、GT6 41mmを追加で購入しました。 直径41mmは普段使いしてる機械式腕時計と変わらない大きさで、45mm以上のスマートウォッチが大き過ぎると感じる自分にはちょうど良いサイズです。 ケースのサイド部分は垂直&直角にデザインされていて自分の好きなドイツ製腕時計に似てます。sinnとかlacoとか。 文字盤の2時方向に竜頭、4時方向にマルチファンクションボタン。 Pixelウォッチと迷いましたが、パッと見ではスマートウォッチに見えないデザインが気に入ってます。 尚、マルチファンクションボタンは懐中電灯に設定してます。 ラグ幅は18mmで一般的な腕時計用の革ベルトや金属ブレスがそのまま使えます。 自分は今迄使ってたGT4 41mmで使ってた廉価な黒いシリコンベルトと両開きのDバックルを引き続きそのまま使ってます。 【操作性】【機能性】 GT4 41mmと殆ど変わりません。 一部変わってる所はありますが、迷う程では無く誰でも直ぐ慣れるでしょう。 個人的に操作性と機能内容はマイナーチェンジという感じがします。 決済機能は付いてませんが自分はエブリングでタッチ決済する為必要無し。 しかし、本国で設定のある決済機能が日本版ではオミットされてるのは残念です。 【サイズ・装着感】 手首周り16.5cmの自分にとってはこの41mmという直径こそがジャストサイズだと思います。 自分の様な標準的な日本人体型だと同じ様に感じる方は多い筈。 45mmだと大き過ぎて腕時計だけが目立つというか、何か小学生の子供が父親の腕時計を借りて使ってる感じがして...(^^; 【バッテリー】 元々アップルウォッチと比較しても素晴らしく長持ちだったバッテリーは更に強化されてます。 自分の使い方だと充電無しで4日〜5日位は持つ感じ。 画面の明るさを最小限にするとか、常時表示をoffにすれば1週間位は大丈夫そう。 此処だけは最早アップルウォッチは足元にも及ばないでしょう。 高校3年生の姪っ子がAiphone SEとアップルウォッチを使ってますが、四六時中バッテリー残量を気にしていて、そんな事に気を遣う位なら姪っ子もhuaweiに変えれば良いのに....と何時も思ってます。 でも周りの友人達も使ってるから、と乗り替える気にはならない様です。 【総評】 10年チョイ前にソニーのsmart watch3から始まった自分のスマートウォッチ生活もこれで5機種目(うろ覚え)になります。 未だに不自由な右半身のリハビリをこの腕時計と一緒に頑張ってトレーニングするつもりです。 タッチ決済機能を必要としないのなら周りにも充分オススメ出来るスマートウォッチだと思います。 ※暫く使って気が付いた事があったら追記します。

お気に入り登録7Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツバンド S/M
  • ¥68,980
  • ディーライズ
    (全12店舗)
99位 -
(0件)
4件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
36.9g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
お気に入り登録19Polar Pacerのスペックをもっと見る
Polar Pacer
  • ¥22,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
114位 3.00
(1件)
1件 2022/4/18  ランニング
サイクリング
水泳
フィットネス機器/ジム
ウォーキング
ボート
スケート
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
40g
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:MIP液晶、カラーディスプレイ レンズ素材:ゴリラガラス 3.0 駆動時間:最大7日間 メモリ:32MB ROM、5MB RAM 電源:Li-Pol バッテリー容量:273mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性:50m防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth:Bluetoothバージョン:5.1 
【特長】
  • 人間工学に基づいた使いやすいグリップボタンを採用した、1.2型MIPディスプレイ搭載のGPSスポーツ・ランニングウォッチ。
  • 150種類以上のスポーツから選択可能。「Polar Flow」で好きな種目を選んで、腕時計での表示、トラッキングやメトリクスをカスタマイズできる。
  • 「Polar Precision Primeセンサーテクノロジー」が、手首で心拍数を測定する。1回のフル充電で最大7日間の使用が可能なバッテリーを装備。
この製品をおすすめするレビュー
3壊れっぱなし!

2025/4月にフルマラソン用に購入。 6月のマラソン当日に誤作動が発生し使用困難になる。 無料保証にて修理。 2026/1月、有料の練習会参加当日に同じ症状が発生。 とにかく本番に弱いやつです。 今週末にまた練習会があるのですが不安です。 心臓病のリハビリで10年前からPOLAR一択。 FT1からいろんな機種を使用してきました。 心拍測定には定評がありますがガーミンなどと比べると機能面、 特にアプリが弱い。 ランニングに特化した時計ではあるが、 機能面の弱さが目立つ。 使用には特に難しさはなく、誰でも簡単に使えます。 ガーミンなどと比べると安価。

お気に入り登録20Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L 114位 4.31
(3件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
61.4g
【スペック】
ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5AppleWatchデビューです。もっと早く買っておけばよかった…

前々からAppleWatchは気になっていたのですが、金属アレルギー持ちで腕時計ができないため避けていました。 全くノーマークでしたが最近「Ultraはチタン製」と知り、これならアレルギー持ちの私でも大丈夫だと思い購入しました。 【デザイン】5点 チタンの鈍い輝きは公式サイトの写真で見た印象より実物の方が良かったです。 バンドはアルパインループのインディゴを選び、こちらも気に入っています。 【操作性】4点 なにせ小さい画面なので思ったところをタッチできるか不安だったのですが杞憂でした。 サイドボタン、アクションボタン、デジタルクラウンの操作にもすぐに慣れました。 スマホのように多種多様な操作をしないので、不満を感じるほど操作の機会がありません。 今後、親指と人差し指をつまむ操作に対応するようですが、現状で満足なのでこのままでもいいかな?と思ってます。 【機能性】4点 AppleWatchを購入した一番の理由は睡眠の状態を知りたい事だったので満足です。 選択する文字盤にもよりますが、日付・時間・天気予報などが一覧できるので大変便利に使ってます。 天気予報に関してはYahoo天気を文字盤に表示出来たら嬉しいのですが、アプリが対応していないようで残念です。 【サイズ・装着感】5点 49mmはデカいかなぁ?と不安だったのですが、店頭で実物を確認したらそんなでもありませんでした。 実際装着したら思ってた以上にシックリきました。 冒頭で述べた通り金属アレルギー持ちの私ですが、痒くなることもなく快適です。 バンドのアルパインループの装着感も良好です。 金具でしっかり固定されるので一度装着したらズレることはまずありませんし、金具も少し力を加えた程度では歪んだりしません。 私は割とハードに動く方なのですが、強度もありそうなので安心です。 【バッテリー】5点 朝8時に100%充電の状態で使い始めて、翌日の夜でも若干バッテリ残量がありました。 うっかり充電をし忘れても1日なら何とかなりそうです。 現在は入浴中だけ外して毎日40〜50分充電して使っています。 【総評】5点 ガラスフィルムだけ貼って使っています。ケース等の装飾は今のところ考えていません。 何気なくSiriに「〇日〇時に〇〇に行く」とか言ってみたらカレンダーに組み込まれたり… 自電車に乗ってたらそれを検出して「ワークアウトに記録しますか」と聞いてきたり… 期待してないところに機能が詰め込まれてて、小さな驚きの連続で使っていてとても楽しいです。 まるで小さなiPhoneです。 今までAppleWatchを使い続けてきた人からしたら当たり前の機能かもしれません。 ですが初めて使い始めた私にはとても新鮮で想定外の連続で楽しいです。 血圧測定が搭載されていないのは残念ですが、それを差し引いても満足です。 PCやスマホと違い、処理速度やカメラ性能を追求する製品ではないので、買い替えサイクルは長いと思ってます。 経年でバッテリが弱ったり、血圧測定機能が搭載された新型が出るまでは使い続けようと思います。

4みんなが買うべきモノではなく、物好きが買うApple Watchです

【デザイン】 スマートなApple Watchとは違い、Ultra 2はタフなデザインです 先代の初代Ultraと同じデザインなので、初代Ultraを持っている方は不要でしょうね 【操作性】 基本的にWatch OSの操作は変わりません 画面が大きいので、タッチ操作のミスも少なく快適に使えます 【機能性】 機能的には通常のApple Watchと変わらないです あえて言うなら画面が明るい、水深を深く潜れることですが、私は泳げないので画面が明るいぐらいのメリットしかありません 【サイズ・装着感】 普通のApple Watchと比べて、本体も大きく、重要もあるので、装着感が悪いのかと思っていましたが、実際つけてみると大きさや重さも違和感はあまりなかったです 本体に厚みがあるので、壁にぶつけやすいのが難点でしょうか 【バッテリー】 バッテリー駆動時間が長いのが理由で購入したので非常に満足しています 以前使っていたApple Watch 6はバッテリー状態が100%でも丸2日持てば良いほうでしたが、Ultra 2なら3日以上は充電なしで使えるので、出張や旅行でも充電せずに行って帰ることができます それによって、汎用性がない充電ケーブルを持ち歩かなくて良いのはとても嬉しいことでした 【総評】 通常のApple Watchと比べて、タフで画面が大きくて明るい、バッテリー駆動時間が長いというメリットぐらいしかありません それらのメリットを求める人にはUltra 2は素晴らしい製品だと思います でも、通常のApple Watchよりも2倍ぐらいするお金を出す価値を見出せるかは悩ましい しかも、初代Ultraと比べると画面の明るさ以外の変化点はないので、安価な初代Ultraを購入するのもよい手段だと思います, あとは今後のアップデートで追加予定の「睡眠時無呼吸症候群の通知」が提供されることで、もう少し魅力的な製品になると思います この機能はApple Watch 9以降も対応するので、前段に書いたとおり、ご自身の価値観に沿って選ぶべきでしょう

お気に入り登録23Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M
  • ¥87,780
  • ケーズデンキWEB
    (全7店舗)
135位 4.22
(2件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ

【デザイン】バンドはアルパインループにして使いにくくて後悔した 【操作性】アクションボタンつかわないなぁ 【機能性】 【サイズ・装着感】そりゃ9と比べれば大きいよね 【バッテリー】 【総評】実はU2買う前 watch9使ってたんですよ 不注意で用水の中にドボン 手首さみしいからU2購入したわけで・・・ 再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ

4機能は満足ですが、もう少し本体が薄ければPerfectです。

【デザイン】 見た目や色は好みですが、もう少し厚みが薄ければ完璧だとおもいます。手に装着すると厚みが気になります。 【操作性】 直感的に操作できており、問題ありません。 【機能性】 無呼吸症候群の検知以外の機能は他のモデルと大きく変わらないと思いますが、満足です。 【サイズ・装着感】 厚さ(厚み)が気になります。 【バッテリー】 1.5日が限界かと思いますが、毎日充電するので問題ありません。 【総評】 相対的には満足しております。

お気に入り登録71Apple Watch Series 7 GPS+Cellularモデル 45mm ステンレススチールケース/スポーツバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 7 GPS+Cellularモデル 45mm ステンレススチールケース/スポーツバンド
  • ¥35,000
  • ディーライズ
    (全10店舗)
141位 4.33
(5件)
15件 2021/10/11  ランニング
サイクリング
水泳
ヨガ
太極拳
ピラティス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
51.5g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0 
【特長】
  • より大きくなった常時表示Retinaディスプレイを搭載した「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。強く、耐亀裂性の高い前面クリスタルを採用。
  • ディスプレイは画面領域が約20%広くなり、外枠は1.7mmと「Apple Watch Series 6」より40%細い。IP6X認定の防じん性能、WR50の耐水性能を備えている。
  • 屋内で「Apple Watch Series 6」よりも最大70%明るいため、手首を上げたりディスプレイのスリープを解除したりせずに、より簡単に文字盤を見られる。
この製品をおすすめするレビュー
5画面にキズが付きにくい

40mmのアルミニウムモデルがキズだらけになってしまったため、買い増しました。 【デザイン】 デザインは一見大差ないようで、光沢などにどこか高級感を感じます。 【操作性】 タッチ感度は良好です。 画面が大きくなり視認性も上がりました。 【機能性】 詳細なヘルスケア機能等は使用していないため、必要十分以上です。 【サイズ・装着感】 40mmからの移行でも、大きすぎないサイズ感で快適です。 【バッテリー】 持ちは良くなりましたが、バッテリー残量は意識しておく必要があります。 【総評】 外仕事が多いため細かいキズは避けられない中、アルミニウムモデルとステンレスモデルではガラス素材の強度に違いがあるとのことで購入しました。 結果、こちらは半年ほどの使用で画面はほぼ無傷の状態で、驚いています。

5iPhoneを持ち歩かなくて良い!

Apple Watchで通信する際にいつもiPhoneも一緒に持ち運ばなければならないのが億劫でCellular付きに変更しました。ランニングの際は非常に便利になりました。

お気に入り登録12Lily 2 Sportのスペックをもっと見る
Lily 2 Sport
  • ¥31,790
  • ディーライズ
    (全11店舗)
161位 1.00
(1件)
0件 2024/1/11  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ヨガ
ピラティス
カーディオ
筋トレ
HIIT
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
24.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示される。
  • タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなどのスポーツアプリを内蔵。身に着けるだけでステップ数(歩数)、週間運動量、消費カロリーなどを記録できる。
お気に入り登録12Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツバンド M/L 161位 -
(0件)
4件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
36.9g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
お気に入り登録21Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Sのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ S
  • ¥87,780
  • ケーズデンキWEB
    (全10店舗)
190位 5.00
(1件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5安心・安全のためのUltra

使っていたApple Watch series 6のバッテリーが交換推奨ラインに達したことと、レスポンスが悪くなってきたことで買い替えを検討していました。今回Ultraにしたのは写真を撮りにスノーハイクをしたり真冬の秋保で滝壺まで降りたりと、高リスクな活動をしているためです。 series 6を使っていてぶつけたり壊したりしたことはありませんが、万が一のことを考えるとより壊れにくい方を、かつ緊急用のサイレンまであると知ってこちらを選びました。バッテリー持ちの期待もあります。 結論から言えば全て期待通りで買って正解でした。 【デザイン】 Digital Crown周辺の意匠が他のシリーズと異なっており、ゴツさが出ていますがApple Watchを使う前はG-SHOCKを愛用していたのでむしろ好みでした。カラーは1色のみですが光の当たり方で表情が変わり飽きは来ません。ケースとディスプレイが平面になっているのも良くて、ケースの角に細かな傷はありますがディスプレイは今のところ綺麗な状態をキープできています。 【操作性】 ディスプレイが大きくなったことで格段に操作しやすくなりました。文字盤によっては情報の表示量も増やせますし、アクションボタンにはショートカットも登録できるので現在地から自宅までのナビなどを1ボタンで呼び出せます。サイドボタンは出っ張りがはっきりして押しやすくなりました。 これは本体というよりOSの問題ですが、アップデートにより操作体系が大きく変わりました。コントロールセンターはサイドボタン、アプリ履歴はDigital Crown2回押し、文字盤変更はロングタップが必要などなど。さすがに今は慣れましたが、少しばかりもったいないですね。 【機能性】 単独行動者にとって欲しい機能が詰まっています。よく日光へ滝を撮りに行くのですが、Googleマップで登録されていても人が少ない滝が案外多いのです。登山届を出す場所もないので、万が一怪我をして動けなくなったら運よく通りかかる人を待つしかありません。気休め程度でもサイレンがあるのは心強いですし、GPSを2波掴めるのでログがより正確に残せるでしょう。 ディスプレイの最大輝度が向上したのも視認性の良さに繋がっていますし、ウェイファインダーの文字盤は日の出・日の入り時刻とコンパス、気温に風向きと欲しい情報を1画面にまとめられます。 【サイズ・装着感】 ケースのサイズは大きいものの、重量はG-SHOCKの方が重いくらいなのであまり気になりません。大きい分ぶつけやすくなりましたが、傷もつかず安心感があります。 42mmモデルを使っていたときはMサイズのバンドにしていましたが、ケースが大きくなったのでSサイズに変更しました。付属のものとは別にスポーツバンドを買って普段はそっちを付けていますが、Sサイズでも結構ギリギリだったので店頭で試着した方が無難です。 【バッテリー】 新品であることを差し引いてもよく持ちます。これまでは充電上限の最適化をオフにしていましたが、Ultra 2ではオンにしています。仕事がシフト制なので100%まで充電できていないことがありますが、80%で出勤しても帰宅時に60%強残っているので不安感がありません。実際充電し損ねることがありましたが、丸二日余裕で持ちました。 アウトドアで使うとまた変わると思いますが、4〜5時間ほどのハイキングでバックトレースを使っても60%は残っていたので日帰りなら充電なしで持つでしょう。 【総評】 アウトドアでも使える安心感と、日常利用で快適に使えるバッテリーライフ・ディスプレイサイズで万人におすすめできます。特にアウトドアの趣味を持っている方には、安心感がノーマルモデルと段違いに感じられると思います。 唯一惜しいのはApple Payを有効にするとロックをオフにできない点です。冬季はグローブとアウターに隙間ができないようにするので、必然的に視認できなくなります。服の上につけると都度ロック解除が必要になるので咄嗟の操作ができませんし、普段用と使い分けるのも不便です。ボタンのサイズはグローブ着用中でも押しやすいサイズにしたのに、尚更もったいないと感じます。最もセキュリティを考えれば必要な措置なので、Appleには両立するような改善策を期待しています。

お気に入り登録63Apple Watch Series 10 GPSモデル 46mm スポーツループのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 10 GPSモデル 46mm スポーツループ
  • ¥54,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
221位 3.59
(2件)
84件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
36.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
  • 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
  • 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
この製品をおすすめするレビュー
510良き

9からの10に変更。 良き。さすがアップル。 相変わらずバッテリー× これ改善できれば最高に◎

3とりま買ってみた

S5の40mmがOSバージョンアップ出来なくなるとのことで 急遽S5を売却してS10を手に入れた。 42mmでもいいかと思っていたが、42mmはS5の44mmと大差ないと知り どうせならと46mmにした。 【デザイン】 スポーツループは好きじゃないので、Amazonで買った適当なバンドを使ってる。 本体色は前とほとんど変わらないので違いはあまりないかなレベル。 【操作性】 ボタン操作に関してはほとんど違いはない。 画面がものすごく大きくなったのでパスコードは入れやすくなった。 【機能性】 いろいろ機能は増えたようだがほとんど違いがないレベル。 輝度とかも上限2000ニトまで上がったが、 明るさを一番暗くしても夜間明るいのは困った。 【サイズ・装着感】 まあ大きさは当然大きくなってはいるが、重さは5gほどしか違わない。 特に着けてる感じは小さいWatchと大差ないと思える。 ガラスが薄くなったようだが前機種と比べたわけではないので そこまで薄さに感動、とかはない。 【バッテリー】 これも以前のが容量83%まで下がってたのもあるだろうがかなり持つ。 【総評】 常時点灯のないS4がアップデート対象から外されるのは分かるが まさか同時にS5もなるとは、といった感じ。 正直S5がアップデート対象であれば買い替えは考えなかったし、 S10にした感動、みたいなものはほとんどない。 これがS8、S9あたりを使ってる人ならもっとないんだろうなと。 強いて言うと高速充電はそこそこ速くて感動した。 ただ、Apple純正だと18W以上のアダプタが必要なので、 今現在Apple純正のものを持ってないなら5WのPD充電アダプタでも高速充電できるとのこと。 あと、メディア対応スピーカーはそこそこ実用性があるが そこそこバッテリーを食うので、まずは試してから利用したほうがいいです。

お気に入り登録11Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツループのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツループ
  • ¥56,375
  • アキバ問屋市場
    (全2店舗)
221位 -
(0件)
20件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
29.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
  • 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
  • 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
お気に入り登録5Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツバンド S/M 221位 -
(0件)
4件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
29.7g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
お気に入り登録15Ignite 3のスペックをもっと見る
Ignite 3 246位 5.00
(1件)
0件 2022/11/28  ランニング
サイクリング
水泳
ジム機器
ウォーキング
ボート
スケート
クロスカントリースキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
35g
【スペック】
画面サイズ:1.28インチ ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:Gorilla Glass 3.0 駆動時間:最大5日間 メモリ:32MB ROM、5MB RAM 電源:リチウムポリマー充電式電池 バッテリー容量:215mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性:WR30 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetoothバージョン:5.1 
【特長】
  • 高精度な「Polar Precision Primeセンサー」を搭載したGPSフィットネスウォッチ。ディスプレイに1.28型有機ELを採用。
  • トレーニング時のエネルギー(炭水化物、たんぱく質、脂肪)の消費割合が、トレーニング中の心拍数やユーザの身体情報を基に算出される。
  • 睡眠・自律神経計測に加え、体内リズムをサポートする「SleepWise」を搭載。推奨就寝/起床時間や、日中の推奨活動時間帯などを提案する。
この製品をおすすめするレビュー
5予想より良い感じでした。

【デザイン】 シンプルで良いです。ただシンプルすぎて物足りないと思う人もいるかも。 ベルトの表面に汚れが付きやすい感じです。洗えばいいのですがちょっと気になります。 【操作性】 予想以上にサクサク動きます。 ボタン一つとタッチパネルで操作も分かりやすいと思います。 【機能性】 いろいろな機能があるため慣れるまで少し戸惑いましたが、すぐに慣れると思います 各データが多種類で細かく出るので、トレーニングや睡眠の状態が分かりやすいです。 【サイズ・装着感】 とにかく軽いです。腕に当たる充電する部分も違和感ありません。 サイズもちょうど良くて、普段使いでもいける感じ。 【バッテリー】 通常の使い方なら、4~5日で充電って感じです。 トレーニングなどで、GPS機能を使うと半日ぐらい。 【総評】 心拍に関するデータがいろいろあって見てて楽しいです。 決済、返信機能などが無いのは残念ですが、ヘルスケア中心でトレーニングなどにも使いたい方に良い機種でだと思います。

お気に入り登録ommix WW19042Sのスペックをもっと見る
ommix WW19042S
  • ¥4,680
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
278位 -
(0件)
0件 2023/8/17  ランニング
サイクリング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
 
【スペック】
画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:240x240 レンズ素材:強化ガラス 電源:リチウムポリマー バッテリー容量:170mAh バンド・ベルト素材:シリコン・TPU 防水・防塵性能:防水防塵レベル:IP67 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 4.0 
お気に入り登録10GH-SMWLのスペックをもっと見る
GH-SMWL
  • ¥9,850
  • Office Create
    (全21店舗)
278位 5.00
(1件)
0件 2025/2/ 7  ランニング
サイクリング
エレプティカルマシン
ウォーキング
ヨガ
バスケットボール
テニス
サッカー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
 
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.83インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:284x240 ディスプレイ:TFTディスプレイ 駆動時間:7日〜10日 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:250mAh バンド・ベルト素材:亜鉛合金+マイクロファイバーレザー 防水・防塵性能:防水防塵等級:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth規格:Ver5.1(BLE) 
【特長】
  • サンリオキャラクターズのスマートウォッチ(1.83型)。専用デザインベルト、専用オリジナルボイスのアラーム・SNSなどの通知音、専用文字盤を採用。
  • 心拍数、睡眠モニター、歩数、活動距離、消費カロリー、表皮温度、血中酸素飽和度による24時間健康管理が可能。マグネット式プラグでピタっと充電できる。
  • スマートウォッチからスマートフォンの音楽再生を操作できる。防水防じん等級IP68に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインが唯一無二で可愛いスマートウォッチです!

HELLO KITTY推しの嫁へのプレゼントで購入しました。 【デザイン】 HELLO KITTYをあしらった専用デザイン革ベルト(※1)・6種類から選べるHELLO KITTY専用文字盤(※2)・全体がHELLO KITTYをイメージしたピンク色 →とにかく可愛いです! ※1 取付けがバネ棒式なので簡単に脱着できますが、専用デザインベルトは市販されていないので(メーカーに確認済)、劣化して駄目になると専用ベルトではなくなるのが非常に残念。 ※2 専用文字盤以外、一般的な文字盤への変更も可能です。 【操作性】 Bluetoothで同期させる為に専用アプリをインストール必須ですが、そのアプリでの設定が微妙に分かりにくいです。 また、同期が勝手に切れていたり等の小さな不具合もあります。 【機能性】 HELLO KITTYがおしゃべりする専用オリジナルボイス通知(※3)・健康管理・遠隔操作・防水防塵等級IP68 →多機能です! ※3 ボイス通知は2種類(LINE等の通知とアラーム)で、ボイス以外への変更はできない(と思います)。仕事中など、場面に合わせてサイレントモード(バイブのみ)への変更は可能です。 【サイズ・装着感】 ずっと装着していても疲労感はないです。 ベルトの穴も数個空いていて、緩過ぎず締まり過ぎず違和感なく装着できています。 【バッテリー】 常に、健康管理ON・同期ON・通知ボイスONしている為か、2日は持ちません。 なので、外しているタイミング(料理中や入浴中)に毎日充電し、装着中に充電切れになった事はありません。 充電器がマグネット式プラグなのでピタっと簡単な反面、外れやすいです。 【総評】 初めてのスマートウォッチなので機能に関して他との比較はできませんし、使用に際して残念な点もいくつかありますが、とにかくデザイン(HELLO KITTY)に惹かれ購入して、結果たいへん満足しています!

お気に入り登録50Fitbit Alta Lサイズのスペックをもっと見る
Fitbit Alta Lサイズ
  • ¥10,500
  • 家電のSAKURA本店
    (全1店舗)
278位 5.00
(3件)
3件 2016/5/24    消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
 
【スペック】
電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:エラストマー 防水・防塵性能:防水性能:防滴仕様 時間表示: 搭載センサー:加速度センサー 
この製品をおすすめするレビュー
5生活習慣改善のお供に!

健康診断で引っ掛かり、健康指導を受けたのがキッカケで購入。 思っていた以上に多くの製品があり、迷いましたがこの製品を選択してみました。 購入して3週間を過ぎましたが、三日坊主になりがちな私も、飽きることなく使い続けています。 体重も3kgほど落とすことができています。 ・デザイン 細身のデザインで他の製品と比較してもコンパクトな部類に入ります。邪魔になりにくく、シンプルで良いデザインと思います。 サードパーティ製のバンドも豊富で、色や材質、デザインなど好みのものを揃えることもできます。 液晶表示もあり、スマホ無しでも情報を確認することができます。 時刻も表示されますので時計の代りとしても使用可能です。但し晴天の屋外では可也表示が見えにくくなります。 ・装着感 純正のバンドはシッカリと固定されます。簡単に外れるようなことはありません。比較的コンパクトですので邪魔になり難いかと思います。多少厚みはあるので、服に引っ掛かる場合も多少はあります。 右手、左手、どちらにも装着可能です。アプリで利き腕と装着する手を登録します。 ・機能 歩数計と睡眠計がメインの機能となりますが、アプリで水分補給や摂取カロリー、体重の管理が可能です。 食事のカロリー記録が簡単にでき、データベースも充実しているので重宝しています。 その日の消費カロリーと摂取カロリーが一目で分かりますので、ムリなダイエットをすることなく、体重を落とすことができるようになりました! 睡眠計も多少の誤差はありますが、自動で計測してくれます。ランニングや自転車などの運動も自動で認識してくれます。(してくれないときもありますが・・・) 歩数計はやや甘めで1割くらい多めにでている印象ですので、消費カロリー含め少し少なめに見積もった方が良さげです。 そのほか、バイブレーションアラームj機能があります。心拍数などは計測できません。 ・バッテリー 数日間は充電しなくても使えますが、風呂に入るときなどコマメに充電をしているので、今だバッテリーが半分以下になったことがありません。 総評 高級機と比較すると機能は絞られていますが、自分にとっては必要十分でした。 今まであまり気にしていなかったカロリーやバランスのとれた食生活、適度な運動など、意識の変化も生まれ買って良かったなって思っています。今後も使い続けていきたいと思います。

5talkbandB2からの買い替えです

2年ほど前にtalkbandB1を購入し、以来こういう活動量計を愛用しています。その後talkbandB2に買い換えたんですが、B1のコンパクトサイズに慣れた私には大きくて使いづらく、次のB3に期待していたらB2とほぼ同じ大きさでガッカリ…それでもせっかく買ったんだから少なくとも1年は使い続けようと決心、その1年が過ぎたのでコレ買っちゃいました♪ 以下、talkbandと比較しながらレビューさせていただきます。 【デザイン】 これはもうaltaの圧勝です。とくに私の場合サードパーティ製ステンレスベルトに交換していますから、オモチャみたいなデザインのtalkbandと違ってとても高級感あります。画面表示もaltaのほうが鮮明で、昼間野外でもなんとか見れます。ただ、表示画面を変更(時刻表示から歩数や移動距離数などに変更)するときはスワイプ操作のできるtalkbandのほうが遥かにスムーズです。altaは画面下部を指先でコンコンたたいて表示変更するタイプなんですが、これがけっこう難しくて、最初なかなかうまくいきませんでした。 【使いやすさ】 talkbandの操作は画面のタッチと本体横にあるボタンで行うのに比べ、altaは先述したように画面下部をコンコンたたく操作のみです。これはtalkbandに通話機能がついてるからで、多機能なぶん操作が煩雑になるのは仕方ないと思います。 【機能性】 talkbandにあってaltaにないものの代表は通話機能でしょう。電話がかかってくると小さな画面に発信者名が表示され、同時にバイブが振動します。ここまではaltaと同じなんですが、talkbandはベルトから本体を取り外して耳に装着すればそのまま会話できちゃうんです。たしかに便利なんですが、実際に1年余り使った感想として、正直いって使いづらかったです。理由は、耳にかけづらい・音が不鮮明・人前で使うのがちょっぴり恥ずかしい、など。結局通話機能を使ったのは最初のうちだけで、途中からスマホばかり使うようになりました。だったら着信をバイブで知らせてくれる機能さえあれば十分かな〜、と… 防水性能もaltaのほうが上です。talkbandは通話機能のため本体がベルトから取り外せるようになってますから、水の浸入はどうしても避けられませんが(なのにHUAWEIのホムペを見ると防水って書かれてあった)、altaは本体が独立していて密閉性が高いので、シャワー程度ならまったく問題なく使えます。 【携帯性】 これはもう一目瞭然。altaのほうがずっとコンパクトです。このサイズで着信通知機能のついた活動量計はsonyなど他にいくつか販売されていますが、どれもオモチャみたいでフォーマルな場ではとても使えないシロモノばかりです。JAWBONEなどおしゃれなデザインのものもありますが、着信通知機能がなかったり防水じゃなかったりで、どれも私のニーズに合致しません。 【バッテリ】 使い方によりますが、talkbandB2はフル充電で2〜3日程度、altaは4〜5日持ちます。 【総評】 心拍数や気圧の測定、GPSまでついてる製品も出ていますが、私にはそこまで必要ないっていうか、あってもどうせ使わない(使えない?)と思うし、ザックリ自分の活動量や睡眠状態がわかれば十分です。これに着信通知があれば何も言うことなしって感じ? 最後に… 歩数のカウントなんですが、talkbandはけっこうシビアで実際の歩数より5〜10%少なく表示されますが、altaはその逆で実際より10〜20%多くカウントされます。これはもう、そんなもんだと思って割り切って使うべきなんでしょうね。

お気に入り登録2GEN 6 FTW6080のスペックをもっと見る
GEN 6 FTW6080 278位 -
(0件)
6件 2021/12/28  スイム
フィットネス
有酸素運動
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
 
【スペック】
画面サイズ:1.28インチ ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:カラー AMOLED、タッチスクリーン CPU:Qualcomm Snapdragon Wear 4100+ メモリ:8GB ROM、1GB RAM 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水性:3気圧 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、アンビエントライト 音声操作/音声アシスタント: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 LE NFC: カラー:パープル 
お気に入り登録16SUUNTO RACE Titaniumのスペックをもっと見る
SUUNTO RACE Titanium 278位 -
(0件)
0件 2023/10/18  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
エクササイズ
トレーニング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
69g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:12日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:Bluetooth Smart 
【特長】
  • 1.43型のタッチスクリーンを採用したスマートウォッチ。95種類以上のスポーツモードを備え、レースやトレーニングに適した性能を発揮する。
  • ツアーモードを選択すると最大5日間の連続使用が可能。日常使用では、最長26日間の連続使用ができる。
  • ルートナビゲーションやブレッドクラムなどの機能を利用して、ウォッチがルートを案内する。オフラインでも迷うことなくトレーニングに集中できる。
お気に入り登録42Apple Watch Series 7 GPS+Cellularモデル 41mm ステンレススチールケース/スポーツバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 7 GPS+Cellularモデル 41mm ステンレススチールケース/スポーツバンド
  • ¥74,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
278位 4.00
(2件)
15件 2021/10/11  ランニング
サイクリング
水泳
ヨガ
太極拳
ピラティス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
42.3g
【スペック】
ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0 
【特長】
  • 本体サイズをほとんど変えずディスプレイだけを大きくした「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。「常時表示Retinaディスプレイ」を採用。
  • スクリーン領域を「Series 6」から約20%、「Series 3」から50%以上拡大。防じん性能はIP6X等級、耐水性能は50m。
  • 体に取り込まれた酸素のレベルをチェックでき、いつでもどこでも心電図を記録し、心拍数の確認が可能。約45分でバッテリーを0から80%まで充電する。
この製品をおすすめするレビュー
4素材(見た目の違い)

元々新品のアルミの7を購入して当時は微妙だったけど 最近中古の価格もこなれてきたのでチタンやステンレスを購入 他には今手元には4、6とUltra1、SE1 【デザイン】 最近は変わってきてるみたいだけど アルミ系とは光沢が違うので ケースに入れずにそのまま使用 【操作性】 ケースに入れてないのを含めてレスポンスよく動く 【機能性】 3でスマートウォッチとしての機能は一旦完成して その後はゆっくりの進化だけど6と比較して ディスプレイの大型化とソフトウェアキーボードでメールとか返信出来るのが個人的には便利に変わった所 【サイズ・装着感】 小さい側のサイズでもディスプレイが大きくなっているので それほど過不足なく使えるのと やはり軽いので最近はもっぱら小さい方ばかり買うようになった 【バッテリー】 基本毎日充電 Ultraも気持ち他より長持ちする程度 【総評】 やはりあると便利なのとアルミ系よりステンレスやチタンの方が見た目的にはそこそこ違うので 正直新品の価格差では買わないけど中古だとセルラー機能含めて価格差がほとんどなく売られているので 買うなら見た目の違いだけだけど素材違いはお勧めで多分戻れなくなる

4安定のアップルウォッチ

ゴールドステンレスモデルを購入。1週間ほど使用したのでレビューする。 今までに使用したことがある端末は下記。 AppleWatch4 GPS Huawei band6 Huawei watch fit elegant ○常時点灯 当初は必要性に迷っていたが、結論から言えば自分にとっては必須だった。 腕時計を見た時に瞬間的に情報がとれないのは意外とストレスだった。 これはAppleWatch4やHuaweiのモデルの物を使用している時に気付いた。 特にランニング中に、腕を見た時に瞬間的に情報をとることができるのが良い。これがwatch fitでは腕を見た時に点灯しない時があったり、点灯にタイムラグがあるので、ストレスを感じる。 通常使いでも、腕を回さずに画面を確認できるのは非常に便利である。正面に向けていない時に画面は多少暗くなるが許容レベル。良い点は暗い状態の画面でも、コンプリケイションをタッチすると反応するところ。 ○GPSかステンレス・チタンモデルか 価格が問題ないのであれば、ステンかチタンの選択を推奨。ステン・チタンモデルには風防にサファイアガラスが使用されているので、大きくぶつけたりしないかぎり傷はつかない。GPSモデルにはIONXガラスが使用されているが、Youtubeの検証動画を見た限りでは、簡単に傷つきやすく、保護ケースが必須となるだろう。個人的にApplewatch4を使用していた時に、カバーをつけるのが鬱陶しかったので、今回はステンを選択した。しかし、ステンは重いので、軽さを重視するのであれば、チタンモデルを選択するのが良いと思う。私としてはチタンを実物で見た時に、所有欲を感じなかったので、ステンのゴールドを選択した。ゴールドの色は下品な感じの色合いでなく、綺麗で良かった。シルバーも綺麗な色で良いが、傷がつきやすいとのことで避けた。 ○常時着用できるか 個人的には重くてしんどいと思う。band6ならギリギリいけるかなという感じ。バンド込みで29gなので、睡眠時に使用しても違和感はあまり無い。Applewatch7はステンモデルだとスポーツバンド込みで70g程度になるので、寝室でリラックスしてる時は邪魔に感じる。そんなわけで睡眠分析はband6に任せて、通常使いはApplewatch7を使用している。 ○バンド 毎日運動して汗をかくのでスポーツバンドを選択。ウォッチごと運動後に洗えるので便利で快適。 ソロループは体調や用途によって調整できないので、選択外。 ナイロン素材の物は4の時に使用してみたが、肌が弱い人は止めた方が良い。肌着に化学繊維を使用すると肌が荒れる人はおすすめできない。また、2年程使用するとベルクロ部分がへたってきて、接着がはがれてきたので良くなかった。 ○欠点 欠点はバッテリーくらいかな。1日は持つが、2日は持たない。ただ、急速充電のおかげか、風呂に入っている間にはフル充電できているので、問題はないかな。そこは生活サイクルに上手くくみこんだらよいと思う。出張が多い人とかは少し面倒かもしれない。充電器が特殊なので、外では充電できることがまずないので。 後、ステンモデルはアルミモデルにはあまり感じなかった重量を感じる。これまでアルミモデルや、その他軽い時計を使用していた場合は注意しておいた方が良いかも。私も次回買い替えの時は重さを考慮してチタンにするかもしれない。 また、3大キャリアを契約していなければ、セルラー活用できないのが不便すぎる。そのために3大キャリアを契約しなければいけないのは、割高すぎる。特に格安SIM運用で十分間に合っている人は。私も月3GBの契約で十分なので、そこはどうにかならないものかと思う。携帯を持たずにウォッチ単体でランニングする時の快適さを知っているので、改善してもらいたいと思う。格安SIMでもセルラー活用できるようになったら即座に契約したいと思っている。 ○総括 今回、購入する際に様々な端末をリサーチして色々試してみたが、結局アップルウォッチが一番洗練されていて良かった(アプリ、UI、動作性)。Huaweiの人気機種も試してみたけど、劣化アップルウォッチという印象だった。なんつかアップルウォッチでできることの大半はできるけど、要所要所でできない部分があったりして、それがストレスに感じた。 例えば、watch fitはGPS対応であるが、GPSの掴みに最長10秒くらいまでかかることがある(Applewatchは即時)し、ワークアウト中に通知は確認できず、ワークアウト中に常時表示ができない(正確にはサイクリングだけが可能。それ以外は設定できない)。また通知を確認しても端末上で確認した扱いにならず、面倒(アップルウォッチは端末側で既読にできる)。後、バイブが弱く、スピーカーもついていない。ただ、細かいことが気にならない人にとってはコスパが良い製品だとは思う。私は使用していて細かいところにストレスを感じたので、アップルウォッチ7を購入するきっかけになった。まぁ、これは私がiPhoneユーザーというのもある。iPhoneユーザーはアップルウォッチを推奨します。連携がスムーズで良い。 正直8万とスマートウォッチにしては割高ではあるが、使用に不満を感じないことは良い。次に買い替えるのは3年後くらいだろうが、その時はバッテリーの改善と重さがより軽くなれば良いと思う。 スマートウォッチを着用してからフィットネスに興味を持つようになったので、良い買い物だった。

お気に入り登録11Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツループのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 46mm スポーツループ
  • ¥80,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
278位 -
(0件)
20件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
35.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
  • 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
  • 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
お気に入り登録4Mibro GS Active2のスペックをもっと見る
Mibro GS Active2 341位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
サーフィン
シュノーケリング
トレーニング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
39.9g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、HD タッチスクリーン 駆動時間:最大20日間 電源:充電式 バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:ナイロン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:GPS Bluetooth通話対応: Bluetooth:BLE5.3 
お気に入り登録9SUUNTO VERTICALのスペックをもっと見る
SUUNTO VERTICAL
  • ¥53,800
  • EC-TOPショップ
    (全17店舗)
341位 5.00
(1件)
0件 2023/5/10  ランニング
サイクリング
水泳
クライミング
ウォーキング
トレーニング
クロスカントリースキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
86g
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:30日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:Bluetooth Smart 
【特長】
  • アウトドア探検やトレーニング向けの1.4型アドベンチャーウォッチ。パフォーマンスモード、最高のGPS精度で最大65時間の使用が可能。
  • 3D地図、ヒートマップ、路面タイプ情報などの地形図を利用して、ルートを計画・分析できる。ナビゲーション機能はオフラインモードでも使用可能。
  • 「Training Zone」でトレーニング負荷、回復メトリクス、進捗状況概要を検索し、AIベースの「Suunto Coach」からガイダンスが受けられる。
この製品をおすすめするレビュー
516秒だなとやりたくなる

恐らくスントのスマートウォッチを購入した人は映画イコライザーの影響だと思いますが、私もその一人です。 最初に購入したのはその映画の主人公が使っていたモデル(peak9)だったのですが、それが使い勝手もデザインもよかったので、もうひとつこちらを購入。 ソーラーパネルを導入したことで電池持ちはかなり良くなりました(前のタイプも不満はなかったですが)。 そして退化?したと思う点は一部操作がタッチパネルではなくボタン式になったこと。 これは個人で感じ方があると思いますが、私個人としては小さい腕時計としての括りで見れば改良されたと思います。 デザインはpeak9よりも更に都市型デザインになりましたね。 それでいて耐久性もありますので、普段使いとアウトドアや仕事などの外での使用の両方に耐える仕上がりだと満足しております。 前のはスポーツタイプ感が強かったので、フォーマルの場で身につけるには少しカジュアル過ぎたので。 総評として、普段身につけるスマートウォッチとしてはとても良い商品です。

お気に入り登録10HUAWEI WATCH 5 46mm [パープル]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH 5 46mm [パープル] 341位 4.50
(2件)
5件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
58g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジット 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、環境光センサー、体温センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:パープル 
この製品をおすすめするレビュー
5大きな画面は老眼に優しい

【デザイン】高級感があります。同色のメタルバンド(クイックリリース付き)を海外通販で取り寄せて試しましたが、より高級感が出ました。付属のソフトバンドは24g、メタルバンドはコマを抜いて調整した状態で49gになりました。時計本体は58gです。 【操作性】何も困る事がありません。 【機能性】いずれLTE契約をして転倒検知を使いたいので、それ以外は必要十分です。 【サイズ・装着感】手元に到着するまで不安でしたが、Gショックのプロトレックとほぼ同じ感じのサイズ感で安心しました。多少の重さはあれど、長年腕時計に慣れている方なら(メタルバンドに交換したとしても)それほどストレスは無いかと感じます。 【バッテリー】手元に来てフル充電後から6日目で12%残っていました。節電モードでこれくらい持ったら十分です。LTE設定でどのくらいバッテリーの消耗が変わるかが心配なところです。 【総評】以前はHeaweiバンド8を使っていたので充電スパンはもちろん短くなりましたが気にするほどのデメリットは感じませんでした。 何よりLTE契約で単独の転倒検知が使える事が購入動機でしたから、今後検証していきたいと思います。 これからもますます進む高齢化問題の不安低減でそういった異常検出機能に特化した安価なウオッチ/リングの製品化が進む事を期待しています。

4快適T-Tap

サファイヤガラス&チタニュウムケース&T-Tapにひかれて購入。 【デザイン】高級感があり、とてもいい。 【操作性】スワイプとボタン操作&ジェスチャーで快適 【機能性】X-Tapが快適。30秒から60秒で朝イチ体調が見えてきます。そこがいい。 【サイズ・装着感】ちょっと重いかも。 【バッテリー】普通に使って3日間程度。Amazfit Balanceより減りが早い。 【総評】

お気に入り登録5Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPS+Cellularモデル 42mm スポーツバンド M/L
  • ¥78,376
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
341位 -
(0件)
4件 2025/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
心電図
29.7g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPS+Cellularモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
お気に入り登録SMART R B-20のスペックをもっと見る
SMART R B-20
  • ¥6,578
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/6/27  ウォーキング 心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
 
【スペック】
ディスプレイ:カラースクリーン、タッチパネル 電源:充電式 バッテリー容量:110mAh 防水・防塵性能:防水:IP67 時間表示: 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth4.0 
お気に入り登録20Apple Watch SE GPS+Cellularモデル 44mm スポーツループのスペックをもっと見る
Apple Watch SE GPS+Cellularモデル 44mm スポーツループ -位 -
(0件)
0件 2020/9/16  ランニング
サイクリング
スイミング
ヨガ
ジム
ダンス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
36.36g
【スペック】
ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:802.11b/g/n 
【特長】
  • Retinaディスプレイを搭載した「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。iPhoneが手元になくても電話、メッセージの送受信、道順の確認ができる。
  • 「watchOS 7」を採用し、ファミリー共有設定や睡眠記録、自動手洗い検出などが可能。転倒検出、緊急SOS、海外における緊急通報機能に対応。
  • ディスプレイは「Apple Watch Series 3」より30%大きくなり通知、テキストメッセージ、ワークアウトの指標が見やすくなっている。耐水性能は50m。

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