| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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163位 |
158位 |
4.63 (5件) |
3件 |
2022/6/ 8 |
2022/6/16 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス トレーニング ゴルフ トライアスロン ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約15日間+ソーラー充電で約5日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 体調管理とタイムアップを目的としたトレーニングサポート機能や、リアルタイムの計測機能を搭載したハイエンドモデルのランニングGPSウォッチ。
- 稼働時間はGPSモードで約42時間、ウルトラトラックモードは約80時間。ソーラー充電機能を持つ本モデルは、さらに約7時間(GPSモード)が追加される。
- 毎日の健康管理をサポートするヘルスモニタリング機能や音楽再生、Suicaに対応するなど、日常に便利なスマート機能も充実している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりGarmin先生すごい!
思っていたより軽くて、画面も見やすく、これからの大会シーズンに向けて楽しく走れそうです!
5満足度の高い時計です!ガーミン最高!!
745からの買い替えですが、モーニングレポートなど、体調管理が以前よりも優れていて、ボディーバッテリーや睡眠の質などでランニングへのアドバイスが役立っています。心拍数やGPSなども、高性能になっていて、ソーラーパワーもついてバッテリーのもちもよくなっています。モチベーションも上がって満足度の高い時計です。
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283位 |
158位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
34.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足でした
【デザイン】
前作と大きく変わってはいませんが、
チタニウムの質感が高いです。
【操作性】
画面が大きいので満足です。
【機能性】
健康の数値管理が目的なので、
満足です。
【サイズ・装着感】
就寝時が不安でしたが、違和感なく使えています。
【バッテリー】
今のところは1日以上持ちます。
【総評】
総合的には満足。
特にチタンの質に満足しています。
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151位 |
158位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーク サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り ピラティス HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
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176位 |
158位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.6g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
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201位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/上旬 |
ランニング サイクリング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.46インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:TFTディスプレイ 駆動時間:約5日〜7日 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:320mAh バンド・ベルト素材:ABS+PC、シリコーン 防水・防塵性能:防水防塵等級:IP65 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth規格:Ver5.2
【特長】- 心拍数、睡眠モニター、歩数、活動距離、消費カロリー、血中酸素飽和度による健康管理ができるスマートウォッチ。1.46型フルタッチディスプレイ搭載。
- 360種類以上から盤面デザインを選べる(アプリから追加ダウンロード)。防水防じん等級はIP65。
- 「本製品からスマホを探す」「スマホから本製品を探す」機能を搭載。電話の着信やメール、SNS、LINEなどのアプリ通知が可能。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576980.jpg) |
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85位 |
175位 |
4.50 (17件) |
314件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電池も持ち最高!
使い始めて1年は経っていないと思いますが、ほぼ毎日使っております。
時計って何十万、何百万もする宝石的価値の商品もありますが、私は消耗品って考える派です
(高級な時計をディスっているわけではありません)。
GT4の前はApple Watch(第二世代だったかな?)でした。とにかく電池の持ちが短く、夜寝ている時間 =(イコール)充電時間って使い方でした。まあ、それでも問題無かったのですが、お泊りの際は必ず充電ケーブルを持参しなければならないので、電池の持ちが素晴らしい/最高と評判のGT4にしました(それとAppleさんより価格がリーズナブルということもあり)。
正直 Apple WatchでもGT4でもメインに使う機能は「時計」と「携帯(iPhone)電話の着信確認」の2択です。iPhone はズボンのポケットに入れていても、なぜか着信バイブに気づかないことが多く、ちょくちょく家族から電話に出ないとクレームを受けることがあったので、スマートウォッチを買う最初の動機は、着信通知機能でした。これはApple WatchもGT4も賢く機能します。
それとありがたかった機能が「携帯を探す」です。特に Apple Watchのは優秀でした。
GT4 にも似た機能はあるのですが、ちょっと制限/制約があり、Apple Watchほど使い勝手がよくありません。とは言え、とにかくGT4は電池の持ちが良いので、本当 満足しています。
電池の持ちがよいため、就寝時もはめて寝ることができ、朝起きて睡眠のデータを見るのが楽しみです。
GT4 は、見た目も悪くないので、仕事でもプライベートでも利用可能です。
黒と茶(本体はシルバー)で悩みました。が、実物を見て黒にしました。
ベルトの素材が大きくことなります。正直ゴムは蒸れるかな?と心配していましたが、
意外とはめ心地も悪くありません(が、夏はやはりそれなりに汗ばみます)。
著しく将来のGTの後継シリーズが値上がりしなければ、次もGTを買いたいと思っています。
5息子へね誕プレ
息子に誕プレで購入しました。本人には予算内で好きに選べと言ったので、息子レビューになります。スマホ(Android)との相性はよいみたいです。
ゴルフする方にはいろいろ機能があるみたいですが、ゴルフやらないから無駄機能らしいです。
充電は時計として使ってる限り2.3日は持つようです。
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186位 |
175位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
2024/1/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.4g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示される。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。睡眠段階の分析に加え睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- ウォーキング、ランニング、ヨガなどのスポーツアプリを内蔵。身に着けるだけでステップ数(歩数)、週間運動量、消費カロリーなどを記録できる。
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240位 |
175位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/11 |
2024/1/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
20.6g |
【スペック】ケースサイズ:35.4mm ディスプレイ解像度:240x201 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 独自の機能「Body Battery」を搭載したスマートファッションウォッチ(ナイロンバンド)。身体的エネルギーの残量を測定でき、数値は5-100で表示。
- タッチ操作対応のディスプレイを採用し、一度の充電で約5日間稼働。Suica対応で、買い物や電車での移動がスムーズに行える。
- 睡眠段階の分析に加えて、睡眠中の心拍数や血中酸素レベル、呼吸数をトラッキングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目重視で選んでも機能はしっかり!
自転車乗りで心拍を取ることか目的でスマートウオッチをし始めた者です
もともとはvivosmart4を愛用していました
vivosmart4は外すことなく利用でき、心拍の他に睡眠スコアやストレスなどもとれるため、日常の健康管理に非常に便利て、スマートウオッチの存在自体がなくてはならないものとなっていたので、次も同じように利用できるものをと探していました
しかし、vivosmart4の次のvivosmart5は大きくなり、女性の手首だと邪魔になり、Lilyは本体は小型なのにバンドの止めるところが出っ張っているため、これもつけっぱなしするには邪魔で、困っていたところ、やっと手首からはみ出ないLily2にたどり着きました
見た目等について
見ればわかることについては割愛しますが、他の多くのGARMINスマートウオッチと違い、盤面か白文字一色てあることが特長です
個人的には盤面がカラフルだと子供っぽくて落ち着かないのでありがたいです
そして、この製品は盤面に柄が入っているのてすが、屋外でナナメから見たときに太陽の光で柄が反射して文字か見辛くなることがたまにあります
また、袖に隠れている状態から腕を上げて見るときに、袖の中の明るさを感知しているためか、盤面の文字が暗く出るときかあり、腕を上げなおして出し直さなけれぱならない時があります
これは、Lily2に限らず、GARMINの製品で明るさを自動にしていると起こることなので仕方ないのですが、Lily2は盤面が白文字一色なため、コントラストかハッキリ出やすいので目立つのだと思います
反応について
vivosmart4と比べて、腕を上げて画面が出る速度は遅いです
ガーミンジャパンに問い合わせて比較してもらったところ、ガーミンジャパンでも遅いことが確認されたと報告がありました
理由は、画面の立ち上がりまでのシステム工程に差があるためとのことで、改善できないとのことです
要は複雑になって通り道が長くなったから仕方ないということらしいです
2週間くらいは立ち上がりの遅さにかなりストレスがありましたが、今は慣れてきてこんなものかなというところです
測定
睡眠スコアやストレスレベルなどの測定値については、以前のものよりかなり詳しくなり、特に睡眠スコアは具体的になってわかり易くなりました
また、血中酸素や心拍についても精度は上がったように思います
ベルト
このLily2クラシックはベルトがナイロンと本革の2タイプで、基本外さない選択をしている者としては、本革はありえず、ナイロンかシリコンになるのてすが、Lily2スポーツと合わせて盤面の柄重視で選んだらナイロンバンドが付属してきたので、しばらく使ってみましたが、乾きにくく、お風呂に一緒に入れないので、純正のシリコンバンドに付け替えました
バンドを選べるようにしてくれたらいいのに…とつくづく思います
タッチ決済
SUICA対応とありますが、三菱UFJのデビットカードも紐づけできるので、関西在住でSUICAをそのためだけに作る必要がなかったので助かりました
最後に
私の本来の目的てあるスマートウオッチから心拍をサイクルコンピューターに転送するということについてなのですが、Lily2については、スポーツもクラシックもその機能がありません
結構なお値段なので、絶対にこの機能付いてるでしょ!って思い込んで、あまりよく調べずに買ってしまったという初歩的なミスをおかしてしまいました
心拍は計測できますが、ANT+機能がないのでサイコンには飛ばせません
みなさんはお気をつけくださいませ
なので、自転車に乗るときは別のものを装着することになってしまいました
でも、Lily2についてはとても満足していますので、買って後悔はしていません
特に見た目がスマートウオッチしすぎてないのが、1番のお気に入りです
これからの健康管理にはなくてはならない存在で、ずっと付けているものなので、このLily2のようにもっと見た目の良いものがたくさん出て来て欲しいものです
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302位 |
175位 |
- (0件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
35.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
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317位 |
175位 |
- (0件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
35.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
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309位 |
175位 |
3.81 (2件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今ならこれです!
ロレックスを全部売ってこれを使っています。
時計の代わりです。
最近はウォーキングをしていまして
健康管理にiPhone Apple Watchは必需品です。
機能などは皆様知っての通りで最初は万歩計の代わりと思っていたのですが
他にも健康管理に使える機能がいっぱいです。
今ならこれしか無いと思います。
3携帯電話メインの利用、電波受信感度は低い
通話の欠点も見えてきたのでレビュー修正。
メイン端末をiPadにしていて、iPadと連携できるスマートウォッチを昔から探してきた。Wear OS(smart watch3、moto360(2nd))、フォッシルQワンダー、Huawei fit、amazfit GTR2e、GTS4、どれも満足する事はできなかった。ネットでapple watchのセルラーモデルとiPadだけ持って外出する情報を見つけた。ultra2が発表された時、バッテリー駆動時間の長さとダブルタップでの操作に対応する事を知ったが値段の高さから購入を躊躇していた。ジャンパラのネット通販で状態の良い中古(バッテリー100%、キズ汚れ殆ど無し、バンド未開封)が10万円以下で購入できるのを見つけて購入した。auでセルラー契約、日中はiPhoneは持ち歩かず、iPadとのセットで持ち歩いている。外出時は常にセルラー通信状態でairpods(第2世代)を直ぐに接続できる状態にしているので画面の常時点灯はOFFにしている。
【デザイン】
チタンケースで高級感があり、以外とかしこまった格好にも合う。心拍数計測等時に光が漏れてこないのはとても良い(amazfitの機種は光が漏れてきて家族から着けるのを嫌がられた。GTR2e、GTS4)
【操作性】
画面が大きく、タッチ操作は今までで最もやりやすい。デジタルクラウンも大きく操作性良好。音声入力も試したがWear OSの機種(フォッシルQワンダー)より精度が格段に良くやりやすい。今まで使ってきた機種の中で最高の操作性である。ダブルタップは入力動作をややオーバーリアクションで行う必要があるが電話に出る、切る、の操作を画面タッチしなくて済むのは小さい子供と手を繋いで歩く時にとても役に立つ。
【機能性】
今までで最高の機能性である。@watchから音声入力で新規予定の追加ができて、それがiPadのカレンダーにも反映される。A外出時のセルラー通信状態でもLineの新規通知がきて音声入力で問題無く返信できる。Bwatch単体での通話も相手の声が聞きやすく、こちらの声も問題無く相手に聞こえている。C通知が必要なアプリ(メール、Line、Facetime、SMS等)の内、メールとLine、Facetimeは通知が来るのを確認できた
【サイズ・装着感】
自分は手首は標準よりやや細いが着けてみた感じは違和感は無い(職場の人の感想)。厚みと大きさは気にならない、これ位の大きさ、重さの時計は見た事があり問題無い。トレイルループでフィット感の微調整はやりやすい。
【バッテリー】
朝7時に100%の状態で8時頃から19時頃までの11時間程度、外出時にセルラー通信で使って、寝ている時も着けて翌朝の6時頃に60%程度は残っている。2日めの夕方までバッテリーは持つ。androidwearの機種(smartwatch3、moto360、フォッシルQワンダー)は夜までバッテリーが持たない事もあったので雲泥の差。amazfitの機種と比べると持たないが問題無いと思う。
【総評】
スマートウォッチに求めていた@iPadの通知が見れるA単体で通信して電話ができるBスケジュールの確認、追加ができるC決済端末になる、を殆ど満たしている。しかし、決済機能は結局、watch1台にまとめる事は不可能である。電波受信感度が弱く稀に相手と通話が上手くできない事がありストレスが溜まった。
セルラー通信でwatchのみ持ち運んで使用するのは現実的では無い。そうなると、他社の安いスマートウオッチでも大差は無い。
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![fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 010-02904-47 [Ti/Matal Band]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649228.jpg) |
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286位 |
175位 |
- (0件) |
18件 |
2024/8/29 |
2024/8/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
132g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti/Matal Band
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で16日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
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167位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
93g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:MicroLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約10日間(常時表示:4日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:グレー系
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![Instinct E 40mm 010-02932-12 [Black/Charcoal]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671425.jpg) |
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136位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ スキー 釣り HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
41g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.86インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:166x166 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約14日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 転倒検出:○ Bluetooth:○ カラー:Black/Charcoal
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約14日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは22×22mm。
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![HUAWEI WATCH Ultimate [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656776.jpg) |
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258位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー ダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
76g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウム、付属バンド:ニトリルゴム、コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:グリーン
【特長】- 1.5型LTPO AMOLEDカラースクリーンを採用したスマートウォッチ。ジルコニウムをベースとしたリキッドメタルを使用し、耐摩耗性と耐腐食性にすぐれる。
- 2300以上のゴルフ場に対応し、グリーンの手前/中心/奥、グリーンの傾斜と方向、おすすめのクラブ、おすすめのボール落下地点など豊富なゴルフ機能を搭載。
- コンポジットウーブンベルトは抗菌性にすぐれ汗や水しぶきに強い。16構造の防水設計とミクロンレベルの防水フィルターにより100mのダイビングに対応。
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331位 |
189位 |
4.00 (6件) |
9件 |
2022/1/21 |
2022/1/20 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 フィットネス機器/ジム ヨガ ピラティス ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
70g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○ カラー:Carbon Gray DLC Ti/Black
【特長】- 明るい日光の下でも見やすい1.3型の鮮やかなAMOLEDディスプレイを搭載したアクティブスマートウォッチ。タッチ操作とボタン操作に対応する。
- GNSSマルチバンドテクノロジーにより、2周波数帯を受信可能になり、過酷な環境でも高精度な位置情報を提供。
- 心拍や睡眠などのライフログ機能、Suicaやメッセージ通知のビジネス機能、取り込まれた酸素レベルを測定する血中酸素トラッキング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいスマートウォッチ
【デザイン】
飽きがこない素晴らしいデザイン
s60をしばらく使っていたが、ディスプレイの見にくさで手放して、こちらを購入した
AMOLEDのディスプレイは綺麗でかつ見やすいので、もうMIPのディスプレイには戻れないだろう
【操作性】
ボタンの操作性は感触がもう少し気持ちいいものが良いと思う
ディスプレイのタッチ操作は十分なものだと思う
【機能性】
利用している範囲では十分
【サイズ・装着感】
やや厚いと思うが、こんなものかなという感じで慣れてしまう
充電時と入浴時の他はつけっぱなしなので、バンド側に違和感を覚えて外すことはたまにある
とはいえ、つけっぱなしであれば、どれであっても同じだと思うので十分優れているだろう
【バッテリー】
以前の特定のファームウェアで消費が多い時があったが、現在は改善されている
充電することに思い至らないので、エコモードになって初めて気づくという感じ
エコモードからも1日は余裕で持つので、充電切れになることはほぼない
【総評】
素晴らしいスマートウォッチ。これでいいと思わされる完成度。今後にも期待している
5ディスプレイが良すぎる
【デザイン】
なかなかキレイでいいデザインです。
ただ「ビジネスシーンにもスポーツシーンにもフィットするデザイン」はさすがに言い過ぎですね。
ビジネスには合わないと思います。
スポーツシーンならば十分にカッコいいし、高級感もあります。
あとはもう少しウォッチフェイスがおしゃれになればいいのですが。
IQストアにもカッコいいのは皆無です。
【操作性】
applewatchと比較して一番弱いのがここです。
直感的な操作ができません。
たぶんgarminをずっと使ってきた人なら違和感ないと思いますが、
初めて使う人は「???」となるでしょうね。
少しの間は説明書が手放せないと思います。
また、機能の階層が深いのが地味に不便。
たとえば「3分間のタイマーをセットしたい」なんて言うときに、
スタートまで最低でも5回程度のタッチが必要です。
(applewatchなら設定しておけば2回でスタートできる)
そのあとに通常画面に戻るのにも一手間が必要。
こういう使い勝手を直してくれませんかねえ。
【機能性】
主な用途はゴルフとウォーキングですが、
前に使っていたS62と比較して、反応がよくなっているので使いやすいです。
特にグリーンのピンポジションの入力で指が隠れなくなってるのが地味に便利。
GPSの性能もみちびきL1S信号対応のS62とほぼ同等です。
(というよりS62もけっこうずれることが多かった)
バーチャルキャディ機能と風向風速はありませんが、あんなものはなくてもかまいません。
それ以外の機能は全部はいっているので、ストレスがなくて良いです。
ウォーキング機能は非常に使いやすく、
歩くのが楽しくなりました。
当たり前かもしれませんが、心拍と心拍ゾーン、ペースやタイム、距離が一目で見られるのは良いですね。
【サイズ・装着感】
画面が大きく、とても見やすいです。
バンドはスポーツ時以外はあまりよくありません。
寝ているときにしていると、朝は腕が痛みます
【バッテリー】
有機ELになってだいぶ減ったそうですが、日常生活には十分持ちます。
週に一度くらいの充電でいいのでラクです。
何日も山にこもる人は別だと思いますが、街に住んでいる人ならば十分かと。
【総評】
とにかくディスプレイが良い。良すぎる。
これまでapplewatchをメインにしてきましたが、
それはapplewatchが有機ELで画面が良かったからです。
S62の半透過型ディスプレイは直射日光下でのみ良かったですが、
日常使いではあまりに見にくくて敬遠していました。
特に朝夕の薄暗い時間は完全にアウト。
その弱点を解決したのがこのEPIX。
非常に美しい、見やすい、高級感のあるディスプレイです。
これからは当分このEPIXがメインになることと思います。
(UIはもう少し改善してほしいですけどね。)
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258位 |
189位 |
4.22 (2件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ
【デザイン】バンドはアルパインループにして使いにくくて後悔した
【操作性】アクションボタンつかわないなぁ
【機能性】
【サイズ・装着感】そりゃ9と比べれば大きいよね
【バッテリー】
【総評】実はU2買う前
watch9使ってたんですよ
不注意で用水の中にドボン
手首さみしいからU2購入したわけで・・・
再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ
4機能は満足ですが、もう少し本体が薄ければPerfectです。
【デザイン】
見た目や色は好みですが、もう少し厚みが薄ければ完璧だとおもいます。手に装着すると厚みが気になります。
【操作性】
直感的に操作できており、問題ありません。
【機能性】
無呼吸症候群の検知以外の機能は他のモデルと大きく変わらないと思いますが、満足です。
【サイズ・装着感】
厚さ(厚み)が気になります。
【バッテリー】
1.5日が限界かと思いますが、毎日充電するので問題ありません。
【総評】
相対的には満足しております。
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407位 |
189位 |
5.00 (1件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心・安全のためのUltra
使っていたApple Watch series 6のバッテリーが交換推奨ラインに達したことと、レスポンスが悪くなってきたことで買い替えを検討していました。今回Ultraにしたのは写真を撮りにスノーハイクをしたり真冬の秋保で滝壺まで降りたりと、高リスクな活動をしているためです。
series 6を使っていてぶつけたり壊したりしたことはありませんが、万が一のことを考えるとより壊れにくい方を、かつ緊急用のサイレンまであると知ってこちらを選びました。バッテリー持ちの期待もあります。
結論から言えば全て期待通りで買って正解でした。
【デザイン】
Digital Crown周辺の意匠が他のシリーズと異なっており、ゴツさが出ていますがApple Watchを使う前はG-SHOCKを愛用していたのでむしろ好みでした。カラーは1色のみですが光の当たり方で表情が変わり飽きは来ません。ケースとディスプレイが平面になっているのも良くて、ケースの角に細かな傷はありますがディスプレイは今のところ綺麗な状態をキープできています。
【操作性】
ディスプレイが大きくなったことで格段に操作しやすくなりました。文字盤によっては情報の表示量も増やせますし、アクションボタンにはショートカットも登録できるので現在地から自宅までのナビなどを1ボタンで呼び出せます。サイドボタンは出っ張りがはっきりして押しやすくなりました。
これは本体というよりOSの問題ですが、アップデートにより操作体系が大きく変わりました。コントロールセンターはサイドボタン、アプリ履歴はDigital Crown2回押し、文字盤変更はロングタップが必要などなど。さすがに今は慣れましたが、少しばかりもったいないですね。
【機能性】
単独行動者にとって欲しい機能が詰まっています。よく日光へ滝を撮りに行くのですが、Googleマップで登録されていても人が少ない滝が案外多いのです。登山届を出す場所もないので、万が一怪我をして動けなくなったら運よく通りかかる人を待つしかありません。気休め程度でもサイレンがあるのは心強いですし、GPSを2波掴めるのでログがより正確に残せるでしょう。
ディスプレイの最大輝度が向上したのも視認性の良さに繋がっていますし、ウェイファインダーの文字盤は日の出・日の入り時刻とコンパス、気温に風向きと欲しい情報を1画面にまとめられます。
【サイズ・装着感】
ケースのサイズは大きいものの、重量はG-SHOCKの方が重いくらいなのであまり気になりません。大きい分ぶつけやすくなりましたが、傷もつかず安心感があります。
42mmモデルを使っていたときはMサイズのバンドにしていましたが、ケースが大きくなったのでSサイズに変更しました。付属のものとは別にスポーツバンドを買って普段はそっちを付けていますが、Sサイズでも結構ギリギリだったので店頭で試着した方が無難です。
【バッテリー】
新品であることを差し引いてもよく持ちます。これまでは充電上限の最適化をオフにしていましたが、Ultra 2ではオンにしています。仕事がシフト制なので100%まで充電できていないことがありますが、80%で出勤しても帰宅時に60%強残っているので不安感がありません。実際充電し損ねることがありましたが、丸二日余裕で持ちました。
アウトドアで使うとまた変わると思いますが、4〜5時間ほどのハイキングでバックトレースを使っても60%は残っていたので日帰りなら充電なしで持つでしょう。
【総評】
アウトドアでも使える安心感と、日常利用で快適に使えるバッテリーライフ・ディスプレイサイズで万人におすすめできます。特にアウトドアの趣味を持っている方には、安心感がノーマルモデルと段違いに感じられると思います。
唯一惜しいのはApple Payを有効にするとロックをオフにできない点です。冬季はグローブとアウターに隙間ができないようにするので、必然的に視認できなくなります。服の上につけると都度ロック解除が必要になるので咄嗟の操作ができませんし、普段用と使い分けるのも不便です。ボタンのサイズはグローブ着用中でも押しやすいサイズにしたのに、尚更もったいないと感じます。最もセキュリティを考えれば必要な措置なので、Appleには両立するような改善策を期待しています。
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279位 |
189位 |
- (0件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.6g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
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![tactix 8 Dual Power 010-03407-21 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678492.jpg) |
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407位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/20 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
95g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- タクティカル機能を搭載し、1.4型のソーラー充電ディスプレイを採用したミリタリーGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約48日間稼働する。
- SatIQテクノロジー搭載のマルチバンドGNSS、コンパス、ジャイロスコープ、気圧高度計などのセンサーにより、すぐれた測位精度で屋外をナビゲートできる。
- 「LEDフラッシュライト」を搭載し、緑色または白色のライトを利用できる。ナイトビジョンモードでは白色は無効になり、緑色のライトが調光可能になる。
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![tactix 8 AMOLED Cerakote 010-04553-22 [Slate Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765579.jpg) |
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149位 |
189位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/21 |
2026/2/ 5 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
94g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Slate Gray
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリーグレードの信頼性を持つ究極のGPS時計
【デザイン】
Garmin tactix 8 AMOLED Cerakoteは、ミリタリーグレードの本格的なタクティカルウォッチとして圧倒的な存在感を誇るデザインです。セラコートコーティングによるスレートグレーの仕上げは、マットで落ち着いた質感ながらも精悍さを漂わせています。AMOLEDディスプレイは鮮明で美しく、従来のMIPディスプレイとは一線を画す表示品質を実現しています。サファイアクリスタルレンズを採用したフェイスは高級感があり、手元を見るたびに所有する喜びを感じさせてくれます。チタンベゼルの質感も素晴らしく、細部にまでこだわりが感じられる仕上がりです。
【ブランド性】
GarminはGPSウォッチの分野で世界トップクラスのブランドであり、tactixシリーズはその中でもミリタリー・タクティカル分野に特化した最上位ラインです。軍や法執行機関の現場で実際に使用されている実績があり、そのブランド力と信頼性は他の追随を許しません。所有すること自体がステータスとなるブランド力は、Garminならではの強みです。プロフェッショナルツールとしての確かな実績が裏付ける信頼感は格別です。
【機能性】
マルチバンドGNSS対応により、衛星測位の精度は極めて高く、山岳地帯や渓谷でも正確な位置情報を取得できます。暗視ゴーグル対応モード、ジャンプマスター機能、ステルスモードなど、タクティカル用途に特化した独自機能が充実しています。もちろん通常のフィットネス・健康管理機能も最高水準で、心拍数、血中酸素濃度、ストレスレベル、睡眠分析など網羅的なトラッキングが可能です。地図機能も内蔵されており、オフラインでの詳細なナビゲーションに対応しています。バッテリー持ちもAMOLEDモデルとしては優秀で、ソーラー充電との組み合わせで実用的な駆動時間を確保しています。
【操作性】
5つの物理ボタンとタッチスクリーンのハイブリッド操作に対応しており、状況に応じて最適な操作方法を選べます。Garmin特有のボタン操作体系は慣れるまで少し時間がかかりますが、一度覚えてしまえば画面を見なくても操作できるほど効率的です。タッチ操作の感度も良好で、地図のスクロールやズームがスムーズに行えます。Connect IQアプリストアからウォッチフェイスやウィジェットを追加してカスタマイズできるのも楽しいポイントです。
【レア度】
tactixシリーズ自体が高価格帯のニッチなモデルであるため、一般的なスマートウォッチと比較すると所有者は少なく、希少性は比較的高いと言えます。特にCerakoteモデルは特別仕様として差別化されており、一般の家電量販店では取り扱いが限られています。Garmin愛好家の中でも一目置かれる存在です。
【装着】
チタンケースの採用により、サイズの割に軽量で装着感は良好です。ただしケース径が大きいため、手首が細い方には存在感が強すぎる可能性があります。QuickFitバンドシステムにより、工具なしでバンドの交換が可能で、シーンに応じたスタイルチェンジが容易です。長時間の装着でもバンドの通気性が確保されており、蒸れにくい設計になっています。
【耐久性】
米国軍事規格MIL-STD-810に準拠した圧倒的な耐久性を誇ります。10ATM防水、耐熱、耐衝撃と、あらゆる過酷な環境に対応できる設計です。セラコートコーティングは通常の塗装とは比較にならない硬度と耐腐食性を持ち、長期間の使用でも外装の美しさを維持できます。サファイアクリスタルレンズは傷に対して非常に強く、フィールドでの使用でも安心感があります。
【フォーマル】
タクティカルウォッチとしてのデザインは無骨さが前面に出ていますが、セラコートの上品な仕上げとAMOLEDの美しい表示により、ビジネスカジュアルまでなら対応可能です。ただし正式なフォーマルシーンではサイズ感が目立ちすぎるため、ドレスウォッチを選んだ方が適切でしょう。
【カジュアル】
カジュアルシーンでは圧倒的な存在感を発揮します。アウトドアアクティビティはもちろん、タウンユースでもミリタリーテイストがファッションのアクセントになります。機能的でありながらスタイリッシュな外観は、時計好きの方からも注目を集めること間違いなしです。
【総評】
Garmin tactix 8 AMOLED Cerakoteは、タクティカルウォッチの頂点に君臨するフラッグシップモデルです。価格は決して安くはありませんが、それに見合うだけの機能性、耐久性、デザイン性を兼ね備えています。本格的なアウトドアやミリタリー用途はもちろん、最高峰のGPSウォッチを求める全ての方に自信を持っておすすめできる究極の一本です。
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312位 |
207位 |
3.82 (14件) |
17件 |
2021/10/19 |
2021/11/19 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5Dカーブエッジガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、装着検知センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 通常使用で10日間持続するバッテリーでライフログを計測できるスマートウォッチ。スマホのように操作が簡単で晴天下でも見やすいディスプレイを搭載。
- 薄くスリムで、スポーツリストバンド程度の重さ(約34g)。内蔵された12種類のフィットネスコースにさまざまな動作デモが収録されている。
- 13種類のランニングコースをプリインストール。ワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンス十分
【デザイン】まあまあ。色が少しおもちゃっぽい気もするが、安価だったので、良しとする。
【操作性】ボタン一つで使いやすい。インストールからペアリングも容易
【機能性】ランニング、サイクリングの記録目的なので十分。時刻表示は短針・長針表示だが、数値表示の方が良いかな。時計代わりにもなるので。
【サイズ・装着感】走っていても装着感もなく良い
【バッテリー】1週間近く持ち、十分
【総評】目的に合った十分なものです。
5プールで使うならこの製品一択
【デザイン】
角ばっていますが腕に装着してみると
ほどよい大きさです
【操作性】
スムーズです
物理ボタンがあるので確実な操作ができます
【機能性】
この商品を購入した動機は、(私が)フィットネスでする水泳
で泳いだ距離を測るためでした。
なので物理ボタンのあるこの機種を選びました
実際使ってみると。きちんとスタート・ストップ操作ができるので
タイムも正確に測定できます例えば1000mを15分で泳いだら
15分でゴールした時点ですぐボタンを押して測定ストップ出来ます
(ボタン無し機種だと手を拭いている間に15分30秒とかなる)
距離の測定も正確です。
【サイズ・装着感】
バンドがしっかりと固定される構造になっているのでまず
外れない。これは安心
【バッテリー】
十分。消費電力多の設定でも3日間くらいは大丈夫なようです
【総評】
全体的によくできた製品です
永く使うことになりそうです
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![Mibro GS Pro SP380009-C01 [ブラック]](https://gd.image-qoo10.jp/li/360/737/8261737360.jpg) |
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388位 |
207位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ヨガ バドミントン テニス ボート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル |
○ |
58.22g |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD Amoled 駆動時間:最大20日間 電源:充電式 バッテリー容量:460mAh バンド・ベルト素材:リキッドシリコン、付属バンド:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、光センサー、気圧高度計 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり知られていないメーカーだけどいい出来ですよ
【デザイン】
低価格な割にいいデザインです。アウトドア向けのデザインで
ベゼル部はステンレスを使用していてチープさは無いです。
【操作性】
画面によるタッチ操作とメニューボタンとショートカットボタン1個
画面操作はタイプを変更出来ますし、いつも使う物はショートカットに
登録出来るので使いやすいです。
【機能性】
一通りの機能は搭載されています。個人的な利用ではこれが足りない
という物はないので大変満足です。
専用ソフトのMibroFitもわかりやすいです。
【サイズ・装着感】
46.5mmなので人によっては大きく感じるかもしれません。
装着感はいいです。ナイロンバンドとシリコンバンド両方同梱されてますので
好みで付け替えられるのがいいです
【バッテリー】
一番評価したいのはバッテリー持ちです。
標準使用で20日間はちゃんと満たしています。
出かける日が少ない月や装着していない時間が多い時は30日近く持ってます
【総評】
日本ではまだまだ知られていないMibroですが今後期待のメーカーかなと
XiaomiのEcochainでXiaomiやNOKIAが投資しています。
Lite3Proとか良さげな時計作ってるのでもっとユーザーが増えて
アプリなど利便性が上がっていけばいいなと思っています。
この手のマイナーメーカーだと互換品のバンドなどの入手が難しいですが
いくつか注意点を
バンド幅18mmとスペック上はなっていますが接続部が18mmでバンドの幅は
22mm程度なので注意してください。
18mmストレートの物を買うと細!ってなります
18mmから20mmへ変換するアダプタを手に入れて20mmを利用するのが
一つの方法です。探すと18mm接続で20mmくらいのバンドはありますよ
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174位 |
207位 |
3.35 (3件) |
2件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Black
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。ディスプレイサイズは10.5×18.5mm、サイズは19.5×10.7×255mm。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウォーキング&ジョギングでのポイント稼ぎのはずだったが・・・
発売から3年が過ぎ、もしかすると次のモデルが出るかも?と期待していましたが、そのような気配が感じられないので、今更ですが買ってみました。
ガッツリ運動しようという気持ちはサラサラなく、巷でよくあるウォーキングやジョギングでのポイント稼ぎが目的です。そんなヨコシマな動機・目的でこのようなスマートウォッチを買うのは、真面目に身体を動かそうと思っている人に叱られそうですが、そういう目的の人も居るという一例としてレビューします。
上記のような目的なので求めるものは何をおいても、「着けていても邪魔にならず、確実に歩数と心拍をカウントすること」に尽きます。そして充電が長持ちすること(手間がかからないこと)です。
安い機種を探せばファーウェイなど色々選択肢はあるのですが、諸事情により、ガーミンとポラール限定で探しました。
バッテリーの持ちは血中酸素のモニター機能を切った状態で1週間程度持つので、私としては満足です。血中酸素モニターは就寝時だけONの状態にしても6日くらいは持ちそうですが、これは医療機器ではないので数値自体は低めに出ていて絶対値としては不正確だと感じましたし、バッテリーの持ちを優先したいのでこの機能は切ることにしました。
ネットのレビューでバッテリーが持たないと不満の声も聞こえてきますが、おそらく血中酸素モニターを常時ONにしているのでしょう。必要とする機能は人それぞれなので、この機能とバッテリーの持ちを同時に求める人には向いていないかも知れません。
ちなみに、これまで医者などから聞いた情報によると健常な人なら血中酸素濃度は95%以上が普通らしく、健常者で90%くらいまで下がると相応の息苦しさを感じるものだそうです。しかし、この機種で測定すると安静時でも90%前後が出ることが多いですが、当然息苦しさは微塵もありません。数値の絶対的な意味はともかく、「普段の数値」を把握しておくことで何らかの「心肺機能の変化」に気付くことはできるのだろう(そういう使い方?)と思いました。
特に期待も意識もしていなかった機能ですが、スマホの通知内容がこのスマートウォッチで見られるのは意外と便利だと思いました。通知に含まれる文の一部が読めるだけですが、不要な広告やLINEメッセージをスマホを出さなくても通知を消せるのが良かったです。
サイズはLを買いましたが、男性でも普通の体格ならS/Mでも十分じゃないかと思います。私は太っても痩せてもいないですが大柄(186cm)なのでLにしましたが、バンドは結構余っています。家族に買ってあげたS/Mサイズでも十分に手首に巻けました(S/Mサイズでも穴の余りは5~6個くらいありました)。
肝心のステップカウント(歩数)ですが、スマホアプリでのカウントと違って常に身につけているので屋内で過ごしていてもカウント漏れがありません。家事(料理や皿洗い)や風呂・歯磨きなど日常動作のなかだけでも、一日に2000カウントくらいはつきます(リモートワークでほとんど出歩かない日でも)。運動量/歩数だけを正確にカウントしたい人には向かないかも知れませんが、ポイント稼ぎの私には好都合でした。
ちなみに、個人的にピアノの練習をしているのですが、1時間くらい弾くと1000〜2000くらいカウントされてしまいます。善し悪しは別にして:-)
使い方によるかも知れませんが、参考までにバッテリーの状況を書いておきます。
・血中酸素の測定機能を就寝時だけにした場合、だいたい15%/dayの消費
・血中酸素の測定機能を完全にOFFにした場合、だいたい9%〜10%/dayの消費
なお、完全OFFでも手動操作で1回測定することはいつでもできます。
睡眠ステータスやストレスメータ、body batteryは面白いといえば面白いがすぐ飽きますね。数値の意味や正確性が曖昧なので。睡眠時間の記録くらいは役に立つかも知れないです。
正直なところ、こういうガジェット系アイテムにはあまりそそられないタイプの人間ですが、さほど邪魔にならないし濡れても全然平気なのでずっと着けています。そして、あくまでも最低限のウォーキングポイント稼ぎのはずだったのに、「今日はちょっと〇〇〇〇歩まで歩いてみるか!」という気になるから不思議です。
なので、多少は健康への意識付けはできているのではないかと思います。着けているのがうっとおしく思い始めなければ良いのですが・・・
3ライバルは強力だ
vivosmart4のバッテリがくたびれてきたので、お取替え。
その際に、量販店でいくつかのメーカーのものも併せてチェックはしました。
【お値段】
いくつかの競合他社機に比べると割高感はある。
ただ、vivosmart4と比べて値段は変わっていないので、
他社が「お安い」なのだろう。
アプリでスマホと連携して、個人の行動、健康データを
企業サーバに集積するわけだから、
その企業が情報をどう扱っているかは考えた方が良いと思う。
GARMINは比較的信用できる。
信用できるが割高感を消すには不十分なので、★2.5
【デザイン・サイズ・装着感】
リストバンド型の中でも全体的にバンドっぽいデザイン。
運動時に肌に負担が少ないと思う。
ただ、vivosmart4より少し幅が出た分、デザイン的な圧迫感はあるし、
他社機のカラー液晶などの可愛さはない。★3
【操作性】
リストバンド型なので、各社機ともそんなに操作性は変わらない。★3
【機能性】
基本機能は一通りあるが、凝った機能はない。
自分は基本機能があれば良いので★4。
【バッテリー】
vivosmart4より微妙に減りが早くなっている気がする。
数日は持つからサイズなりではある。★2
【その他】
充電端子がGARMIN標準になったので、ちょっと助かっている。★3.5
vivosmart4ではバンド交換できなかったので、
1年でボロボロになり悲しかったが、
これが交換可能になったのはうれしい。★4
【総評】
自分には必要充分な機種だが、同機能の他社機に比べると高価なので
高評価はできない。
GARMINを含めて、高機能な腕時計っぽいものにするか、
他社のお安いリストバンド機にするかのほうが、
全体的な満足度は高くなると思う。
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279位 |
207位 |
4.46 (8件) |
16件 |
2021/11/26 |
2021/12/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング トレイルラン ハイキング エリプティカル ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
42.6g |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 CPU:ARM Cortex-M メモリ:4GB ROM、32MB RAM 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE/BR/EDR カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDタッチスクリーンを採用したスマートウォッチ。最大約2週間の連続使用が可能な長時間バッテリーを搭載。
- 回転式クラウンを回すと盤面のアプリを拡大・縮小でき、目的の機能に素早くアクセス。高いリフレッシュレートでシームレスな操作が可能。
- 「HUAWEI TruSeen 5.0」はフォトダイオード数を8個に増やしてAIアルゴリズムを改良。より正確な心拍数のモニタリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GT2からの買換え、機能性と動作の進化に感動!
【デザイン】
黒色が基調でディスプレイは3Dガラス採用されていて、今まではGT2を使用していましたがフレーム部分や、ボタン等の形が変更されて、GT2より本体はスマートな形になっています、GT2のボタンのほうがデザインは好みでしたが、いざつけてみるとGT3のほうが、つけていて、GT2以上にスマートなデザインでしたので、ボタンの点は自分の中ではそんなに問題ではなかったかなと思います、どのようなシーンでもつけていておかしくないデザインに進化しているので、デザイン性に関してよろしいかと思います。
【操作性】
GT2と比べ、画面の切り替わりやスワイプ操作がサクサクとカクつくことなく操作できます、また時計本体の向かって上のボタンには回転操作機能が搭載されこちらでもスライドなどの操作ができるようにGT2から進化していますこの回転ボタンでの操作も非常にキビキビと動きます、GT2は時々画面の切り替えなどでもたつくことがありましたが、GT3はそのようなことがなくスムーズに操作できますので、操作性もよろしいかと思います。
【機能性】
ワークアウトの計測や常時、心拍数・血中酸素濃度を計測できこちらも計測に必要なフォトダイオードの数か増えてGT2以上に正確に計測できるので助かっています、そのほかにも気圧計やコンパス、天気予報の表示など多機能で様々な事柄を知ることができます、またGPSもデュアル受信に対応して衛星の補足や計測精度もGT2から進化しています。機能性に関しても問題はなくよろしいかと思います。
【サイズ・装着感】
大きさは今まで使用していたGT2とほぼ変わりませんが、本体フレームがGT3のほうが若干スマートになっており、GT2よりつけていて手首が曲げやすくなったと感じます、また背面の形状も変更されていて、手首への密着性が高まったと思います。サイズ・装着感はGT2より確実に進化していてよろしいかと思います。
【バッテリー】
バッテリーの持続時間はGT2もGT3もメーカー値は14日間の持続時間ともことで、自分の使用環境ではGT2がワークアウト機能を週3日程度の使用で9日間でしたが、GT3は同じ頻度で使っても12日程度持つようになっており、バッテリーの持ちは自分的には全く問題ありません、また、GT2と違いワイヤレス充電に対応もしており、GT2は接点の汚れ・充電の際の向きなどを気を付けて充電しなければなりませんでしたがGT3は接点がないため、電極の汚れを気にせず、また向きも気にせず充電できます、バッテリーの持ちもGT2より持続するので、バッテリー性能も問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
GT2を不注意で破損させてしまい、後継機種であるGT3を新たに購入しましたが動作の進化、操作性の進化、ワイヤレス充電の採用などGT2に比べ格段に使いやすくなりました、GPSの補足スピード・自分の位置の正確な表示、常時の血中酸素濃度計測も可能になるなど確実に進化していて、より便利に進化したと感じます、最初はGT2からボタンの形が変更されていてその点はどうかな?と感じましたが購入して使用してみると上下のボタンとも押しにくいことはなく、また回転式のボタンの採用で、画面のスライド操作が画面とこの回転式ボタンできるので、このボタンの変更も問題はないどころかむしろ進化しており、購入してよかったと思えるスマートウォッチです。耐久性はこれからですが、GT3は破損させないように気を付け長く使いたい!と思える製品でした。
5総合的には満足できGT2から買い替えて良かった
発売月に購入。それ以前はXIAOMI BANDを3.4.5と使用した後、GT2を使用。GT2よりバイブが少し強くなりましたがXIAOMI BAND5よりかは少し弱いです。ボート操船中や周囲の音の大きな工事現場などでは着信音が聞こえない場合が多いので、着信や通知時のバイブ役立ちます。事務仕事の場合はこのバイブの強さで十分ですが、ボート操船時などの振動の多い環境では、もう一段回上の強さも選べ最強・強・弱となると申し分ないです。
文字盤は「免費」で検索すると定期的に更新されたのがかなり出てくるのですが、私の好みに合うのは滅多に出てきません。(有料だとそこそこありますが)
毎日装着しているのですが、稀に装着しているのを忘れ風呂に入ってしまうこともあります。また寝てる時も心拍数の管理で装着しているのですが、慣れたのか装着は気にならず夜中に目覚めた時に時計を着け忘れたと勘違いする事もあります。
Google pixel7 Proを購入したのでクーポンを使ってPixel Watchを購入しようとも思ったのですが電池が1日前後しか持たないみたいなので止めました。こちらの方は1週間以上は電池が持つし充電も簡単で意外と早いので満足しています。また視認性も良く睡眠時間も結構正確です。
ただ、Google Playからアプリを入れなくなり、HUAWAYのホームページからAppgalleryをスマホにインストールし、そこからHUAWEI Healthをインストールしないといけないため面倒なのと不安に感じる人も居ると思います。それらの事からPixel Watchの電池持ちが1週間以上になりバイブも強く価格差が無ければ次回はそちらにする可能性は高いです。
ウオッチからスマホを鳴らして探せたり逆にスマホからウオッチを鳴らして探せるのも大変便利です。Bluetoothは見通しの良い屋外の直線距離で130M近くまでは接続されていました。
11か月近く使い、手洗い時に水に濡れても故障もなく機能的には満足しており購入して良かったと思います。欲を言えば私の使い方の場合、もう一段強いバイブ設定が出来るとありがたいです。(事務仕事時なら強さは十分。眠りが浅いとバイブで目覚める事もあります)
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186位 |
207位 |
4.76 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.7g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い替え意欲の薄い愛用品
現行機種は11なので2世代前になりますが愛用しています。WatchOSは26.2になりました。
【デザイン・サイズ・装着感】
10以降は薄型で画面も少し大きいそうですが、9は結構気に入ってます。
【操作性】
実は歩数確認以外であまり触ることがなく、もっぱら見るだけ。
【機能性】
機能的には現行11とほぼ一緒、睡眠時無呼吸症候群検知や高血圧通知も9なら出来るんです。OSがあがってヘルスケア機能はますます充実。いいですね。
【バッテリー】
ここだけが不満。相変わらず24時間もたないですね。でも、充電は速いので寝る前に少々、朝シャワーを浴びるときに充電すればいいという感じです。あと、減りが速いので充電するときは満充電したいのですが、充電上限が制限されて満充電にならないのが・・・ですね。
【総評】
OSのバージョンアップでありがたい機能は追加されるので、まだ新しい機種に替える世代ではないです。バッテリーのもちがUltra3くらい伸びてくれたら考えますね。
5バッテリーが、、、
シリーズ4を約8年間使ってからのシリーズ9に買い替えです!正直、常時表示以外は特段変わり映えが無いと感じているのですが(^^;; バッテリーのもちもあまり変わらず、毎日充電してますし、なんだかなと言ったところですが、使い慣れているので無問題です。
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211位 |
207位 |
3.59 (2件) |
84件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
36.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510良き
9からの10に変更。
良き。さすがアップル。
相変わらずバッテリー×
これ改善できれば最高に◎
3とりま買ってみた
S5の40mmがOSバージョンアップ出来なくなるとのことで
急遽S5を売却してS10を手に入れた。
42mmでもいいかと思っていたが、42mmはS5の44mmと大差ないと知り
どうせならと46mmにした。
【デザイン】
スポーツループは好きじゃないので、Amazonで買った適当なバンドを使ってる。
本体色は前とほとんど変わらないので違いはあまりないかなレベル。
【操作性】
ボタン操作に関してはほとんど違いはない。
画面がものすごく大きくなったのでパスコードは入れやすくなった。
【機能性】
いろいろ機能は増えたようだがほとんど違いがないレベル。
輝度とかも上限2000ニトまで上がったが、
明るさを一番暗くしても夜間明るいのは困った。
【サイズ・装着感】
まあ大きさは当然大きくなってはいるが、重さは5gほどしか違わない。
特に着けてる感じは小さいWatchと大差ないと思える。
ガラスが薄くなったようだが前機種と比べたわけではないので
そこまで薄さに感動、とかはない。
【バッテリー】
これも以前のが容量83%まで下がってたのもあるだろうがかなり持つ。
【総評】
常時点灯のないS4がアップデート対象から外されるのは分かるが
まさか同時にS5もなるとは、といった感じ。
正直S5がアップデート対象であれば買い替えは考えなかったし、
S10にした感動、みたいなものはほとんどない。
これがS8、S9あたりを使ってる人ならもっとないんだろうなと。
強いて言うと高速充電はそこそこ速くて感動した。
ただ、Apple純正だと18W以上のアダプタが必要なので、
今現在Apple純正のものを持ってないなら5WのPD充電アダプタでも高速充電できるとのこと。
あと、メディア対応スピーカーはそこそこ実用性があるが
そこそこバッテリーを食うので、まずは試してから利用したほうがいいです。
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331位 |
207位 |
3.26 (3件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく電池持ちが良い!
とにかく電池持ちが格段に良くなっています。
体感では、以前使っていたseries7の3倍位電池持ちが良くなった気がします。(あくまでも体感です)
機能面ではそこまで進化は感じませんが、大きさや重さは思っていたより感じません。
ノーマルApple Watchから乗り換えてもほぼ違和感なく装着できます。
現在の使用方法はお風呂の時以外、寝る時も含めほぼ1日中付けていますが、お風呂の間に充電しとくだけで問題無く使い続けられます。(常時表示オン、手首傾けオンの状態、寝る時は睡眠モード)
価格は高いですが、購入する価値はあるかと。
4Ultra2じゃなくてUltraでいい
Apple watch UltraとUltra2で比較
Ultra2は9に加えて
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
UltraとUltra2の違い
ディスプレイの明るさが9シリーズと一緒のUltraに対し、1.5倍のUltra2
チップがS8から最新のS9へ進化、記録容量が2倍の64GB
逆に上記以外は本体サイズやディスプレイサイズ、その他機能も全て同じです。
リリース当初はダブルタップジェスチャーがUltraに対応していませんでしたが、すぐにアプデでUltraのみならず、下位モデルの9シリーズまで対応しました。
ではどちら?
正直にかな〜り地味なマイナーアップデートで、ほとんどの方がUltra2でなく、Ultraで十分と答えると思います。理由は明るさが1.5倍と謳っていますが実情はほぼ変わらず。記憶容量もどれだけ何を記録するかがはっきりしている人以外は関係ないです。
価格はUltraが実売9万くらい、Ultra2は軽微な違いで12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、普通に考えるとUltraで全く問題ないと思えてくれるはずです。
ではもっと下位モデルと比較
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraやUltra2にせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。ただしUltraやUltra2とは大きな機能の違いがあります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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291位 |
207位 |
- (0件) |
149件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
- 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
- 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
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371位 |
207位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/14 |
2022/8/25 |
ランニング ジョギング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
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【スペック】ケースサイズ:42mm ディスプレイ:有機ELディスプレイ レンズ素材:サファイアレンズ、バックル部:Corning Gorilla Glass 駆動時間:約1週間 電源:バックル部:リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:バックル部:SUS316L、ベルト:カーフレザー 防水・防塵性能:18気圧(wena 3:5気圧防水) 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、静電タッチセンサー、照度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth version 5.0 NFC:○
【特長】- インナーベゼルが回転するコンプレッサーケースが特徴的な機械式時計「BRADNER」と、ソニーのスマートウォッチ「wena 3」が合体した限定セット。
- Suicaや楽天Edy、QUIC Pay、iDなど各種電子マネーが利用可能。機能の立ち上げや切り替えが不要で腕元をかざすだけで決済が完了する。
- 「Amazon Alexa」搭載により、デバイスに向かって話し掛けるだけで天気のチェックや音楽の再生、家電の操作、情報の検索などさまざまなことが行える。
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309位 |
207位 |
- (0件) |
20件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
34.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
- 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
- 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
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![tactix 8 AMOLED 010-03406-12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678491.jpg) |
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339位 |
207位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/20 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
92g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- タクティカル機能を搭載し、1.4型のAMOLEDディスプレイを採用したミリタリーGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約29日間稼働する。
- SatIQテクノロジー搭載のマルチバンドGNSS、コンパス、ジャイロスコープ、気圧高度計などのセンサーにより、すぐれた測位精度で屋外をナビゲートできる。
- 「LEDフラッシュライト」を搭載し、緑色または白色のライトを利用できる。ナイトビジョンモードでは白色は無効になり、緑色のライトが調光可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4今考えられるなかで最強のミリタリーウォッチ
【デザイン】
よく言えば無難、もう少しクセのあるデザインでもよかったかも。
おかげで飽きにくいってのはありますね。
【操作性】
よく使う機能をショートカットを設定しないと階層だらけでしんどいときがある。
個人的にはボタンを押すときのビッビッとバイブの反応が節度感あって好きだったりします。
【機能性】
緑・白色発光のライトが便利、あと目覚ましもバイブ設定で自分だけ気付けるのも便利。
まだまだほかにもあるけど使いこなせないですね。
水深40mまでのボタン操作や発話機能などこの「8」は革新的ですね。
サファイアガラス、DLCチタンリアカバーと対傷性も文句のつけようがありません。
【サイズ・装着感】
外径・厚み・重さ、慣れるまで時間かかりました。
常に存在感あります。どうも私は付属のシリコン・ナイロンベルトはかぶれるようで、
値は張りましたが純正チタンベルトに変えました。
おかげでかぶれなくなりましたが、総重量150gの夢の塊となっております。
【バッテリー】
ここはボディの大きさとトレードオフですかね、自分の使い方だと20日くらい持ちます。
【総評】
以前はインスティンクト1、2Xのミリタリー系のガーミンウォッチを使ってきました。
機能としては申し分ありません。AMORED画面もはっきり見えて時間確認がしやすいです。
大きさ・重さがネックですね、microLEDでΦ47で30日持ったら…
まあいずれは出るのでしょうね。
技術進歩を期待し、今手元にあるこの時計を楽しみたいと思います。
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![HUAWEI Band 9 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620507.jpg) |
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388位 |
232位 |
4.00 (3件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE カラー:ブルー
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着けていることを忘れるほどの薄いボディ、デザインも満足
Xiaomi Smart Band 9からHUAWEI Band 9に乗り換えました。両者の比較の観点からレビューします。
本体の厚さの比較
Xiaomi Smart Band 9が10.95mm、HUAWEI Band 9が8.99mm、数値上は僅か約2mmの差ですが、画像の通り、並べてみるともっと差があるように思えます。
私は最初、Xiaomiのほうが細身で着けていて邪魔にならないと思い購入したのですが、もっこりした厚みがどうも気になりました。
その点、HUAWEIのほうは着けているのを忘れるほど腕にしっくり馴染む薄さです。私とってこの厚さの差は非常に大きなポイントです。
ボディの質感
HUAWEI Band 9ブラックボディのピカピカ光沢があまり好きではなく、対しXiaomi Smart Band 9のアルミボディ(ブラック)は艶消しで高級感があると感じXiaomiを購入したのですが、その後HUAWEI Band 9(ブルー)を店頭展示品で確認したら、こちらは艶消しで、Xiaomiアルミボディ(ブラック)の艶消しとほとんど同じマットな質感、色合い(ブルーというよりブラック)で高級感がありました。私はブラックではなくブルーを購入しました。
なお、ブルーはナイロンバンドになりますが、ワンタッチで装着でき、気に入ってます。運動するときはナイロンバンド、普段は革製バンドと使い分けています。
通知について
Xiaomi Smart Band 9はなぜか、子ども見守りアプリ「GPS BOT」の通知だけが来ませんでした。私がスマートウォッチに求める重要なポイントなので、これが乗り換えた大きな理由です。HUAWEI Band 9は問題なく通知が来ます。
GPS BOTを使わない人にとってはどちらでもよいと思いますが、特定のアプリの通知に対応していないというのは信頼性が疑問になるところです。
操作性
スクロールの滑らかさなどはXiaomi Smart Band 9のほうが上ですが、だからといってHUAWEI Band 9が使いにくいということはなく、十分満足いくものです。
画面表示の鮮やかさ
Xiaomi Smart Band 9のほうが明るく鮮明ですが、だからといってHUAWEI Band 9が見にくいということはなく、十分満足いくものです。
GPSについて
Xiaomi Smart Band 9もHUAWEI Band 9もGPSは内臓していませんが、私はスマホをいつも一緒に持ち歩いているので、両機ともウォーキングルートなどは自動で記録されます。
ただしランニングのルートを記録したい人はスマホは邪魔になるので内臓の機種を選んだほうがよいかと思います。
なお、HUAWEI Band 9はスマホのアプリのほうからスタートボタンを押すことでルートが記録されます。
健康モニタリング
HUAWEI Band 9は血中酸素の自動測定に対応していたり、睡眠データが詳細であるなど、モニタリング精度はHUAWEI Band 9に軍配が上がります。
4普通のHuawei band 9とはバンドが違うだけです!
Huawei band 6,7,8, Huawei watch fit, Apple watchとの比較です。
無類のスマートウォッチ好きなので、家族には私のお下がりをどんどん引き継いで新しいものをいつも私が使うことにしています笑 家族よごめん。
さて肝心の過去のHuawei bandとの比較ですが、簡単にいうと購入時の価格次第で選んで大丈夫です。
Huaweiは戦略上、過去のシリーズを定価に戻し、最新の機種をほぼ発売当初からセールで売る戦略を毎年継承しています。稀にアマゾンのセールで定価の半額で販売するときもあるので、購入のタイミングが重要です。
Huawei band 9が優れている点
バッテリーの充電速度が激速
バッテリーが1週間もつ
インターフェイスがシンプルでできることもシンプル
Apple Watchが優れている点
ウォッチフェイスが多彩で細かなカスタマイズが可能
心拍数などから体調不良懸念を通知
他に持っているApple製品が自分の近くから離れたら通知
運動を開始したら一定時間経過後、自動計測開始の通知
Ultraならハンドジェスチャーで様々アクションを片手で処理できる
Suicaが使える
単独でsim契約で、通話可能
衝突などの緊急時自動検知&通知
以上のことから比較する場合、以下の方がそれぞれのスマートウォッチに適しています。
Huawei band 9
電池持ちを気にしたくない人
充電器などの持ち物を減らしたい人
Androidを使っている人
シンプルな機能だけでいい人
あまりお金をかけたくない人
Apple watch(Ultra)
何でも全自動で行ってほしい人
Apple製品を持っている人
いろんなケースやバンドからカスタムしたい人
ブランド志向の人
忘れん墓でよくiPhoneを家に忘れた場合、apple watchで代替したい人
Suicaを使う人
過去の経験からHuawei band 9は低価格帯では間違いなくNo.1の選択肢だと思います。
ただし、Huaweiだから起こる細かい設定も必要になってきます。
1. Google Fitとの連携にはHuaweiヘルスケアへの登録が必須
2. Huawei App Galleryを非推奨ダウンロード(Google)しなければならない。
3. Health Syncというアプリに一度きりだが課金しないとGoogle Fitと連携できない
4. 一度連携が上手くいっても、定期的にエラーがあるかを確認しないとHealth Sync上でエラーがあり、上手く計測をGoogle Fitに共有できていないことがある。ここが一番面倒。
Huawei bandを単体で利用するあくまでちょっと賢いスマートウォッチ程度でいいなら最新のband9をおすすめします。ただし、ある程度のITリテラシーがないと接続関連で躓くこと間違いなしです。
その点、Apple watchは価格が高いものの、iPhoneユーザーであれば、バッテリー持ち以外はApple watchを購入することでメリットが多いので、Apple watchをおすすめします。
近年ではスマートウォッチよりスマートリングに移行する人が増えています。
このあたり、機能を絞る場合はあえてHuawei Bandにする必要もなくなってきています。
SOXAIリングやOuraリング、会計系のEveryingがメジャーどころです。
スマートデバイスは今後ウォッチからもっとウェアラブルなものへ移行することが確実です。
2024年では、いままであったHuawei Bandの優位的な機能が徐々に見劣りしてきている、またはバッテリーもち以外はApple watchやPixel watchが追い上げて追い抜いている印象ですので、購入は慎重に比較したほうがいいと思います。
少しでもこれから購入される方の参考になれば幸いです。
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424位 |
232位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 9 |
- |
ランニング ジム ウォーキング ゴルフ 野球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機ELディスプレイ(AMOLED) 駆動時間:約6〜7日 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:IP68(2ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2
【特長】- 1.43型の有機ELディスプレイを搭載し、強い日差しに負けない輝度、高い耐久性を備えたスマートウォッチ。
- 2-in-1 Bluetoothチップが従来モデルより80%速い処理を行う。2.5D GPUを搭載し美しい発色、ダイナミックなディスプレイ映像を実現する。
- ウォッチに搭載されたスピーカーとマイクで、スマートフォンと同等の通話品質を実現。スマートフォンが取り出しづらい状況でも簡単に通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4丸型タイプをお探しの方、おすすめです。
【デザイン】
珍しい丸型タイプです。縁ぎりぎりまで画面が映ります。
【操作性】
物理ダイヤルが3つあるので使いやすいです。真ん中のダイヤルを回すだけでデザインを瞬時に変えられます。
【機能性】
健康管理やワークアウト、基本機能は問題ないです。画面の発色もよく、ヌルヌルで動きます。
【サイズ・装着感】
大きすぎず、小さくなく、ちょうどよいかと思います。
【バッテリー】
スマートウォッチって、常時表示にすると2、3日しか持ちません。でも常時表示しない、腕を上げた時だけってすると、反応しない時とかもあって、すぐに時間を確認するという時計の一番の目的がなされず、地味にストレスです。すると常時表示するしかないのだが、、、充電は早いのですが、、、常時表示しなければ1週間は持ちます。
【総評】
基本性能は悪くありません。価格も抑えられています。デザインをすぐに変えられるのはいいのですが、ダウンロードしたものを保存しておけれるのが2つしかなく、それが地味に面倒です。
丸型タイプで価格を抑えめで考えている方にはおすすめです。
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279位 |
232位 |
2.19 (2件) |
134件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
32.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPSモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
- レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
- 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3シリーズ4からの買い替えです。
使い易い
【デザイン】
従来の時計に寄せたデザインもありますが、四角い方が端末と捉えると理に叶っていると思います。
【操作性】
iPhoneとリンクしている為使いやすいです。
【機能性】
表示画面に大きさの制約があるのに必要十分な機能があると思います。
【サイズ・装着感】
大きさは良いのですが、バンドがもう少し安いと助かる。
【バッテリー】
日中しか使っていませんが、2日に1回の充電です。
【総評】
iPhoneとのリンクが、流石にAppleって感じです。
願わくば、血圧計機能が追加されて欲しいです。
出れば、即買い替えですね。
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483位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/19 |
2024/4/10 |
ランニング 水泳 ウォーキング ヨガ スキー バレーボール ボクシング アイスホッケー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
27.1g |
【スペック】ディスプレイ:グレースケールOLEDディスプレイ レンズ素材:ゴリラガラス 駆動時間:最長30日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水性:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth Low Energy
【特長】- 最先端のセンサーが健康管理に重要なデータを正確に測定し提供する、1回の充電で最大30日間使用可能なハイブリッド・スマートウォッチ。
- 多彩で詳細なデータを1つのアプリで管理できる。朝起きると睡眠スコアが届き、どうしたら睡眠の質を改善できるか、詳細を知ることが可能。
- 40以上のアクティビティを認識し、心拍数ゾーンでパフォーマンスを評価。月経周期を記録することで、生理周期や期間、症状を把握できる。
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433位 |
232位 |
- (0件) |
3件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
26.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
- 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
- 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
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![HUAWEI WATCH 5 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691321.jpg) |
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206位 |
232位 |
- (0件) |
8件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
63g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、環境光センサー、体温センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 曲面サファイアガラス&チタニウムケースを採用したスマートウォッチ。リアルタイムでの指先を使用した血中酸素レベルの測定に対応。
- 「HUAWEI X-TAPセンサー」を約3秒長押しすると「Health Glance」が起動しヘルスケアチェックができる。1.5型LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーンを搭載。
- 高性能NPUを搭載し、直感的なスマートジェスチャーにより、タッチフリーで操作できる。100種類以上のワークアウトモードを搭載。
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![HUAWEI WATCH 5 46mm [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691320.jpg) |
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339位 |
232位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
58g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジット 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、環境光センサー、体温センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:パープル
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きな画面は老眼に優しい
【デザイン】高級感があります。同色のメタルバンド(クイックリリース付き)を海外通販で取り寄せて試しましたが、より高級感が出ました。付属のソフトバンドは24g、メタルバンドはコマを抜いて調整した状態で49gになりました。時計本体は58gです。
【操作性】何も困る事がありません。
【機能性】いずれLTE契約をして転倒検知を使いたいので、それ以外は必要十分です。
【サイズ・装着感】手元に到着するまで不安でしたが、Gショックのプロトレックとほぼ同じ感じのサイズ感で安心しました。多少の重さはあれど、長年腕時計に慣れている方なら(メタルバンドに交換したとしても)それほどストレスは無いかと感じます。
【バッテリー】手元に来てフル充電後から6日目で12%残っていました。節電モードでこれくらい持ったら十分です。LTE設定でどのくらいバッテリーの消耗が変わるかが心配なところです。
【総評】以前はHeaweiバンド8を使っていたので充電スパンはもちろん短くなりましたが気にするほどのデメリットは感じませんでした。
何よりLTE契約で単独の転倒検知が使える事が購入動機でしたから、今後検証していきたいと思います。
これからもますます進む高齢化問題の不安低減でそういった異常検出機能に特化した安価なウオッチ/リングの製品化が進む事を期待しています。
4快適T-Tap
サファイヤガラス&チタニュウムケース&T-Tapにひかれて購入。
【デザイン】高級感があり、とてもいい。
【操作性】スワイプとボタン操作&ジェスチャーで快適
【機能性】X-Tapが快適。30秒から60秒で朝イチ体調が見えてきます。そこがいい。
【サイズ・装着感】ちょっと重いかも。
【バッテリー】普通に使って3日間程度。Amazfit Balanceより減りが早い。
【総評】
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![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 42mm [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656774.jpg) |
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507位 |
232位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
44g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約7日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ホワイト
【特長】- 1.32型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムを使用し、耐擦傷性の高いサファイアガラスと合わせ、強靭なボディを構築。
- ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。日本の2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースの把握が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがとても良いです
【デザイン】すっきりしたデザインです
ただ白が全面に出ているので ベルトを交換して画面をおとなしめにしても
不祝儀の席には使えないです
【操作性】 とても簡単です
【機能性】 ヘルスに関する機能が沢山あります
心拍数、睡眠、血中酸素レベル、ストレスや体温等を
ずっと測ってくれます
無呼吸状態の夜間管理もしてくれます
【サイズ・装着感】 女性持ちの時計にしては大き目ですが ゴルフナビで使用するには
画面が大きくて見やすい大きさです
標準ベルトでも ピッタリフィットします
【バッテリー】 びっくりする位 長持ちします
【総評】 ゴルフナビを使用したい為に購入しました
軌跡が自動的に記録されるので 見返すのにとても便利です
従来のゴルフウオッチや 他社のウォッチ(アプリをダウンロードして使用)と比べて
バッテリーの減りが少なく 安心してラウンドが出来ます
Suicaが使えると 普段使いとして便利なのですが
そこまで求めなくても 充分な機能があり 現状では満足です
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