| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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93位 |
87位 |
4.55 (6件) |
149件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ヨガ トライアスロン カイトサーフィン スキューバダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
- 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日の生活に欠かせない相棒
【デザイン】
悪くはありませんが、今後デザイン向上してくれると嬉しいです。
【操作性】
ストレスなく使用できています。
【機能性】
まだすべての機能を利用できていないくらい様々な機能があります。
【サイズ・装着感】
身体が大きいのでウルトラを使ってちょうど良いくらいです。
【バッテリー】
以前よりもかなり向上しました。充電しなくても3日はいけるかも知れません。
【総評】
前年に発売されたモデルからの乗り換えですが、ほとんど進化は感じられませんでした。バッテリーや画面が向上したようですが、もう既に完成度が高いということでしょう。
5Apple Watch Ultra2
【デザイン】
よい
【操作性】
よい
【機能性】
よい
【サイズ・装着感】
よい
【バッテリー】
よい
【総評】
よい
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![HUAWEI WATCH FIT 5 Pro [オレンジ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786496.jpg) |
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254位 |
285位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
30.4g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:オレンジ
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412位 |
285位 |
4.52 (2件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 トレッドミル トライアスロン カイトサーフィン ウェイクボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「デカい、厚い、重い」
Series7からの買い換えです。
Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。
こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。
翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。
一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。
ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。
また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。
電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。
宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。
チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。
写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。
4UltraはUltraな使い方をする人向け
Apple watch SE2、9、Ultraで比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。
あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑
Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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350位 |
-位 |
4.32 (14件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 トレッドミル トライアスロン カイトサーフィン ウェイクボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく電池の持ちがすごい
3年使ったapple watch 5からの代替です。watch5でも満足していたのですが、Amazonのタイムセール祭りでポイント還元を含めて実質¥88000だったので思い切って購入。
常時表示にしていますが、1日フルに使ってもバッテリー残は80%。出勤前の洗顔タイム15分くらいでフル充電。実質3〜4日充電しなくても大丈夫なのですが、念のため毎日充電しています。
表示も綺麗ですし、画面に映し出されるキーボードでメッセージに返信できるのも◎。
私にはオーバースペックですが、非常に満足度が高い製品だと思います。
5結果は大満足だから、いい買い物だった。
【デザイン】
通常版よりごつくなっていますが、これになれると通常版が少しスマートすぎる、貧相にも見えてくる。個人的には通常版より断然こちらが好みです。
【操作性】
操作性自体は通常版と特に大きく変わることはない。左側のボタンも、ワークアウト一発起動に設定しているが、まああれば使うけどなくてもいいんじゃないかという程度。画面が大きい分は操作しやすい。
【機能性】
水深計など無駄にうれしい。探検家でもダイバーでもないので、使うことはほぼないが。プールで泳いだ時50センチとか表示されて、ちゃんと動いとるなあと思った。GPS制度が高いそうなのでそれはいい点なんだろうけども、通常版との差を実感するようなシーンは今のところない
【サイズ・装着感】
大きめなのだが、腕が太いのでこのくらいのサイズ感が収まりが良い。私にとってはちょうどいいサイズ感。
【バッテリー】
以前に比べて(シリーズ4)格段に持つようになったが、2日目には不安になるので、やっぱり充電はそれなりに必要
【総評】
初代⇒4と来て、発売日にウルトラに乗り換え。4はまだまだ現役で使えたのでもうひと世代我慢するか、と思っていたが、初物に手を出してしまった。結果は満足。とても満足。値段は高いので、値段分の価値があるか、通常版との差額分の価値があるか、と言われると通常版で十分なんだろうけど、ステンレスのセルラー買うくらいならウルトラ行っとけよという価格。それ以上の満足感。世の中みんなアップルウォッチになってきたが、ウルトラ遭遇はまだ数えるほどで、そういう意味では差別化できていてよい。電池が何年もつか、電池交換がいくらするか、電池交換したとしてアップデートがいつまで対応か、いつまで使えるのか、など気にはなるが、そこそこの機械式時計でも20万くらいはするので(機械式もすぐ壊れてメンテナンス費用かかるし)そう考えると、アップルウォッチの一番いいの(金のやつとかエルメスとかセラミックのやつとかは別として)がこの値段で、ガワだけでなく性能もそれだけの差がついていると思えば、お手頃価格だと、納得していることにしている。ウルトラ2代目を買うのが正解だったのかもしれんなーと、2代目出る前から思っているが、買った当時の円安ぶりでは次はこの値段では買えないだろうなという読みもあって。
結果は大満足だから、いい買い物だった。
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506位 |
-位 |
4.55 (8件) |
294件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 トレッドミル トライアスロン カイトサーフィン ウェイクボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
- 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
- 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能や特別感を考えるとお買い得
【デザイン】
ふつうのアップルウォッチと比べ明らかにごつくタフさの感じられるデザイン。
チタンの外装は高級感がある。
【操作性】
アップルウォッチとして標準的。追加されたボタンに機能を割り当てられるが、
なんでも自由にアプリを登録できるというわけでもなく、
それほど利便性は向上していない。
割り当てられる機能がピタリとはまる人にとってはいいと思う。
【機能性】
水に潜れば自動的に水深表示になり、防水モードになるなど、
ちょっとしたことだが特別感がありよい
【サイズ・装着感】
自分は腕が太いので、これくらいのサイズ感がちょうどいい。
人によってはでかすぎと感じるかもしれないが、
標準のアップルウォッチも徐々に大きくなってきているし
女性の細い腕でもなければでかすぎるほどではないだろう。
【バッテリー】
1日使って3−4割残っている感じ。
毎晩風呂に入ってる間充電しているがそれで100%に戻る
腕時計として考えればまだまだバッテリー持ちは短いが
標準のアップルウォッチに比べればずいぶんまし
ただしこの時計で冒険に行くには電池持ちは心もとないだろう
【総評】
標準よりちょっとお高いが、ステンレスのセルラーモデルと比べると
機能や特別感の差ほど価格差は無く、お買い得と言えるのでは。
個人的には大満足している。
5Ultra2の約半額で新同品をゲット
【デザイン】
正直、デザインなんてどこも似たり寄ったりという感じがします。文字盤のデザインに関しては、ultra専用のものがあり、表示できる項目数が増えたり、登山などで便利な文字盤も選べて良いです。
【操作性】
通常のApple Watchと特別変わりありません。アクションボタンは新設されましたが、割り当てられる機能がかなり限られているため、すごく便利になったとは思えません。
【機能性】
十分でしょう。強いて言えば、アプリの呼び出しがリスト形式もタイル表示もイマイチというところでしょうか。
【サイズ・装着感】
今まで41mmのSeries7を使っていたので、確かにでかくて重いと感じます。でも、2日で慣れました。金属バンドを使うと重く感じるかもしれませんが、ウレタンバンドを使っているのであまり気になりません。
【バッテリー】
Series 7から買い換えた最大の理由がこれです。Series 7は2年使っただけで24時間でバッテリー残量が50%を切るようになりました。1泊2日の出張でも充電器を手放せない状態。バッテリー切れが不安で会社にも3rdパーティーの充電器を置いておくはめに。
こちらに買い換えたら、24時間後でもバッテリー残量は75%。48時間後で50%前後とちょうど倍ぐらいの持ちです。これで充電器を持ち歩く必要がなくなりました。毎日充電しなくても良いのは精神衛生上たいへん良いですね。
【総評】
今年はApple Watch Xがでるという噂から、通常モデルもバッテリー部分にメスが入るのではないかと期待していたのですが、手持ちのSeries 7のバッテリーの持ちが今年に入ってから目に見えて悪くなったので早めの買い換えを決意。
Ultraは、一部モデルが楽天モバイルで86000円ほどと安く、新品なので保証もあるし、数も潤沢にあるのですが、型落ち品だから中古でも良かろう、と探しました。
で、ネットワーク制限▲という曰く付きの中古品を72000円、楽天買い物マラソンで8倍ポイントなど総計13%ポイント付けて実質63000円ほどで買いました。この価格なら、Series 9の45mmと変わりありません。バッテリー最大容量も100%のままで、AppleCareが切れる日付から購入してちょうど1年の商品とわかりました。最初からWi-Fiでの運用してか考えていないので私にはこれで十分。新同品とあったので状態も良く、思っていたよりも安く買えました。
Ultra2になってプロセッサが新しくなったり、ジェスチャによるダブルクリックなど新機能も増えましたが、自分には不要と判断。今のところ大満足です。
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