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用途 搭載センサー 防水・防滴 重量
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お気に入り登録2HUAWEI WATCH GT Runner 2のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT Runner 2
  • ¥49,519
  • エディオンネットショップ
    (全9店舗)
23位 -
(0件)
0件 2026/3/17  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
34.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
お気に入り登録62fenix 8 Sapphire AMOLED 51mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 51mm
  • ¥149,700
  • ニュースタイル
    (全15店舗)
35位 5.00
(2件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
92g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし

【満足度についてー総合評価】 Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。 【デザインー見た目のよさ、質感】 Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。 【機能性ー機能は充実しているか】 fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3〜4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。 【総合評価】 fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。

5ディスプレイがサイコー!

7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました 機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります 音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭! 4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね〜 ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー

お気に入り登録73fenix 8 Sapphire AMOLED 47mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 36位 5.00
(2件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
73g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で16日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能で信頼性の高いfenixシリーズが期待を超えて進化

fenix6 からの乗り換えです。AMOLEDにより、彩度、識別度が向上しとても見やすくなりました。バッテーリーの持ちとトレードオフになりますがAMOLEDの優位性は高いです。センサー、機能面でも進化しており期待したいところです。従来のコネクタは金メッキが施されていましたかfenix8はsusのようです。耐腐食性への影響が懸念されます。大変多機能な製品であるため、初めての方は、操作に戸惑うかもしれません。価格は高いですがそれに見合った機能と満足度を提供してくれます。

5美しい!かっこいい!

前作(fenix7 pro)からの比較となります。 【デザイン】 デザインはとてもカッコいいのですが前作の方が全体的に作りが込んでいた印象です。 ベゼルは薄くなったからというのもあるかもしれませんが各ボタン機能の刻印がなくなり、シンプルになりました。 スタイリッシュになったとも言えるかもしれませんが個人的には刻印は欲しかったなと。 ボタンもスピンドル加工がなくなりました。 ボタンガードもなくなりましたが、代わりにセンサーガード?はついたようです。 無骨なギアという感じだったGarminが今風のスマートウォッチになったなという印象でした。 【操作性】 相変わらずボタンが多く、操作は慣れるまで少し大変ですが今までのfenixやepixを使っていた方からすれば操作方法は変わらないので問題ないかと思います。 【機能性】 機能が多過ぎて使い切れないほどあります。 普段使いにはもちろん、スポーツを極めた方も困らないでしょう。 ただ使わない機能は本当に使わないので入り方も忘れます。 【サイズ・装着感】 サイズは47mmを購入しました。 これが個人的には大き過ぎず小さ過ぎずでちょうどいいです。 スマホは大きいほどいいという流れですが時計は直接身に付けるものなのでこのサイズは残し続けてほしいものです。 【バッテリー】 まだ購入したばかりでわかりませんがfenix7 proのデュアルパワーを使用していましたのでそれよりは持ちが悪いです。 私の使い方だとフル充電で2週間持っていたのが1週間になった感じでしょうか。 画面の美しさと引き換えになります。 ただバッテリーの温存方法といいますか、画面表示を常時表示かジェスチャー表示に切り替えられるのですが、バッテリー持続が常時表示はジェスチャー表示の半分くらいになるようです。(それで7日もつ) 夜だけ表示をジェスチャー表示にしたりなどもできるので、その分だけバッテリーを延ばすことも可能ということです。 【総評】 画面の美しさは本当に素晴らしいです。 epixの上位互換という感じでしょう。 音声認識やスピーカー、マイクに魅力を感じなければ安くて似たような性能のepixでいいかもしれません。 fenix7のソーラーモデルを使っていた方でウォッチフェイスの美しさ、楽しさを求めるのであればバッテリーを気にしなければ乗り換える価値アリです。

お気に入り登録37Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L
  • ¥69,800
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
49位 4.55
(8件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5機能や特別感を考えるとお買い得

【デザイン】 ふつうのアップルウォッチと比べ明らかにごつくタフさの感じられるデザイン。 チタンの外装は高級感がある。 【操作性】 アップルウォッチとして標準的。追加されたボタンに機能を割り当てられるが、 なんでも自由にアプリを登録できるというわけでもなく、 それほど利便性は向上していない。 割り当てられる機能がピタリとはまる人にとってはいいと思う。 【機能性】 水に潜れば自動的に水深表示になり、防水モードになるなど、 ちょっとしたことだが特別感がありよい 【サイズ・装着感】 自分は腕が太いので、これくらいのサイズ感がちょうどいい。 人によってはでかすぎと感じるかもしれないが、 標準のアップルウォッチも徐々に大きくなってきているし 女性の細い腕でもなければでかすぎるほどではないだろう。 【バッテリー】 1日使って3−4割残っている感じ。 毎晩風呂に入ってる間充電しているがそれで100%に戻る 腕時計として考えればまだまだバッテリー持ちは短いが 標準のアップルウォッチに比べればずいぶんまし ただしこの時計で冒険に行くには電池持ちは心もとないだろう 【総評】 標準よりちょっとお高いが、ステンレスのセルラーモデルと比べると 機能や特別感の差ほど価格差は無く、お買い得と言えるのでは。 個人的には大満足している。

5Ultra2の約半額で新同品をゲット

【デザイン】 正直、デザインなんてどこも似たり寄ったりという感じがします。文字盤のデザインに関しては、ultra専用のものがあり、表示できる項目数が増えたり、登山などで便利な文字盤も選べて良いです。 【操作性】 通常のApple Watchと特別変わりありません。アクションボタンは新設されましたが、割り当てられる機能がかなり限られているため、すごく便利になったとは思えません。 【機能性】 十分でしょう。強いて言えば、アプリの呼び出しがリスト形式もタイル表示もイマイチというところでしょうか。 【サイズ・装着感】 今まで41mmのSeries7を使っていたので、確かにでかくて重いと感じます。でも、2日で慣れました。金属バンドを使うと重く感じるかもしれませんが、ウレタンバンドを使っているのであまり気になりません。 【バッテリー】 Series 7から買い換えた最大の理由がこれです。Series 7は2年使っただけで24時間でバッテリー残量が50%を切るようになりました。1泊2日の出張でも充電器を手放せない状態。バッテリー切れが不安で会社にも3rdパーティーの充電器を置いておくはめに。 こちらに買い換えたら、24時間後でもバッテリー残量は75%。48時間後で50%前後とちょうど倍ぐらいの持ちです。これで充電器を持ち歩く必要がなくなりました。毎日充電しなくても良いのは精神衛生上たいへん良いですね。 【総評】 今年はApple Watch Xがでるという噂から、通常モデルもバッテリー部分にメスが入るのではないかと期待していたのですが、手持ちのSeries 7のバッテリーの持ちが今年に入ってから目に見えて悪くなったので早めの買い換えを決意。 Ultraは、一部モデルが楽天モバイルで86000円ほどと安く、新品なので保証もあるし、数も潤沢にあるのですが、型落ち品だから中古でも良かろう、と探しました。 で、ネットワーク制限▲という曰く付きの中古品を72000円、楽天買い物マラソンで8倍ポイントなど総計13%ポイント付けて実質63000円ほどで買いました。この価格なら、Series 9の45mmと変わりありません。バッテリー最大容量も100%のままで、AppleCareが切れる日付から購入してちょうど1年の商品とわかりました。最初からWi-Fiでの運用してか考えていないので私にはこれで十分。新同品とあったので状態も良く、思っていたよりも安く買えました。 Ultra2になってプロセッサが新しくなったり、ジェスチャによるダブルクリックなど新機能も増えましたが、自分には不要と判断。今のところ大満足です。

お気に入り登録95Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド 61位 4.55
(6件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日の生活に欠かせない相棒

【デザイン】 悪くはありませんが、今後デザイン向上してくれると嬉しいです。 【操作性】 ストレスなく使用できています。 【機能性】 まだすべての機能を利用できていないくらい様々な機能があります。 【サイズ・装着感】 身体が大きいのでウルトラを使ってちょうど良いくらいです。 【バッテリー】 以前よりもかなり向上しました。充電しなくても3日はいけるかも知れません。 【総評】 前年に発売されたモデルからの乗り換えですが、ほとんど進化は感じられませんでした。バッテリーや画面が向上したようですが、もう既に完成度が高いということでしょう。

5Apple Watch Ultra2

【デザイン】 よい 【操作性】 よい 【機能性】 よい 【サイズ・装着感】 よい 【バッテリー】 よい 【総評】 よい

お気に入り登録34Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Sのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ S
  • ¥69,800
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
85位 4.52
(2件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5「デカい、厚い、重い」

Series7からの買い換えです。 Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。 こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。 翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。 一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。 ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。 また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。 電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。 宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。 チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。 写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。

4UltraはUltraな使い方をする人向け

Apple watch SE2、9、Ultraで比較 まず機能ですが、 SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。 Ultraとの差 上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン 価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。 普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、 素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。 セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。 使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。 例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。 またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。 単体でイヤホンとの接続も可能です。 電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。 ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。 9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。 個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。 Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。 同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。 特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。 格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。 仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。 UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。 あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑 Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。 これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。

お気に入り登録31SUUNTO VERTICAL Titanium Solarのスペックをもっと見る
SUUNTO VERTICAL Titanium Solar 92位 4.00
(1件)
0件 2023/5/10  ランニング
サイクリング
水泳
クライミング
ウォーキング
トレーニング
クロスカントリースキー
加速度センサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
74g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:30日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック ソーラー充電: Bluetooth:Bluetooth Smart 
【特長】
  • 太陽光充電機能を備えたアウトドア探検やトレーニング向けのアドベンチャーウォッチ。
  • 3D地図、ヒートマップ、路面タイプ情報などの地形図を利用して、ルートを計画・分析できる。ナビゲーション機能はオフラインモードでも使用可能。
  • 「Training Zone」でトレーニング負荷、回復メトリクス、進捗状況概要を検索し、AIベースの「Suunto Coach」からガイダンスを受けることができる。
この製品をおすすめするレビュー
4最強のアウトドア(登山系)のデジタルウォッチ。

最強の登山系のウォッチ。 毎日の生活では必要ないほどの機能性のため、 知人にレンタル料頂きつつも考え購入。 太陽光充電機能・屋外オフライン地図・(最大)60間バッテリー持続 すべてのナビゲーション機能もオフラインで使用可能。 【デザイン】 見たまんまですが、シンプルで良い。 同僚が持ってるHUAWEI BAND8の縦が40mmなので、 本製品は円形に50mm比べて、大きく見やすい。 【操作性】 多機能だが難しいことはない。 事前にどこに何があるか?(設定など)確認しておくと良いでしょう。 私は水泳+サイクリングモードも使います。 【機能性】 機能というか、いざというときの故障が心配なので 軍用規格(どういったものか分かりません)でのテスト済みは信頼できそう。 GPS良いですね。 高度計、気圧計、コンパス機能も付いてます。 【サイズ・装着感】 大画面がゆえ、大きく感じるが装着感はいたって普通です。 普段使いであれば、安価なスマートウォッチがいいかもしれませんね。 【バッテリー】 太陽光充電機能+(最大)60間バッテリー持続 文句つけようがない。 【総評】 身を案ずるアウトドアであればおすすめします。 日常生活で本機が必要か?と問われれば・・・ 値段が高価なのでおすすめいたしません。

お気に入り登録8SUUNTO VERTICAL Steel Solarのスペックをもっと見る
SUUNTO VERTICAL Steel Solar 105位 -
(0件)
0件 2024/8/15  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ウォーキング
トレーニング
クロスカントリースキー
加速度センサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
87g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:30日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック ソーラー充電: Bluetooth:Bluetooth Smart 
お気に入り登録7SUUNTO VERTICAL 2のスペックをもっと見る
SUUNTO VERTICAL 2 105位 -
(0件)
1件 2025/10/15  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ウォーキング
トレーニング
バックカントリースキー
加速度センサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
87g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48.6mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:up to 20 days メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:620mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth:○ 
お気に入り登録15VivoWatch 5 HC-B05のスペックをもっと見る
VivoWatch 5 HC-B05 -位 -
(0件)
12件 2023/8/17  ジョギング
サイクリング
水泳
登山
ウォーキング
ヨガ
ハイキング
コアストレッチ
ダンス
加速度センサー
GPS
高度計
74g
【スペック】
ディスプレイ:反射型カラーLCD レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 DX+ 駆動時間:約10日間 電源:リチウム電池 防水・防塵性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル Bluetooth:Bluetooth 4.2 
【特長】
  • 健康やフィットネスを24時間365日モニタリングできるスマートウォッチ。最大持続時間10日間の充電バッテリーを備え、水泳にも適した設計。
  • 独自のデュアルセンサー設計により、指先で電気・光学センサーに軽く触れるだけで健康状態を把握できる。運動時の心拍数と脈波伝播時間(PTT)を記録。
  • GPSと高度計を搭載し、スピード、走行距離、ケイデンス、ペース、高度、時間などのアクティビティマップや集計データを表示。
お気に入り登録59Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M -位 4.32
(14件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく電池の持ちがすごい

3年使ったapple watch 5からの代替です。watch5でも満足していたのですが、Amazonのタイムセール祭りでポイント還元を含めて実質¥88000だったので思い切って購入。 常時表示にしていますが、1日フルに使ってもバッテリー残は80%。出勤前の洗顔タイム15分くらいでフル充電。実質3〜4日充電しなくても大丈夫なのですが、念のため毎日充電しています。 表示も綺麗ですし、画面に映し出されるキーボードでメッセージに返信できるのも◎。 私にはオーバースペックですが、非常に満足度が高い製品だと思います。

5結果は大満足だから、いい買い物だった。

【デザイン】 通常版よりごつくなっていますが、これになれると通常版が少しスマートすぎる、貧相にも見えてくる。個人的には通常版より断然こちらが好みです。 【操作性】 操作性自体は通常版と特に大きく変わることはない。左側のボタンも、ワークアウト一発起動に設定しているが、まああれば使うけどなくてもいいんじゃないかという程度。画面が大きい分は操作しやすい。 【機能性】 水深計など無駄にうれしい。探検家でもダイバーでもないので、使うことはほぼないが。プールで泳いだ時50センチとか表示されて、ちゃんと動いとるなあと思った。GPS制度が高いそうなのでそれはいい点なんだろうけども、通常版との差を実感するようなシーンは今のところない 【サイズ・装着感】 大きめなのだが、腕が太いのでこのくらいのサイズ感が収まりが良い。私にとってはちょうどいいサイズ感。 【バッテリー】 以前に比べて(シリーズ4)格段に持つようになったが、2日目には不安になるので、やっぱり充電はそれなりに必要 【総評】 初代⇒4と来て、発売日にウルトラに乗り換え。4はまだまだ現役で使えたのでもうひと世代我慢するか、と思っていたが、初物に手を出してしまった。結果は満足。とても満足。値段は高いので、値段分の価値があるか、通常版との差額分の価値があるか、と言われると通常版で十分なんだろうけど、ステンレスのセルラー買うくらいならウルトラ行っとけよという価格。それ以上の満足感。世の中みんなアップルウォッチになってきたが、ウルトラ遭遇はまだ数えるほどで、そういう意味では差別化できていてよい。電池が何年もつか、電池交換がいくらするか、電池交換したとしてアップデートがいつまで対応か、いつまで使えるのか、など気にはなるが、そこそこの機械式時計でも20万くらいはするので(機械式もすぐ壊れてメンテナンス費用かかるし)そう考えると、アップルウォッチの一番いいの(金のやつとかエルメスとかセラミックのやつとかは別として)がこの値段で、ガワだけでなく性能もそれだけの差がついていると思えば、お手頃価格だと、納得していることにしている。ウルトラ2代目を買うのが正解だったのかもしれんなーと、2代目出る前から思っているが、買った当時の円安ぶりでは次はこの値段では買えないだろうなという読みもあって。 結果は大満足だから、いい買い物だった。

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