| スペック情報 |
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6位 |
6位 |
4.60 (6件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/15 |
省スペース型 |
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LGA1700 |
DDR4-3200 |
B760 |
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000/2500 電源:120W ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB チップメーカー:INTEL サウンド:Realtek ALC269 SATA:2 M.2:M.2 128Gbps×1、M.2 64Gbps×1 USB:フロント:1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C/1 x USB 3.2 Gen2 Type-A、後部:1 x USB 3.2 Gen2 Type-C/2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/2 x USB 2.0 D-Sub:1 HDMI:1 DisplayPort:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白デザイン + マザーボードの安心感 = 「唯一無二」
【デザイン】
・なんといっても白筐体で洗練されたデザインが良い。女性にも高評価。
・ACアダプタを白に統一すべき。Philipsの白液晶は白で統一されていてブランドに寄与しています。
【拡張性】
【機能性】
【安定性】
・BTOメーカーに比較してのメリットは、「マザーボードがASRockで素性が知れている」点になります。
・BTOだとマザーボードは中華OEMが多く、そこでコストカットされています。(できればCREVAという台湾OEM採用のメーカーをえらびましょう)
・DeskminiはASRockという信頼性の高い会社が「本業であるマザーボードにケースと電源をつけて売ってくれている」ので安定度が違います。
・具体的にはUEFIで設定できる機能が多く(BTOは見えない・カットされている)、それゆえにRedditなどで先駆者ががっつり検証してくれていることが多い点が、最大のメリットです。
【総評】
・48%引きだったのでアマゾンさん感謝。(ただし返品ロットの可能性は高いが)
・i3と合わせれば、5・6万くらいで中華PCにはない安心感のPCを組むことができます。
・次のLGA1851(Core Ultra世代)は出るのかな? 出てもまた白筐体を買い続けると思います。
「さすがASRock!俺たちにできないベアボーンを作ってのけるッ!そこにシビれる、憧れるゥ!」
5コンパクトPC普段使いならお勧め
【デザイン】
コンパクトで場所を取らず◯
【拡張性】
ビデオカードが入らないので星3つ
【機能性】
m.2が2つ入り、PCIe5.0にも対応なので素晴らしい
【入出力端子】
Wi-Fiも後付可能
【安定性】
12世代にて運用中、省電力タイプなので不具合は無し
【静音性】
重い作業をするとファンは回りますが気になりません
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![DeskMini B760/W/BB/BOX/JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626067.jpg) |
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12位 |
10位 |
4.60 (6件) |
0件 |
2024/5/17 |
2024/5/31 |
省スペース型 |
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LGA1700 |
DDR4-3200 |
B760 |
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000/2500 電源:120W ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB チップメーカー:INTEL サウンド:Realtek ALC269 SATA:2 M.2:M.2 128Gbps×1、M.2 64Gbps×1 USB:フロント:1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C/1 x USB 3.2 Gen2 Type-A、後部:1 x USB 3.2 Gen2 Type-C/2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/2 x USB 2.0 D-Sub:1 HDMI:1 DisplayPort:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白デザイン + マザーボードの安心感 = 「唯一無二」
【デザイン】
・なんといっても白筐体で洗練されたデザインが良い。女性にも高評価。
・ACアダプタを白に統一すべき。Philipsの白液晶は白で統一されていてブランドに寄与しています。
【拡張性】
【機能性】
【安定性】
・BTOメーカーに比較してのメリットは、「マザーボードがASRockで素性が知れている」点になります。
・BTOだとマザーボードは中華OEMが多く、そこでコストカットされています。(できればCREVAという台湾OEM採用のメーカーをえらびましょう)
・DeskminiはASRockという信頼性の高い会社が「本業であるマザーボードにケースと電源をつけて売ってくれている」ので安定度が違います。
・具体的にはUEFIで設定できる機能が多く(BTOは見えない・カットされている)、それゆえにRedditなどで先駆者ががっつり検証してくれていることが多い点が、最大のメリットです。
【総評】
・48%引きだったのでアマゾンさん感謝。(ただし返品ロットの可能性は高いが)
・i3と合わせれば、5・6万くらいで中華PCにはない安心感のPCを組むことができます。
・次のLGA1851(Core Ultra世代)は出るのかな? 出てもまた白筐体を買い続けると思います。
「さすがASRock!俺たちにできないベアボーンを作ってのけるッ!そこにシビれる、憧れるゥ!」
5コンパクトPC普段使いならお勧め
【デザイン】
コンパクトで場所を取らず◯
【拡張性】
ビデオカードが入らないので星3つ
【機能性】
m.2が2つ入り、PCIe5.0にも対応なので素晴らしい
【入出力端子】
Wi-Fiも後付可能
【安定性】
12世代にて運用中、省電力タイプなので不具合は無し
【静音性】
重い作業をするとファンは回りますが気になりません
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7位 |
10位 |
4.00 (3件) |
62件 |
2022/6/23 |
2022/6/24 |
省スペース型 |
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LGA1700 |
DDR4 3200/2933/2800/2666/2400/2133 |
B660 |
DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:500W 電源ユニット メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB チップメーカー:INTEL サウンド:Realtek ALC897 SATA:3 M.2:1 x Hyper M.2 Socket (M2_1)、 supports type 2280 SATA3 6.0Gb/s & PCIe Gen4x4 (64 Gb/s) modes、1 x Hyper M.2 Socket (M2_2)、 supports type 2280 PCIe Gen4x4 (64 Gb/s) mode USB:フロント:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/1 x USB 3.2 Gen1 Type-C/2 x USB 2.0 Type-A、後部:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/2 x USB 2.0 D-Sub:1 HDMI:1 DisplayPort:1
- この製品をおすすめするレビュー
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4高価なmini-ITXマザーが並ぶ中、セットでコスパは最高!
用途はファイルサーバーとして購入、構成は次の通り。
・Intel Core i5-12400
・Scythe SCSK-3000(手裏剣3)
・crucial DDR4-3200 8GB×2
・Kioxia EXCERIA PLUS G3 1TB nvme SSD
・Seagate IronWolf 1TB HDD
・12CM PWMファン×1増設(PCI-Eスロット or HDDの排他利用)
近頃のmini-ITXマザーの価格が高くてそれだけで3万円する中、こちらの商品はケース・マザーボード・500W(80Plus Bronze)電源ユニットがセットになっており、33,000円にCPUセット割引きなどで実質28,000円で買えました。
電源ユニットが大きくてちょっと安っぽいのが気になりましたが、素性はしっかりしており、ファンが吸気方向にカスタマイズされているとのことで、CPUクーラーに対して直上から送風する格好になっています。GPUやHDDのスペースを潰せばファンが取付可能となっているため、今回は排気として12cmファンを増設しました。
【デザイン】
シンプルで良い
【拡張性】
小型ながらGPU搭載可、3.5インチHDDが2台(排他利用)まで内蔵可と素晴らしい。
【機能性】
特記すべき事項無し
【入出力端子】
背面USBが4つと物足りない。
キーボード・マウス・プリンタ・USBスピーカとすぐ埋まってしまった。
フロントUSBもあるが、その手の配線は裏側にしたい。
【安定性】
特に問題無し
【静音性】
特に問題無し、静音です。
【組み易さ】
狭いので特に最後の電源ユニットごと蓋を閉めるので隙間がギリギリ。
【サイズ】
まずまずのコンパクト性
【総評】
当たり前といえば当たり前ですが、負荷が掛かると廃熱がかなりあって不安を感じました。と言うのも24時間365日連続稼働のため、この小型化は失敗だったかもしれないと後悔するところもありました。MTP=117Wというターボブースト機能によるところが大きいのでしょう。負荷をかけつづけなければ問題はありませんが、Windows Update等やセットアップ中にCPU温度は60℃周辺まですぐに上がるワケです。あとは増設した12cm排気ファンの速度を上げるか、CPUのTDP・MTPなど低速化の設定を詰める必要があるのかもしれません。もしくは排気じゃなくて、逆にして過吸気状態の方が冷える可能性もありそうです。
この程度の温度は動作・安定性に問題にはならないのですが、あらゆる隙間が10~20mmレベルのため、直接風を当てられないHDDも熱を持つワケで、この筐体にケースファンを無くして、RTX3060が搭載可能となると、それは熱いPCができそうで大変そうだなあと思います。
4やや熱処理に難あるも快適に使えます
自作初心者でコンパクトサイズのPCは初めて組みましたが、さほど手間をかからず組み付けすることができました。
非常に小さくてよいものですね。
i5-13400
RTX3060
CPUクーラーは13400の純正で組んでいます。
【デザイン】
ちっちゃいけど、見た目自体は至って普通ですね。
【拡張性】
さすがにグラボもショートタイプしか乗らないのでこの小ささで拡張性求めるのは酷ですね。
【入出力端子】
小柄な割にUSB端子が9ポートもあるので余裕があってとても良いです。
【安定性】
それなりに動作も安定してますが、さすがにこの大きさだから仕方ないですが排熱にはやや難があり高負荷時はCPUやSSDの温度が高くなりがちです。
【静音性】
付属の電源をそのまま使っていますがとても静かです。
【サイズ】
軽く持ち上げられるコンパクトなサイズ感でRTX4060あたりまでのグラボは搭載できるのは頼もしいですね。
【総評】
ケースが小さいので熱処理が弱い面はあるものの、コンパクトながらポートの豊富なところが気に入っています。
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29位 |
-位 |
4.86 (6件) |
9件 |
2022/7/13 |
2022/7/15 |
省スペース型 |
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LGA1700 |
DDR4 3200 |
B660 |
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:120W ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB チップメーカー:INTEL サウンド:Realtek ALC269 SATA:2 M.2:1 x Blazing M.2 Socket (M2_1)、support type 2280 PCIe Gen5x4 (128 Gb/s) mode、1 x Hyper M.2 Socket (M2_2)、supports type 2280 PCIe Gen4x4 (64 Gb/s) mode USB:フロント:1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C/1 x USB 3.2 Gen2 Type-A、後部:1 x USB 3.2 Gen2 Type-C/2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/2 x USB 2.0 Type-A D-Sub:1 HDMI:1 DisplayPort:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザーボードだけ売ってくれないものか
2023年6月に組みましたので、1年経過してからのレビューです。
性能、静粛性については選択するパーツ次第なので詳述しません。
キットはヨドバシで購入。ポイントを差し引いて2.4万ほど。
従前よりメインPCとしてGIGABYTE GA-H110MSTX-HD3を使っており、ケース(Akasa A-STX04-M2B)を気に入っていたのでマザボのみ流用すべく本製品を選択しました。
こんなコスパの悪いことする人は多分いないかもしれませんが、どなたかの参考になればと思い書きます。
今やASRock専売状態のMini-STX規格ですが、規格品ですのでAkasaのケースに問題なく収まります。
GA-H110MSTX-HD3付属のUSB2.0コネクタはヘッダーピンのピッチが異なるため流用できず。とはいえマザボに最初から4端子あり、あったところで持て余すので撤去しました。
CPUはi5-13500としました。BIOSにより13世代CPUが使えないのではと危惧していたところ、ver8.02だったため杞憂でした。
噂通りソケットILMの押し付け圧が過大で基板がかなり反ってしまうため、対策キット(中華製)を導入しています。
またリテールクーラーがうるさい上に基板を反り返らせるため、小太刀 Revision Bを改造の上で流用しました。取付穴内の凸部をヤスリで削れば使えます。底面のゴムワッシャがチップコンデンサと干渉することが難点ですが。
ACアダプタは付属品ではなく、以前購入した120W出力(デルタ電子 ADP-120ZB BB)を引き続き使っています。電力不足で落ちたことはまだありません。
M.2スロットが2つあることからSATAデバイスを廃止したため、専用SATAケーブルが届くかは検証していません。
私はともかく旧来のDeskMiniユーザーにとってはマザボ単体販売のほうが嬉しいのではないでしょうか。
5コイル鳴きが気になりましたが解消しました。
Intel版で2世代前のDeskmini310に9400の組み合わせでUbuntu+Windowsのデュアルブートで開発用マシンとして全く問題なく安定稼働してましたが4Kディスプレイに変えた所、HDMIで30Hzしか出力できずマウスの動きがもっさりするようになったので、4K60Hz出力に対応しているこちらDeskmini B660に世代交代することにしました。
CPUは13500を選択、13世代に最初から対応していました。
メモリ、SSDは310から使いまわしでとりあえず動かしましたが狙い通り4Kディスプレイでもサクサク描画されるようなって満足です。
CPUクーラーは310ではリテールクーラーが煩かったのでアイネックスIS-40Xを使っていましたが、13世代のリテールクーラーは静かだったのでそのまま使っています。
ファン用のピンが1つ余っているのでm.2 SSDのファン付きクーラーを導入しようか検討中。
マザーボードからコイル鳴きの音が出て気になりましたが、UEFIで電力関係の設定をいろいろいじって試した所、CPU C States Support をdisableに変更したら収まったので同様の症状が出ている方はお試し下さい。
こんな小さなマシンでデスクトップ向けの20コアCPUが動いて、メモリも64GB、SSDもm.2とSATA合わせて4つ載せられて、おまけに通常の自作PCより安く組める。他に望むものはないでしょう。グラボが必要ない用途だったらみんなこれでいいんじゃないかと思います。
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