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メモリインターフェース:DIMM 対応メモリー:DDR5
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お気に入り登録151DeskMeet X600/B/BB/BOX/JPのスペックをもっと見る
DeskMeet X600/B/BB/BOX/JP 4位 4.84
(6件)
55件 2024/4/12  省スペース型   SocketAM5 DDR5 7200 X600 DIMM
【スペック】
LAN:10/100/1000/2500 電源:500W 電源ユニット メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB チップメーカー:AMD サウンド:Realtek ALC897 SATA:2 M.2:1 x Blazing M.2 Socket (M2_1)、supports type 2280 PCIe Gen5x4 (128 Gb/s) modes、1 x Hyper M.2 ソケット (M2_2)、タイプ 2280 PCIe Gen4x4 (64 Gb/秒) USB:フロント:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/1 x USB 3.2 Gen1 Type-C/2 x USB 2.0 Type-A、後部:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A/2 x USB 2.0 Type-A HDMI:1 DisplayPort:2 
この製品をおすすめするレビュー
55年ぶりの自作でマザボの進化とメモリーの高騰に驚く

誤字などがあったの再レビュー。 3年前にMacに移行したのだけど、Windowsじゃないと対応できないe-TaxのためにNCUを使い、ゲーミングノートPCも用意したが、結局、NCUだと遅すぎるしノートだとTVへの接続が面倒で使わない。それで、再度、PCを自作しようと物色したら、ちょうど求めるサイズのベアボーン(ベアボーンだとSW系の細かい端子を自分で接続しないで済むww)を発見ということでDESKMEET X600を購入した。Asrock特有のことかもしれないけど、今時はBIOSで設定しないでもGPUは認識するし、ブートドライブもF11キーで選択できるし随分と楽になったもんだと。Windows11のインストールも、Windows10のライセンスを買っていたので、そのままプロダクトキーが使えるしと何事も楽になって、組み上げとインストで半日づつで済んでしまった。 CPU:Ryzen5 7600 GPU:上記の通り メモリー:プリンストン DDR5-4800 UDIMM PD5-4800-8GX2 CPUクーラー:Noctua NH-L9a-AM5(クーラーありきでCPUを決めた。Ryzen5 8600Gは対応していないので7600に) M.2:Kingston SSD A2000 500GB(使い回し) SSD:Samsung 860 EVO 500GB(使い回し) 【デザイン】 Asrockだからと言って変態的なデザインではないww 縦置きでSWの位置が使いやすくフロントのポートも丁度いいくらい。デザインを求めるなら、Fractal Designのケースを買うべきだなあ。 【拡張性】 GPUのサイズに制限はあるが、20cm以下でも探せば十分にある。当方はGigabyteのRTX5050(GV-N5050OC-8GL)を載せたが問題無し。 【機能性】 WiFiアダプタも装着できるし、BIOSもたいしていじる必要ないし、GPUも使えるし十分。Asrock独自の機能(だと思う)でドライバー類が勝手にインストールされて楽。 【入出力端子】 自分には過不足ないが、USB-Cをもう少し欲しいという方はいると思う。 【安定性】 稼働し始めたばかりで。後日、追記するかも。 【静音性】 稼働し始めたばかりで。後日、追記するかも。 【組み易さ】 小さいが、アクセスは3方向ができるのでなんとかなる。WiFiアダプタは先にアンテナをつけた方がいいよね。結構はめるのに手間がかかった。M.2ソケットは裏面にもあるので、装着しやすいことから裏面を利用。 電源をつけて諸々設定してから、GPUとかつけようと思ったが電源そのものが邪魔になって無理ww 説明書の順番通りに、GPUやSSDを付けてから電源をつけないと二度手間です。 【サイズ】 絶妙なサイズ。バウヒュッテのデスクとPC台を使っているんだが、そこにぴったり収まり、手前にはMighty Space(ギターアンプね)を置くことができる。つか、PC台にMighty Spaceを置いているので、その奥のスペースに収まるPCがあればいいなあと思っていたら、幸いにもDeskMeetが見つかった次第。 【総評】 このサイズ感は個人的には素晴らしい。もし、Mini-ITX対応のPCケースを用意してマザボや電源などを揃えていたら、コレオほど簡単にセットアップできなかったと思う。5年の進歩が大きいってのもあろうかと思うが、老眼が進んで組み立てが面倒(特にSWケーブルをソケットに挿入しようとすると半端じゃなく苦労する)になっていて、今度はショップのBTOにしようと思っていたけど、同じくらいかやや安いくらいで、また、外していた部品を有効利用できてよかったなあと。でも、これが最後の自作かなあ。

5コンパクトでフルHD程度のゲームとLLMが動かせるPC

CPU:Ryzen 9 PRO 7945 RAM:Crucial CP2K48G56C46U5 48GB×2 (DDR5-5200動作) SSD:CSSD-M2L1TRGAXN 1TB GPU:玄人志向 RD-RX9060XT-E16GB/DF CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK 追加ファン:Ainex CFZ-5010LB x2 ゲームはCities skylines2、及び中規模のLLMを動かせる程度で構成しました。 オフロードありきですが、LM StudioでGPT-OSS-120bを動かせます。 追加のファンはCPUの熱を逃がせるように補助で付けましたが効果があるのか微妙です。 ファンに磁石をシリコーンで接着して、取り付け取り外しができるようにしています。 グラフィックボードについてはX300と同じく全長200mm+αなので、 あと40mmくらいできれば、選択肢が増えるのになと思っています。

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