| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
99位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/14 |
省スペース型 |
Intel Celeron J6412 |
onboard |
|
|
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel UHD Graphics M.2:M.2 SSD SATA USB:前面ポート:2×USB 3.2/1×USB-C、背面ポート:2×USB 2.0 HDMI:2
|
|
|
 |
|
33位 |
-位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2017/3/ 8 |
2017/3/ 8 |
省スペース型 |
Intel Celeron J3455 |
onboard |
DDR3L 1600/1866 |
|
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 メモリスロット数:2 最大メモリー容量:8GB チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel HD Graphics 500 サウンド:Intel High Definition Audio SATA:1 M.2:M.2 slot with PCIe x1 lane 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 4.2 S/PDIF:○ USB:2x front USB 3.0、2x rear USB 3.0 D-Sub:1 HDMI:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型PCでも十分なスペック
【デザイン】
シンプルなデザインで、棚においても違和感ありません。
【拡張性】
拡張性はさすがにほぼないですが、メモリとストレージは選べるため小型PCとしては十分です。
【機能性】
【入出力端子】
有線、無線LAN、HDMI、USBx4と小型PCとしては十分です。
【安定性】
Intel純正の安心感のある安定性です。
ドライバ等もしっかりしてます。
【静音性】
静かです。負荷によりますが、ほぼファンレスで稼働します。
【組み易さ】
10分で組み立て完了するレベルの簡単さ。
【サイズ】
小さいです。
【総評】
小型、廉価のPCながら、いろいろな用途に使用できるスペックを持っています。
CPUやGPUを目いっぱい使う用途には向いていませんが、3年近くたった今でも現役で稼働しています。ブラウザが重い等も感じることはほとんどありません。
52台のNUC5CPYHとNUC6CAYH
1台目のNUC5CPYHは保証期間と前後して3年で壊れました。同時購入していた2台目にSSD(120G)とMemory8Gをそのまま移植しました。むろん、新たな Product Key が必要でした。
NUC5CPYHは、バックグラウンドでウィルス対策ソフトが働いていると非力さを感じてしまいますが、ネットサーフィンや、テキスト文章作成、普通の表計算、年賀状印刷には十分でした。
Memory4Gの2枚キットが余っていたのでNUC6CAYHを買い増ししました。DDR3L-1600が使える最後のベアボーンかも知れません。今の主流はDDR4-2400ですね。
引き出しの奥に眠っていた未使用Win8の Product Key で Win10 のデジタル認証ができました。
体感速度は、NUC6CAYHが明らかに速く感じられます。CPUやChipsetの進歩は凄いですね。3年一昔ですかね。
30年前を思い出すと、DOSの時代なら超速と言えます。まあ、今のMemoryは GB単位、当時は MB単位ですから、比較するほうが無理ですね。
でもメインメモリー1000kBチョイを、できるだけシステムでの占有部分を少なくして、できるだけメモリーをソフトウェアへ開放しようと config.sys や autoexec.bat を工夫、UMB(アッパーメモリーブロック)を利活用、メモリーの空きの広さを競い合っていた昔が懐かしい。当時のパソコンのほうがいじり甲斐があって、楽しかった。
NUC5CPYHの外観は、モニター背面にVESAマウントされるというのが前提というデザインで、いかにもベアボーンという素っ気ない感じです。
NUC6CAYHでは少し男前になり、モニター下に設置しても良く見えます。特に前面のイルミネーションが良くなっていて、電源ONorOFF状態が分かりやすく、見栄え良くなりました。
果たして、寿命の程は?
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/30 |
2015/7/下旬 |
省スペース型 |
Intel Celeron 2961Y |
onboard |
DDR3L 1600 |
|
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:16GB チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel HD Graphics サウンド:オンボード SATA:1 M.2:32GB M.2 SSD 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 4.0 S/PDIF:○ USB:フロントパネル:USB 3.0×2、リアパネル:USB 3.0×2、USB 2.0×1 HDMI:1 DisplayPort:1
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/14 |
2021/6/ 5 |
省スペース型 |
Intel Celeron J3455 |
onboard |
DDR3L 1600 |
|
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:ACアダプター メモリスロット数:2 最大メモリー容量:8GB チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel HD Graphics 500 USB:側面ポート:2×USB 3.0 (Type A)、背面ポート:4×USB2.0 HDMI:2 DisplayPort:1
|
|
|
 |
|
120位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
- |
省スペース型 |
Intel Celeron N3350 |
onboard |
LPDDR3 |
|
|
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:ACアダプター別売 チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel HD Graphics 500 M.2:22x80 slot (key M、NVMe/SATA) 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 4.2 USB:1x front USB 3.0、1x rear USB 3.0/2x rear USB 2.0 HDMI:2
- この製品をおすすめするレビュー
-
3非力だけどネットサーフィンくらいは使えます
CPUがCeleron N3350で、2コア2スレッドの低電力CPUです。
ブラウザ表示の軽い作業であれば使用には問題ないですが、
何分にもCPUパワー不足は否めません。
NUCのサイズ感は手のひらに収まる程度な可愛いサイズです。
用途を限って使用であればコンパクト故の優位な使いかた出来るでしょう。
|
|
|
 |
|
99位 |
-位 |
4.25 (8件) |
50件 |
2014/2/ 3 |
- |
省スペース型 |
Intel Celeron N2820 |
onboard |
DDR3L 1333/1600 |
|
S.O.DIMM |
【スペック】LAN:10/100/1000 電源:36W ACアダプター メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB チップメーカー:INTEL グラフィックチップ名:Intel HD Graphics サウンド:Intel High Definition Audio SATA:1 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 4.0 USB:1x front USB 3.0、2x rear USB 2.0 HDMI:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おもちゃとして最高です
【デザイン】
普通です
【拡張性】
ないですけど最初から拡張する気がなくて商品を選んでます
【機能性】
普通に使えてます
【入出力端子】
HDMI付きでUSB3つこれ以上必要ないと思う
【安定性】
目的の動画再生全く問題なし
【静音性】
静です
【組み易さ】
簡単すぎるくらい
【サイズ】
コンパクトでいいです
【総評】
今回は車のナビにHDMIにて動画再生とブラウジング目的なので大きさが一番の決め手ですが
まだ車では使えてないです(笑)
ブラウジングと動画再生(USB から)全く問題なしに動いてます消費電力の小ささもいいです
数時間の再生でも熱もないし
いいもの見つけました
5用途と目的にあわせれば最高のマシン
環境は、以下のとおりです。
メモリ→CFD 8G(同時購入 8,500円)
HDD→ WD 160GB(自宅にあった物使い回し)
マウス→ Logicool M557(自宅にあった物使い回し)
キーボード→ wedge mobile keyboard(自宅にあった物使い回し)
OS→ Windows7 Pro 64bit(自宅にあった物使い回し)
追記
SSD→ INTEL Intel 520 120GB(自宅にあった使い回し)
総費用 約25,000円
HDDは悩みました。12,000円ほどだしてSSDとも思ったのですが、自宅に転がっていたHDDにしました。
OSはWindows8も発売当初の安売りパッケージがあったのですが使い慣れた7にしてみました。
【デザイン】
自宅のアップル製品と比較すると野暮ったい感じはします。
でも、まぁこんなものかなと。
【拡張性】
そもそも、この機械に拡張性を求めてどうする?
USBが3つもあれば十分でしょ。
【機能性】
まぁ、豊富な機能というのは無いですが、パソコンとして使うには必要十分かと。
【入出力端子】
HDMI端子とUSBがあるので自分には十分です。
【安定性】
今のところ、とても安定しています。
【静音性】
HDDのカリカリ音は手元においているとしました。(各種設定中に)
ファンも回っている音は静かな部屋だと気がつきますが、テレビや音楽がながれていると
まず、聞こえません。
【組み易さ】
組やすさというか、あけて数分レベルで完成します。
OS入れるほうが断然時間かかります。
【サイズ】
おもっていたよりももっとコンパクトです。AppleTVを二段重ねにして一回り大きくした・・・・
わかりにくいですね。
3.5インチの外付けHDDよりも小さいです。
【総評】
あくまでも自分の環境でという前提ですが、速度などもふくめて十分です。
用途がOfficeやWeb見る程度なので。
時間ができたら、買ったもののパッケージを開けてもいない
某有名シミュレーションゲーム、信長の野望 創造でも入れてみます。
たぶん、厳しいと思いますが(笑)
[追記]
自宅にあったIntel 520 120GBでも動かしてみました。
ほぼ無音になりました。
が、期待したような劇的な高速効果は全く感じません。
故に、高速化より、大容量HDDへの換装を検討したくなりました。
|