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![P12 Pro PST ACFAN00306A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bVJwOAskL._SL160_.jpg) |
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1位 |
2位 |
3.66 (9件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/ 5 |
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120mm角 |
3000rpm |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:77CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音重視の設定でも8度の差が出るコストパフォーマンス抜群の品
もし本製品で音が気になるという方は一度本内容を見ていただき、ファン回転数設定と、取り付け方を調整してみても良いと思います。
@特徴
本製品は一般的な他の製品がMAX1550〜2000rpm前後までの製品が多い中でMAX3000rpmまで回る強力なモータと、それを送り出すリングブレードが特徴の、静圧が高いファンとなります。
静圧が高いため水冷ラジエーターやCPUクーラーや等の通気抵抗の高い場所へ取り付けてもしっかりと風量を出してくれるというのが他と異なる利点です。
ただし最大の3000rpmを使うと一般的には間違いなくウルサイです。
しかしながら、適切な回転数であれば静音性と能力と茶色で有名なNoctuaと同等以上の性能をコストを抑えて十二分に発揮します。
AP12PROの美味しい回転数はPWM40%前後の1500rpm以下です。
これ以上の%で回せば回すほど騒音値は上がりますので、自分で使う用途と取り付け環境によりBIOSやソフトの設定などでファンコントロールをして、許せる音まで落とすことが重要です。
添付のグラフは騒音値を試験認証をしているCybenticsのP-Q性能曲線と、騒音値のデータの回転数を重ね合わせたものです。
P1、P2、P3の破線は取り付け場所により風量と圧力損失(抵抗値)の値を表しています。
P1はPCケース取り付け
P2はCPUクーラー取り付け
P3は水冷ラジエーター取り付け
この破線と、実線の交点が実際に風を流せる力(静圧)のある風量となり、風量が多く流れる分冷却性能もより多く見込める、ということとなります。
グラフにして他のファンと比較することで性能と特性が見えてきます。
B取り付け面 吸気? 排気?
断然ファンの排気面に、CPUクーラーやラジエター等を取り付けた方が静かです。
P12PROは残念ながら吸い込み側にケースのスリットや、シングルタワーのCPUクーラーの排気側に面するように取り付けると騒音値が増大し、かなり気になります。
どのようなファンでも吸い込み側に抵抗になるものがあると乱流、振動により騒音値は増大しますが、リングブレードの特性なのかその傾向が高いようなのです。
ファンをケースのスリットに吸気面、排気面を当てなおして試してみると良くわかります。
例えばAK400には標準で排気側ファンを追加してダブルファン化できるクリップが付属していますが、排気側にP12PROを取り付けるだけで騒音が高くなってしまい実用的ではありません。
※ツインタワーのCPUクーラーの2段目の間に挟まれているファンの周囲を良く見てもらえばわかりますが、吸い込み側に隙間となる空間がありますよね?これは吸い込み面が密着していると騒音が増大するから開けているスペースなのです。
自作PCとして対策するならば、吸気側にスペーサーを追加することでこの音は改善されます。
私はCL12-Cや、P12MAXの時からDAISOのカラーボードと、DAISOのサークルカッターを用いてかさ上げスペーサーを取り付けて大幅に改善させています。さらに吸気に追加のエアコンフィルター(黒色)を取り付けてもノイズ増大することなくホコリ対策もしながらゲームPCとして満足して使用しています。
ちなみにNoctuaでは標準でこのスペーサーが付属します。つまり、付属品には重要な意味があるということです。良いものは取り入れていきましょう。
CAK400の付属ファンとP12PROに換装前後の結果
騒音値が同じになる1500rpm程度になる回転数PWMに設定し、室温28℃程でモンハンワイルズベンチを2周回した結果を比較すると
AK400標準 最小58℃ 最大70℃ 平均66℃
P12MAX換装 最小51℃ 最大62℃ 平均57℃
と私の仕様環境ではファンを変えるだけでも冷却性能が大幅にUPしました。
以上より、P12PROの性能は間違いなく高いのですが、性能の高さがゆえに使用範囲をうまく乗りこなす必要のあるじゃじゃ馬です。しかしながら美味しい使用点で乗りこなせばコストに対する冷却パフォーマンスに秀でた品であると言えます。
また、P12PROでは白と黒、ARGB付の白黒の、4種類のバリエーションがあるのがP12MAXから進化したポイントです。
4CPUクーラーファンにおすすめ
【20260426追記】
4個中1個で軸ブレ?による異音が発生したので評価下げます
色々弄ってたら直ったが常態化するようなら返品交換申し出ます
CPUクーラーFROZN A620 PRO SEのファンとして使用
ケースはCorsairのObsidian 550Dで比較的静音寄りかなと思います
【デザイン】
ロゴの主張は控えめで悪くない
【冷却性能】
アイドル時も負荷時も-5℃って感じでしっかり冷えてます
【静音性】
1200:耳を澄ませば回ってるのが分かるレベル
1500:明らかに回ってるのが分かるレベル
MAX:掃除機かな?
単純計算だと25%の回転数でもそこらのファンより静圧高いので常用だと1000も回してれば十分で、
ゲームとかするならどうせGPUファンが回ってうるさくなるので2000rpm以下なら気にならない感じかなと思います
クーラー純正のファンも2000まで回る上に比較的静かで気に入ってましたが、それを更に超えていくレベルの品ですね
【総評】
想像だと
50%:うるさい
75%:すごくうるさい
MAX:耐えられない
って感じだったけど実際は
50%:そこらのファンより静か
75%:うるさい
MAX:すごくうるさい
って感じで拍子抜けでした
MAX50%で運用してもこれに勝てるファンは中々無いと思います
MAX近い風量で常用するような人でなければおすすめできます
吸い込みで使うと別の音が出るらしいので今度検証してみようと思います
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3位 |
3位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2022/1/ 6 |
2021/10/ 8 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:5万時間 |
【スペック】厚さ:27.5mm 最大風量:56.2CFM 最大ノイズレベル:22.7dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドラゴンがかっこいいコスパファン
【デザイン】
ドラゴンがかっこいい
【冷却性能】
よい
【静音性】
静か
【総評】
よい
5クオリティの高いケースファン
【デザイン】
MEG SILENT GALE P12(以後本製品という)はシャープなデザインでカッコイイです。
【冷却性能】
本製品の最大風量は56.2 CFMで冷却能力が高いです。
【静音性】
本製品のスペックはFAN NOISE LEVEL 22.7 dBAですが、PWM制御でアイドリング時はとても静かで静音性は高いです(FAN SPEED 0~2000 RPM)。
【総評】
PCケースの背面は12cmファンしか取り付け出来ないパターンが多いため、ケースファンの選択肢が狭まってしまいます。そのため当初背面の排気ファンとして活用しようとしていましたが、その役目は当初からケースに付属している12cmファンに任せて、本製品はパソコン上部の排気ファンとして使用するのがBESTと判断しました。
実際のところ、本製品は回転数が高くなっても音が静かで、更には熱にも強いので、CPUクーラー真上のパソコン上部PWM排気ファンとして使用するのには最適であり、お勧めです。
暫定的なパーツ構成ではありますが、本製品を活かしてファイルサーバー的なPCを作成してみました。
※パーツ構成
・マザー:PRIME B550M-A WIFI II(流用)
・CPU:Ryzen 5 5600G BOX(流用)
・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000(流用)
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)(流用)
・SSD:Crucial P3 CT1000P3SSD8JP(流用)
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ケース:Thermaltake S100 TG Snow Edition CA-1Q9-00S6WN-00 [ホワイト]
・ケースファン:MEG SILENT GALE P12(本製品 ※ケース上部ファンとして使用)
・電 源:Thermaltake TOUGHPOWER GF 750W GOLD PS-TPD-0750FNFAGJ-2
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
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![FD12 V2 3IN1 R-FD12V2-BKNPN3-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763302.jpg) |
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7位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
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120mm角 |
2500rpm |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:79.89CFM 最大ノイズレベル:35.66dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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5位 |
7位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/ 1 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:63.15CFM 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![P12 Pro Reverse ACFAN00331A [Black]](https://gd.image-qoo10.jp/li/094/512/8007512094.jpg) |
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6位 |
8位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
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【スペック】厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5NoctuaG2を圧倒する驚異のコスパと静音性能で4度差の冷却性能!
ついにARCTICから、ファンの羽の向きを反転させた「Reverse」モデルが登場しました。
結論から言うと、「静音性・冷却性能・コストパフォーマンス」のすべてを妥協したくないなら、P12 Pro Reverseシリーズを選べば間違いありません。
【検証1】静音冷却性能の比較
実際のPCケース内に組み込み、騒音値を揃えた状態での冷却性能を測定しました(詳細は添付画像@A参照)
P12 Pro Reverse:最高61度(PWM 55% / 1810rpm / 37dBA)
NF-A12x25 G2:最高65度(PWM 75% / 1357rpm / 37dBA)
検証環境
ベンチマーク: CINEBENCH 2024
室温: 24度以下 / 測定距離: ケースから20cm
CPUクーラー: 虎徹 Mark IV
PCケース: NR200
構成: ボトム吸気(P12 Max×2)、天板排気(P12 Pro通常版×2) / PWM 30% 1075rpm程
測定の結果、驚くべき事実が判明しました。
実店舗での販売価格は、1,280円(ARCTIC) vs 4,980円(Noctua)。約3.8倍近い価格差があるにもかかわらず、冷却性能はP12 Pro Reverseが圧倒したのです。
今回はCPUクーラーに「プル(吸い込み)」側で設置しましたが、逆向きの気流であっても非常に静かで、かつ強力に冷却できていることが分かります。
【検証2】回転数と騒音値の相関(オープン環境)
次に、ケース外(AK400に搭載)でPWM 10%〜100%まで変化させた際の、回転数と騒音値の関係を測定しました。
高級ブランドNoctuaの「G2」は、確かに低回転域では非常に静かです。しかし、回転数が上がるにつれて騒音が増大する傾向にあります。対してP12 Pro Reverseは、より高い回転数まで回しても低騒音を維持しており、冷却性能と静音性のバランスにおいて優位に立っています。
それもそのはず、吸い込み側にリングブレードのフチを覆うようにカバーしたベルマウス構造のなだらかな流入路は流体力学に基づいた構造を業界で一番早く取り入れているからです。これはアッパレです。
総評:性能を「乗りこなす」楽しさがある逸品
P12 Pro Reverseは、通常のPro譲りの非常に高いポテンシャルを秘めていますが、その性能ゆえに最適な回転数設定を見極める「乗りこなし」が必要な、いわば「じゃじゃ馬」的な側面もあります。しかし、ストライクゾーン(美味しい回転域)で運用すれば、これほどコストパフォーマンスに優れたファンは他にありません。
魅力的なポイント:
選べる4バリエーション: ブラック/ホワイト、それぞれARGBの有無を選択可能。
実用的なReverse設計: 見た目だけでなく、プル(吸い込み)設定でも静音性能が確か。
私のようにケース吸気用以外にも空冷CPUクーラーに取り付けてもPro標準より静かで面白い。
「迷ったらこれ!」と自信を持って断言できる、
新たな定番ファンの誕生です。
4使い方を選ぶ難しいファン
pcケースに3枚組み込んでみたところうち二枚から轟音が、、
どうやら送風側近くに障害物があると音が出るらしい
それを解決できるなら静かでパワーもある良いファンです
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11位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/ 5 |
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120mm角 |
2300rpm |
○ |
MTTF:2万時間 |
【スペック】厚さ:30mm 最大風量:75.2CFM 最大ノイズレベル:27dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x30mm
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![Mobius 120 Black Edition MFZ-M2NK-21NPK-R1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653569.jpg) |
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17位 |
11位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/13 |
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120mm角 |
2050rpm |
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MTTF:20万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:63.1CFM 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ファンの代替えはこれで決まり!
ARCTICのP12 PWMシリーズ(1800rpm以下の分)がもう日本ではほぼ手に入らなくなってコスパ良い静音ファンを探しておりましたが、こいつを見つけ使用してから半年近くになるのでその結果を投稿します。
【デザイン】
シンプルなデザインで自分は気に入っていますが、素材はMSIのMEG SILENT GALE P12やnoctuaのNF-A12x25シリーズと比較すると高級感は無いのでフロント側とか目立つ所につける場合は気にする人はいるかもしれません。
【冷却性能】
AK620や360mm簡易水冷にてCPU温度を夏場(室温26.5℃前後)に測定。空冷、簡易水冷どちらもNF-A12x25 PWM≧Mobius 120 Black Edition>P12 PWM PSTの順でした。うちの環境ではNF-A12x25 PWMとP12 PWM PSTの差がそもそも約1.5℃程しかありませんが、Mobius 120 BEはだいぶNF-A12x25 PWM寄りで誤差レベル(約0.5℃)でした。
【静音性】
AK620付属のものとは違って全回転域で不快音は殆どせず、高回転で回しても純粋に風切り音が大きくなってくるだけでした。公称値で22.6dBAと言う事らしいですが、28〜29dBAと唱っている製品と比べたらかなり静かと思います。NF-A12x25 PWMやP12 PWM PSTと比べると体感では差が全くわからないレベルですので、すばらしい静音性だと思います。
【総評】
自分の場合はPCケースに10個以上ファンを取付けるのですが、全部noctua製にしてしまうと約5万かかってしまいコスト的に抵抗があるのと使う事も無い付属品だらけになってしまいます。その点このMobius 120 BEは無駄が発生せず1500円前後でnoctuaに肉薄する性能で高コスパですね。人気売れ筋ランキングの上位で1000円程の製品も使用経験があり、不快音があるとかうるさいとか5℃以上の温度差がついたとかやはり安かろう悪かろうです。500円程の差でnoctuaの定番ファンに肉薄出来たのはかなり満足感が高く、おすすめです。
4無難でいい製品
OCと違うところとしては、羽は9から7枚に回転数は1050から0RPMになったところです。正直OCは最高性能を求める人以外は買わないほうがいいです。
国内保証期間5年、そしてスペックが同じにも関わらず無印Mobiusとは違い2000円切りで、近くのショップにも売っていたのが決め手となりました。
1300RPMまでは全く聞こえず、2000付近だと、風切り音のみで満足でした。(ケースはP10C)
ただケーブルが短かったのは難点。
海外のレビューを見る感じなかなかの性能を発揮するそうです。
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21位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/ 5 |
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120mm角 |
2500rpm |
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MTTF:20万時間 |
【スペック】厚さ:30mm 最大風量:76.9CFM 最大ノイズレベル:29.7dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x30mm
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14位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/6/ 5 |
○ |
120mm角 |
4000rpm |
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MTTF:20万時間 |
【スペック】厚さ:30mm 最大風量:121.73CFM 最大ノイズレベル:42.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x30mm
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![FD12 V2 R-FD12V2-BKNPN1-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763301.jpg) |
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26位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
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120mm角 |
2500rpm |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:79.89CFM 最大ノイズレベル:35.66dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![FL12 SE 3IN1 R-FL12SE-BKAPN3-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713465.jpg) |
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19位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 3 |
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120mm角 |
1900rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:50.74CFM 最大ノイズレベル:28.67dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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12位 |
20位 |
4.91 (31件) |
91件 |
2018/5/30 |
- |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく冷えとても静かだが 追記4か月ほど使用してみて
【デザイン】
正直あんまり好きじゃないです。
ただ質感に関してはかなり良いです。
好みが分かれると思います。
自分はガラスケースを好まないのでこのモデルを選択しました。
【冷却性能】
かなり優れていると思います。比較対象がケース付属のケースファンなので当たり前ではあるのですが
【静音性】
P7 Silentという消音ケースを使っていて約800RPM程度では全くというほど音がしなくなりました。
具体的に言うとパソコンから50cm離れたところではほぼほぼ音が聞こえなくなりました
一時的に2000RPM程度で回して使用していたのですがさすがに騒音がひどいです。
中回転程度なら間違いなくトップクラスに良いファンですが、高回転はあまり向かないと思いました。
4ヶ月程度使用しているのですが特に不具合等は出てないので満足してます。
【総評】
間違いなく値段は高いですが、そこそこの冷却性能。作りの良さ。中回転までの騒音量などを考慮するといい買い物をしたかなと感じました。
5低回転時の冷却性能が高い。
AK620で使用していたファンが軸音がうるさくなってしまって、
代替え候補で購入しました。
地元PCショップで4480円でした。
噂ではすごく良いとは見ているのですが、
本当にその価格分の価値があるの?
と正直半信半疑で買ってます。
【デザイン】
正直ファンの見た目はあまり気にしていません。
気に入った今ではヒートシンクに挟まれて
側面しか見えないのがちょっと残念にすら感じる。(笑)
【冷却性能&静音性】
Ryzen7 7800X3DにAK620を真ん中のみの一個ファンで運用し始めました。
このファンにする前に、
AK620付属品のFK120
VENTOPRO120PWM(以降:ベント)
MFZ-M2DN-24NP2-R1(以降:メビウス)
では同条件で試したうえでですが…
なんか騒音と冷却具合のバランスのとり方がうまい感じかな?
無駄に騒音が増えるとこまではブン回せない感じかな?
またこのファンの良さは最大静圧が優れているというよりも、
他のファンより低回転時でも静圧が維持されているので冷却低下が少ない。
という感じに思います。
ちなみにPC環境はパソコンデスクの横、
耳から80cm程度離れた所に置いてあります。
シングルでは最大時センサー読みで2040rpmまで行きます。
上記のデュアルにすると2100超えます。
またPWMのパーセンテージが変わっても回転の変化は遅めに感じます。
羽に対してピーク回転時のモーターのトルクが控えめなのかな?
また1100rpm以下なら夜中でもほぼほぼ無音と感じます。
1300rpmまでならファンの存在ほぼなし
1600rpmぐらいまで殆ど気にならない。
これ以上はまあ音はしますが、不快な音はあまり混じっていませんが、
回転域によってはジジジって聞こえることがあります。
上記の通り1600rpm以下までで使うのがおいしいかなと。
回転比だけでいえばメビウスの方が静か、
ただ回転を落とした時冷却性能がこちらの方がだいぶ優れている感じがしました。
全開対決だと冷却&騒音ともに結構僅差だとは思います。
ベントと比べると
最大冷却は弱いです。ただ騒音も結構違う。
【総評】
信者?が出来てしまう製品というのは納得させられました。
ポン付けて五月蝿くなりにくいのはメリットかと。
逆にうるさくてもいい、
ぶんぶん回してごり押しで冷やしたいという感じのファンではないです。
悩むならこれを選んでおけばOK的な感じではあります。
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![P12 Pro Reverse A-RGB ACFAN00322A [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767058.jpg) |
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16位 |
24位 |
4.59 (3件) |
3件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5格安なのに性能が出る訳の分からないファン
性能とコスパがバグっているファンです。
ノーマルタイプがとんでもない風量を叩き出したのを見て、リバースも買ってみました。期待を上回る性能でした。ただし電力には注意。
【デザイン】
リングブレードで、しかも珍しい5枚羽です。見た目は高級感もなく、普通にありそうなファンです。リング部分の仕上げとかも値段なりの印象。モーター部分のロゴはシールが貼ってあるだけで、センター出しが甘いから回すとブレブレなのも格安ファンあるあるです。ARGB光量はけっこう強め。
モーターを支えているストラットは4本、かなり細い仕上げ。Corsair RS120の9本ガッチリ仕様とは対象的です。ストラットが細すぎるからか、PWMとARGBのケーブルをそれぞれ別のストラットに通していています。
そして、ケーブルをストラットの溝に埋め込む芸当。この作り込みはけっこうな高級ファンでしか見たことがありません。この価格帯のファンなら、だいたいケーブルを通すストラット1本だけ太く作るか、ケーブルはフックに引っ掛けるだけが多いですが、この作りには何としてもノイズを抑えたい執念を感じます。
ブレードリングとフレームの隙間は1mm未満、これも相当攻めた設計。見れば見るほど、高級ファンなのか格安ファンなのか分からなくなってきます。まあ格安ファンなんですが。
【冷却性能】
ノーマルタイプもそうでしたが、全開にすると相当な風量。周りにタイラップとか雑に置いてると吹き飛ばします。ケースファンとして使うなら20〜30%くらい、最大でも50%回せば十分です。配線が済んでPC起動したら、真っ先にBIOSでファン調整かける必要があります。
【静音性】
意外にも好印象です。もちろん全開3000rpmは実用に耐えませんが、普通の120mmファンにありがちな戦闘機みたいに甲高い音ではなく、180〜200mmファンのような低音寄りの音がします。騒音計で測ったりはしていませんが、40%くらいに絞れば十分実用的に感じました(そしてPCを冷やすには40%も回せば十分です)。ますます分からなくなりました。
【総評】
注意点として、ノーマルファンは最大0.33Aですが、リバースは最大0.4Aです。2〜3万のマザーはファン端子上限1Aのものが多く、3基つなぐと超えてしまいます。私はタイラップで配線整理を終わってから気づいて心が折れそうになりました。100%運転は普通ないと思いますが、やっぱりマザーはケチるもんじゃねぇ。
それと、PWM・ARGBともデイジーチェーン仕様ですが、ケーブルの長さが余りよろしくないです。ケーブル長40cm、その先に付いている連結用の端子はケーブル長8cmです。ファン配置の自由度が高いのは利点ですが、マザボ周りに端子が集中して配線が面倒です。40cmというのも上面のファンからマザー下端に微妙に届かない長さで、ケースによりますが私は延長ケーブルを1本足しました。3個パックのやつだけでもいいので、ファンから伸びるケーブルは短くして、三叉延長ケーブルを付けてくれたほうがやりやすいと思います。
と細かいところはありますが、1個2000円未満のファンでこの性能はおかしいです。高級ファンといえばノクチュアでしたが、常識が変わり始めているような気がします。DeepCoolのFD12やSudokooのMACH120も凄いらしいし、選択肢が増えるのは自作には嬉しいことです。
5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。通常ARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。COOLER MASTER MASTER FRAME400ケースへP12 PRO REVERSEx5 とP12 PROx1の組み込みですが、現状 冷却性と静音性のバランス両立で不満なしです。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/73cfm/4.5mmH2Oの本体性能の高めな4.8W(0.4A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
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![P12 Pro Reverse A-RGB ACFAN00325A [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767059.jpg) |
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36位 |
24位 |
4.59 (3件) |
3件 |
2026/1/30 |
2026/2/13 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:27mm 最大風量:73CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5格安なのに性能が出る訳の分からないファン
性能とコスパがバグっているファンです。
ノーマルタイプがとんでもない風量を叩き出したのを見て、リバースも買ってみました。期待を上回る性能でした。ただし電力には注意。
【デザイン】
リングブレードで、しかも珍しい5枚羽です。見た目は高級感もなく、普通にありそうなファンです。リング部分の仕上げとかも値段なりの印象。モーター部分のロゴはシールが貼ってあるだけで、センター出しが甘いから回すとブレブレなのも格安ファンあるあるです。ARGB光量はけっこう強め。
モーターを支えているストラットは4本、かなり細い仕上げ。Corsair RS120の9本ガッチリ仕様とは対象的です。ストラットが細すぎるからか、PWMとARGBのケーブルをそれぞれ別のストラットに通していています。
そして、ケーブルをストラットの溝に埋め込む芸当。この作り込みはけっこうな高級ファンでしか見たことがありません。この価格帯のファンなら、だいたいケーブルを通すストラット1本だけ太く作るか、ケーブルはフックに引っ掛けるだけが多いですが、この作りには何としてもノイズを抑えたい執念を感じます。
ブレードリングとフレームの隙間は1mm未満、これも相当攻めた設計。見れば見るほど、高級ファンなのか格安ファンなのか分からなくなってきます。まあ格安ファンなんですが。
【冷却性能】
ノーマルタイプもそうでしたが、全開にすると相当な風量。周りにタイラップとか雑に置いてると吹き飛ばします。ケースファンとして使うなら20〜30%くらい、最大でも50%回せば十分です。配線が済んでPC起動したら、真っ先にBIOSでファン調整かける必要があります。
【静音性】
意外にも好印象です。もちろん全開3000rpmは実用に耐えませんが、普通の120mmファンにありがちな戦闘機みたいに甲高い音ではなく、180〜200mmファンのような低音寄りの音がします。騒音計で測ったりはしていませんが、40%くらいに絞れば十分実用的に感じました(そしてPCを冷やすには40%も回せば十分です)。ますます分からなくなりました。
【総評】
注意点として、ノーマルファンは最大0.33Aですが、リバースは最大0.4Aです。2〜3万のマザーはファン端子上限1Aのものが多く、3基つなぐと超えてしまいます。私はタイラップで配線整理を終わってから気づいて心が折れそうになりました。100%運転は普通ないと思いますが、やっぱりマザーはケチるもんじゃねぇ。
それと、PWM・ARGBともデイジーチェーン仕様ですが、ケーブルの長さが余りよろしくないです。ケーブル長40cm、その先に付いている連結用の端子はケーブル長8cmです。ファン配置の自由度が高いのは利点ですが、マザボ周りに端子が集中して配線が面倒です。40cmというのも上面のファンからマザー下端に微妙に届かない長さで、ケースによりますが私は延長ケーブルを1本足しました。3個パックのやつだけでもいいので、ファンから伸びるケーブルは短くして、三叉延長ケーブルを付けてくれたほうがやりやすいと思います。
と細かいところはありますが、1個2000円未満のファンでこの性能はおかしいです。高級ファンといえばノクチュアでしたが、常識が変わり始めているような気がします。DeepCoolのFD12やSudokooのMACH120も凄いらしいし、選択肢が増えるのは自作には嬉しいことです。
5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。通常ARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。COOLER MASTER MASTER FRAME400ケースへP12 PRO REVERSEx5 とP12 PROx1の組み込みですが、現状 冷却性と静音性のバランス両立で不満なしです。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/73cfm/4.5mmH2Oの本体性能の高めな4.8W(0.4A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
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50位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
- |
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120mm角 |
8000rpm |
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【スペック】厚さ:38mm 最大風量:220CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x38mm
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- ¥878
- Amazon.co.jp
 (全14店舗)
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43位 |
32位 |
4.64 (6件) |
0件 |
2022/6/29 |
2022/6/29 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:12万時間 |
【スペック】厚さ:15mm 最大風量:48CFM 最大ノイズレベル:27.8dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムで干渉しない
薄型のケースファンは初めて買いましたが、シンプルでいいです。
風量や音は、普通のファンと比較して変わらないと感じました。
M-ATXのZ20ケースの底面に2個設置しましたが、グラボASRock Radeon RX 7700XTとファンが干渉せずに済みました。普通の厚みのファンでは物理的に入りません。
狭いケースではこのスリムファンにしておくと、配線などの余裕がうまれます。
5コスパが良い薄型ケースファン
友人からもらった水冷クーラー用のファンを23年10月頃に購入しました。このファンは厚さが15mmで、他のファンと比べると10mmほど薄くなります。水冷クーラーに取り付け、省スペースのパソコンケースに収めました。この商品は120mmファンの中でも最も薄型の部類に入ります。性能とコストパフォーマンスのバランスが良いと感じます。
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- ¥955
- Amazon.co.jp
 (全17店舗)
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15位 |
32位 |
4.69 (23件) |
8件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/21 |
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120mm角 |
2400rpm |
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MTBF:12万時間 |
【スペック】厚さ:26mm 最大風量:77.23CFM 最大ノイズレベル:29.3dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの性能
【デザイン】
サイズ独特のフィンが印象的です。
【冷却性能】
2400 rpmで77.23 CFM 必要にして充分な冷却力です。
【静音性】
常に高稼働しているわけではなく、
普段は、1400 rpm程度なので 表記より静かに感じる
【総評】
トップフロークーラー用として購入
光らないファンの中でファンの音も小さく、それでいてパワフルです。この価格でこの性能なら大満足です。
風自体の直進性が高く風が拡散はしないので、CPUクーラー等に向いているファンでは。
5この価格帯での最強と思う一品
NVMe-SSDに直接風を当てたいので選択。
元々はWander snailをCPUファン、KAZEFLEX2をフロント・リアで、フローを作る形にしていましたが、CPUとフロントを入れ替えて、やはり直進性のつよい風を出すWonder snailで風を当てた方が温度は下がる。
と言う事で、フロントの二機目として追加。
【デザイン】
Rの強いプロペラブレードは、なんかカッコよく見える(笑)
ブレードは意外と分厚く、がっしりしている。
【冷却性能】
直進性の高い風を出すので、直接風を届けたい場合は有効。
KAZEFLEXはケース内に風の動き出来てるなーぐらいですが、WONDERSNAILは手のひらに風を感じます。
私のケースはフロントファン二基つくのですが、ATX基盤だと、ちょうど上段がM2CPU接続スロットとGPU。下段がチップセット接続スロットの正面になって、風を当てやすい。
M2_3スロットのSN770が850電源の直上で、排熱をもろに浴びているせいか、センサー2(コントローラー)が、アイドル状態で70℃だったのが68℃に。軽負荷でも68℃なんで電源の排熱対策を考えるべきかもしれない。
と思って、遮熱版代わりにx1M2ssdライザーカードを差したら、さらに2度下がって66℃に。電源の上にファン乗っけるべきかもなぁ(笑)。
70℃でも、十分な安全域なのでこれ以上の対処はしませんが。NVMeSSDの動作適正温度は0~85℃です。サーマルスロットもたいてい80℃超してからですし。
【静音性】
どんなファンでもそうですが、1000回転ぐらいから、風切り音が耳につき始めます。
どんな音が耳障りかは、個人差が激しいので何とも言えず。私の耳と環境(モニター横にPC置くスタイルでフロントファン)でも、900回転ぐらいまでは無音レベルに感じます。私には、kazeflexの方が耳障りな風切り音ですね。
1200回転ファンに1000回転使用より、2400回転ファンで1000回転の方がモーター負荷は低いだろうと高回転を選択してますが、ファンカーブは出力パーセント制御なので、高回転だと細かい制御がやりにくくなります。
静音重視・回転数を細かく制御したい場合は1800を選んだ方が良いですね。
【総評】
ケース内にフローを作りたいならKAZEFLAEX、風を当てたい機器があるなら、WonderSnailと言う住み分けになると思います。フロントファンの予定で、風切り音が苦手ならWondersnailでしょう。
1,000円前後の価格帯の中では、不動の地位にいるシリーズと思います。
ただ、1点だけ注意点があり、厚みが26mmです。多くの空冷CPUクーラーは25mm厚になっています。たかが1ミリ(防振ゴムの厚みを入れるとさらにプラスされる可能性もあります)ですが、ワイヤーによるテンションでフレームが歪み、軸がこすれて、ガラスのひっかき音みたいな音を出すことがあります。
SE-224XTSの付属ファンがそうでした。
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55位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/ 7 |
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120mm角 |
1500rpm |
○ |
MTBF:3万時間 (25℃) |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:65.8CFM 最大ノイズレベル:28dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5プチ改造
手持ちのSCYTHEのCPUクーラーを光らせたいと考えた
そして単品ファンだった物を、サンドイッチにしようと・・・
そこで本品とリバースを各1個ずつ使用した
ARGBなので別途コントローラーさえ有れば様々な色に変更できる
自己満足ではあるが、同じメーカーの水冷CPUクーラーを持ってるのだが(1連の簡易)
明らかにサンドイッチをした本品のCPUクーラーの方が冷える
2連の水冷ぐらいの冷え方にはなっかたとw
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25位 |
35位 |
4.85 (7件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
- |
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120mm角 |
1850rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:15mm 最大ノイズレベル:23.9dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超小型高性能自作PCの救世主
MinisforumのBD795i SE Mini-ITXマザーボードの冷却用に購入。5Lの超小型PCケース(LZmode A24-V5)にギチギチに詰め込んで使用しています。25mm厚のファンでは電源コネクタ部分と干渉するため取り付けできませんでした。15mm厚の本製品を利用した場合、少しファンの取り付け位置を(写真では上方向)ずらして取り付けることが可能で、上手く収まってくれました。Noctuaの25mm厚のファンと比較しても、冷却性能に違いはなく、静音性も素晴らしいです。
室温20℃前後、AMD Ryzen 9 7945HX (16 core) cpuでCinebench R23の10分耐久でmulticoreで32000を超えるスコアが出ていました。十分な冷却性能ではないかと思います。
5noctuaは高いだけあって良いものですね(ただ高い!高いなり!)
高いけど満足できる静音、冷却能力
自分はこのチビファイヤーマリオみたいな色は好き
全部noctuaのファンで揃えようとしたらマザボ買えそうwきびしー
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50位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/12 |
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120mm角 |
2000rpm |
○ |
MTBF:5万時間 (40℃) |
【スペック】厚さ:28mm 最大風量:66.72CFM 最大ノイズレベル:31dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x28mm
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34位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/8/ 1 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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238位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/2/上旬 |
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120mm角 |
1500rpm |
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期待寿命:2.5万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:68.2CFM 最大ノイズレベル:30.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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50位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/7/ 5 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:12万時間 |
【スペック】厚さ:26mm 最大風量:60.29CFM 最大ノイズレベル:26.88dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5充分な冷却性能
【デザイン】
外から見えることはありませんが、ファンの形状が反っていて面白いなと思い選択してみました。
【冷却性能】
回転数を上げると60.29 CFMとかなり強力な風が出ます。
【静音性】
BIOS設定で調整し、普段は音が許容範囲となる回転数に落として使用しています
【総評】
今までは前面×2でしたが、前面×2及び上面×1ファンとして使用します
高速回転時の騒音はそれなりですが、PWN制御でそこまで回転数を上げずとも充分な冷却性能を発揮していて満足しています。
万一温度が上がってしまった時にはそれなりに、しっかり冷やしてくれるので安心感もあります。
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![FL12 SE WH 3IN1 R-FL12SE-WHAPN3-G [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713466.jpg) |
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23位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 3 |
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120mm角 |
1900rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:50.74CFM 最大ノイズレベル:28.67dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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48位 |
46位 |
3.80 (18件) |
1件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/21 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTBF:12万時間 |
【スペック】厚さ:26mm 最大風量:51.68CFM 最大ノイズレベル:22.9dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で静音のファン、セミファンレスにも使えるかも?
別サイトでも書いたのですが…自分の個体は大体こんな感じでした
100% 1830rpm
90% 1750rpm
80% 1580rpm
70% 1400rpm ここ以上は風切り音がでます
60% 1200rpm 微小な風切り音がではじめる
50% 1000rpm ここ以下は静音です
40% 820rpm
30% 600rpm
25% 500rpm ここで停止ファンが再稼働します
20% 0rpm ここ以下でファン停止します
10% 0rpm
0% 0rpm
音は風切り音が中心で他の異音はありませんでした。
ケースの外で確認したので、静音ケース内だと更に静かです
虎徹mk2のファンの交換に使用しました
冷却性能は自分の使用範囲内ではKaze Flex 120 PWMと違いを感じられませんでした
元々のファンが異音があったので、静音性は向上しました
ファン回転数比はKaze Flex 120 PWMよりも静音なのですが、
MAX風量自体はさほど変化がありません、耐久性については不明です。
5この価格でこの性能なら満足
CPUクーラーのFANが煩くなって来たので交換用に購入。
値段が安いので性能は期待していなかったが、交換前のFAN(経年劣化有り)よりも冷えるように成りました。
最近のLEDライティングされたFANと違い地味ですが、冷やす目的は十分果たしています。
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31位 |
46位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/12/ 8 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:37万時間 |
【スペック】厚さ:26mm 最大風量:63.25CFM 最大ノイズレベル:23.37dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり静か
MUGEN6BEのCPU FANが煩いので2個変えてみた
以前もPL1PL2は150にしていた。設定はそのまま
しかし環境は覚えてない湿度室温など。
MUGEN6BE標準FANでベンチをかけて
87度であったが
こちら80度なかなかによい結果で満足
しかも比べると個人的にはうるさくない
5虎徹Mark3の交換ファンとして
Ryzen7 5700Xを虎徹Mark3で運用していましたが、CPU負荷が一杯になると付属のファンが全開運転(1500rpm)になります。全開で廻っている時間はいつもほんの数秒間ですが、とは言えそこそこ五月蠅くなります。
自作erの方々ならご存じの通りかと思いますが、どんな高級ファンでも全開で廻るとそれなりに五月蠅くなるモノ。ならばと、もう少し最大回転数に余裕のあるファンに交換する事にしました。このファンは最大2000rpm。なので交換前と同じ1500rpmになっても、まだ全開まで500rpmの余裕があるので、その分騒音が小さく抑えられる訳です。実際には瞬間的に1800rpm前後まで廻る事もありますが、それでもかなり静かです。1500rpmまでならほぼ無音と言って良いと感じます。
評価としてはサイズ製のファンの中でも高級品だけあって、風量・静圧・騒音も交換前の「風FLEX」より一段上の性能で大変満足できています。私は思い切って一番高いこのファンにしましたが、多分このファンより一つランク下の「WONDER SNAIL 120 PWM」の2400rpmモデルでも、十分に私と同様の効果が得られると思います。この「GRAND TORNADO」のウリは風量・静圧・騒音の基礎的な性能の高さに加えて、低回転変換ケーブルが付属している事、そしてMTTF(平均故障間隔)が37万時間で、下位のWONDER SNAILの12万時間の三倍ある(つまり壊れにくい)点でしょうか。
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![FL12 SE R-FL12SE-BKAPN1-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713464.jpg) |
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71位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 3 |
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120mm角 |
1900rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:50.74CFM 最大ノイズレベル:28.67dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![RS120 ARGB Single Fan CO-9050180-WW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660142.jpg) |
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180位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/10/25 |
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120mm角 |
2100rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:72.8CFM 最大ノイズレベル:36dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4もう少し静粛なら・・・
白いCPUクーラーから黒いCPUクーラーに変更したこと、14cmファン2機搭載の新CPUクーラーの前側ファンがメモリーと干渉しそうだったこともあり、前側ファンとしてこのファンを購入しました。
このファンは、静圧重視で風量もそれなりにあり、14cmファンと変わらない性能を発揮するかもと思ったのであります。
実際に使用してみると、最高回転数が2000回転以上で、14cmファンの1400回転とアンバランス。2つのファンをPWMで運用した場合、14cmファンからPWM信号を取り出すと、このファンの回転数は14cmファンに引っ張られて低回転に。逆にすると、このファンに引っ張られて14cmファンは常時最大回転数に近い感じに。どうにもアンバランスであります。
このファンの最大騒音値は36dbとやや大きめです。まるでボールベアリングファンのような感じで、回転が上がると少々うるさい(あくまで私の個人的感想。特定回転で共振するような感じではないのですが)。
多分無理とは思いつつも、前側ファンをCPUクーラー純正の14cmファンにしてみたら、多少ファンを上側にずらすだけで何とかPCケースの側板に接触せず。と言うことで、このファンはPCケース背面の排気ファンに役割変更。やはり前後ダブルファンのCPUクーラーは、前後のファンを同じものにした方がベターのようであります。
決してこのファンの性能が劣るわけではありませんし、騒音レベルも諸元通りなのだろうと思いますが、やはり少々静音性は劣るのだと思います(当たり外れなのかも知れませんが)。
と言うことで、☆一つ減の4つといたします。
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![F120X RF-U12PN-W1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764884.jpg) |
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127位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/23 |
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120mm角 |
3100rpm |
○ |
ファン寿命:6万時間 |
【スペック】厚さ:30mm 最大風量:104CFM 最大ノイズレベル:41dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x30mm
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79位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/ 7 |
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120mm角 |
1800rpm |
○ |
MTBF:3万時間 (25℃) |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:43.2CFM 最大ノイズレベル:27.2dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的安価ながら、作りと性能は非常に良い
PCケースをAntec Constellation C8 WHITEに変更したことから、このピラーレスケースに合うケースFANを探していたところ、やはりケースと同じAntecのケースFANが良いのではないかと考え、早速購入して使用してみましたので、その使用感を記します。
【PC構成】
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
MEN:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400)
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
Case:Antec Constellation C8 WHITE
リアFAN:DEEPCOOL FL14 WH R-FL14-WHAPN1-G [WHITE]
今回はサイドからの空気取り入れとして設置したので、リバースタイプを設置しています。
【デザイン】
今回は3個パックの製品で、配線なしで3連を構築でき、PWM制御の4ピンコネクタ1本でデイジーチェーンできるため、配線の手間と、見た目も良く取り付けできるのが気に入っています。
ホワイトカラーですっきりしたデザインでかつ、ARGBでの発行もとても綺麗に際立つ点が良いと感じます。
【冷却性能】
最大風量43.2 CFM、静圧1.29 mmH20と少し控えめな感じは受けますが、本構成の場合でも十分な冷却性能があると感じます。
今回サイドFANの吸気としての役割ですが、FAN設定をサイレントモードで、M/Bの温度は51℃となっています。(ケース底部に同じFANを購入しているので、追って取り付けてみて温度がどうなるか確認しようと思います。)
【静音性】
M/Bでサイレントモードの設定をしているので、非常に静かです。
【総評】
3連のデイジーチェーン対応のケースFANをいろいろ調べていましたが、高価な製品が多い中、5000円以下で、性能、見た目を検討した中では、最良と判断して購入しましたが、やはり使ってみて非常に使い勝手も良く、満足感が高いと感じています。
作りもしっかりしていますので、お勧めのケースFANです。
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26位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
- |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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![AX120 PWM [Black]](https://www.dospara.co.jp/on/demandware.static/-/Sites-dospara-catalog-ms/default/dwf5f6d80f/img/large/parts/2025/503462-1.jpg) |
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159位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
- |
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120mm角 |
1600rpm |
○ |
Life span:8万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:59CFM 最大ノイズレベル:27dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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- ¥918
- Amazon.co.jp
 (全13店舗)
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33位 |
60位 |
4.43 (67件) |
76件 |
2017/8/ 2 |
2017/8/中旬 |
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120mm角 |
1200rpm |
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MTTF:12万時間 |
【スペック】厚さ:27mm 最大風量:51.17CFM 最大ノイズレベル:24.9dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて静か、言う事無し
【デザイン】
正直かっこいいとはあんまり思えません。ライトグレーなのは他の黒色ファンと差別できて良いと思いますが・・・
とはいえ光るゲーミング用のファンと違って、見えるところに設置しない想定でしょうから気になりません。
【冷却性能】
問題ありません。
【静音性】
風量の割には静かだと思います。
特に設定はいじっていません。
【総評】
もともと使っていたケース付属のファンが異音を出すようになったので、こちらに交換してみましたが、とても満足です。
5静かに回ってくれるのが良い
PWM仕様のファンですが、あえてPWMに対応してないコネクタに繋いでCPUクーラーに取り付けて使っています。だいたい900〜1000回転に満たないくらいで回っていてとても静かです。冷却性能の優劣はわかりませんが、回転速度並には冷えていると思います。
このFlexシリーズは相当前からあるシリーズで、昔使っていたもの(デザインは違う)もとても静かだった記憶があり、今回改めて選んでみたのですが正解でした。PCパーツは値段がべらぼうに高くなってしまったものも少なくありませんが、12cmファンが1000円というのは当時と変わらない値段だと思うので本当に助かります。
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![FD12 WH V2 R-FD12V2-WHNPN1-G [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787921.jpg) |
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46位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/5/29 |
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120mm角 |
2500rpm |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:79.89CFM 最大ノイズレベル:35.66dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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49位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/16 |
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120mm角 |
1800rpm |
○ |
MTBF:4万時間 |
【スペック】厚さ:28mm 最大風量:46.43CFM 最大ノイズレベル:32dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x28mm
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![P12 Pro A-RGB ACFAN00309A [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FH+aFusHL._SL160_.jpg) |
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57位 |
60位 |
3.78 (4件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/ 5 |
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120mm角 |
3000rpm |
○ |
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【スペック】厚さ:25mm 最大風量:77CFM PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状で冷却性/静音性のバランスで最強では
旧モデルのP12/P14 MAXとLIQUID FREEZER Vがとても高性能でしたので、改良の新モデルとして購入しました。
新モデルでREVERSEとARGBモデルが、吸入抵抗を抑制する形状で安価設定で追加されたので飛び付きましたが、現状で簡素な外観ですが冷却性/静音性のバランスで最強ではと感じています。このARGBモデルはファン素材変更で性能低下するのですが、ファン素材を変えていないようでARGBなしモデルと同一性能ですね。
詳しく知りたい方はTrialさんのyoutubeを確認されることをお勧めします。
3000rpm/77cfm/6.9mmH2Oの本体性能の3.96W(0.33A/12V)の消費電量で、デフォルトの高回転ではうるさくなりますので、冷却性と静音性のバランスを見つける回転調整制御は必要です。当方は100%/75℃で直線的に調整をしています。
回転調整制御はbiosもしくはMB アプリで簡単に出来ますが、biosの場合は更新でリセットされるので再設定が必要ですのでご注意を。
ファン本来の冷却性だけでしたらARGBなしで十分です。
5ARGB格安・最強ファン
1個2千円で、ケースファンだけでなくラジエータファンでも最強格。これから組むPCはこのシリーズで統一することにしました。
【デザイン】
ブレード自体が発光するタイプのARGBで、素材の透過率は高め。好き嫌いあるとは思います。ARGBの発色は良好、全体的な造形も好印象。
ひとつ残念なのは、ネジ穴部分に補強がないこと。素材自体はしっかりしていて実用上問題ありませんが、ラジエータに付けるときは締めすぎに注意が必要です。
【冷却性能】
最大3000rpm、77cfm、6.9mmH2Oの高回転・静圧型。特に静圧は12cmとしては破格で、なんと非発光のP12Pro PSTと全く同じスペックです。
ブレード自体が発光するタイプは、素材の関係上強度が低下しスペックも下がるものですが、これはリングブレードで強度を保っていること、ブレードと本体外周部のクリアランスをNoctua並みに詰めてるのが効いてるようです。
けどまあ、この手のスペックはブン回せばいくらでも盛れます。実際に使ってみないと分からん、と思って360ラジエータに付けてみました。全開にすると相当な風量を叩き出し、14900Kに300W流しても95℃未満に抑えました。やっぱ凄かったですごめんなさい。
【静音性】
さすがに3000rpmは実用に耐えませんが、静圧型なのでファンカーブを調整して1500あたりで運用すれば、並以上の静音性を確保できます。
【総評】
ARGBタイプでは確実に最強格でしょう。あのFD12を出しているDeepCoolでも、発光タイプはスペック抑えてます。
しかも12cm・14cmでノーマル・リバース・白・黒・非発光黒まで埋めてラインナップに全く隙がありません。ここまでやってるのは現状Arcticだけです。あとは3個パック日本でも売ってください。
※異音がする・止まるというレビューがありますが、多分それブレードと外周部が接触してます。1mm未満まで詰めた設計なので、雑につけるとフレームが変形し回らなくなります(私が実際ににやって???になりました)。いったん緩めて調整しながら取り付けると解消しました。
↑と書きましたが、その方の内容を見ると純粋に不良個体が多い可能性も??少し割高でもAmazonで買って、ぁゃしぃと思ったらすぐ返品とか対策したほうがいいかもしれません。
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43位 |
60位 |
4.21 (6件) |
0件 |
2018/10/ 1 |
- |
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120mm角 |
1700rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大ノイズレベル:25.1dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「静音性重視ファン」ではなく「性能重視ファン」として見るべき
【デザイン】
ある意味デザインに定評があるnoctua製ファンだがこれは灰色。LEDのないファンとしては黒や白のファンが多い中でその中間の灰色であるため、色が合わせにくいというのはあるかもしれない。ただnoctua製ファンとしては選びやすいかもしれない。
【冷却性能】
最大風量は公式には120.2m3/hとあるが、これを他のファンの表記と合わせるなら70.75CFMくらい。最大静圧は2.83mmH2O。風量は高めの値を保っているがこれよりも風量が多い12cmファンも多いという事で不満はないがとりあえず-1点。ただしnoctua製ファンに限定すればこのファンの風量を上回るファンはよりサイズの大きいファンか産業用(industrial)ファンに限定され、12cmのnoctua製ファンとしては最高クラス。また最大静圧に至ってはこれより大きな値を誇るnoctua製ファンは文字通り産業用ファンしかなく、それを除けば14cm・20cmファンを含めても最値。
【静音性】
騒音測定機などを持っているわけではないので完全に主観での評価ですが、こちらの環境は
・PCケースは開口部が多いため、静音性を重視したケースではない
・ケースの置き場所は机の上のため、文字通りすぐ側にPCケースがあり音はよく聞こえてしまう
・周辺はとても静かな環境なので、ファンの音はなおさらよく聞こえる
・ただしこれとは別で音が大きめな14cmファンも持っているため、音に対する妥協点は少し下がり気味かもしれない
・手持ちのnoctua製ファンはこれしかないため、他のnoctua製ファンとの比較は出来ない
という前提です。
~600RPM
とても静か。風が吹いているような音はするが他のファンも低回転で動いている状態で確認しているため、おそらくこのファンから聞こえる音では無いのだろうと思われる。
~800RPM
よくよく聞けばファンが回っているのであろうという音が聞こえてくる。ただし音量自体はかなり小さいため、PCから音楽を流せば完全に聞こえなくなる。
~1100RPM
よくよく聞かなくてもファンが回っているのであろうという音が一応聞こえてくる。1100RPMまで回せば流石に動画などを見ていても風の音のようなものが聞こえないことはない。ただし「相当風の音に意識を集中させれば」という話な上、ファンの音はどちらにせよ聞こえない。
~1300RPM
redex元のNF-P12の最大回転数がこの辺りであり、ここを超えると50RPM程度でも大分印象が変わって聞こえる。静音性に配慮して使用するならこの辺りを回転数の上限として考えたほうが良いかもしれない。ちなみにファンの音は若干高音気味だと感じた。
100%全開時
元気よくファンが回っている。手持ちの12cmファンと比較しても何の代わり映えもない普通の「100%全開のファンの音」であり、ファンの音だけを聞けば「静音性に定評があるnoctuaのファン」だとは気づかない人が多いのでは?
静音性に関して不満があるわけではないが、手持ちの12cmファンとの違いをあまり感じられなかったため、「静音性に定評があるnoctuaのファン」としての相対的評価として-1点。
【総評】
静音性に期待して買うファンか?と言われればそれを肯定する事は難しく、それに期待するのであれば多少高価でも普通のnoctua製ファンか、色合いが気に入らないならchromax.blackなどを買うべきでは?とは思う。ただし最大静圧の値が高いのも事実であるため、普通の吸気ファンとして選ぶのであれば何も問題ないのではとは思う。実際自分もその静圧に期待して吸気ファンとして購入したため、買ったことに対して満足している。
5静かで風量も良いです
【デザイン】
黒でも白でもないグレーが良い感じです。
【冷却性能】
CPUクーラー(無限5)に2連で装着。
i7-12700&RTX3080でサイパン2077を4Kウルトラ自動設定でプレイ。
最高温度が70℃ちょいで75℃は行かない程度で1200回転以下ぐらい。
80℃以上は100%設定だがこの時期はそこまでは行かない。
通常時は500回転前後で40℃以下で運用中。
ファンだけの判断は難しいが十分に風量は稼げていると感じます。
【静音性】
通常使用(高負荷時以外)では500-600回転程度で無音。
ゲームプレイ時等で現状の最大回転数の1200以下ではケース外へは多少は漏れるが
ゲーム音楽等でほぼ聞こえない程度。
MAX1700回転まで回すと流石にフォーと聞こえるが使用時にそこまで回る事がないです。
【総評】
同タイプの14cmが好感触だったのでCPUファンとして2個装着。
元々が静音タイプだった事もあり音量は大きく変わらないが
元のファンよりも風量自体も多いので安定して冷えるようにはなった。
暖かくなってきたらまた違う評価になるかもです。
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127位 |
60位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/ 7 |
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120mm角 |
1800rpm |
○ |
MTBF:3万時間 (25℃) |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:43.2CFM 最大ノイズレベル:27.2dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的安価ながら、作りと性能は非常に良い
PCケースをAntec Constellation C8 WHITEに変更したことから、このピラーレスケースに合うケースFANを探していたところ、やはりケースと同じAntecのケースFANが良いのではないかと考え、早速購入して使用してみましたので、その使用感を記します。
【PC構成】
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
MEN:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400)
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
Case:Antec Constellation C8 WHITE
リアFAN:DEEPCOOL FL14 WH R-FL14-WHAPN1-G [WHITE]
今回はサイドからの空気取り入れとして設置したので、リバースタイプを設置しています。
【デザイン】
今回は3個パックの製品で、配線なしで3連を構築でき、PWM制御の4ピンコネクタ1本でデイジーチェーンできるため、配線の手間と、見た目も良く取り付けできるのが気に入っています。
ホワイトカラーですっきりしたデザインでかつ、ARGBでの発行もとても綺麗に際立つ点が良いと感じます。
【冷却性能】
最大風量43.2 CFM、静圧1.29 mmH20と少し控えめな感じは受けますが、本構成の場合でも十分な冷却性能があると感じます。
今回サイドFANの吸気としての役割ですが、FAN設定をサイレントモードで、M/Bの温度は51℃となっています。(ケース底部に同じFANを購入しているので、追って取り付けてみて温度がどうなるか確認しようと思います。)
【静音性】
M/Bでサイレントモードの設定をしているので、非常に静かです。
【総評】
3連のデイジーチェーン対応のケースFANをいろいろ調べていましたが、高価な製品が多い中、5000円以下で、性能、見た目を検討した中では、最良と判断して購入しましたが、やはり使ってみて非常に使い勝手も良く、満足感が高いと感じています。
作りもしっかりしていますので、お勧めのケースFANです。
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43位 |
60位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2023/6/30 |
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120mm角 |
2000rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大ノイズレベル:22.6dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースファンとしてはやや過剰だったかも
corsairのファンを使ってましたがCPUクーラーと合わせてケースファンもノクチュアにしてみました
ゴムが各4色しかないので前後で同じ色にできないのは難点ですがケースに入れてしまえばそうそう見えるものでもないのでまぁヨシとします
冷却性能、静音性はさすがでMBのファン設定standardでも負荷をかけた際もファンが回ってる?くらいの音でとても静かです
冷却性能、静音性はとても良いのですがお値段も高いのでやや過剰だったかもしれません
4他のパーツにお金をかけてもいいかも
静音と静圧のバランス評価が良い本製品を吸排気用に6枚購入しました。
結論としては、空気の流れ全てをこのファンに任せてもいいが、他製品を購入し他のパーツに資金を投入してもいいのではと考えます。
ノーマルバージョンとの違いは、色の他に付属品が異なります。
【デザイン】
光らないファンかつ樹脂らしくない質感を求めている方には、少ししっとりとした質感の本商品は好みかと思います。
Noctuaカラーに抵抗がある方でも本商品なら取り入れやすいと思います。
【冷却性能】
CPU温度に応じて回転数を変えることで風量をしっかり調整してくれます。
排気口に手を当ててみると温風が出ているので、ケース内の冷却に一役担っているようです。
ただ、「このファンだから」という特段の体感はありません。
【静音性】
静圧重視のファンと比較すると静かです。ただ、回転数が多い時はブーンという気になるくらいの回転音が鳴ります。
回転数とノイズはトレードオフなので、過度な期待はしない方がいいと思います。
【総評】
回転数とノイズはトレードオフ、この言葉に尽きます。
どんなファンも低回転の時は静かですし、高回転では音が出ます。感じる程度の違いです。
他のファンとの差額は6枚買うと5,000〜10,000円くらいとなります。
長い目で見ると、次以降のパソコンへ載せ替えできればランニングコストは気にならなくなるでしょう。
1台限りを想定だと他のパーツへ予算を振り分けた方が幸せになれます。
万人に強くオススメできるファンではないですが、安心感はもらえます。
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26位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
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120mm角 |
1800rpm |
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MTTF:15万時間 |
【スペック】厚さ:25mm 最大風量:63.15CFM 最大ノイズレベル:22.5dB PWM:○ 幅x高さx厚さ:120x120x25mm
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