| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
476位 |
342位 |
4.21 (6件) |
51件 |
2018/7/19 |
2018/7/21 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:16〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:276x120x27mm
【特長】- オールインワンのRGB水冷式CPUクーラー。120mmの磁気浮上ベアリング方式のPWMファン2基を搭載し、大きなエアフローをもたらす。
- PWMファン速度制御機能を採用し、400RPMから2400RPMまで任意の速度で、ノイズを最小限に抑えつつ、最大限に冷却できる。
- ツールなしで取り付けられるモジュラーブラケットにより、ほとんどの主要CPUソケットに、手早く簡単に取り付けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5五年前の製造終息NEWモデル H100 i から交換
製造終息NEWモデル H100 i から交換
ラジエターも薄くなったのにフィンに工夫を加えたのか!?
ホースはゴムから布巻なのに細く長くなり枕との接続部の可動域角度増加し動きも軽い
以前のファン回転数 2700rpmから2400rpmに落ちたにも関わらず
ポンプ回転数が上がったのも手伝い PRO RGBの方が冷たい?
人間と違い機械は新しい女房の方が優秀ですな
左は臨時使用新品リテール。 右は付けたて新女房。
尚、グリスは Corsair TM30 Performance 塗ってあるらしくそのまま使用。
5将来発熱するCPUを取り付けた時のために
現状Ryzen 7 2700Xで使っていますが、将来的にZEN2かIceLakeに確実にすると思うので、先行して投資しました。
これら2種類のCPUはブーストクロックが高いため、発熱が予想されます。
【デザイン】
内部をLEDで魅せるケースで使っていないので、LEDとか気にしません。
静音ケースで内部照明見えないし寝る前は光害になるからイルミネーションは不要。
イルミネーション以外のデザインは無難。
【冷却性能】
Ryzen 2700Xでは、まず性能を持て余します。フルロードでも1000rpmいかないぐらいの余力があります。
ZEN2かIceLakeにしたときに空冷ではまずありえないような威力を発揮するでしょう。
【静音性】
ポンプもしっかり作ってあって、静かな時は静かです。
【取付やすさ】
寸法を間違えていなければ、極端に難しいことはないです。
【総評】
Ryzen 7 2700Xをこの先もずっと使うのであれば、空冷式のままで十分です。
i9 9900kみたいに極端に発熱するCPUを使うなら必要になるかと思います。
ちなみに、Amazonで一時的に価格が急落した時に買えたのでとてもお得でした。
おそらくイルミネーションが豊かな最新モデルが出たため在庫処理になったのだろう。
これから先もイルミネーションに興味がない人や、静音ケースでケースの中の照明が分からない人は買いかもしれません。
|
|
|
 |
|
898位 |
342位 |
4.30 (4件) |
87件 |
2018/1/19 |
2018/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
140x140x25mm |
55.4CFM |
【スペック】ノイズレベル:20.4dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:315x143x29mm
【特長】- 280mmサイズラジエーターを搭載し、ポンプヘッド部分にRGB LEDを装備した水冷一体型CPUクーラー。
- システム統合管理ツール「CORSAIR Link」により、CPU温度やファン回転数のモニタリング、ライティングプロファイル制御が可能。
- 磁気浮上ベアリングによる非接触軸受を採用した、「ML Series 140mm PWMファン」を2基標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H110iより冷えないが、シネベンチのスコアはなぜか良い。
前回、コルセアのH110iを使っていましたが、付属のラジエターファンからの軸音(ゴロゴロ)という異音が嫌になって、静かだと言われているH115i RGBを購入しました。
H110iとH115i似ているようで、よく見るといろいろなところが異なっています。
・ファンはどちらも同じ14cmサイズだが、H115iのほいうが
回転数を落としている。最大でも1200rpmぐらいまで?当然静かです。
・ラジエターの素材やサイズは同じ。280mmサイズ
・ラジエターホースがH110iは太く、H115i RGBは細くなっている。
普通に考えたら太い方が単位時間あたりの流量が稼げる。
但し、ケース内での取り回しはH115iがしやすい。
・ポンプに付いているH115iのほうが銅板が小さくなっている。
よって普通に考えたらH110iのほうが冷えますよね。実際5度くらい違いました。でもなぜか、CineBenchi R15 のスコアはH115iのほうがいいです。自分でもなぜだか分からない。
CPU:9900k MB:Gigabyte AORUS Master
Cinebenchi R15 スコア(定格)
H115i → 2020cb
H110i → 1970cb
無負荷時 CPU温度
H115i →30℃ぐらい
H110i →27℃ぐらい
Cinebench R15負荷時
H115i →62℃ぐらい
H110i →57℃ぐらい
結論ですが、どちらも一長一短あるので一概にどちらがいいと言い切れません。今は静かさ重視でH115iを使っております。
最終的に、本格水冷にCPUだけでもチャレンジしてみるかもしれません。
水枕に、ホースに、アタッチメント、リザーバーに、360mm銅製ラジエター。10万超えコースですね。苦笑
56年振りに簡易水冷で組んでみました。
本格水冷をしようしてますが、久しぶりに簡易水冷でコチラの商品をチョイスして組み立てました。
コルセアのソフトでLEDやファンの管理もでき満足してます。
温度も12coreのXeonをしっかりと冷却できてるので良かったです。
|
|
|
 |
|
678位 |
-位 |
4.77 (27件) |
199件 |
2011/5/10 |
- |
|
|
水冷型 |
|
|
【スペック】 ノイズレベル:30.2dBA 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての水冷キット
初めて水冷キットに手を出し、利用開始してから1年ほど経ちましたが、
何か問題が起きることもなく、
静音化に役に立ってくれています。
5ちょー気持ちいい!!
【デザイン】いいですねえ。ラジエーターから伸びている2本のパイプが可動式なのがいい。CORE部もシンプルでかっこいいです。
【冷却性能】もうこれが最高。handbrakeでDVDをエンコードしてても、60℃以上にあがりません(室温25度)
【静音性】シューッという小さな音しか聞こえません。
【取付やすさ】かんたんでしたが、マニュアルが見にくかったです。
【総評】水冷か空冷かって、どこで決めるか。クーラーである以上、どっちにしても冷却性能と静音性しかないと思うんです。空冷はその分値が張りますけど、せいぜい空冷の2倍程度。毎日お付き合いするパーツとしては、これ、買いです!!
※マニュアルに書いてある付属品intel用クリップは、本体に取り付けてあります。はじめはビビッて探しまくりました。ご注意ください。
|
|
|
 |
|
678位 |
-位 |
4.75 (12件) |
273件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 9 |
|
|
水冷型 |
120x120x25mm |
70.69CFM |
【スペック】 ノイズレベル:37.7dBA 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:276x125x30mm
【特長】- 240mmサイズのラジエーターと120mm静圧ファンを2基搭載した水冷一体型CPUクーラー。
- 劣化に強く水漏れや揮発の心配がないゴム製のカスタムチューブや熱伝導効率にすぐれた銅製ベースプレートを採用。
- システム統合管理ツール「Corsair Link」に対応しており、ソフトウェアからのモニタリングやファンの回転数制御が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5システム更新で再レビュしておきます (^_^)
今回 Coffee Lake システムにしましたのでレビュ更新を。
これAMD RyZenシステムにも対応製品であります。
【デザイン】
見た目スッキリ贅肉なしでほんとGood!
【冷却性能】
静音ファンに付き高負荷時にはきついかもの様子ですね。
ポンプ音なし実に静かであります。
【静音性】
静音ファンでポンプ音なし実に静かであります。
【取付やすさ】
取付やすさはCorsairに勝るものないでしょうね。
これも簡単で装着が楽でした。
【総評】
Corsair iCUEソフトは最新版を使用。
各種調整にカラー選択も好みどおりにセッティングできました。
光物満開の私め好みのマシンの完成。
挙動不審なく安定して使えており満足しています。
光物もGood!
********************************************
■本体サイズ:276×125×30mm
■付属ファン:120×120×25mm
■ウォーターチューブ:約350mm 布巻きゴム
■対応CPUソケット:
Intel
LGA2066 LGA2011-V3 LGA2011 LGA1366
LGA1156 LGA1155 LGA1151 LGA1150
AND
AM2 AM2+ AM3 AM3+ FM1 FM2 FM2+
■保証期間:5年間
*********************************************
(現在システム)
■CPU:Corei9 9900KF
■マザーボード:MSI MPG Z390 GAMING PLUS
■メモリ:GSkill RGB F4-3600C19D-16GTZRB
■VGA:ZOTAC RTX2060 AMP 6GB
■電源:Thermaltake Toughpower Grand RGB 850W Gold
**********************************************
5年間使用の 120mmラジエターH80iをサブ機に移設して
これをGetであります。
現在OC 5.0GHzも納得の温度で安定して使えております。
これも永く付き合えたらうれしいですね (^_^)
53ヶ月使用しての感想
初めて自作してから3ヶ月経ちました。
3ヶ月使用しての感想です。
構成
CPU:Ryzen5 2600x
MB:ASRock X470MASTER SLI
メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB
クーラー:Corsair H100i V2 CW-9060025-WW
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-512M9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
GPU:玄人志向 GF-GTX1060-E6GB/OC2/DF
OS:WIN10 home
通常の使用で28℃くらいです。
OCCTでストレスをかけると51℃くらいまで上がります。
冷却性能は良いと思います。
R5の前面にラジエターを取り付けて、ファンは吸気にしています。
ちなみにエアフロー考えて、R5の上面に2つ、背面に1つ排気のファンをつけています。
付属ソフトのCorsair LinkでポンプはPerformanceモードに設定していますが静かです。
音が気になることはないです。
|
|
|
 |
|
344位 |
-位 |
4.07 (5件) |
86件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366 |
TR4 AM4/AM3/AM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- すぐれた静音性と高い冷却効率を実現する水冷一体型CPUクーラー。120mmファンを2基搭載し、ポンプヘッドにアドレサブルRGB LEDを装備。
- 軸音を抑えた磁気ベアリングのMLシリーズファンを採用。最低400rpmからの幅広いレンジの回転数制御に対応し、静圧性と強力なエアフローを両立。
- 統合管理ソフトウェア「iCUE」に対応。付属のUSBケーブルを接続することにより、CPU温度やファン回転数などシステムのモニタリングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オーソドックスな作りだが冷却性能は高め
【デザイン】
ファンは非発光なので、キラキラにしたい向きにはやや不満かも。
ヘッド部分のみが発光しますが、消灯もできるので、目障りならば消せます。
【冷却性能】
i7-11700Kに取り付けています。iCUEで、CPU温度をモニタして、
ファンの回転数を試行錯誤で調整しました。
iCUEのディフォルトは冷媒温度になっているので、
ファンの回転数は大きくは変化しません。静音重視であれば、
冷媒温度モニタでファンを回転させたほうが良いでしょう。
但し、冷媒温度モニタだと、CPU温度上昇速度に追いつかないので、
その点は注意が必要です。
通常時でCPU温度は40℃弱、重いジョブを走らせると60℃程度まで上昇します。
温度上昇時にファン回転数を80%以上にしているので、その時は煩いです。
冷却性能は水冷としては合格点だと思います。
使用しているPCケースは、i115(14cmファンx2)でも取り付けられることが
後から発覚して、少々残念に思っています。
【静音性】
通常使用時は静かです。CPU温度がどこまで上がったら、
ファンのアクセルを吹かすかの判断によって、静音性と冷却性を天秤に掛けることになります。
ポンプの音は、最速に設定しても、殆ど気になりません。
【取付やすさ】
ラジエータはフィンが弱いので、取り付け(取り外し)の際は注意が必要。
チューブ長は程良い感じです。ヘッドからチューブが出ている側を、
メモリ側にすると、ロゴが正対します。(一般的なCPU側を上にした垂直設置の場合)
【総評】
i115が取り付けられるのであれば、そちらを選択すべきだったと後悔しています。
かたやi100は一回り小さいので、チューブの取り回しの自由度はあります。
ファン全開時の騒音に目を瞑れば、冷却効果は水冷ならではです。
5長尾さんのITXオープンフレームに取り付け
長尾さんのITXオープンフレームに取り付けました。
その際ファンを2個追加しプッシュプルで使うようにしたためファン速度500rpm以下で無音状態で運用できてます。
Pump自体の音もICUEで安定設定にしとけば2300rpmあたりで動作音は全くしない感じです。
Pumpを静か設定にするとカラカラ音がしますが同じものを複数持ってまして全て同じ感じなんで仕様かなと安定設定にしてます。
Pump最速設定だとオープンフレームでは若干音が気になりますがケース内に設置なら聞こえなくなる程度の音です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.59 (22件) |
270件 |
2013/3/21 |
- |
|
|
水冷型 |
|
|
【スペック】 ノイズレベル:35dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム
- この製品をおすすめするレビュー
-
5取り扱いが楽で高性能な簡易水冷装置です。
<パーツ構成>
CPU: INTEL Core i7 4790K BOX(1150/4.00GHz/8M/C4/T8)
メモリ: GSK TDX F3-2400C10D-16GTX (DDR3 PC3-19200 8Gx2)
マザー: ASUS MAXIMUS VII RANGER
CPUクーラー: CORSAIR H110 CW-9060014-WW(280mm 140mmx2水冷)
VGAカード : MSI AMD R7970-2PMD3GD5
SSD : CFD CSSD-S6T128NHG5Q (2.5”SATA6.0Gb/s 128GB MLC)
電源 : SilverStone SST-DA1000
PCケース:SILVERSTONE SST-TJ09B-W
<BIOS設定>
Clock FSB&倍率 :4,600MHz 100Mhz x 46
Vcore voltage : 1.265V
Memory Frequercy : 1,200MHz
Memory voltage : 1.550V
水冷装置を組み上げることを考えれば、とても扱いやすく、容易に高性能な冷却能力を手にすることが出来る優れものだと思います。
OCCTデータは、室温14度スタートで途中から窓を少し開けて室温13度となっていた環境での1時間計測数値です。
5付属のファンは制御必須か交換
空冷のハイエンドに拘り続けていましたが、
熱篭り、冷却、静音性の限界を感じ、水冷に乗り換えてみました。
CPU: Core i7 3960X 4.5GHz
VGA: N780GTX-Ti Twin Frozr 4S OC
MB: Rampage IV Extreme
Case: PC-D8000
(Noctua NH-D14 SE-2011
PC-D8000はフルタワー2つ分の小型冷蔵庫みたいな大型のケースです。
本来上部にラジエーターを設置するのでしょうが、
誤って液体が侵入する危険性もあるので拡張部分のリアに配置しています。
リアの設置はギリギリでチューブがほぼ延びきった状態になり余裕はありません。
が、とくに気泡の音もせず非常に静です。
問題は他の方も書かれていますが、付属のファンが3000回転に行かないにしろ、比較的高回転で制御が必要となります。
空冷のハイエンドより煩くなる最大の原因なので、別途にファンを購入されるのをおススメします。
クーラーマスター
Blue LED Silent Fan R4-L4S-10AB-GP
\1,560
http://kakaku.com/item/K0000016092/
これを4つ買い、サンドイッチに変更し空冷のNH-D14より静音性が向上し非常に満足しています。
負荷時の温度については、
ワイドワーク 黒鉛垂直配向熱伝導シートVertical-GraphitePro 熱伝導率90W/m・Kを使っているので、
面積が足りずに端のコアが空冷よりは冷えるものの15℃程度高くなりバラつきが出てしまっていますが、
MB周辺の温度は空冷と比較にならないくらい冷えているので、製品寿命の向上に期待が持てます。
|