| スペック情報 |
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208位 |
156位 |
4.70 (9件) |
4件 |
2018/10/16 |
2018/10/25 |
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x26mm |
48.878CFM |
【スペック】ノイズレベル:7.3〜28.83dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:105x135x104mm
【特長】- ワンタッチ式Intel/AMD両対応のサイドフロー型CPUクーラー。全高135mmに高さを抑え、6mm径ヒートパイプ3本を採用し、多くのPCケースとの互換性が向上。
- 厚みのある5mmの銅製受熱ベースプレートと、各ヒートパイプの形状に合わせて成型された「高精度ベース構造」により、CPUの発熱をしっかり吸い上げる。
- 長寿命PWMファン「KAZE FLEX 92mm PWM」を搭載。 ファンフレーム四隅への防振パッドの貼付により、振動吸収性やファンの安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧タイプのPCケースにオススメ
【使用環境】
MB: ASRock B450 Pro4
CPU: Ryzen 7 5700X
PCケース: 星野金属 ALTIUM X S-TUNE S-Black/E
【デザイン】
光ったりしませんが、すっきりしていて良いと思います。
PCケースが古いため、今はやりの大型クーラーが入らないのですが、これはなんとか収まったので良かったです。
【冷却性能】
RYZEN MASTERで見ると高負荷時でも60℃を超えるぐらいで落ち着いているので悪くないと思います。グリスを塗りすぎた気もするので、ちゃんと塗り直せばもう少し温度が下がりそうですがめんどくさがってやっておりません。
【静音性】
フルスピードで回せばそれなりに音がしますが、通常は50%(1,400rpm前後)以下で動いていて静かです。深夜の静かな時間でなければ気になりません(深夜でも、動いているのが分かる程度でうるさいわけではないです)。
自分のものは密閉型ケースなので、開放型だとまた評価が違うかもしれません。
【取付やすさ】
他の書き込みでMBのVRMかなんかのヒートシンクに取り付けレバーが干渉して取り付けにくかったとありましたが、自分のMBはヒートシンクがCPUの上側にあり、下側(PCI-Expressスロット側)に空間があり、そちら側に取り付けレバーがくるように付けたら簡単に付けられました。
MBが違うので分かりませんが、もしかしたら逆に付けてしまって苦労したかもしれません。
【総評】
古いPCケースだと12cm級のファンがついたクーラーが入らず、どれを買えば良いか困っていたのですがこれが見つけられて良かったです。
発熱の大きい最近のCPUではどうか分かりませんが、65W級のCPUでは十分な冷却性能だと思います。コスパの良いですし。
5サイズが合うなら文句なしでしょう
ATXサイズケース、i5-13500、吸気ケースファン2個、排気ファン1個、使用4カ月での感想です。
【デザイン】
そこに惹かれた部分も大きい、その見た目だけでなくしっかり性能にも寄与していると感じる。
【冷却性能】
フィンに偏りなく風が当たっているので冷却効果は高いと思う。
ゲームとブラウザを起動した状態で室温21℃環境でCPU温度33℃、空冷にこれ以上求めるのは酷でしょう。
【静音性】
BIOS自動制御状態では常に最弱回転、五月蠅いと感じた事は1度もない。
ベンチ回しても先にグラボのファン回転数が上がる、ケースも開けて確認したがCPUファンがブン回ってるのは見た事がない。
【取付やすさ】
大きい見た目の割に取り付けがし易い、仮にファンが故障した場合でもクーラー本体を外す必要がないのはメンテナンス性としてもアリなのではないだろうか。
【総評】
ケースサイズに余裕があって空冷を希望するなら個人的に過去最高の良さ。
実売3000円前後でこの性能なら文句なし、評価も5とさせて頂きます。
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229位 |
331位 |
3.90 (17件) |
30件 |
2022/1/12 |
2022/1/13 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x26mm |
67.62CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜28.6dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:136x154x84mm
【特長】- 6mm径ヒートパイプを4本採用した、120mm空冷サイドフロー型CPUクーラー。LGA1700対応のリテンションとファン「KAZE FLEX II 120」 を採用。
- 全高154mmの設計により、取り扱いやすさとより多くのPCケースとの互換性が向上。厚みのある銅製受熱ベースプレートにより、CPUの発熱を確実に吸収。
- 58mmと幅の狭いナロータイプのフィン設計により、大型ヒートスプレッダ搭載メモリーとの干渉を回避する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ダイレクトタッチ方式の安心感
DEEPCOOL GAMMAXX C40を使用した後、CPUのヒートスプレッダに傷が付いたので、ヒートパイプが直接CPUに接触するダイレクトタッチ方式のクーラーに私は懲りました。
そのような経験からLGA1700用クーラーには、ダイレクトタッチ方式である現在人気なDEEPCOOL AK400より、高精度なベースプレートだと考えられる虎徹 MarkII Rev.Bを選びました。
140mmケースファン(最大700rpmくらい)×3個付いているATXケース内、
電力制限解除しているCore i5-12400との組み合わせ、
室温23℃という条件で、
アイドル時、CPU 28℃ CPUファン350rpm
動画エンコード時 CPU 最大59℃ CPUファン最大789rpm
という感じで、静かに十分な冷却ができています。
上位のCPUにも対応できる余力がありますし、非ダイレクトタッチ方式の安心感と共に、これから長く使っていけそうです。
5ネジ締めに悩みました。
【デザイン】
まあ、各社ゴツイのだとか、真っ黒だとか銅仕様だとか色々ありますが、すっきりしていて見た目が煩くなくて私は好みです。
【冷却性能】
すぐ下にRTX3050のボードを付けてますしすぐ横に64GBのメモリも付けてかなり熱いはずなのですが、私のメイン作業はデジカメ画像と動画の保存や編集加工なので、あまり負荷がかからないせいか、BIOSで見ても40〜50度前後で安定して冷却しています。
【静音性】
ファンを両脇に付けています。裏側には付属のファンを付けています。CPU温度で回転数が変わりますがフル回転でもファンがかなり高性能なのか音はほとんどしません。
【取付やすさ】
私はマザーボードにギガバイトのZ690 UD AXを使用し、CPUはi7の12700Fを使用しています。
説明書をちゃんと読んで、三種類ある取付金具だけを適正なものを選択し間違わなければ、リテール物を付けるくらい簡単です。
【総評】
これは使用するマザーボードによりますが、私が使用しているギガバイトのZ690 UD AXのボードは虎徹の土台の金具を付けたとき、本体のフィンを固定する際のネジ締めする所にネジの真下にコンデンサーがあります。完全に締め付けるとコンデンサーにネジがぶつかります。
最初、どうしようかと悩みましたが、締め付けネジにはかなり強いスプリングが入っていて、ある程度締めればスプリングの力で固定します。
今も完全に固定されているので安定して冷却してくれています。
ご参考まで。
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500位 |
-位 |
4.65 (3件) |
4件 |
2020/1/17 |
2020/1/23 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
66.47CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜29.75dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:136x157.5x134mm
【特長】- 6mm径ヒートパイプを6基採用した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。光るファンやヒートシンクのトップ部に光るカバーを搭載。
- 放熱フィンとファンマウントの位置をやや後方に配置し、ファンとメモリーの物理的干渉を解消。全高157.5mmで、PCケースとの互換性が向上している。
- ヒートシンクのベース部分にメタルバーを渡す「ブリッジ方式」を「スプリングスクリュー」仕様に改良し、大型ヒートシンクを確実に固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53900Xに使用中。美しく、よく冷えます
【デザイン】
非常に綺麗で安っぽさはありません
【冷却性能】
別の会社の120mmファンに交換してあるので純正での冷却性能とは少し差があるかもしれません
トップフローなしのケースに詰め込み、APEXやCOD:MWなどを3時間程度連続でプレイしたときの温度は平均で64度弱でした。室温は26度
使用CPUはryzen9 3900Xです
RGBカバーがトップについている分放熱性が悪いのでは?と思っていましたが問題なさそうですね
【静音性】
社外ファンのため無評価です
【取付やすさ】
ドライバーと図付きの取り付け説明書が付属しており、非常に楽でした。AM4ならバックプレートがマザボ純正品のままでよいので、ケースから取り外しや裏サイドパネルからの作業がなく非常に楽です
【総評】
ヒートシンク上部のRGBカバーのデザインに惹かれて購入しました
発光も非常に綺麗で、冷却性も十分な様子で満足しています
汎用120mmファンならだいたい装着可能だと思うので、自分好みのカスタムができます
(ZalmanのSF120はねじ穴部周辺に厚みがあり無理でした)
3900Xを十分冷やせているので、来るzen3の5700X(仮)あたりも余裕だと思います
満足です
5まさに求めていたもの
交換したマザーボードに、アドレッサブルRGBヘッダーがついていたので、
今まで使っていた、無限五をアドレッサブルRGBファンに交換しようとしてた矢先に、
この商品が発売されることを知り、即注文しました。
無限五が、1200RPM PWMファン1個なのに対して、
こちらは、1500RPM PWMファン2個なので、冷却効果も高そうです。
取付は、無限五や、虎徹MK2と同じ方式です。
ケーブルがファン2個と、LED3個になり、配線処理は難しくなります。
Ryzen 5 3600Xで、Cinebench R20を走らせたところ、最大67℃でした。
アイドル時は静かですが、高負荷時には、回転数も上がり、気になる人は、気になるかも。
空冷で、派手な電飾と冷却性能を求めている人には、お勧めです。
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253位 |
-位 |
4.70 (35件) |
111件 |
2017/4/19 |
2017/4/27 |
LGA 2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
51.17CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜24.9dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:120000時間 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、銅製ベースプレート 幅x高さx奥行:130x154.5x110mm
【特長】- オリジナル設計の6mm径ヒートパイプを6本搭載した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。AM4対応版。
- 防振ラバーを搭載した、高寿命で静粛性の高い120mmのPWMファン「KAZE FLEX」を採用している。
- 奥行き85mmの表面積重視の大型フィン設計により、ヒートパイプの熱を効率よくフィンに熱伝導させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53950Xで問題なく稼働できています。
4年半前にRyzen 7 2700Xで組んだ時に導入しました。
グランド鎌クロスより数度程度は冷却性がよかったです。
その後,二重反転化により冷却性は5℃ほどよくなりました。
現在,3950Xで利用していますが,XMediaRecodeでエンコしているときに
Tdieが57℃(室温22℃)です。
私の使い方では,3950Xでも水冷にしなくても大丈夫でした。
ファンが壊れても,部分的にパーツ交換するだけなのでメンテコストは
少ないです。
5虎徹のワンランク上の性能が欲しい人向き
虎徹と比べてヒートシンクは大きくその分冷却性能も上
ヒートシンクが大きくなってるもののメモリとは干渉せずに
基本虎徹の延長みたいな感じで使えるCPUクーラーで
マニュアルをきちんと読みAMD用かINTEL用かを間違えないようにすれば
取付自体はそこまで難しくない。
また少々狭い所を通す必要があるため専用のドライバを
わざわざ付属してくれている気遣いが何気にうれしい。
シングルファンではあるが一応デュアルファンにすることもでき
その場合は少々PCケースを圧迫することになるが期待したほどは冷却性能は上がらなかった。
静穏性もよく値段も安く冷えると三拍子揃った中々いいファンであり
虎徹で物足りなくなってぐらいにちょうどいいぐらいの性能である。
それ以上を求めるならNoctuaか簡易水冷にした方がいいかと
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942位 |
-位 |
4.28 (4件) |
24件 |
2014/4/24 |
2014/5/上旬 |
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サイドフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:7.2〜31.07dBA 材質:銅製ベースプレート 幅x高さx奥行:102x146x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで冷える
【デザイン】 普通です。悪くありません。
【冷却性能】 良いと思います。軽負荷だと室温プラス5℃ぐらいで安定します。
【静音性】 凄く静かです。マザボ付属のソフトで回転数を落として使用しています。真夏でも軽負荷だと300回転以下で安定しています。 ケースの排気が良ければです。
【取付やすさ】 初めてだと力加減が難しいかも。 ファンを固定するピンを挟むのに苦労しました。
【総評】 純正より物凄く静かで文句無し。初めての夏を快適に越えられました。
5構成が変わったので再評価。
初めての自作機に組んでみました。
マザーはGA-Z87N-WIFI Mini ITXを使っているのですが、グラボとCPUスロットが近いので大きさに苦労しました。
この巽ならOK。
BitFenix PRODIGY J-LIMITED のケースなので高さもOK。
このケースだと清音重視とは程遠い穴だらけなので通気性も伴いよく冷えます。
なるべく音の静かなファンを選ばないと、気になるケースなので静かで良かったですね。
兎に角、静か。
見た目も素敵。
良く冷える。
値段の割には良いと思います。
恐らく、自分は水冷とかあまり興味がないので
また自作する際はこのクーラーを使うでしょう。
追記
FF14のベンチと体験版をやってみました。
このクーラーで40℃〜50℃でした。
最近、ゲームをやりはみめたのでちょっと不安はありますが
夏場どうなるかが気になるところです。
更に追記
[M/B] GIGABYTE Z87N-WIFI
[GPU] GV-N670OC-2GD/A
[RAM] PSD316G1600KH DDR3 PC3-12800 16GB
[クーラー] 巽 SCTTM-1000B
[SSD] intel 160GB×2 RAID-0
[HDD] WD20EZRX 2TB
[PSU] FSP RAIDER RA-650
[CASE] BitFenix PRODIGY J-LIMITED 黒
[OS] Windows7 64bit
構成が変わりました。
i3からi5に変わり、ゲームをやり始めてます。
温度が変わり夏場はキツイかもしれません。
35℃〜57℃まで上がりました。
まだまだ大丈夫なんでしょうが、FF14を高画質でやるにはキツそうです。
MHF-G7を高画質でやってみましたが結構温度高め。
マザーの問題上、大きなクーラーが付けれないのが痛い。
今後、水冷しかないのか悩んでます。
普通に使うのであれば全然問題なしだと思います。
ただ負荷がかかったときの夏場はキツイのかもしれません。
追記
夏が終わった結果、問題無しでした。
ケースの構造でなのかわかりませんが
温度の急上昇は無かったです。
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