| スペック情報 |
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207位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/28 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:22.8dBA、with Low-Noise Adaptor:16.3dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:95x125x95mm
【特長】- 全高125mm、9cmファンを搭載したコンパクトな空冷サイドフロー型CPUクーラー(AM4新対応パッケージ)。
- Mini-ITXやM-ATXなどの小型PCに適している。9cmのPWMファン「NF-A9 PWM」を1基搭載し、ファン増設用クリップが付属する。
- ファン回転数は2000〜400rpm、風量は78.9m3/h、ファンノイズレベルは22.8dB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen9 5900Xを余裕で空冷運用できるクーラーです
【デザイン】
ケース内に入ってしまい見えることのない部品ですが、
製品も梱包もとても良いデザインだと思います。
【冷却性能】
下記環境でBF2042を2K144Hzで回しているのですが、
CPU温度は60℃台と安定しております。
ケースが窒息系な上、ケースFANも静音8cmであるのに、
この程度で済んでいるのは本当に驚きです。
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
CPU:Ryzen 9 5900X
RAM:CFD W4U3200CM-16GR
SSD:Seagate FireCuda530 ZP1000GM3A023
VGA:SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT OC 12GB
CPUクーラー:NH-U9S(NF-A9 PWMを増設)
PSU:Platimax EPM850EWT
ケース:COOLERMASTER TAC-T01-EKJ
ケースFAN:GELID Silent 8PWM×3 (吸気×2、排気×1)
【静音性】
流石にフル回転時には500Hzくらいの音が薄く響きますが、
アイドル時には大変静かな動作音です。
【取付やすさ】
取扱説明書の出来が良くて簡単に取り付けできました。
【総評】
購入する際にショップの方に、
「ついでにCPUグリスのいいヤツも買いたいです」、
とお話したところ、
「この製品に付属しているグリスを超える性能ものは、
なかなかありませんよ」
とのことで、驚かされました。
確かにお値段は張りますが、
確かな製品なのだと思います。
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200位 |
126位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2018/2/19 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:24.6dBA、with Low-Noise Adaptor:19.2dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:銅(ベース、ヒートパイプ)、アルミニウム(フィン)、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:150x160x135mm
【特長】- ツインタワーヒートシンクと14cmファンを1基搭載した空冷サイドフロー型CPUクーラー。フラッグシップモデル「NH-D15」をベースに設計されている。
- メモリー全高は65mmまで対応し、マザーボードの第一PCIeスロットとの互換性が向上している。
- 付属ファン「NF-A15」はPWM対応で、回転数は300〜1500rpm。ファン増設用クリップも付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく冷えて静音性も抜群
Intel Core i7 10700装着からIntel Core i7 12700Fに
換装した時はCPU高さ制限が140mmのPCケースでしたので
高さ110mmのNoctua NH-D9Lを愛用してました。
CPU高さ制限が164mmのPCケースに交換した為、
高さ160mmの本製品を入手。
本製品はLGA1700にそのままでは取り付け出来ない為、
Noctua NH-D9L取り付け時にしようしたマウントキットの
NM-i17xx-MP83が本製品にも適合している事が判明し
取り付ける事が出来ました。
Noctua NH-D9LでもTDP65WのIntel Core i7 12700Fを
充分に冷却出来ますが、将来的にTDP125WのK付きCPUや
13世代14世代のCPU、Ryzenにした時の空冷用に本製品を
入手した次第です。
巨大なツインヒートシンクに14cm静音ファンの
組み合わせは見た目の迫力もあり、猫グリスと併用して
の冷却性能は抜群です。
【デザイン】
巨大ツインフィンにクリームの枠に14cm茶色のファン
見た目の存在感と冷却性能は抜群です
【冷却性能】
TDP65WのIntel Core i7 12700FをNoctua NH-D9L
以上に猫グリスと併用して良く冷やしてます
【静音性】
14cmファンNoctua NH-D9Lの9.5cmファンと
比較して低回転で風量多く静音性も抜群です
【取付やすさ】
Noctua NH-D9Lで適合しているLGA1700用
マウントのNM-i17xx-MP83は本製品も適合の為
取り付けた場合は簡単に取り付け出来ました
【総評】
高さ160mmなので、高さ制限が164mmの
愛用のPCケースに問題なく設置出来ました。
Core i7 12700Fを入手して少しの間
サイドパネルの強化ガラスとの干渉も無く
強化ガラス越しに本製品は存在感を出してます。
5巨大ヒートシンクなのでよく冷える
【デザイン】
12Sよりルックス気に入っています。
【冷却性能】
シングルで問題なく冷えます。
【静音性】
ゲーム中でもに65度になるくらいで、アイドル時は45度前後で冷えて
おり、とても静かです。CPUはi5 11500です。
【取付やすさ】
最初の取り付けが面倒ではありますが、難しいことはないです。
ネジを交互に少しずつ回すことを忘れないようにすれば
問題ないです。
【総評】
わたしが購入した当時は9,800円位で買えましたがだいぶ値上がりしましたね。
ケースが許すならオススメです。
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330位 |
161位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/11/ 8 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:22.4dBA、with Low-Noise Adaptor:18.6dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:125x158x71mm
【特長】- 12cmファンを搭載したサイドフロー型CPUクーラー。intelとAMDの両方に対応する。
- メモリースロットやPCIe拡張スロットとの干渉を抑えたスリムタイプデザイン。
- 12cmPWMファン「NF-F12 PWM chromax.black」を1基搭載し、ファン増設用クリップが付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいです!
【デザイン】
マウント用のネジ穴まで全てが真っ黒です。映えます!
【冷却性能】
i7 11700Kでの運用 biosオートだともう少し冷えてくれたらという感じ。
ただ付属の12センチファンは回転数があがるというほど静かではないので
このままでもいいかなと
【静音性】
付属のファンはnfa1225と比べると静音性は大分劣るのでi9を使うなら
U12Aのほうが冷却、静音ともにベターだと思います。
【取付やすさ】
精度が素晴らしいので容易に取り付けられます。
【総評】
u12aと比べるとヒートシンクが少し薄いのとシングルファンなのでとても
スマートな外観です。シンプル、スマートでとてもカッコいいので満足です。
5Ryzen9 3950Xで使っています
[PC構成]
CPU:AMD Ryzen 9 3950X BOX
M/B:ASRock X570M Pro4
CPUクーラー:noctua NH-U12S chromax.black (NH-U12S-CH-BK)
メモリ:G.Skill F4-3200C16D-64GVK (DDR4-3200 CL16 32GB×2)
ビデオカード:MSI GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP
SSD: CFD CSSD-M2B1TPG3VNF (PCIe Gen.4 x4 (NVMe 1.3) 1TB)(OS起動)
電源:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 850W
ドライブ:Pioneer BDR-212XJBK/WSE S-ATA BDドライブ
ケース:Fractal Design Focus G Mini FD-CA-FOCUS-MINI-BK-W
ケースFAN:DEEPCOOL RF120-3in1
上記構成で稼働しています。
OCは基本行わないので、3850Xでも十分冷えて、静かです。
メーカの情報では、ミドルOCまでとなっています。
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301位 |
161位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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56CFM |
【スペック】ノイズレベル:33.2dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:272x120x27mm
【特長】- ウォーターブロックにアドレサブルRGB LEDを搭載した、コストパフォーマンスモデルの水冷一体型CPUクーラー。120mmファン×2基を装備。
- ウォーターブロック部のトップカバーは90度単位で回転することができ、どのような取り付けをしてもロゴが正しく見えるよう調整可能。
- 「Aspect PWMファン」はケーブルのデイジーチェーン接続に対応し、これまでに比べて配線が簡単になったほか、ケーブルの取り回しもすっきりとさせられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味だけど性能は十分
格安ケースのVersa H26と組み合わせ。
マザーボード:ASRock Z790 Pro RS/D4
CPU:Core i7 14700F
デザイン:艶消し黒のラジエーターが水冷のバイクぽくって良い。
取り付けやすさ:分かりやすいイラストのマニュアルがついています。付属のねじはUNC No.6-32という規格でインチやミリねじと違い、注意が必要。
この値段帯にしては工作制度が高いと感じる。
性能:まだ定格動作しか試していないが、各種ベンチマークを走らせてもCPU温度は最大57℃程度。通常時は35℃〜38℃で安定。
静穏性:一部の動画で「ポンプのノイズがひどい」とか叩かれてますが、あれはラジエターの取り付け位置を間違っています。内部にたまる空気がラジエター上部に来るようきちんと取り付ければ、ほぼ無音(耳を1センチくらいまで近づけて聞こえる程度)。
ファンはフル回転させればそれなりにうるさいですが。
どの簡易水冷にも言えますが、ラジエターホースは下から出して水枕へつなげば内部の空気が余分にポンプや水枕にたまりません。
5良き
【デザイン】
光りすぎずシンプルな見た目で良いです。質感も全体的にマットで安っぽさは感じません。
ヘッド部は乳白色のプラスチックに黒い塗装されているだけ。内部のLEDが光ると塗装ムラが見えちゃって雑というか小汚い印象を受けました。私はまだやってませんが、溶剤で塗料を剥がした方が見た目は綺麗になるかもしれません。ヘッド部は光らせなければ渋くていい感じの見た目なので、あえてARGBケーブルを接続せずに使うのも有りかも。
【冷却性能】
Ryzen5-7600と組み合わせてましたが、8月の一番暑い時季(室温27〜28℃)環境でCINEBENCH R23を回して最高87℃。アイドル時は40℃くらいです。この時季に負荷をかけてこれくらいなら1年を通して温度には気を使わずに使えるかと。240mm水冷に求められる性能は十分備えていると思います。
【静音性】
私のPC環境は常時エアコンやサーキュレーターが稼働しているため静音性はさほど重視しませんが、サイドパネルを外してるとポンプが出す高い音がちょっと気になりました。サイドパネルを付けるとほぼ気にならなくなります。音を気にされる方はBIOSから回転数を調節してあげるといいかもです。
【取付やすさ】
取扱説明書の図を見て簡単に取り付けられました。
【総評】
このレベルの簡易水冷ユニットを1万円以下で手に入れられて大満足。ヘッド部の塗装以外はほぼ完璧に要求を満たしてくれました。惜しいのはその部分だけで、総合的にはとてもオススメです。
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398位 |
205位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/12 |
2020/12/10 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x150x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:24.6dBA、with Low-Noise Adaptor:19.2dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:150x160x135mm
【特長】- ツインタワーヒートシンク+14cmファン1個を搭載したハイエンドモデルのサイドフロー型空冷CPUクーラー。
- メモリー全高は65mmまで対応し、マザーボードの第1PCIeスロットとの互換性が向上している。
- ツインタワーヒートシンク+シングルファン仕様の「NF-A15 HS-PWM chromax.black」が付属(ファン増設用クリップ付属)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのノクチュア。お金を出らっただけの良さはあります。
【デザイン】
ブラックのボディはノクチュアらしさには欠けますが、個人的には好きなデザインです。
【冷却性能】
Ryzen 3950Xを冷やしています。
360mmの簡易水冷クーラーと比較しても遜色はないように見えます。
【静音性】
机の下にPCを配置。
ベンチマークを回すくらい負荷をかけないと、気になるノイズがありません。
【取付やすさ】
メモリとの干渉もなく全く問題ありません。
専用のプレートはMBを立てた状態ではあまりつけやすくないですが、
PCにMBを固定したままでも十分取り付けることができました。
【総評】
値段を思うと冷えてくれないと困りますが、
ものとしては満足です。
水冷とは違い寿命もわかりやすいので少し安心です。
ただAK620などとの価格差を考えるとハイエンドでもない構成では使う気にはなりません。
3冷やしたい方向け
【デザイン】ヒートシンクまで黒色なのは珍しく、PCを黒で揃えたいという人ならかなりおすすめ出来る。だが大きすぎるのが難点
【冷却性能】かなり冷える。10900kも冷やしきれるのではないだろうか。
【静音性】ノクチュアなだけあって静か。
【取付やすさ】人によってばらつきがあると思われる。慣れてなければかなり大きいので苦戦するのではないだろうか。
【総評】空冷CPUクーラーとしてはかなり優秀なのですが値段を考えたら星3辺りが妥当だろうか
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458位 |
250位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/1/20 |
2020/1/22 |
LGA 2011-3 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
39.36CFM |
【スペック】ノイズレベル:27dBA PWM:○ コネクタ:4pin TDP:120W 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)、フィン:アルミニウム 幅x高さx奥行:102x125x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4PH-TC14PEのLGA1700対応のために
【デザイン】レガシーだが良いと思う。
【冷却性能】ハイエンドには厳しいのでは。
【静音性】あまり気にしていないかも?
【取付やすさ】普通。
【総評】
正直な話をするとこのクーラーはPhanteks PH-TC14PEをLGA1700対応させるためのパーツ取りに使用します。
パーツを取るクーラーはこれかThermalright Macho X2、 Le GRAND MACHO で迷ったがリテンションキットのTR-1700-A1に足りないブリッジ部分を取り出せればよかったので安価なこれを選びました。
またこれ以外にも別途ネジを買ってなんとかPhanteks PH-TC14PEのLGA1700適応にこぎつけました。お陰で10900kを安定して冷やせる環境を維持できそうです。
後はINTELがCPU反り問題など解決させて環境を整理してくれることを祈るばかりです。
最終手段としてDIYで1700対応させることも考えましたがお陰様で力技に訴える必要もなさそうです。
ありがとうThermalright。
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398位 |
250位 |
3.42 (9件) |
3件 |
2019/10/21 |
2019/10/26 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
72.1CFM |
【スペック】ノイズレベル:14〜27dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:50000 hrs デュアルファン:○ TDP:330W 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:274x120x27mm
【特長】- ハブライティングタイプのARGB LEDファンを採用したオールインワン水冷CPUクーラー(240mmモデル)。
- ウォーターブロックに「デュアルチャンバー構造」を採用し、ポンプを熱から隔離することでクーラーの寿命を延ばす。
- 最も発熱の高い箇所に冷却水を直接当てるように供給することで、強力にCPUを冷却する「セントラル・クーラント・インレット(CCI)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスのの高い簡易冷却
【デザイン】
RGBの発色が良いですが、PCはクローゼットに入っており、光っても滅多に見ることがないので
マザーボード(MSI)付属のソフト(DragonCenter)で光をオフにしました。
【冷却性能】
ネット参照時 室温:22℃ CPU:30℃〜31℃
このコスパでこの温度であれば十分です。
CPUはi7-10700Tになります。
【静音性】
マザーボード(MSI)付属のDragonCenterで、PUMPファンの回転数(1600PRM→500RPM)を落とすことで静音になります。
ポンプ音については、特に気になりません。
DragonCenterでファンの回転数を落とせることを知らなかった別途超静音ファンと購入しているところでした。
【取付やすさ】
ファンの取り付け場所を内側のするのか外側にするのか迷いましたが、取り付けに困ることはありませんでした。
【総評】
初期不良もなく1週間利用したところでの評価になります。
さらに価格の安い水冷CPUクーラー(デュアルファン)がありましたが、
スペックを比較すると、最大ファンスピードが200RPM低いこと、最大ファンノイズが3dBA低いことからこの製品を購入しました。
最大MicroATX対応ケースを利用しているため、360mmの水冷CPUクーラーは利用できないことと
280mmの水冷CPUクーラーはまだ価格が高いことから価格の安い本製品を選択しました。
24時間稼働しているので、保証期間の2年前後は本製品を利用しその後は、280mmの価格が下がってきたら280mmに変更しようと思います。
5高コスパの水冷クーラーですよ!
【デザイン】
光ものですが派手過ぎず丁度よいデザインだと思います。
【冷却性能】
このクーラーの360mmをメインに搭載して価格の割には満足しましたので
知人に頼まれたryzen9 3900でも十分冷えます。
【静音性】
負荷をかけても私は左程気になりません。
【取付やすさ】
特段難しくもなく案外すんなり取り付けできました。
説明書は不親切ですが、自作経験が豊富な方は問題ないと思います。
【総評】
価格も安くとても満足してます。
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347位 |
250位 |
4.53 (7件) |
0件 |
2021/1/12 |
2020/12/10 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:22.8dBA、with Low-Noise Adaptor:16.3dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:95x125x95mm
【特長】- 92mmのコンパクトサイズにより、PCケース、メモリーやPCIeとの互換性が向上した空冷サイドフロー型シングルタワーCPUクーラー。
- 「NF-A9」92mmファンと自動速度制御機能付きPWMを採用。アイドル時には静音性にすぐれ、必要に応じてフル回転でパフォーマンスを発揮する。
- すぐれた性能と塗布性のよさを兼ね備えた「NT-H1 サーマルコンパウンド」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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592mm角サイドフローにおける最後の選択肢
【デザイン】
いつものChromax.Blackです。
ただ、人によっては何もかも黒すぎてアクセントの一つもないためのっぺりしていると感じるかもしれません。
現代の感覚だとトップカバーが欲しくなりますかね?
【冷却性能】
入手からレビューまでが非常に遅くなった主因です。
能力不足を承知でi7-14700Kを投じたのですが、最初に入れていたケースは致命的窒息により80Wが精々でした。
マトモなケースに変更したところCINEBENCH R23で150Wまで掛けられるようになり満足しました。でもこのケースだと120mm角サイドフローが入ってしまう。
これはクーラーの話ではないのですがゲームをプレイすると瞬間的にPL制限を20W程度貫通してきます。よってゲーマーの皆様はこれを読んで「よっしゃ、PL1=PL2=150Wで決まり!」なんでやると普通に100℃になりますので、120W程度に設定してモニタリングしつつ微調整することをお勧めします。
そうすると、Ryzen 9 9600X/9700Xの105Wモードから電力制限をもうちょこっと上げる辺りがぴったりハマるクーラーであると評価できるのではないでしょうか。
【静音性】
92mm角サイドフローに期待できる範囲内では最高の静音性を備えています。
もちろん他社製含む120mm角サイドフローの足元にも及びませんが、Noctuaらしく音量が伸びても音質が穏やかでとても宜しいと思います。
【取付やすさ】
最高の信頼性を誇るSeccuFirm2ですが、Intelマザーではバックプレートの組み立てが致命的に面倒なため大幅なマイナスです。「取り付け部が六芒星状になっていますので、お使いのソケットの種類に応じて三角の部品の上下を決定して裏から通し、クリップで挟んで固定してください」……一見天才的ですが、DeepCool AK400の「パチン!」式に全然瑕疵が見られないことを一度でも経験すればこんな煩雑なものは窓から投げ捨てられる運命です。いやいや私はちゃんと組み立てましたけどね。
【総評】
JONSBO TK-0で光らないビルドがしたい人とかにとっての究極のクーラーだと思います。
ただ、私が本機を買った頃と違って今はID-COOLING FROZN A400がバランス取れてそうなので今の本機はちょっと支払額多くして幸少ない感じが否めませんね。
満足度はお勧め度ではありませんから、私は胸を張って5点を付けます。
5hpの法人向けミニタワーElite 800 G9 TWRに装着(要加工)
表題の通り、hpのデスクトップPC elite 800 G9 TWRにこのCPUクーラーを装着してみました。
FF15ベンチでCPU温度が90度台後半になり、今後の重い動画編集や重めのゲームのことを考えると、冷却性能を改善する必要があったためです。
ただし、このPCは幅が150mm前後しかない(フルハイトのGPUは装着可能)ので、サイドフロー型のCPUクーラーにするにしても高さに制限があり、機種がかなり絞られます。ちなみに、このNH-U9Sのファンの径は90mm、全体の高さは115mmです。従って、おおざっぱに言えば、150mm−115mm=35mmが、マザボから下(筐体)までの空間、CPUクーラーから筐体までの空間(上部)のために使える寸法となります。このPCの場合は装着後の上部に10mmくらいの余裕がありました。ただ、スリムタワーなので周囲にはあまり余裕がありません。
またhpのCPUクーラー取り付け側のねじ穴が一般に売られているCPUクーラーのねじの「ミリねじ」規格ではなく「インチねじ」規格で、マザーボードを取り外して裏側のバックプレートを付属のものに交換しないとそのまま装着できないです。
そこで、PC側は一切加工せず、クーラー側の加工とねじの交換だけで取り付けることを目指し、NOCTUA側を少し加工(プレートのネジ穴拡張)して、うまく設置出来たのでアップします。(自己責任で)
PCの基本仕様は下記。(全てhpのオプション仕様範囲)
CPU: core i9-12900
MEMORY: 16GB
Storage: SSD m.2 1TB*
GPU: RTX3070 OC*
*:hpのオプション品ではない後付け
CPUクーラー:トップフロー型(インテルリテール品に近い形状)
【デザイン】
PC自体は外側全体が金属で覆われているので、蓋をしてしまえば中を意識することはありませんが、黒はとても落ち着いていて良い感じです。
【冷却性能】
トップフロー型の純正品からの改善効果は大でした。
FF15ベンチ(高品質4K)で
交換前:平均約90度、最高約100度
交換後:平均約70度、最高約80度
温度の上昇の仕方も急ではなく滑らかになりました。
【静音性】
元々PC自体が高性能かつ静音が売りで、かなり静か(普段はほぼ無音)なのですが、CPUクーラー交換後も高負荷の場合はグラボと一緒にそれなりに低いファンの音はしますが、PC側の遮音も相まってそれほど気にはなりません。(個人差あり) ちなみにモニター横にPCを縦置きしています。
【取付やすさ】
先に書いたように、そのままではネジの規格自体が合わず装着できません。(ねじが締められない)
これは部品や工具等がないと簡単には行きませんが、何を使ったか、どのようにしたか、備忘録を兼ねて書いておきます。(やるなら自己責任で)
揃えたもの
・CPUクーラーをボードに固定するインチ規格のねじ
UNC #6x長さ20mm 小ねじなべ頭が4本 約250円
(16mmでも付くがかみ合わせが浅い。20mmを超えると長すぎてどこかに当たるかも)
・LGA1700用のNOCTUAの用意している固定パーツセット(Secufirm2)約1000円
インチねじはミリねじより径がやや太いためNOCTUAのプレートには入らず、またMB側のねじ間隔(外したcpuクーラーのねじ間隔と同一)に金具のねじの中心を合わせる必要があります。(NOCTUAは一般的なミリねじが付属)
NOCTUAを付けるためには、@NH-U9S付属のプレートのネジ穴間隔に合う位置の穴の径をドリルで広げる、ALGA1700用のパーツセット(Secufirm2 約1000円)を別途購入しネジ穴間隔に合わせてドリルでねじ穴1個分横に広げる(そのまま使えると思っていたらちょっとずれていた) の2つの選択肢があります。将来ミリねじのPCへの転用も考えAにしました。
注:標準付属プレートとSecufirm2のプレートは穴の形状が異なる。標準プレートは汎用。
このプレートの穴を広げる作業、プレートの金属が硬くしっかりしていて実は大変でしたが、電動ドリルとやすりを使って1時間ほど格闘して4か所穴を広げました。NH-U9S付属の金具を加工する(穴を広げる)ほうがだと思います。。
取り付けは、
加工したプレートを付属の青色スペーサー(厚さ約10o)を介して用意したインチねじでマザーボードに固定(プレートの固定位置をCPU位置に対して中心に)
CPUにグリスを塗る(付属されているが、手持ちのものを使用)
ファンを外した状態で付属のドライバーを使ってラジエター部をプレートに固定(2か所)
ファンを(通常とは異なる排気側に)付属のクリップで固定
ファンのコードをマザーボード(4ピン)に差し込む
という順序です。
プレートの穴加工をしてしまえば特に難しいことはありません。ちなみに一度CPUクーラーを外してグリスの塗布状態を確認してみましたが、CPU上に塗ったグリスはCPU全面に満遍なく広がっていました。
ほかの方法として、インチねじ→ミリねじ変換ねじを使う手がありますが、メーカーの設定したCPUに対するクーラーの高さをNOCTUAが設定したものに一致させることがワッシャーやスペーサーなどを使っても多分難しく、CPU面への圧力やマザボへの負荷がどうなるかわからなかったので、比較的簡単なNOCTUAのパーツをそのまま流用することにしました。
・ファンは排気側に設置
ファンをラジエターの吸気側に付けたかったのですが、DVDやHDD等が載るシャシと3mmくらい干渉することがわかり、NH-U9Sを前後ひっくり返しても今度はラジエターがシャシと同様に干渉するので、スペースのある排気側に本体をオフセットして、さらに排気側にファンを付けています。イメージ的にはCPUの中心に対して排気側に出っ張った形になります。
完全に固定できていますが、挑戦される方は自己責任で。
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347位 |
250位 |
4.60 (15件) |
27件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
78.73CFM |
【スペック】ノイズレベル:14.3〜34.3dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:70000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:274x120x27mm
【特長】- 270度回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- すぐれた放熱効率を実現するアルミニウム製ラジエーターを搭載。静音モーターのポンプをラジエーターに統合し、ポンプを熱源から遠ざけて寿命を向上。
- PWM対応120mm ARGBファン×2基を搭載。3層構造の強化メッシュチューブを採用し、曲げに強くクーラントの自然蒸発を低減させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合評価でとても満足
【デザイン】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しました
【冷却性能】
現在4月の時点ではそんなに気温が高くないので
そこまで冷えているかは分かりませんが
前に使っていたML240L RGBと比べると冷えているような気はします
【静音性】
自分の環境では気になるような音はしていません
【取付やすさ】
標準的な簡易水冷と取り付け安さは変わらないような気がします
【総評】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しましたが
冷却才能も静音性もとても高評価に値すると思います
5静かでよく冷えます。ヘッドの向きによって冷え方が変わるかも?
※2023年7月5日 CPUを交換したので追記
※2023年9月28日 ヘッドの向きを変更したので追記
【デザイン】
M/BがMSI製ということもあり選びましたが、実際に同社のEdgeシリーズのマザーボードと相性がいいと思います。
派手過ぎず安っぽさもなくいい感じです。
【冷却性能】
満足しています。
室温20℃でPrime95 SmallFFTsを掛けて180Wほど消費している時でも最高70℃程度です。
メーカーHPではi9 9900K(≒i7 10700K)は280mm以上推奨となっていますが、派手にOCしなければ大丈夫だと思います。
【静音性】
付属ファンは低回転から軸のノイズが大きいので動作確認後すぐに交換しました。
と言っても空冷とは比較にならないくらい静かではあるのですが。
ポンプ音も静かです。
ポンプだけ高回転にして聞き耳を立ててやっと聞こえてくるレベルでした。
【取付やすさ】
ホースの取り回し等で苦戦することはありませんでした。
ケースの仕様で冷却水出入り口を上部に持ってこないとダメでしたが、エア噛みも無いようで安心しています。
各種回転数もARGBライトも全てマザーボードから制御でき、冷却システム専用ユーティリティソフトが不要なのもいいと思います。
LGA115xのバックプレートは金属製なのは良いのですが、
裏から添えるだけなのでヘッド締付時には仮止めしておかないとすぐ外れます。
あとLGA1700のバックプレートは樹脂製なので気にされる方は注意した方がいいかもしれません。
【総評】
初めての簡易水冷でしたが概ね満足しています。
後は故障や水漏れがないことを祈るばかりです。
検証環境
CPU:Core i9 9900KF 定格、PL無制限
M/B:MSI Z390M Gaming Edge AC
クーラー:MSI MAG CORELIQUID 240R V2
グリス:OC Master SMZ-01R
ケース:Fractal Design Focus G Mini
【追記】
CPUを13700KFに交換したので追加レビューです。
【取付やすさ】(LGA1700での)
LGA1700用バックプレートが樹脂製なのは前述のとおりです。
両面テープでCPUのバックプレートに貼り付けてからスタッドを立てる方式なので
マザーボードを表にしても脱落しないのは良いと思いました。
剛性が心配ではあるのですが、LGA1700のバックプレート自体が四点締めに強化されていて大きいので大丈夫でしょう、多分。
なおCPUの反り対策として、自己責任にはなりますがLGA1700の固定金具を装着しました。
取付は従来と同じでネジについているバネの力を利用するので締め切ってしまって大丈夫です。
【冷却性能】
夏場ということもありますが、このクーラーで連続高負荷状態の13700KFを冷やすには苦労しました。
M/Bデフォルトだと電圧盛りすぎなのもありCineBenchR23でも消費電力が300W近くで、連続で負荷を掛けていると簡単にサーマルスロットリングが発生しました。
低電圧化で210W近辺まで抑えても結構ギリギリでしたので、そのあたりがこのクーラーの限界かなと。
200W程度で電力制限をかけてしまったり、長時間連続でそこまでの負荷を与え続けなければ240mmでも大丈夫だとも言えます。
逆に何も電圧や電力制限等を弄らないのであれば
このクーラーでは13600Kあたりまでにしておいた方が無難でしょう。
あとZ690では大丈夫でしたが、Z390のM/Bだと200Wも食うとCPUよりも先にVRMの方が過熱気味になっていました。
水冷ではVRM周りに風が当たらなくなるのも要注意です。
検証環境(変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、PL無制限、低電圧化、LGA1700固定金具装着
M/B:GIGABYTE Z690M AORUS ELITE DDR4
【追記2】
使い慣れたMSIのUEFIに戻したくてケースとマザーボードを変えましたがCPU温度は大差なかったため、
冷却水がCPU下側から出入りするようヘッドの向きを変更してみました。
同じ室温26℃でもピーク時の温度が10度近く下がり、CineBench R23なら最高80度中盤までになりました。
グリスの塗り方も締め方も変えていないので純粋に向きだけだと思います。
DeepCoolはヘッドの向きを指定していますが、こちらでも同様に効果があるようです。
それでも連続100%負荷時は段々と温度が上がっていってしまいますので、やはり安全を見るなら13600Kまでかなと。
逆に長時間連続で高負荷を掛けないと分かった上で使うならこれでも十分でしょう。
せっかくATXに買い換えたので、遅かれ早かれ水冷も360mmに変えるとは思いますが最後の悪あがきです。
検証環境(前回からの変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、LLCオート、LiteLoad Lv6
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK WIFI DDR4
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
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690位 |
250位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/26 |
- |
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水冷型 |
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63.85CFM |
【スペック】 ノイズレベル:29dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:銅、チューブ:PVC ラジエーターサイズ:150x120x25mm
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690位 |
250位 |
4.84 (6件) |
25件 |
2014/12/15 |
2014/12/19 |
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水冷型 |
120x120x25mm |
96CFM |
【スペック】 ノイズレベル:16〜35dBA 材質:ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム、コールドプレート:銅 ラジエーターサイズ:154x120x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易水冷をなめていた・・・。
長らく本格水冷でCPUを冷やしていたため、簡易水冷、特に12cmモノラジエターの商品は「空冷と大差ないだろ!」と思っておりましたが、本商品で裏切られました。
正直、OCに耐えうる商品化と聞かれましたら難しいと答えざるを得ませんが、OCをせず運用する場合、本商品で全く問題ないと思います。
昨今デュアルラジエター搭載可能なケースがたくさん出てまいりましたが、12cmFAN一つしか確保できないPC構成で、OCをしない場合、第一選択になる商品だと思います。
5非OC環境で本製品に取り替えるだけで性能が大幅上昇
私の環境下ですので、すべてが一概にそうだといえません。高負担時クロック数が低下している人には参考になると思います
i5-2500無印での使用です。
以前は五年ほど前に購入したヒートシンクが4本ついたやつでそこそこ当時は冷えてました。
が、しかし、グラフィックボードを新しいものに買い換えたにもかかわらずゲーム体験はあまり向上せず。
原因を究明したところCPUの温度が高すぎてクロック数が下がっているのを発見。
購入当初はそうでもなかったのですが、劣化のせいか
12月の室温10度台にもかかわらず、高負担時CPU格コア90度以上確定
アクティブでも下がって50前半
明らかにクーラーが異常なのは明白でした
そして今回、初水冷ではありますが
本製品に取り替えたところアクティブ30~40 高負担時でも50度代をキープ!60はまだ見たことありません。
おかげでクロック数の低下がなくなり、ベンチマークスコアも大幅上昇
CINEBENCH R15では357から446まで89上昇!
3dmark FIRE STRIKE 1.1 DEMOでは8136から9 932まで1796スコア上昇!
となりました。クロック数が低下する方はぜひともコスパいいですね
ちなみに価格では2011-v3は対応外となってますが、最新の取扱説明書では2011-v3対応してます。
では以下各項目の評価となります。
ベンチマークのスコアは添付、URLを明記します。
グリスは付属のグリスを使用しました。
変更前
http://www.3dmark.com/3dm/16658624?
変更後
http://www.3dmark.com/3dm/16921820?
【デザイン】
見た目や質感はGOODでポンプに電源が供給されないとLEDが光らない点がとてもよかったです。配線ミスにすぐに気づけました。
【冷却性能】
さすが水冷ということですね。
OCはしないのでそこらへんはわかりませんが、これから長期にわたって戦える気がします。
【静音性】
わりかし静かです。三段階のモードがありますが、最小にすると耳を傾けないと聞こえませんね
パフォーマンスモードでやっていますが、多少温度があがるとすこーし聞こえますね
【取付やすさ】
初の水冷とあり、少してこづりました。
ファンが二つとでかいので、ホースの位置を考えないとクーラー部分がポンプと重なってはめられなくなりました。
ほかにはM/Bを取り出して裏に鉄板付けないといけないのでわりかした大変でした。
が、説明書にきちんと日本語で明記されていたため比較的簡単に取り付けられます。
【満足度】
この価格でこれなら満足でしょう。
なんせ5000円代で水冷ですからね
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248位 |
334位 |
3.70 (7件) |
77件 |
2019/10/21 |
2019/10/26 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
72.1CFM |
【スペック】ノイズレベル:14〜27dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:50000 hrs TDP:360W 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:394x120x27mm
【特長】- ハブライティングタイプのARGB LEDファンを採用したオールインワン水冷CPUクーラー(360mmモデル)。
- ウォーターブロックに「デュアルチャンバー構造」を採用し、ポンプを熱から隔離することでクーラーの寿命を延ばす。
- 最も発熱の高い箇所に冷却水を直接当てるように供給することで、強力にCPUを冷却する「セントラル・クーラント・インレット(CCI)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い 冷える LEDが奇麗
Ryzen9 5950Xを冷やすために購入しました。
これ以前はNoctuaのNH-D15をつけていましたが、ケース内に排熱をまき散らす熱源がCPUとグラボ(3080)の2つになってしまい、ケースが熱くなって手が付けられなかったため、排熱を制御できる簡易水冷製品の本機を購入して装着しました。
実装自体は簡単で、ホースもカチカチではないため好きな位置にラジエターを持ってこれます。私はケース前面から吸入で装着しました。
冷却性能は名だたるサイトで良い成績を残しているだけあり、5950Xの16コアを無理なく冷やしてくれています。
LEDはASUSのMBのものとコンパチで、接続しておくとEuro Truck Simなどでアクシデント時に点滅するような演出もできています。
あとは耐久性ですが今まで簡易水冷をいくつも使ってきており特に問題となったことはないので楽観しております。
5ハイエンド向け冷却なな合います
【デザイン】
良い
【冷却性能】
ファンが弱く冷却に気になる
【静音性】
ファンが静音らしく静かに感じる
【取付やすさ】
本体は問題ないが
ケースがギリギリだったので苦労した
【総評】
冷えて安心
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![MasterAir MA624 Stealth MAM-D6PS-314PK-R1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365889.jpg) |
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458位 |
334位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/7/ 2 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x140x25mm |
67CFM |
【スペック】ノイズレベル:10〜27dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 干渉軽減:○ デュアルファン:○ 材質:台座:銅、ヒートシンク:ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:153.2x160x144.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4クーラーマスターのツインタワー空冷
クーラーマスターのデュアルタワー空冷です。
オールブラックのデザインがかっこいいです。
冷却性能としてはハイエンドです。
120mm角ファンの穴位置の140mmファンが2基付きます。
また120mm角ファンもひとつ付属しており、メモリクリアランスの調整に役立ちます。
ヒートパイプは6本と、このクラスでは標準的。
特別多くはないです。
冷却性能は高いですが、最強までは行かないです。
渋めのデザインがかっこいいので、好みと予算で決めるのもよいと思います。
Zen4以降のRyzenでも8コアなら余裕を持って冷やし切れます。
16コアはわかりませんが、高負荷が続かなければ使えると思います。
13世代以降のインテルi5のK付きやi7以上の熱いCPUは厳しいかも?
日本ではヒートシンクが二股に分かれている空冷クーラーを、ツインタワー空冷と言うのをよく目にしますが、こちらはデュアルタワーという言い方でした。
言葉上の違いだけですが、どちらがメジャーなのか有識者の方にご意見伺いたいです笑
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431位 |
334位 |
3.93 (5件) |
1件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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56CFM |
【スペック】ノイズレベル:33.2dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:392x120x27mm
【特長】- ウォーターブロックにアドレサブルRGB LEDを搭載した、コストパフォーマンスモデルの水冷一体型CPUクーラー。120mmファン×3基を装備。
- ウォーターブロック部のトップカバーは90度単位で回転することができ、どのような取り付けをしてもロゴが正しく見えるよう調整可能。
- 「Aspect PWMファン」はケーブルのデイジーチェーン接続に対応し、これまでに比べて配線が簡単になったほか、ケーブルの取り回しもすっきりとさせられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザーボードが壊れた。壊れなかった。
当時インテルcpuの不具合はintelcpuの不具合だと気づかず、レビュー訂正。このクラスでこの価格なら普通で今も現役でつかえています。耐久性もよくてケースを派手にしたいならいい選択肢になる。
5激しく値下がりしていてお買い得
10,000程度まで激しく値下がりしており、お買い得です。
【デザイン】枕部しか光らないので地味でいいですね。
【冷却性能】300Wまで行くi7-14700KFを充分に冷やしてくれています。
【静音性】無音ではないですが空冷より静かなので満足です。
【取付やすさ】本品自体の取り付けやすさは十分かと思います。取付困難なのはケース側の事情が大半でしょう。
【総評】いい買い物をしました。
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747位 |
334位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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56CFM |
【スペック】ノイズレベル:33.2dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:272x120x27mm
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791位 |
334位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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78CFM |
【スペック】ノイズレベル:35.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:313x140x27mm
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![MasterLiquid PL240 Flux White Edition MLY-D24M-A23PZ-RW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532666.jpg) |
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658位 |
334位 |
2.50 (2件) |
18件 |
2023/4/26 |
2023/4/28 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
TR4 AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
72.37CFM |
【スペック】ノイズレベル:32dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命(MTTF):160000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、ベース:銅 ラジエーターサイズ:277x119.6x27.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷えすぎです
【デザイン】特に特徴もないですが、悪くないと思います。
【冷却性能】Core i7-12700で使用しています。アイドル時30℃以下、シネベンチ10分間でも60℃大です。温度低すぎですので、現在はファンの回転数遅く設定しています。
【静音性】ポンプ音も気になりません。ポンプの回転制御も4ピンなので手動で低く設定しています。
【取付やすさ】問題なく取り付け出来ました。ポンプから出ているホースが太い(どの製品も同じだと思いますが)ので取り回しに気を使いましたが問題ありません。
【総評】簡易水冷も種類がたくさん出ているので、どの製品するか迷いましたが、ケースと同じメーカーのこれにして正解でした。
ポンプの回転制御が4ピンなので簡単です。他製品はほとんど3ピンですね。
LEDも大変奇麗ですのでお気に入りですが、何年持つのかな?
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543位 |
334位 |
- (0件) |
5件 |
2018/7/10 |
2018/7/13 |
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水冷型 |
120x120x25mm |
66.7CFM |
【スペック】 ノイズレベル:6〜30dBA 材質:ラジエーター材質:銅コア (アルミニウムフレーム)、ウォーターブロック:純銅 ラジエーターサイズ:280x124x29.2mm
【特長】- CPU用水冷キット。純銅製のウォーターブロック、ノイズ低減技術を用いた2基の120mmファン、ローノイズポンプを採用した静かな冷却システム。
- リザーバー一体型の3フェーズPWMウォーターポンプがパワフルな駆動を実現。強力な液圧をウォーターブロックに向かって発生させ、ホットスポットを冷却する。
- 銅コアラジエータは多くのケースに搭載することができるコンパクトサイズ。防蝕性の高いプレミアム クーラントが、冷却システムを腐食から守る。
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1080位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/ 6 |
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
68.2CFM |
【スペック】ノイズレベル:39.4dB(A) PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:フィン:アルミ、パイプ:銅 (ニッケルメッキ)、ベースプレート:銅、バックプレート:鉄 幅x高さx奥行:147.6x163.3x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱヒートシンクの大きさは偉大だ
CPS RT400の冷却性に満足いかず。
たまたま寄ったZOA店舗にて見かけました。
ブラックフライデー限定特価で税込み3000円を切ってたので試しに購入。
【デザイン】
ごっついヒートシンク。
【冷却性能】
ビックリ!
RYZEN7 9700X(OCなしのデフォルト設定)にて、Cunebench2024を10分回してみました。
付属ファンの最低回転800を70℃まで維持させる設定で回しましたが、最大67℃までしかいかずにファン800回転のまま終了。
RT400だとファン轟音させつつも常に85℃を超えていたのに!!
冷却にはやっぱヒートシンクのでかさが重要なんですね。
【静音性】
付属ファンは1000回転を超えてくると気になってきますので静音性は高くないです。
ただヒートシンクが大きいので、9700XでOCなしなら最低回転でほぼ無音で運用も可能。
【取付やすさ】
ヒートシンク大きい分とファン固定金具よるファン取付なのでそれなりのしづらさ。
【総評】
レビューもない、限定特価で入手した商品でしたが、良い意味で大きく裏切られました。
9700Xならファンレスでも充分運用できるレベル。
大満足。
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791位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2018/5/ 7 |
2018/4/20 |
LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
トップフロー型 |
92x92x15mm |
40.5CFM |
【スペック】ノイズレベル:30dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ TDP:最大115W 材質:ニッケルメッキ銅製ベース、銅製ヒートパイプ 幅x高さx奥行:97x47x97mm
【特長】- すべてのヒートシンク素材に熱伝導率の高い銅を採用したトップフロー型の小型CPUクーラー。
- 独自の特許技術である「Quad Air Intake」により、4か所のエアロダイナミックインテークをファンコーナー部に配置し、ファン側面から追加気流を引き込める。
- 4つのシリコン製アコースティック・アブソーバーを組み込むことによって、ファンとヒートシンクの間にバッファを形成し、不要な振動ノイズを無効化。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ロープロファイルクーラーで美しい銅の色を求める方に
【デザイン】
ヒートシンク部がすべて銅製で、その銅の色がとてもいい重厚感を出しています。
ファンはフレームが白色でファンブレードの色と合わさって上手いことマッチしています。
ケーブルも白色のため取り回しでフレームに巻いても目立ちません。
ちなみに箱は茶色の箱(強度のあるダンボール)に製品側面の図が光沢がある銅色で描かれています
【冷却性能】
ロープロファイルの中ではファン密度と材質のおかげで冷えやすい部類に入る感じですかね。
その代わり全銅製なので大きさの割に重いです。
【静音性】
ある程度の回転までは静かな方ですが2000RPMを超えたあたりからファンの音が耳に入るようになります。
【取付やすさ】
ここまでフィンが密着しているコンパクトな設計のためマザーボードの裏側からの固定になります。
バックプレートは1枚でIntelとAMD両方対応なのでマザーボードの設計によっては裏側のチップがプレートと接触してしまうかもしれません。
取り付けやすさはかなり良いです、マザーボードにCPUを付けてグリスを塗って本体を乗せて裏からバックプレートを当てて手で仮締めして本締めして終わりです。
【総評】
全銅製になる前の製品から比べて冷却効率が15%アップしたとありますが、たしかにサイズの割に冷やせています。
かなり小さめのケースにつけても十分に冷やせるいい製品です。
しかしあくまでもオーバークロックできるCPUを定格で動かす分には冷やせるという感じなのでガツガツオーバークロックをするとすぐにサーマルスロットリングが発生してしまうでしょう。
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292位 |
-位 |
4.70 (9件) |
4件 |
2018/10/16 |
2018/10/25 |
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x26mm |
48.878CFM |
【スペック】ノイズレベル:7.3〜28.83dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:105x135x104mm
【特長】- ワンタッチ式Intel/AMD両対応のサイドフロー型CPUクーラー。全高135mmに高さを抑え、6mm径ヒートパイプ3本を採用し、多くのPCケースとの互換性が向上。
- 厚みのある5mmの銅製受熱ベースプレートと、各ヒートパイプの形状に合わせて成型された「高精度ベース構造」により、CPUの発熱をしっかり吸い上げる。
- 長寿命PWMファン「KAZE FLEX 92mm PWM」を搭載。 ファンフレーム四隅への防振パッドの貼付により、振動吸収性やファンの安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧タイプのPCケースにオススメ
【使用環境】
MB: ASRock B450 Pro4
CPU: Ryzen 7 5700X
PCケース: 星野金属 ALTIUM X S-TUNE S-Black/E
【デザイン】
光ったりしませんが、すっきりしていて良いと思います。
PCケースが古いため、今はやりの大型クーラーが入らないのですが、これはなんとか収まったので良かったです。
【冷却性能】
RYZEN MASTERで見ると高負荷時でも60℃を超えるぐらいで落ち着いているので悪くないと思います。グリスを塗りすぎた気もするので、ちゃんと塗り直せばもう少し温度が下がりそうですがめんどくさがってやっておりません。
【静音性】
フルスピードで回せばそれなりに音がしますが、通常は50%(1,400rpm前後)以下で動いていて静かです。深夜の静かな時間でなければ気になりません(深夜でも、動いているのが分かる程度でうるさいわけではないです)。
自分のものは密閉型ケースなので、開放型だとまた評価が違うかもしれません。
【取付やすさ】
他の書き込みでMBのVRMかなんかのヒートシンクに取り付けレバーが干渉して取り付けにくかったとありましたが、自分のMBはヒートシンクがCPUの上側にあり、下側(PCI-Expressスロット側)に空間があり、そちら側に取り付けレバーがくるように付けたら簡単に付けられました。
MBが違うので分かりませんが、もしかしたら逆に付けてしまって苦労したかもしれません。
【総評】
古いPCケースだと12cm級のファンがついたクーラーが入らず、どれを買えば良いか困っていたのですがこれが見つけられて良かったです。
発熱の大きい最近のCPUではどうか分かりませんが、65W級のCPUでは十分な冷却性能だと思います。コスパの良いですし。
5サイズが合うなら文句なしでしょう
ATXサイズケース、i5-13500、吸気ケースファン2個、排気ファン1個、使用4カ月での感想です。
【デザイン】
そこに惹かれた部分も大きい、その見た目だけでなくしっかり性能にも寄与していると感じる。
【冷却性能】
フィンに偏りなく風が当たっているので冷却効果は高いと思う。
ゲームとブラウザを起動した状態で室温21℃環境でCPU温度33℃、空冷にこれ以上求めるのは酷でしょう。
【静音性】
BIOS自動制御状態では常に最弱回転、五月蠅いと感じた事は1度もない。
ベンチ回しても先にグラボのファン回転数が上がる、ケースも開けて確認したがCPUファンがブン回ってるのは見た事がない。
【取付やすさ】
大きい見た目の割に取り付けがし易い、仮にファンが故障した場合でもクーラー本体を外す必要がないのはメンテナンス性としてもアリなのではないだろうか。
【総評】
ケースサイズに余裕があって空冷を希望するなら個人的に過去最高の良さ。
実売3000円前後でこの性能なら文句なし、評価も5とさせて頂きます。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2016/11/11 |
2016/11/19 |
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サイドフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:17〜33dBA 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:40x161.7x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEDが綺麗で冷却も〇
【初めに】
今回Ryzen機を組むにあたり、光物で綺麗にしようと思い色々物色した結果これに行きつきました。
・AM4リテンションは無料で配布されていますのでそちらを利用(送料は自己負担)。
【構成】
● CPU AMD Ryzen 7 1700
● マザー GIGABYTE GA-AB350-Gaming 3
● メモリ G.Skill F4-2400C15D-16GFX x2
● VGA SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 470 4G
● CPUクーラー LEPA LPANL12
● ファンコン REEVEN Four Eyes Touch
● SSD crucial MX300 CT275MX300SSD1
● HDD Western Digitalのグリーン3つ
● 電源 クーラーマスター V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
● ケース be quiet! SILENT BASE 800 Window
【デザイン】
いいと思います。
冷却フィンは
「優れた熱伝導性と酸化耐性のブラックコーティング塗装」
により黒くてかっこいいです。
・付属のリモコンでLEDの色や明るさを調整できます。
【冷却性能】
前使ってた虎徹と比べてみましたが遜色なかったです。
室温20℃、3.6GHz OC環境でエンコしても最高55℃程度までしか上がりませんでした。
【静音性】
黄色一色にする為にファンは交換しましたが付属のファンでも静かでした。
【取付やすさ】
普通のブリッジタイプです。
引っ掛けるだけのタイプよりはめんどくさい程度。
【総評】
光量が凄いです。MAXにするととても明るい。絞って使ってます。
少々お高いですが、静音、カッコ良さ、LEDと個人的には三拍子揃っててかなりおススメです。
4見た目重視で購入〜core i9-9900Kで使用中
ASRock Z390 Phantom Gaming 6で電力制限をしたIntel core i9-9900K (定格)で使用しています。
▼【9900K】データシート通りにしてCINEBENCH R15を走らせてみた!
https://edit-anything.com/blog/used-according-to-the-9900k-data-sheet.html
【デザイン】
サイド部分のLEDの発光パーツが白いのだけが残念ポイントですがフィンも真っ黒でカッコいいです。
【冷却性能】
TDP200Wということだったのでそこそこ使えるだろうと購入しましたが、冬にi9-9900Kを電力制限で使ってもエンコード時には70度以上になることがあるのでさほど冷えないと思います。
【静音性】
使用環境や設定によってかなり異なるので何とも言えませんが今のところは特にうるさいと思ったことはないです。
【取付やすさ】
詳しくはブログに記載していますがネジやスペーサーに取り付ける向きがちゃんとあるのにその説明がマニュアルに載っていなくてまた逆に付けても一応取り付けられるのでちょっと戸惑うかもしれません。
【総評】
完全に見た目だけで購入したので買ってよかったです。ただ、LEDの電力をマザーから取ると白の発色が悪いので付属のケーブルを使って電源から取得した方がいいみたいです。不満な点はLEDの明るさを調整できないことですね。あとサイドのLEDは要らないというかロゴLEDだけ光らせたかったのでロゴLEDとサイドのLEDを別々の制御できれば最高でした。
画像等はブログにたくさん掲載しています。
https://edit-anything.com/blog/cpu-cooler-lepa-lpanl12.html
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690位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
- |
LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
135x129x53.4mm |
72CFM |
【スペック】ノイズレベル:29.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:30000時間 デュアルファン:○ TDP:230W 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキされた銅 幅x高さx奥行:135x160x106mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格からすれば十分にアリなクーラーです
残念なのはLGA1700に対応しないことです。
冷え具合自体は案外よかったですよ。
Noctua NH-U12Sに少し劣るくらいではありますが。
とにかく発色が綺麗です。TOPやサイド、そしてファンとARGBで
明るすぎずに綺麗にカラーコントロールされます。
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608位 |
-位 |
3.67 (3件) |
9件 |
2018/5/22 |
2018/5/25 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
53.38CFM |
【スペック】ノイズレベル:35dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:40000時間 デュアルファン:○ 材質:銅製ヒートパイプ/アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:122.3x166.5x112.8mm
【特長】- デュアルファンの搭載により、高負荷時でも安定した動作を維持できる高い冷却性能を実現したCPUクーラー。
- 何度もエアフローテストを重ねて導き出した最適なフィンの間隔で設計されたヒートシンクを採用している。
- 台座底面に露出する6本の銅製ヒートパイプの表面を従来に比べ45%拡大。熱移動の効率をさらに高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入るケースを選ぶが、それをクリアできれば幸せになれる
【デザイン】
見た目は最高!標準でLEDの光り方を変えられますが1色固定で使っています。全体がカバーで覆われているのがいいですね。
【冷却性能】
CPUはi7 8700ですが、CPU-Zで100%負荷を掛け続けてもCPU温度は50度を超えることはありませんでした。
【静音性】
よく冷えるので高負荷でもファン速度を落とせます。その結果、とても静かです。
【取付やすさ】
自作初心者の私でも簡単に取り付けできました。
【総評】
高さが166.5mmです。入るケースを選びます。私はクーラーマスターのSilencio S600 TGを選びました。
5よく冷えるクーラーです
約5年間使ってきたZ87+i7 4790Kマシンのリプレースで、今回X299+I7 7820Xによるマシンを新たに組みました。LGA2066マシンには水冷が推奨されているのですが、今回はメンテナンスフリーの空冷にしてみました。
空冷クーラーでどの程度冷えるのかという情報は少ない(LGA2066マシンで空冷クーラーを比較した情報が少ない)ため、いろいろ冷えそうなクーラーを比較検討しました。検討対象としたのは、このクーラーと、サイズの虎徹 MarkII、CRYORIGのH5 ULTIMATE,、クーラーマスターMasterAir Maker8です。
サイズのものは他のマシン用に既に購入していたのですが、つくりがチープで取りつけにくい感じだったのでパス。H5 ULTIMATEはZ87マシンで使用していて結構冷えるのですが、7820Xに使うにはやや不安がありました。MasterAir Maker8が第1候補でしたが、重量がかなりありCPUやマザーボードの破損が怖かったので、やや軽いMA610Pにしました。
【デザイン】
本来武骨なフィンを両側からファンがはさみ、さらに上部が覆われていてしかも多色LEDによる照明効果がついているため、なかなかにサイバーなデザインで気に入りました。ただ、外から見えるようなケースではないので、ふたをしてしまうと残念です。側面が透明になっているケースにしたくなります。なお、ファンのLEDはASUSのAura Syncに対応していて、マザーボード上のコネクタにつなぐだけで、ASUSのソフトによるLED照明のコントロールができます。
【冷却性能】
私は基本的に安定重視なのでOCはしません。なので、CPUが異常に熱くなることはないと思われますが、それでもLGA2066は熱くなりやすいといわれているので組み立てるまで不安でした。ですが、このクーラーでも十分に冷えていると思います。室温30度の環境で、アイドル時に36度〜40度程度、ビデオエンコードなどで負荷をかけCPU使用率が100%(TB3.0環境でコアのうち二つは4.5GHzになっている状態)になっても最高で83度までに収まっています。これ以上冷やすとなると、より大きいものにするか、ファンの回転数を上げるか、水冷にするしかないかもしれませんが、今のところは満足しています。
【静音性】
アイドル時ファンの回転数が800rpm程度でほぼ無音に近いです。しかし、CPUに負荷がかかると一気に回転数が上がり、1500rpmくらいまでになるとさすがにうるさく感じられるようになります。この辺りは冷却とのバランスですし、冷えることを第一目的にしているので仕方ありません。
【取付やすさ】
他のクーラーも同じでしょうが、いくつか部品がある中で、ソケットにあったものを選んで組み合わせ、その上からかぶせるようにねじで止めます。似たような部品がいくつもあるため説明書をなくすと大変なことになります。また、ねじ止めする際に、マザーボードに取り付けた部品と、クーラーのねじが微妙にあっていないような気がしました。ねじのうち3つ目まではまっすぐ入るのですが、4つ目がどうやっても若干斜めになり、この調整に結構苦労しました。取り付けの際には両側のファンは外す必要があるのですが、LEDから出ているケーブルなどもあり、これを切らないよう気を付けないといけません。この辺りも気を使いました。
従って、LEDなどのギミックのないクーラーに比べれば取り付けの難易度はやや高いと思われます。
【総評】
一部に爆熱だと評価されているLGA2066のCPUにしては冷えていること、LEDによる照明効果が素晴らしいこと、全体的にかっこいいことなど、これまで使用したCPUクーラーの中では最も満足しています。
クーラーの中にはメモリと干渉したり、一番上のPCIexスロット(ビデオカード)と干渉するといったものがあり、以前使用していたH5 ULTIMATEはメモリとの干渉はなかったものの、PCIexスロットに接続したビデオカードにほとんどくっついているような状況でした。
このクーラーは両側のメモリにはぎりぎりの位置になり、全メモリスロットを埋める場合には問題になるかもしれませんが、4枚刺しだとなんの問題もありません。PCIexスロットとも結構離れていて、この点はH5 ULTIMATEより良い点でした。
クーラーの背が高いのでPCケースによっては側面のふたが閉まらない場合もあるでしょうが、当方の使用していた横幅21cmのタワーケースでは問題ありませんでした。
なお、今回、i7 7820Xでは十分に冷えていると評価していますが、LGA2066のCPUすべてに使えるかどうかはわかりません。Core i9などのより熱の出やすいCPUだとこのクーラーでは力不足かもしれません。将来的により上位のCPUへの交換も考えてますが、そうなると水冷を考慮する必要も出てくるでしょう。
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608位 |
-位 |
3.35 (3件) |
6件 |
2019/9/26 |
2019/9/28 |
LGA 1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
トップフロー型 |
92x92x15mm |
40.5CFM |
【スペック】ノイズレベル:30 dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ TDP:125W 材質:ヒートシンク:ニッケルメッキ銅製ベース(グラフェンコーティング) 幅x高さx奥行:97x47x97mm
【特長】- TDP 125Wに対応したトップフロー型空冷CPUクーラー。全高47mmのコンパクトな設計により、小型ケースに最適。
- PWMに対応した92mmファンを搭載。ファンフレームの側面に4つの通気口を設ける特許「Quad Air Inlet」を採用し、より多くのエアフローを供給する。
- ファンの四隅に備えられた「Acoustic Absorbers」により振動を吸収し静音性を実現。「Zero Interference Design」で隣接するパーツとの干渉を回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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4(ファン換装済みで)3700Xがギリギリ厳しい位の性能
【デザイン】
超カッコいい。
【冷却性能】
室温20度強の環境で、ファンをNF-A9x14 HS-PWM chromax.black.swapに換装し、A4-SFXに詰めたRyzen7 3700XでOCCTを30分回して95度に届かない程度。
ハードな使い方をする場合、夏場を考えると若干厳しいかもしれない。
ただし、元のファンでは計測を行っていないため、もしかすると元のファンの方が冷えるかもしれない。
計測の詳細はこちらをどうぞ(自分のブログです)。
https://wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com/entry/2020/01/26/200000
【静音性】
ファンを換装してしまったので無評価。
【取付やすさ】
X570 I AORUS PRO WIFI (rev. 1.0)に搭載したが、バックプレートの穴がタイトすぎて付けるのにかなり苦労した。
一瞬「本気で付かないんじゃないかこれ」と感じたが、無理やりやれば付く。
画像付きでの取り付けの詳細はこちらをどうぞ(自分のブログです)。
https://wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com/entry/2020/01/27/200000
【総評】
A4-SFXに搭載するなら、カタログスペックで最高と言えるクーラー。
ただし、サイドパネルの近さからNH L9シリーズの方が冷える説も聞いた覚えが有る。
特に最近はマザーボードの大型化からC7シリーズでも干渉の危険性が有る(実際ROG STRIX X570-I GAMINGと干渉して泣きました、、、)ため、余程この製品にこだわらないならNH L9シリーズの方がいいんじゃないか感も……。
とはいえ性能は十分で、そのままでも十二分にカッコよく、専用ファンにRGB仕様が用意されているなどビジュアル性能は高いので、「これが欲しい」と言って購入するならとてもお勧めできる。
4全銅!グラフェンコート!このサイズでTDP125W!どやさっ!
B450 I AORUS PRO WIFI+RYZEN5 3400G
上記の組み合わせで超小型ケースのPCを制作
このクーラー、全銅製ヒートシンク+新技術グラフェンコート採用、TDP125W!
なんて言われたら…
キターーーーというノリで購入、それから全てのパーツを選定という
おかしな順序になってしまった。
本体はさすが全銅、ズシリとくる重量感!子供のころ握りしめた超合金を思い出す。
付属のグリスは塗りやすいものが同封されていて、4〜5回分は十分ある量。
別のFANを取り付けるためのワイヤー金具も同梱されている。
箱も渋い!手にした時から非常に好印象を持った。
しかし、いざ取り付けになると、ネジ穴のタップの精度にバラツキが少しあり、
4か所取付金具を本体にネジ止めして、その後マザーへまた4か所ネジ止めなので
シビアな作業が2工程あり、水平の密着度が取り辛い。
極限の低重心設計なのでこの辺りは仕方ないのであろうが、もう少し何とかしてほしかった。
B450 I AORUS PRO WIFIへの取り付けは更にシビアだった。
クーラーのヒートシンクがマザーIOポート側のヒートシンクと接触寸前なのだ。
最近の大型ヒートシンク付きITXマザーは本当にタイトスペースで怖い。
取り付けても微妙にしっくりこないので、一度取り外してみると、やはりグリスが圧着されていない
箇所があり、再度調整する事になった。
そして動作だが、専用設計の付属ファンだと結構うるさい…が…よく冷える。
独自のエアフローで上から当てた空気をサイドに逃がすためFANのサイドにダクトがあり
そこから勢いよく空気が吐き出される。
試しに大きな120mmや140mmFANに交換し検証したが全く引けを取らない冷却効果におどろいた。
なので、標準FANを採用することにした。
で、気になるTDP125W対応とあるが、やはりうのみにできない。
というか3400GというCPU(APU)がそうとうヤバいからである。
省電力化した3世代でTDP65Wを謳うが、それは低発熱という意味ではなかった。
OCCTでおよそ5分、93°に… このクーラーでこれならそうとうヤバいなという印象。
ベンチマーク時の温度は3400Gのレビューで↓
https://review.kakaku.com/review/K0001172063/#tab
理想通りにはまだなっていないが、搭載スペースが限られている場合、このクーラーが素材的には
最良の選択だと思うのだが、グラフェンコートの恩恵はわずかに1〜2°あるかないかの世界らしいw
だが、現状、このサイズは強力なライバル、ノクチュアNH-L9がいる。
まあ、あちらの方が静かなんだろう想像するが、このC7-Gには素材に物言わせたロマンがある。
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866位 |
-位 |
4.65 (3件) |
4件 |
2020/1/17 |
2020/1/23 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
66.47CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜29.75dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:136x157.5x134mm
【特長】- 6mm径ヒートパイプを6基採用した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。光るファンやヒートシンクのトップ部に光るカバーを搭載。
- 放熱フィンとファンマウントの位置をやや後方に配置し、ファンとメモリーの物理的干渉を解消。全高157.5mmで、PCケースとの互換性が向上している。
- ヒートシンクのベース部分にメタルバーを渡す「ブリッジ方式」を「スプリングスクリュー」仕様に改良し、大型ヒートシンクを確実に固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53900Xに使用中。美しく、よく冷えます
【デザイン】
非常に綺麗で安っぽさはありません
【冷却性能】
別の会社の120mmファンに交換してあるので純正での冷却性能とは少し差があるかもしれません
トップフローなしのケースに詰め込み、APEXやCOD:MWなどを3時間程度連続でプレイしたときの温度は平均で64度弱でした。室温は26度
使用CPUはryzen9 3900Xです
RGBカバーがトップについている分放熱性が悪いのでは?と思っていましたが問題なさそうですね
【静音性】
社外ファンのため無評価です
【取付やすさ】
ドライバーと図付きの取り付け説明書が付属しており、非常に楽でした。AM4ならバックプレートがマザボ純正品のままでよいので、ケースから取り外しや裏サイドパネルからの作業がなく非常に楽です
【総評】
ヒートシンク上部のRGBカバーのデザインに惹かれて購入しました
発光も非常に綺麗で、冷却性も十分な様子で満足しています
汎用120mmファンならだいたい装着可能だと思うので、自分好みのカスタムができます
(ZalmanのSF120はねじ穴部周辺に厚みがあり無理でした)
3900Xを十分冷やせているので、来るzen3の5700X(仮)あたりも余裕だと思います
満足です
5まさに求めていたもの
交換したマザーボードに、アドレッサブルRGBヘッダーがついていたので、
今まで使っていた、無限五をアドレッサブルRGBファンに交換しようとしてた矢先に、
この商品が発売されることを知り、即注文しました。
無限五が、1200RPM PWMファン1個なのに対して、
こちらは、1500RPM PWMファン2個なので、冷却効果も高そうです。
取付は、無限五や、虎徹MK2と同じ方式です。
ケーブルがファン2個と、LED3個になり、配線処理は難しくなります。
Ryzen 5 3600Xで、Cinebench R20を走らせたところ、最大67℃でした。
アイドル時は静かですが、高負荷時には、回転数も上がり、気になる人は、気になるかも。
空冷で、派手な電飾と冷却性能を求めている人には、お勧めです。
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![LIQMAX III ARGB ELC-LMT360-W-ARGB [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001308520.jpg) |
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476位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/11/14 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
72.1CFM |
【スペック】ノイズレベル:14〜27dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:50000 hrs TDP:360W 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:394x120x27mm
【特長】- アドレッサブルRGB LEDを採用したオールインワン水冷CPUクーラー。ウォーターブロックに「デュアルチャンバー構造」を採用しクーラーの寿命を延ばす。
- 冷却効率を高める「セントラル・クーラント・インレット」と「シャント・チャンネル・テクノロジー」を採用している。
- マザーボードの4ピン アドレッサブル RGB LEDピンヘッダーと互換性を備えている。ラジエーターの冷却に最適な「Dual Convex Blades Fan」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思っていたより良い
【デザイン】
簡易水冷は他も大差ない感じで悪くありません。
【冷却性能】
i9-10850をOCして5Gにしていますがエンコード作業でも十分冷却しています。
【静音性】
通常使いならほぼFANの音は気になりません。
FHD程度のエンコード作業ならFANの回転数は400程度
4Kのエンコード作業中でもFANの回転数は中程度でさほど気になりません。
【取付やすさ】
取り付けは他社の標準的な簡易水冷とかわらないと思います。
【総評】
かなり良いと思います。
ゲーミングケース等で天井部に付ける場合ラジエーターが白なので
目立つかもしれません。
自分が使っているケースはフロント部に取り付けなので隠れてしまう為側面の
ガラスからはあまり見えません。
もっともRGBでFANが光るので元々が目立ちますけど。
ちなみにRGB制御はASUSのマザボなのでAuraSyncを使用してます。
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![MasterAir MA612 Stealth MAP-T6PS-218PK-R1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001352390.jpg) |
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543位 |
-位 |
4.14 (2件) |
6件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
62CFM |
【スペック】ノイズレベル:8〜27dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 デュアルファン:○ 材質:ヒートシンク:ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:129x158x112.2mm
【特長】- デュアルファン仕様の空冷CPUクーラー。6本の銅製ヒートパイプアレイと精密なアルミニウムフィン構造で均等に素早く熱を放出する。
- 「SickleFlow 120mmファン」2基がヒートシンクを挟み込み、静音かつ強力にCPUを冷やす。
- 後方に傾けたアシンメトリカル設計によりマザーボード上で十分なメモリークリアランスを確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ご参考までに
【デザイン】
黒一色で落ち着いた、よいデザインだと思います。
【冷却性能】
条件
・CPU:AMD RYZEN5600X[AllCore/4.425GHz固定]
・グリス:Ainex AS-05(中央米粒盛り→クーラー取り付け圧のばし)
・ケース:CoolerMaster Silencio652S
・室温:18度
のとき
・アイドル:27度
・高負荷:49度
【静音性】
静かだと思います。
・ファンをフロント60%、リア50%で動作させているとき。
【取付やすさ】
マニュアル通りに取り付けできました。
【総評】
交換前の「CoolerMaster MASTER LIQUID120」と同等の冷却性能であったことと、空冷のため寿命をあまり気にしなくてよくなったことが満足しています。
3AM5のMBの取り付けネジ同梱してね
AM5のMBの取り付けネジ同梱してね
っと言うか、AM5のMBと一緒に購入したんだから、お店が確認してね
(1700の取り付けキットは別に外箱で付属していたのに・・・)
ファンの方向が両方とも風をヒートシンクに押す仕様
前か後ろかどちらかに流れる方が効率がいいと思うのだが・・・
片方を逆にして、後方排気にしたのですが、上手くやらないとヒートシンクにしっくりつかない
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335位 |
-位 |
4.70 (35件) |
111件 |
2017/4/19 |
2017/4/27 |
LGA 2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
51.17CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜24.9dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:120000時間 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、銅製ベースプレート 幅x高さx奥行:130x154.5x110mm
【特長】- オリジナル設計の6mm径ヒートパイプを6本搭載した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。AM4対応版。
- 防振ラバーを搭載した、高寿命で静粛性の高い120mmのPWMファン「KAZE FLEX」を採用している。
- 奥行き85mmの表面積重視の大型フィン設計により、ヒートパイプの熱を効率よくフィンに熱伝導させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53950Xで問題なく稼働できています。
4年半前にRyzen 7 2700Xで組んだ時に導入しました。
グランド鎌クロスより数度程度は冷却性がよかったです。
その後,二重反転化により冷却性は5℃ほどよくなりました。
現在,3950Xで利用していますが,XMediaRecodeでエンコしているときに
Tdieが57℃(室温22℃)です。
私の使い方では,3950Xでも水冷にしなくても大丈夫でした。
ファンが壊れても,部分的にパーツ交換するだけなのでメンテコストは
少ないです。
5虎徹のワンランク上の性能が欲しい人向き
虎徹と比べてヒートシンクは大きくその分冷却性能も上
ヒートシンクが大きくなってるもののメモリとは干渉せずに
基本虎徹の延長みたいな感じで使えるCPUクーラーで
マニュアルをきちんと読みAMD用かINTEL用かを間違えないようにすれば
取付自体はそこまで難しくない。
また少々狭い所を通す必要があるため専用のドライバを
わざわざ付属してくれている気遣いが何気にうれしい。
シングルファンではあるが一応デュアルファンにすることもでき
その場合は少々PCケースを圧迫することになるが期待したほどは冷却性能は上がらなかった。
静穏性もよく値段も安く冷えると三拍子揃った中々いいファンであり
虎徹で物足りなくなってぐらいにちょうどいいぐらいの性能である。
それ以上を求めるならNoctuaか簡易水冷にした方がいいかと
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791位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/5/ 1 |
2023/4/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
61.9CFM |
【スペック】ノイズレベル:29.6dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:50000時間(40℃) デュアルファン:○ TDP:240W 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:FEP ラジエーターサイズ:276x120x27mm
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![Reserator5 Z24 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422364.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/2/17 |
2022/2/11 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3 FM2+/FM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
77.37CFM |
【スペック】ノイズレベル:37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Life Span:50000hours デュアルファン:○ 材質:PPS、PC、銅、アルミニウム ラジエーターサイズ:278x120x27mm
【特長】- 独自の「デュアルブレードポンプ」で効率よくクーラントを循環させる水冷一体型CPUクーラー。放熱のため表面積を最大限確保した大型ラジエーターを搭載。
- クーラントの入口と出口にそれぞれブレードを配置した独自のポンプを採用し、クーラントをより速く効率よく循環させることで冷却パフォーマンスを向上。
- ハイドロベアリングを採用した120mmアドレサブルRGBファンを付属し、LEDは5V 3ピンケーブルで接続する。
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747位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
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78CFM |
【スペック】ノイズレベル:35.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:90000時間 デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:低浸透性ゴム、ナイロン ラジエーターサイズ:312x140x27mm
【特長】- 280mmサイズの水冷ラジエーターを装備した、コストパフォーマンスモデルの水冷一体型CPUクーラー。ウォーターブロックにアドレサブルRGB LEDを搭載。
- 「Aspect PWMファン」は、ケーブルのデイジーチェーン接続に対応し配線が簡単になったほか、ケーブルの取り回しもすっきりとさせられる。
- ウォーターブロック部のトップカバーは90度単位で回転することができ、どのような取り付けをしてもロゴが正しく見えるよう調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ポンプの音を調整できる人にはいい
冷却性能には満足
見た目もよし
ポンプの音がうるさいので要調整
自分で調整できる人にはいいと思います
取り付けも初心者向けではないです
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608位 |
-位 |
3.38 (3件) |
8件 |
2021/5/19 |
2021/5/21 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1366 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
69.34CFM |
【スペック】ノイズレベル:30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:282x120x27mm
【特長】- アドレサブルRGB120mmファンを2基搭載した、ハイエンド仕様の簡易水冷CPUクーラー。液漏れを防止する独自のテクノロジー「Anti-leak Tech」を採用。
- ポンプ内部のクーラント液の入り口と出口を分離した「デュアルチャンバー」機構を採用し、冷却効率が向上している。
- 受熱ベースプレートの裏側には、従来品よりも表面積を25%拡大した放熱フィンを設置。Intel LGA20xx系やAMD TRX4など発熱量の多いCPUにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei712700KFが74度
【デザイン】ハーフミラーはかっこいいです
【冷却性能】Corei712700KF+Z690M AORUS ELITE DDR4にとりつけてみました。ケースがMasterBox MB400Lなので前面パネル側にしか取り付けできません。CINEBENCH R23を10分間回して最高温度は74度(室温24度)でした。スコアは22424cb。文句ありません。
【静音性】
ふだんはほぼ無音です。CINEBENCH中はサーという風切り音がしますが不快というほどではないです。
【取付やすさ】
Alder Lake発売前に購入したので、リテンションキットは後から送られてきました。ASKさんに連絡して数日で届きました。バックプレートに両面テープがあらかじめ貼られており取り付けは簡単でした。水冷ヘッドの向きはチューブの接続口がメモリ側かグラボ側であれば取り付け可能なようです。私はグラボ側に出るように設置しました。SSDのヒートシンクとの接触もギリギリですがありませんでした。取り付け後にDeep coolのロゴの向きを調整できるのも地味にいいです。
【総評】
一万円ちょいの簡易水冷でCorei712700KFが十分冷却可能。しかも静音性も良好。大変良い商品だと思います。
3デザインと冷却性能は良い、品質は?
ポンプヘッドのNZXTっぽい見た目と価格の安さ、LED調整にASRockの制御アプリが使える点に惹かれてAmazonで購入しました。
【デザイン】
色は綺麗なホワイトで統一され、白ケースと良くマッチしており文句ありません。ヘッドの浮き出すロゴが若干暗めなのが惜しいが、おおむね想像通りの良いデザインでした。
【冷却性能】
Ryzen5-5600Xに付属グリスのまま取り付けました。室温26度前後の部屋で、PC起動後はすぐに40度台まで下がります。Cinebench R23 マルチを10分間走らせても自環境では65度がMAXでした。
アイドル時は35度前後まで下がり十分に冷却できていると思います。
【静音性】
ラジエターのファンが最大1800rpmのため、1000rpmを超えるあたりから煩く感じます。マザーのUEFIでサイレントモードにしておけば、普段使いでは静かです。
ポンプの音もほぼ無音でしたが、取り付け後に後述のエアー噛み音にしばらく悩まされました。
【取付やすさ】
ケースFractal Design Pop Air RGB TGに上面排気で取り付けています。
AM4ソケットへの取り付けをマニュアルのイラスト通りに行うとチューブの接続部が右向きとなるため、接続部を下向きにしたい場合は注意が必要です。
取付自体はさほど難しくなかったのですが、稼動直後からヘッド内でカラカラと耳障りなエアー噛みの音が鳴り続け、対応に苦慮しました。幸い価格.comの過去のクチコミで簡単な解消方法が紹介されており、幾つか試してみたところ無事解消できました。面倒な返品や交換をせずに済んで良かったのですが、対応で貴重な週末が潰れてしまいました。
【総評】
TDPの低い5600Xでの運用なので冷却性能は十分過ぎると言ってよいです。
ただ、これまで簡易水冷は幾つか購入しましたが、今回のように分かりやすいエアー噛みを経験したのは初めてです。私がハズレを引いただけかも知れませんが、余計な面倒を避けたいなら高くてもCorsairなどのメジャー製品を選択した方が良いのかも知れません。
白くて光ってそれなりに冷え、お値段控えめの簡易水冷を探しているなら、選択肢の一つになるとは思います。
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431位 |
-位 |
4.19 (20件) |
371件 |
2017/12/ 7 |
2018/1/12 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
66.7CFM |
【スペック】ノイズレベル:6〜30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター材質:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x119.6x27mm
【特長】- 240mmサイズの水冷ラジエーターや冷却ファン「MasterFan MF120R RGB」を搭載した水冷一体型CPUクーラー。
- 水冷ヘッドと冷却ファンにRGBライトを搭載。付属のコントローラに接続することで色やパターンを制御することができる。
- 水冷ヘッドの内部を2層構造にした「デュアルチャンバーヘッド」を搭載。冷却液を熱い層と冷たい層に分離することで、高い冷却性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い冷却性能の余裕でFan回転上がらず静か
セールで見つけコチラで調べたら受賞製品。即決。購入して2年近く経過しやっとリテールクーラーと交換しましたw リテール品の冷却性能が存外優秀だった事もあり。。。ぁれ?w
Ryzen 3600X -PC に採用していますが、ミドルレンジ製品にみられる発熱の大人しさなので、水冷というだけで充分過ぎる冷却効果なので、Fanの回転数はずっと低回転のままです。RyzenはこれまでのAMDの印象を変えてくれる発熱の大人しさを感じます。※少しクロックを上げる程度の場合です。
クロックをグッと引き上げると、発熱もそれなりに上昇しますがソコよりも消費電力がグワッと膨れますね。
ケースFANもママからのPWMなのですが回転が上昇する場面は、ベンチマーク・ツールで高負荷をかけている時だけという印象です。
デザイン】
光り物製品であるが、割と大人しい発光量に感じます。PCケースのガラスがスモークのせいでもあるか。ツールから発光量や発光パターンを設定できますので、そのあたりも自在ですが、一番実用性高いのはCPU温度変化に準じて発光色が変わるパターンな気がします。
冷却性能】
2割程度のオーバークロックであれば、ファン回転上げなくても十二分に対応できる性能になっています。もちろんファン回転上げればもっと上を目指せますが、あとは、CPU温度や消費電力などを見極め妥協点探す感じ。
空冷比で体感できるのはオーバークロックしても、静かなPCとできる点が一番のメリットに感じます。
静音性】
定格で使うと、ベンチによる高負荷をかけても最高温度は70℃すら到達しない為、結果ファン回転速度も上昇しないので、静か。「フォーン」と唸るのはPCの電源ON時にイニシャル動作で全回転する時ぐらいです。空冷とは別次元冷却性能を実感できます。
取付やすさ】
コレと取り付け対象となる、PCケースとの相性でこの部分は大きく左右されますが、今回は大型ケールにとりつけた事もあって、至って簡単な作業となりました。ラジエータファン部はしっかり厚みもあるのでミドルケースなど小さ目ケースに取り付ける場合はそれなりに手間取りそうです。
総評】
冷却性能は過渡状態なので、電源オン時のイニシャル動作を除いて冷却FANの回転が上がる事はなくずっと静かで、しっかり冷えている状態、負荷の高いベンチ動作時(負荷テスト)でさえ70℃を超えない事に軽く驚きます。
5ベーシックな水冷クーラー
【デザイン】シンプルです。ケース内に入れてしまえば見えなくなってしまうので気にしていません。
【冷却性能】特別冷えるわけでは無いが必要十分な感じです。夏場は空冷よりは安定して冷やしてくれてると思います。
【静音性】付属ファンは普通の静音ファンです。気になる人はもっと静かなファンに交換した方が良いでしょう。ポンプ音は全開時にはそこそこ音が気になります。
【取付やすさ】普通だと思います。
【総評】7000円台で購入したのでコスパは良かったです。
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520位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2009/11/ 4 |
- |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:NF-P14 PWM:19.6dB(A)、NF-P12 PWM:19.8dB(A) PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h デュアルファン:○ 材質:ベース、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:140x160x158mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷最強のウワサは本当!!
CPU:Intel core i7 950
M/B:GIGABYTE GA-X58A-UD7 Rev.1.0
メモリ:A-DATA DDR3 10666 2GB×3
PCケース:ANTEC TwelveHundred
GPU:MSI R5870 Lightning Plus[PCIExp 1GB]
OS:Win7 Ultimate
電源:SilverStone SST-ST85F-P
CPUクーラー:noctua NH-D14
と云う構成です。
初めに云うとエンコード時間を短縮したいのでOCは必須なのですが…
CWCH50、CWCH70を使用し、OC 3.86Ghz常用で使用したしたら
アイドル時 CWCH50 CWCH70
65° 62°
負荷時 102° 108°
と云う残念な結果に終わり、noctua NH-D14を購入OC時の温度変化です。
計測したソフトはCPUID HWMonitorで、負荷させたソフトはTMPGEnc Authoring Works4で
m2tsの17.5Gの映像を2層DVD向けにエンコードした計測です。
CWCH70の限界クロックが3.86Ghzなのでそこから上げて行きました。
CPUクロック エンコード時の平均温度→最高温度 エンコード時間
3.86Ghz 65°→74° 1:18:31
4.00Ghz 68°→79° 1:13:54
4.34Ghz 72°→84° 1:08:12
4.41Ghz 74°→86° 1:07:40
4.50Ghz 76°→87° 1:07:04
空冷で4.5Ghz達成♪。GPU温度も35°→38°とエアフローもきちんと出来ている感じです♪
NH-D14購入以前は何とかBIOSを弄くり、3.86Ghzをやっと叩き出したのに
アッサリ4Ghz超…嬉しいより、唖然としました。
アイドル時のCPU温度は4.3Ghzで大体60°前後でした。
欠点を上げれば大型な為に取り付けられるケースは大型になる事と
大型のヒートスプレッダ使用のメモリが取り付けられない事です(小型なら可)
これは結構痛いと云う人が多いと思います。
サイドパネルに120oファンを使用していましたが、NH-D14にぶつかりこれも使用できません。
ズラして取り付けるか、80oファンに変更すれば取り付け可能かも?
エアフローが出来ているようだから、取り合えず付けていませんが。
性能は文句なし。デザインを3にした理由はあの色のファンはないだろう…
ブルメタでブルーのLED付きなら文句なしだったんだけど、色が酷過ぎる。
エンコード時間が4.5Ghzでも4.3Ghzでも違いが無かったので今は4.3Ghz常用で使用しています。
付属ファンは結構煩いので、静音ファンに変えれば静音+OCと云う事も可能だと思います。
CWCH70が煩かったので、音に関しては余り気になりません
付属ファンをそのまま使用しています。
売っている所が非常に少なく、値段が下がりませんがお勧めです。
ぼくはネットで購入しました。
5すごいです
アスキーUjpでも紹介されたように
http://ascii.jp/elem/000/000/485/485782/
アイドル時で5度、Prime95で60分負荷かけたときには20度下がりました^^
ケースにCM-690を使用しているので、これを実装した場合にサイド上側のファンをはずす必要があり
グラボの温度が気がかりでしたが、、、グラボ温度も下げてくれました
FF14ベンチではCPUは10度ダウン、グラボも5度下がりました^^
見た目で好みは別れそうですが、私は他にないこの色は好きです
もう、文句なしのクーラーです。。。が。。売ってる店がない><
なんで、価格は落ちない><
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866位 |
-位 |
3.58 (17件) |
155件 |
2015/8/12 |
2015/8/12 |
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水冷型 |
120x120x25mm |
81.1CFM |
【スペック】 ノイズレベル:14〜30dBA 材質:銅ベース、アルミニウムラジエーター ラジエーターサイズ:274x120x32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての水冷 & かなり久しぶりに、CPUクーラー外しました
再レビュー
購入してから3年になりますが、問題無く動いています。
他の方のレビューで漏れ情報が多いので、ちょっとびっくりです。
クーラントの補充は、最初から付いていたクーラントがあともう僅かです。
なので、クーラントを購入しました。クーラーは使い続けるつもりということです。
他の簡易水冷は使ったことが無いのですが、クーラントは減っていくのでしょうね。
そう考えると、補充できる本機は良く感じます。
また、しばらく経って使い続けていたら、再々レビューします。
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自作経験は、過去に一度だけです。
今のPCは、ショップのBTOです。
ケース : コルセアZCC600(ホワイト)
マザーボード : ASUS P8Z68 DELUXE
CPU : Core i7 2700K
グラボ : 玄人志向のGTX570
SSD : CRUCIAL M4-CT128M4SSD2
セキュリティーソフトにカスペルスキーの体験版を入れたのですけど、初回の完全スキャンでCPU温度が98℃。
二回目以降は、78℃くらい。
これをきっかけに、クーラー換装に踏み切りました。
自分のパソコンの使い方は、ネット、動画視聴くらいでゲームはやりません。
パソコンは帰宅から朝まで電源入れっ放し。朝起きて、電源OFF。
夜中のうちにセキュリティーソフトのスケジュールとか組んでいます。
CPUの温度とかあまり気にしたことが無かったので、たまたまモニタリングソフト入れてみて、何故か、カスペルスキーの体験版入れてみたりと、全くのたまたまです。
カスペルスキーの完全主キャンの初回の98℃は、かなりびっくりしましたし、二回目以降の完全スキャンでも78℃なので、低くはない。空冷のクーラーにしようと思っていたのですけど、これもたまたま、LPWEL240-HFの動画を見て、簡易水冷でチューブが透明というコンセプトに惹かれました。元々は、水冷は漏れが怖く、簡易水冷にも否定的でした。
まあでも、4年も使っているPCなので、万が一漏れたときは諦めようと、購入しました。
クーラー付け替えの動機となった、カスペルスキーの完全スキャン時のCPU温度は、51℃まで下がりました。
夜中も安心して眠れます。
クーラントの色は青にしました。
これをつける前は、天板に青のLEDの20cmファンを付けて、このクーラーのデフォルトのLED無しファンは少し寂しいので、いずれ付け替えようかと思っています。
コルセアのCC600の大きさ・形状とマザーボードのコネクタの位置の関係で、普通には付きませんでした。
天板がメッシュ状なので、そのメッシュの穴を利用して、干渉するコネクタにオフセットして取り付けました。
ぴったりネジ位置がはまるわけではないので、ネジ三個で止まっています。
ファン回転数はアイドルでは450rpmで極めて静かです。
クーラーとしての性能も、透明チューブも満足です。
総合的に満足度 5点です。
5初自作で初水冷
【デザイン】
透明チューブなので、色付け(メーカー保障外)を行うことでとても綺麗に見えますし、水の流れを確認するのにもとても良いと思います。
【冷却性能】
OCは行っていない環境下なので、そこまで温度は上がってるとはないと思います。
ネトゲをやってても、MAXで45度前後(ケースファンは1000rpm以下運用)でした。
【静音性】
水冷のモーター音が響くとか聞いたことありますが、これはそんなことなく静かと思います。空気を噛み始めるとややジュジュと少し音は聞こえましたが、抜けば音はなくなりました。
【取付やすさ】
CPU周りの取り付けや場所には特に困ることはなかったのですが、ラジエーターが大きいためファンを取り付けての設置に大変苦労しました。
現在私のケースはZALMANのZ9neoを使用してますが、購入前は天井着くとお店の方がおっしゃっており、いざ購入して取り付けする。しかし、ホースが長く途中で折れてしまったり、ディスクドライブにホースが干渉するなどの弊害があり、泣く泣く天井を諦めて前面に変更しました。
前面はファンを装着前のラジエーターのみでしたら、すんなりと入りましたが、いざファンを装着し入れようとすると、まずZ9neoお持ちの方ならわかるかと思いますが、このモデルは電源やSSDなどが見えないようにケース下部の3分の2が埋まっております。そのため、ファンとラジエーターを合体させたものを入れるとギリギリのサイズで入ります。またギリギリでも横からすんなり入るのではと思いますが、側面はパネルを装着するためのでっぱりがあるため、それが干渉し横から入れることは困難でした。
なので、1度上部の5インチベイを1つ外し、上から入れるという方法しかありませんでした。だが、問題はこれだけではなく、入れたのがいいが、今度はチューブが長くて折れ曲がりが発生したため、目視で何となく(染色した時点で保障外であり、取り付けまでに相当苦労しており、壊れてもいい感覚で行いました。)チューブを切って装着し折れ曲がりはなく、チューブの再固定を行いましたが、漏れもなく現在は経過しています。
【総評】
初の自作PCで見た目に惹かれて選びましが、苦労のたえない子かと思います。
他の水冷でも起こると思われる水漏れですが、この商品は水漏れがあったと聞くことがやや多いかと思います。個体差によるものがあると思いますが、現在私のPC上では漏れなく経過されています。一応過去の記事をみるとマザボがお亡くなりなったやグラボが逝かれたなど書かれているため、私は焼け石に水かと思いますが、グラボの上にポリカーボネートの板をシリコンチューブで縁を覆ったのを敷いて、効果はあるにないにしてもやらないよりかはいいかと思い対策を行っています。
これからも漏れないことを祈りつつ見ていきたいと思います。
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949位 |
-位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2019/7/19 |
2019/7/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
77CFM |
【スペック】ノイズレベル:20〜36dBA ロープロファイル対応:○ LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ウォーターチューブ:PTFE、ラジエータ:アルミニウム ラジエーターサイズ:288x120x27mm
【特長】- 厚さ31mmの薄型ヘッドを採用した水冷一体型CPUクーラー(240mmモデル)。ポンプとラジエーターを一体化した効率的設計。
- 最大2000RPM PWMに対応した120mm RGB LEDファンを搭載し、放熱性を高める0.28mm極細フィラメントを採用している。
- 信頼性を高めた高品質PTFEチューブによりメンテナンスフリー。AMD Ryzen AM4に対応したユニバーサルデザインで、Intel LGA2066などにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一度は、初期不良で交換しました。
前の方のレビューにもある通り、1 fanの回転数を制御できず。 2 マザーの12XRGBにつなぐ線が不良でした。
初の簡易水冷だったので、あきらめきれなくリンクスにメール。販売店の規約に応じ、返品、交換の流れでした。
1月3日 購入。
1月12日 リンクスにメール
1月14日 リンクスより返信
1月15日 販売店にメール
1月17日 販売店より返信来ないため電話。交換受付(在庫なく、メーカーより送られてくるのを待っていてくださいとのこと)
1月20日 販売店より電話。(23日に到着しますとのこと)
1月23日 組み込み、動作問題なし
という流れでした。手間はかかりましたが、1も2も改善され、快適です。
3兎に角ファンがうるさい
【デザイン】
ポンプヘッドとファンがRGB制御できる。
しかし、付属の4ピンRGBコネクタでは制御出来ず、SATA電源のコネクタを使用。
RGBコネクタの不良の模様。ケースファンを接続すると制御出来ているのでマザーボードの問題では無い。
【冷却性能】
ryzen 3700Xの定格運用で、待機時45℃〜50℃。100%負荷時70℃〜75℃。そこそこ冷やしてくれます。
【静音性】
ポンプ音は無音に近いです。
しかし、付属のファンは兎に角うるさい。回転数が1600rpm以下にならないからです。仕様では、900rpm〜のはずですが。。。
BIOSで回転数を制御しても、2個とも1600rpm以下になりません。
仕方なしに、クーラーマスター MASTERFAN MF120R ARGBに変更。
変更後は、1000rpm程度に落ち着き、静かになりました。
RGB制御も出来ています。
【取付やすさ】
AMDはクリップ式のため、私は取り付けにくいと思います。ネジ式の方が取り付けやすいと思います。
【総評】
ファンとRGBコネクタは不良と思います。(デフォなのでしょうか?)
ポンプとラジエーターは正常なので、初期不良交換しませんでした。(取り外すのが面倒)
売れ筋ランキング上位なので購入しましたが、レビューがない商品は購入すべきではないと思いました。
結果的に人柱になってしまった。
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608位 |
-位 |
3.28 (3件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
69.34CFM |
【スペック】ノイズレベル:30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:ベース:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:402x120x27mm
【特長】- 独自の液漏れ防止機構「Anti-leak Tech」システムを採用した、ARGB水冷CPUクーラー(ホワイトモデル)。インテルのソケットLGA1700にも対応。
- 高いパフォーマンスと静音性を備えたARGBファンを搭載。ファンと水冷ヘッドに搭載したアドレサブルRGB LEDは各社マザーボードのソフトウェア同期に対応。
- 水冷ブロックには幅広いソケットに対応する大型銅ベースを採用。E字型マイクロチャネルのラジエーターと合わせて、高い熱処理能力を発揮する。
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5冷えます【オープンフレーム環境】
長尾製作所さんのオープンフレーム環境です。
ケースに入れた際はどうなるかわかりませんが当環境ではRyzen 9 5900Xにてポンプ最高、ファン制御silentで
PBO2 CO:disable PPT185/TDC125/EDC170でシネベンチR23を実行して気温15℃にて160Wほどの電力で66℃程度でした。
巷では冷えないという意見が多かった気はしますが
5900Xをこんだけ冷やせればいいでしょう。
3動作音がうるさく、オフィスなどでは不向き...
【デザイン】
デザイン自体はRGBのライトがファンに付いていて派手です。RGBのライトの数も多く光り方も簡単にソフトウェアで変えれます。どんなPCケースでも合うでしょう。
【冷却性能】
冷却性能自体は申し分なく、CPU本体に当たる冷却パットは銅でできていて、大きめのCPUでも十分空きスペースを確保して装着できます。
【静音性】
動作音自体はトリプルファンで回転数が1800rpmと速いのもありますが、うるさいです。設定でファンの速度を緩めると静かになります。オフィスなどの静かな環境ではあまりお勧めできません。
【取付やすさ】
取付自体は自作PC初心者でも一緒に箱に取付用のセットが入っているので簡単に取り付けることができます。
【総評】
全体的にデザインはカッコ良いですが、動作音がうるさく、オフィスなどでは不向きです。
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866位 |
-位 |
4.60 (15件) |
27件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
78.73CFM |
【スペック】ノイズレベル:14.3〜34.3dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:70000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、プレート:銅 ラジエーターサイズ:274x120x27mm
【特長】- 270度回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- すぐれた放熱効率を実現するアルミニウム製ラジエーターを搭載。静音モーターのポンプをラジエーターに統合し、ポンプを熱源から遠ざけて寿命を向上。
- PWM対応120mm ARGBファン×2基を搭載。3層構造の強化メッシュチューブを採用し、曲げに強くクーラントの自然蒸発を低減させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合評価でとても満足
【デザイン】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しました
【冷却性能】
現在4月の時点ではそんなに気温が高くないので
そこまで冷えているかは分かりませんが
前に使っていたML240L RGBと比べると冷えているような気はします
【静音性】
自分の環境では気になるような音はしていません
【取付やすさ】
標準的な簡易水冷と取り付け安さは変わらないような気がします
【総評】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しましたが
冷却才能も静音性もとても高評価に値すると思います
5静かでよく冷えます。ヘッドの向きによって冷え方が変わるかも?
※2023年7月5日 CPUを交換したので追記
※2023年9月28日 ヘッドの向きを変更したので追記
【デザイン】
M/BがMSI製ということもあり選びましたが、実際に同社のEdgeシリーズのマザーボードと相性がいいと思います。
派手過ぎず安っぽさもなくいい感じです。
【冷却性能】
満足しています。
室温20℃でPrime95 SmallFFTsを掛けて180Wほど消費している時でも最高70℃程度です。
メーカーHPではi9 9900K(≒i7 10700K)は280mm以上推奨となっていますが、派手にOCしなければ大丈夫だと思います。
【静音性】
付属ファンは低回転から軸のノイズが大きいので動作確認後すぐに交換しました。
と言っても空冷とは比較にならないくらい静かではあるのですが。
ポンプ音も静かです。
ポンプだけ高回転にして聞き耳を立ててやっと聞こえてくるレベルでした。
【取付やすさ】
ホースの取り回し等で苦戦することはありませんでした。
ケースの仕様で冷却水出入り口を上部に持ってこないとダメでしたが、エア噛みも無いようで安心しています。
各種回転数もARGBライトも全てマザーボードから制御でき、冷却システム専用ユーティリティソフトが不要なのもいいと思います。
LGA115xのバックプレートは金属製なのは良いのですが、
裏から添えるだけなのでヘッド締付時には仮止めしておかないとすぐ外れます。
あとLGA1700のバックプレートは樹脂製なので気にされる方は注意した方がいいかもしれません。
【総評】
初めての簡易水冷でしたが概ね満足しています。
後は故障や水漏れがないことを祈るばかりです。
検証環境
CPU:Core i9 9900KF 定格、PL無制限
M/B:MSI Z390M Gaming Edge AC
クーラー:MSI MAG CORELIQUID 240R V2
グリス:OC Master SMZ-01R
ケース:Fractal Design Focus G Mini
【追記】
CPUを13700KFに交換したので追加レビューです。
【取付やすさ】(LGA1700での)
LGA1700用バックプレートが樹脂製なのは前述のとおりです。
両面テープでCPUのバックプレートに貼り付けてからスタッドを立てる方式なので
マザーボードを表にしても脱落しないのは良いと思いました。
剛性が心配ではあるのですが、LGA1700のバックプレート自体が四点締めに強化されていて大きいので大丈夫でしょう、多分。
なおCPUの反り対策として、自己責任にはなりますがLGA1700の固定金具を装着しました。
取付は従来と同じでネジについているバネの力を利用するので締め切ってしまって大丈夫です。
【冷却性能】
夏場ということもありますが、このクーラーで連続高負荷状態の13700KFを冷やすには苦労しました。
M/Bデフォルトだと電圧盛りすぎなのもありCineBenchR23でも消費電力が300W近くで、連続で負荷を掛けていると簡単にサーマルスロットリングが発生しました。
低電圧化で210W近辺まで抑えても結構ギリギリでしたので、そのあたりがこのクーラーの限界かなと。
200W程度で電力制限をかけてしまったり、長時間連続でそこまでの負荷を与え続けなければ240mmでも大丈夫だとも言えます。
逆に何も電圧や電力制限等を弄らないのであれば
このクーラーでは13600Kあたりまでにしておいた方が無難でしょう。
あとZ690では大丈夫でしたが、Z390のM/Bだと200Wも食うとCPUよりも先にVRMの方が過熱気味になっていました。
水冷ではVRM周りに風が当たらなくなるのも要注意です。
検証環境(変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、PL無制限、低電圧化、LGA1700固定金具装着
M/B:GIGABYTE Z690M AORUS ELITE DDR4
【追記2】
使い慣れたMSIのUEFIに戻したくてケースとマザーボードを変えましたがCPU温度は大差なかったため、
冷却水がCPU下側から出入りするようヘッドの向きを変更してみました。
同じ室温26℃でもピーク時の温度が10度近く下がり、CineBench R23なら最高80度中盤までになりました。
グリスの塗り方も締め方も変えていないので純粋に向きだけだと思います。
DeepCoolはヘッドの向きを指定していますが、こちらでも同様に効果があるようです。
それでも連続100%負荷時は段々と温度が上がっていってしまいますので、やはり安全を見るなら13600Kまでかなと。
逆に長時間連続で高負荷を掛けないと分かった上で使うならこれでも十分でしょう。
せっかくATXに買い換えたので、遅かれ早かれ水冷も360mmに変えるとは思いますが最後の悪あがきです。
検証環境(前回からの変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、LLCオート、LiteLoad Lv6
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK WIFI DDR4
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/26 |
2018/6/27 |
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水冷型 |
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63.85CFM |
【スペック】 ノイズレベル:29dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:銅、チューブ:PVC ラジエーターサイズ:270x120x25mm
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