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統合グラフィックス:あり プロセッサ名:Core i5
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スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録1056Core i5 12400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12400 BOX
  • ¥28,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
16位 4.67
(45件)
229件 2022/1/ 5  Core i5 12400
(Alder Lake)
2.5GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5サブPC用として

将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管 してましたが、本製品入手がきっかけになって 最近自作サブPCとして組み立てたばかりです 入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、 電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと 思い選びました 自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF (16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで 対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち 信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から サブPC使用目的として最適だと判断し選びました CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた パーツを再利用してます 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

5完成しました

13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。 一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155 CPU:Core i7-3770K MEM:CFD DDR3-1600 16GB SSD:CRUCIAL MX500 500GB OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが 何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700 CPU:上記の通り MEM:Crucial DDR4-3200 32GB M.2ssd Crucial P310 1TB OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い) 他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等) 順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も 無く動いています。満足

お気に入り登録320Core i5 14600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14600K BOX 22位 4.17
(6件)
35件 2023/10/17  Core i5 14600K
(Raptor Lake Refresh)
3.5GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
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5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした

 K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、 あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、 私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)  PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。 使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。 定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。 しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると 大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。  こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。 けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、 少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw  

4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう

色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。 インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。 通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。

お気に入り登録201Core i5 14400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14400 BOX
  • ¥32,980
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
26位 3.50
(2件)
6件 2024/1/ 9  Core i5 14400
(Raptor Lake Refresh)
2.5GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 730
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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411世代間の進化を見せつけられた

i5-3470からの乗り換えです。 まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。 ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。 フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。 今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。 ■現構成 自作 CPU: i5-14400 GPU: Intel UHD Graphics 730 RAM: 32GB M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4 PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W SSD: WD Blue SN850 HDD: Hitachi HDT725032VLA360 ■旧構成 Dell Optiplex 7010 CPU: i5-3470 GPU: Intel HD Graphics 2500 RAM: 4GB M/B: - PSU: - SSD: Toshiba THNSNH128GCST HDD: -

3i5-14400に修正パッチを適用した結果…インテル〜最(以下略

第14世代CPU・i5-14400もi3-14100と同じく前モデルに対して 僅かなクロックアップのみで目新しさはありません。 そう言いつつ13400ユーザーの僕は14400を購入しましたw 過去最大級に頭カラッポ+勢いでやってしまった感があります(汗 今回、自身にとって初めてCPUフレーム(反り対策)を装着 (※)した状態です。 それでは13400と比べつつ、レビュー致します。 (※ 新品マザーボードで行うとマザーボードの保証が無効に    なるので要注意。全てに於いて自己責任です。)     【 処理速度 】 基本的な構成はi5-13400での構成をそのまま引き継ぐ形ですが CPUクーラー交換、CPUフレーム装着と一部変更しています。 ・CPU       i5-13400 → i5-14400に交換  ・マザーボード ASRock B760M-HDV/M2.D4         (BIOSはVer.6.08 / BFB値75W設定) ・メモリ      KLEVV KD4BGUA80-32N220D 32GB×2 ・SSD      Samsung 870EVO 500GB ・CPUクーラー  ARCTIC Alpine17→GELID Slim Silence Blackに変更          (共にグリスはMX-4使用) ・グラボ     無し ・PCケース   COOLER MASTER  MasterBox E300L ・電源      Corsair CX450M 2021 ・OS      Windows10 home 22H2 64bit   ・他       親和産業 SMZ-CPUF-1700(CPUフレーム) i5-14400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16425 pts シングル  1813 pts i5-13400 / CINEBENCH R23測定 マルチ  16097 pts シングル  1790 pts 前回と同じく 「新型 > 旧型 」の形で性能アップしています。 と言っても、性能差は僅かで13400との体感差は全く無いです(大汗 最高動作クロック周波数が僅か0.1GHzしか上がっていない事を 見れば妥当な結果だと思います。 ちなみに13400と同じく10コア16スレッド・Eコア化ですが13400の レビューで書いた内容と変わりはありません。 Eコア化はベンチソフト測定では性能アップはしていますが YouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見るとゲームに おいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。 【 安定性 (※)】 室温26℃でi5-14400のアイドル時のCPU温度は34℃前後。 13400とほぼ同じです。 CINEBENCH R23・マルチ測定時は最高で61℃、シングル測定時は 最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありません。 今回、CPUクーラーを換えたのですがアイドル時には13400と殆ど 変わらない温度だったので「買って失敗かな?」と思いましたが、 マルチ測定時での温度の抑えは前のCPUクーラーより格段に 良かったので交換して正解でした。 あと、アイドル時のコアスピードですが14400も13400と同じく 498MHzと低いです。 (※ 修正パッチ適用してしばらく様子見なので無評価にします) 【 省電力性 】 HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で アイドル状態のワット数値を見ると3.0〜3.4Wと13400と 殆ど変わりません。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W) アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてパワーと 省電力性のバランスが良いCPUだと思います。 ちなみにCINEBENCH R23測定値時の消費電力ですが ソフトでの計測になりますがHW Monitor、Core Temp共に 67W前後でした。 【互換性】 発売開始して半年以上経つので各社LGA1700マザーボードも 第14世代のCPU対応BIOSになっている物が販売されていると 思いますが、店での在庫期間や中古品によってはBIOSが 初期のままの場合もあるので第14世代のCPUを購入する際は マザーボード側も確認をしたほうがいいと思います。 【 総評 】 今回14400と13400を比較しましたが…同じような物です(苦笑 i5-14400は13400の流れを組み、CPUクーラーもトップフロー型 のCPUクーラーでも熱を抑え込む事が可能のCPUです。 絶対的な性能を求めず、でもi3よりは余裕を持たせたいという人に 向いているCPUだと思います。 【 追記 】 現状に合わせて再度書き直します。今までの流れとしては… 第13・14世代CPUの不具合問題で「自社のマイクロコードに原因」 である事の報告と8月中に修正パッチをリリースする予定の発表有 ↓ 該当するCPUについて ・第13・14世代のデスクトップ、プロセッサーでベース電力が65W以上  のもの(65Wの非Kを含む)は電圧上昇問題の影響を受ける可能性がある ・ただし、記載された全てのプロセッサーが問題の影響を受ける、  (または受ける予定)事を意味するものではない ↓ 保証に関して通常保証に+2年の延長保証を加える 但し全ての第13・14世代CPUにではない i5でも13400、13500、14400、14500等は対象外 とまぁ、こんな感じですかね。 そして延長保証の対象CPUとは別の意味で不安というかハッキリ していないのでは?と思うのが当i5-14400と13400になります。 今回の不具合で問題視されている「B0」ステッピング仕様の物が 14400、13400にもあるのですがそれで問題があるのか?無いのか? 今現在intelからは何一つ発表されておりません。 ちなみ僕の14400は「B0」なので修正パッチを当てるしかないと 思っています。 そうしているうちに修正パッチ、いわゆる「Microcode 0x129」適用 のBIOSが出たので早速アップデートしました。 マザーボードはASRock B760M-HDV/M2.D4でBIOS・Ver.8.01が 今回適用されたBIOSになります。(PL1、PL2も設定し直し済) CINEBEMCH R23での比較になりますが マルチ測定値 /(旧)16425 pts→(アップデート後)16394 pts シングル測定値/(旧) 1813 pts→(アップデート後) 1828 pts 殆ど変わりません。誤差の範囲です。 測定中のCPU温度が少し上がったかな?程度ですかね。 取り合えずしばらくはこれで様子を見ていきます。 14400は使い勝手が良いCPUなだけに今回の問題でケチがついた 形になってしまった事は非常に残念です。 二度とこういう事が無いようにintelにはしっかりしてほしいですね。

お気に入り登録559Core i5 14500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 14500 BOX
  • ¥44,980
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
29位 4.15
(15件)
47件 2024/1/ 9  Core i5 14500
(Raptor Lake Refresh)
2.6GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:154W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:11.5MB 
【特長】
  • 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.9GHz、最大クロックは5GHz、PBPは65W、MTPは154W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5追記あり。インテルLGA 1700の良作CPU、これ以外ならRyzen

※一年使用しましたので安定性に関しての追記を加えました。 IntelのLGA1700では最も完成度が高いCPUです。モンハンワイルズやタルコフ等のクソ重いゲームを1500時間程度プレイしても不具合が起きませんでした。 当方13600Kを破損、13700Fを破損しています。 【処理速度】 5Ghzも出るCPUで不満が出ることはありません。ゲーム、配信、動画録画、エンコードを同時にしても遅いと感じることがなく処理速度に関しては不満はありません。これで不満が出る人は4Kで映画を作る人くらいでしょう。 電力制限解除でR23 21500程度、不具合対応BIOS Intel default settingsでTDP65Wで15500程度、Intel default settings 電力制限解除で21000(画像参照)も出ます。シングルは殆ど影響がなくR23 1900程度とこれまた十分な性能です。 GPUに関しては4070Sなら余力があり4070TiSで丁度いいくらいです。※4080以上は持っていませんので検証できていません。4060ti如きなら、1つ下、いや2つ下のグレードにしましょう。 事務作業なら無駄すぎるので断言しますが不要です。安く収めたいならRyzen 5600Xを、Intelならi3 14100(無印)をオススメします。 ゲームに全力を注ぎたいならRyzen X3Dシリーズをオススメします。ただし、このCPUなら中途半端なX3Dよりも配信作業や録画を併用する場合は性能がでますので、他のこともやりたいなら14500を勧めます。 【安定性】 ダイはC0のAlder Refreshですので中身は12世代のCPUです。電力制限解除でぶん回してますが、全く支障はありません。 インテルとしては不具合対象製品という体になってはいますが、不具合対象の13世代14世代ではありません。結構雑に電力制限解除して使っていますが、私個人においては全く不具合が発生していません。 追記:モンハンワイルズ等の重たいゲームを1400時間以上プレイしましたが不具合は発生していません。 また、ベンチスコアも変わらず21000弱程度と性能劣化もありませんでした。 このCPUは14世代LGA1700ソケットで最も良いCPUと言っても過言ではないでしょう。自信をもって勧められます。 【省電力性】 65WでもR23 15500出るので電力の割にはかなり高スコアが出ます。i7 13700Kのように電力でぶん殴るタイプではありませんので常用するならオススメです。 昨今、電気代が洒落にならないレベルですので気にされる方にはオススメできます。アイドル時のCPUは20W程度(core temp参照)ですので、14600K以上のモデルとは目に見えて省電力性能を感じます。 【互換性】 LGA1700の最終品でコアウルトラに変わりつつあるので将来性は微妙です。LGA1700をお持ちの方でサブPCを持っておきたい人は確保しても良いと思います。 コアウルトラ(実質コアノーマル)ではなくLGA1700を使いたいなら、14500,12700K,12900Kあたりを確保しておきましょう。13世代14世代は延命措置をしてるだけにしか見えません。 【総評】 価格ドットコムの価格推移を見て下さい。 『13500,14500』の値段だけが安定してるのが、評価を物語っています。 i7なんて要りません。Intelで『まともに使える最高峰のCPU』であり、それ以外ならRyzenをオススメします。

5無印の第14世代Core i5なので安心感抜群

昨今お騒がせの第14世代Intel Core ですが、無印i5に関しては(おそらく)騒動とは無縁。 以前はi5 13500を使ってましたが、気持ち的にバージョンアップしようと思い、 またSocket1700世代の終わりということもあって変えてみました。 処理速度はi5基準ではありますが文句なく、安定性も今まで(ハードウェア的な)BSODを 経験したことがないなど極めて優れています。特に省電力に気を付けることはありませんでしたが、 電気食いという印象もありません。互換性についても、前述のとおりモデル末期と思われる Socket1700ということもあり、BIOSの書き換えだけで素直に動いてくれました。 自分の使い方が今のところちょっとしたブラウザゲームと、ストリーミング配信などを使った 音楽鑑賞なので必要十分すぎるスペックに満足しています。

お気に入り登録846Core i5 12600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600K BOX 61位 4.69
(35件)
260件 2021/10/29  Core i5 12600K
(Alder Lake)
3.7GHz LGA1700 10コア 16 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:125W MTP:150W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア(6Pコア+4Eコア)16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.7GHz(Pコア)/2.8GHz(Eコア)、最大クロックは4.9GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは150W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5VRChat用途だと強すぎて力をもて余す。(というのは間違ってた)

以下の内容はなにも理解できてなかった頃の間違った記載です。 VRChat は最適化されてる一般的なゲームと違いCPU使用率はあてになりません。12600K はVRChat 用途では力不足です。3060あたりのグラボと組み合わせて使う分にはちょうどいいぐらいの性能ですが。 以下、過去にかいた内容 Corei5 ですが、二世代前のCorei9超えで、文句無しに速い。 細かいベンチ比較は他で語られているのでVRChat用途だとどうかを記載します。 現在のVRChatをプレイするには速すぎてもて余します。 大量に人がいるような場所や負荷の重いギミックを動かしてもCPU使用率はせいぜい30%前後で、VRChatでCPUが振り切ることはありませんでした。特定のスレッドが、ふりきっていることもありません。 なお、Unityからアバターのアップロードではフル回転しますがすぐ終ります。快適です。 DDR5-5600、RTX3060 Occlus Quest2 との組み合わせです。 グラボが足を引っ張ってるのかもしれませんね。 長く使えそうです。 追記 画像を追加しました。Windows10で動かした際はコアごとの負荷分散は画像のようになります。 Win11だと全コアまんべんなく動いていたとおもいますが、 Occlus非対応のWin11で動かすと別の不具合が多数おきるのでWin10のほうが快適ですね。

5思っていた以上に良いCPU

約二年間使用して14600kへ換装したので 【処理速度】 Threadripper 1950Xからi5-12600kへ移行 コア数は半減したけど動画エンコードのような重い処理以外は体感速度は変わらず 【安定性】 劣化問題も無関係ですし、反り問題も影響なかったなぁ 【省電力性】 今のk付きi5に比べれば大人しいもんです 【互換性】 B660(私PC)→B760(子PC)で動作してます 【総評】 これは良いCPUです。

お気に入り登録211Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 79位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録123Core i5 12600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12600 BOX 87位 4.33
(7件)
0件 2022/1/ 5  Core i5 12600
(Alder Lake)
3.3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5オフイス用に最適

さすが12世代処理速度が早いです。 GPUは1Gしかないので、心細いです。

5TDP65W環境では12500で十分

将来TDP65WでオンボードGPU必須の、限られた環境を構築する為のCPUとして購入 【構成】 ケース:DREAM BOX クーラ: Macho Rev.A(BW)(LGA1700(物理)対応) CPU:Core i5 12600 M/B:ROG STRIX B660-I GAMING WIFI メモリ:DDR5 16GB×2 SSD:M.2 NVMe 500GB 電源:Thunder RGB RX-735AP-R 【処理速度】 文句無しの高速だが、TDP65W制限をかけるとALLコア3.8GHz程度に制限されてしまう。シングルでは4.8GHzまで上がるので、12600の恩恵が無いわけではない。 【安定性】 十分に安定している。初期に比べて、LGA1700もだいぶこなれてきた感じがする。 【省電力性】 TDP65W制限下、CINEBENCH時で116W程度の為、十分省エネでかつ将来150Wアダプター稼働となることを考慮しても必要十分である。 【互換性】 次期CPUもLGA1700とのことで今後に期待したいが、400から500番に切り替わった際に同ソケットにもかかわらず、Z490以外のサポートを切った前例があるので油断はできない。 【総評】 TDP65W制限環境での利用を想定して購入したが、正直12500で十分であると思った。GPUはUHD770にしたかったので、12400は選択から外れており、また12600KはTDP65W制限環境には適さないので、実質12500・12600の二択となっていた。 通常環境であれば、高いブースト周波数(4.8GHz)の恩恵が受けられる良CPUであることが判るが、もう少し出すとEコア+4の12600KFに手が届くので、機能的にはそれほど訴求力が高くないCPUであると思う。

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Core i5 9500 BOX 112位 4.31
(3件)
8件 2019/7/31  Core i5 9500
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。

I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。 起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。 なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。 12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。 インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。 マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。 今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が) 電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。 なおOSを入れるのは30分で完了しました。

4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」

【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値) Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか 軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。 Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。 Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で 12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準 9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で 6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で 4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど 20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン? 19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨 13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低 13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨 10922:Rtyzen3 4300G(Zen2) 9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品 9256:Rtyzen5 3400G(Zen+) 9545:8th Gen Core i5-8500 8727:Rtyzen5 2400G(Zen) 8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低 8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨 7270:4th Gen Core i7-4790 7160:12th Gen intel 300 6412:3rd Gen Core i7-3770 6104:8th Gen Core i3-8100 6035:7th Gen Core i5-7500 5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん 5623:6th Gen Core i5-6500 5513:12th Gen intel N100 【グラフィック性能】 デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。 dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば 本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを 推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・ 【安定性】 定格で使う分には何ら問題なし。 【省電力性】 TDP:65Wなので、BOOK形もOK。 13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw 【互換性】 LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第) 【総評】 少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。 子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、 どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば 8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを 1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・ 但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き 2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。 本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで 組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。 ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が 遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。 【参考】当方での導入例 Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。 装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に 同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。 (自分用はArc A310)

お気に入り登録62Core i5 11600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11600K BOX 112位 4.00
(1件)
43件 2021/3/17  Core i5 11600K
(Rocket Lake)
3.9GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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4オーバークロックはハイリスクローリターン

 今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。 11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。 11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。 最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。  検証PCの構成は以下 マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A CPU Core i5 11600K CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP) GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU 検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP 検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5 検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB 電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G [検証1] iGPU性能比較 FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要 Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要 Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要 Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要 Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要 Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要 [検証2] CINEBENCH R15 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246 CINEBENCH R20 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア  604 CINEBENCH R23 Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569 [検証3] PASSMARK CPUスコア Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980 Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844 Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995 [検証4] ゲームベンチスコア FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア Core i5 11600K+GTX1650 9208 Core i5 11600K+RTX3070   23619 FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   19517 FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070   11029 FFXVベンチ1920×1080高品質 Core i5 11600K+GTX1650 3668 Core i5 11600K+RTX3070   12722 FFXVベンチ2560×1440最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 9751 FFXVベンチ3840×2160最高品質 Core i5 11600K+RTX3070 5812 [総評]  前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。 これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。 前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。 実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。 さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。 以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。 どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。 シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。 ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。

お気に入り登録95Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 112位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録74Core i5 10600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10600K BOX 122位 4.48
(2件)
0件 2020/5/29  Core i5 10600K
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス

これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。 これは大げさではなく、実際使えてました。 しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。 ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。 【処理速度】 遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。 これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。 【安定性】 これはもう、インテルなので。ド安定です。 【省電力性】 TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。 画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。 これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。 【互換性】 クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。 【総評】 パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。 同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。 ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。 PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。 ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね? しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。

4まるで8700Kかのような感じ

【処理速度】 6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。 【安定性】 Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。 【省電力性】 今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。 【互換性】 互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。 【総評】 新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。 (7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。

お気に入り登録725Core i5 13600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13600K BOX
  • ¥52,500
  • ディーライズ
    (全5店舗)
122位 4.33
(27件)
213件 2022/9/29  Core i5 13600K
(Raptor Lake)
3.5GHz LGA1700 14コア 20 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB 
【特長】
  • 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
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5お値段そこそこでコスパぶっちぎりの良品(要設定)

**さらに追記 2024/8月のBIOSアップデートで13世代14世代のCPUが破損する不具合が修正されたようです お使いのマザーボードのBIOSアップデートをご確認下さい 自分はかなりハードに1年ちょい使っていますが、電力も温度も管理してましたので、それもあってか、壊れていません なので、このまま長期間使用出来そうです アップデートした結果、CINEBENCH-R23の125Wで21500程度、600程下がっていましたが、シングルは変わらなかったので性能的には問題ないと思います 今更13600Kを買う方は少ないと思いますが、買われる方、既に購入された方はBIOSアップデートされた方が良いようですね といっても、i9などとは違って13600Kは故障率低いようですので、CPU問題に気がつかずそのまま使われてたとしても99%の方は大丈夫な気はします *追記 9月頃にBIOSがアップデートされ、電力設定などが最適化され普通に適切なCPUとなった模様です 各自BIOSアップデートを行えば無設定で最大160W程の設定に制限され 電力設定をバランスに設定するだけで待機電力10W、PコアEコア共に制限無用でも電力最適化されたようです *元文 9400Fからのフル新調 色々いじくって少し分かったのでレビュ 【処理速度】 9400Fと比べても体感できるぐらい早いですね CINEBENCH-R23を150Wでマルチ23241、シングル1940 CINEBENCH-R23を125Wでマルチ22116、シングル1962 FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 26902、CPU150W、GPU4070TIOC(70%制限) FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 27221、CPU125W、GPU4070TIOC(70%制限) FF15-2560高 14949、CPU150W GPU4070TIOC(70%制限) FF15-2560高 15013、CPU125W GPU4070TIOC(70%制限) 何故か125Wの方がシングルというかPコア強いみたいですね BIOSをもっとイジれば消費電力へらしつつスコアも伸ばせるそうですが、この辺りで十二分かな GPUは70%制限にしてますが100%にしても消費電力が70W増えて、300程しかスコア伸びません 【安定性】 AK500で冷やしていますが電力制限かければ問題なし かけなければベンチマークで100度超える危険物 ベンチマーク中は150W制限で92度、125Wで84度でした 普段は38度ほど、少々使っても+3度、ちょっと重たい処理をして60度ぐらいです 【省電力性】 設定と使い方次第ですが、普段は省エネにできますね 電力制限だけだと普段は20W程の待機電力ですが これを電源設定で省電力にすると10Wになります。が、Pコアが5100MHzから半分の2500MHzまでしか動かなくなるので設定してはいけません 代わりに、電力設定をバランスのまま、詳細設定の最大のプロセッサの状態を100%から75%ぐらいに下さげてやると、Eコアが3900MHzから1900MHzあたりまで下がり、待機電力が10W、ブラウジング動画再生などをしても15〜20W程度で動きます これが正しい使い方かどうかは知りませんが、まあこんなことが出来ましたと 当然フルに動かそうとするとEコアが半減してますのでマルチスコアは下がります。その時は解除してどうぞ 【総評】 13世代の600K以上はある程度設定&測定ができる人が使う物 設定さえ出来れば良品間違いなし

5消費電力以外はいい

【処理速度】 申し分ないです。上を見たら切りがないのでこの辺りが価格と性能がいいと思います。 【安定性】 今のところ問題なし。 【省電力性】 制限かけなければなし。 【互換性】 あるほうだと思います。 【総評】 満足はしています。電力食い以外は。ゲームをするとすぐ消費電力が上がるのでそこは大分気にしてしまいます。 ただそれ以外は自分の使い方なら十分な性能なので特に不満はありません。 長く使っていけそうです。

お気に入り登録134Core i5 8500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8500 BOX 134位 4.56
(15件)
48件 2018/4/ 4  Core i5 8500
(Coffee Lake-S)
3GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
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5バランスが取れたCPU

【処理速度】 前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。 ネットサーフィン、事務作業などは余裕。 【安定性】 メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。 【省電力性】 発熱も少なく良い 【総評】 6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。 Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。 今のところは不満などはない。

5windows11対応

古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念

お気に入り登録472Core i5 9600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600K BOX 134位 4.33
(23件)
273件 2018/10/ 9  Core i5 9600K
(Coffee Lake-S Refresh)
3.7GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5安定稼働中です。

【処理速度】 満足してます。 【安定性】 稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。 【省電力性】 空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。 【互換性】 2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。 【総評】 After Effects専用機として使用しています。 当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。 十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。

5持て余す性能

【処理速度】 十分です 【安定性】 十分です 【省電力性】 普通です 【互換性】 普通です 【総評】 DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。 選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。 本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。 現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。

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Core i5 6600 BOX 155位 4.83
(10件)
53件 2015/9/ 2  Core i5 6600
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5お遊びで作成したPC用に購入。

友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。 性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。 正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。 ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑) リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用) 性能的にはやはりCore i5です。 速度もそれほど出ません。 GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。 しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。 さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。 今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。 なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。 比較は定格8700Kです。 簡単な参考になれば幸いです。

51年程度使用

去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。 4コア DDR4使用可能 14nm 現行モデルの7500と同レベルの性能ですが 型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては 技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。 ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、 ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。 ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に i5 6600程度に収まるのもあります。 グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。 i5 8400 などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。

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Core i5 7500 BOX 155位 5.00
(4件)
141件 2017/1/ 6  Core i5 7500
(Kaby Lake-S)
3.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5CPU換装により性能アップでPC延命

G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。 G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。 純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。 参考スコア数値(ネットより) i5 7500:6072 G4600:3606 G4500:2696 処理速度】 換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。 Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。 明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。 安定性】 しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね) 省電力性】 PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。 主構成 CPU:コレ(GPU:HD630) M/B:H270M-Performance Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2 SSD:M.2 NVMe 256GB HDD:WD 2TB Pow:300W Bronze ExC:Wi-Fi 6 互換性】 2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw) 総評】 コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。 今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)

5満足な性能

録画PC更新向けに購入。 たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。 数ヶ月使用しておりますが、満足です。

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Core i5 10600 BOX 155位 4.04
(7件)
12件 2020/5/29  Core i5 10600
(Comet Lake)
3.3GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5Intel最高

【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。 【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。 【省電力性】 【互換性】 【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!     一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。

5満足

Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。 Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。

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Core i5 7400T BOX 188位 -
(0件)
0件 2017/1/ 5  Core i5 7400T
(Kaby Lake-S)
2.4GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3GHz 三次キャッシュ:6MB 
お気に入り登録824Core i5 8400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8400 BOX 188位 4.48
(40件)
582件 2017/9/27  Core i5 8400
(Coffee Lake-S)
2.8GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧

i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。

5ピクセラのテレビを見るため。

 W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。 ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。  お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。  もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。  W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。  本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。  暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。    今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。

お気に入り登録4Core i5 660 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 660 バルク -位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i5 660 3.33GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録214Core i5 6600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6600K BOX -位 4.63
(13件)
184件 2015/8/ 6  Core i5 6600K
(Skylake)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5現役です

AMD A10-7800のPCからの買い替えです。 AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。 コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。 このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。

5サブPC用に購入

【処理速度】 処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。 【安定性】 非OC状態で安定して動作中 【省電力性】 電力測定を実施していないため 【互換性】 各メーカーから対応MBが多数販売されていました。 【総評】 サブPC用に購入したため、不満は全くありません。 むしろ、性能を持て余しているので、 i3やPentiumでもよかった感はあります。

お気に入り登録23Core i5 7500T BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7500T BOX -位 5.00
(3件)
0件 2017/1/10  Core i5 7500T
(Kaby Lake-S)
2.7GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル

【処理速度】 古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類 とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適 安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル 【安定性】 こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く 【省電力性】 省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴 【互換性】 2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い 但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない 【総評】 2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。 Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。 2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。 ・購入時期 2020/12/27 ・購入店舗 じゃんぱら(web) ・購入価格 9,980円

5温度対策優先高スペックCPU

例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。 過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。 明らかに値段はお高めです。(AMD比較) しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。 OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。 難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。 スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。

お気に入り登録608Core i5 6500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6500 BOX -位 4.60
(35件)
234件 2015/9/ 2  Core i5 6500
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5エントリーCPU

極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい

5安定しています!

もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

お気に入り登録79Core i5 7600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7600 BOX -位 5.00
(6件)
23件 2017/1/ 5  Core i5 7600
(Kaby Lake-S)
3.5GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5まだ現役で使っています。

【処理速度】  重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。 【安定性】  特に不安定なことはありません。 【省電力性】  ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に  消費することはないと思います。 【互換性】  他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば  問題はないのではないでしょうか。 【総評】  i7は高いので、代々i5を使っています。  それでも特に遅いとかはないので、満足しています。

5中古で長く使っても十分性能な良いCPU

良いですよー2021年現在現役です 用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。 たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。 システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。 ちなみに簡単な環境は CPU:Core i5 7600 GPU:GTX980 マザー:GA-H110M-DS2 DDR3 RAM:8GBもちろんDDR3 dxdiagコマンドで調べた感じこんなです ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です

お気に入り登録86Core i5 4570S BOXのスペックをもっと見る
Core i5 4570S BOX -位 4.35
(8件)
64件 2013/6/ 3  Core i5 4570S
(Haswell)
2.9GHz LGA1150 4コア 4 Intel HD Graphics 4600
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5ゲームをしてますが、かなりいいです。

Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。 グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで CPU使用率は30%程度、 固まることなくプレイできます。 TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。 発熱が少ないので、助かります。 クーラーが静かですね。 HDグラフィックス4600は、4K対応です。 ここまで進化してるんですね… 省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。 これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。 CPU:これ メモリ:8GB(4GBx2) GPU:GIGABYTEのGT630 この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。 これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。

5ベストチョイス

CPU:i5-4570S OS:Windows8.1 パッケージ版 MB:asus H87I-PLUS ケース:LIAN LI PC-Q33 電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2 モニタ:EV2436WBK 上記でPCを新調しました。 年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。 処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。 ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。 試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、 オンボードの割には普通に動きます。 省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。 モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。 i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。 ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。 Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、 今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、 HDD+Win8.1の方が起動が早いです。 技術の進歩を実感します。

お気に入り登録92Core i5 8600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 8600K BOX -位 3.28
(3件)
2件 2017/9/27  Core i5 8600K
(Coffee Lake-S)
3.6GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第8世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
  • 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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54.8GHz常用6コアで十分

【処理速度】 Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。 4.8GHz常用です。 【安定性】 問題なし 【省電力性】 occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。 【互換性】 一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。 【総評】 コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。 5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。

4中途半端な感じもするが良いと思う

【処理速度】 たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。 【安定性】 目立った問題もありません。 【省電力性】 Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。 【互換性】 どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。 【総評】 Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX -位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録66Core i5 7600K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 7600K BOX -位 4.47
(6件)
11件 2017/1/ 5  Core i5 7600K
(Kaby Lake-S)
3.8GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
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5小さな不満がなくなり満足しています!

某オークションで入手しました。 主に事務利用とゲームが目的です。 グラボはGTX1660TIと組み合わせて使っています。 過去に使っていたi5-6400ではゲームの爆発シーン等でカクつくことがありました。 6500や6600はノーマルでもカクつきはある程度減りました。 ゲーム以外でちょっとした時にカクつきがあって小さな不満が、、、 使ってるマザーがZ270なので、KabyLakeに合わせたいなと・・・ 13世代またはR5 5500はコスパ良いけど色々周辺パーツとか高いしなあ、、、 と思った矢先に、安くなったK付きCore i5をオークションでゲット、 i7-7700Kは値段がtk...(以下略 現在は4.5GHzにOCして使っています。 最高5.0GHzまで行けました。 (※当方リテールクーラーで冷却不足だったのは秘密) ※45倍ならリテールクーラーでも最高84度(室温18度)で特に問題なし。 7600Kにしてからは小さな不満がなくなって満足しています。 現在構成 Core i5 7600K ASUS Z270F DDR4 32GB 2400MHz 500GB NVMe NVIDIA GTX1660TI TI-700W

5自作PCのCPU

3世代i7とほぼ同じ速度でこの値段、コスパ最高です。 構成は PRIME Z270-A のマザーボード       Core i5 7600k のCPU       SSHD 2TB       DDR4−2133 8GB 2枚        大体こんな感じです。   CINEBENCH R15 を走らせてみました。  4.8GHzにオーバークロックしています。      

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CPUの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

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アユートは、AMD製のデスクトップ向けCPU「Ryzen 9 9950X3D without cooler」「Ryzen 9 9900X3D without cooler」「Ryzen 5 9600 /w Wraith S Fan」の取り扱いを開始。3月14日11時に発売する。  いずれも、「Zen 5」アーキテクチャーを採用したCPU。ソケット形...
「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」 AMD、「Ryzen 9 9950X3D」や「Ryzen 9 9900X3D」を3月12日に発売2025年3月11日 11:18
米AMDは、デスクトップ向けのハイエンドCPU「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」を、3月12日より発売すると発表した。なお、日本での発売日や価格などは未発表。  「Ryzen 9 9950X3D」「Ryzen 9 9900X3D」は、「Zen 5」アーキテクチャーを採用したハイエンド...
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