| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
1位 |
4.74 (225件) |
1321件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 7 5700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DDR5メモリが高騰でも十分使えるCPU
【処理速度】5
8コアもあり価格以上の処理速度アップです。
【安定性】5
一度もトラブルなくインストールから3ヶ月間使用出来ています。
【省電力性】5
TDP65Wですがさらに抑えて省エネで使用できるのが良いです。
【互換性】ー
いくつもの種類は試していませんので無評価
【総評】5
安価で省エネで処理速度も十分で満足です。
5コストパフォーマンスと省電力に優れたCPU
2025年12月のメモリ値上がり時に、何となくこれ以上安く変える事は無いかな?と購入
以前としてコスパ最高のCPU(8コア16スレッド)
枯れたCPUですのでレビューと言うのは省略してもいいほど、皆さんの感想が多く寄せられているので改めて私しからの詳細は割愛
3600からの乗っけ変えは、電源を入れて「Y」を押すだけ待つこと数分で完了です
使用してたサブPCの動作が素早くなり、映像、ゲーム表示も早くなりストレス軽減しました
今なおコスパに優れるCPUだと思います
※追伸
よく有る実用環境?として、ウマ娘を回しながらyoutubeを見てるとMAX100℃超え平均85℃を記録しました
虎徹マーク2では物足りないようですね
年末の寒い日にこの温度だと夏場が気になり…
冷却が少し足りない?ようです。
ツインタワーで安価なID-COOLING FROZN-A620-PRO-SEにCPUクーラーを変えようと思いました。
変更したらまたレニュー上げるかもしれませんが上げないかもしれません()
ただの日常使いの範囲でこの温度はビビッテおりますw
※訂正
虎徹を外そうとしたらグリスが均一に広がっていない!CPUクーラー交換作業後で後には引けませんので、虎徹の真の実力は計り知れませんが...温度が思うより高いのは私の取り付けミスが原因でした。
ID-COOLING FROZN-A620-PRO-SE 交換後同環境同条件下でMAX57℃平均48度でした。
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-位 |
16位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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-位 |
41位 |
4.58 (3件) |
6件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
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-位 |
129位 |
4.87 (60件) |
1155件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
- RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性と処理速度共にとても良いです。
会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。
Windows11にも対応しているのでうれしいところです。
自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。
会社PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
MEM:16GB×4枚(DDR4-2666)
MB :MSI X470 GAMING PLUS
SSD:M.2 1TB
SSD:SATA 2TB+2TB
DVD:ASUS製のバルク
VGA:RX570(VRAM 8GB)
電源:Corsair RM750
OS :Windows11 Pro (64bit)
自宅PCの構成
CPU:Ryzen 7 2700X
CPUクーラー:虎徹MarkU
MEM:16GB×2枚(DDR4-3200)
MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX
SSD:M.2 500GB
SSD:SATA 1TB
HDD:2TBx2台
DVD:LG製のバルク
VGA:GTX 1080
電源:Corsair RM1000
OS :Windows11 Pro (64Bit)
5コスパ良し、性能よし!
【処理速度】
僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。
【安定性】
最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。
【省電力性】
まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。
【互換性】
まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。
【総評】
最高!
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-位 |
129位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
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-位 |
129位 |
3.50 (2件) |
21件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 7 8700F |
4.1GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格が全てを台無しにしている・・・
【処理速度】
5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位
世代を考えると普通評価
【安定性】
インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど
概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると
軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった
【省電力性】
AMDの8コアではピカ一の省電力
アイドル時は10w前後を推移
AMDではトップクラスの省電力性
高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる
※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位
【互換性】
AM5はしばらく使えるので問題なし
【総評】
4万前後で買うのはやめたほうがいいです。
●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。
(最低限内蔵GPUすら無い)
●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので
ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。
●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別)
●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど
インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・
3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ
3省電力が一番のメリット、ゲーミング用には不向き
【処理速度】
ゲーミングPCのエントリー向けとされていますが、
L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには向いていません。
基本的には、AM4の5800X3Dにもゲーム性能では遠く及びません。
FF14のベンチマークで比較すると、同一のグラボ(RTX 3060Ti)を使用して
・5800X3D DDR3600 CL14:28010
・8700F DDR6000 CL28:23446
といった具合です。
AM5は息の長いソケットになる予定なので、一旦8700Fで組んで、
性能に不足を感じた場合は次世代のZen6あたりで買い替えという作戦ならありだと思いました。
【安定性】
特に不安定な挙動はありません。
RyzenMasterを使用したCOの自動調整は、そのまま適用すると不安定になる可能性が高いです。
全てのコアについて、+25しないと安定しませんでした。(OCCTでコア毎に動作確認)
RyzenMasterの改善が必要だと思います。
・自動調整:-45 -35 -50 -50 -50 -33 -47 -50
・手動調整:-20 -10 -25 -25 -25 -08 -22 -25
【省電力性】
本CPUの一番の売りがこれだと思います。
デスクトップ向けの8コアのCPUでは、消費電力は最小レベルだと思います。
【互換性】
AM5なので息が長いです。
【総評】
L3キャッシュが16MBしかないため、ゲーミングには不向きです。
AMDの希望小売価格を見ると、8700F>8600Gになっているため、
8700Gの製造後の検査でCUが1個でも動作しなかった場合は、
8700Fとして販売されると推測されますが、ここは需要の分析不足でしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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