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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
12位 |
4.62 (18件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11対策事案
【処理速度】
i7-3770Kからの移行だったので隔世の差です。
普段使いでは困っていなかったもののWindows問題で
アップグレードを余儀なくされ、おまけに速度も向上
定番のベンチはするもののGPUは入れていないので
完走賞レベルのスコアでした。ほかに5060機があるので
これはよっぽど掘り出し物の90x0か40x0が転がって
いたら乗せてみようかな程度です。なのでしばらく
メモリーを含めリソースがとられているので本気は
まだ出していません(笑)
【安定性】
AMDダメじゃんはもう過去のもの。人間贅沢なもので
ダメがAMDのお家芸。メモリ相性交換に秋葉に2回行くのが
AMDだったじゃん。まったくありません。それはそれで
寂しいです。
【省電力性】
MAX45Wでこの実力。昔のノートレベルです。
前回が77Wだったので今はファンがほとんどサボってます。
【互換性】
AM4は終焉なので載せ替えはできません。DDR4なので幾分
高騰は避けられていますのでソッチに課金します。MBは潤沢
でハイエンドを目指さない方はあえてこのAM4のCPUはアリです。
【総評】
Windows11対策で急遽だったので近場のZOAでありもので
決定しました。後からここを確認しても秋葉の電車賃入れたら
地元が安いので万事OKです。この石を外しても使い道はないので
アップグレードは予定していません。
今回は5万で入れ替えを「縛り」にして組みました。OSは足が
出ましたがハードは叶いました。箱と電源は流用です。このように
枷があるのも楽しみの一つです。ドリームマシンも楽しいですが
箱・電源もったいないなぁという逆転の発想からAMD安いよね
じゃあやってみるかという不思議な成功体験でした。
5お手頃価格で高性能、文句なし
4年程使っていた自作PCが壊れてきたため、新しく組むためドスパラ通販で19,798円で購入。2025年6月。
前回Ryzen5( 2400G )で素晴らしかったため、Ryzen3とも悩んだがやはり5で。
グラフィック内蔵なのがとても良い。
【処理速度】
重い処理も高速。自分の使い方では十分すぎるほど。
【安定性】
今のところ安定。また4,5年くらい持ってほしい。(CPUから壊れることは自分の場合は少なくともほぼないが)
【省電力性】
ここはまあ性能優先で。
【互換性】
対応マザーボードは豊富で助かります。
【総評】
Duron 800MHz、Athlon 1GHzなどで組んだ頃からAMDで組む事が多いけれど、
今のRyzenもとても良いですね。
この価格でこの高性能のハイレベルなバランスがとてもありがたい。
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-位 |
18位 |
4.83 (52件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに
自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。
CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。
BIOSのアップデートは必須です。
時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。
負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。
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-位 |
24位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
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【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
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【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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-位 |
24位 |
4.64 (9件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心迅速
最適価格で迅速に、交換作業及びバージョンアップをスムーズにできました。また、利用したいと思います。
5サブマシンのCPUとして選択
10年以上のブランクを経ての自作PCです。現在使用中のサブマシン(intel Core-i3 3220)がWindows11に対応しないため、そのための後継として組みました。用途はネットサーフィン、YouTube動画視聴、MS-OFFICEソフト使用です。将来的にグレードアップする予定もなく、Windows11対応マシンを安価に作ることが目的でしたので、AM4の中で比較的安価、かつグラフィック機能を内蔵しているこのCPUを選択しました(税込19,800円で購入)。他のパーツ構成も最小限度に選択しました。
マザーボード
ASUS PRIME A520M-E(税込5,980円)
メモリー
crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GB×2枚組(税込5,430円)
SSD
Apacer AS2280P4X 1TB(税込7,680円)
【処理速度】
私の用途においては十分高速で、快適に動作しています。CPU性能の向上はもちろん、システムドライブが従来使用していた2.5インチSATAからNVMeに変わったことも大きいと思います。
【安定性】
まだ数回しか使っていませんが、トラブルなく安定しています。
【省電力性】
計測していないため分かりませんが、Pentium4,AthlonXP時代に購入したケース(300W電源)に組み込んでおり、問題なく動いていることから、消費電力は高くないと思います。
【互換性】
AM4のため、AM5ほど対応マザーボードの種類は多くないものの、まだ予算や用途によって選択できる幅はあると思います。
【総評】
第3世代のCore-i3との比較ではありますが、かなり高速になったと思います。画面も綺麗でサクサク動作しています。今さらながらのベンチマークかも知れませんが、SUPER-pai 104万桁を走らせると7秒で計算完了しました。Zenアーキテクチャ以前のAMD CPUはもっと遅かったような記憶があり、シングルコア性能も大幅にアップしたのではないかと思います。PCケース流用とはいえ、4万円以内で十分な性能のマシンを組むことができ、満足しています。
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-位 |
44位 |
4.77 (365件) |
1147件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 5 5600X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5費用対効果が高い
【処理速度】
スペック通り。
こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。
【安定性】
安定しています。
付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。
重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも
快適に使えます。
ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。
【省電力性】
省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。
AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。
【互換性】
AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。
今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。
【総評】
価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。
そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。
5ライトユーザーには十分なスペック
【処理速度】
中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。
【安定性】
3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。
【省電力性】
最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが…
【互換性】
どこのメーカーでも対応製品出ていますね。
【総評】
コストパフォーマンスに長けている製品です。
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-位 |
69位 |
4.74 (200件) |
965件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 5 5600G |
3.9GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として十分の性能
【処理速度】
通常の使用(家庭での事務,簡単な動画編集)には申し分ありません
【安定性】
あまり負荷をかけていないからかもしれませんが,全く問題なく稼働しています
【省電力性】
TDP65W 発熱も気になりません
【互換性】
AM4ですでに発表から4年ですが,全く問題ないですね
【総評】
食わず嫌いで20年くらいインテルCPUを使ってきましたが,今回マザボを格安で手に入れられたので手持ち部品を流用しながらサブ機として組んでみました。出来上がったパフォーマンスにはとても満足しています。私のような食わず嫌いは,まずこの辺のCPUからAMDの味機器をしてみたらいかがでしょうか?
マザボ ASUS PRIME A520M-E
メモリー DDR4 16G
SSD 128GB
WIN11
5グラフィックカードなしなのがコストパフォマンス高し
【処理速度】
事務系PCに採用
事務仕事には処理速度は必要にして十分
【安定性】
AMD安定しています。世の中は水冷ですが
クーラーもこの製品には付属しています。
CPU回さないなら空冷で十分だと思います。
【省電力性】
65Wで省電力の見本のような製品
【互換性】
まだまだ現役の第5世代です。
【総評】
ゲーム目的ではなく事務系PCなら必要にして十分。
動画編集等したくなったら後から
水冷化とGPUを足すだけで動画編集PCにVERUPもできますしいい製品だと思います。
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-位 |
88位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
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Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
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