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-位 |
5位 |
4.88 (228件) |
1185件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5950X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4はまだ頑張れる。
今更とは思うかもしれないが、現在AM4対応マザーでのトップといえばコレしかない。
AM4 対応マザーの販売がもう無い中で、AM5に移行が中々出来ない自分のようなユーザーには有難く。
性能的にもまだまだ現役で頑張れるし、言うこと無しです。
5AM4ソケット最後の最高峰
ソケットAM4最後の高性能CPUということで、満を持して中古の最安値で購入。
ゲームやOCはあまりやらないが、グラフィック性能の向上に合わせて高速処理で対応したいので、高性能PCを組み立てることにした。
当初、高画質の映像処理用にGPUをRTX4060Tiと共にこのCPUを購入したところ、8K動画でも滞りなく動いて編集できるようになった(GPUを後発のRTX 4070Ti Superに換装するか検討中)。
しかし現在マザーボード側の不具合(Thunderbolt仕様のマザーボードにすると電力不足になった)で起動困難になりOSリカバリーしてみたが途中でフリーズして完了せず、PCを完全修理中だが、CPUは問題ないと思うので、マザーボードを換装してやり直すべきか検討中。
OCはしないが、マザーボードのCPU用の電力供給コネクタ8+4ピン(最大576W)を全部刺すべきか?も検討中。
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-位 |
50位 |
4.89 (249件) |
1341件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5900X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.8GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いならここまでの性能は必要ないかも
Ryzen5700GをASRock B550M Pro4に装着していましたがnVIDIA GeForce GTX 1650のビデオカードもさしていたので、ビデオカードの無駄使いになっているかと感じ、今回アップグレード目的でこれを購入しました。Ryzen5700GはRyzen2200Gの代わりにサブ機に装着しました。5900Xと5700Gはいろいろな作業を体感比較しましたが、結論から言うとあまり速度の変化はないかなと思います。価格も5700Gよりずいぶん高いので自己満足の目的だけの購入になりますね。
しかし、CPUを変えるだけでなんの操作も必要なく認識し動くのでアップグレードがとても簡単です。また、発熱も少なく5700Gと同様の環境で問題ないです。
5型落ちだが十分な性能
【処理速度】
5600Xからの乗り換えでしたが、ゲーム性能は同等、動画エンコードなどの処理速度は確実に向上しました。
【安定性】
問題なし。
【省電力性】
デフォルト設定で動かしていたところ、アイドル状態でも高熱になっており、電源オプションから最大プロセッサを99%に制限すると大人しくなりました。
【総評】
5万円を下回る現在なら、AM4ソケット対応のマザーボードをお使いの方は十分選択肢になると思います。
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-位 |
100位 |
4.86 (64件) |
796件 |
2019/7/ 5 |
2019/11/30 |
Ryzen 9 3950X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- GameCacheは72MB(8MB L2キャッシュ+ 64MB L3キャッシュ)で、PCIe 4.0に対応。
- 「Precision Boost Overdrive」に対応している(X570/X470チップセット搭載マザーボードが必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有感にニマニマ
このCPUは、私のメインパソコンに搭載しているプロセッサーで、初めて使ったときは「これはまるでワークステーションか」と感じるほど、圧倒的なコア数と処理能力に感動しました。
実際のところ、普段の使用ではそこまで高負荷な作業をしているわけではありません。
ですが、CPUが常に余裕を持って処理してくれるので、あらゆる操作がスムーズで快適。
「ハイパワーCPUを使っている」という感覚そのものが楽しく、所有感にニマニマしながら使っています。
16コア32スレッドというスペックは今でもトップクラスで、将来的に重い作業をしたくなっても十分に応えてくれる安心感があります。
実用性とロマンを兼ね備えた、非常に満足度の高いCPUです。
5動画編集で現在も活躍中
2019年末に購入し、現在もDavinci Resolve Studioの動画編集などでストレスなく使っています。
冷却は240mmの簡易水冷です。個人的には空冷より静かだと思うので、簡易水冷を勧めます。Video cardはRTX 2080を2枚差しで使っています(簡易水冷 x1、空冷x1)。4K 4:2:2 10bitの動画編集、音声の自動文字起こしなど、AIの技術を使うケースではCPUのみでは厳しいので、速いすぎず遅すぎずのバランスがとれたGPUを用意したいところです。
最近のソフトは互換性はほぼ問題ありませんが、intel cpuでしか動作しないケースもごくごく稀にあるので、事前の確認をお勧めします。
Ryzen 9 は5950X, 7950Xが発売されて、3950Xは2世代前の代物になってしまい、新品を購入されるかたは少ないかと思います。もし中古で安価に手に入れる機会があれば、最新のミドルクラスのGPUと組み合わせることで動画編集、CGのレンダリングなどの用途でバランスとコスパの良いPCが組めると思います。
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-位 |
155位 |
5.00 (17件) |
108件 |
2020/6/17 |
2020/7/18 |
Ryzen 9 3900XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
12コア |
24 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 4.0、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5下位モデルからの乗り換え時になんとなく購入
2020年7月7日 新品購入し翌日入手しておりますが、日本は発売日が延期したので入手品は並行品のようです。2023年7月9日現在まで問題なく動作しております。
【処理速度】
Ryzen 5 1600AFからの乗り換えの為、当時非常に満足のいく処理速度でした。
【安定性】
入手直後にB550との問題が発生し何度か強制落ちしたこと以外は問題なく動作しております。
【省電力性】
当時の3700Xよりは微妙だったと記憶しております。
【互換性】
末尾XTモデルということで、一部マザーボードで認識しないことがありました。
【総評】
3900Xに毛が生えた程度で、3700Xより一部の面において劣ります。
1600AFからの乗り換え時においては劇的な変化がありました。
5大満足
【処理速度】
何をしてても危なっかしい場面に出会ったことがないので、申し分ありません。
【安定性】
全く問題なく稼働してます。
adobeのアプリケーションを普段よく使っているのですが、途中で落ちたりすることはまだ一度もありません。
【省電力性】
重めの作業や、3Dゲームで最高クラスのグラフィック設定だと温度が上がっている感じがしていますが冷やし切れています。ちなみに水冷ではなく空冷を使用しています。
【互換性】
普段使っているadobeのアプリケーションは問題なく動いています。
【総評】
自分にはオーバースペックだったかもしれないと思うくらいに安定していて、自分が行う作業程度なら幾分無理をさせても大丈夫だと感じ頼もしいです。
こちらを選んでよかったと思っています。
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