| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
111位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
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【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/13 |
- |
Xeon E-2224 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは71W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
- |
Xeon E-2236 (Coffee Lake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは80W。
- ECCメモリーに対応している。最大メモリーサイズは128GB。
- システムのパフォーマンスと応答性を向上させる「インテル Optane メモリー」に対応。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2136 (Coffee Lake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
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【スペック】コア数:6コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは80W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
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Xeon E-2134 (Coffee Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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