ソケット形状:LGA1700のCPU 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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ソケット形状:LGA1700

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  • プロセッサ名:Core i5
  • 世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー
  • プロセッサ名:Core i7
  • 統合グラフィックス:あり
  • プロセッサ名:Core i9
  • プロセッサ名:Core i3
  • Core i
  • TDP・PBP:65W
  • XEON

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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録49Core i9 12900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900F BOX -位 4.75
(2件)
27件 2022/1/ 5  Core i9 12900F
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5コスパ抜群

非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。 CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。 コスパ抜群と思います。 ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。

4Ryzen7からの乗り換えで満足

AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。 M/B: MSI Z690 PRO A DDR4 GPU: RTX 2080Ti MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4 Cooler: Deep cool AK620 電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。 windows 10で使用していますが、総じて安定しています。 Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。

お気に入り登録72Core i9 12900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900 BOX -位 5.00
(1件)
18件 2022/1/ 5  Core i9 12900
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)

使用環境(空冷+DDR5+Win10) <構成> CPU:[intel]_Core i9 12900 CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2 電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03 ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加) OS:Windows 10 Home 乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが 12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。 また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。 ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。 【ベンチ結果所感】※室温25℃環境 ■202W(26089pts):MTP100%設定 12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。 ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。 ■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定 5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。 ■135W(23683pts):MTP67%設定 202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。 12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ ■125W(22743pts):KモデルのPBP設定 12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。 P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ ■101W(21159pts):MTP50%設定 202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。 ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ ■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定 100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ ■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定 欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。 ■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定 35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。 ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。 【総評】 i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。 12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。

お気に入り登録149Core i9 12900KS BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900KS BOX -位 4.70
(4件)
54件 2022/3/29  Core i9 12900KS
(Alder Lake)
3.4GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:150W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
  • 基本クロック3.4GHz(Pコア)/2.5GHz(Eコア)、最大クロック5.2GHz(Pコア)/4.0GHz(Eコア)、最大ブーストクロック5.5GHz。PBPは150W、MTPは241W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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5思ったよりもじゃじゃ馬ではなかった

【処理速度】 とりあえず安定志向の設定で始めたところなので、細かいベンチマークはとっていませんが、快適に使えています。 【安定性】 筐体がコンパクトで、水冷もAIO280までしか付けられなかったので、PL1=200W、PL2=220Wでおさえていますが、一度も不安定な動作を見せることなく、きわめて安定して動いています。 【省電力性】 Ryzenと比べると、アイドル時は冷え冷えで、動き出すとスコーンと熱くなり、終わるとまたすぐ下がる感じが特徴的です。 【互換性】 インテルなので、特に互換性問題は生じていないです。 【総評】 Core i9のKなので、恐る恐る攻めた設定を試していますが、思ったよりも安定していて拍子抜けした感じです。ゲームよりもML系で使う予定なので、長時間運用した後で、またレビューを更新したいと思います。

5当たり石を手に入れるには難しい様です。

12900KSを4個購入し、OC耐性を検証し続けた結果。 オールコア5.6GHz動作できるコアを手に入れることができました。 個体によってかなりOC耐性が異なっており、オールコア5.5GHzに1.575V入れる必要のあるものもありました。逆に1.35Vですんなり回る個体もありかなりマチマチです。 ASUSではSP値というのが出ますが、私の環境はMSIですので数値化できない点が困りました。 弄ってみたところの総評は、KSには夢があるなーと感じました。 CPU単体で300W近く消費し、OCしている人は気にしてないと思いますが省電力ではありません。 発熱もとんでもなく、長くOC状態で常用するなら殻割及び水冷必須かと思います。 限界に挑戦するオーバークロッカーにはうってつけな尖った良いCPUです。

お気に入り登録242Core i7 13700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 13700 BOX -位 4.55
(2件)
16件 2023/1/ 4  Core i7 13700
(Raptor Lake)
2.1GHz LGA1700 16コア 24 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB 
【特長】
  • 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5処理速度が速いため仕事の効率がアップした

Ryzen 9 3900Xとの比較。 主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。 【処理速度】 FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い 特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった 【安定性】 安定して作動している 【省電力性】 評価していないためノーコメント 【互換性】 少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi 【総評】  コストと処理速度のバランスから13700を選択した。  しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。

4それなりのCPUクーラーは必要なようです

価格下落と以下の記事を見て購入。 <参考レビュー4Gamerから一部抜粋> デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。 ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。 PC構成 プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP) マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4 グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定) ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB 同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB 電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2 久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。 とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。 初物なので最小構成から始めるべきでした。 当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。 結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。

お気に入り登録615Core i9 13900K BOXのスペックをもっと見る
Core i9 13900K BOX -位 4.69
(22件)
752件 2022/9/29  Core i9 13900K
(Raptor Lake)
3GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
  • 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5無理な使い方をしなければ大丈夫

Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用 OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。 【処理速度】 不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。 【安定性】 私の使い方では問題なく 【省電力性】 いいとは思わないです。 【互換性】 今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。 【総評】 元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。

5インテルの交換対応は神でした。

z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。 値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい 対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入 CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、 ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。 1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、 1月8日に交換品が届きました。早っ 正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。 交換品は全く問題なく安定動作しています。 新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。 不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。 【処理速度】 対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。 【安定性】 交換後は安定してます。 【省電力性】 i7-14700より少ない時点で満足です。 ワットチェッカーでPC全体で実測すると RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、 モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。 【総評】 不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、 実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。

お気に入り登録Xeon 6333P バルクのスペックをもっと見る
Xeon 6333P バルク -位 -
(0件)
0件 2026/8/31  Xeon 6333p
(Raptor Lake)
3.1GHz LGA1700 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア、Pコア:6 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 

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