| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5965WX |
3.8GHz |
Socket sWRX8 |
24コア |
48 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9354 |
3.25GHz |
Socket SP5 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.25GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは280W。
- 悪意のある攻撃者に狙われやすい使用中のデータを保護する「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/4 |
Xeon w5-3435X (Sapphire Rapids) |
3.1GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:16+Eコア:0 TDP・PBP:270W MTP:324W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは270W、MTPは324W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/11 |
- |
Xeon Gold 5418Y (Sapphire Rapids) |
2GHz |
LGA4677 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは185W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
Xeon Gold 6430 (Sapphire Rapids) |
2.1GHz |
LGA4677 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:60MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDPは270W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Sapphire Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
- |
Xeon Silver 4516Y+ (Emerald Rapids) |
2.2GHz |
LGA4677 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは185W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
- |
Opteron 6328 |
3.2GHz |
|
8コア |
|
|
【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:16MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
Xeon Platinum 8368 (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
38コア |
76 |
|
【スペック】 コア数:38コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:57MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6338 (Ice Lake) |
2GHz |
LGA4189 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:205W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:48MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作する、ソケットLGA4189対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.0GHzで、最大ブーストクロックは3.2GHz、TDPは205W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Ice Lake」。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/30 |
- |
Xeon Gold 5320 (Ice Lake) |
2.2GHz |
LGA4189 |
26コア |
52 |
|
【スペック】 コア数:26コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:39MB
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
- |
Xeon Gold 6530 (Emerald Rapids) |
2.1GHz |
LGA4677 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:270W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:160MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは4GHz、TDPは270W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
|
|
|
 |
|
-位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/3/ 8 |
Xeon w7-2475X (Sapphire Rapids) |
2.6GHz |
LGA4677 |
20コア |
40 |
|
【スペック】 コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:225W MTP:270W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:37.5MB
【特長】- 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.8GHz。プロセッサーのベースパワーは225W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w7-2575X (Sapphire Rapids) |
3GHz |
LGA4677 |
22コア |
44 |
|
【スペック】 コア数:22コア、Pコア:22+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 22コア44スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは250W、MTPは300W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Sapphire Rapids」。
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w5-3535X (Sapphire Rapids) |
2.9GHz |
LGA4677 |
20コア |
40 |
|
【スペック】 コア数:20コア、Pコア:20+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:52.5MB
【特長】- 20コア40スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロック2.9GHz、最大ブーストクロック 4.8GHz、PBP 300W、MTP 360W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0 」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Sapphire Rapids」。
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper 7970X |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.3GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定して動作、予算が許すならオススメ
CPUとマザーボード両方のレビューとなります。
・Ryzen Threadripper 7970X
・GIGABYTE TRX50 AERO D rev.1.0
・SKHynix DDR5 PC5-4800B RDIMM ECC 32GB x 2 (64GB)
・SuperMicro CPUクーラー SNK-P0063AP4
・GTX1660(仮)
・850W 電源(仮)
上記の組み合わせで組み立てました。GTX1660はテスト用で、他の記載していないパーツについては現在検討中です。CPUクーラーはZEN4 EPYCのブレードサーバー向けですが、開封後そのまま装着できました。EPYCとTRで互換になっているのは便利ですね。なお、メモリは互換リストにない製品ですが、2枚とも問題なく認識されました。
組み立ててみると驚くほど簡単にBIOSまで入ることができ、少し拍子抜けしました。ZEN3 TRの組み立てと比較して大きな変化は見られませんが、より簡単になった印象を持ちます。以下、インストールで注意するところを書いておきます。
1.CPUのinstallation
下の参考動画を見ながら慎重に行いました。
3箇所のネジは力を入れない状態で自然に回らなくなる程度に締めています。慣れれば簡単に作業できます。
https://www.youtube.com/watch?v=9q6gmSs0arQ&ab_channel=PCEkspertTV
2,NVMe SSDのinstallation
TRX50 AERO DのM.2ソケットはPCIスロットの間に4個配置されており、グラフィックボードを取り付ける前に装着する必要があります。SSDを装着するには、金属製の冷却板を外し、さらに冷却板とマザーボード側の両側の冷却ジェルのフィルムを剥がして設置します。スクリュー形式のピンを回して工具フリーでSSDを固定できるので、慣れれば2、3分で設置可能です。こちらも参考動画を元に作業しました。
https://www.youtube.com/watch?v=xYuDqnXk5Ug&t=538s
使用したマザーボード:TRX50 AERO Dは、ほかのTRX50ボードで報告されていた不安定性の情報が出ていなかったことと、USB4に対応していることから選びました。自分は外部ストレージを介した巨大なデータの輸送もまだまだ行いますので、まだあまり普及していない10Gb以上のポートよりも優先する部分です。このボードは既にrevision 1.2が出ていますが、自分が購入したrev.1.0のボードも初回でBIOSに入れたことから、マザーボードの完成度は高いと感じています(ブート時は、メモリトレーニングが入る初回立ち上げだけでなく、毎回BIOSに入るまで5分近くもかかります。幸い、起動プロセス表示のLEDが付いているので安心して待つことができます)。
このボードはExtended ATX規格ですが、これまで大型のボードばかり使用してきたため、やや小さく感じました。実際、サイズは305mm x 267mmでATXが少し縦長になった程度の大きさです。PCIスロットもPCI Express 5.0が2つ、PCI Express 4.0スロットが1つと、コンパクトにまとまっています。しかし重量は1.81kgと重量級で、コンパクトさもあって過去一番くらいの重量感があります。初めて持った時に驚きました。少なくとも基板数が少ない格安ボードとは比べ物になりません。
7970Xは最大1TBメモリ (256GB×4)対応で、TRX50 AERO Dも1TBメモリまでサポートされています(1枚あたりの最大は256GB)。既に8Rx4の高密度の両面実装で256 GB RDIMMは市場に出てきています。こういった大容量メモリを使うことで巨大なメモリ空間を利用可能かつ比較的コンパクトなサイズのハイスペックワークステーションを作ることも可能かと思います。
現在Windows 11をクリーンインストールし、正常に動作しています。Cinebench R24のマルチコアスコアは10分ラン後で3100くらいでした。これは前世代トップの5995WXに比較的迫るスコアとなります。また、10分間のランでクロックは最後まで安定していました(室温20度程度)。サーバー向けのうるさいCPUクーラーを使った時のスコアである点には注意が必要ですが、冷やすのはそう難しくない印象です。
今後ケースを見繕って計算に使っていく予定です。よかったら参考にしてください。
5とりあえず買ってきた。
BIOSの若干の設定を触って、約5.6Ghz。消費電力が訳450W。ま、AMDあるあると思う。
Cinebench2024のシングルスコアも約10%上昇。
CCD1だけでなくCCD2も90℃超え、マルチのスコアーは若干上がった程度なので誤差のうちか。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6326 (Ice Lake) |
2.9GHz |
LGA4189 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5975WX |
3.6GHz |
Socket sWRX8 |
32コア |
64 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5入荷のタイミング、とらえるのがちょっと大変。10%位下落。
改めてテスト。メモリーはネイティブDDR4-3200(XMPなし)からXMP3600 4000が設定された物へ。M/Bの仕様上3200以上のOCは非対応(設定は出きるっぽいが?)なのでAUTOに設定。
R23で48000(マルチ)がトップらしい。最もメモリーOCとCPU OCの出来るM/Bでの話と思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
Xeon E5-2683V4 (Broadwell-EP) |
2.1GHz |
LGA2011-3 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:40MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9274F |
4.05GHz |
Socket SP5 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは4.05GHz、最大クロックは4.3GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは320W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6426Y (Sapphire Rapids) |
2.5GHz |
LGA4677 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:37.5MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.5GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは185W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。コードネームは「Sapphire Rapids」。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
- |
Opteron 6376 |
2.3GHz |
|
16コア |
|
|
【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.2GHz 三次キャッシュ:16MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9174F |
4.1GHz |
Socket SP5 |
16コア |
32 |
|
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:256MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
- |
EPYC 9374F |
3.85GHz |
Socket SP5 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するソケットSP5対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.85GHz、最大クロックは4.3GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは320W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
- |
EPYC 9654 |
2.4GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
|
【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは3.7GHz、全コア起動速度は3.55GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
- ソフトウェアが起動・実行され、重要なデータにアクセスするときに、潜在的な攻撃の可能性を最小限に抑えるのに役立つ「AMD Infinity Guard」を採用。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/3/ 8 |
Xeon w7-2495X (Sapphire Rapids) |
2.5GHz |
LGA4677 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:24+Eコア:0 TDP・PBP:225W MTP:270W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは225W、MTPは270W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
- |
Xeon w7-2595X (Sapphire Rapids) |
2.8GHz |
LGA4677 |
26コア |
52 |
|
【スペック】 コア数:26コア、Pコア:26+Eコア:0 TDP・PBP:250W MTP:300W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:48.75MB
【特長】- 26コア52スレッドで動作するソケットLGA4677対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.8GHz、PBPは250W、MTPは300W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Sapphire Rapids」。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
Xeon E5-2687WV4 (Broadwell-EP) |
3GHz |
LGA2011-3 |
12コア |
24 |
|
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:160W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは160W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6348 (Ice Lake) |
2.6GHz |
LGA4189 |
28コア |
56 |
|
【スペック】 コア数:28コア TDP・PBP:235W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:42MB
|
|
|
 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/11/21 |
Ryzen Threadripper PRO 7965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作する、ソケットsTR5対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは350W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
- |
EPYC 9454 |
2.75GHz |
Socket SP5 |
|
|
|
【スペック】 TDP・PBP:290W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 48コア96スレッドで動作するソケットSP5対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.75GHz、最大クロックは3.8GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは290W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
- |
EPYC 9474F |
3.6GHz |
Socket SP5 |
48コア |
96 |
|
【スペック】 コア数:48コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 48コア96スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Gold 6140 (Skylake-SP) |
2.3GHz |
LGA3647 |
18コア |
36 |
|
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
【特長】- 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは140W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/ 7 |
- |
Xeon E5-1660 |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
123位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/8/23 |
2022/8/12 |
Ryzen Threadripper PRO 5995WX |
2.7GHz |
Socket sWRX8 |
64コア |
128 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは280W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5情報が少ないTR PRO 5000WXシリーズの自作の注意点を中心に評価
CPU演算向けに本CPUと以下の構成で1式組みました。
定格使用を想定しています。
CPU:5995WX
マザーボード:wrx80 creator(ASRock)
CPUクーラー:Toughliquid 360 argb trx40 edition(Thermaltake )
電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-BK(SUPER FLOWER)
ケース:Fractal Design Define 7 XL(片側のサイドパネルが硬化ガラスの方を選択)
SSD:Hanye SSD 2TB PCIe Gen4x4 M.2 NVMe 2280
メモリ:DDR4 2400MHzx8(ECC、仮)
GPU:GTX1080(仮)
演算性能は既に多くのレビューで出ている通りで、3990X比で10%〜20%改善されています。ここでは、パーツを選んだ理由や組み立て時の注意点を書いておきます。ツクモにパーツ購入に行ったのですが、多分一番詳しいかなと思って話しかけた店員の方が普段の業務ではハイエンドパーツ専門に扱っておられる方で(その日は応援か何かで来られてた)、その方から教えていただいた情報が多く含まれています。ありがとうございます。
1,CPUクーラー。ほとんどのクーラーはsWRX8対応とあってもCPUパッケージ全体を覆えないので注意が必要です。冷却能を出すには本クーラーのように完全対応のものを選ぶ必要があります。ハイエンドCPUの冷却に適したプリセットになっています。デザインがシンプルなためか、最近の簡易水冷にしては安めです。
2,ケース。大型ラジエーターを設置するスペースがないケースが多いです。店員さんに勧めていただいたDefine 7 XLを購入しました。このケースは非常に大きく、360mmかそれ以上のラジエーターを天井かフロント側に設置する十分な空間があります。また、背面やパーティションで区切られた底面の空間(電源を配置)に3.5インチHDDを数台設置できます。フロントの空間がつぶれてもHDD設置スペースが確保できます。
裏配線を自由自在にできるように、ケース内のいたるところに表と裏の空間へのアクセス経路が用意されています。裏側の空間も大きく取られていて作業しやすくなっています。両サイドのパネルと天板はツールフリーで瞬時に着脱でき、内部アクセスが容易です。天板は静穏性重視の厚いパネルになっていますが、天板を外してフィルターのみにもできます。自分はラジエータを天井に設置したので、フィルターだけにして熱を逃がすようにしています。
詳細はエルミタ―ジュのレビューがたいへん詳しいです。
https://www.gdm.or.jp/review/2020/0305/338648/10
低価格にありがちなペラペラのケースではなく、厚く剛性があります。電源ボタンも高級感があり、低価格なものとは一線を画します。その分、重さはケースのみで17kgあります。
2000円ほど高くなりますが、ガラスパネル版(片側のみ)が選べます。ベゼルなしの全面ガラスパネルでとても見栄えが良いです。
3,電源。勧めていただいたSUPER FLOWERのプラチナ電源を選びました。GPUがローエンドの構成にする予定で1000Wを選んでいます。値段はやや高めですが、フルモジュラー且つフラットケーブルなので、必要なケーブルだけ選べ、裏配線時に干渉が少なくなります。裏配線でも十分な長さがあります。SUPER FLOWERといえば光るイメージがありますが、この電源は光りません。
4,マザーボードはwrx80 creatorを選びました。対応するボードの中で一番安かったこと、USB 4.0 ThunderboltやUSB 3.2 Gen2x2、10GbE LAN、フルレーンのPCIex16が5基などが目を引きました。Wi-Fiも内蔵しており、linuxでもOSインストール時から無線に自動でつながりました。 2桁のPOSTコード(16進)も表示されます。組み立て時に助かりました。
ボードの発売は2022年8月で、これは既に5995WXが出ている時期です。在庫が残っていて古めのが届いたなどの理由で、5000wxシリーズではアップデートしないとBIOSに入れないリスクも無いだろうと判断して購入しています。本ボードはPCIスロット左に冷却モジュールがありますが、拡張カードを指すときに干渉しないか気になりました。干渉するカードもあるかもしれません。
続いて組み立て時の注意点を書いておきます。
まずCPUのinstallationですが、CPUについたオレンジのフレームは外さないので下さい。詳しくはこの動画を見てください。
https://asrock.com/microsite/AMDX399CPU/index.asp
特に注意すべきは、リンク先5のCPUをフレームと一緒に差し込むときに奥まで差し込むこと(ずれていたらピンが曲がる)、7でねじを締めるとき、奥の一か所だけでなく手前側の2か所も締めることです(”軽めの力”でもう回らないくらい締めれば十分)。
これだけ大きいCPUだと、ピンと完全にユニークに接触させるするのが難しい可能性もあり、CPU設置は特に注意が必要と感じました。CPUクーラーは、ネジ4点すべて仮止めして、均等に少しずつ閉めましょう。
メモリは推奨リストにないDDR4ECC 2400MHzを使用しました。互換リストにないメモリが認識されるかどうかは運も大きいと思いますが、問題なく認識しました(POSTコードの進捗から)。しかしBIOSに入る直前のプロセスくらいでコード42か64のどちらかで止まる問題が発生し悩まされました。GPUを指すスロットやメモリの枚数を変えたり、CMOSクリアしたりと試行錯誤しても改善できなかったので、ダメ元でGPUをGTX660TiからGTX1080に変えたらBIOSに入れました。GTX660Tiは直前まで動作していたものですが、原因不明の相性問題が出たようです。OSはUbuntu22.04 LTSのデスクトップ版を導入しました。特にトラブルなく動作しています。
値段あたりの演算性能は3995WX以上に悪化していますが、高クロックとメニ―コア両方バランスするなら本CPUは貴重な存在です。既にZen4 TRの発売時期が聞こえ始めていますが、Zen4 TRの製造プロセスとコア数を考えると、次世代が本CPUより安くなる可能性は低いでしょうか。それらを考慮して成熟しているZen3 TRを選ぶのも1つの選択肢かもしれませんね。
メモリは128GBのRDIMMを8枚で1TBにする予定です。フルに回してしばらくしたら更新するかもしれません。
良かったら参考にしてください。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
- |
Xeon Gold 6336Y (Ice Lake) |
2.4GHz |
LGA4189 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:185W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/16 |
- |
Xeon W-3175X (Skylake) |
3.1GHz |
LGA3647 |
28コア |
56 |
|
【スペック】 TDP・PBP:255W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:38.5MB
【特長】- 28コア56スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは255W。
- 2666MHz、最大512GBの6チャネルDDR4 ECCメモリーのサポートにより、ワークロードの迅速な読み込みと処理を実現。
- 「vPro テクノロジー」を採用し、ハードウェア支援型セキュリティ、ID保護、リモート管理機能を提供する。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
- |
Xeon w7-3465X (Sapphire Rapids) |
2.5GHz |
LGA4677 |
28コア |
56 |
|
【スペック】 コア数:28コア、Pコア:28+Eコア:0 TDP・PBP:300W MTP:360W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:75MB
【特長】- 28コア56スレッド、ソケットLGA4677対応ワークステーション向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.8GHz。プロセッサーのベースパワーは300W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
- |
Xeon Silver 4116 (Skylake-SP) |
2.1GHz |
LGA3647 |
12コア |
24 |
|
【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは3.0GHz。TDPは85W。
- 最大メモリーサイズは768GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
Xeon Gold 6342 (Ice Lake) |
2.8GHz |
LGA4189 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:230W 最大動作クロック周波数:3.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/24 |
2021/3/26 |
Ryzen Threadripper PRO 3995WX |
2.7GHz |
Socket sWRX8 |
64コア |
128 |
|
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:64コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作する、ソケットsWRX8対応CPU。基本クロックは2.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは280W。
- プロフェッショナル・ワークステーション向けのプロセッサーで、多様な高度構成を可能にする。
- PCIe 3.0と比較して2倍のI/Oパフォーマンスを発揮する、PCIe 4.0をサポート。最大PCIeレーン数は128。
|