| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
 |
|
-位 |
1位 |
4.68 (62件) |
412件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 7 9700X |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ無双の超優良CPU
ミドルハイのPC組むなら現状ほかに選択肢がありません。12900、14900、9800X3D、9950X3Dと使ってきましたが、結局これが普段使いマシンになりました。この性能で3万円台は価格がバグっています。
構成: 9700X+TUF GAMING B650EM-PLUS WIFI+Radeon RX9070+32GB+850W+CH260
【処理速度】
日常使いに不満を感じることはありません。
私はずっと、コア数=シネベンチのスコア=正義と勘違いしていました。8コア16スレッドは貧弱に感じますが、9700Xの強みは5.5GHzのシングル処理性能です。
この値は最新CoreUltra 270K PlusのPコアと同等、ゲーム最強9800X3D(5.2G)より上、10万円オーバーの9950X3D(5.7GHz)に迫ります。実効速度はIPCやキャッシュヒット率なんかで単純比較できませんが、9700Xはゲームベンチでも9800X3D比で8割くらいの値を出すので、ブラインドテストされたら大半のゲームで区別できないと思います。
8コアあればほとんどの用途で不足を感じません、コア数が増えても恩恵を受けるアプリは多くありません(9950X3Dでもゲームで使うのは8コアのみ)。その8コアが爆速で動く9700Xはとにかく強い。グラボに9070や9070XTあたりを乗せても負けません。これが3万円台なので、もはやコスパ無双のモンスターCPUです。
【安定性】
文句のつけようがありません。
問題が起きたことは一度もありません。今は選別個体が9750Xに流れてると思われるので、当たり石を引ける確率は下がっているかもしれませんが、わざわざOCする必要も感じません。
【省電力性】
文句のつけようがありません。
65Wでこの性能、簡易なマザボとAK400でフルパワーを引き出せます。GPUにもよりますが電源は650Wで十分、簡易水冷も必要ないのでトータルコストは更に下がります。
105Wモードが解禁されましたが、性能は誤差の範囲なので無理する必要はないと思います。
【互換性】
文句のつけようがありません。
AM5ソケットの互換性が強すぎます。65Wなのでローエンドマザーでも十分動きますが、せっかく息の長いAM5なので、9800X3Dあたりへの乗り換えを見越して12〜14フェーズVRMのマザーを狙ってもいいと思います。
しかも将来のZen6はAM5で確定、Zen7もAM5(との噂)。マザボへの投資が生きるのもAMDの強いところ。
当然ですがバイナリレベルでインテルと全く同じコードが動きます、違和感を感じることはありません。x64はAMDが作ってインテルが逆輸入したものです。
【総評】
これが4万円台なら他にも選択肢がありましたが、9750Xの登場で3万円台まで下がってしまい、悩む必要がなくなりました。これを買っておけば間違いありません。
65Wの超省エネを活かして、マイクロATXやミニITXのギチギチビルドもオススメです。私はDeepCool CH260で組みました。JONSBO D32、フラクタルTerraも面白いと思います。
うちはPC7台の多頭飼いですが、メイン機9700X、サブ機9800X3Dで他を使うことはほとんどなくなりました。ほとんどの人にオススメできる超優良CPUです。
5ゲームメインでもメインでなくてもオススメな万能CPU
構成
CPU Ryzen7 9700X
GPU Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB
MB MAG X870E TOMAHAWK WIFI
M.2 T500
クーラー FROZN-A620-PRO-SE
電源 CORSAIR RM850x
Memory W5U6000CS-32GC38F[DDR5 PC5-48000 32GB 2枚組]
HWiNFOを常駐させておりアイドル時の温度が高いなとずっと思ってました。具体的には最低温度が42〜3℃、アイドル時大体44〜46℃付近にずっといる感じ
|
|
|
 |
|
-位 |
2位 |
4.85 (67件) |
1074件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5守備範囲の広いCPU
4年使った12900Kから昨年11月に乗り換え、半年使用した感想です。
【処理速度】
12900Kに比べコア数半分・スレッド数2/3ですが、私の使用用途(ゲーム・生成AI)では不満ないですし、トータルの速度は体感でも上がってます。
【安定性】
A●●O●KのマザーでΩ\ζ°)チーンしたと言う報告があるようですが、組み合わせたマザーがGIGABYTE(X670 GAMING X AX V2)なのが幸いしたのか?特に問題なく動いてます。
【省電力性】
「電気うめぇ(ゴクゴク)」してた12900Kとは全然違います。
ワッパいいなぁ。。。
【互換性】
BIOSさえ対応していればB650〜X870Eまで使えるのが息の長いAM5の有難いトコロ。
DDR5メモリが高いのが唯一の弱点と言うか泣き所ですが、12900K使用時にDDR5-6400へ移行していたので9800X3D以外で換えたのはマザーだけです。
【総評】
ゲーム以外の普段使いでもトラブルが出ないのは安定性が高い事を証明していますね。
おまけでフルHDで取った時のワイルズとFF14(黄金のレガシー)のリザルトを参考までに載せておきます。
5コスパを考えると現時点でこれ一択かな
【処理速度】
前のCPUがIntel Core i7-8700Kであった為、大分向上
【安定性】
今の所はクラッシュ等無く安定稼働中
【省電力性】
不明であるが、スペック上はIntel Core i7-8700の2割増しの為発熱量は多く感じる気がする
【互換性】
不明
【総評】
コスパを考えるとゲーム目的のCPUとしては現時点でこれ一択化とは思いますが、
AM5基盤がDDR5のみ対応の為DDR5メモリ価格の高騰がネック
|
|
|
 |
|
-位 |
5位 |
4.69 (36件) |
241件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5爆安270K Plusとどっちを選ぶか
間違いなくAMD最高峰ですが、9800X3Dが一気に安くなり、更にIntelが自爆覚悟の価格戦争を仕掛けている今、ちょっと微妙な立ち位置になっている感があります。
【処理速度】
Intelを突き放した3D V-Cacheをしっかり搭載、しかも2CCD構成で16コア32スレッドのつよつよCPUです。9800X3D唯一の弱みマルチタスク性能を補い、シネベンチ23で軽く40000超え。
扱いが難しいと言われますが、今はBIOS設定をいじらなくてもゲームではきちんとVCache付きのCCD0で動いてくれます。
※2CCD構成でも3DV-Cacheが載っているのは1つだけなので、ゲーム性能は9800X3Dと変わりません。9950X3D2はどうなるんでしょうね?
マルチタスク性能では、長年苦しみながらチップレット構成に磨きをかけてきた分、AMDに一日の長があります。海外でPlusシリーズのレビュー増えてきましたが、まだIntelはタイル構成を扱いきれていない感じがあり、それを分かっているから$299で仕掛けてきてるのでしょう。マザーごと買い替えてCoreUltra Plusに行ってもお釣りがくるので悩ましいところ。いいぞもっとやれ、一強他弱は面白くないぞ。
【安定性】
個体によると思いますが、うちのはすこぶる良いです。軽いチューンでシネベンチ45000超えてきました。9800X3Dは良個体が9850X3Dに流れてる可能性が高いので、当たり石を選ぶなら9950X3Dのほうが良いかもしれません。
【省電力性】
13〜14世代とは比較になりませんが、グリグリ動かしたらそれなりに使います。360mmAIOは必須。私はとにかく静かに使いたいので、420mmAIO+30mm厚ファンに換装しました。
【互換性】
Intelは次世代のソケット移行が決定してて、しかも次世代はPlusのような爆安になる保証がありません。Zen6(かZen7まで)AM5が確定しているAMDはやっぱり強いです。
私は8000オーバーのメモリとかに手が出ないので、しばらくAM5で行くつもりです。
【総評】
ゲーム・日常使い中心→9800X3D or 9700X
とにかく安くマルチタスク性能→270K Plus
どっちも1台で済ませたい→9950X3D(さいきょう)
5090と合わせるなら9950X3Dの一択ですが、Intelがズタボロ状態から立ち直ってきて選択肢が増えたのは良いことだと思います。
5仕事用
フリーランスで3dモデラー(建築物やキャラモデル)など作成してますが仕事として行うようになってから普通の8コアだと作成スピード遅く感じるようになり購入
買い替え効果は抜群です! GPUはrtx4090使用してますがCPUのボルトネックがなくなり快適に作業できてます。
スリッパの方も考えたのですが30コアあってもエンコードとかするわけではないので16コアの32スレッドで十分かな
ただCPUクーラーがNoctua NH-D15でも厳しいかもです!
クロックは5.5Ghz上限にしてやっとなんとかフルコア使用して90度以下に収まってるのでoc全開で運用するなら素直に水冷か空冷に拘る人はNoctua NH-D15 G2くらいしか選択肢がない、、、
|
|
|
 |
|
1位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Ryzen 9 9950X3D2 |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロマンが詰まったCPU
自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。
これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。
すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB
Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【処理速度】
Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。
使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、
・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325
・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137
・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749
・Ryzen 9 9950X3D(Single):134
・Ryzen 9 9950X(Multi):2008
・Ryzen 9 9950X(Single):128
・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972
・Ryzen 9 7950X3D(Single):112
となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。
【安定性】
Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。
因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。
【省電力性】
本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。
【総評】
自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。
|
|
|
 |
|
2位 |
13位 |
- (0件) |
3件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
|
|
|
 |
|
-位 |
14位 |
4.85 (20件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5影は薄いけどマルチに使えるCPU
Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。
画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。
【安定性・省電力性】
上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。
【互換性】
AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。
【総評】
ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。
5非X3Dでも結構頑張れる
【処理速度】
12コア積んでるだけある
【安定性】
tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?)
【省電力性】
ベンチ中はCPU大体145wくらい
【互換性】
【総評】
ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。
ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。
|
|
|
 |
|
-位 |
19位 |
4.83 (15件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
5Zen+おじさんからの脱却
2024年11月に113,500で購入しました
それ以前のスペックをざっと書きます
(2018年頃組み上げ)
Ryzen7 2700X
DDR4 64GB
RTX2070Super
のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装)
それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました
正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です
・現在の構成
ASRock X870E Nova Wifi
Ryzen9 9950X
DDR5 192GB (3600MT CL30)
RTX5070Ti
問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・
実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃)
ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり)
本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました
クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です
正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと
そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います
省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです
使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います)
正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。
互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです
ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが
1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・)
逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。
1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。
総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。
自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑
なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。
初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。
最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。
|
|
|
 |
|
-位 |
21位 |
4.72 (19件) |
36件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
|
|
|
 |
|
-位 |
21位 |
5.00 (5件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よかった
7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、
9900X3Dを購入しました。
環境は以下の通り
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:
RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
ベンチマークからすると良い値ですかね。
※オーバークロックまでは確認する気はないですね。
…昔であればしてましたけどね。
使っているメモリーを記載しました。
16GB 2枚でTeam製です。
非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。
年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。
5省エネになった何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。
【安定性】
3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。
【省電力性】
前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。
【総評】
ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。
|
|
|
 |
|
-位 |
31位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/14 |
Ryzen 5 9600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。
Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。
ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。
【処理速度】
軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。
【省電力性】
消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。
【互換性】
Intelからの乗り換えなので互換性は無し。
AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。
【総評】
国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。
3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。
海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。
1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。
5エコモード
これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました.
この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います.
室温16°c
アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした.
ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした.
cinebench r23 single2077 multi16583
CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です.
追記
cinebench r23シングルスコア
全てuefi設定のPBO amd eco mode
cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt
cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt
cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt
電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。
追記2
微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。
大雑把な設定方法ですが
1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。
2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。
あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。
このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。
|
|
|
 |
|
8位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9995WX |
2.5GHz |
Socket sTR5 |
96コア |
192 |
|
【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:384MB 二次キャッシュ:96MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
10位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
|
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
|
|
|
 |
|
13位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9975WX |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
11位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9960X |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
12位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9980X |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
|
【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
15位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 1 |
Ryzen Threadripper 9970X |
4GHz |
Socket sTR5 |
32コア |
64 |
|
【スペック】 コア数:32コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.0GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は48。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
14位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9965WX |
4.2GHz |
Socket sTR5 |
24コア |
48 |
|
【スペック】 コア数:24コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|
|
|
 |
|
17位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
2025/7/25 |
Ryzen Threadripper PRO 9985WX |
3.2GHz |
Socket sTR5 |
64コア |
128 |
|
【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:256MB 二次キャッシュ:64MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsTR5)。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.4GHz。TDPは350W。
- PCI Express 5.0をサポートし、PCI Express最大レーン数は128。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
|