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お気に入り登録4124Ryzen 7 9800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9800X3D BOX 1位 4.85
(75件)
1093件 2024/11/ 5  Ryzen 7 9800X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
  • 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
  • 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
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5ゲーミング性能において文句なし、コスパも良好

【処理速度】 ゲーム処理速度に関しては文句なし。ブラウザーなど通常利用も文句なし。AI処理なども回してみましたが特段問題はないです。 【安定性】 今のところ不安定な動作が見受けられたことは一度もないです。 【省電力性】 性能対比でみると省電力だと言えると思います。アイドル時の発熱はインテルの同等クラスよりも若干高めですが、ゲーム処理中はインテルよりも低めです。極限まで静音性を求める場合は水冷がおススメですが、空冷AK700レベルでも十分に冷却できます。 【総評】 自分用PC分と友人用に組み上げたPC分、すべて含めるとこれまで計5機購入してます。それくらいユーザー満足度の高いCPUだと思います。

5ゲーミング用

【処理速度】 RTX 5080との組み合わせで、使っています。 ゲーミング用途にはCPU的にはほぼ最速に近いと思います。 【安定性】 長時間プレイしても挙動は安定。発熱も思ったより落ち着いていて、空冷でも問題なく使えています。 【省電力性】 個人的には普通科と思います。 【互換性】 大昔のような相性問題は起きていません。 【総評】 ゲーム用として買いましたが大満足。グラボの性能をしっかり引き出してくれるCPUで、長く使えそうだと感じています。

お気に入り登録3108Ryzen 7 9700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9700X BOX 2位 4.70
(68件)
429件 2024/7/31  Ryzen 7 9700X 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5最高

 いわずもがな名品CPU値上がり前の最安値で購入、サブ機ようなので性能、省エネ性能必要十分、 メモリ爆騰まえに2セット確保していたので、AM5環境でcpuを値下がりするまで待ってから購入できた。しばらくメモリ、m.2ssdは買う気になれない。am5環境が長く続く流れでしかない。

5快適動作で満足しています

初めてのBTOパソコン用として購入しました。PCパーツの知識はあまりなく、口コミや性能表を見ながら選びましたが、結果的に満足しています。普段使いはもちろん、複数のソフトを同時に起動しても動作が軽く、処理速度の速さを実感できました。発熱や騒音も特に気にならず、安定して動作しています。これから本格的にPCを使っていく予定なので、性能を活かしてさまざまな作業に挑戦したいと思います。初めての自作・BTO用CPUとして安心して選べる製品だと感じました。

お気に入り登録178Ryzen 7 5800X3D 10th Anniversary Edition BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800X3D 10th Anniversary Edition BOX 3位 5.00
(3件)
0件 2026/6/26  Ryzen 7 5800X3D 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
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5ナイス

ちょっと高く買ってしまったが自分がもうちょっと見ればよかったと思う。でもゲームはどんなゲームでもスムーズに動きますしもの事態はいいです。

52026年の今買う価値があるかどうかはよく確認を

2026年になって復刻された5800X3Dですが、やはりAM4では最強のゲーミング環境を実現できるでしょう。 しかし、今から以前より高くなった5800X3D買うのに向いている方は割と限られるのでは? ・既にAM4で環境を揃えていてCPUを変えるだけでいいこと。 →どうせ一式買わざるを得ないならば、後からアップグレードできる選択肢が多いDDR5環境にするべき。 5800X3Dでも、多くのゲームでは9700X程度には頑張ってくれるかと思いますが、その程度だと考えるべきです。 ・高性能な(RTX5070クラス以上の)GPUを既に使用しているか、交換を検討していること。 →これ未満のクラスのGPUを使用している場合は正直5700Xあたりに抑えた方がいいと思います。そこからあんま伸びなそう。 ただ、流石にRTX5080以上行く余裕あるならCPUボトルネックが目立つようなのでDDR5環境行く方が・・・ ・ご存知の通りそこそこ爆熱です。大型空冷か簡易水冷レベルのクーラーの使用は覚悟しましょう。サーマルスロットリングで壊れる心配は少ないかと思いますがかなり性能でなくなります。 割とストライクゾーン狭いと思いますが、条件が揃っている方ならおそらく激しく刺さるのでは。 自分もこの点からこれを選んだわけでありますが・・・ この選択を後悔することになるのは、早々にDDR5の値段が16GB1万とかに下がった時位でしょう。 そうで無ければ、これで自作PCの冬が明けるまで戦えるだけのものかとは思いますので、頑張りましょう・・・

お気に入り登録4837Ryzen 7 5700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X BOX 4位 4.73
(229件)
1357件 2022/3/22  Ryzen 7 5700X 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5コストパフォーマンスに優れた CPU

【処理速度】 日常的な作業からゲーミング、動画エンコードまで十分な速度を発揮する。マルチスレッド性能は同価格帯の Intel 製品と比較しても遜色なく、Cinebench R23 のマルチコアスコアでは安定して 14,000 前後を記録した。シングルスレッド性能も Ryzen 5000 シリーズの改善により体感的に不満はない。 【安定性】 半年以上使用しているが、フリーズや BSOD は一度も経験していない。OCCT や Prime95 による長時間負荷テストでも問題なく動作し、温度も適切なクーラーを使用すれば高負荷時でも80℃以下に収まる。 【省電力性】 TDP 65W という仕様通り、アイドル時の消費電力は非常に低く抑えられる。高負荷時でも Core i7 同世代と比べて消費電力が小さく、電気代が気になるユーザーにも安心して勧められる。 【互換性】 AM4 ソケット対応の B450/X570 マザーボードであれば BIOS アップデートなしで動作するケースも多く、既存環境からの移行がしやすい。メモリは DDR4-3600 を XMP で問題なく認識し、PCIe 接続の NVMe SSD との組み合わせでも特に問題は発生しなかった。 【総評】 コストパフォーマンスに優れた CPU として自信を持って勧められる一品。ゲームや動画編集を中心に使うミドルレンジユーザーにとって最適な選択肢の一つであり、AM4 プラットフォームの成熟度の高さも相まって導入のハードルが低い。価格が下がった現在ではさらに魅力が増しており、コスパ重視の自作erには特におすすめしたい。

5絶妙

5700Xの良いところって普通に使えるとこ CPUクーラーも適当なやつでもじゅうぶん運用できるとこですかね 水冷必須とかシビアに考えないで使うことを考えると今更でも悪い選択肢にならないところが 5700Xの利点なのではないでしょうか 最新に比べればもちろん劣るしオススメしにくい所もあるとは思うのですが 別に5700xで困らないよねってのが正直なところ

お気に入り登録1209Ryzen 9 9950X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D BOX 5位 4.71
(40件)
241件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9950X3D 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5性能を求める人に

blenderやunityで使用していますが、以前のCPUよりコンパイルがかなり速くなり満足しています そこそこ高いですが、それ以上にメモリやSSDも高騰していますし、ある程度予算を掛けて組むなら下位モデルに落とさずに、このCPUを買っておけば安心だと思います

5ちょい熱だけど安定

真夏の暑い日に電源壊れたので怒りの衝動買い 7900x3D→9950x3D ゲームやちょい処理だけなんで用途考えたら9800x3dでも超余裕ですがそこは天邪鬼なんで良さそうな方を選択 7900x3Dよりちょい熱上げですが安定的に5.7近くまで引っ張ってくれます(7900x3Dだと5.3位で頭打ちだった…なんでや) 熱は+5から10℃位 水冷以外は辛そう 噂では次の代から内臓GPU無くなるらしいのでまぁいいかな…で買いました 思いのほか満足 ただ5000番台以下から買い換えの場合はないかな…今の時期

お気に入り登録153Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler
  • ¥9,931
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
6位 4.00
(2件)
6件 2025/9/ 2  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
  • トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4Windows11のハードウエア要件対応に

 所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。  付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。  換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。  対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。  最後に自分の利用環境を書いておきます。  CPU: Ryzen 5 3400G(本品)  M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)  主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴  今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。  「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。  「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。

4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)

先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。 マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。 グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。 ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。 所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。 ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。 特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。 WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。 以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの? 総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。 INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。 前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。 型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。 逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。 中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。 パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。

お気に入り登録686Ryzen 5 5500GT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500GT BOX 7位 4.68
(20件)
89件 2024/2/ 2  Ryzen 5 5500GT 3.6GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5安定してて早い、ネット用や軽作業PCとして十分

家族用のネットPCがRYZEN5 3400Gでちょっともたつくような挙動になってきて購入。 マザーボードのBIOSをバージョンアップして載せ替えしてみたが目に見えてヌルヌルになりました。 リテールクーラーで引き続き使用していますがアイドル時で40度以下でネットで動画を見ているくらいでは60度にもいかないので100%フル稼働ではない限りはリテールで問題なさそうです。 ゲームはちょっと難しいかもしれませんがインターネットをしたり動画を見るくらいなのでこれで十分。 2万以下で内蔵グラフィック付きのCPUとして破格かも? メモリが足りていれば軽作業なども問題なくこなせます。 Cinebench R23でもマルチでスコアが約11000を超えていますので3400Gでは約5000でほぼ倍のスコアでした。 1000-3000シリーズから交換でお手軽に性能を上げられますので現在AM4のPCをお持ちの方は最後の交換にどうでしょうか? リテールクーラーも付属しますし買い足す必要もないのでオススメです。

5コスパ・タイパに優れた選択肢

【処理速度】 Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。 【安定性】 換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。 【省電力性】 特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。 【互換性】 マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。 【総評】 「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。

お気に入り登録3679Ryzen 7 7800X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7800X3D BOX 8位 4.97
(96件)
1202件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7800X3D 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5X3Dならコスパ最強?

【処理速度】 i9-10850Kからの乗り換えだったが3D-VCacheが効くタイトルでは無類の強さを誇っていた。 もちろん3D-Vacheが効きにくいタイトルでもComet Lakeからの乗り換えだったので性能差を大きく体感できた。 8コアなのでマルチタスクを重視するクリエイターには別で好適なCPUがあるが、ゲーム中心ならこれで良い。 【安定性】 自分の環境では動作が不安定になるということはなかった。 この世代はBIOSも熟成してきて非常に安定して来ていると思う。 【省電力性】 TDPは120Wではあるが、実使用の消費電力は80Wを超えることも少ない。 当然空冷クーラーでも余裕で、3000円台と小型空冷でも十分運用できた。 【互換性】 既に投入から4年目のAM5マザーなので市場には多い。 一つネックなのはDRAM高騰でDDR5が高価すぎるためDDR4環境からの乗り換えはコストが大きくなってしまうことか。 2029年までサポートを発表しているので互換性は高いと言ってよい。 【総評】 優秀なゲーミング性能と省電力性でCPUクーラーは低コストにでき、何より価格が4.6万円台と3D-Vacheモデルではズバ抜けてコスパがよいので★5評価。 現行モデルの9800X3Dと比較すると1.5万円程度安く、あちらは冷却面では強めのCPUクーラーを推奨したいので更にコスパが良いと言ってよい。 7700X3Dが発表されているがむしろこれで良いのではないだろうか?

5価格、性能ともに満足

ゲームをするために購入しました。それまではノーマル版を使用していました。 グラフィックボードは同じでも、やはり通常モデル→X3DのCPUはゲームのFPSが向上し、多少あったカクつきも大幅に改善されました。 現行のAM5ならばほぼ全てのマザーボードで利用できるので互換性の高さもありがたいです。 最近は値段も安定しており、1%LOW底上げや高いFPSでゲームをプレイする際は良い選択肢になるかと思います。

お気に入り登録798Ryzen 7 5700X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700X3D BOX 9位 4.40
(22件)
156件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700X3D 3GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは105W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
この製品をおすすめするレビュー
5無駄に最速

諸般の事情でこのCPUと2TBのSSDを無料で入手しました。保管していたのですが、早く組み立てないと対応するマザーボード等パーツがなくなってしまうので、子供用パソコンとして組みました。余っていた電源と2010年製のメーカー製パソコンを廃棄するときに、取り外して保管していたGPUを活用しました。できるだけ安く上げることを目標に、買ったのは4013円のPCケースと1271円のCPUファン、5680円のマザーボードと14800円の16GBメモリ、ヤフオクで190円で売っているwindows11proのプロダクトキー。かかった費用は25000円余りです。手持ちの余ったパーツもうまく使い切り、満足です。ネット閲覧とメールとお絵描きソフトぐらいしか使わず、家にあるパソコンの中では無駄に最速で、10秒余りでwindowsが立ち上がるのには驚きました。手持ちのCorei5・HDDのバソコンは起動に2分近くかかるのに。

5競技設定ゲーマーの私は不満を感じなかった

2024年11月のアリエクで22000円で買いました。 初自作なので比較対象のアリエクCPUはありませんが、私の環境では不満を感じたことがなかったのでよいCPUだと思います。 私の環境(Fortnite Apex VALO 競技設定200HZ、あとPhasmophobiaとかも) 基本ゲームしかしないひとなので、過剰にハイスペなものはいらないので自分にぴったりでした

お気に入り登録772Ryzen 9 9900X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9900X BOX 10位 4.82
(21件)
63件 2024/7/31  Ryzen 9 9900X 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU

Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。 【処理速度】 シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。 画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。 【安定性・省電力性】 上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。 【互換性】 AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。 【総評】 ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。

5非X3Dでも結構頑張れる

【処理速度】 12コア積んでるだけある 【安定性】 tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?) 【省電力性】 ベンチ中はCPU大体145wくらい 【互換性】 【総評】 ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。 ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。

お気に入り登録393Ryzen 9 5900XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5900XT BOX 11位 4.63
(10件)
39件 2024/6/ 6  Ryzen 9 5900XT 3.3GHz Socket AM4 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のお手軽アップグレード

コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。 パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。 マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622) クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4 GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE 電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。 安定していますし16コアあるという安心感はありますね。 ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。

5AM4おじさん最終到着駅

メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装 メモリ:2666MHz 8GBx4 CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING GPU:RX9060XT 用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク redditの書き込みを参考に下記設定で運用 ■BIOS VDDCR-0.0125v PPT190 TDC140 EDC160 サーマルスロット温度85℃ CO:CCD1 エリート-6 準エリート-15 その他-22 CO:CCD2 エリート-8 準エリート-15 その他-22 ■Windows設定 最大周波数4.5GHz プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ 【処理速度】 redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認 丸パクリするとアイドル時にフリーズしました その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません 【安定性】 Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします OCはBIOSからのほうが良さそう? 【省電力性】 適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね 温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です 【互換性】 AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが 大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな? 【総評】 正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています

お気に入り登録79Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler 12位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU

ASRockのベアボーン DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。 2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。 AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。 またモノシリック設計なのも好感が持てます。 メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。 〜〜構成〜〜 ◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター) DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP ◆CPU Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機) 47800円 ◆CPUクーラー NH-L9a-AM5 ◆メモリー W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]

お気に入り登録94Ryzen 7 8700F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700F BOX 13位 4.00
(3件)
21件 2024/5/27  Ryzen 7 8700F 4.1GHz Socket AM5 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5リーズナブル

リーズナブルでありながら、多くのゲームをするのに十分なスペックをもっている。 映像出力こそできないものの、グラボがあれば必要ないため問題ない

4価格が全てを台無しにしている・・・

【処理速度】 5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位 世代を考えると普通評価 【安定性】 インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど 概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると 軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった 【省電力性】 AMDの8コアではピカ一の省電力 アイドル時は10w前後を推移 AMDではトップクラスの省電力性 高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる ※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位 【互換性】 AM5はしばらく使えるので問題なし 【総評】 4万前後で買うのはやめたほうがいいです。 ●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。 (最低限内蔵GPUすら無い) ●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので  ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。 ●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別) ●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど  インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・ 3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ

お気に入り登録1585Ryzen 9 5950X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 5950X BOX 14位 4.89
(231件)
1185件 2020/10/ 9  Ryzen 9 5950X 3.4GHz Socket AM4 16コア 32  
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
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5Socket AM4でたぶん一番総合ベンチが良い、過去の資産活用に

【処理速度】   Socket AM4の中ではトップクラスのベンチマークで  ゲーム用途がメインでなければ過去の資産を活かせてOK   マザーにメモリーも買い替える必要はありません。 【安定性】   定格で使っている分には問題ありません。 【省電力性】   わりと上位の CPUだけど、TDPは控えめ。   でも、それなりに冷却は必要です。 【互換性】   枯れた石なので BIOS対応も問題ないでしょう。 【総評】   一店だけ、海外より輸入品が新品で購入できます。   店舗側で3年保証なので、大丈夫かと思います。

5AM4最後の砦

2026年8月に運良く5950X新品が手に入りましたので、これまで使用していた3700Xを引退させました。 ファンは3700Xで使用していたAMDプリズムクーラーを再利用。105Wまで対応してたそうなので。 CPUグリスも以前購入してしまってあった7.5Wクラスのを使用。 3700Xはスッポンせず、普通に外れました。 実はグラボを換えたばかりでしたが、どうもCPUが足を引っ張ってる感じがしたので、色々悩んでました。当初、5700X3Dを探してたが新品が見当たらず、5800Xか5800X3Dを候補にしていました。 ゲームもしますが、それ以外にも使うので、3D性能だけじゃってことで5800Xを探していたら、再販で意外と良いお値段になっていましたので、どうせ同じ値段ならっていうので5900Xを探してる内に、新品の5950Xを発見。 即決しました。 TDPが105Wなんですが、マザボのBiosで65Wエコモードにて設定中。 3700Xも65Wだったんで。 それでも従来の3700Xより大分速くなっています。 1ヶ月弱使ってる感じでは、立ち上げも若干速くなり、ゲームでもストレスかからず動きました。 CPU交換直後の電源起動時に中々画面立ち上がらず焦りましたが、最近のマザボはこういう仕様なんですね。最初安かったのでリマークCPUかと思っちゃいました。 CPU-Zで無事、5950Xを確認でき安心。 AM4プラットホームでは最後のCPUになってしまいましたが、しばらくはこれで頑張れそうです。 性能で言えばAM5の方が上のモデルも多い中、AM5への移行は諦め、次のAM6まで待とうと思います。物価高ですもんね。 この5950Xに換えたあと、中古の追加メモリを購入しメモリを32GBから64GBへアップグレードしました。そうそう、DDR4のメモリも高騰化してますね。ゲーミングメモリだったので、特性合わすのに探しまくりました。 まだ換装して一か月ですが、ブルスクや、突然の落ちなど発生しておらず。 この点は、3700Xより安定している感じがします。

お気に入り登録181Ryzen 7 9850X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 9850X3D BOX 14位 5.00
(1件)
5件 2026/1/28  Ryzen 7 9850X3D 4.7GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
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53D V-cache ものすごい。

【処理速度】 ゲーム以外は普通ですが、ゲームではものすごいです。 【安定性】 今のところ、おかしな挙動はありません。 【省電力性】 ベンチ台 + CPS RT-500 で使用していますが、エコな感じで静かです。 【互換性】 AM5 であれば Bios の更新で対応できると思います。赤チームの良いところ。 【総評】 ものすごいですね。 普段はあまり感じられませんが、ゲームになると効果絶大で引っかかりがほぼ無くなる感じです。 速くなる訳では無いのですがとても快適で、もう戻れない気がします。 9800X3D を我慢していたので 9850X3D が発売された時に「今度こそ買う」と思っていました。 そんな時にお得なクーポンを見つけて、今しかないと購入。 ドスパラさん、ありがとうございました。 Ryzen 5 9600X → 9850X3D Thermalright Secure Frame RED MSI B650 GAMING PLUS WIFI Memory DDR5-5600 32GB 16G×2 Power color RX9070XT 16G-L/OC Storage M.2 SSD 1TB Power supply FSP 650W Platinum 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX

お気に入り登録992Ryzen 5 5600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600 BOX 16位 4.83
(53件)
248件 2022/3/22  Ryzen 5 5600 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5まだまだAM4でもいける

2400Gからの買い替えです。約8年ぶりです。PCではそんなにゲームをしませんが、昨今はEpic gamesやアマゾンでただでゲームがもらえたりします。(年1、2回はビックなタイトルをもらえることもあります。) 次回のCPUもある程度ゲームはできる構成と考えていましたが、(物価高のためマザーはAM4でそのままで考えていました。)しかしながら私のもっているマザーでは対応APUが劇的にすくなく、今回思い切ってこちらのCPUとRX6500XTを購入しました。 結果はとっても満足しています。 CPUの部分ではシングルスレッドが約2倍、マルチスレッド1.5で性能とのことで時代とともにの成長を感じています。 ちょっと古いCPUですが前回のものとくらべて三次元キャッシュが大きいのでその辺がきいているせいか、ソフトなど立ち上げたりブラウザをひらいてもサクサクうごいています(前のは一呼吸あった感じがしています。) こんどはいろいろゲームやってみようと思います

5コスパに優れるいいCPU

【処理速度】 予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から このCPUに落ち着きました。 【安定性】 不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。 OSはLinuxでも特に影響なかったです。 【省電力性】 高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。 【互換性】 全く言うことないです。 【総評】 メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、 物入りで選択できない状況でした。 手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。

お気に入り登録109Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition BOX 17位 5.00
(2件)
0件 2026/4/27  Ryzen 9 9950X3D2 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB 
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5自分にとっては、FX-9590以来の浪漫枠なCPU。

パソコンショップArkで購入しました。購入してから1ヶ月くらい経ったので、レビューコメントを投稿しようと思います。前にはRyzen 9 9950X3Dを持っていたのですが、Dual 3DV-Caheに浪漫を感じたので、ボーナスが出た際につい購入してしまいました。 マザーボードはASRock X870E Nova WiFiです。メモリはSanMaxのDDR5-5600メモリ64GBキットです。GPUはRadeon RX 9070XTになります。OSはWindows11 Professionalです。 OSは新規インストールし直して、AMDチップセットドライバは最新版を入れました。9950X3Dと違って、3DV-Cahe オプティマイズドライバは必要無いようです。 Cinebench R23を走らせてみました。スコアは9950X3Dより若干アップして42000点台まであがりました。TDP枠を200Wまで使うのか、9950X3D2は簡易水冷360mmクーラーを持ってしても90℃までアップしていました。 ファイナルファンタジー14:黄金のレガシーベンチマークは32380の結果となりました。こちらは9950X3Dと変わらずです。 次に3DMarkのTime Spyのスコアですが、CPUスコアが若干アップしていました。これも多分TDP枠を200Wまでブーストしているかもしれません。 処理速度ですが、ゲーミングでは9950X3Dとほぼ変わらないですが、十分速いです。ゲーム用途では、9800X3Dとかの方が良いかもしれませんが、レンダリングやコンパイルなどの処理は強そうなので、プロフェッショナル向けかもしれません。値段が高いCPUですが、自分は浪漫を感じて買ったので満足しています。 安定性ですが、非常に安定して動作しています。今のところ不具合は無さそうです。 省電力性ですが、流石にTDP200WなCPUなので、こちらの評価は低めです。CPUの温度も95℃まで上がる場合も見られるので、CPUクーラーは水冷必須。360mm以上のラジエーターを持つ簡易水冷が必要になると思います。 互換性は高いと思いますが、TDP200WなCPUなので、マザーボードの電源周りに余裕があるか確認する必要があるでしょう。 昔、AMD FX-9590を持っていましたが、あれもある意味浪漫なCPUでした(当時)。 こちらもTDP200WなCPUですが、処理速度などのパフォーマンスは良いので、Dual 3DV-Caheってどうなんだろう?と興味が沸く人やレンダリングやコンパイルなどの処理をする人などに適したCPUでしょう。ゲームは9950X3Dとほぼ同等なので、Dual 3DV-Caheの恩恵を得にくいですが、9950X3Dを導入したような面倒な設定は必要ないので、導入しやすさは9950X3D2になると思います。

5ロマンが詰まったCPU

自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。 これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。 すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition M/B:ASRock X870E Taichi OCF RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5 GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P 【処理速度】 Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。 使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、 ・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325 ・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137 ・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749 ・Ryzen 9 9950X3D(Single):134 ・Ryzen 9 9950X(Multi):2008 ・Ryzen 9 9950X(Single):128 ・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972 ・Ryzen 9 7950X3D(Single):112 となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。 【安定性】 Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。 因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。 【省電力性】 本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。 【総評】 自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。

お気に入り登録787Ryzen 5 8600G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8600G BOX 18位 4.81
(24件)
65件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8600G 4.3GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 760M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5リビングPCとして

2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。 AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。 構成 CPU これ ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4 メモリ Adata ddr5 8GB×2 SSD Adata sata ssd 120GBなど OS Pop! os 総額として大体60kでした。 【処理速度】 特に大きな問題はありませんでした。 【安定性】 Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。 (複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。) 【省電力性】 DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。 【互換性】 Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。 UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。 TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。 【総評】 チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。 余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)

5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい

AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。) ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。 これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。 実際に使ってもバランスが良いと思います。 もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。 CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。 結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。 気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。

お気に入り登録1088Ryzen 7 5700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700G BOX 19位 4.61
(91件)
349件 2021/6/ 2  Ryzen 7 5700G 3.8GHz Socket AM4 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5mini-ITXの万能スリムタワー

10年以上使ってきたi7-2600kからの乗り換えです。 【構成】 マザボ B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] メモリ XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB x 2枚 SSD M.2 WD_BLACK SN750 電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP 【処理速度】 当然ですが高速です。 当方は軽いオンゲをしますが、回線速度を上げた訳でもないのに画面表示が速くなりました。 GPU負荷もGT640と比べて大体3〜5分の1ぐらいになりました。 【安定性】 約6年経ちますが、これと言ったトラブルはありません。 放熱面もスリムタワーケースとリテールクーラーで十分であり、静音です。 【省電力性】 グラボを省いた上で、逆に性能アップできたのは嬉しい限りです。 【互換性】 パーツ相性問題は一切無し。 【総評】 高速なのは間違いないのですが、2600k+SATAV 6G SSDがまだ新しかった頃の爆速っぷりに比べると劣ります。 長く使いたいです。当初は、2600Kのように「10年経っても十分高速!」という訳には行かなさそう、と思いましたが、6年経った現在でも十分高速です。 自動OC系昨日は故障率が上がりそうなので全てBIOSでOFFに。エコモード35wで楽々運用しています。 この先、遅くなったと感じたらBIOS設定をデフォルトに戻すだけですね。 グラボ増設の必要は一生無さそうなのでPCIeスロットにはM.2 SSD増設アダプターを挿してSSDを増設しました。

5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU

【処理速度】 最も処理性能を必要とするのは ゲームですが、軽いゲームなら できます。 動画再生・インターネットなど 殆どの用途は、これで十分です。 【安定性】 大変安定して動作していて これまで異常を起こしたことは ありません。 【省電力性】 計測していませんが、 そんなに電力を消費しない用途に 使用しています。またM/Bの設定により 消費電力の設定ができるのが良いです。 【互換性】 AMDはAM4も重視している印象が ありますが、新しく作るのなら やはりAM5が良いと思います。 でもAM4から急いで移行する 必要はないでしょう。 【総評】 AMDのCPU内蔵グラフィックは 優れたもので、このままでも 使用できますが、色の彩度が 上がるため、写真の趣味には 向いていません。またCPU内蔵の GPU性能では、カメラメーカーの 提供するアプリケーションを 動作させることが不可能のため 別途グラフィックボードが必要になります。 最後にAM4のCPUには沢山のピンが ありますから、曲がらないように 注意が必要です。CPUの着脱は 斜めにならないように気を付けてください。

お気に入り登録790Ryzen 5 9600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9600X BOX 20位 4.72
(19件)
37件 2024/7/31  Ryzen 5 9600X 3.9GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
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5コスパの良いCPU【故障しました】

約10年ぶりに新PCを組みました。 インテル製CPUでしか組んだ経験が無かったのですが、初のAMD CPUとなります。使用用途は、ゲームや趣味の写真編集が主です。 ゲーム用途ではX3Dが抜群に性能が高いことは承知していますが、自分がやっているゲームではそこまでCPU性能が必要な訳でもなく、何より価格差が・・ コスパ考えると、CPUはこの辺にして、代わりにグラフィックボードに予算を振り分けたほうが、トータルで良いのではないかと思っての選択です。 【処理速度】 比較対象が、10年前のCore i7 4790Kなので、当たり前ですが、全ての性能が上です。非常に快適になりました。 【安定性】 初AMDなので、多少不安はありましたが、ドライバインストールなど非常にスムーズに行きました。動作もおかしなところはありません。 【省電力性】 消費電力を測る術を持っていないので正確にはわかりませんが、発熱は劇的に少なくなりました。これって消費電力が下がってるって事? 性能が何倍も上がったにも関わらず、温度はさほど上がらないので感激です。 【互換性】 Windows10から、Windows11に替えてみたので、互換性などは、まだチェックできません。 【総評】 当然と言えば、当然なのですが、10年ぶりの新PCで、その性能アップには目を見張るものがあります。価格も、昨今の各パーツが高騰している状況の中では良心的範囲に収まっている気がします。 ただ、トータルで考えた場合、10年前自作した際の費用の2倍かかりました。特にグラボなんとかならんのか。 ほとんどあきらめに近いものは有りますが、概ね満足しています。 【2026/8/8】 いつものように、起動しようとした所、画面が真っ暗のままで、LEDが光るはずのキーボードやマウスも光りませんでした。マザーボードを確認した所、CPUライトが赤く点灯しており、BIOSにも行かない状態でした。トラブルシューティングを一通り行い、ボタン電池も交換し、CPU含めパーツやケーブルも組み直しましたが、状況は変わりません。代理店に連絡した所、CPU故障とのことで交換することになりましたが、交換品到着まで4〜5週間かかると言われたので、Ryzen7 9700Xを新たに購入しました。 MBはAsrock B850 Steel Legend WiFiです。 購入して1年ちょっと、問題なく使用していて前兆などは何もありませんでした。 CPU,メモリ全て定格で運用し、BIOSも最新にしてましたが、故障しました。CPUが壊れたなんて初めての経験です。

5コスパを求める場合の決定版

値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。 ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。 モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。

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Ryzen 9 9950X BOX 21位 4.84
(16件)
133件 2024/7/31  Ryzen 9 9950X 4.3GHz Socket AM5 16コア 32 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
  • PCIe 5.0に対応している。
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5水冷クーラー使ってね

5950Xからの買い替えですが全然違いますよ さすが最新型のフラッグシップモデルです CPUクーラーは簡易水冷以上の物を必ず付けて下さい 性能が発揮されませんからね 簡易水冷でもピーク性能を求めると冷却が追いつかなくなってきます CINEベンチ23でマルチ44000以上出そうと頑張ると冷却がカツカツになります 42000辺りで留める設定が温度的にも安定しています そしてシステム消費電力も抑え気味で省電力にもなります フラッグシップモデル購入して省電力設定というのもおかしな話ですが 上にも上げて行った結果、42000出てればこいつは9割以上の仕事が出来ますので充分ではないかと。

5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?

【処理速度】 5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。 X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。 事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。 前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。 【安定性】 X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。 メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。 【省電力性】 これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。 ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。 【互換性】 AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。 現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。 【総評】 昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。 最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。

お気に入り登録791Ryzen 5 5500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500 BOX 22位 4.70
(57件)
62件 2022/3/22  Ryzen 5 5500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5動画見る分には申し分なし

【処理速度】 - 【安定性】 不安定になることが少ないAMD 【省電力性】 - 【互換性】 IntelからAMDへの変更の為特になし。 【総評】 親のPCとして作りました。 前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな? 動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな 今回組んだ構成 OS:Windows 11 Home マザーボード:MSI A520M-A PRO CPU:Ryzen5 5500 CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK GPU:GT1030-SL-2G-BRK メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8 ケース:恵安 KX-M01

5Windows11へ安く対応するなら

【処理速度】 遅くない むしろ速い アップデートの時間が短くなった 【安定性】 不安定な動きはない 【省電力性】 問題は感じない 【互換性】 マザボは選択肢が広い 安価なもので問題なかった 【総評】 Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな? ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です

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Ryzen 5 9600 BOX 22位 4.34
(4件)
0件 2025/3/10  Ryzen 5 9600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。

Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。 ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。 【処理速度】 軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。 【安定性】 今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。 【省電力性】 消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。 【互換性】 Intelからの乗り換えなので互換性は無し。 AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。 【総評】 国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。 3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。 海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。 1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。

5エコモード

これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました. この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います. 室温16°c アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした. ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした. cinebench r23 single2077 multi16583 CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です. 追記 cinebench r23シングルスコア 全てuefi設定のPBO amd eco mode cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt 電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。 追記2 微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。 大雑把な設定方法ですが 1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。 2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。 あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。 このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。

お気に入り登録1262Ryzen 5 7600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7600 BOX 24位 4.80
(34件)
83件 2023/1/ 6  Ryzen 5 7600 3.8GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5超コスパ機かと

9800x3dのRMA中の代打で購入。 アイドル時の温度が49度前後、パッケージ電流が30W前後と高めだったものの、ゲーム中は60度いかず、ベンチでも70度にはいかず。クーラーはNH-D15G2。 ゲーム中のcpu依存の高いシーンではFPS低下は否めないものの、これでイイんじゃない?って思う自分もいた。gpuは9070xt。 私の環境では、言うほどのcpuボトルネックはなく、扱いやすい、低価格、良いcpuだと思う。

5コスパがいい

 Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。 【性能】  前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。  CINEBENCH R23(マルチ)   4332 → 13987  PassMark   4612 → 11116  CPUmark   7687 → 27907  3DMARK(TimeSpy)   6529 → 7524  FF14暁月   13783 → 19276  FF14黄金   11105 → 13298  FF15   8020 → 8684 【発熱】  CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。 【コスパ】  株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。 【選定】  購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。  7600X:安価、TDP105W  7600:安価、TDP65W  8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少  9600X:高価、TDP65W 【構成】  ケース:Sharkoon SHA-S1000-V  マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI  CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX  メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]  グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6  SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP  HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142  電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK  CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)  ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP  ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM

お気に入り登録100Ryzen 5 5600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600XT BOX 24位 4.48
(2件)
2件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600XT 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新

組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、 5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5? なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました 使用スペック CPU:これ クーラー:リテール MB:ASUS B550M Wi-Fi メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4 GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k 電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L 合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて win11を+10kで購入する羽目に(浦島感) 【処理速度】 シングルは速く十分 【安定性】 枯れてるからOK 【省電力性】 Ecoモードでgood! 【互換性】 ソケット4代続いたらしいけどもう最後 【総評】 5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足 でも基本的にもうAM5がおすすめらしい

4プチチューンの予定だったんだが・・・

15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので 今更だったが、無印2700からプチアップグレード ついでにマザーもB450からB550に変更し SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz 【処理速度】 重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし 2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上 OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ 【安定性】 既に設計が枯れているので安定 【省電力性】 プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分 ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい OCも無駄なのでBIOSで止めたしね 【互換性】 AM4でBIOS更新していれば普通に動く B450も最新BIOSならポン付けOK モニターソフトだと5600Xと認識 【総評】 基本的には自己満 旧世代のRyzen7あたりから交換の場合 シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙 昨今のゲームはGPU性能が物言うので マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や SSDのNVMeへの変更の方が有効だった まあ、そんなもんだよな・・・

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Athlon 3000G BOX with Cooler
  • ¥4,480
  • PCワンズ
    (全12店舗)
26位 4.19
(2件)
21件 2025/9/30  Athlon 3000G 3.5GHz Socket AM4 2コア 4  
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W、PCI Express 3.0をサポート。
  • 軽作業や学習用途のPCに適しており、初めての自作にも安心して使える。省電力性にすぐれた設計で、標準的な冷却環境でも静音動作が可能。
  • Radeon Vega 3を内蔵し、3基のGPUコアにより、HD720pクラスの軽量なゲームプレイにも十分な性能を発揮。CPUクーラーが付属する。
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5ますます手に入りやすくなったデスクトップCPU

【重要】 このレビューは私の主観が大きく入っており、先に結論を述べるとほとんどの人には勧められない製品なので、これを頭に入れてからこのレビューを読むこと。このレビューを参考にしたことによる損害は一切補填しません。 【前書き】 今回は2025年9月から製造されているロットでのレビュー。2019年ロットの価格ドットコムのページもあるが、2025年ロットはこちらの方なので注意。 【購入経緯】 以前より私はこう言ったCeleronやAthlonなどの低価格帯のCPUにロマンを感じており、最近ではあまりなかった5000円台というエントリーらしい価格になったのもあり、Athlon 3000G再生産のニュースを聞いて即購入といった感じだ なので私はこのCPUで何がPCを作る目的で買ったわけではなく、あくまで少し使ってみて数字を述べるだけなので悪しからず。 【処理速度】 2026年で2コア4スレッドという時点で、性能が期待できないと引き返す人も大量にいるだろう。しかし私はそこに惹かれて買っているのでそれは良しとしよう。しかしそれではこのレビューを見ている皆さんの参考にならないのでシネベンチR15でのマルチスレッド性能の結果を書くと334cb。これは私の主観ではあるものの、300cb以上あればネットサーフィンや軽いWordやExcelの作業は充分こなせる程度。まぁ最低限の性能は確保されているといったところだろうか。流石にこんなマニアックなCPUのページを見ている皆さんなら釈迦に説法ではあるが、間違ってもゲームや動画編集といったことはできない。というより、できたら他のCPUの存在意義がなくなる。厳密に言えばソフトが起動はする可能性はあるが、間違いなく性能不足でエラーやら、処理待ち地獄やらで時間を無駄にすることになるので、性能を求める人は回れ右して大人しくAM5ソケットのRyzen5を買うべきだろう。あくまでも優しい使い方向けのCPUであることを理解して購入するべき。 【安定性】 言うまでもないと思うが、大量に電力を消費して発熱するRyzen9などのハイエンドCPUと違い、極めて性能控えめかつそこまでハイエンドな構成にされることもないため、極めて安定している。むしろこれで安定性が悪ければただの欠陥商品である。 【省電力性】 CoreTemp上の数字になるが、タスクマネージャー負荷100%の状態でのCPUの消費電力は35W程度概ねTDPの数字と一致していて、近年TDPの数字を実態よりも低く抑えるのが当たり前のCPU業界では異例のことである。またアイドル時では15W程度となるため、NASなどのサーバーや常に電源を入れる用途には極めて最適だろう。ハイエンドCPUもここまでとは言わないが、そろそろ消費電力を削減する方向に向かってほしいばかりだ。 【互換性】 はっきり言おう。このCPUの最大の弱点は互換性だ。 まず当然としてA320やB450であれば動作するし、それらのマザーボードを持ってる人なら何も心配はいらない。しかし500番台のチップセットとなると話は別だ。公式には500番代のCPUには非対応であると記憶しているが、一部のA520やB550ではマザーボードメーカによっては対応していたりする。しかし対応していないマザーボードも数多くある印象で、私の使用しているMSI A520M-A Proでは公式対応していることもあり動作したが、少なくとも素人にとっては意味のわからない状況であるため少なくともある程度PCに慣れている人以外は買うべきではないだろう。 【総評】 まぁ私個人としては買って良かったと感じている。今後こう言ったエントリーCPUがいつ無くなるかわからないし、何より新品のデスクトップCPUでこのような低性能さを楽しめる機会はますます減っていくだろう。そう考えた時に古い設計のものを再生産しただけとはいえ、2026年6月9日時点で新品で3000円代で手に入ってしまうことを考えると、最安自作PC構成にチャレンジしたり、ただひたすらオーバークロックを楽しんだり、はたまた私のように低性能さを楽しんでみるには、極めてコストパフォーマンスの高い素晴らしいCPUだろう。もし私のようにこうしたエントリーCPUに一ミリでも興味があるなら、使わなくても記念で一個買ってみることをお勧めしたい。箱のデザインもインテリアとしては非常にいいし、使ってみても低性能で非常に良い。これほどまでにシンプルで美しいCPUは他にあっただろうか?もちろんハイエンドCPUにも魅力はあるし私もそうしたハイエンド構成を一度は組んでみたい。でもローエンド構成なら誰であっても簡単にパーツを揃えることだってできるし、2コア4スレッドというシンプルなタスクマネージャーをいつでも眺めることができる。あえて新品で低性能を極めてみることも人生の中で一度はやってもいいのではないかと私は思う。というか3000円なら買わない理由がないであろう。(ちゃんとこのCPUの本質を理解した上でなら) 【2026年6月9日追記】 久しぶりにこのページを見てみたら、このような拙いレビューに60人近くの人が参考になったというボタンを押していただいているようで、驚きと同時に深く感謝を申し上げたい。  実際に参考になった人でこのCPUを買った人がどれほどいるかわからないが、このCPUのおすすめの使い方が一つある。子供の自由研究の材料だ。もちろんある程度PCに対する知識とその他パーツの買い揃えを考えると、そこまで安くない金額にはなるだろうが、そうは言っても3000円台はCPUとして破格だ。何よりPCの組み立て自体、気をつけるべき箇所はあるが、わかって仕舞えば線を繋いで差したり、ネジを閉めたり、CPUを載せたりするだけなので、そこまで難しいわけでもない。メルカリで変なPC買うよりは、将来的に中古市場で上位のパーツに交換できる互換性を兼ね備えたAM4ソケットのPCを組んでみたほうがいいし、もしくは1から完全に新しいPCを作ってもいい。つまり子供の教育には最適ではないかという提案だ。世の中の親御さんは毎年ご子息の自由研究に悩まれているだろうが、今年はAthlon3000Gで、自作PCってのはいかがでしょうか?

3対応マザーボード

A520マザーボードで2026/1/12現在対応確認できてるマザーボードは ASUS PRIME A520M-E(BIOSバージョン3634) ASUS PRIME A520M-A II(BIOSバージョン3634) MSI A520M -A PRO(BIOSバージョン7C96v1L1) どれも最新BIOSバージョンで対応です。

お気に入り登録418Ryzen 5 5600GT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600GT BOX 27位 4.69
(11件)
12件 2024/2/ 2  Ryzen 5 5600GT 3.6GHz Socket AM4 6コア 12 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5コスパの良さが光る、5500GTよりも性能が欲しい方に

先日パ〇コン〇房でなぜかたまたま5500GTよりも安い15680円で購入。(5500GTは18980円) 5500GTよりも安価で性能も若干上でコスパはとてもいいです。 ターボクロックが5500GTよりも0.2Ghz高い4.4Ghz(5500GTは0.2Ghz低い4.2Ghz)で負荷全開時の性能が少し上でそれがゲームなどのクロック数にちょっと影響が出るようですが常用では違いを感じられないかも? なのでまずこちらを購入して組んで、あとでビデオカードを追加するのにいいと思います。 内蔵グラフィックでPCとしては問題なく使えるため乗り出しもビデオカードなしでPCを組めますし必要に応じてその時にセールなどでビデオカードを買い足せば安価でゲームにも使っていけるPCになると思います。 コスパ重視なら5500GT、コスパ重視だが後々ゲームをプレイするためにちょっとでもCPUの性能が欲しい方は5600GTと使い分けるといいかも? 全開時の音を我慢できるならリテールクーラーでも70-80度くらいでサーマルスロットリングも起きずに使えますのでクーラーにお金をかけなくてもいいのも良いですね。 初期の1000-3000シリーズAM4のRyzenの完成形ともいえる5000シリーズのRyzen3.5はコスパも良く熟成されていて全体的に低発熱で使いやすくてオススメです。 AM4マザーをお持ちの方はぜひ交換して使ってみてください。

5ASRock B550M Pro4 と合わせて利用しております

15000円くらいの時に購入。B550M Pro4と組みました。 そこそこの性能で良かったのですが、期待していた以上で、普通にエンコード作業も速いですし、グラボ次第できれいなグラフィックのゲームも快適に出来ています。 コスパに優れたCPUです。

お気に入り登録548Ryzen 5 8500G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8500G BOX
  • ¥22,980
  • アキバ倉庫
    (全25店舗)
28位 4.42
(20件)
105件 2024/2/ 2  Ryzen 5 8500G 3.5GHz Socket AM5 6コア 12 Radeon 740M
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。

サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。 マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi CPU:Ryzen 5 8500G メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚 SSD(OS用):Crucial MX500 500GB SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚 電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。) OS:Windows 11 Pro 目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。 処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。 安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。 省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。 互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。 総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。

5コスパよし

CPU:Ryzen 5 8500G マザー:PRIME A620M-K-CSM メモリ:W5U4800CS-8G 電源:PK550D 上記で1台組んだが、安定している。 GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。

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Ryzen 5 5600X BOX 28位 4.77
(365件)
1147件 2020/10/ 9  Ryzen 5 5600X 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
  • ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
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5費用対効果が高い

【処理速度】 スペック通り。 こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。 【安定性】 安定しています。 付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。 重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも 快適に使えます。 ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。 【省電力性】 省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。 AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。 【互換性】 AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。 今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。 【総評】 価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。 そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。

5ライトユーザーには十分なスペック

【処理速度】 中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。 【安定性】 3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。 【省電力性】 最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが… 【互換性】 どこのメーカーでも対応製品出ていますね。 【総評】 コストパフォーマンスに長けている製品です。

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Ryzen 7 5800X BOX 28位 4.77
(205件)
865件 2020/10/ 9  Ryzen 7 5800X 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5買い換えて良かった

特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集 約5年経った今も力不足は感じず、良い買い物でした

5性能向上を体感。

ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。

お気に入り登録38Ryzen 7 7700X3D BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700X3D BOX 28位 -
(0件)
2件 2026/7/16  Ryzen 7 7700X3D 4GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB 
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Ryzen 5 7500F BOX 32位 4.00
(1件)
0件 2026/1/ 5  Ryzen 5 7500F 3.7GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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4そこそこの性能

一般的な用途やゲームに使うには困らない性能 最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。 普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。

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Ryzen 9 9900X3D BOX 33位 5.00
(5件)
12件 2025/1/ 9  Ryzen 9 9900X3D 4.4GHz Socket AM5 12コア 24 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
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5よかった

7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、 9900X3Dを購入しました。 環境は以下の通り CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D マザーボード:PRO X670-P WIFI メモリー Term UD5 5600 16GB ×2 CPUクーラー:noctua NH-U12A グラフィックボード: RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0 PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3 (750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応) ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1 ベンチマークからすると良い値ですかね。 ※オーバークロックまでは確認する気はないですね。 …昔であればしてましたけどね。 使っているメモリーを記載しました。 16GB 2枚でTeam製です。 非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。 年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。

5省エネになった何でもこなせる万能型CPU

【処理速度】 12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。 【安定性】 3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。 【省電力性】 前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。 【総評】 ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。

お気に入り登録130Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 34位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

お気に入り登録27Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 35位 4.48
(2件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
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5今どきとしては高コスパなCPU

【処理速度】IL-2とWarThunderがメインなので充分 【安定性】特に問題なく 【省電力性】計測していないので不明ですが、FUNも極めて静かなのでGoodかと。 【互換性】最新のAM5(Zen5)なので、MBも豊富です。 【総評】今回、Intel+NVIDIA連合から、AMD連合への総取替えでしたが、ヘビーなゲームでなければ、ここ数年は使えるCPUなのではないかと思います。

4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録228Ryzen 5 4500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 4500 BOX 36位 4.21
(13件)
65件 2022/6/ 3  Ryzen 5 4500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5安いは正義!!

サブ機環境 CPU AMD RYZEN5 4500(当製品) メモリ 8G×2 マザー MSI A520M-A PRO ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD 電源 300W グラボ 1050Ti モニタ FHD 【処理速度】 俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。 シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は 必要にして十分。 【安定性】 まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。 マジですっぽんするよw 付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、 インテル風に触ると簡単にやられます。 はがす前にねじるようにしないといけません。 新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから これだけはいただけません。 それ以外は動作上の不具合はありません。 【省電力性】 MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では 軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の はずですので、これはいい感じですね。 【互換性】 AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。 【総評】 サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。 もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが 計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。 シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると 相当安いので、妥協する価値は十分あります。

5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU

【処理速度】 『速い』という言葉に尽きる この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた 【安定性】 普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う 【省電力性】 正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない 【互換性】 Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。 特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。 ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう 【総評】 Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)

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Ryzen 7 7700 BOX with Wraith Stealth Cooler
  • ¥39,800
  • パソコン工房
    (全10店舗)
36位 -
(0件)
0件 2025/9/19  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
お気に入り登録682Ryzen 7 8700G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 8700G BOX 36位 4.83
(17件)
190件 2024/2/ 2  Ryzen 7 8700G 4.2GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon 780M
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5AM5で安く組むならコレ

【処理速度】 処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。 【安定性】 今のところ落ちたりはしていない。 【省電力性】 グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。 【互換性】 互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。 【総評】 安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。

5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー

【処理速度】 8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。 GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので 大変る満足しています。 【安定性】 安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。 【省電力性】 省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を 内臓している割には消費電力少な目です。 【互換性】 x86アーキテクチャのため。互換性については特に 気になることはありません。 【総評】 AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。

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Ryzen 7 5800X3D BOX 36位 4.83
(62件)
420件 2022/4/22  Ryzen 7 5800X3D 3.4GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
  • 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます

AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。 マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。 同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。

5AM4マシン最良のアップグレード選択肢

今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。 5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。 体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。 アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。 現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。

お気に入り登録910Ryzen 7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 7700 BOX 40位 4.79
(35件)
114件 2023/1/ 6  Ryzen 7 7700 3.8GHz Socket AM5 8コア 16 Radeon Graphics
【スペック】
コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
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5これで十分です

久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。 参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。

5今でしょ!AM5への移行は

【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)  プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)  ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド 【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?  相性でメモリ使えなかったことは無いけど 【省電力性】?空冷で十分  スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる 【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?  次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能 【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足  現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。 PC構成 CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット

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