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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
1位 |
4.85 (72件) |
1083件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5X3Dなしモデルとの比較では、ゲーミング性能が段違い
9800X3DをX870Eマザーで組んでみた。ゲーミングCPUとしては現状これ一択と言える完成度。メモリは6000MT/sのEXPOプロファイルを当てるだけでサクッと最適解に入るので、とにかく扱いやすい。
上位モデルほどカリカリに詰めなくても、Curve Optimizerで軽くネガティブに振るだけでブーストが綺麗に伸びる。発熱もマイルドで、優秀なツインタワー空冷を使えば高負荷時でも静かに冷やし切れるのが嬉しいポイント。
RTX 5090クラスの怪物GPUの性能を底から引き出しつつ、3D V-Cacheのおかげで重いシーンでもフレームレートが全くカクつかない安心感は絶大。オープンフレーム環境で運用しているが、ワッパも極めて優秀。少しのBIOS調整だけで極上のゲーム環境が手に入る、文句なしにおすすめできる名機。特に実質5万円台なら迷わず確保で問題なし!
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5初AMD
【処理速度】
とても早い
【安定性】
今のところ問題なし
【省電力性】
Intelからの乗り換えで消費電力は下がりました。
【互換性】
問題なし。
【総評】
初めてのAMDで不安でしたが、めちゃくちゃいいです!
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1位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5御新規さんはAM5の方が良いと思います
【処理速度】★★★★★
3700Xからの換装なので、cinebenchR23の結果も10%ちょっと上がっただけだった。
どちらかというと3Dキャッシュによるゲーム性能の底上げが目的なので問題なし。
【安定性】★★★★★
いまのところケースの排熱以外、何の問題も起きていない。
【省電力性】★★★★☆
65Wから105Wに上がったのでシステム全体の消費電力が増加するのは仕方ない。
【互換性】★★★★★
接合技術が従来品と異なる、というのでHWiNFOその他のデータを全部Aiにぶち込んで分析させたが、従来品との差異はない、という結論がでた。
M/BのBIOSもアップデートなしで使用できた。(GIGABYTE B450i AORUS PRO WiFi)
【総評】★★★★★
DDR5のみならず、DDR4までも価格高騰が始まっているので急遽システム全体を更新した。
嫁に怒られるので、あと10年は何もいじれないかな…
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-位 |
3位 |
4.71 (67件) |
428件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 7 9700X |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
いわずもがな名品CPU値上がり前の最安値で購入、サブ機ようなので性能、省エネ性能必要十分、
メモリ爆騰まえに2セット確保していたので、AM5環境でcpuを値下がりするまで待ってから購入できた。しばらくメモリ、m.2ssdは買う気になれない。am5環境が長く続く流れでしかない。
5快適動作で満足しています
初めてのBTOパソコン用として購入しました。PCパーツの知識はあまりなく、口コミや性能表を見ながら選びましたが、結果的に満足しています。普段使いはもちろん、複数のソフトを同時に起動しても動作が軽く、処理速度の速さを実感できました。発熱や騒音も特に気にならず、安定して動作しています。これから本格的にPCを使っていく予定なので、性能を活かしてさまざまな作業に挑戦したいと思います。初めての自作・BTO用CPUとして安心して選べる製品だと感じました。
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-位 |
4位 |
4.97 (96件) |
1201件 |
2023/1/ 6 |
2023/4/14 |
Ryzen 7 7800X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格、性能ともに満足
ゲームをするために購入しました。それまではノーマル版を使用していました。
グラフィックボードは同じでも、やはり通常モデル→X3DのCPUはゲームのFPSが向上し、多少あったカクつきも大幅に改善されました。
現行のAM5ならばほぼ全てのマザーボードで利用できるので互換性の高さもありがたいです。
最近は値段も安定しており、1%LOW底上げや高いFPSでゲームをプレイする際は良い選択肢になるかと思います。
53D-Vacheコスパ最強か?
【処理速度】
10700Kからの乗り換えだったが3D-VCacheが効くタイトルでは無類の強さを誇っていた。
もちろん3D-Vacheが効きにくいタイトルでもComet Lakeからの乗り換えだったので性能差を大きく体感できた。
8コアなのでマルチタスクを重視するクリエイターには別で好適なCPUがあるが、ゲーム中心ならこれで良い。
【安定性】
自分の環境では動作が不安定になるということはなかった。
この世代はBIOSも熟成してきて非常に安定して来ていると思う。
【省電力性】
TDPは120Wではあるが、実使用の消費電力は80Wを超えることも少ない。
当然空冷クーラーでも余裕で、3000円台と小型空冷でも十分運用できた。
【互換性】
既に投入から4年目のAM5マザーなので市場には多い。
一つネックなのはDRAM高騰でDDR5が高価すぎるためDDR4環境からの乗り換えはコストが大きくなってしまうことか。
2029年までサポートを発表しているので互換性は高いと言ってよい。
【総評】
優秀なゲーミング性能と省電力性でCPUクーラーは低コストにでき、何より価格が4.6万円台と3D-Vacheモデルではズバ抜けてコスパがよいので★5評価。
現行モデルの9800X3Dと比較すると1.5万円程度安く、あちらは冷却面では強めのCPUクーラーを推奨したいので更にコスパが良いと言ってよい。
7700X3Dが発表されているがむしろこれで良いのではないだろうか?
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-位 |
5位 |
4.73 (228件) |
1357件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 7 5700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙
5700Xの良いところって普通に使えるとこ
CPUクーラーも適当なやつでもじゅうぶん運用できるとこですかね
水冷必須とかシビアに考えないで使うことを考えると今更でも悪い選択肢にならないところが
5700Xの利点なのではないでしょうか
最新に比べればもちろん劣るしオススメしにくい所もあるとは思うのですが
別に5700xで困らないよねってのが正直なところ
5かなり良い。DDR5メモリが値下げされるまでの耐え
【処理速度】
Valorantを主にやっており、プチフリなどの現象が無くなった。
【安定性】
何も不具合なく使用できてます。
【省電力性】
気にしてないので未評価。
【互換性】
AM4マザーボードを持っているなら全然選択肢としてありだが、新規で組もうと思っているのなら要注意。
【総評】
昨今のDDR5の高騰を耐え凌ぐ為購入に至りました。
最新世代と比べたら見劣りしますが、まだまだ現役のCPUなんではないでしょうか。
追記
快適に使用出来てます。
また2万円で買えてよかったです。1万円以上値上がっているますのでね。
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-位 |
6位 |
4.69 (11件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良さが光る、5500GTよりも性能が欲しい方に
先日パ〇コン〇房でなぜかたまたま5500GTよりも安い15680円で購入。(5500GTは18980円)
5500GTよりも安価で性能も若干上でコスパはとてもいいです。
ターボクロックが5500GTよりも0.2Ghz高い4.4Ghz(5500GTは0.2Ghz低い4.2Ghz)で負荷全開時の性能が少し上でそれがゲームなどのクロック数にちょっと影響が出るようですが常用では違いを感じられないかも?
なのでまずこちらを購入して組んで、あとでビデオカードを追加するのにいいと思います。
内蔵グラフィックでPCとしては問題なく使えるため乗り出しもビデオカードなしでPCを組めますし必要に応じてその時にセールなどでビデオカードを買い足せば安価でゲームにも使っていけるPCになると思います。
コスパ重視なら5500GT、コスパ重視だが後々ゲームをプレイするためにちょっとでもCPUの性能が欲しい方は5600GTと使い分けるといいかも?
全開時の音を我慢できるならリテールクーラーでも70-80度くらいでサーマルスロットリングも起きずに使えますのでクーラーにお金をかけなくてもいいのも良いですね。
初期の1000-3000シリーズAM4のRyzenの完成形ともいえる5000シリーズのRyzen3.5はコスパも良く熟成されていて全体的に低発熱で使いやすくてオススメです。
AM4マザーをお持ちの方はぜひ交換して使ってみてください。
5ASRock B550M Pro4 と合わせて利用しております
15000円くらいの時に購入。B550M Pro4と組みました。
そこそこの性能で良かったのですが、期待していた以上で、普通にエンコード作業も速いですし、グラボ次第できれいなグラフィックのゲームも快適に出来ています。
コスパに優れたCPUです。
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3位 |
7位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Windows11のハードウエア要件対応に
所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。
付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。
換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。
対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。
最後に自分の利用環境を書いておきます。
CPU: Ryzen 5 3400G(本品)
M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)
主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴
今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。
「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。
「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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-位 |
8位 |
4.69 (37件) |
241件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sandy Bridgeおじ...さん?
20数年ぶりに自作に挑戦するためにどうせなら評価の高いこのCPUをと意を決して購入。
Sandy Bridgeおじさんよりもオジサン?かと自問自答したくなりますが、一式組むのは本当に久々で、パーツ選定・組み上げ・セットアップととにかくワクワクしまししたし、自作の楽しさを思い出せたので後悔はしていません(銀行残高以外)。
前置きが長くなりましたが、ベンチマークの数値等はもはや出涸らしかと思うので、あくまでも体感・感覚のお話しです。
結論から先に書くと、とにかくノーストレス!これに尽きます。
今まで一晩かかっていたような動画エンコードから最新のゲームまで待ち時間に縛られることが激減しました。今までの環境(普通のラップトップ)が特別悪かったわけではないと思いますが、一つ一つの挙動、反応の速さ、正に別次元です。特に多数のアプリを使用している時の安定性の高さには脱帽もの。ゲームと他の作業を同列にこなすのは今までかなり難しかったのですが、今では楽々こなしてくれます。
表層のコストだけみると10万オーバーというのは決して低いものではないですが、時間を買ったと考えると全くもって許容できます。万人におすすめできる価格の物では無いですが、マルチタスクでの作業にストレスを感じているなら一考の価値は間違いなくある物だと思います。
5爆安270K Plusとどっちを選ぶか
間違いなくAMD最高峰ですが、9800X3Dが一気に安くなり、更にIntelが自爆覚悟の価格戦争を仕掛けている今、ちょっと微妙な立ち位置になっている感があります。
【処理速度】
Intelを突き放した3D V-Cacheをしっかり搭載、しかも2CCD構成で16コア32スレッドのつよつよCPUです。9800X3D唯一の弱みマルチタスク性能を補い、シネベンチ23で軽く40000超え。
扱いが難しいと言われますが、今はBIOS設定をいじらなくてもゲームではきちんとVCache付きのCCD0で動いてくれます。
※2CCD構成でも3DV-Cacheが載っているのは1つだけなので、ゲーム性能は9800X3Dと変わりません。9950X3D2はどうなるんでしょうね?
マルチタスク性能では、長年苦しみながらチップレット構成に磨きをかけてきた分、AMDに一日の長があります。海外でPlusシリーズのレビュー増えてきましたが、まだIntelはタイル構成を扱いきれていない感じがあり、それを分かっているから$299で仕掛けてきてるのでしょう。マザーごと買い替えてCoreUltra Plusに行ってもお釣りがくるので悩ましいところ。いいぞもっとやれ、一強他弱は面白くないぞ。
【安定性】
個体によると思いますが、うちのはすこぶる良いです。軽いチューンでシネベンチ45000超えてきました。9800X3Dは良個体が9850X3Dに流れてる可能性が高いので、当たり石を選ぶなら9950X3Dのほうが良いかもしれません。
【省電力性】
13〜14世代とは比較になりませんが、グリグリ動かしたらそれなりに使います。360mmAIOは必須。私はとにかく静かに使いたいので、420mmAIO+30mm厚ファンに換装しました。
【互換性】
Intelは次世代のソケット移行が決定してて、しかも次世代はPlusのような爆安になる保証がありません。Zen6(かZen7まで)AM5が確定しているAMDはやっぱり強いです。
私は8000オーバーのメモリとかに手が出ないので、しばらくAM5で行くつもりです。
【総評】
ゲーム・日常使い中心→9800X3D or 9700X
とにかく安くマルチタスク性能→270K Plus
どっちも1台で済ませたい→9950X3D(さいきょう)
5090と合わせるなら9950X3Dの一択ですが、Intelがズタボロ状態から立ち直ってきて選択肢が増えたのは良いことだと思います。
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2位 |
9位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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53D V-cache ものすごい。
【処理速度】
ゲーム以外は普通ですが、ゲームではものすごいです。
【安定性】
今のところ、おかしな挙動はありません。
【省電力性】
ベンチ台 + CPS RT-500 で使用していますが、エコな感じで静かです。
【互換性】
AM5 であれば Bios の更新で対応できると思います。赤チームの良いところ。
【総評】
ものすごいですね。
普段はあまり感じられませんが、ゲームになると効果絶大で引っかかりがほぼ無くなる感じです。
速くなる訳では無いのですがとても快適で、もう戻れない気がします。
9800X3D を我慢していたので 9850X3D が発売された時に「今度こそ買う」と思っていました。
そんな時にお得なクーポンを見つけて、今しかないと購入。
ドスパラさん、ありがとうございました。
Ryzen 5 9600X → 9850X3D
Thermalright Secure Frame RED
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
Memory DDR5-5600 32GB 16G×2
Power color RX9070XT 16G-L/OC
Storage M.2 SSD 1TB
Power supply FSP 650W Platinum
長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
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-位 |
11位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
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【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
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【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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-位 |
12位 |
4.85 (20件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU
Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。
画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。
【安定性・省電力性】
上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。
【互換性】
AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。
【総評】
ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。
5非X3Dでも結構頑張れる
【処理速度】
12コア積んでるだけある
【安定性】
tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?)
【省電力性】
ベンチ中はCPU大体145wくらい
【互換性】
【総評】
ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。
ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。
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8位 |
13位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
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-位 |
14位 |
4.83 (52件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに
自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。
CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。
BIOSのアップデートは必須です。
時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。
負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。
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-位 |
15位 |
4.63 (10件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 9 5900XT |
3.3GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のお手軽アップグレード
コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。
パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。
マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622)
クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE
RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4
GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G
ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。
安定していますし16コアあるという安心感はありますね。
ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。
5AM4おじさん最終到着駅
メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装
メモリ:2666MHz 8GBx4
CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE
マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING
GPU:RX9060XT
用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク
redditの書き込みを参考に下記設定で運用
■BIOS
VDDCR-0.0125v
PPT190
TDC140
EDC160
サーマルスロット温度85℃
CO:CCD1
エリート-6
準エリート-15
その他-22
CO:CCD2
エリート-8
準エリート-15
その他-22
■Windows設定
最大周波数4.5GHz
プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ
【処理速度】
redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認
丸パクリするとアイドル時にフリーズしました
その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした
マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました
ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません
【安定性】
Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします
OCはBIOSからのほうが良さそう?
【省電力性】
適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います
エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました
ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね
温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です
【互換性】
AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが
大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな?
【総評】
正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが
やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます
メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています
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-位 |
16位 |
4.00 (3件) |
21件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 7 8700F |
4.1GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブル
リーズナブルでありながら、多くのゲームをするのに十分なスペックをもっている。
映像出力こそできないものの、グラボがあれば必要ないため問題ない
4価格が全てを台無しにしている・・・
【処理速度】
5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位
世代を考えると普通評価
【安定性】
インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど
概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると
軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった
【省電力性】
AMDの8コアではピカ一の省電力
アイドル時は10w前後を推移
AMDではトップクラスの省電力性
高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる
※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位
【互換性】
AM5はしばらく使えるので問題なし
【総評】
4万前後で買うのはやめたほうがいいです。
●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。
(最低限内蔵GPUすら無い)
●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので
ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。
●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別)
●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど
インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・
3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ
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-位 |
17位 |
4.68 (20件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してて早い、ネット用や軽作業PCとして十分
家族用のネットPCがRYZEN5 3400Gでちょっともたつくような挙動になってきて購入。
マザーボードのBIOSをバージョンアップして載せ替えしてみたが目に見えてヌルヌルになりました。
リテールクーラーで引き続き使用していますがアイドル時で40度以下でネットで動画を見ているくらいでは60度にもいかないので100%フル稼働ではない限りはリテールで問題なさそうです。
ゲームはちょっと難しいかもしれませんがインターネットをしたり動画を見るくらいなのでこれで十分。
2万以下で内蔵グラフィック付きのCPUとして破格かも?
メモリが足りていれば軽作業なども問題なくこなせます。
Cinebench R23でもマルチでスコアが約11000を超えていますので3400Gでは約5000でほぼ倍のスコアでした。
1000-3000シリーズから交換でお手軽に性能を上げられますので現在AM4のPCをお持ちの方は最後の交換にどうでしょうか?
リテールクーラーも付属しますし買い足す必要もないのでオススメです。
5コスパ・タイパに優れた選択肢
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。
【安定性】
換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。
【省電力性】
特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。
【互換性】
マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。
【総評】
「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。
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6位 |
18位 |
- (0件) |
1件 |
2026/7/16 |
2026/7/17 |
Ryzen 7 7700X3D |
4GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
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7位 |
19位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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-位 |
20位 |
4.72 (19件) |
37件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
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4位 |
21位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Ryzen 9 9950X3D2 |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自分にとっては、FX-9590以来の浪漫枠なCPU。
パソコンショップArkで購入しました。購入してから1ヶ月くらい経ったので、レビューコメントを投稿しようと思います。前にはRyzen 9 9950X3Dを持っていたのですが、Dual 3DV-Caheに浪漫を感じたので、ボーナスが出た際につい購入してしまいました。
マザーボードはASRock X870E Nova WiFiです。メモリはSanMaxのDDR5-5600メモリ64GBキットです。GPUはRadeon RX 9070XTになります。OSはWindows11 Professionalです。
OSは新規インストールし直して、AMDチップセットドライバは最新版を入れました。9950X3Dと違って、3DV-Cahe オプティマイズドライバは必要無いようです。
Cinebench R23を走らせてみました。スコアは9950X3Dより若干アップして42000点台まであがりました。TDP枠を200Wまで使うのか、9950X3D2は簡易水冷360mmクーラーを持ってしても90℃までアップしていました。
ファイナルファンタジー14:黄金のレガシーベンチマークは32380の結果となりました。こちらは9950X3Dと変わらずです。
次に3DMarkのTime Spyのスコアですが、CPUスコアが若干アップしていました。これも多分TDP枠を200Wまでブーストしているかもしれません。
処理速度ですが、ゲーミングでは9950X3Dとほぼ変わらないですが、十分速いです。ゲーム用途では、9800X3Dとかの方が良いかもしれませんが、レンダリングやコンパイルなどの処理は強そうなので、プロフェッショナル向けかもしれません。値段が高いCPUですが、自分は浪漫を感じて買ったので満足しています。
安定性ですが、非常に安定して動作しています。今のところ不具合は無さそうです。
省電力性ですが、流石にTDP200WなCPUなので、こちらの評価は低めです。CPUの温度も95℃まで上がる場合も見られるので、CPUクーラーは水冷必須。360mm以上のラジエーターを持つ簡易水冷が必要になると思います。
互換性は高いと思いますが、TDP200WなCPUなので、マザーボードの電源周りに余裕があるか確認する必要があるでしょう。
昔、AMD FX-9590を持っていましたが、あれもある意味浪漫なCPUでした(当時)。
こちらもTDP200WなCPUですが、処理速度などのパフォーマンスは良いので、Dual 3DV-Caheってどうなんだろう?と興味が沸く人やレンダリングやコンパイルなどの処理をする人などに適したCPUでしょう。ゲームは9950X3Dとほぼ同等なので、Dual 3DV-Caheの恩恵を得にくいですが、9950X3Dを導入したような面倒な設定は必要ないので、導入しやすさは9950X3D2になると思います。
5ロマンが詰まったCPU
自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。
これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。
すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB
Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【処理速度】
Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。
使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、
・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325
・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137
・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749
・Ryzen 9 9950X3D(Single):134
・Ryzen 9 9950X(Multi):2008
・Ryzen 9 9950X(Single):128
・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972
・Ryzen 9 7950X3D(Single):112
となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。
【安定性】
Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。
因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。
【省電力性】
本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。
【総評】
自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。
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-位 |
22位 |
4.89 (25件) |
259件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 9 7900X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.6GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
Ryzen 9000が発売された現在でも十分な処理速度
【安定性】
全く問題なし
【省電力性】
BIOSの設定次第で省電力運用可能
【互換性】
Socket AM5のみで使用可
【総評】
ゲームや動画編集などすべての処理を不満のないレベルでこなす万能型CPUです。
後継のRyzen 9 9900Xも発売されましたが価格差ほど性能の差はないので安くこのCPUが購入できるなら十分選択肢に入るCPUです。
Ryzen X3D系が人気でゲームベンチの結果もいいのも分かりますがタイミング次第で半値近くで購入できるこのCPUをオススメします。
5性能は困らないが空冷はやめとけやめとけ
一年前に購入、性能も値段もいい感じで壊れなければかなりの期間買い替えは要らなそうだと感じた。
空冷で使用してた時はゲーム中75度〜85度まで平気でいってたが簡易水冷に変えたらゲーム中でも温度がかなり抑えられました。
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-位 |
22位 |
4.88 (229件) |
1185件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5950X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4の最強版! フルに使いこなしてはいませんが…
4K環境への移行でCPUもグレードアップしました。16コアの必然性はなかったと思いますが、まあロマンですね(^^)
水冷環境はPCケースの更新+水冷クーラーが必要でコストが掛かります。ネットなどで調べたところ手持ちの虎徹mkUでも許容範囲の記事があったので、決めました。構成はM/B:PRIME570X-pro/CSM、MEM:16Gx2、PCケース:Antec P182、SSD1TB、HDD8TB、DVDDで、CPU:3700X+リテールクーラー⇒5950X+虎徹mkU、GPU:GF1660Ti⇒Radeon9070XT、電源:HEC750W⇒玄人志向1000Wです。モニターもFHD27インチTNからJAPNNEXTのJN-315V160UR-HSPに更新しました。因みにリテールクーラーはグリスの粘り気が弱く簡単に外れました。"スッポン"を警戒していたので、拍子抜けでした。6年経過していたのでグリスが乾いたのか、グリスの改善(スッポン回避)が行われていたのかは判りませんが、まあ良かったです。
使用して5か月ほど。軽めの3DゲームなのでこのGPUでも快適(4K、FSP90〜120)です。騒音は出ますが、気になるほどではありません。画面は綺麗ですがモニターのおかげでしょう。小生の用途では最新CPUである必要性は低く、お金もありませんのでこの状態で暫く使うことになると思います。兎に角今はPCパーツ特にMEMが高いですね。宝くじでも当たらない限り購入は無理でしょう(宝くじは買っていませんが。)。
CPUはじゃんぱら(通販)で購入しました。DRAM高騰の前だったので、4万円ほどで購入できたのはラッキーでした(最近は値上がりしてますね。)。また中古パーツを買う時はじゃんぱらと決めています。CPU、MEM、M/B、SSDをいくつか購入しましたが、不良に当たったことがなく、安心です(他は良く知りませんが、買取時に状態について説明されたことがあります。チェックがしっかり行われているのでしょう。)。
5AM4はまだ頑張れる。
今更とは思うかもしれないが、現在AM4対応マザーでのトップといえばコレしかない。
AM4 対応マザーの販売がもう無い中で、AM5に移行が中々出来ない自分のようなユーザーには有難く。
性能的にもまだまだ現役で頑張れるし、言うこと無しです。
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-位 |
24位 |
4.42 (20件) |
102件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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-位 |
25位 |
4.83 (15件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
5Zen+おじさんからの脱却
2024年11月に113,500で購入しました
それ以前のスペックをざっと書きます
(2018年頃組み上げ)
Ryzen7 2700X
DDR4 64GB
RTX2070Super
のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装)
それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました
正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です
・現在の構成
ASRock X870E Nova Wifi
Ryzen9 9950X
DDR5 192GB (3600MT CL30)
RTX5070Ti
問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・
実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃)
ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり)
本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました
クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です
正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと
そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います
省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです
使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います)
正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。
互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです
ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが
1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・)
逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。
1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。
総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。
自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑
なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。
初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。
最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。
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-位 |
26位 |
4.80 (34件) |
83件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 5 7600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超コスパ機かと
9800x3dのRMA中の代打で購入。
アイドル時の温度が49度前後、パッケージ電流が30W前後と高めだったものの、ゲーム中は60度いかず、ベンチでも70度にはいかず。クーラーはNH-D15G2。
ゲーム中のcpu依存の高いシーンではFPS低下は否めないものの、これでイイんじゃない?って思う自分もいた。gpuは9070xt。
私の環境では、言うほどのcpuボトルネックはなく、扱いやすい、低価格、良いcpuだと思う。
5コスパがいい
Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。
【性能】
前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。
CINEBENCH R23(マルチ)
4332 → 13987
PassMark
4612 → 11116
CPUmark
7687 → 27907
3DMARK(TimeSpy)
6529 → 7524
FF14暁月
13783 → 19276
FF14黄金
11105 → 13298
FF15
8020 → 8684
【発熱】
CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。
【コスパ】
株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。
【選定】
購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。
7600X:安価、TDP105W
7600:安価、TDP65W
8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少
9600X:高価、TDP65W
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
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9位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
27位 |
5.00 (5件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よかった
7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、
9900X3Dを購入しました。
環境は以下の通り
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:
RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
ベンチマークからすると良い値ですかね。
※オーバークロックまでは確認する気はないですね。
…昔であればしてましたけどね。
使っているメモリーを記載しました。
16GB 2枚でTeam製です。
非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。
年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。
5省エネになった何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。
【安定性】
3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。
【省電力性】
前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。
【総評】
ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。
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-位 |
29位 |
4.61 (91件) |
349件 |
2021/6/ 2 |
2021/8/ 6 |
Ryzen 7 5700G |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5mini-ITXの万能スリムタワー
10年以上使ってきたi7-2600kからの乗り換えです。
【構成】
マザボ B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]
メモリ XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB x 2枚
SSD M.2 WD_BLACK SN750
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
【処理速度】
当然ですが高速です。
当方は軽いオンゲをしますが、回線速度を上げた訳でもないのに画面表示が速くなりました。
GPU負荷もGT640と比べて大体3〜5分の1ぐらいになりました。
【安定性】
約6年経ちますが、これと言ったトラブルはありません。
放熱面もスリムタワーケースとリテールクーラーで十分であり、静音です。
【省電力性】
グラボを省いた上で、逆に性能アップできたのは嬉しい限りです。
【互換性】
パーツ相性問題は一切無し。
【総評】
高速なのは間違いないのですが、2600k+SATAV 6G SSDがまだ新しかった頃の爆速っぷりに比べると劣ります。
長く使いたいです。当初は、2600Kのように「10年経っても十分高速!」という訳には行かなさそう、と思いましたが、6年経った現在でも十分高速です。
自動OC系昨日は故障率が上がりそうなので全てBIOSでOFFに。エコモード35wで楽々運用しています。
この先、遅くなったと感じたらBIOS設定をデフォルトに戻すだけですね。
グラボ増設の必要は一生無さそうなのでPCIeスロットにはM.2 SSD増設アダプターを挿してSSDを増設しました。
5用途によっては、まだ現役で使えるAM4のCPU
【処理速度】
最も処理性能を必要とするのは
ゲームですが、軽いゲームなら
できます。
動画再生・インターネットなど
殆どの用途は、これで十分です。
【安定性】
大変安定して動作していて
これまで異常を起こしたことは
ありません。
【省電力性】
計測していませんが、
そんなに電力を消費しない用途に
使用しています。またM/Bの設定により
消費電力の設定ができるのが良いです。
【互換性】
AMDはAM4も重視している印象が
ありますが、新しく作るのなら
やはりAM5が良いと思います。
でもAM4から急いで移行する
必要はないでしょう。
【総評】
AMDのCPU内蔵グラフィックは
優れたもので、このままでも
使用できますが、色の彩度が
上がるため、写真の趣味には
向いていません。またCPU内蔵の
GPU性能では、カメラメーカーの
提供するアプリケーションを
動作させることが不可能のため
別途グラフィックボードが必要になります。
最後にAM4のCPUには沢山のピンが
ありますから、曲がらないように
注意が必要です。CPUの着脱は
斜めにならないように気を付けてください。
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-位 |
30位 |
4.77 (205件) |
865件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 7 5800X |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い換えて良かった
特段PCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です
メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集
約5年経った今も力不足は感じず、良い買い物でした
5性能向上を体感。
ROG X570シリーズのバージョン5021で、BIOSの最終版にアップデートすることで以前よりも体感処理速度が向上しました。今回、グラフィックボードを差し替え、最新のBIOSに更新し、さらにグリスを交換しました。最近行ったこれらの変更が要因かもしれませんが、更新による性能向上が非常に大きいと感じます。特に安定性が向上した点が印象的で、更新のメリットは非常に大きいです。
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-位 |
31位 |
4.81 (24件) |
65件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 8600G |
4.3GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 760M |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB NPU:16TOPS
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リビングPCとして
2025年11月末にドスパラさんで中古25.9kで購入しました。
AM5環境を試してみたくSO-DIMM DDR5メモリ8GB×2がハードオフで5500円で購入できたのがきっかけです。
構成
CPU これ
ベアボーン Asrock Deskmini x600 usb4
メモリ Adata ddr5 8GB×2
SSD Adata sata ssd 120GBなど
OS Pop! os
総額として大体60kでした。
【処理速度】
特に大きな問題はありませんでした。
【安定性】
Chorme OS Flexでは不安定でしたが、その他のOSでは問題ありませんでした。
(複数のSSDが刺さっていても勝手にインストールを開始してしまう。)
【省電力性】
DeskMini用のCPUファンの音は近くにいたら聞こえるけど、爆音にはならないので悪くはないかと思います。
【互換性】
Chorme OS Flexとか使わなければいいんじゃないでしょうか。
UbuntuやPop! OSだと特に問題ありませんでした。
TVモードというのがあって、自動的にいい感じに画面がずれないように調整してくれているのがLinuxのいいところだと思います。
【総評】
チューナーレステレビでyoutubeを見る場合、高評価を伝えるのがめんどかったのでこのPCにして満足です。
余談ですが、AVアンプとチューナーレスTVをつなげてARC接続でオーディオを再生させることも問題ありませんでしたし、USB4でTB3のオーディオインターフェースも問題なく認識しました。(こちらはWindowsのみ)
5今後値上がりの噂もあるけどコスパはいい
AM5もだいぶ普及した印象ですね。(AM4もまだまだ元気ですが。)
ちょっとお金が必要になったのでビデオカードを売却して、9700XのiGPUで頑張っていましたが、流石に非力だったので泣く泣くAPUにしました。
これを書いている現在では唯一8000シリーズがAM5 APUでその中からコスパで8600Gを選びました。
実際に使ってもバランスが良いと思います。
もちろん8700Gのほうが高性能ですが、結局重いゲームができないのならいっそこっちでもいいかと。
CPU性能にこだわるような人は元々単体GPU使うでしょうし。
結局9700Xも売却したら金銭的にも少しプラスになったので、もっと早く決断しておけばよかったかなと。
気になるのはZen5 APUのデスクトップ版ですが、価格高騰は避けられなさそうなので多分お金のことだけを言えばこちらが正解なはず……。
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-位 |
31位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/14 |
Ryzen 5 9600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5海外通販に抵抗なければ非常に安価に購入できます。
Core i5 13600を使用していましたがブルースクリーンが多発したり、LAN周りで不具合が出たりしていたのでこの機会に環境一新のため、Ryzen 9600に乗り換えました。
ちなみに購入はアリエクスプレスで約24000円(CPUクーラー未付属)と非常に安価でした。
【処理速度】
軽めのゲーム、動画編集では必要十分です。
【安定性】
今のところブルースクリーンなど発生せず安定しています。
【省電力性】
消費電力も高くなく、発熱もそこまでなので問題ないです。
【互換性】
Intelからの乗り換えなので互換性は無し。
AM5がいつまで続くかは気になりますが特に問題はないです。
【総評】
国内価格は3万円半ば。アリエクスプレスなどの海外であれば2万円半ば。
3万円半ばでもコスパはよいと思いますが2万円半ばであれば買いです。
海外販売品はリスクはありますがネットで調べればいろんな方の購入実績などが出てきますので海外通販に抵抗ない方は海外購入がおすすめです。
1万円ほどの差があるのでリスクをとる価値はあるのかなと思います。
5エコモード
これまで Windows 10を使っていて サポートが切れるので 最新世代の CPU でパソコンを組み直しました.
この CPU は UEFI 設定 の PBO 設定からエコモードを設定できます.エコモードにおける消費電力と温度は以下の通りでした.使用する マザーボードなど 使用状況に応じてやや変化すると思います.
室温16°c
アイドル時の CPU パッケージの消費電力が13 W 温度30°cでした.
ベンチマーク 時の CPU パッケージ 消費電力が87 W温度67°c程度でした.
cinebench r23 single2077 multi16583
CPU はもはや オーバースペックであり これで十分です.
追記
cinebench r23シングルスコア
全てuefi設定のPBO amd eco mode
cpu電圧オフセットauto+win11電源プランバランス 2077pt
cpu電圧オフセットauto+win11電源プラン省電力 2004pt
cpu電圧オフセット-0.11v+win11電源プラン省電力 1977pt
電圧を下げるとcpu温度も消費電力も下がりますが、シングルスコア性能が結構下がります。
追記2
微弱な性能ながら一応iGPUが搭載されてますが、これが意外と使えます。Windowsの機能でウェブブラウザやエクスプローラーなど日常的なアプリをiGPUで処理するように設定し、ゲームだけdGPUを使うということができるのです。iGPUの方が省電力であることと、ゲームをしながらデュアルモニターでウェブブラウザを使うような人は少しでもdGPUの負荷を下げれるので、iGPUは無駄になりません。
大雑把な設定方法ですが
1.タスクマネージャのプロセスタブでGPU列が表示されるように設定する。各プロセスがiGPUとdGPUのどちらに負荷をかけているかが表示されるようになります。
2.windowsの既定のグラフィックスの設定で各アプリ毎にどちらのGPUを使うかを設定する。デフォルトでiGPUを使うように設定できるらしいのですが私はその設定を見つけられなかったので主要なアプリを1つ1つiGPUに設定しました。
あとiGPU Multi Monitorという設定がBIOSにある場合もあり、これはデュアルモニターの片方だけiGPUで処理するなどができます。
このクラスのCPUはたまに14400fなどと比較されてますが、iGPU搭載モデルの方が絶対に良いですよ。
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-位 |
33位 |
4.59 (28件) |
82件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 7 7700X |
4.5GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.4GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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52022年9月生まれのAM5初代の優等生
【処理速度】
今なら9700Xを買うべきでしょうが、
流石に実際ゲーム等ではまだ入手しずらい
現行や先代の3Dキャッシュモデルと比べるとFPSに差出るかと思いますが
現在でも必要十分です
【安定性】
特にB650チップセットで初期から使っておりますが不具合はありませんが、電圧等をいじる際は慎重に行ったほうが良いと思います。
お手軽なのは、温度だけ縛ってみるとかですかね。
【省電力性】
TDPや燃費よりとにかくこのシリーズは熱くなるので水冷のほうが静かに過ごせます
【総評】
現状値段等を考えると積極的に選ぶことはないと思いますが、
AM5の初代CPUとしてバランスの良い製品かとおもいますB650。
5ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
【処理速度】
シングル・マルチともに十分な速度があり、Ryzen9までは不要な層には十分な製品。
特にシングルCCDである事からゲームでは特に有意性が高い。
【安定性】
同世代のintelが大いにやらかしたのに対し、特に問題無く利用可能でチップセットのアップデートも早く、使いやすい。
【省電力性】
eco設定にすれば省電力になるが、デフォルトでは105Wなのでそれなり。
空冷で冷やせるのはこの辺が上限かもしれない。
【互換性】
十分に高い。よりどりみどりだろう。
【総評】
ゲームにも実務にも耐え、費用対効果に優れた製品。
今ならば9000シリーズの方が無難だろうけれど、特価があれば使いやすい。
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-位 |
34位 |
4.83 (62件) |
420件 |
2022/4/22 |
2022/4/22 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます
AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。
マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。
同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。
5AM4マシン最良のアップグレード選択肢
今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。
5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。
体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。
アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。
現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。
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-位 |
35位 |
4.58 (21件) |
242件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11対応のためRyzen 3 2200Gからのアップグレード
Windows11対応のため、Ryzen 3 2200Gからアップグレードです。
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gに比べると、動作はサクサクでとても満足してます。
【安定性】
交換したばかりで分かりませんが、特に不具合は出ておらず、至ってふつうに稼働中です。
【総評】
1世代のアップグレードでしたが、思った以上にパフォーマンスは向上している感じはありました。
4スレッドから8スレッドに増えたのが大きかったのだと思います。
【PC構成】
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:AMD Ryzen 5 3400G(本製品)
CPUファン:noctua NH-L9a-AM4
MB/電源/ケース:ASRock DeskMini A300
メモリー:Corsair VENGEANCE CMSX16GX4M2A2666C18 DDR4-2666 8GB x 2
GPU:AMD Radeon RX Vega 11 Graphics
SSD:WESTERN DIGITAL WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100 (1TB x 1)
5相性報告のみ
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] 本製品
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] Transcend TS2TMTE220S
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] ANTEC NeoECO Gold NE550G
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-位 |
35位 |
4.77 (365件) |
1147件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 5 5600X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- CPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- ストレージを迅速かつ簡単に拡張および高速化する「StoreMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5費用対効果が高い
【処理速度】
スペック通り。
こちらが必要だと思う速度で稼働してくれています。
【安定性】
安定しています。
付属のCPUクーラーで使い始め、高負荷時の温度上昇がほんの少し気になりましたので、何事も経験と、しばらくして大きなファンに付け替えたのですが、安定感に違いはありません。
重たいゲーム、実況、エンコード等をするのでないなら、マルチディスプレイ環境でも
快適に使えます。
ここだけでなく内外のネット上での評価が高いのも納得です。
【省電力性】
省電力を最重要事項としてCPUを選んだわけではありませんが、使っていて気になることはありません。
AMDは上手にRyzenシリーズを醸成させてきていると思います。
【互換性】
AMDの人気と相まって対応するMBは豊富です。
今でも十分に費用対効果は高いと思いますが、少し前まで円安であることを一瞬忘れさせてくれるような価格でAM4に対応するMBが売られていました。ま、在庫処分の意味合いもあったのでしょうが。
【総評】
価格コム等の比較サイト、オンラインショップ、youtube等にCPUの紹介や比較をした参考になるものは数えきれないほどありますので、自分がパソコンで何をしたいのかを明確にして、出せる金額を考慮に入れるとほとんど自動的にどのCPUが最適かが、あるいは、必要かが分かります。
そんな風にして選んだCPUでしたが結果満足しています。
5ライトユーザーには十分なスペック
【処理速度】
中程度の負荷がかかるゲームを稼働しても、問題ありません。
【安定性】
3か月経ちますが、一度も不具合等ありません。
【省電力性】
最高で60℃までしか上がてないです。そこまで負荷かけていないからでしょうが…
【互換性】
どこのメーカーでも対応製品出ていますね。
【総評】
コストパフォーマンスに長けている製品です。
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-位 |
37位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 3 5300G |
4GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは4.0GHz、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mini-STX/NUCベアボーン、ACアダプタ稼働の自作に好適
【処理速度】
CPU性能:Core-i3 12100、Ryzen5 1600Xと同格
GPU性能:爺力GT1030と同格
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【省電力性】
TDP 65Wなので、NUC/Mini-STXサイズの超小型機、ACアダプタ稼働も可
【互換性】
Socket AM4のM/Bのうち、400〜500番台のチップセット搭載M/Bはだいたい可
2025年になってから、300番台のチップセット搭載M/Bで、Ryzen5000シリーズへの
対応BIOSが公開され始めています(メーカーの対応次第)
PCI-e はRev3.0 レーン数24 (16x GPU / 4x General / 4x Chipset Link)
【総評】
CezanneアーキテクチャのAPU、今までOEM向け専用だったものが、
自作市場向けにも販売開始されたものとなります。
PCI-e 3.0なら x16接続は可能ですが、ワイルズ級のゲームを遊ぶなら
イマドキのdGPUの性能をフルに活かし切れないので注意が必要
イマドキのAAAタイトル遊ぶ目的では選ばない方が良いでしょう
とはいえ、i3 12100と爺力GT1030と同格の実力があるAPUなので
ネトゲやベンチ<以外>のホームユースなら十分な性能はあるでしょうし
DESKMINI やNUCベアボーン、あるいはMini-STXでの自作に好適かと
ただし、2025/03時点ではRyzen5 5500GTのほうが実勢価格は安いので
本品がお薦めエントリーAPUになるとすれば、
本品が1万円台前半ぐらいまで価格がこなれてからかもしれません
2025年になってから、300番台のチップセット向けにRyzen5xxx対応BIOSが
一部のM/Bで公開され始めていますし、2025年もAM4にCezanneベースの新製品が
登場する予定である事を鑑みるに、Ryzen 5xxxがAMD CPUのWin12最低ライン
(Copilot廻りの機能制限はあるかもしれないが)になりそうな気配?
今後の価格次第では、AM4ベースのAthlon、A-10/12を使っているユーザーが
本品に装喚することで、低価格でパーワーアップ&Win12に対応できる
「駆け込み寺」的な存在になるかもしれないし、ならないかもしれないし
【参考】当方での導入例
親の実質「ワープロ専用」PCの延命・テコイレ用として導入
CPU:Athlon 3000G→Ryzen3 53000G(約2.9倍の向上)
RAM:8GB
SSD:240GB M.2 SATA SSD
OS:Win11 Home(Win8.1ライセンス)
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11位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/ 5 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- Radeon Graphicsを内蔵している。PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属。
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-位 |
39位 |
4.58 (3件) |
7件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
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-位 |
40位 |
4.56 (35件) |
21件 |
2022/8/30 |
2022/9/30 |
Ryzen 5 7600X |
4.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは105W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5並のゲームなら十分な性能
【処理速度】
並のゲームをするのなら問題はありません。
しかし、一時期(現在は修正済)のモンスターハンターワイルズのようなCPUにも高負荷がかかるようなゲームなら辛そうな感じでしたね。
【安定性】
凄く安定しています。
こちらを選んだのも9000番台と最新のマザーボードの相性が悪そうだったので、7000番台のCPUを選んだという感じでした。
【省電力性】
ecoモードで使用しているので空冷でもよく冷えます。
使用している空冷は『Thermalright Peerless Assassin 120』でアイドル時は35度前後、負荷をかけても70度いかないくらいでしたね。
【互換性】
現行でもAM5のマザーボードはたくさん出ていますので、問題は無いです。
ただし、メモリが現在高額のDDR5なので、最近はその辺りがネックになりそうですね。
【総評】
ここ1〜2年はIntelさんのCPUの評判が下降気味でしたのでAMDさんのCPUで組んでみましたが、価格・性能を考えると良コスパだと思います。
並のゲームならこのランクでも問題ありませんが、最新3Dゲームを望む場合は高価なグラボを前提として、もうワンランク上のCPUの方が良いかもしれませんね。
注意点はAM5なのでグリスガードなどがあれば使った方が良さそうな感じでした。
そういうのが無いとグリスが凄くはみ出そうなつくりをしています……。
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53Dゲームの現在のスタンダードとして
2年半使い続けたRyzen5 5600無印からの乗り換えです。
仕事(文章作成)、3Dゲーム、ホームページ閲覧が主用途です。
【処理速度】おそくはないです。僕はグラボにRADEONのRX6700XTを使用していますが、ミドルクラスのグラボなら7600Xで十分です。
現在Call of Duty Blackops6をしていますが、同ゲームのベンチマークでは、ベーシック設定でRyzen5 5600+6700XT+DDR4 3600 OC16GB2枚(OS Windows10 HOME)で163。
Ryzen5 7600X+6700XT+DDR5 5600 OC16GB2枚(OS Windows11 Pro)で200ほどになりました。
メモリも5600 OCを使ったので、その効果もあると思います。
「3D」を冠したモデルなど、上を見ればきりがないので、評価は★4にしときます。
【安定性】最初はブルスク連発していましたが、CPUというよりは、マザボのBIOSの問題だったみたいです。BIOSを最新のものに更新し、Windows11proも更新して安定しました。
【省電力性】よくないです。このCPU(7000シリーズ)を出す時にINTEL13世代とタメをはるためにだと思いますが、クロックを上げて力任せに能力を稼ごうとしたようですね。いろいろ事前にネットで調べましたが、よくないと思います。ただし7600Xなので、ハイエンドよりはましだと思うので、★3にしときます。
【互換性】問題ないです。AM5のマザーはまだしばらく現行機種です。
【総評】登場した時に4万円以上し、マザーボードも2万円を大きく超えるなど、リリース時はひどい有様でしたが(マジふざけんなと思ってました)、CPU、マザー、メモリ(DDR5)など落ち着いてきたので、購入に踏み切りました。
やっとかえたAM5…。
なお、秋葉原のソフマップで26000円で買いました。kakaku.comでは在庫は問い合わせってなってますが、先週、ソフマップの店舗に行ったらたくさん売ってました。値段も2万6000円。まざーと合わせて買ったので、合計3000円値引きしてくれましたよ。
CPUクーラーは付属していないので買わなきゃですが、リテールクーラーが付属する7600無印を購入してもどうせクーラーは変えるので、7600Xで正解だったと思います。
虎徹Mk3で運用。3Dゲームでも安定して動作しています。熱は高めで、ゲーム中は96度にはりついてます。ゲーム以外でふつうに事務作業やホームページ見てるだけでも70台半ば〜93度ぐらいをいったりきたりしてるので、もう少し強いCPUクーラーがいいかな(95度までは製品に影響はない、仕様だとAMDは言っています。ゲームの時に温度表示が96度はりつきになるのもそのせいだと思います)。僕としては、このCPUには満足しています。9000シリーズはまだ手が届かないかな。これでまた数年過ごします。
【当方のPC環境】
CPU これ
マザーASUS PRIME B650M A CSM
メモリ DDR5 5600(OC) G.SKILL 16GB 2枚(F5-5600J4040C16GX2-TZ5RK)
グラボ RX 6700XT サファイア製(周波数等はリファレンスと一緒)
電源 シーソニックの650W
SSD SATA1TB(ウェスタンデジタル)+500GB(サムスン)
PCケース DEEPCOOL CH270
OS Windows11Pro
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-位 |
40位 |
4.83 (17件) |
190件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5で安く組むならコレ
【処理速度】
処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。
【安定性】
今のところ落ちたりはしていない。
【省電力性】
グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。
【互換性】
互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。
【総評】
安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。
5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー
【処理速度】
8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。
GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので
大変る満足しています。
【安定性】
安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。
【省電力性】
省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を
内臓している割には消費電力少な目です。
【互換性】
x86アーキテクチャのため。互換性については特に
気になることはありません。
【総評】
AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。
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