プロセッサ名:Core i9のIntel CPU 人気売れ筋ランキング

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世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー プロセッサ名:Core i9
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世代・シリーズ プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 グラフィックス スレッド数
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お気に入り登録96Core i9 9900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900 BOX 59位 4.33
(4件)
67件 2019/6/17  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 8コア Intel UHD Graphics 630 16
【スペック】
TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5TDP 65W→125W にしてみた

最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり 色々調べたら面白そうなので、やってみました 「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした 良いところ ・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効 ・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい 悪いところ ・発熱量、消費電力の増加 ・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに 適用することで真価を発揮するんだと思います (i9はエンコード以外だと��負荷が続くシーンが少ない)

5TDP 65Wでも速い!

性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。 私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。 Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。 M/B: ASRock Z390 Taichi CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度) 電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+

お気に入り登録148Core i9 9900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900KF BOX -位 5.00
(4件)
336件 2019/4/ 2  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9900KF
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア   16
【スペック】
TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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5安定して速い

購入は2019年末。自作PC用に購入。 当時の検討事項は下記。 ・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。  この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。 ・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。  本品は8コア16スレッドである。 ・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。 「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。 「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。 「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。 「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付 中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。 「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。 CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。  レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。 私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。 あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。

59900KからiGPU機能を封印しただけ?

【処理速度】当然のごとく速いです 【安定性】普通に安定します 【省電力性】気にしたら負け 【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね 【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです 内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます

お気に入り登録9Core i9 9940X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9940X BOX -位 5.00
(1件)
0件 2018/10/10  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9940X
(Skylake-X Refresh)
3.3GHz LGA2066 14コア   28
【スペック】
TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 14コア28スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5圧倒的な処理性能

趣味の写真には高いCPU能力があれば快適です。 主にそのために購入しました。 【処理速度】 圧倒的な力で重い処理も サッサと片づけてしまいます。 さすが14コアです。 【安定性】 環境にもよると思いますが OCしても安定性は高めです。 【省電力性】 これを望んで買う人はいないと思いますが TDPは165Wですからスゴイことになっている はずです。 【互換性】 LGA2066しかもSkylake-X Refreshですから 対応製品は多くはありません。 【総評】 TDPから考えても相当な熱を発するはずですが 数リットルの水を循環する水冷システムで 運用していますので室温プラス10℃くらいで サクサク動作して助かっています。 しかしもしこれが空冷だったら、たちまちファンが 轟音を発するでしょう。 水冷に慣れた人にならば頼もしい頭脳になってくれる 超高性能CPUです。 長年sandyおじさんをしてきましたが 買ってよかったと思えるほどの超頭脳です。

お気に入り登録62Core i9 9980XE Extreme Edition BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9980XE Extreme Edition BOX -位 5.00
(1件)
43件 2018/10/10  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9980XE
(Skylake-X Refresh)
3GHz LGA2066 18コア   36
【スペック】
TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB 
【特長】
  • 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5現在のソフトウェア環境では全コアを使い切れない

【処理速度】 マルチコアがモノを言うベンチマークでは現行では最強クラスですが、Ryzen TRに負ける場面もありますので文句なしに最強とは 言えないのが残念です。 【安定性】 定格であれば問題はないです。空冷でもイケます(`・ω・´)←空冷の人 【省電力性】 上記の内容と被りますが、定格TDPの範囲内では意外と大人しいやつです。 【互換性】 対応マザーはハイエンドにしては豊富にリリースされているので、好みのメーカー、機種を選べるのはいいですね。 【総評】 繰り返しますが、現状では18コアを生かせるシチュエーションが少ないのと、クロックが9900Kなどと比べて低いため、 何より価格の面で万人におすすめできるCPUではありません。 また、クロックが低いからといってオーバークロックしようとしても、実は電力制限がかかっている(TDP165W)状態でも 全コア3.8GHzと結構なクロックで回っているので伸びしろが正直微妙…。

お気に入り登録18Core i9 9960X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9960X BOX -位 4.75
(2件)
0件 2018/10/10  第9世代 Core プロセッサー Core i9 9960X
(Skylake-X Refresh)
3.1GHz LGA2066 16コア   32
【スペック】
TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22MB 
【特長】
  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5購入してみました

Windows7終了や、他の不具合のため、PCを改修することにしました。 用途は、仕事ではクリスタ、Mayaなどです。 このCPUと4TBのSSDだけこちらから買って、どうしたものかと某PCショップさんに持ち込んで相談しに行ったのですが、他のパーツ選定からデータ移行まで丸投げで、自作組立代行サービスをお願いすることにしました。 …結果、高速かつ、ほぼ無音のPCになりました。 処理でもたついたりフリーズすることがなく、安心して使えるようになり、良かったです。 Intel Extreme Tuning Utilityでゲージを半分ほどまで上げてベンチマーク取ってみましたが、スコアは2383。 (高いのか低いのか分かりませんが、私は安定運用が最優先なので、ムリはしません) CPU温度は50度前後。 お店で選んで頂いた構成を、以下に書いておきます。 (前PCから引っ越したパーツも含みます) CPU: これ CPUクーラー: DEEPCOOL DP-GS-MCH7-ASN-3 マザーボード: ASUS PRIME X299-A �U メモリ: Crucial CT2K16G4DFD8266 16GB×4(64GB) GPU: GeForce GTX TITAN X(前PCより移設) ケース: FractalDesign FD-CA-DEF-R6-BK 電源: ANTEC NE750 GOLD OS用SSD: W.D Blue SN550 WDS100T2B0C データ用SSD: SanDisk ウルトラ3D SDSSDH3-4T00-J25 光学ドライブ: LG Blue-rayマルチドライブ(前PCより移設) その他: HDD 2TB(前PCより移設) SSD SanDisk 480GB (前PCより移設)      使用モニターは、UHD 4K×2(Wacomタブレットと、HP製)、WQHD×1(EIZO)です。 自作される方のご参考になれば幸いです。 【処理速度】★★★★★ 【安定性】★★★★★ 【省電力性】電気代見てみないと分かりません。 【互換性】★★★(対応マザーボードは限定されると思います)

4今Core-Xを買うならベストな選択肢?

【処理速度】 IntelコンシューマCPUでは最速クラスです 18コア使えない状況では9980XEより早いこともあります アホな常駐アプリがバックグランドで1コア占有するような状況でも、タスクマネージャ開かないと気付かないです CINEBENCH R20で大体8100 CINEBENCH R15で3500弱です 7940Xの時はCINEBENCH R20で6800弱 CINEBENCH R15で2800弱ですので結構上がってます 2core増えた上に、All Core boostの周波数もなんと200MHz上がっています(14core 3800MHz→16core 4000MHz) 9xxx番台恐るべし 【安定性】 このCPUに起因するトラブルは特に起きていません 【省電力性】 Intelが設定している倍率及びTDPで動かせば概ね爆熱ということはありません しかし、このIntelが設定している倍率できちんと動かしているユーザーはどれだけいるのでしょうか? レビューサイトでもこれについて触れている記事は少ないですしね。 このCPUには、"スカラ整数及びSSE"、"AVX"、"AVX-512"の3つの動作モードがあり、 それぞれにベース周波数とturbo周波数が定めらています。 一般的に知られているベース周波数3.1GHz、全コアブースト周波数4.0GHzとは、"スカラ整数及びSSE"モードの話です。 それ以外の動作モードではこれより周波数が下がり、 "AVX"モードではベース周波数不明(恐らく2.7GHz)、全コアブースト周波数3.5GHz。 "AVX-512"モードではベース周波数不明(恐らく2.1GHz)、全コアブースト周波数3.0GHz。 更に、全てのモードで稼働コア数毎のブースト周波数が定めらています。 簡単に言うと、一昔前のCPUとは違い、非常に複雑な周波数の動きをするということです。 そこを理解せずに動かしているとAVX-512モード時に、スカラ整数及びSSEと同じ周波数で動かしてしまい、爆熱になりますw この時の消費電力がなんとピーク500W! なお、”正式”な動作周波数で動かすと一番消費電力が高いのが”スカラ整数及びSSE”モードです。 ”スカラ整数及びSSE”モードは全コアブーストが4GHzで動くのに対し"AVX"モードは3.5GHz、"AVX-512"モードは3GHzと低い周波数で動かすからです。 "AVX-512"モードは大体TDPに収まる程度の動作になりますが、それ以外の動作モードはTDPの範囲内では性能低下が起きるでしょう。 特に”スカラ整数及びSSE”モードは7000番台から400MHzも周波数が上がったので、このモードでエンコードなどを回すとTDPから大きく逸脱するようになりました(CINEBENCH等が代表例)、7000番台の3.6GHzであれば、それほどTDPから逸脱する事は無いと思われます。 9960XでCINEBENCHを4GHzで動かすのであればTDP240W程度は必要と思われます。 7960XでCINEBENCHを3.6GHzで動かすのであればTDP180-190W程度だったと思われます。 【互換性】 特に問題は出ていません 【総評】 正直14coreでも性能に不満はなかったが、単なる自己満足で16coreにしたかっただけで買ったCPUです 14core買ったときに16coresにしなかったのは、検討したけども高かったので止めました それと型番のxx60Xに対する憧れもありましたね インテル伝統のハイエンドナンバーですから だから9980XEより9960Xの方がビビっときます CLXも考えましたが、依然手に入らないのでこちらを買って正解でしたね

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