| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
多い順少ない順 |
|
多い順少ない順 |
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
5.00 (4件) |
56件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/ 3 |
Core Ultra シリーズ2 |
Core Ultra 7 270K PLUS (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
Intel Graphics |
24 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいです
代々、CPUが3世代進歩したら更新して作り直す事をモットーとしてきたので
Core i7-13700Fからの更新となりました。
MBはMSI Z890 Proシリーズのドスパラモデルとコスト優先で、FAN、メモリーは再利用と
最大のパフォーマンスは得られていないかもしれませんが、体感的に早さを感じられます。
正直、今のメモリー価格は高すぎて買い換える気持ちになりません。
CPU温度も1300Fより低いくらいです。
電源は本計画に先立って750Wから1000Wにしましたが安定して稼働してくれています。
まずは、性能・価格ともに満足です。
欲を言えばビデオ機能無しの「F」シリーズを出してコストを更に低くして貰えると
高性能のグラフィックボードをお持ちのユーザーは飛びつくのではないでしょうか?
期待しましょう
5コスパおばけ
たまたまメモリ・電源・SSD・ケース・簡易水冷など
値上げ前のストックがあったので衝動買いです
9は論外、7までは要らないと思ってましたが
ここまで安いと買ってしましますね
このマルチ性能で6万なら次世代CPU出ても
のんびり眺めて次はどうしようか楽しめそうです
一強なんて本当にいい事ない、Ryzenとバチバチにやり合ってて欲しいです
|
|
|
 |
|
-位 |
12位 |
4.34 (10件) |
1133件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra シリーズ2 |
Core Ultra 9 285K (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
Intel Graphics |
24 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.7GHz、PBPは125W、MTPは250W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても省エネ性能にすぐれたCPU
負荷をかけると一時的に温度があがることはあるも、2連ファンの簡易水冷で平時50度以下のとても優秀なCPU。Pコア8スレッド、Eコア16とコア数は同じものの、ハイパースレッドがなく、事実上の劣化版だが、日常運用で困ることはない。
買い替えた経緯は、i9-13900Kのマザボが停電時の過電流でマザーボードが不安定となり、どうせならはZ890とUltra9-285Kを購入したのがきっかけ。もともとマザーボードかAsRockのZ790MITXaxで相性問題に悩まされていたので、ちょうど良かった。PC利用できないと業務にさしつかえるため急ぎ用意したが、あとから調べたら13900Kのほうが性能よかったと知り愕然。
一方で、通常利用においては不自由なく、かつ、高負荷時も消費電力が235W→150Wと低電力のため発熱ほぼなく、9系列なのに2連水冷で十分冷えており、「近い性能なのに低電力」はとても魅力。CHATGPTがあまりの負荷でPCがフリーズ状態になることから、分離のため、2プロセッサ/4コアの計8プロセッサ/16Gの仮想クライアントも併用しているが、ホストもゲストもサクサク動作。だだし温度は10-15℃ほどあがるw
XMPを2.0にしたらメモリ関連のBSODが出まくったが、200S Boost+XMP1.0で安定したので、その設定で運用している。なお、UltraシリーズはWindowsのAI機能の打ち出しだったが、TOSが要求仕様に未達でほぼ利用されていない。AIでの画像処理、生成などで利用される程度。これはCopilotの要求が40TOS以上に対し、Ultraは20TOS程度しかないためとなる。というか、アプリがほぼ対応していないのでこれからに期待。
\81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX
\47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
\99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
\39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→\57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI
\20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
\11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E→ \15,980 M.2 PHD-ISM2G4-2T
\22,600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2
\24,178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
\4,780 other PCR32 LGA1700 Anti Bent Cool Booster → \5,924 PCR32 LGA1851 Anti Bent Cool Booster
5実際に使ってみると何故か評判よりかなり速いCPU
360mm AIOと普通の冷却ですがネット上にあるリザルトよりもかなり速く動いてくれました
CUDIMMに関してはPMICのせいで安定性を損なっているのを見かけるので自分はUDIMMを使用しています
AION2のようなMMOや物理演算ゲームでは14900KSより速くなっています(正確な比較は不可能なので口コミや体感ベース)
巷で言われている14900Kより285Kの方が冷えやすいというのは間違っていて14900Kは無制限で、285Kはintelデフォルト(R23マルチHWinfo読み約220W)で評価しているということを完全に無視しています(正確な比較は285K techpowerupページを参照)
OCも試してみましたが安定しなかったので定格で使用しています。DLVRモードからPGMモードに変更し、ダイレクトダイだと全コア5.8GHzで動いているのも見かけましたが安定しているかどうかは懐疑的です
|
|
|
 |
|
-位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
- |
Core Ultra シリーズ2 |
Core Ultra 9 285 (Arrow Lake) |
2.5GHz |
LGA1851 |
24コア |
Intel Graphics |
24 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
|