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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
60位 |
4.19 (5件) |
24件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i3 7100 (Kaby Lake-S) |
3.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5G4560も良いですが、こちらもおススメです。
Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。
一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。
動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので
ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。
題名を訂正しました。
4やや遅いけど普通使用にOKです。
G4560とほぼ同格かなって感じです。
Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。
全然負荷が軽くて済みます。
そして本当に省エネ動作なCPUです。
中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
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-位 |
60位 |
4.76 (8件) |
10件 |
2012/9/ 5 |
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Core i3 3220T (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古市場でお手ごろ価格になってきたのでセレロンから載せ換え
今まで自宅サーバにセレロンを使ってきて、実際のところそれで十分ではあったのだが、
i3-4150を利用してみて
「ああ、同じ2コアでもハイパースレッディングあるだけで随分と違うものなんだな…」という感想を抱いた事と、中古市場で価格が下がってきたことから、低発熱タイプのT付の本品を購入。
私はivyについて、正直なところ発熱の観点からデフォルトで使うには失敗作の類のもの…という先入観があったのだが、それでもT付は低発熱であることは変わりが無い様で、画像の通りの有様だった。
ITXなどのサイズで排熱効率の悪いケースをデフォルトで使う場合、本品のような低発熱タイプのCPUのチョイスは無難を求める上では避けて通れないと思う。
性能も悪くない訳ですしね。
規格的には今更感はあるが、私同様に載せ変えを検討している方もあろうと思うので、発熱の観点からの有用性について誰かの役に立つかと思い、ちょっとだけ報告しておくことにした。
5780円で購入しました。
省電力版とのことですが、そこそこ使えます。これでエコなパソコン組めますね。CPUクーラーも厚み薄かったです。
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-位 |
60位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
60位 |
4.89 (14件) |
79件 |
2013/9/ 2 |
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Core i3 4130 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win7-PC向け 最終世代となった感じ
処理速度】
高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像)
コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。
安定性】
定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。
省電力性】
なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。
実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。
互換性】
世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。
ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?)
総評】
MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。
エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。
ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。
発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。
5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに
【処理速度】
Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので
同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。
Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。
よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。
【安定性】
何一つ不具合無く動いてくれています。
【省電力性】
TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。
素晴らしい。
【互換性】
LGA1150のマザーボードなので問題なし。
ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。
どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。
【総評】
Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、
初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。
動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
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-位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 650 |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
60位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
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Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
60位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
60位 |
4.55 (4件) |
23件 |
2013/9/ 2 |
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Core i3 4130T (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに使ってます。
今更このCPUのレビューもどうかと思ったけど一応。
【処理速度】
Core i3なので期待してませんでしたが大抵の作業についていけます。重い3Dゲームとかもグラボ次第なのでむしろクロックがそこそこのこのCPUでもなんの問題も無かったです。
【安定性】
一年以上使ってますがなんの問題も起きてません。
【省電力性】
省電力の為に購入したと言っても過言ではありません。低電力ではピカイチでしょう。
PC点けっぱでもなんにも怖くないです。
【互換性】
まだまだマザボはたくさんありますね。
【総評】
いいCPUでした。
5コストパフォーマンス重視PCの作成
今回作るパソコンには重い作業をさせる予定がないので、
SSDだけフンパツしました。
CPUは省電力な上に安価で調度良いです。
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-位 |
60位 |
4.10 (8件) |
0件 |
2019/6/20 |
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第9世代 Core プロセッサー |
Core i3 9100 (Coffee Lake) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel UHD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途限定では、快適に動作します(OS:Ubuntu)
【処理速度】
・ゲーム用とかではなく、一般的な文書作成、ネットサーフィンなどでは何ら問題ありません。
【安定性】
・Intelなのでメモリとの相性問題もなく安定しています。
【省電力性】
・デスクトップ用なので気にしていません。
・私の用途では、リテールクーラーでよく冷えています。
【互換性】
・9世代のCPUなので、対応M/Bは、中古を求めました。
【総評】
・CPUに負担のかかる思い作業をしないのであれば、十分使えています。
・サブ機として、問題ありません。
・今のOSは、Ubuntuで動作させてますが、Win11でも問題ないと考えています。
5普段使いのPCならこれで十分!!
約5年前に組んだ嫁のHaswell i5-3570s機で、Photoshopがアップデートを機に起動時にフリーズするようになり、Adobeのサポートも受け、手を尽くしたが解消しないため、ハードの陳腐化を疑ってリノベーションを実施
構成は当品をAsrock H310CM-ITX/acにメモリはG-skillの2666 8GB×2を搭載
クーラーはリテール煩いので、元々使用してたサイズ小太刀を再利用
元のi5-3570sも4コア4スレッドでi3も今や4コア4スレッドだから、全く不足なし
無事Photoshopも動くようになり、トータル3万少々(店のキャンペーンやキャッシュレスの還元など全て合わせると3万以下)で向こう3〜4年は十分使えるリノベーションが出来て大満足!
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-位 |
60位 |
4.43 (4件) |
52件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6800K (Broadwell-E) |
3.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に現行インテルラインナップで一押しのCPU
マシン構成の詳細はブログに
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/07/04/230503
簡単に書くと
・常用するなら4.1〜4.2GHzぐらい? それ以上は要求電圧が急上昇
・4.125GHzなら低電圧でのOCが可能(CPU-Z読み1.2V以下)
・常用OC程度ならそこそこのクーラーでもなんとかなる(NH-C14S)
・多数のアプリを同時実行する時は4コア(4790K)比で実行速度の向上を実感
・OCしないと4790K比で殆どの局面で遅い
PCIレーンは上位モデルに比べると少ないですが、
グラボ一枚使用であれば値段等総合的に考えてお得なCPUだと思います。
6900Kは値段も高いし、発熱も6800Kよりあります。
その割に自分の用途では6800Kとの差は少なかった。
ただ、単一のプログラムしか使わないなら7700Kがいいかとは思います。
やはりクロックが物を言う局面もあります。
OCにいて詳細は以下に
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/25/151640
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/26/162029
5思いのほか省電力!
i7の3970xからの乗り換えで、性能同程度と思っていたのですか、
ビデオエンコードをしたところ、エンコード時間が10%弱短縮されていました。
三世代の進化でクロック当たりの性能も上がっているのが実感できました。
さらに3970xで4.1gまでOCしてエンコードするとCPUが120w程度電力を消費していましたが、
6800kで4.1gのOCでは、90w程度と、大きく電力消費が減っていました。
参考までにですが
アイドル時の、水冷の水温は32℃から29℃に
エンコード時の、水冷の水温も37℃から33℃になりました(室温20℃)
ハイエンドクラスのCPUで140wのTDPですが、
私の使用環境において、高負荷でも100wを超えることは無く、非常に扱い安いCPUだど思いました
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-位 |
60位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
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6 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
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-位 |
60位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
60位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
Intel UHD Graphics 630 |
6 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
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-位 |
60位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
60位 |
4.00 (1件) |
43件 |
2021/3/17 |
- |
第11世代 Core プロセッサー |
Core i5 11600K (Rocket Lake) |
3.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
Intel UHD Graphics 750 |
12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オーバークロックはハイリスクローリターン
今回検証に使ったマザーボードは、Corei511400FでGen4対応確認できたMSIマザーZ490です。
11700Kとの組み合わせでは相性が悪いのか挙動不調でしたが、6コアの11600KではCPUのみ単純交換で、特に問題は起きませんでした。
11400Fと違って11600KはCPU下のSSD付け替え時グラボを外す必要がありません。
最近のマザーボードはCPU下にSSDスロットがありますので、GPUの付け替えをしないですむのは大きなメリットのひとつです。
検証PCの構成は以下
マザーボード MSI Z490-A Pro BIOSバージョン 7C75V25→7C75V2A
CPU Core i5 11600K
CPUクーラー ENERMAX ETS-T40f-TB デュアルフアン
メモリ G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB 8GB×2 (XMP)
GPU 検証1 CPU内蔵UHD750iGPU
検証2 MSI GT 1030 2GD4 LP
検証3 ZOTAC GTX1650 OC 4GB DDR5
検証4 MSI RTX3070 VENTUS 2X 8G OC
ストレージ ADATA ASX8200PNP-512GT-C 512GB
電源ユニット ANTEC NeoECO Gold NE750G
[検証1] iGPU性能比較
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K iGPU 1779 設定変更が必要
Core i5 11600K+GT1030 1860 設定変更が必要
Core i7 10700 iGPU 1533 設定変更が必要
Core i7 10700+GT1030 1966 設定変更が必要
Core i7 11700K iGPU 1910 設定変更が必要
Core i7 11700K+GT1030 1866 設定変更が必要
[検証2] CINEBENCH R15
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 1711 シングルスコア 240
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 2023 シングルスコア 206
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 2347 シングルスコア 246
CINEBENCH R20
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 4339 シングルスコア 595
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 3935 シングルスコア 493
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 5694 シングルスコア 604
CINEBENCH R23
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 11263 シングルスコア 1568
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 12491 シングルスコア 1245
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 14756 シングルスコア 1569
[検証3] PASSMARK CPUスコア
Core i5 11600K iGPU マルチスコア 19198 シングルスコア 2980
Core i7 10700 iGPU マルチスコア 20305 シングルスコア 2844
Core i7 11700K iGPU マルチスコア 21155 シングルスコア 2995
[検証4] ゲームベンチスコア
FF14暁月のフィナーレ1920×1080最高品質 スコア
Core i5 11600K+GTX1650 9208
Core i5 11600K+RTX3070 23619
FF14暁月のフィナーレ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 19517
FF14暁月のフィナーレ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 11029
FFXVベンチ1920×1080高品質
Core i5 11600K+GTX1650 3668
Core i5 11600K+RTX3070 12722
FFXVベンチ2560×1440最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 9751
FFXVベンチ3840×2160最高品質
Core i5 11600K+RTX3070 5812
[総評]
前世代6コアのCorei510600Kでは、クロックの低い無印モデルやFモデルとの価格差は僅かでしたが、11世代の11600Kも同じ傾向になっています。
これまでのインテルCPUでは考えられない現象ですが、それだけ人気がないということでしょう。
前世代でRyzenCPUに付けられた性能差が最大の理由ですが、その評価が11世代にも引き継がれているようです。
実際に使ってみて分かったことは、予想外に11世代CPUがの性能向上していることです。
さらに同じ世代のi5CPUが値上がり傾向の現在、在庫潤沢で比較的手に入れやすい11600Kは、iGPUの性能向上やCPUベンチのスコアアップを考慮すれば、現在の価格は割安で価格性能比が高い11600Kは、定格で使うならば買って失望することはないCPUだと思います。
以上は定格動作での印象でしたが、オーバークロック動作での検証では違う結果になりました。
どうやらK付きで6コアだからと考えて安易にオーバークロックするのは危険のようです。
シネベンチR20で11600K定格動作時ではコア温度78℃でしたが、全コア4.9GHzでは100℃超えと、とてもじゃないが使える状態ではなく、ハイリスクローリターンの典型になってしまいました。
ターボブーストが有効であれば十分で、リスクの割りには得られるメリットは僅かということでしょう。
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-位 |
60位 |
4.90 (22件) |
297件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
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Core i7 2600 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11の動作対象外
今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら
それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。
ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。
新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め
性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の
一つになりえると思います。
ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので
通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。
CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら
別途、用意する必要があります。
5C2Dと体感は変わらないwww
3980円だったので回収、i5-2320から変更
過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・
ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^
Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件)
実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。
C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。
i7などにするのは自己満足だけ♪
実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ
i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう
体感が激変したと感じる事はない
ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
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-位 |
60位 |
4.60 (10件) |
296件 |
2010/6/ 1 |
- |
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Core i7 875K |
2.93GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
54.2GHz常用
OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。
どなたかの参考になれば幸いです。
【システム構成】
OS :Windows 7 Professional 64bit
CPU :intel Core i7 875K
CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100
M/B :ASUS P7P55D-E
MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB
SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ
HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB
G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original
電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。
ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK
※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。
BIOS Ver :1504 [12/14/2010]
【M/B BIOS設定】
"Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、
Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。
このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。
CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、
システムが安定しない為1.4vに設定。
DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。
その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。
DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。
※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。
結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。
5初の自作機に875Kこいつをーーー
まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、
以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました
初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870
どーせ買うならってことでこいつを買いました
Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません
倍率、OCフリーなのです イイです イイです
後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした
【処理速度】
8コア〜 すばらしい 自己満
【安定性】
全然 ど安定です
【省電力性】
他のCore i7 9シリーズと比べたら
わかると思います
【互換性】
無評価です
【総評】
なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ
OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!!
ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます!
自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが
Core i5 760でも十分だと思います
それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない
本当に自分には十分すぎる CPUでした
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-位 |
60位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
Intel UHD Graphics 730 |
16 |
【スペック】 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
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-位 |
60位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
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20 |
【スペック】 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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-位 |
60位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/4/ 2 |
2019/3/29 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700KF (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
|
8 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4再々OC
OCの再々レビューです。
簡易水冷のCRYORIG A40 ULTIMATE V2(ラジエーター240mm、厚38.5mm)を使い、冷却ファンをNoctuaのPMWファンに換装したら、更に、冷却性能が上がりました。
Asrock の付属ソフトのA Tuningを使ってAuto Tuningを掛けてから、倍率を上げていくと、51倍(アンコアは47倍)までOCが通りました。
この時のCPUの最高温度は84度でしたので、これなら常用出来そうです。
因みに、CINEBENCH R20のスコアはマルチで3710で、感覚としては、EXELの重いデータを立ち上げもやや早くなり、体感速度も上がりましたから効果はあるようです。
尚、52倍は通りませんでしたので、将来360mmのラジエーターに換えたら試してみようと思っています。
私は、ゲームも動画エンコードもしませんが、複数のアプリと何枚ものデータシートを立ち上げて作業しますので、自分の感覚に合った動作スピードでないと気分が悪いので、出来れば、もっと早くしたいです。
又、OCする人なら分かると思いますが、電源はハイグレードは必須(私はシーソニックプラチナの750W)ですし、MBもOC用が必要(ASROCK Z390 Taichiを使用)になります。
今日の製品は普通に使う程度であれば十分な性能を有していますが、自分用にカスタマイズするとなるとやはりパーツは吟味しないといけませんね。
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-位 |
60位 |
4.28 (28件) |
213件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13600K (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
Intel UHD Graphics 770 |
20 |
【スペック】 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段そこそこでコスパぶっちぎりの良品(要設定)
**さらに追記
2024/8月のBIOSアップデートで13世代14世代のCPUが破損する不具合が修正されたようです
お使いのマザーボードのBIOSアップデートをご確認下さい
自分はかなりハードに1年ちょい使っていますが、電力も温度も管理してましたので、それもあってか、壊れていません
なので、このまま長期間使用出来そうです
アップデートした結果、CINEBENCH-R23の125Wで21500程度、600程下がっていましたが、シングルは変わらなかったので性能的には問題ないと思います
今更13600Kを買う方は少ないと思いますが、買われる方、既に購入された方はBIOSアップデートされた方が良いようですね
といっても、i9などとは違って13600Kは故障率低いようですので、CPU問題に気がつかずそのまま使われてたとしても99%の方は大丈夫な気はします
*追記
9月頃にBIOSがアップデートされ、電力設定などが最適化され普通に適切なCPUとなった模様です
各自BIOSアップデートを行えば無設定で最大160W程の設定に制限され
電力設定をバランスに設定するだけで待機電力10W、PコアEコア共に制限無用でも電力最適化されたようです
*元文
9400Fからのフル新調
色々いじくって少し分かったのでレビュ
【処理速度】
9400Fと比べても体感できるぐらい早いですね
CINEBENCH-R23を150Wでマルチ23241、シングル1940
CINEBENCH-R23を125Wでマルチ22116、シングル1962
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 26902、CPU150W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF14-暁月のフィナーレ 2560最高 27221、CPU125W、GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 14949、CPU150W GPU4070TIOC(70%制限)
FF15-2560高 15013、CPU125W GPU4070TIOC(70%制限)
何故か125Wの方がシングルというかPコア強いみたいですね
BIOSをもっとイジれば消費電力へらしつつスコアも伸ばせるそうですが、この辺りで十二分かな
GPUは70%制限にしてますが100%にしても消費電力が70W増えて、300程しかスコア伸びません
【安定性】
AK500で冷やしていますが電力制限かければ問題なし
かけなければベンチマークで100度超える危険物
ベンチマーク中は150W制限で92度、125Wで84度でした
普段は38度ほど、少々使っても+3度、ちょっと重たい処理をして60度ぐらいです
【省電力性】
設定と使い方次第ですが、普段は省エネにできますね
電力制限だけだと普段は20W程の待機電力ですが
これを電源設定で省電力にすると10Wになります。が、Pコアが5100MHzから半分の2500MHzまでしか動かなくなるので設定してはいけません
代わりに、電力設定をバランスのまま、詳細設定の最大のプロセッサの状態を100%から75%ぐらいに下さげてやると、Eコアが3900MHzから1900MHzあたりまで下がり、待機電力が10W、ブラウジング動画再生などをしても15〜20W程度で動きます
これが正しい使い方かどうかは知りませんが、まあこんなことが出来ましたと
当然フルに動かそうとするとEコアが半減してますのでマルチスコアは下がります。その時は解除してどうぞ
【総評】
13世代の600K以上はある程度設定&測定ができる人が使う物
設定さえ出来れば良品間違いなし
5消費電力以外はいい
【処理速度】
申し分ないです。上を見たら切りがないのでこの辺りが価格と性能がいいと思います。
【安定性】
今のところ問題なし。
【省電力性】
制限かけなければなし。
【互換性】
あるほうだと思います。
【総評】
満足はしています。電力食い以外は。ゲームをするとすぐ消費電力が上がるのでそこは大分気にしてしまいます。
ただそれ以外は自分の使い方なら十分な性能なので特に不満はありません。
長く使っていけそうです。
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-位 |
60位 |
4.50 (4件) |
12件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i7 10700KF (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
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16 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルにした方が無難
【処理速度】
5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。
【互換性】
Z490にも載るのでヨシとしましょう。
【総評】
5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。
上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。
プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。
それだけが残念。
絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。
5グラフィックカード必須です。
【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。
【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。
【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。
【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。
【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。
難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか?
うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。
ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。
ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。
そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。
私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。
いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。
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-位 |
60位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
Intel UHD Graphics 770 |
20 |
【スペック】 コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
�@アイドル時 �A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
�@5.1〜5.5W 34〜38℃
�A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
�@18〜22W 37℃
�A81W 79℃
「Core i7-12700」
�@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
�A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
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-位 |
60位 |
5.00 (2件) |
57件 |
2021/10/29 |
2021/11/ 4 |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900KF (Alder Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
16コア |
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24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:241W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.2GHz(Pコア)/2.4GHz(Eコア)、最大クロックは5.2GHz、PBPは125W、MTPは241W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の12世代CPUだが少しPL1を抑えて運用
2025年8月迄10世代のCore i7 10700を愛用してましたが
コア数とスレッド数増加目的で8月にCore i7 12700Fに換装
NoctuaNH-D15Sを8月に入手しFAN追加でNH-D15化した事もあり
Intel Core i9 12900KFを購入しました
Intel13世代14世代不具合問題もBIOS対応で解消との事ですが
いまいち信用してない為、不具合とは無縁の12世代を選びました
(BIOSは最新update済み)
☆CPU換装の歩み☆
Intel Core i7 2600K(4コア8スレッド) 2012年装着
Intel Core i7 10700(8コア16スレッド) 2022年換装
Intel Core i7 12700F(12コア20スレッド) 2025年8月換装
Intel Core i9 12900KF(16コア24スレッド) 2025年9月換装
10年間Sandy Bridgeおじさんでしたがコア数スレッド数
倍増を機会に卒業し、CPU換装の度に4コアずつ増えているので
快適さを実感してます
☆CPUクーラー換装の歩み☆
リテールクーラー 2012年装着
COOLER MASTER Hyper TX3 EVO 2015年換装
NoctuaNH-D9L 2025年8月換装
NoctuaNH-D15SをFAN追加でNH-D15化 2025年8月換装
CPU換装はコアが4コア増えたら換装してましたが冷却性能は
NH-D15化したNH-D15S装着でCinebenchR23で計測した所
BIOSのAUTO設定(K付CPUデフォ) PL1=241W PL2=241Wの場合は
サーマルスロットリング目前の95℃位迄上昇
TDP=65WのCore i7 12700Fの時はPL1=150W PL2=180Wに
設定してもW数上限が150W位しか出ずに60℃台後半でしたが・・・
BIOSの電力設定をPL1=180W PL2=241Wに制限して計測した所
77℃位で温度が安定したのでNH-D15化したNH-D15Sの場合は
PL1=180W設定で運用しようと思います
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5新たな可能性を感じさせる新アーキテクチャ、使って面白いかも
興味本位に購入して、DDR4のシステムでRyzen9 5950Xから変えてみました。そうしたら意外にも、ゲーム用であればかなり良いCPUだと思います。
DDR5が苦労せず手に入るまではDDR4流用でいいやと思ってまずは一度組んだのですが、購入したASUSのTUF Z690 PLUS WIFI D4では、これまで使っていたCrucial BALLISTIX 3600MHz CL16がPOSTしないというカウンターをいきなり食らい、急遽しばらく使っていなかったG.SKILLの3600MHz CL19を引っ張りだして、とりあえず動かしました。従ってメモリは5950Xを使っていた時より性能は落ちたはずですが・・・。
(大雑把なテスト環境)
前のシステム:Ryzen5950X+ROG STRIX B550-F+DDR4-3600MHz CL16 16GBx2枚
今回:12900KF+TUF Z690 D4+DDR4-3600MHz CL19 16GBx2枚
※電力設定はBIOSをいじらないまま
ビデオカード:RTX3090(ASUS TUF-O)
CPUクーラー:ROG Ryujin2 360
OS:Windows11
【処理速度】
FARCRY6のベンチマークと3DMarkのTimeSpyを試しにやってみました。
FARCRY6では、12900KFにしただけで総じてフレームレートが向上します(レイトレは反射だけオンにする個人的な設定のまま比較しました)。
3DMarkはグラフィックススコアは同等、CPUスコアはかなりちぎりました。
個人的な一部検証でしかないですが、ゲーム用なら5950Xとほぼ同等か、ゲームによっては超えてくることもあると思います。各所のレビュー記事にある通り、処理がEコアに落ちるゲームも今後改善されたりする可能性がありますし、先の上積みも見込める面白いCPUが出たなと思いました。
(まぁZen3は出たのが約1年前ですけどねぇ・・・)
【安定性】
今日組んだばかりで未評価にせざるを得ないです。なお、AMDのシステムからOSのSSD差し替えで無理やり動かしましたが、あっさり動いています(DDR4のシステムはつなぎと思ってサボりましたが、特に問題なしの状態)。USB周りはインテルなので悩むことが減るんじゃないかと推測してます。
【省電力性】
CINEBENCH R20でマルチスレッドのテストをやると、まずCPUクーラーがフル回転になり突然爆音になるので怖くなります。Ryujin2の液晶モニタ読みで75度程度で落ち着く感じです。
CPU単体でフルロードさせるのはかなり意図的にストレステストをしたときのようなので、今度はゲームで見てみると、FARCRY6のベンチマークでHWINFOのCPUパッケージ温度はごく一瞬で最大60度、あとは45度〜50度をうろうろしてました。この程度の負荷であれば温度は問題ないようです。極端なストレステストをし続けても特に意味はないのかな?と冷静に思いました。
結局興味が湧いたので、ワットモニターを刺してFARCRY6と3DMarkのベンチマーク中の消費電力をじっと見ていました。
5950Xで使っていたシステム:大体590〜600W
12900KFのシステム:500〜530W
ゲーム関係だと5950X使用時に比べて消費電力は下がるようです。大雑把にしか見てませんが、最終的なスコアを見るに、ゲーム程度の負荷をさばく時は5950Xよりかなり効率が良いようです。ゲーム中も最大電力をバカ食いで消費し続けるわけではなさそうです。
【互換性】
まだ今日いじったばかりなので何とも言えません
【総評】
ゲーム用で買うなら意外と不満なく使えるのではないでしょうか。特に11世代以前とは一線を画す演算性能を感じさせます。それでも約1年前の5950Xと同じくらいでは?と思ってしまいますが、ゲーム中の消費電力は比較してかなり下がるようです。今からゲーム用に買うなら12900Kも全然ありだと思います。というか、どうせOCで上積みするようなCPUではないので、Kなしでもいいかも。
問題はマザーボードの価格でしょうか。DDR4モデルでも、3万3千円〜3万6千円ぐらいして結構高いです・・・。これはCINEBENCHの挙動を見ても感じますが、CPUだけを意図的にフルロードさせるような使い方をしたとき、一瞬猛烈にCPUクーラーが反応しますので、これまで以上に瞬間的に大きな電流が流れているような気がします。これを分散させる多フェーズの電源回路が必要になるため、マザーがやたら高くなるようです。CPUフルロードの時だけ、大人しく走ってたスポーツカーが突然フルスロットルで暴走するような、まるで別の物体のような動きをしますので、こういった使い方をあまりしないのであれば非常に美味しいところを使えるCPUのようです。それでもCPUクーラーは簡易水冷の方が安心はできると思いますが、この辺の事情は5950Xでも実はそんなに変わらない気がします。
今後PコアとEコアの制御がどれだけ煮詰まってくるかも面白いと思っています。各所のレビューを見る限り、配信を絡めたマルチタスクの際にEコアも効いてくるようです。使う側もあれこれコアの使われ方を観察して楽しめますし、結構面白いCPUが出たんじゃないでしょうか。
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-位 |
60位 |
4.56 (18件) |
241件 |
2020/5/ 1 |
- |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i7 10700 (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
8コア |
Intel UHD Graphics 630 |
16 |
【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5浦島太郎は喜んでいる。
【処理速度】
Core i7 920からの乗り換え。
システム一新なので、当然CPU以外の要素も大きいものの、
写真の編集を主な用途に置いている自分にとっては爆速そのものでしかなかった。
これ以上のところは用途に対してオーバースペックすぎるので笑
【安定性】
昔からintel製チップセット搭載のPCを使用してきたので、その流れで。
高い買い物だし、悪い噂をあまり聞かないので安心を取りました。
【省電力性】
ワットチェッカー入れてないので電力自体の評価は控えますが、純正状態の設定で、空冷でも今のところ90℃あたりで高止まりなので良好かな。
【互換性】
本製品出て間もない頃に購入したので、MBのラインナップが多く、選定はかなり悩みました(贅沢な悩み)。
【総評】
ゲーミングとかCG動かす用途にはさらなるスペックのものが良いのかもしれませんが、基本写真編集がメインの自分には素晴らしい選択肢でした。
むしろオーバースペックだったかも…
Bloomfieldの頃からの隔世の感がすごい。
5安定重視で選択
【処理速度】
私の用途には十分です。ゲームも動画編集もやらないので。
【安定性】
やはりこれがインテルを選ぶ安心感というやつですかね。
予備用に引退させた2600も、10年ノントラブルで
安泰でした。
【省電力性】
あんまり気にしてないです。
【互換性】
マザーボードに関してなら、確かにソケット変更されたので
今後は期待薄ですね。まあ10年持たせますから関係ないです。
【総評】
パソコンのトラブル(OSも)は、厄介な類だと対処が面倒くさく
私の場合、精神衛生上、大変よろしくないので、
できるだけ安心安定な組み合わせがベストだと思っています。
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-位 |
60位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
- |
第12世代 Core プロセッサー |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
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24 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
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-位 |
60位 |
4.12 (19件) |
613件 |
2020/5/21 |
2020/5/20 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i9 10900K (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
10コア |
Intel UHD Graphics 630 |
20 |
【スペック】 コア数:10コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロマン仕様だと思う
【処理速度】
早い
【安定性】
安定
【省電力性】
少し多い
【互換性】
ある
【総評】
とても良かった
5満足です。
あまり重い作業をしてないので凄さの体感はしてませんが良い感じです。
これからの画像や動画編集が楽しみです。
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-位 |
60位 |
4.69 (22件) |
752件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900K (Raptor Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
24コア |
Intel UHD Graphics 770 |
32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア(8Pコア+16Eコア)32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
- 基本クロックは3.0GHz(Pコア)/2.2GHz(Eコア)、最大クロックは5.8GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無理な使い方をしなければ大丈夫
Z790 Taichi Carraraと360mm簡易水冷(ファンはノクチュア)で約2年前から運用
OCは行ってないし、biosはできれば最新にしてます。
【処理速度】
不満に感じることはないし、何か問題あったとしても多分24h2のせい。
【安定性】
私の使い方では問題なく
【省電力性】
いいとは思わないです。
【互換性】
今でも対応マザーはあるし、中古でもありかと。
【総評】
元は、tsukumoの新品BTO端末から抜き取ったものですが安定してます。
5インテルの交換対応は神でした。
z690-tomahawk-wifiマザーが余っていたのと
モンハンワイルズのために11700Fからの乗り換えです。
値下がりしたi7-14700kを検討していたところ、同じ値段で中古のBOX版を見かけてしまい
対策情報も出揃ってるし、不具合個体でも無償交換できるかと購入
CinebenchR23 10分間はクリアしたんですが、
ゲームプレイを1時間ほど続けると急にシャットダウンしてしまう現象が再現。
1月2日にインテルサポートに電話してメールでシリアルやりとりして5日に不具合品発送、
1月8日に交換品が届きました。早っ
正月にサポセンにすぐ電話繋がるだけでメーカーの信頼度爆上がりです。
交換品は全く問題なく安定動作しています。
新しい個体の保証情報を確認したところ、2030年に伸びてました。
不具合個体の保証期間ではなく交換品に新たに5年設定されたようです。
【処理速度】
対応BIOSでもCinebenchR23のスコアは38000台で
ゲームペンチスコアも軒並み11700から上がっており満足しています。
【安定性】
交換後は安定してます。
【省電力性】
i7-14700より少ない時点で満足です。
ワットチェッカーでPC全体で実測すると
RTX3080tiとの組み合わせでブラウズや動画再生のみだと105W前後、
モンハンワイルズOBTプレイ中で530W前後でした。
【総評】
不具合再現もネタになると期待して購入し、交換イベントを経験できた上、
実質55000円で新品が手に入ったので大満足です。
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-位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
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32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
60位 |
- (0件) |
7件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
第14世代 Core プロセッサー |
Core i9 14900 (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
Intel UHD Graphics 770 |
32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
60位 |
4.13 (3件) |
197件 |
2023/1/13 |
2023/1/12 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i9 13900KS (Raptor Lake) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
Intel UHD Graphics 770 |
32 |
【スペック】 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:150W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは150W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水冷向きなCPU?
ポン付けで6Ghz、それ以上あげられる要素はあるけど、それなりに使えればよいかと。
自己満足に近いかな。
4半端な冷やし方じゃ無理
Corsair 360mm 簡易水冷+殻割り液体金属で使っています。
室温20度以下だとCIINE BENCHサーマルスロットギリギリくらい。
それ超えるとPコアは100℃到達です。
熱すぎだろ・・・。ってことで満足度4。
ダイ直本格水冷しかないのか・・・。
MOTHER: MSI GODLIKE
RAM: G.SKILL Quad 128GB
VGC: RTX 4090 水冷
定常時、ドキュメントワークレベルならコア温度30℃以下。
ゲーム時、70℃以下。
OCは1.2倍ほど。
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-位 |
60位 |
4.79 (5件) |
59件 |
2017/10/25 |
2017/10/25 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7980XE (Skylake-X) |
2.6GHz |
LGA2066 |
18コア |
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36 |
【スペック】 TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
【特長】- 18コア36スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは165W。
- シングルスレッドのパフォーマンスを15%以上向上させる「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定次第です
【処理速度】
クロックを全コア同じにせずにspecific coreで各コアの最適クロックに設定してやれば処理速度は
かなり速くなります。
【安定性】
安定するようにBIOSで設定してるので、とくに問題なく安定してます。
【省電力性】
ハイエンドに省電力を求めてはいけません。
【互換性】
対応マザーはかなりの数があるので。
【総評】
定格で使うには物足りないので、BIOSいじれてspecific core設定できる人向けな感じです。
5性能は文句なし!ただ欲張りすぎちゃってちょっと後悔・・・
タイトルの通り欲張りすぎちゃいました。使用目的はネットサーフィン、音楽再生、動画再生、画像編集、RAW現像、動画編集、エンコード、ゲームなどなど・・・
何が欲張りすぎたかというと、上記のことをすべてこのCPUで済ませてしまおうと考えて自作したこと。今思えば、分けて作ればよかったなと。ながら族なのでこれやりながらこれ、ということをするにはコア数が多いのは有利なのは確かなのですが、エンコードでCPU使用率100%中にゲームをするとか、うーんてなるし、、、
でも、さすがにエンコード中はあれですがこのCPUはホントに色んなことをこなしてくれます!
さて、ちょっと外れましたが、とりあえず構成を簡単に。
CPU:これ。Core i9 7980XE Extreme Edition BOX
M B:ASRock X299 Taichi XE
GPU:GIGABYTE GV-N108TGAMING OC-11GD
RAM:DDR4 2400 16GB×8
SSD:WD Black NVMe 512GB×2(RAID0)
PSU:SILVERSTONE SST-ST80F-TI
【処理速度】
マルチコアが活かせるソフトであれば超速です。ソフトが。Windows10の操作は7700Kと比べるとマウスカーソルの移動がスローになったりモッサリですが、メモリの大量搭載などもあり比較するのもあれですよね・・・
4K動画のエンコードは爆速です。4790Kの時は1日かかってたのが半日に!プリセットによってはHDDが追い付かないときも。RAW現像はまずまず。
みんなはOCしてつかってるみたいですね。私の場合は3.8GHzで安定しています。定格から1.2GHzも上がるんだから満足満足。
【安定性】
なんかターボブーストONにすると落ちるので、最高クロック3.8GHzに固定しています。全コアフル動作でも安定しています。温度はMAXで90℃くらい。コルセアの簡易水冷。
【省電力性】
アイドルで100Wくらい。MAXで250Wくらいまで行きます。安定性の方でも記述しましたが90℃の時はもう、うるさいです。消費電力は目をつぶるしかないです。
【互換性】
期待してますよ!!
【まとめ】
とにかく妥協したくないというあなたに。コストパフォーマンスはよくないです。今はAMDのRyzenの32コアもありますので・・・
正直に言うと、ゲームするならPCを分けたほうがいいです。マルチモニターなら。片方にゲーム、片方にネットサーフィン・・・などなど、さらに解像度の違うモニターなら尚更(片方Full-HD、片方4Kとか)。配信しながらでも10コアあれば十分かと・・・そう考えるとRyzenがある現在、何のために出てるCPUなのかなぁってなりますね。ゲームをするならCoffee-Lakeがあるし、エンコードなら32コアのRyzenがあるし。
そう言っておきながら私は大満足です。あれやりたい、これやりたいを1台で済ませたいという欲張りの私に応えてくれる素晴らしいCPUには変わりないです。でも今買うのはちょっと微妙ですが。
色々と変な文になってしまいましたが以上です!
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
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Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
Intel HD Graphics 2000 |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
4.76 (101件) |
2714件 |
2009/9/ 8 |
- |
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Core i7 860 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield
最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。
インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。
結果、問題なく32G分認識し、動いています。
2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。
この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。
少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。
5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした
【処理速度】
ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません.
【安定性】
OCしなければ安定します.
【省電力性】
古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした.
【互換性】
ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう
【総評】
グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました.
FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
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Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
Intel HD Graphics |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/7/20 |
- |
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Core i7 870S |
2.66GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:82W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に問題ないです
ひょんなことから870Sを手に入れたのでレビュー。
使用環境
OS : win7 enter. x64
M/B : P7P55D-E deluxe
VGA : MSI GTX465 all copper
MEM : 4GB x 4枚
SSD : realSSD 300 128GB
HDD : WD 2TB
CPU cooler : グランド鎌クロス
chassis : Centurion 5 II
【処理速度】
Q9650と比べると体感で差はほぼない。OCするとこのCPUのうま味がなくなるので定格動作させている。エンコードは少ししかせず、クラスター解析程度にしか使わないのでこのくらいで十分。
【安定性】
特にトラブルなどは発生していない。思ったより発熱し、アイドルで48℃ほどだが気にしない。VGAの熱(アイドルで60℃程度)がかなりあるのでそのせいかな…。
【省電力性】
S付きなので無印よりは減っている…と思う。ワットチェッカーで試しておらず良くわからないので無評価とした。
【互換性】
LGA1156のマザーはたくさんあって選ぶのに苦労したが、決め手は拡張スロットの配置とStack cool 3+。メーカーHPの文句によると良く冷えそうかなと。
【満足度】
とても満足、というよりは何も問題がないという理由で5点。あとは長持ちしてくれれば言うことなし!
*860Sの方でレビューされているメモリーの設定について、私の環境では特にOCメモリの制限はなさそう。ためしに1800MHzまでOC設定してみたが、特に問題なく動作した。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 660 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
Intel HD Graphics |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
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-位 |
-位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
-位 |
3.31 (5件) |
57件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 661 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:87W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に省電力なCPU
クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。
私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。
最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変
するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。
シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。
Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。
いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか?
TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。
4グラフィックにこだわらない人向け
グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。
今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。
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