ビデオチップ:RADEONのデスクトップパソコン 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録51NucBox G10 GMK-G10-16/512-W11Pro(3500U)のスペックをもっと見る
NucBox G10 GMK-G10-16/512-W11Pro(3500U) 84位 5.00
(2件)
0件 2025/7/23  ミニPC・スティック AMD Ryzen 5 3500U 6831   16GB M.2 SSD:512GB Radeon Vega 8 Graphics
【スペック】
CPU周波数:2.1GHz コア数:4コア CPUクーラー:空冷 メモリ容量:16GB メモリ最大容量:64GB メモリ種類:DDR4 PC4-19200 全メモリスロット数:2 空メモリスロット数:0 ドライブ:ドライブなし OS:Windows 11 Pro インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen1 Type-A/Type-C マウス・キーボード:なし LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 5.0 サイズ:103 × 98 × 42 mm (D×W×H) 重量:約284 g カラー:シルバー系 
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5PCの買い替えやセカンドPCの用途には適していると思います

 昨年10月、Microsoft社が正式にWindows10のサポートを終了した影響によって、 特に今年から、PC上のネット通販での商品購入等の信頼性が損なわれる可能性が出てきたため、 「今年の適切な時期からPCをWindows11対応にする。」 決意をし、 2016年から購入し、Windows8→10に無償アップデートまでして、 メイン機として使い続けてきたデスクトップPCをあきらめ、 新たなPC導入を考えていた昨年12月、 このパソコンに出会った。  インターネットや家電量販店の実店舗やカタログ等での情報調査の結果、 このPCが、 ・性能 ・設置スペース ・拡張性 ・購入価格 のいずれの買い替え条件を満たしたので、購入し、 今年の新年から導入(インターネット接続)する事を決め、現在、使用しています。  以降、出来るだけ項目別評価に沿って、 主にある程度は満足して使ってきた・実用上、使えてきた、 2015年に発売された自身の主力機であったHP社製デスクトップPC (CPU:Intel Core i5 4590(Haswell Refresh)、メモリ容量:8GB:以下、評価機)と比較しながら、 自分なりに使い勝手を中心に、このPCを評価する。 【デザイン】★★★★★  まあまあ気に入っている。 【処理速度】★★★   評価機と比べ、その性能が向上した(PCの立ち上がり等)ところと、 低下した(データの書込速度)ところが相半ばするので、 大体、この3ツ星評価。 【グラフィック性能】★★★  評価機と比べ、若干、速くなった気もするが、さほど大きな違いは感じない。 【拡張性】★★  写真3,4の通り、USB接続でもほぼないに等しい。 (マウス、キーボード、プリンター各1台接続で、USB Type-A Portが全て埋まる)  よって、USB HUBによるポート増設はぼ必須。  また、RAMも増設・付替はほぼ絶望的と思われる。  モニターもHDMI端子かDisplayPort対応のものでないと接続不可能。 (アナログ接続しか出来ないモニターは何らかの対策が必須)  但し、USB Type-C Portについては、 Only power supplyの1Portを含め、2Portついているので、 デジタルミラーレス一眼カメラ等、 現在の機器には対応し易くなったので、辛うじて2ツ星評価。 【使いやすさ】★★★  評価機と比べ、ほぼ同性能でありながら、 極めて優れた省スペースのため、 自身にとっては大変ありがたいが、実はPC本体に付属しているのが、 PC本体の電源ケーブルとHDMIケーブル位で、 通常、付属してくるマウスや(マウスパッド、)キーボード、 場合によっては対応する液晶モニターや、 ソフト導入用にUSB(-Aか-C Type)接続の外付DVDドライブとかを別途、 用意する必要があるとか、 USB HUBによるポート増設がほぼ必須であり、 後述で述べるが、アプリケーションソフトもほぼ皆無で、 付属の取扱説明書も多言語対応だが、最低限の記載・説明しかないため、 PC初心者に対してのセッティングハードルが決して低くないので、 初心者レベルの知識なら、少なくても、 「モニターと分離しているPC本体の買い替えとか、セカンドPCで使用する」 という大前提等がないと、 PCセッティング時にはちょっと手に負えなくなるかも知れないので、 3ツ星が限界か・・・。 【静音性・発熱】★★★★★  ほぼ無音。  但し、発熱については、正面から観て右側に付いている写真5の廃熱口は、 PCの計算処理が大きい時には結構、熱が発生するので、 廃熱口を塞がずに注意して設置する必要だけはある。  【付属ソフト】★  Windows11Pro以外はほぼ皆無。  逆に言えば、SSDの空き容量が大きいため、 好きなソフトの組み込みや大容量データを比較的保管出来る利点をどう生かすかにある。 【コストパフォーマンス】★★★★  付属品や付属ソフトの少なさと拡張性のなさを考慮すると、 この辺りか妥当と思われる。  こういうタイプのPCの場合、 必要な機材・ソフト等は自らの手で追加する・作り上げる必要があるので、 どうしても後で余計な出費がかさむ場合がある。 【総評】(自身の満足度は、)★★★★★  まあ、こうやって自身の手で何とか組み上げたこのPCは、 従来からの流用品が結構、使えた上、 デジタルミラーレス一眼カメラとのデータのやり取り等で利便性が向上して、 無事完成した。  その結果、評価機と比べても、 省スペース性・静音性(・省電力性)等が極めて優れている上、 PC処理速度についてはほぼ大差ないので、 満足度は5ツ星とした。  但し、これは余計でかつ、極めて個人的な意見・見解かも知れませんが、 一応、この場で述べておきます。  PCセッティング時の問題やどうしても後で、 今現在、市販の規格等が乱立気味のUSB HUB等の周辺機器の選択・準備とか、 インターネットへの接続方法だとか、 後で導入するPCソフトの性能比較・評価・インストール方法等、 少なくともこのPCは、自分の使いたい用途で実用的に使えるようになるまで、 PCソフトや周辺機器、インターネットに対する基礎知識位は必須であるため、 全くのPC初心者には絶対にお勧め出来ない事は、 はっきりとこの場で申し上げておきます。  そういう方の場合、なるべく見栄を張らず、 付属ソフトやBD(DVD)ドライブまでちゃんと最初から付いていて、 店舗で購入契約やインターネットの契約はおろか、接続サービスまでしてくれる、 出来るだけ大画面のノートパソコンを第一候補に検討する事を、絶対にお勧めいたします。  つまり、PC初心者の場合、 そういうノートPCを最初だけは導入してから、 次のパソコンを導入する際に向け、 今とこれからのPC技術・PC環境の基礎を自分でちゃんと学ばれた方が、 余程、効率的(特に時間効率の問題)だと思います。

5とにかくハイコスパ(注:用途次第)

10年以上前に購入したIntelNUC5以来のミニPCとして16GB RAM + 1TB SSD モデルを購入しました。 【デザイン】 とにかく小さくて場所をとりません。プラスチック筐体ですが、そこまで安っぽくはないです。 GMKtecのミニPC製品は上蓋をあける仕様なのも便利だと思います。 【処理速度】 普段、バランスモードで使用していますが、特に高負荷な作業をせずYoutube閲覧程度なら十分な処理速度です。ハイパフォーマンスモードにするときびきび動作します。 【グラフィック性能】 特に高解像度なものを求めていないので評価しがたいですが、まったく不満はありません。 ブラウザの(ガンダムの某RPG系)ゲームレベルであれば問題ないです。 【拡張性】 USB 3.2 Gen1×2、USB2.0×1、Type-C(DisplayPort Alt Mode)×1、Type-C(PD)×1、HDMI2.1、DisplayPort1.4、2.5GギガビットLANと豊富な出力系をもっています。 メモリは最大64G、ストレージも最大16TBまで増設可能です。 【静音性・発熱】 普段、PCオーディオとしての使用がメインなので静音性が最も気になりましたが、ファンの音は思ったより静かなのでほとんど気になりません。ファンは常時稼働しているためか、発熱はそこそこあり側面にある排気口からの排熱はかなりあります。 【付属ソフト】 なし(オフィス系ソフトがないが、どうしてもの場合、仕事や学校のM365アカウントが使える人はいなくてもよいのでは) 【コストパフォーマンス】 約3万円という驚異的な安さを考えると非常にコスパが高い 【総評】 古いノートPCからWindow10のサポート切れに合わせ購入しました。CPUは少々古い世代であるものの、動画編集やゲーミングPC的な使い方でないのなら、必要十分なスペックが得られます。拡張性も高く、当面は問題なく使えそうです。

お気に入り登録2EVO-X2 EVO-X2-128/2T-W11Pro(AI395)のスペックをもっと見る
EVO-X2 EVO-X2-128/2T-W11Pro(AI395) 213位 4.50
(2件)
11件 2025/11/12  省スペース Ryzen AI Max+ 395 55088   128GB M.2 SSD:2TB Radeon 8060S Graphics
【スペック】
CPU周波数:3GHz コア数:16コア CPUクーラー:空冷 メモリ容量:128GB メモリ種類:LPDDR5X 全メモリスロット数:8 空メモリスロット数:0 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS ドライブ:ドライブなし OS:Windows 11 Pro インターフェース:HDMI端子、DisplayPort、USB3.2 Gen2、USB4 Type-C マウス・キーボード:なし LAN:10/100/1000/2500Mbps 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth 5.4 サイズ:186 × 77 × 192 mm (D×W×H) 重量:約1.6 kg カラー:シルバー系 
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5大規模ローカルLLMがコスパ良く動くコンパクトハイスペAMDマシン

【デザイン】 メカメカしいデザインです。 もうちょっとシンプルにならんかったか?という気はしますが、内部へのアクセスへも容易です。パープル系の内部照明があったり、基盤が真っ赤だったりするのはゲーミングPCっぽいですがまあ御愛嬌ということで。 性能比で非常にコンパクトなことは間違いありません。 【処理速度】 corei9には負けますが、相当高速です。 【グラフィック性能】 内蔵iGPUでRadeon 8060s相当で、Geforce3060-4060くらいの性能で、フルハイならそこそこゲームも快適らしいです。もっとも、ゲーム目当てでしたら他の機種を選びましょう。 【拡張性】 ミニPCにしては十分かと。 内部にSSD増設可能です。 USBは多く用意されていています。 【使いやすさ】 使いやすさを売りにするモデルではありません。 最先端をコスパ良く使いたい人向けです。 AMDなので。 使いやすさ優先の方は素直にintelを選びましょう。 【静音性・発熱】 通常使用時は静かです。 web見るくらいなら、ファンの存在も感じません。 負荷をかけると当然ファンは回りますが、爆音まではいかないかと。 小型の割には、思ったより静かでした。 【コストパフォーマンス】 128GBメモリで大規模ローカルLLMを動かせるという一点では、唯一無二のコスパを誇ります。 競合するのは、mac studio、DGX sparks、MS-S1 MAXくらいですが、コスパの点では勝負になりません。 【総評】 ローカルLLMの大規模モデルをコスパ良く動かしたい人にとってはワンアンドオンリーに近い商品です。後からDRAM追加はできませんので、128GBモデルを選びましょう。この価格でのこの性能のCPUで、この量のDRAM積んだモデルで、GPT-oss-120Bが実用的スピードで動作する脅威のマシンです。128GBモデルを選ばないのなら、この商品を選ぶ価値がないといってもいいかもしれません。 コスパが良い反面、CPUがAMDなので、CUDAは使えずROCmになります。AMDであるがゆえに、いろいろ素直に動かず調べたり工夫したりする必要があります。 仕事でガチ開発で回り道を避けたい方は、素直にintelモデルを選んだほうがきっと良いです。 非常に尖ったマシンではありますが、万能性というか、windowsなので普通のパソコンとしても使えます。おそらく数年したらもっと高性能でコスパの良いマシンが出るでしょう、メモリやSSDの値上がり状況を考えれば、ここまでのコスパのマシンが出るのはかなり先になりそうです。 仮に本商品より高コスパマシンが出てきても、本商品は大容量DRAMと高速なCPUのお陰で、コンパクトかつ静かなマシンとしてもうしばらくは戦闘力を維持できる潰しの効くマシンとの一面も持っています。 最後に価格について言及しておくと、最安時30万円を切っていたこともあるようです。当方が購入したのは年末公式セールで32.5万円でした。26/1現在36万円程度となっており、当面大幅なセールは期待できないのではないか、という気がしています。

4初期設定は大変だが、性能は素晴らしい。

クリーンインストールは面倒。指定ドライバ(01〜10)がある。 AMDサイトからのドライバで動作するか、デバイスマネージャーを確認。 01はAMDサイトのドライバだと2つ足りない。 PMF_RyzenAIMAX300SERIES と UART。 後から個別に入れようとしたら拒否された。エラーは出ていないので無視。 02をインストーラーで入れたら、音声デバイス名(モニタ名)が正しく 表示されたので08は省略。でもGPUドライバの日付が古くなった。 ネットに繋ぐと新しいGPUドライバは自動的に入ってくるから、 02をやめて08を適用した方が良かったのかもしれない。 AMDサイトからのインストーラーで、ドライバオンリー設定で実行した はずなのに、何故か余計なアドレナリンが入ってしまい、 Microsoftストアアプリのライブラリに登録されてしまった。 リストを初期状態のままにしたかったのに、悔しい。 04, 05, 09は指定ドライバ必須。07はSDカードを使用するなら必要。 07ドライバを入れると、ストレージの種類が「不明」に。(画像1) などなど、ドライバ関係は悩みます。 AMDサイトのドライバを使用しないとき、デバイスマネージャーの 「オーディオの入力と出力」の項目で「非表示のデバイスの表示」を チェックすると再起動する度に同デバイスが増殖する現象を確認した。 デバイスがリセットされるのだろうか。ドライバ関係の更新に期待したい。 (DeskMeet X600はAMDチップセットドライバとグラフィックドライバの 2つ入れるだけで完成する。これと比較してしまうと大変だなと感じる。) BIOS・ECファームウェアは、グーグルドライブからのダウンロード形式。 誰かのYouTube動画からURLを見つけた。 更新は簡単ですが、変更点が不明で心配。 BIOS1.12はCPUファンの制御がまとめて1つにされました。 クリーンインストールし、ドライバ入れてもBluetoothが有効化しない。 BIOS1.11に戻すと、Bluetoothが復活。よくわからない・・・。 ※2025年末時点です。今までBIOS等、高い頻度で更新あり。 サンワサプライ(400-CLN033)の冷却台を使用しています。(画像2) GPU温度は最高でも80℃程度。性能面は満足。本来はAI用途だと思う。 FF14 Ver.1.1ベンチマークの高品質(最高品質ではない)の結果。 バランスモード・高性能モード(画像3,4) モンスターハンターベンチマーク高設定・フレーム生成なしの結果。 バランスモード(画像5) 専用アプリ(ImagesShow)をインストールすると、 本体P-MODEボタンが有効となり、3モードを切り替え可能。 通常はバランスモード。 最後にCINEBENCH R23の結果。(画像6) 消費電力はバランスモードが瞬間的に180W程度出た後、 約135Wで安定。高性能モードが約200W、ファン音がすごい。 バランスが最適だと思う。 (画像は載せていませんが、静音モードは約80W・約25,000ポイント。)

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