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軽い順重い順 |
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363位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/7/ 7 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
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116位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/5/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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373g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):‐40dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- Dolby Audio7.1サラウンドに対応したUSB有線接続のゲーミングヘッドセット。50mmネオジムオーディオドライバーで迫力ある音響効果を堪能できる。
- 通気性にすぐれたファブリック製のイヤーパッドで長時間装着しても蒸れにくい。フローティングヘッドバンドが頭上をカバーして装着をサポート。
- ブロードキャストグレードの無指向性マイクを搭載。マイクは本体側へフリップアップすることで自動的にミュートする。
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162位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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307g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-40dB 指向性:単方向 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 7.1バーチャルサラウンドサウンドに対応し、USB-C ドングルで2.4GHzワイヤレス接続ができるヘッドセット。通信範囲は最大25m。
- 50mm ASUS Essenceドライバーと独自の気密チャンバー技術を搭載。クリアなサウンドと強い低音を提供し、没入型のゲーム体験を楽しめる。
- イヤーカップで操作可能なコントローラーを搭載。音量調整やマイクのミュート/ミュート解除、ヘッドホンのオン/オフなどを簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4おすすめ出来る性能ですが、注意も必要です。
【フィット感】
長さ調節スライダーの引っ掛かりが片方だけ弱い個体に当たりました。調節が効かないので初期不良で販売店に見てもらう事になりましたが、これがもし正常だとしたらとんでもない製品です。その場合は絶対におすすめしません。
上記の理由から今の所のフィット感の暫定評価は☆1です。
正式な評価は結果が出次第また改めてしたいと思います。
↑
11月10日販売店様より交換品が届いていた為、再度検証しました。
結果はやはり最初の個体が問題だった様で、本来は一コマずつハマり、そうそうズレない様に出来ているタイプの様です。最初の製品はこの様な感じでは無かった為、同じ製品でこうまで違うと逆に感心しますが、出荷前の品質検査は大丈夫なんでしょうか?
蒸れは着用している時間により多少はありますが気になる程ではないです。
側圧の加減もキツ過ぎず緩過ぎずで丁度良いです、1,2時間程の連続使用ではズレもなければ痛みもありませんでした。
ワイヤレスで好きな時に自由に取り外せる為、多少個人差があっても苦にならないと思います。
【音質】
Armory crateのサポートは必要ですが7.1chサラウンドが良いです。音の強弱・定位感も有り、足音などの方角も聞き分けられる為、耳慣れしてくればタイミングさえ合えば「置く」感じで先手が取れます。音の遅延も殆ど感じません。
【マイク性能】
収納や取り外しが出来ないのは残念ですが、マイクの感度調整が出来るのは良かったです。これのお陰でヘッドセットにしてはノイズを除去した比較的クリアな音声を届けられます。
【総評】
出荷前の品質管理に一抹の不安はありますが、この価格でこれだけの性能が提供出来るなら十分だと思います。セットアップも基本はドングルを挿すだけの簡単使用ですし、USB Type-Cのため様々なデバイスにも対応しています。L型ドングルで隣接する端子への影響が小さいのも高評価です。中には両サイドの端子を使えなくしてしまう物もありますから、そういった心配があったり見栄えの問題で長い出っ張りを作りたくないと言う方にもおすすめ出来ます。
注意点を上げるとすればバッテリーの持ち時間が若干短めなのと、Armoury crateのサポートを受けないと十全な力を発揮出来ない仕様な事ですね、そこさえクリア出来れば問題無いです。
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196位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 1 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):120dB/Vrms(@1kHz) リモコン:○ サラウンド:○ カラー:その他
【特長】- USB Type-C、DSPゲーミングサウンドカード、AIノイズキャンセリング、1DD+平面駆動を採用したカナル型有線ゲーミングイヤホン。
- マルチポイント・パラメトリックEQを搭載し、自在に音をチューニング可能。HiFi音響技術を採用し、各ゲーム分野のプロゲーマーと共同でチューニング。
- USB Type-Cを採用し、スマホ、PC、タブレットなどさまざまなデバイスと簡単に接続可能。付属の1.5m USB-C to USB-A延長ケーブルでも接続できる。
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210位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/1/12 |
2024/1/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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326g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):109dB 感度(マイク部):-36dB 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 無線接続と有線接続の両方に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス、3.5mmオーディオケーブルの両方に対応。
- 最大で22時間動作可能な大容量バッテリーを搭載。折り畳み構造を採用し、本体重量は326g。
- ソフトウェア「Nahimic for Headset」に対応する。50mmネオジムドライバーを搭載し、高、中、低周波数にわたってオーディオを忠実に再現。
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301位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 独自の無遅延2.4GHzワイヤレス接続で48時間持続する大容量バッテリーを搭載するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- PS5の3D Audioに対応した50mmスピーカーを搭載。大型のGen 2フリップミュート式マイクでストレスのないチャットが行える。
- 同梱のUSB-Cケーブルを使った急速充電では、わずか15分間で8.5時間分のバッテリーを充電可能。
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301位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10/ 1 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):1KHz:110±3dB/1mW/1cm 指向性:単一指向性(カーディオイド) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/ 8 |
2022/4/22 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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293g |
【スペック】 インターフェース:Xbox Wireless 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB(@1kHz) 感度(マイク部):-54±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:白
【特長】- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できる「Razer TriForce 50mm ドライバー」を採用したワイヤレスのゲーミングヘッドセット。
- 折り曲げ可能な「Razer HyperClear カーディオイドマイク」は、うしろや横からの周辺音を遮断してすぐれた音質で集音する。
- 2回タップして4つのEQ設定を切り替え可能。敵の足音などを敏感にとらえられるようなFPSモード、低音域を増幅させるベースモードが用意されている。
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/13 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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312g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ホワイト系
【特長】- XboxワイヤレスやBluetooth接続でアダプターやトランスミッターなしで直接使えるワイヤレスヘッドセット。ゲーム「Starfield」をモチーフにした限定版。
- 位置調整が可能なマイクを搭載し、イヤーキャップ部分のダイヤルでゲーム音とチャット音声のバランスを調節できる。
- 発声していないときには自動的にミュートされるなどゲームでの利用に特化した機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログ的で実用的、そしてコスプレアイテムにもなる!
こちらのヘッドホンのOEM元をネットで検索してみましたが出なく、ある意味キャラグッズ?なので音質がどんなものか怖かったのですが、Starfield愛で買ってみました。最悪でもゲームプレイ中のコスプレアイテムにはなるので(汗)。
触ってみて好印象なのは、左右の丸い円盤部分が”まるごとダイヤル”になっていて、「ボリューム調整」と「マイクと音量のバランス調整」が出来る事で、
この、一昔前のSFみたいなアナログ感がカッコイイだけでなく、とても使いやすくて気に入りました。
普段使っているヘッドホンはボリューム調整が小さいボタンなので、ブラインドではどこにあるのか分かりづらく、PC側で調整することがほとんどでした。
こちらはさっと円盤を回転させるだけなので、とにかく使いやすい。ゲーム中これは便利だと思います。
デザインですが、購入前はStarfield限定コントローラーと同じく、いい感じに入れられた文字やマークが目立っている印象でしたが、手元にあると、耳あてと円盤の間のサテンゴールドのパーツの存在感が大きい。落ち着いた感じですがキラキラしています。また、透明のマイクの先端部分が光るので(マイクONの時)、思わず童心に帰りそうになります。マイクのアームは柔らかく好きに動かせます。
まだ買いたてで音質の評価は出来ませんが、最初の印象は、そんなに籠もっているとは言えないですが低音が強調された感じで、自分の持っているものの中からだとSHUREに近い音になるのかなぁ(駄耳)。
個人的にはゲームや映画で満足出来るレベルだと思います。Starfieldはもちろんコレでなりきりプレイ!
耳あては柔らかめでウレタンのような感触、耳すっぽり密閉型。頭頂部のクッションは硬め。
とにかくカッコイイ要素満載で、実用性も一般的なヘッドホンより上。Starfield好きはもちろん、目に止まった方にもオススメです!
3あえてこの機種ではなくてもいいかな?
デザインとしては申し分ありませんが全身(?)プラスチックで少々、安っぽく見えるかもしれません。
PCとの無線接続で使用しましたが他所の書き込みで接続が切れるとかありましたが私の環境ではそのような事はありませんでした。
ON/OFFはスムーズです。但し、頭への脱着時に誤って電源ボタンを押してしまうケースが多々あります。
またイヤーカバー等をすると電源LEDが見難いです。
音については詳しくないので分かりませんが特に気にはなりませんでした。
個人的には敢えてこれじゃなくてもいい様な気がします。もっとヘッドホンぽいのが良い方は。。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/13 |
2020/2/ 4 |
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オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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352g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):116dB ±3dB 感度(マイク部):-40 dB ±3dB リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/10 |
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ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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320g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 強化された自動ミュート機能やボイス分離機能により、バックグラウンドノイズを抑えて聞きやすいチャット体験を提供するワイヤレスヘッドセット。
- Dolby Atmosに対応。1回の充電で最大20時間のバッテリー駆動時間を実現する充電式リチウムイオンバッテリーを内蔵。
- ヘッドバンドは調整可能で、フレキシブルかつ軽量。イヤーカップのダイヤルを回すと、ボリュームやゲーム/チャットの音量バランスを直観的に変更できる。
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直販 |
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246位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/5/ 7 |
2021/4/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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338g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ 充電時間:約2.5時間 感度(ヘッドホン部):114dB/mW 感度(マイク部):ナノブーム マイク:-38dB、CommanderMic:-42dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
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301位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
2025/6/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:グリーン系
【特長】- 「Minecraft」とコラボレーションした有線式ゲーミングヘッドセット。特許「3パートドライバー設計」により、高、中、低の音域を沈むことなく届ける。
- マイクの集音パターンが改善され、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制。格納式設計により最適な位置に配置でき、使用しないときは保護できる。
- USB Type CとType Aの両方に対応。ゲーム内で使用できるスキン「ENDER DRAGON SHAWL」のシリアルコードが付属(統合版でのみ利用可能)。
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225位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2023/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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275g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):114dB(+/-3 dB) 感度(マイク部):-41dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。
- ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
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73位 |
-位 |
3.67 (5件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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236g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。
- 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。
- 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
4ブーム型マイクを求めるならあり?頭が大きい方は窮屈かも
【はじめに】
2022年11月にソフマップ店舗にて約12000円で購入。
2019年から使用していたLogicool G430ヘッドセットの置き換え目的で、またキーボード・マウスが既にLogicoolのLIGHTSPEEDワイヤレス製品を使用していたことから、ワイヤレスへの統一目的で購入しました。
1週間ほど使用したレビューを投稿したいと思います。
【フィット感】
公式によると236gで、比較的軽いです。店頭で試着したG435(200g未満)ほど軽くはないですが、以前使用していたG430が255g+ケーブル重量だったので、ケーブルが無い分軽く感じました。
着脱式のヘッドバンドが装着されており、カラーリングの違う別売りのヘッドバンドと交換してカスタマイズすることも可能です。
デメリットですが、私は頭が大きめなので、G430ではちょうどよかった締めつけ感とイヤーマフ位置が、この機種だと窮屈&ずれがあるように感じました。
【音質】
ワイヤレスではありますが、Logicool独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により、遅延を感じず使えます。
サラウンドは2.1chなので、ワイヤレスで7.1chをお求めの方は+5000円くらい出してG733辺りを買うと良いかと思います。
【マイク性能】
以前使用していたG430と同様、マイクのブーム部分を上げるとミュートになる仕様です。
ブーム部分をクネクネと曲げることができ、適切な位置にマイクを持ってくることができます。
通話に何度か用いましたが、大きな問題は無さそうでした。
【その他】
バッテリーは満充電・音量50%使用で33時間持つ仕様とのことで、満充電すると1日数時間使用する程度なら3〜4日は持ちます。
【総評】
2022年12月現在、各種通販サイトでは10000円強で発売されており、入門帯のワイヤレスヘッドセットよりは少々値が張りますが、遅延のほぼ無いLIGHTSPEEDワイヤレスとしては値段相応かなと思います。
デメリットとしては、同じLIGHTSPEEDワイヤレスヘッドセットで比べると、入門機として約6000円のG435が、上位機種として約15000円のG733がある中、どっちつかずな印象があるかもしれない点です。G435であればマイクがヘッドセット部分と一体なので、ブーム型のものを求めているならありかもしれません。
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301位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/10/26 |
2021/11/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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332g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):96dBSPL/mW(1kHz) 感度(マイク部):@1kHz:-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 7.1サラウンドサウンドを備え、リアルな音響を体験できる「THX SPATIAL AUDIO」に対応した有線のPCゲーミングヘッドセット。
- 3つのドライバーを搭載しているかのように高、中、低の音域をそれぞれクリアな音声で提供する「RAZER TRIFORCEチタン50mmドライバー」を搭載。
- 「RAZER HYPERCLEAR カーディオイドマイク」はうしろや横からの周辺音を抑制し、すぐれた音声集音とノイズキャンセリングを実現する。
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![G535 G535BK-PS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640011.jpg) |
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173位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/8/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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236g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL / mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 1回の充電で約33時間連続使用でき、PCはもちろん、PlayStation5、PlayStation4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 40mmネオジウムドライバーにより鮮明かつクリアなステレオサウンドを再現。Windowsの立体音響機能の「Windows Sonic for Headphones」にも対応する。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感ゼロを実現。最大12mの範囲でワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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41万円台ならバランスがよい
G435は家庭用ゲーム機で使ってます。
マイクの音質にこだわるなら、G733。所有してます。
最強が欲しいなら、PRO Xです。
軽くて着け心地もいいです。
ワンタッチでミュートにできるのが便利です。
今のところボイスチャット中、フレンドからの音声に
関するクレームはありません。
なにせ軽いです。
G-HUBで接続なんで楽です。
ダメなところは、強いて言うなら音量をGHUBで
最大にしても少し小さいと思います。
あと、マイク性能はこの価格ならもう少し頑張って欲しかった。
ゲームメインで使っていきます。
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338位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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325g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):92.5 dB SPL/mW (1KHz) 感度(マイク部):-42 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 6 |
2024/7/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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285g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブルー系
【特長】- 「Fortnite」コラボモデルの有線USBゲーミングヘッドセット。「RAZER TRIFORCE 40mm ドライバー」により、音が沈まないハイファイオーディオを実現。
- 「RAZER HYPERCLEAR カーディオイドマイク」を採用し、すぐれた音声集音機能とノイズキャンセリングを備え、自然な音声をより明瞭に伝達する。
- 「RAZER CHROMA RGB」に対応。左側のイヤーカップの下に配置されたマイクのミュートボタンと音量スライダーで設定を簡単に調整して切り替え可能。
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101位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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290g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:約7時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(1V/Pa at1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。
- マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
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301位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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346.5g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110dB±3dB 感度(マイク部):-40±3dB (@1KHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ステルスマットブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 1 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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11g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間 感度(ヘッドホン部):106.5±3 dB 1mW at1kHz 感度(マイク部):-16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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162位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/20 |
2021/4/20 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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270g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:124dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- パッシブノイズ低減効果にすぐれた密閉型有線ゲーミングヘッドセット。独自の高品質オーディオ技術で、瞬時の反応に必要となる音情報を正確に伝える。
- ゲーム内チャットを明瞭に伝送し、雑音を低減するマイクを搭載。マルチプラットフォーム対応。
- ヘッドバンドのスライダーおよびアングルヒンジ採用イヤーカップは、さまざまな頭の形に快適にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質良し。側圧強め。価格高め。
長時間の使用だとイヤホンは痛くなってきたので、当ヘッドセットを購入。使用環境はPS4のAPEXがメイン。接続はHyperX Quadcastに接続。
〇音質
音のこもりが無くて良い。音楽鑑賞にも使用できるかな。高音も低音も良く聞こえる。以前使用していたHyperX Cloud Alphaの音がいかにこもっていたのが、良くわかった。
足音もAppleイヤホンや前記HyperXより聞こえやすい気がする。Appleイヤホンを最近はずっと使用していたが、当ヘッドセットを使用してから足音の聞き漏らしが多くあったことに気付いた。これは別のヘッドセットを使用している友人は足音に気付いて、自分は気付かなかったことが結構あったからだ。当ヘッドセットに切り替えてからは、そのようなことは無くなった。
〇遮音性
かなり高い。近くで話しかけられても気づかないことが多いくらい。しかし、サイドトーン機能がないので、自分が話している音量がどのくらいなのかわからず、違和感が凄い。違和感がある場合はサイドトーンが搭載されているアンプ等に接続すると良いと思う。
〇音量
PS4コントローラーに接続した時の場合も記載しておく。音量は十分にとれます(音マックスだとアーマーが割れる音で耳が痛くなるレベル)。インピーダンスが20Ωと低いのが要因だろう。HyperXは65Ωと高かったので、コントローラーからでは十分に音をとれなかった(音をマックスにしても小さい)。個人的な感想だが、32Ωくらいのヘッドホンで何とか十分な音がとれたので、これ以上の物は避けた方が良いと思う(32でも多少小さく感じるが)。
また、横についている音量コントロールだが、操作しにくいし、硬いし、使いにくすぎる。非直感的。誤動作を防ぐためだろうが、調整がやりにくい。
〇マイク音質
音質が良いとの触れ込みであったが、あくまでヘッドセット基準である。これまでは3000円程度の中華コンデンサーマイク(K669B)を使用していたが、当製品に切り替えた後、友人に音質の悪さをすぐに指摘されたレベル(音めっちゃ悪いけど、どうしたん?と言われた)。後、個人的な感想になるが、フリップミュートは当初は便利そうだと思ったが、私のように頻繁にミュートする使い方では、毎回の折りたたみが面倒で不便であった。結局、タッチミュートであるHyperX Quadcastに移行した。こちらはミュートが便利で非常に良い。
〇フィット感
サイズはアーム全開でジャストサイズだった。また、耳を入れるスペースが一般的なヘッドホンより小さいように思える。
側圧はHyperXやTAKSTAR PRO82(MH752のOEM基)との比較になるが、かなり強いと思う。使い始めは2時間程度の使用で、痛みに耐えられなくなって使用を止めた。今は慣れてきたのか緩んできたのか多少はマシになったが、5時間以上使うと、流石に疲れる(HyperXは5時間以上つけても痛くはならなかった)。結論としては、着け心地はHyperXの方が良かった。H3の方が軽いのだが、圧迫感により、相殺されている感じ。250後半から300g程度であれば、重さより装着感の方が大事というのが個人的な体感であった。
〇蒸れ
耳当ての部分が合皮ではなく、ベロア生地みたいになっている。合皮よりは多少の蒸れは抑えられている気がする。ただ、長時間の使用で蒸れることに違いはない。
〇デザイン
物凄くプラスチッキーで安っぽい。安物中華タブレット(Memopad7とか)の素材と一緒な感じ。1万5000円台の価格で、この質感は安っぽい。ただ、軽量とのトレードオフだと思う。個人的にはデザインより着け心地や音質を重視するので、問題はない。
後、耳あての部分に黒いラインがあるが、そこが指紋がベタベタつく素材なので、少し気になる。指紋がつきにくい素材にしてほしかった。
〇備考
ヘッドセットを探すにおいて、アフィまみれの動画・記事レビューが多すぎることに改めて気づいた。動画レビューやサイトレビューはアフィ目当てばかりで良いことしか言わず、全く参考にならなかった。着け心地や音質も体感で話すので、あまり参考にならない。レビュアーを名乗るのであれば、音質は難しいだろうが、側圧に関しては、普通に数値化すればいいのになと感じた。調べれば海外サイトに側圧を数値化しているサイトがあったので、選ぶ際の参考になった。当ヘッドセットの記載はなかったが、他機種から側圧を大まかに予想できた。
逆に参考になったのは、上記海外サイトや、デバイスレビュー記事がメインではない個人ブログやツイッター。素直な感想を書いているので、参考になる(アフィを載せていないのが前提)。
なお、再度書きますが、大手Youtuberやプロゲーマーのステマレビューは全く参考にはならなかった。むしろ検索の邪魔でしかなかった。彼らの多くがメーカーから商品提供のもとのレビューですからね。
〇総評
価格は少し割高に感じるが、満足している(1万円ジャスト台だったら大満足であった)。
現環境は数時間の使用はH3、長時間の使用は別ヘッドホン(TAKSTAR PRO82)で使い分けている。音質は前者が明らかに上、ただ着け心地は後者が明らかに楽。ただ、人によってはH3の着け心地がジャストで良いという人もいるので、所有しているヘッドセットなりと比較して判断するのが良いと思う。私は頭が大きく、圧迫感を嫌うので、上記の評価となる。
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246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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285g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。
- 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
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363位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
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![G733 G733-GE-AYA [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712625.jpg) |
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162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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266g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- オープンワールドRPG『原神』とのコラボデザインを施した神里綾華特別モデルのワイヤレスRGBゲーミングヘッドセット。
- デフォルトライトをオンの状態で約25時間、オフの状態で約58時間の連続使用が可能。本体重量が266gと軽量で、長時間の装着でも負担が少ない。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続が可能。マイク音調節機能「BLUE VO!CE」にも対応。
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42位 |
-位 |
4.00 (15件) |
16件 |
2020/8/26 |
2020/9/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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278g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5db SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○
【特長】- 独自技術「LIGHTSPEED」搭載で、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現するゲーミングヘッドセット。20mの範囲で通信可能。
- ヘッドバンドにはサスペンションバンド、イヤーカップには形状記憶性の素材を採用。周囲の雑音を遮断するフィット感と快適性を両立。
- バーチャルサラウンドサウンド技術「DTS Headphone:X 2.0」により、迫力のある音やわずかな物音、音のする方向まで表現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質と軽さを両立
【はじめに】
2022年12月に購入。半年ほど使用しましたのでレビューします。
この1ヶ月前にLogicool G535を購入していたのですが、少し物足りなくなり、同じLightspeed対応機種ということで、すぐにこちらへ買い替えました。
普段はFPS、DiscordやLINE通話に使用しています。
【フィット感】
私は少し頭が大きめですが、キツくもなく緩くもなく、ちょうどいいサイズです。
G535だと少し窮屈な感じを受けたので、こちらに買い替えて良かったと思います。
【音質】
7.1chサラウンドということで、以前使用していた有線のLogicool G430に近い音質です。買い替え前のG535が2.1chだったので、音質に関しては改善したなと感じます。
Logicool Lightspeed規格の無線なので、FPS等でも遅延は気になりません。
【マイク性能】
DiscordやLINE通話等で使用していますが、問題なく使えています。
左側のイヤーマフ脇にミュートボタンがあり、急にミュートしたいときでも対応可能です。
【バッテリー】
公式スペックでは駆動時間29時間とのことで、たしかに1日12時間使用で3日持つか持たないか、という印象を受けます。
この程度の使用時間でも、毎日充電していれば特に問題ないかと思われます。
【その他】
前面側にLEDが搭載されておりピカピカ光りますが、G HUBのソフトウェアでOFFにできます。
ただ、充電中のライトは消えないので、これは仕様かもしれません。
【総評】
G535をすぐに手放して買い替えましたが、少しの価格upで音質が良くなったので満足です。
2023年5月に、バッテリー駆動時間が改善されたG733rが発売されたので、電池持ちが気になる方はそちらを選ぶ方がいいかもしれません。
5軽くてワイヤレスは快適です。
【フィット感】
頭頂部に当たる部分が柔らかくて頭痛くなりません。最高です。
【音質】
まぁいいんじゃないでしょうか。FPSやりますがそんなに神経質じゃないので、十分です。
【マイク性能】
相手に確認したところ、別に普通と言われたので、普通なのでしょう。
【総評】
とてもよい!まず軽い。ワイヤレスで軽さは正義。以前はもっと重たいロジクールの使っていましたが、店頭でこれを試着して買い換えることを決めました。
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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275g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):@1kHz:109dB 感度(マイク部):@1kHz:-45±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 1680万色の多彩なライティングエフェクトを備えたネコミミ付きゲーミングヘッドセット。イヤーカップとネコミミは個別にライトアップできる。
- 配信時に視聴者のエモート、アラート、声などに応えてライティングを作動させることができ、色と効果は「Streamer Companion」アプリで設定可能。
- 「アクティブノイズキャンセリングマイク」がバックグラウンドノイズを遮断し、深い没入感が味わえる「THX SPATIAL AUDIO」に対応。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/3/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):@1kHz:108dB 感度(マイク部):@1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ホワイト系
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363位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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55位 |
-位 |
4.66 (8件) |
51件 |
2020/7/30 |
2020/8/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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370g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
【特長】- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。
- 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。
- マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
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301位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/27 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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332g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
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210位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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300g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
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440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/10 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):@1kHz:108dB 感度(マイク部):@1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:HALO INFINITE
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210位 |
-位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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246位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/8/27 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。
- 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
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440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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265g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。
- 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
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225位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:White
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