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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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![GM-X061B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
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光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
215g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:134.6x48.3x188mm カラー:ブラック
【特長】- 最大16,000DPIで、好みに合わせて5段階調整できる有線ゲーミングマウス。Webサイトからダウンロードしたソフトウェアでカスタマイズ可能。
- 5つの調整可能なレベルとDPI、RGB、ポーリングレート、リフトオフ距離設定用の10個のプログラム可能なボタンを備える。
- ゲーム操作に耐える超高耐久で5000万回以上のクリック、50万回以上のスクロール、300km(186マイル)のマウス走行距離を実現。
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207位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
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光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
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![Predator Cestus 335 PMW120 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579816.jpg) |
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298位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
19000dpi |
132g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:121.9x41.3x73.8mm カラー:ブラック
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101位 |
-位 |
4.17 (11件) |
25件 |
2018/10/ 4 |
2018/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
121g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載したゲーミングマウス。歴代最高のフレームレート処理速度を備え、安定したレスポンスを発揮する。
- 11個の「プログラマブルボタン」を搭載。ロジクール・ゲームソフトウェアを使用して、よく使うコマンドやマクロを11個のボタンそれぞれに設定できる。
- 同梱の3.6gのウェイト5個をマウスの前後左右や中央に自在に配置することで、重さを細かく調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この形状がベストなのかなぁ
【デザイン】
良いと思う。
【動作精度】
問題ない。
【解像度】
N/A
【フィット感】
良いのかな?
もっと良くできる要素はある気がする。
【機能性】
ボタンの数はこのぐらいは欲しい。
個人的にはもっとあってもいい。
【耐久性】
割りと長く使えている。
【総評】
同じものが、マイナーモデルチェンジして販売が継続されているので、結構良いマウスなのかもしれないね。
5有線の中では最高峰でしょう
【デザイン】
無難、ダサいとは感じない
【動作精度】
お値段相応のいい感じ
【解像度】
25000ですからね、文句なし
【フィット感】
人によると思う 自分はかぶせ持ちだけどちょっと指先が余ってパッドと擦れちゃうかなって感じ
【機能性】
ボタンが多いのでキーマウ初心者とか、作業時には大助かり
ボタンの位置も自然に押せるように工夫されてると思う
【耐久性】
1年はまともに使えてるのでもう一年持って欲しい
【総評】
多ボタンが欲しい人にとっては1番の選択肢になると思う ただ有線なのでそこをどう捉えるか、無線になると1.5倍くらいの価格になるので価格を取るか無線マウスを取るかといった感じ
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138位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
35000dpi |
101g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75.1x42.5x130mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
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372位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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106位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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401位 |
-位 |
3.73 (5件) |
34件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- センサーに「PMW 3366」を搭載し、全DPI範囲(200〜12,000DPI)において素早いレスポンスと正確な照準を実現した、ワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自のクロックチューニングテクノロジーにより、センサーの電力消費量を節約。1回の充電で連続32時間のプレイが可能。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」を搭載し、プレイ中も休憩中も充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高。
当方左利きです。以前は同じくロジクールのG300sを使用していました。リフトオフディスタンスが長いことが不満でセンサ部にテープを貼るなどして調整していました。
本製品は2020年1月に12000円で購入しました。すでに後継のG903hが登場していましたが、価格が安くなっていたこちらを選択しました。
2022年7月にマウスソール交換しています。
【デザイン】
数少ない左利き用/左右対称のマウスの中ではめずらしく尖った見た目です。
つまるところデザインのみでこのマウスに決めました。MadCatzほどメカニカルではありませんが、上下で丸みと角張ったデザインの対比が効いているところが好みです。
細かい点ではサイドボタンが左右に2つずつ付いていますが、これをボタンカバーに付け替えることができます。最初は薬指を使うことでサイドボタンの左右を活用していましたが、結局親指側のみボタン、薬指側はカバーをつけました。
【動作精度】
搭載センサはPMW3366です。
センサの精度に関しては文句なしです。マウスソールがセンサ付近にあるからなのか、ホコリなどで動作不良を起こした経験はありません。
短時間でスリープ状態に移行しますが、復帰が非常に高速なのでストレスを感じません。一方でPCがスリープ状態のときには僅かな振動でマウスが反応してしまい、PCも復帰することが多々あります。PCのスリープ時にはマウスの電源をオフにして対処しています。
ホイールを回転させたときも1ノッチで確実に反応してくれます。G300sのときはたまに反応しなかったり2ノッチ分反応することもありました。
ホイールノッチをオフにするとマウスを振ったときの加減速で勝手にスクロールするので、FPSに特化するならノッチのオンオフ切り替えはいらないと思いますが、普段使いでは重宝する機能です。
【解像度】
現在はDPIを600に設定しています。リフトオフディスタンスも調節機能はありませんが適切に感じます。
もしかしたらマウスパッドが平滑じゃない場合は若干短すぎに感じるかもしれません
【フィット感】
最初は指がよく滑ってしまいあまり良くないと感じていましたが、最近は特に感じなくなりました。小指側のサイドボタンをボタンカバーに変更したからかもしれません。
現在の握り方は薬指がサイドボタン(G5)を、親指はサイドボタン(G7)の真下あたりに来ていて、いわゆるつかみ持ちだと思います。
マウスのメインの左右ボタンはピボット軸がマウスの中央辺りに奢られています。そのためいわゆるつまみ持ちでボタンの下辺りをクリックする人にはクリックが重めに感じるかもしれません。
【機能性】
唯一気に入らないところがホイールクリックが硬すぎることです。
マウスを浮かせた状態では押せないほど硬いので、代わりにホイールの右クリックに中央クリックを割り当てています。
またボタンカバーは4つのボタンそれぞれではなく、左右で一体になっています。そのためボタンを無効化する場合はサイドボタンの数は1つだけや3つにすることができません。現行のG PROワイヤレスでは個別にカバーが付属しているようなのでこの問題はありません。
【耐久性】
ここ数ヶ月で右クリックボタンがチャタリング気味に感じられます。少し強めに押せば発生しませんが、そろそろ掃除も兼ねてオーバーホール、ボタン交換をする必要があるかもしれません。
バッテリは後継のG903hのほうが電池持ちが良いと言われていますが、こちらのマウスも持ちは悪くないと思います。主に週末にFPSをプレイしていますが充電頻度は2週間に1度程度です。
【総評】
見た目、機能、性能どれも満足しています。
強いて挙げれば前述したホイールクリックの硬さ、110gある本体重量の軽量化が行われれば最高です。
4ゲームには有線が宜しいらしい
自分はゲームをしませんので、使っている子供の感想です。
「悪くはない操作感だけど、普段使っているRASERの有線マウスと比べると反応も鈍く、使いづらい。ワイヤレスは魅力的だが、あくまでもサブのマウス」
頂き物ですが、何とも微妙な感じらしいです。
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