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高い順低い順 |
高い順低い順 |
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直販![Thin-15-B13UC-5028JP Windows 11 Home・Core i7 13620H・RTX 3050・32GBメモリ・SSD 1TB・15.6インチ・フルHD搭載モデル [コスモスグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697165.jpg) |
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4位 | 1位 | 4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/5/21 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23795 |
4022 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 3050 |
1.86kg |
【スペック】メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR4 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359x21.7x254mm カラー:コスモスグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 駆動時間:JEITA Ver3.0:4時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。 CPUはインテル Core i7 13620H、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop GPU。WASDスケルトンキートップ採用の高耐久ゲーミングキーボードを搭載。
- インターフェイスはUSB3.2 Gen1 Type-C(映像出力対応)×1、USB3.2 Gen1 Type-A ×3、HDMI ×1などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲーマー向け、入門用!
洗練されたデザインに、遊び心をくすぐるキーボード。ゲームをやりたくなるテンションの上がるパソコンです。
チップはそこそこのものが入っているので、高負荷がかからなければ何のストレスも感じずに使えるはず。
COREL videostudioを今後、使用してみようと思っているので、その後またレビューを加筆しようと思います。
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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1位 | 2位 | 4.00 (5件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
21647 |
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24GB |
M.2 SSD:1TB |
AMD Radeon Graphics |
0.715kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
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![Gaming V16 V3607VM V3607VM-C7321R5060W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693874.jpg) |
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9位 |
6位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 + Intel Graphics |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
【特長】- 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリー32GBと1TB SSDを搭載。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。冷却機能「ASUS IceCoolサーマルテクノロジー」が高負荷時でも安定したパフォーマンスを実現。
- タッチパッドは指のスライドで動画の早送り・巻き戻しや音量調整、ディスプレイの明るさ調節などが瞬時にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でコスパ最強
思っていた以上にサクサクで使い心地はかなり高いものでした。
自分は動画編集もたまにするのですが、そこでも別に不便がなくサクサク動きました。
ゲーム性能も自分の環境では必要十分すぎでフォートナイト、パフォーマンスモードなら144FPS固定で動かせ、APEXでも120FPSは余裕で出すことができました。
ただしゲーム使用時には持ち運び、は厳しいと思います。充電ケーブルを外した状態ではバッテリーが40ほどしか持ちません。なのでバッテリー持ちに関しては少し残念な感じでした
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直販![Lenovo LOQ Essential Gen 9 Core i5 12450HX・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 3050・15.6型フルHD・IPS液晶搭載 83LK00E8JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718379.jpg) |
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19位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 12450HX(Alder Lake) 8コア |
18087 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 3050 |
1.77kg |
【スペック】ビデオメモリ:6GB GDDR6 メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359.3x22.95x235mm カラー:ルナグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ホワイトバックライト・キーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:5.8時間(動画再生時)/9.6時間(アイドル時)
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i5 12450HX 、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop GPU。「Lenovo Vantage」によりオーバークロックやファンを制御し設定を最適化できる。
- バックライト搭載のキーボードは、正確性と快適性を重視したコントロールのために設計され、1.3mmのキーストロークで正確なタイピングが可能。
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![Gaming V16 V3607VM V3607VM-C7325R5060W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693875.jpg) |
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29位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
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32GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 5060 + Intel Graphics |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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3位 |
13位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24671 |
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16GB |
SSD:512GB |
AMD Radeon Graphics |
0.608kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm カラー:ホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
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![AERO X16 1VH93JP864AH [スペースグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690916.jpg) |
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31位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/24 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
11747 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 |
1.9kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:IPSレベルパネル 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm カラー:スペースグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard 駆動時間:12時間 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165Hzディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。快適かつ静音性にすぐれたタイピングができる「ゴールデンカーブキーボード」を採用する。
- 独自のAIアシスタント「GiMATE」がパフォーマンスの最適化や冷却機能の調整、プライバシー保護などを自動で行う。
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![TUF Gaming A14 FA401UH FA401UH-R7R5050 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695996.jpg) |
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16位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/6/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28295 |
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32GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M |
1.46kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm カラー:イェーガーグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
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限定![OMEN by HP Transcend 14 Core Ultra 7 255H・RTX 5050・1TB SSD・16GBメモリ・2.8K・OLEDディスプレイ・Windows 11 Pro搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719242.jpg) |
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27位 | 19位 | - (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/11 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30920 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5050 |
1.63kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB(GDDR7) NPU:Intel AI Boost、13 TOPS メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:313x17.99x233.5mm カラー:シャドウブラック OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 駆動時間:Mobilemark 25:8.25時間 生体認証:顔認証
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![ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521843.jpg) |
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20位 | 20位 | 5.00 (3件) |
7件 |
2023/3/ 9 |
- |
13.4型(インチ) |
AMD Ryzen 9 7940HS 4GHz/8コア |
29972 |
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32GB |
SSD:1TB |
GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 780M |
1.35kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット 幅x高さx奥行:299.4x18.75x212.9mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.7時間 生体認証:顔認証
【特長】- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)165Hzタッチディスプレイのポータブル2in1ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU。最新のゲームで高いフレームレートを簡単に実現できる。
- 「ROG Intelligent クーリングテクノロジー」を採用し、コンパクトな筐体ながら温度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネルで高性能
【ゲーム時の使用感】
非常に快適に動くが、キーボードの中央上部がかなり熱くなる。ただし性能と大きさを考えると許容範囲内だと思う。タッチパネルがあるのでスマホゲームのようなものも操作可能
【パソコンの使用期間】
使用して1週間ほど
【性能について】
RTX4070を搭載しており、ゲームも問題なく使えている。razer core xに接続すると対応しておらずグラフィックカードが認識しなくなりブルースクリーンが表示された。ff15のベンチマーク結果も非常に快適
であった。XG mobileという拡張性も備えているので、充分な性能だと思う。
【デザイン】
表面に凹凸があり手触りがとても気持ちがよい。スタンドモード、テントモード、タブレットモードに回転させることができ、使い勝手の良いデザイなっているいる。
【価格について】
30万という価格は多少高いと感じたが、rtx4070以上、メモリ32gb、タッチパネル搭載という条件では他に選択肢が少ないので妥当な価格だと思う。
【モードについて】
サイレントモードで温度が50度、ターボモードで温度が55度くらいであった。
モード切替が容易に可能なので用途によって使い分けられるのが便利。
5全部入りを更に強化した薄型2in1ノートパソコン
【デザイン】
以前のものよりタッチパッドを大型化した分、デザインも細かいところで変わっています。まず、キーボードが目一杯上から配置され、タッチパッドが下ギリギリまでに及んでいます。さらにマット感が増しました。そのため、ディスプレイの下の黒い部分が以前より少なくなりました。以前は裏の真ん中辺りが盛り上がっていましたが、今作は裏の真ん中もほぼフラットです。
他には、XG mobile接続部分のカバーが外れずに端から垂れ下がる仕様に変更になっています。
【処理速度】
cinebench R23で、パフォーマンス設定で約15000、ターボ設定で約16000でした。13インチ薄型軽量パソコンとしてはよい感じです。ターボでもっと上がるかと思っていましたが、パフォーマンス設定で前作のZ13のターボ最高数値を超えているので、十分凄いと思います。バッテリー運用の場合、サイレント設定でGPUモードを最適化にし、RTX4070をはずした状態で、マルチが14033、シングルが1253でした。この際、cinebenchダブルとシングルを行って5%程バッテリーが減る程度で、あまり熱くもなっていません。素晴らしい。
【グラフィック性能】
3Dmark Time spyのグラフィックはパフォーマンス設定で約8000、ターボ設定で約9000。少し前のRTX 2070 Superクラスです。この大きさでこれは素晴らしいです。RTX4070Laptopは、35W〜115Wで運用する仕様では、最上位です。60Wで運用するので、数値はこれより大きいパソコンより少し下回ります。
他のPCでもそうであるように、DLSS3の効果は大きく、Cyberpunk 2077のレイトレーシングありでも、設定次第では十分遊べます。レイトレーシングウルトラなら、Turboにすれば高解像度でも70FPS出ます。
RTX4070Laptopを外してパフォーマンス設定で計測すると、TimeSpyのグラフィックで2700後半、CPUが9300くらいでした。Ryzen7040系内蔵GPUはやはり素晴らしいですね。これだけでもほとんどのゲームは動きます。
【拡張性】
ROG XG Mobileインターフェース、HDMI×1、USB4 (Type-C) ×1、USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen2)×1、microSDXCメモリーカードリーダー、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1があります。前機種の仕様と比較して、USB3.2 (Type-C/Gen2)の1つがUSB4仕様になり、microSDXCカードリーダーが付き、十分以上です。
この130W仕様のパソコンになってよかった点が一つ。以前は65W以上で入力できなかった100W仕様の社外品USB-C充電器で100W入力で使えるというところです。社外品の20V5Aの100W充電器を使いましたが、98W前後で使えました。これで、自宅では専用アダプター、外では100W充電器で使えます。発売しているもので140W充電器がありますが、これは28V5Aなので、20V6.5A仕様の本機とは違います。同じ仕様のアダプターを探すと、Dellの大きなものが検索で出てきたので、それならば本機のものを持ち歩くほうがいいです(同じように使えるかは買ってないので分かりません)。100WでもCyberpunk 2077のレイトレーシングありもフルHDなら50FPS前後出ました。
【使いやすさ】
キーボードは薄型にしてはストロークが1.7mmあり、十分打ちやすいです。「\」と「BS」、「Enter」と「]」がくっついているなど、気になる点はありますが、それほど使っていて違和感はありません。富士通のキーボードに似た打鍵感です。富士通ほどキーがカーブしていたり、キーによって特に重さが異なるということは分かりませんが、押し心地は最近のノートPCとしてはかなりよいと思います。
パフォーマンス以上で使うとファンノイズがしますが、普段はサイレントで使うと静かです。エコモードでGPUを使うと更に静かですので、ゲームや動画編集をしないときは、エコモードが大変おすすめです。
画面もとてもきれいで高解像度なので、作業はしやすいです。
若干の重さがあるため、タブレット状態で使う時は、手で持って長時間使うのは厳しいと感じます。
microSDXCカードリーダーについては、ROGモデルはUHS-IIに対応していて、アクセス速度は速いです。
HDMIはしっかり出力できていました。持っているディスプレイがHDMI2.0までなのですが、2560×1440でHDRのディザリングRGB8ビット144Hzで出力できているので、外付けディスプレイも使って高フレームレートのゲームができます。
【持ち運びやすさ】
1kgを若干超える重さです。ほぼフラットな形で、コンパクトなため、持ち歩きはしやすいです。
【バッテリ】
結構持ちます。輝度は50%で使ってPCMark 8 Work conventional (Battery Life)で4時間46分でした。X13の2021モデルでは6時間半でしたので、若干落ちていますが、ディスプレイが強化されたことを考慮すると、むしろよくなっています。バッテリーのもちとコンパクトさとペン使えることを重視して購入しましたが、買ってよかったです。Z13の2022モデルはGeforce外してサイレントモードで運用して3時間くらいでバッテリーがなくなりそうになったので、Z13の2023モデルよりバッテリーはしっかりともちます。バッテリーのもちがよいビジネスパソコンとしても使えます。
【画面】
HDRオンにはなりませんが、高解像度で色もとてもきれいです。40%でも十分明るいです。
【コストパフォーマンス】
さすがに高価です。ただし、他のX13シリーズも似た価格であることを考えると、メモリーが32Gで少し値段が上がるだけであるということにおいてはこれ一択である気がします。メモリーが32Gのモデルは大体高価だと捉えると、妥当かなと思います。
【総評】
画面が以前のものより綺麗になり、microSDXCカードリーダーがついてグラフィックもかなり強化されました。全部入りをついにしっかりと具現化できたと考えると、とてもよいモデルです。他に例がありません。金額が払えるのであれば、十分速く使いやすいPCで、おすすめです。
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直販![Thin-15-B13UC-6001JP Windows 11 Home/Core i7 13620H/RTX 3050/32GBメモリ/SSD 1TB/15.6インチ/フルHD搭載モデル [コスモスグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611188.jpg) |
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43位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
2024/2/13 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23795 |
4022 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 3050 |
1.86kg |
【スペック】メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR4 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359x21.7x254mm カラー:コスモスグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 駆動時間:JEITA Ver2.0:9時間
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)、リフレッシュレート144Hzのディスプレイを備えたゲーミングノートPC。
- Core i7-13620H、GeForce RTX 3050 Laptop GPU、32GBメモリー、1TB SSDを搭載し、画像・動画編集などにも対応可能。
- HDMI×1、USB3.2 Gen1×3、USB3.2 Gen1 Type-C×1、ほかにヘッドホン出力やマイク入力を備える。バッテリー駆動は最大9時間(JEITA 2.0)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高機能コスパよし!
高機能でありながら、軽量。処理速度が速く快適
コスパもよい。購入してよかったです。
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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8位 | 23位 | 4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24671 |
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24GB |
M.2 SSD:1TB |
AMD Radeon Graphics |
0.678kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
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12位 |
27位 |
4.59 (4件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:512GB |
8 RDNA 2 CU |
0.64kg |
【スペック】メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm カラー:ブラック系 OS:SteamOS 3(Archベース) Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3
【特長】- 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機
【デザイン】
質感は悪くないが高級感は控えめ
【処理速度】
カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀
よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない
【グラフィック性能】
本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能
なので相対的には劣る
【拡張性】
『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限
無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能
【使いやすさ】
本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く
ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない
【持ち運びやすさ】
本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め
キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点
旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難
【バッテリ】
遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。
ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし
【画面】
OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし
同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので
画面焼けの心配も不要
【コストパフォーマンス】
ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高
【総評】
当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。
上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。
(一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外)
なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。
逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。
但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。
よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。
向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。
誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。
基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。
(そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…)
既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。
なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。
気になる人は以下の公式サイトで要確認。
(https://www.steamdeck.com/ja/verified)
あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。
どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
5PSポータルよりも個人的には良いです。
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。
【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。
【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には
メインで使用するのではないのでOLDでも良かった
【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。
でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。
【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。
【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
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![Gaming V16 V3607VU V3607VU-C7165R4050W [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693876.jpg) |
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33位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 4050 + Intel Graphics |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.6時間(動画再生時)/12.7時間(アイドル時)
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core 7 240H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU。従来モデルより拡張されたタッチパッドはジェスチャー操作に対応し、ゲーム体験を高める。
- デュアルファンやヒートパイプからなる「IceCool冷却システム」がCPUやGPUの最適なパフォーマンスを支える。
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![ROG Zephyrus G14 GA403WM GA403WM-AI9R5060W [プラチナホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690083.jpg) |
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24位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M |
1.5kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:311.5x16.3x220mm カラー:プラチナホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「ROG Intelligent Cooling」が、静かで高性能な冷却を実現し、PCを最高の状態で動作させる。
- スクロールが容易な特大のトラックパッドや、12.24%拡大したキーキャップによるスムーズなタイピングなど快適な操作性を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4もちろん快適
自分の使い方では正直ここまでのスペックは不要だけれども、大は小を兼ねるということで性能には満足。ガジェットはロマンです草
実際使ってみて特に満足度高かったのは下記の点。
・とにかく音がいい。ウーファー搭載は伊達じゃなく、Spotify320kbpsで音楽聞いても快適
・Mac bookと同じくらいトラックパッドが使いやすい
・OLED超きれい(語彙)
・音量調整の専用ボタンがあるのでFnかまさずにスムーズにボリュームを変えられる
・白ってどうなん?と思ってたけど、実際にはシルバーに近くてなんかやっぱりすごくかっこいい
ゲームはマイクラとフォートナイトくらいしかしませんが、フォートナイトであれば120fps、3D解像度100%、描画距離最高、テクスチャ最高、メッシュ高にしても全く問題なくプレーできました。
発熱は、上記設定でフォートナイト(ゼロビルド)を30分くらいやって数字の5,6,7キーあたりが、確かに熱くなってるな、とわかるくらいの暖かさ。
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![Stealth-14-AI-Studio-A1VEG-0345JP [スターブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721236.jpg) |
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30位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22116 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 4050 |
1.7kg |
【スペック】ビデオメモリ:6GB GDDR6 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:標準16GB/最大96GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:315.6x21.8x246.25mm カラー:スターブルー OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A14 FA401UM FA401UM-R7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693873.jpg) |
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37位 |
33位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/下旬 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28295 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M |
1.46kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm カラー:イェーガーグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を備える。
- 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ゲーミングノート。DLSS4の効果は抜群
14インチの某社4060ゲーミングノートPCからの買い替えです。以前使用していたものはシングルファンで騒音に難がありました。AI性能は重視しておりませんのでこちらのモデルを2台同時購入しました。ゲーミングPCにありがちな奇抜なデザインではないのでビジネスでも使用しています。
エントリークラスのグラフィックチップですが私がプレイするようなゲームではDLSS4の効果がテキメンで、100W程度の低消費電力でWQHD解像度プレイを存分に堪能できます。冷却ファン2基搭載で薄型ながらも吸排気の設計に気配りされており騒音もさほど気になることはありません。キートップはわずかに湾曲して沈んでおりゲーミングPCにありがちな完全フラットではなく打鍵感も良好です。
リフレッシュレートは出るもののディスプレイはビジネスノートPCと同等で照度・鮮やかさ・視野角に少し難があります。電源ボタンや音量ボタンがディスプレイ側にかなり寄っており常に気を付けないと指先でディスプレイを傷つける可能性があります。
50シリーズ搭載になってからかCPUの統合グラフィックスを無効にした場合、OS上のグラフィックス設定の一部が操作できなくなります。ゲーム開始時に890Mから5060に切り替わる動作にもたつきがあるのでユーザーによっては余計な機能かも知れません。
14インチサイズのゲーミングPCは選択肢が少ない中、当商品は私の中ではベストバイだと思っています。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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10位 |
34位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10106 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
AMD Radeon Graphics |
0.67kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm カラー:ホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
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![Cyborg-14-A13VF-4164JP [ブラック&スケルトン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606488.jpg) |
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18位 |
35位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/15 |
2024/2/22 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23795 |
10880 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4060 |
1.6kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR6 メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 幅x高さx奥行:314.7x22.3x233.5mm カラー:ブラック&スケルトン OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 駆動時間:JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/9時間(アイドル時)
【特長】- 14型WUXGA(1920×1200)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 13620H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4060 Laptop GPU。「ノートPC内蔵強冷クーラー」による冷却で高パフォーマンスを安定的に維持できる。
- 「MSI AI Engine」を搭載し、AIがユーザーに合わせた本体の最適化を行うほか、Web会議の雑音を除去してクリアなサウンドを提供することなども可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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514インチではコスパ最高
どうしても14インチのゲーミングノートがほしくていろいろ探しましたが、この商品がコスパ最高。早速開封して使った感じはカッコイイの一言。大満足です
3コスパは高いと思います
【デザイン】
作りはしっかりしているのですがデザインの部分に少し抵抗がある人がいるかも。
【処理速度】
処理性能に関していえば不満は殆どないと思います。
【グラフィック性能】
フルHDの環境下であればシティーズスカイライン2のような重たいゲームでもなければ殆どのゲームを快適に遊べる事が出来ると思います。
【拡張性】
自分でパーツを拡張したい場合は保証が切れてしまうので注意が必要です。もし保証を継続したい場合はをMSIに認定されたお店であれば代金を払うことで保証を切らさず拡張することが可能です。ポート類に関していえば持ち運びを売りにしてはいるのですがPD充電はありませんし、上位モデルについているカードリーダーも無いです。あくまでも廉価版の位置づけなのかなと思いました。
【使いやすさ】
キーボードもタッチパッドもノートパソコンとしては比較的打ちやすく使いやすいと思うのですが、私の購入した個体にキーボードの不具合があり何時間も触れていないので無評価とします。
【持ち運びやすさ】
メーカーも宣伝等で持ち運びの部分を強調しているのですが、こちらの本体はPD充電に対応していない上にバッテリー駆動時間が長い方ではないので、外で使う時にはでかいアダプターを持っていかないと厳しい。その場合本体+アダプターで2kgを超えてしまうので気軽に持ち運べると言われると疑問かな。
【バッテリ】
M1(M2)のMacbook Air等のロングバッテリーのノートパソコンを使っていたのでそういったものと比べるとゲームをやらなくてもバッテリーは減っていたのであまり持たないように感じました。
【画面】
画面の綺麗さを売りにしている本体と比べると劣りますが、コスパが良い分個人的にはあまり期待していませんでしたが、実物を見る限り予想していたものよりは発色や明るさ等は悪くはないと思います。
【コストパフォーマンス】
14インチでゲーミングノートでこのスペックだと20万超えるのが大半なのですが、PD充電が無いという点を考慮しても20万を切ってくるのは凄いと思う。
【その他】
この手の海外製品のサポートスタッフは海外の方が多く、日本語での疎通が難しい印象だったのですが、今回初期不良時のサポートをして頂いた方が日本人だったので驚いてはいます。
【総評】
今回購入した物が初期不良だったので交換や修理も含め検討しましたが、外でも使いたいのでPD充電があるものを購入しようと思いこちらを返品させていただくことにしました。
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直販![Lenovo LOQ Essential Gen 9 Core i7 12650HX・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 4050・15.6型フルHD・IPS液晶搭載 83LK00E9JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718380.jpg) |
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59位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12650HX(Alder Lake) 14コア |
23215 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 4050 |
1.77kg |
【スペック】ビデオメモリ:6GB GDDR6 メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359.3x22.95x235mm カラー:ルナグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ホワイトバックライト・キーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/9時間(アイドル時)
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 12650HX、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPU。「Lenovo Vantage」によりオーバークロックやファンを制御し設定を最適化できる。
- バックライト搭載のキーボードは、正確性と快適性を重視したコントロールのために設計され、1.3mmのキーストロークで正確なタイピングが可能。
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![TUF Gaming A14 FA401KM FA401KM-AI7R5060 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693872.jpg) |
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26位 |
40位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2025/6/11 |
2025/6/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 860M |
1.46kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm カラー:イェーガーグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/18.5時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA(2560×1600)165Hzディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。急速充電により30分でバッテリー容量の50%を充電できる。
- TUF Gamingシリーズ中で最もコンパクトながら本格的なゲームが楽しめるスペックを搭載。MIL-STD 810H基準のテストをクリアする堅ろう性も備える。
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![ROG Zephyrus G14 GA403WR GA403WR-AI9R5070TIG [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687222.jpg) |
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40位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 1 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5070Ti + AMD Radeon 890M |
1.57kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:311.5x18.3x220mm カラー:エクリプスグレー OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/14.1時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。14型ながら簡単にスクロールできる特大のトラックパッドなどにより快適な操作性を持つ。
- 静音性を犠牲にすることなく、ノートパソコンを最高のパフォーマンスで動作させるための「ROG Intelligent Cooling」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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514インチの至宝。拡張性以外は完璧な一台。
【デザイン】
CNC削り出しのアルミニウムボディは非常に剛性が高く、手触りも高級感に溢れています。天板のスラッシュライティングも上品で、オフにすればオフィスやクライアントとの会議に持ち込んでも全く違和感のない、洗練されたミニマリズムを感じます。
【処理速度】
RTX 5070 Tiの恩恵は凄まじく、最新のAAAタイトルもDLSS 4を活用すれば高解像度で驚くほどスムーズに動作します。海外レビューでも指摘されている通り、この薄さで前世代の4070を大きく凌駕するパフォーマンスを維持しているのは驚異的です。
【グラフィック性能】
3KのOLED(有機EL)ディスプレイは、漆黒の表現と鮮やかな発色が圧巻です。120Hzのリフレッシュレートはゲームでの視認性を高めるだけでなく、仕事でのブラウジングや書類作成においても目が疲れにくく、非常に快適です。
【拡張性】
ここが唯一にして最大の妥協点です。 海外の検証でも話題になっていますが、メモリがオンボード(直付け)のため、購入後の増設ができません。ここさえ納得できれば、他の要素は完璧です。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は1.7mmのストロークがあり、長文の入力(仕事)も非常に快適です。また、このサイズからは想像できないほどスピーカーの音質が良く、重低音のパンチが効いています。ヘッドセットなしで映画やゲームを楽しめるレベルです。
【携帯性】
約1.5kgという軽さは、このスペックを考えると「魔法」のようです。ACアダプターも比較的コンパクトで、外回りの多い仕事とプライベートの移動、どちらにも負担になりません。
【総評】
「仕事用」と「ゲーム用」のPCを2台持つ必要をなくしてくれる、真のオールラウンダーです。拡張性(メモリ増設不可)という制約はありますが、それを補って余りあるビルドクオリティと性能、そして所有欲を満たしてくれるデザインがあります。
ビジネスシーンでの品格を保ちつつ、夜は最高峰のゲーム体験を楽しみたい。そんな欲張りなニーズに120%応えてくれる、現時点で最高の14インチノートPCだと断言できます。
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![ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678388.jpg) |
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28位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54981 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
Radeon 8060S Graphics |
1.59kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。
- 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。
- 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて高性能
【デザイン】
カッコイイです
【処理速度】
さすがにこの価格なので高性能です
【グラフィック性能】
よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です
【持ち運びやすさ】
小さいので持ち歩きに適しています
付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました
ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります
【バッテリ】
普通です
【総評】
高価格ですが、満足度の高いノートPCです
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![Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590164.jpg) |
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44位 |
47位 |
4.56 (5件) |
46件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/ 8 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24671 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
AMD Radeon Graphics |
0.854kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm カラー:シャドーブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間
【特長】- Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
- 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
- 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
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![Cyborg-15-A12UC-3050JP [ブラック&スケルトン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629759.jpg) |
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38位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/10 |
2024/4/下旬 |
15.6型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 12450H(Alder Lake) 8コア |
16133 |
3980 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 3050 |
1.98kg |
【スペック】ビデオメモリ:4GB GDDR6 メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359.36x22.9x250.34mm カラー:ブラック&スケルトン OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4画面がきれい
画面がきれいで動画鑑賞がこれまでより楽しめました。イラスト作成も行いやすいです。新たなゲームをする意欲もわいてきました。
拡張性についてはまだ使用から日が浅いので把握できていないことが多いため、正確な判断は難しいですが、期待しています。
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![Gaming V16 V3607VH V3607VH-C7165R5050WP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696046.jpg) |
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56位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/7/ 4 |
16型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 5050 + Intel Graphics |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:357x22x250.7mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.4時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
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![ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI912C [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678389.jpg) |
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56位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max 390 3.2GHz/12コア |
41834 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
Radeon 8050S Graphics |
1.59kg |
【スペック】ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
【特長】- 13.4型WQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX 390、メモリーは32GB。
- 「Armory Crate」からメモリーの割り当てを調整でき、ゲームプレイやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮できる。
- 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
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![AERO X16 1VH93JPC64AH [スペースグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690915.jpg) |
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91位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/下旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
11747 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 |
1.9kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:IPSレベルパネル 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm カラー:スペースグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard 駆動時間:12時間 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のクリエイティブノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。独自のAIアシスタント「GiMATE」を搭載しバッテリーやパフォーマンスの管理が行える。
- 冷却技術「WINDFORCE」によりPC本来の性能を発揮させ、高負荷のゲームプレイもクリエイティブもマルチタスクも快適な操作性を保つ。
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![Thin-15-B2RVE-6959JP [コスモスグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693013.jpg) |
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86位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/12 |
15.6型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
8957 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4050 |
1.86kg |
【スペック】ビデオメモリ:6GB GDDR6 メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR4 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359x21.7x254mm カラー:コスモスグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 駆動時間:JEITA Ver3.0:4時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
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![AERO X16 1VH93JP893AH [スペースグレイ]](https://m.media-amazon.com/images/I/412htdyBciL._SL160_.jpg) |
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82位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/5/31 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
11747 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 5060 |
1.9kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm カラー:スペースグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、単色RGBバックライト付き 駆動時間:12時間
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![Claw-A1M-002JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613530.jpg) |
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23位 | 64位 | 4.19 (6件) |
28件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24697 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
Intel Arc Graphics |
0.675kg |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
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![Thin-15-B13UCX-6503JP [コスモスグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654972.jpg) |
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78位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/9/19 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23795 |
3991 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 2050 |
1.86kg |
【スペック】ビデオメモリ:4GB GDDR6 メモリ容量:16GB メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359x21.7x254mm カラー:コスモスグレイ OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、英語(US)キーボード、シングルカラーバックライト内蔵 駆動時間:JEITA Ver3.0:4時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:9時間
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)144Hzディスプレイのカジュアルゲーマー向けゲーミングノートPC。CPUはインテル Core i7 13620H、メモリーは16GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 2050。効率化されたエアフロー構造により、高い冷却性と静音性を実現する「静音設計強冷クーラー」を搭載。
- キーボードはテンキーレスの英語キーボードを搭載。独自開発のシステム管理・チューニングソフト「MSI Center」を内蔵する。
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![Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706109.jpg) |
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52位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア |
24177 |
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24GB |
M.2 SSD:1TB |
AMD Radeon Graphics |
0.763kg |
【スペック】メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm カラー:ブラック&ホワイト OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
- 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
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直販![ROG Zephyrus G16 GU605MZ Core Ultra 9 185H/32GBメモリ/1TB SSD/RTX 4080/16型有機EL搭載モデル GU605MZ-U9R4080W [プラチナホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611191.jpg) |
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79位 |
70位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/3/ 6 |
2024/3/ 6 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア |
29356 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4080 + Intel Arc Graphics |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ12GB NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット 幅x高さx奥行:354.95x17.43x246.95mm カラー:プラチナホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.9時間(動画再生時)/11.9時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.6時間 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いが良い、あたりまえだけど。
【デザイン】
白系なので汚れは目立ちやすくなりますが、美しいです。
【処理速度】Core
納得でしょう。
今時、ラップトップに45万円払う人は皆無でしょう。
でも、興味を持って買ってみました。
結論、デスクトップに匹敵します。
【グラフィック性能】
これ、OLEDで凄すぎですね。
購入前に数々のHPと動画サイトを見ました。
で、GPU系のアップデートを施した結果が添付ファイルの通りです。
2560×1440でこのスコア。
【拡張性】
RAMの拡張瀬能はMB直付けなのでなし。
詳細は知りませんが、SSDの交換はできるようです。
個人的主観でいうと、M.2の差込口って2つあるように思えます。
【使いやすさ】
キー打鍵感とか普通にいいと思います。
メカニカルキーボードが好きな方には無理かもしれません。
【持ち運びやすさ】
本体は2kgを切っていますが、ギリギリです。
そこに500g近いACアダプターを同伴するのは中々かと。
泊を伴う出張でゲームがしたいのであればあり。
でも、このPCの凄いところは、タイプCのPD給電に対応しているので、office系の使用なら全く問題ありません。
PD給電のタイプCを同伴させ、仕事をするのが吉です。
ただし、ゲーミングPCあるあるですが、ACアダプター直結でないとパフォーマンスは出ませんのであしからず。
【バッテリ】
4080は使わずにUltra 9 185HのCPU内GPUで使えば使用用途によりますが、8時間くらいは持つと思います。
多くの場合は、勝手に4080とCPU内GPUを切り替えてくれるので便利です。
サイレントモードで使えば、ファンの音は殆どしません。
【画面】
無茶苦茶綺麗です。
当方、10年ばかり13.3インチを使ってきましたが、WQXGAもあるので使い勝手が良すぎです。
【コストパフォーマンス】
はっきり言って、今の時代でlaptopPCに45万円を払う人はいないと思います。
軽量laptop+ゲーミングlaptopの法がコスパはいいです。
でも、私が購入を決意した理由は以下の通りです。
・OLEDのWQXGAで240Hz(超絶綺麗)
・Ultra 9 185HでNPU搭載かつ省電力(サイレントドでofficeを使えばほぼ無音)
・高負荷時もファンの音は比較的許容範囲内
・6個のスピーカーの音が立体感がある
・温度差はありますが、ギリギリ持ち出せるレベル
【総評】
Asus Storeで買いましたが、金額的には高すぎ。
でも出せるのであれば、十分納得できます。
数年で、処理速度等は抜かれることは100も承知ですのが、現時点では最高峰の1台と思います。
私が買った理由の原因は第8世代core i5のグラボ非搭載モデルだったからです。
デスクトップでパーツを変えない層には、ケースによりますが、もってこいだと思います。
購入はAsus Storeから買いました。
Full HDだとこんな感じです。
CinebenchR23の結果も張っておきます。
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![Cyborg-15-B2RWFKG-1153JP [オデッセイグレイ&スケルトン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698586.jpg) |
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94位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/23 |
15.6型(インチ) |
インテル Core 7 240H 2.5GHz/10コア |
24659 |
12261 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5060 |
1.95kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 メモリ容量:標準32GB/最大96GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:359.3x23.15x245.25mm カラー:オデッセイグレイ&スケルトン OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、4ゾーンRGBバックライト内蔵
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![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
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81位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18950 |
|
32GB |
M.2 SSD:1TB |
Intel Arc Graphics 140V |
0.795kg |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、47 TOPS メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:299x24x126mm カラー:ブラック&サンドストーム OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
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直販 |
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89位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 2 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35132 |
|
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4060 + AMD Radeon 890M |
1.85kg |
【スペック】ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:354x17.2x246mm OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![Cyborg-15-A13UCK-4169JP [ブラック&スケルトン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601519.jpg) |
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58位 |
81位 |
3.08 (4件) |
3件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 1 |
15.6型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13620H(Raptor Lake) 10コア |
23795 |
4022 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
GeForce RTX 3050 |
1.98kg |
【スペック】ビデオメモリ:4GB GDDR6 メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1 幅x高さx奥行:359.36x22.9x250.34mm カラー:ブラック&スケルトン OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初心者向け
【デザイン】
キーボードが光っていて、格好良いです
【使いやすさ】
初心者にも優しいです
4コスパいいかな
【デザイン】
かっこいい。キーボードのLEDグラデーションしているのが最初笑えたけど、昔のイメージに比べて品が良い感じで意外と綺麗。
【処理速度】
不満なし。
【グラフィック性能】
目的のゲーム(星の翼とかバトオペ2)が軽快に動いたのでOK、今回の要件を満たせた。
【拡張性】
USBポートが二つしかないのでちょっと足りない。拡張HUBの購入を検討中。
【使いやすさ】
悪くない。
【持ち運びやすさ】
前のPCより軽くなった。
【バッテリ】
使い始めなので評価しにくいけど、困ってはいない。
【画面】
悪くない。
【コストパフォーマンス】
悪くないと思う。グラボは一世代前くらいのが価格的にいい感じ。
【総評】
満足してる。
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![Claw-A1M-003JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613531.jpg) |
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39位 |
84位 |
4.08 (13件) |
14件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22116 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
Intel Arc Graphics |
0.675kg |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。
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![AERO X16 1WH93JP894DH [ルーナーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688881.jpg) |
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99位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24924 |
13032 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5070 |
1.9kg |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) 画面種類:IPSレベルパネル 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 表面処理:ノングレア(非光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm カラー:ルーナーホワイト OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard 駆動時間:12時間 生体認証:顔認証
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