画面種類:液晶のゲーミングノートPC 人気売れ筋ランキング

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表面処理:グレア(光沢) 画面種類:液晶
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スペック情報
画面サイズ  CPU CPUスコア(PassMark)  TimeSpyスコア(3DMark)  メモリ容量  ストレージ容量 ビデオチップ
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お気に入り登録166ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック] 1位4.00
(8件)
47件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen AI Z2 Extreme
2GHz/8コア
22463   24GB M.2 SSD:1TB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 重量:0.715kg 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5再投稿、入力遅延解消しました。

発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。 当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。 この事実は、致命的ですが、設定により改善します。 口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。 持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。 画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。 バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。 少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。

5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高

XBOX Ally Xでついに完成した感じです。 ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。 また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。 全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。 操作性が格段に良くなります。

お気に入り登録322ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック] 6位4.68
(56件)
58件 2024/6/ 4  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24693   24GB M.2 SSD:1TB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 重量:0.678kg 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
  • 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
  • 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
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5CPUが同じだが、他は大幅進化

ROG Ally Xになってついに完成した感じです。 CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。 ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。

5rogally完全体

z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。 【デザイン】 細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。 【処理速度】 前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。 【グラフィック性能】 ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。 無印allyからは10%程の性能向上だそうです。 【拡張性】 前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に! 地味ですが大きい要素です。 【使いやすさ】 細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。 十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。 前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。 アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。 【持ち運びやすさ】 サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。 【バッテリ】 以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。 【画面】 普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。 【コストパフォーマンス】 前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。 ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。 【総評】 rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め! もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め! allyは良いぞ。

お気に入り登録37ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 12位 4.00
(4件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10380   16GB M.2 SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:0.67kg 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm カラー:ホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
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4不満もあるけど総合的には良製品

【デザイン】 ゲーム用途にぴったり 【処理速度】 思ったよりは早い 【グラフィック性能】 思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい 自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし 【拡張性】 これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう 【使いやすさ】 内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました 【持ち運びやすさ】 わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね 【バッテリ】 こんなもんかなー程度 【コストパフォーマンス】 ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います 【総評】 買ってよかったです ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです

4買って満足

まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。 大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。

お気に入り登録218Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]
  • ¥79,800
  • ケーズデンキWEB
    (全17店舗)
27位4.56
(5件)
46件 2023/12/ 7  8.8型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24693   16GB M.2 SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:0.854kg 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm カラー:シャドーブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 
【特長】
  • Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
  • 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
  • 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯できるハイスペックPC

ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。 元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。 UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。 【デザイン】 脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。 折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。 【処理速度】 FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。 【グラフィック性能】 同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。 【拡張性】 USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。 【使いやすさ】 起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。 【持ち運びやすさ】 コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。 【画面】 とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。

5コントロールのデザインが好きです

コントロールのデザインが好きです。 すごく使いやすいです。

お気に入り登録37ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C [オフブラック] 38位 4.50
(2件)
0件 2025/2/26  13.4型(インチ) Ryzen AI Max+ 395
3GHz/16コア
55132   32GB M.2 SSD:1TB Radeon 8060S Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:1.59kg 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX+ 395、メモリーは32GB。
  • 「Armory Crate」でシステムメモリーとビデオメモリーの割り当てを調整でき、ゲームやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮。
  • 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5小さくて高性能

【デザイン】 カッコイイです 【処理速度】 さすがにこの価格なので高性能です 【グラフィック性能】 よほどの重たいゲームでない限りは普通にプレイ可能です 【持ち運びやすさ】 小さいので持ち歩きに適しています 付属の充電器以外に、小型の100wの充電器を持ち歩きように別途購入しました ただしフルパワーで使うと100w充電器ではパワー不足でバッテリーが減ります 【バッテリ】 普通です 【総評】 高価格ですが、満足度の高いノートPCです

413インチ最軽量のゲーミングPC

全モデルのGV302Z(RTX4050搭載)の後継機として購入。 1Kg前半で13インチで1440PのゲーミングPCは他にはないため 本当は、クリエイターPCのProArtシリーズの13インチが最高ですが、すでに製造中止とのことでやむなくこちらを選びました。 CPUの処理速度は申し分なく動画再生、オフィス関係は問題ないのですが 期待していたゲーミング性能は少し期待外れでした。 3D MARKなどのベンチマーク見る限り、 RTX4050とほぼ同等で、RTX4060には及びません。GPU性能はG302Zと同等かちょっと低い感じでした。Eldenringなどをプレイすることは可能でしたが、1440p以下で品質は中以下でぎりぎりでした。なお、メモリーは内蔵を割り当てる形ですが、なぜかスコアは8GB>16GB>4GBという結果でした。16GB割り当てだとCPUが減ってしまうので、8GBにしています。 ポートはUSBCが1つ増え、ACのポートが別になったので使い勝手がよくなりました。microSDスロットもあるので、デジカメやinstaやドローン画像の取り込みには便利です。 パワーアダプターは、できれば全モデルと同じPD140Wにしてほしかったです。200Wになり大きくて、専用コネクターになりました。AC AdapterはAliexpressで純正と同じ200Wが半額くらいで購入できました。 一方で、USBCでのPD充電だと電力が200Wできないので、ゲーム使用では電力が減ってしまいます。バッテリーは負荷がない状態でバックライト最高で3時間、中くらいで5時間、最低で7時間となりますので、GPUを動かさなければ5時間弱は使えると思います。 使い勝手ですが、軽く、薄くなりましたが、サーフェースと同じカバーキーボードなので特にトラックパッドのクリック感が低いため細かい操作が苦手です。本製品タブレットで使うシーンがほとんどないので全モデルと同じく、普通のキーボード付きにしたほうがよかったです。 一番残念だったのがサーフェースタイプなので、使用時に背面支えを毎回引き出してつかうところ、このために水平な台がない場所(車中で膝の上とか)では不安定で使いにくく、また排気もディスプレイ上にでるためうるさいです。 欠点は気になりますが、使い方を工夫して使っていこうかと思います。 性能をもとめるなら ROG Zephyrus G14 GA403WR になるのではと思います。

お気に入り登録878ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 56位 4.52
(513件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24693   16GB SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 重量:0.608kg 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm カラー:ホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録12Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト] 70位 -
(0件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
11729   16GB M.2 SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:0.74kg 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm カラー:グレイシャーホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) 
お気に入り登録83ROG Flow Z13 GZ301ZA GZ301ZA-I5UMAのスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ301ZA GZ301ZA-I5UMA 99位 3.67
(3件)
3件 2022/2/15  13.4型(インチ) 第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake)
12コア
20446   16GB SSD:512GB Intel Iris Xe Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.1時間 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 12コア16スレッドの第12世代インテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し高い機動力と処理性能を兼ね備えた13.4型2in1ゲーミングノートパソコン。
  • 約1.12kgの軽さと薄さ14.5mmのスリムボディ。取り外し可能なキーボードが付属し、170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に備えている。
  • PC本体への給電や映像出力をサポートするThunderbolt 4やUSB Type-C、USB Type-Aを装備。別売りの外付けGPUモジュール「ROG XG Mobile」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的軽いゲームや、eGPU使用にぴったり

【単体での性能】 FINAL FANTASY XIV Online 標準品質(ノートPC)でFPS 60 は出ました。 Elder Scrolls Online グラフィックス 低 で、FPS 60 は出ました。 帰省中などちょっとログインするような時には十分な性能かと思いました。 【Thunderbolt 4 と eGPU】 Thunderbolt 3 接続の eGPU(Razer Core X) を所有していたため、 Thunderbolt 4 のポートがあるこの製品を選びました。 1週間ほど使用していますが、問題なく使用できています。 1点気になる事としましては、Windows 11 から、Home にも追加された Bitlocker についてなのですが、eGPU を接続して、電源を入れると回復キーが要求されるのです。回復キーを入力して、eGPU ありの状態を保存させると、今度は、 eGPU なしで電源を入れたときに、回復キーが要求されるという動きをします。 現状は、eGPU なし状態を保存し、Windows の起動後に eGPU を起動するという運用をしています。 BIOS の設定などで、Bitlocker のチェックを回避してもらえると、ありがたかったです。 純正の XG Mobile なら問題ないのかもしれませんが、所有していないので分かりません。 【キーボード】 基本、自宅で使用する際は、BT のキーボードをつないでいるので、付属のキーボードの使用頻度は高くありませんが、外出時に使用するには十分使いやすいと思いました。 ただ、個人的には英語キーボードを普段使っているので、英語キーボードも選択肢にあると、より 2in1 の良さが出たのかなと思いました。 【総評】 見た目はかっこよくて、質感もいいです。 自宅では、eGPG を接続し、たまに外出先でもゲームするという人にはコストパフォーマンスもよく、2in1 なので、別のキーボードを使う場合も付属のキーボードが邪魔にならず、ぴったりなのではと思いました。

4斬新なデザインですが、ゲーマー以外の方でも快適に使えそう!

普段3Dゲームは一切やらないのですが、タブレットとしても使え、やや複雑な数値計算や事務作業などが快適にできる2-in-1マシンを探していました。surface pro 6からの買い替えです。 他に検討した機種は (1) surface pro 8 (2) matebook e (3) one-netbook t1 です。 (1)はsurface pro 6も快適でしたので性能は間違いないと確信していましたが、コスパがちょっと・・・ (2)は店頭で見て有機ELが綺麗で心が動いたのですが、メモリもストレージもちょっと不安で、thunderboltとはいえtype -C 1つしかポートが無いのがちょっと・・・ (3)はクラウドファンディングが始まったばかりですが、surfaceのコピーに12世代CPU載せたものにしか見えず、surfaceモドキの割にそこそこのお値段なのであまり魅力を感じませんでした。 という状況で、ちょうどセールで16万円台に落ちていたrog flow Z13のi5モデルが目に留まりました。 i5-12500H, DDR5のメモリ16GB+SSD 512GBでタブレットとしても使えるなら全然アリだししかもカッコいい!という事で即ポチ。 【デザイン】 〇好みが分かれる所だと思いますが、私には最高です。未来感のあるかっこいいデザインです。 今まで買ったマシンが高性能で満足したことはあるのですが、デザインが良くて持っているだけでうれしくなるのは本機がはじめてです。 【処理速度】 〇core i5-12500Hは期待以上に速く、重いゲームをしないなら何も不満はないと思います。 4K動画はわからないですが軽い動画編集も全く問題ありませんでした。私の用途にはオーバースペックすぎるぐらいです。 〇指紋認証は精度が良く、反応も良好です。 〇SDカードの読み書きは結構速いと思います。 【グラフィック性能】 ゲームをやらないのでこちらは私には評価できませんが、私の端末のベンチマーク結果を載せておきます。 PC Mark 10 総合5495 Essentials 10027 Productivity 7530 Digital Content Creation 5963 Cinebench R23 CPU (multicore) 10659pts CPU (Single core) 1592 pts これで十分な性能なのかは人によると思いますが、個人的には余裕でオーバースペックです。 【拡張性】 〇入出力ポートはタブレット2-in-1タイプのものとしては豊富で、助かります。mate book e 2022も検討したのですがUSB-C1つだけだったのですぐに検討から外れました。ノートPCとして使うために必要なポートがそろっているとおもいます。 △ただ、USB-A 2.0が1つあるのですが、こちらは3.0だったほうが良かったです。 〇(私は今のところゲームしないので買う予定はないですが)ゲームする方にはXGMobileで外部GPUのパワーを借りられるのは大きいと思います。とてもユニークですね。 【使いやすさ】 〇turboモード時以外は非常に静かです。 〇純正ペンは品切れだったので互換のペンを使ってみました。反応は良好です。 しかしそれでも書きやすさはsurfaceの方が上かなと思いました。 〇キーボードは入力しやすいです。バックライトも素敵です △タブレットとしての使い勝手はsurfaceの方が快適です。理由は本機がタブレットとしては結構重たい(長時間持って使うのは厳しい)ことと、天面のでっぱり(シースルーの小さい窓の部分)が突き出ていて、持って使うにしても机において使うにしてもやや邪魔です。 【持ち運びやすさ】 surface pro6程ではないですが、ノートPCとしては軽いです。鞄に入れて余裕で持っていけます。 【バッテリ】 △surfaceと比べてバッテリーの持ちはあまり良くありません。12世代H-プロセッサを積んでいるので、ある程度やむを得ないかなと思います。 【画面】 〇ディスプレイは綺麗です!発色も良いと思いました。ゲーム好きな方も満足されるのではと思います。リフレッシュレートも120Hzに出来るのでゲームにも良いでしょうね。 【コストパフォーマンス】 もっと安くて同じ処理能力のマシンは探せばあるかもしれませんが、この機種には他の機種にない魅力が沢山つまっています。 【総評】 かなり個性派のマシンですし、デザインを含めグッとくるものが無い方には割高かもしれません。 またタブレットメインで使うならやはり優等生のsurface pro 8の方がよさそうです。 ゲーマーの方はi9, 少なくともi7でないとパフォーマンスに満足できないかと思います。 本機はゲーマー以外の方にこそおススメだと思います。バッテリーやタブレットとしての使い勝手など、改良してほしい点もありますが、使っていて快適で楽しいです。なにしろかっこいい。 買ってよかったなあと思います。

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AORUS MASTER 18 BZHC6JPD45JP 126位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  18型(インチ) インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
56099 22735 64GB M.2 SSD:1TB+1TB GeForce RTX 5090
【スペック】
ビデオメモリ:24GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS メモリ容量:64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):4(2) 画面種類:MiniLED 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1、SDスロット USB PD: 重量:3.5kg 幅x高さx奥行:400.7x30x287mm カラー:ブラック系 OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB各キー独立カラーバックライトキーボード 駆動時間:8時間 生体認証:顔認証 
お気に入り登録33ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C64G [オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C64G [オフブラック] 135位 -
(0件)
0件 2025/2/26  13.4型(インチ) Ryzen AI Max+ 395
3GHz/16コア
55132   64GB M.2 SSD:1TB Radeon 8060S Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:1.59kg 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証 
お気に入り登録15ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI912C [オフブラック]のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI912C [オフブラック] 143位 -
(0件)
0件 2025/2/26  13.4型(インチ) Ryzen AI Max 390
3.2GHz/12コア
41569   32GB M.2 SSD:1TB Radeon 8050S Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:1.59kg 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm カラー:オフブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証 
【特長】
  • 13.4型WQXGA(2560×1600)180Hzタッチディスプレイの2in1「Copilot+ PC」準拠ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI MAX 390、メモリーは32GB。
  • 「Armory Crate」からメモリーの割り当てを調整でき、ゲームプレイやクリエイティブ制作などの用途に応じて適切なパフォーマンスを発揮できる。
  • 新設計のベイパーチャンバーや「第2世代Arc Flow Fans 2.0」などの冷却システム「ROGインテリジェントクーリング」がパフォーマンスを引き上げる。
お気に入り登録1AORUS MASTER 18 BZHC6JPD65JPのスペックをもっと見る
AORUS MASTER 18 BZHC6JPD65JP
  • ¥750,000
  • GIGABYTEストア【公式】
    (全2店舗)
182位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  18型(インチ) インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
56099 22735 32GB M.2 SSD:1TB+1TB GeForce RTX 5090
【スペック】
ビデオメモリ:24GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):4(2) 画面種類:MiniLED 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1、SDスロット USB PD: 重量:3.5kg 幅x高さx奥行:400.7x30x287mm カラー:ブラック系 OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB各キー独立カラーバックライトキーボード 駆動時間:8時間 生体認証:顔認証 
お気に入り登録2AORUS MASTER 18 BYHC5JPD65JPのスペックをもっと見る
AORUS MASTER 18 BYHC5JPD65JP 209位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  18型(インチ) インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake)
2.7GHz/24コア
56099 20071 32GB M.2 SSD:1TB+1TB GeForce RTX 5080
【スペック】
ビデオメモリ:16GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):4(2) 画面種類:MiniLED 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、USB4 Type-C、Thunderbolt5兼用x1、SDスロット USB PD: 重量:3.5kg 幅x高さx奥行:400.7x30x287mm カラー:ブラック系 OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB各キー独立カラーバックライトキーボード 駆動時間:8時間 生体認証:顔認証 
お気に入り登録37ROG Flow Z13 GZ301VU GZ301VU-I9R4050 [ブラック]のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ301VU GZ301VU-I9R4050 [ブラック]
  • ¥317,900
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
237位 4.00
(1件)
0件 2023/3/10  13.4型(インチ) 第13世代 インテル Core i9 13900H(Raptor Lake)
14コア
27329   16GB SSD:1TB GeForce RTX 4050 + Intel Iris Xe Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(イン:503万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.8時間 生体認証:顔認証 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパは良くない

【デザイン】 背面スリットやLED窓はきれい。 ゲーム以外の用途がメインのため派手と感じている。 【処理速度】 リモートデスクトップに近いテレワーク環境で 操作遅延が少なくなった程度にしか実感できていない。 【グラフィック性能】 Intel UHD Graphicsで出来るゲームしかしていないが、 このレベルでは終始滑らかでカクつくことは皆無。 子供の部活のビデオ編集や写真ではストレスを感じず 作業できている。 【拡張性】 USB-Cが2個のうち1つがアダプターで塞がる。 他はUSB-Bが1個と。有線LAN端子はないが、 Wifi6が使えるなら必要性を感じない。 MicroSD以外のメディアならHubがあったほうが良い。 【使いやすさ】 購入後、WindowsUpdate後にブルー画面が出て、突然再起動した。 その後も数回表示されているため安定した動作については心配。 バッテリー駆動中にはキーボードのライトが消える。 黒く艶光しているための光が反射してキー表示が読見づらいのが難点。 【持ち運びやすさ】 キーボード付きでバッグに入れて移動すると1kg。 電源が持たないタブレットなので、諸々持つと重い。 【バッテリ】 メールの設定や写真、動画を以前のパソコンから移す間の 1時間程度で50%まで減った。 かなり心許ない。 【画面】 発色が良く写真の確認では修正具合が見やすくて気に入った。 【コストパフォーマンス】 高いと感じる。 CPUはランクを下げても使い勝手に差が感じられない。 【総評】 キーボードはタイプ感がしっかりとしていて、 ちょっとしたテレワークでも簡単な資料訂正もできるので 想定していた用途は十分にこなし てくれる。 中古で良い出物があったから購入したが、オーバースペック過ぎて 新品価格でこれを買うのは躊躇する。

お気に入り登録61ROG Flow Z13 GZ301ZC GZ301ZC-I7R3050のスペックをもっと見る
ROG Flow Z13 GZ301ZC GZ301ZC-I7R3050 -位 4.13
(6件)
7件 2022/2/15  13.4型(インチ) 第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
25272   16GB SSD:512GB GeForce RTX 3050 + Intel Iris Xe Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:専用ビデオメモリ4GB メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット カラー:ブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver2.0:7.3時間 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 14コアのインテル Core i7-12700H プロセッサー、GeForce RTX 3050 Laptop GPUを搭載した13.4型ゲーミングノートパソコン。
  • 取り外し可能なキーボードが付属し170度まで開閉できる調節式キックスタンドを背面に装備。ディスプレイは120Hz高速駆動とAdaptive-Syncに対応する。
  • 14.5mm、約1.18kgの薄型軽量モデル。排熱性能にすぐれた「ベイパーチャンバー」が効率的に冷却し、Thermal Grizzly社製の液体金属グリスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの良いモデルだと思います

【デザイン】 とにかく筐体がカッコいい。ROGシリーズのノートPCをそのままタブレット化した感じ。キーボードもゲーミングPCらしく光ります。所有欲を満たす逸品。 【処理速度】 さすがインテルCore-i7のHプロセッサだけあって、第12世代でも爆速です。 【グラフィック性能】 今となっては型落ちではあるが、ディスクリートなGPUが搭載されているので高性能です。 【拡張性】 USB-Aが1ポート、USB-Cが2ポートついている。タブレットとしては標準的であるが、ノートPCとして使う分にはもう少しポートが欲しいところ。USB-A3.0が1ポートでも欲しかったかな。 【使いやすさ】 本機はタブレットだがフルサイズのキーボードが標準でついてくるのでタイピングがしやすいです。打鍵感もしっかりしていて気に入ってます。 【持ち運びやすさ】 ディスプレイのふちが細く、画面占有率が高いためとてもコンパクトで持ち運びに便利です。 【バッテリ】 他の方が報告されていますが、確かにバッテリの減りは速い方だと思います。 【画面】 非常に精細で明るく、文字もくっきりはっきりしています。4Kモデルでなくても十分きれいです。 【コストパフォーマンス】 競合となるマイクロソフトのsurfaceなどはキーボードが付属していないものが多いなかで、標準でゲーミングキーボードがついてくるのはお得感が高いです。また、2024年1月現在、本機は型落ちモデルとなっていますが、新型モデルはまだまだ値段が高いので、最高性能を求める方以外は本機で十分だと思います。型落ちとはいえ、ゲーミングPC用のCPUとGPUが搭載されているため、パフォーマンスは十分高いです。 【総評】 現在コスパが非常に高いタブレット(2-in-1 PC)だと思います。 デザインと性能を重視したいという方には良いのではないのでしょうか。

5普段使いにも良い2in1ゲーミングpc

少し重い、バッテリー消費が早いなどの欠点はあるが、それ以外の外見や質感、動作などはかなり良い。またキーボードが分離できタブレットとしても使えるため普段使いにも対応でき、できる事が多い。CPU稼働率やキーボード、pcのライトアップの色などを変更出来るなど、個人にあったカスタマイズができるのも良。普段使いが中心の自分には満足な1品でした。

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