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多い順少ない順 |
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51位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/6/12 |
SSD |
M.2 |
1台 |
SSD:NVMe PCIe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB3.2 Gen2 Type-Cx1 |
59x16x59mm |
【スペック】 台数:SSD:1台 電源:USB 対応OS:Windows
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![GWM.2AM-U4CC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626030.jpg) |
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34位 |
40位 |
3.74 (3件) |
12件 |
2024/5/17 |
2024/5/24 |
SSD |
M.2 |
1台 |
SSD:NVMe PCIe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4/3兼用x1 |
50x21x104mm |
【スペック】 台数:SSD:1台 電源:USB 対応OS:Windows/macOS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5正解は分かりませんが
結論は買って良かったと思ってます。
とても良い製品です。
まず、環境はWindows環境でのレビューです。
Pc系のapple製品は一切持ってません。
本製品のようなものは世の中にたくさんの種類があり選ぶのがとても難しいですね…
そんな中で、購入するにあたり条件を自分の中で決め
日本法人であること、TB4(40Gbps) USB3.2 Gen2x2(20Gbps) USB3.1 Gen2 / USB3.2 Gen2(10Gbps)の接続が可能なことを重視して選びました。
その理由は後で後述します。
apple製品の場合は、何も悩まずに適当に選んでも問題ないですが僕はWindowsが好きなので必然的にWindows環境での利用になります。
Windows環境では、Z790までの情報ですがUSB4規格のみの接続だと20Gbpsリンクになり速度が出ません。
40Gbps出るUSB4も存在しますがその多くが20Gbpsを採用していて多くのMBでは現在の仕様はこのようになっています。
おそらく、Z890のTB5あたりからUSB4=40Gbpsが多く採用されこれが当たり前になるんではないかと。
つまり、Z790まではUSB4接続をするとその多くは20Gbpsになるので接続する規格はTB4である必要があります。
速度の話ですが、結論からいうと
自分でボトルネックを作り上げ負荷を減らすことができるということです。
この種の製品はNVMe SSDもそうですがコントローラの発熱がひどく自然な環境だと限界がありTB4接続でぶん回すには空冷ファンが必要です。
この製品のクチコミで速度の検証を実施しましたが、TB4(40Gbps)とUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)ではそこまで大きな差はないので、
(https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001626030/SortID=26089465/)
差分バックアップ等、速度が必要ない時はUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)で安定運用させ
速度が必要な時はTB4(40Gbps)で限界のフルスピードと使い分ければ良いと考えました。
そして、すべての環境でTB4(40Gbps)やUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)の接続ができればよいですが
他の環境のことも想定し最低限USB3.1 Gen2 / USB3.2 Gen2(10Gbps)でも使えるという安心感はありますね。
あと、NAND両面実装とは相性が悪いことでしょうか
現在この種の製品はNAND両面実装を想定して作られておらず、裏面のNANDに対してユーザーは何もすることができないのが現状です。
裏面のNANDの熱の逃げ場を設計上想定されていない製品で裏面のNANDに対してサーマルパッドを敷くとその熱はケース内にこもり余計発熱します。
よって、この種の製品にはNAND片面実装を強くお勧めします。
僕はWD Blue SN5000の4TBクラスで唯一片面実装を入れて使ってます。
僕の環境では、もてないほど熱くなることは起きてませんが使えば発熱し熱を帯びます。
おそらく、持てないほど熱いと感じている方はNAND両面実装を入れているのではないかな?と。
分解した写真を載せました!
基盤裏面は、(画像4)サーマルパッド1枚がありコントローラチップの冷却に使われているようですね。
この設計ではNAND両面実装を使った場合の排熱は期待できないでしょう。
カバーのネジは全く固くなくネジが舐めることはないと思います。
むしろ、基盤の外す時のネジは舐めそうなぐらい硬かったです。
サーマルパッドを確認してみたら、(画像3-4)ちゃんと圧着できているので設計上問題ないでしょう。
ではでは!
4黒くて大きいです
Century CM2NV2U20Gと同じ場所に置いた
同等に暑くなるとでUSB扇風機(USB-TOY64N)を
下向きに吹き付け使っても46度前後
サイズデカいけれど安定はいままでで一番いい
デザインは。。。どちらでもいい
あまったM.2 QLCを外にということで
こちらとセンチュリーにした、どちらも安定はする
ただしハブの数珠繋ぎは不安定になるのでやめたほうがいい
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189位 |
-位 |
3.22 (26件) |
0件 |
2017/12/25 |
- |
HDD/SSD |
2.5 |
1台 |
HDD/SSD:SATA |
USB3.1 Gen1(USB3.0) microBx1 |
82x19x130mm |
【スペック】台数:HDD/SSD(兼用):1台 電源:USB 対応OS:Windows PC電源連動機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格なりです
【デザイン】見えない場所に置くので問題ありません。
【静音性】HDDに依存するので問題ありません。
【転送速度】TV用なので問題ありません。
【堅牢性】プラスティックなので、それなりです。
【サイズ】小さくて良いですね。
【総評】安っぽいですが機能的に問題ありません。
5コスパ重視の方にはお薦め
家に在った中古のHDDをTVの録画に使用する目的で買いました。
テストの結果、問題なく動作しています。
堅牢性はありませんが、実使用上何ら問題ありません。
コスト対パフォーマンスを考えると、良い製品と思います。
コスパ重視の方にはお薦めできます。
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![GW2.5BM-SU3/MG [メタリックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000234554.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.98 (14件) |
37件 |
2011/3/ 8 |
- |
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2.5 |
1台 |
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USB3.0x1 |
113.5x15x76.5mm |
【スペック】 電源:USB
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通りのパフォーマンス
【デザイン】
ただの黒い箱です。
天板は両面アルミで、中のステーはプラスチック。
【静音性】
特に防音設備はないので、内蔵するHDDなどに因りますが、HGSTの9mmは無音に近いです。
【転送速度】
別のusb2.0HDD→本製品で24mb/s Windows上での目測
内蔵HDD→本製品で180mb/s Windows上での目測
5600rpmのHGST製HDDです。
【堅牢性】
毎日鞄に突っ込んで持ち運んでいますが壊れてないです。
【付加機能】
無し。無評価。
【サイズ】
小さく薄い。
【総評】
期待値通りの動きをする製品です。
オウルテックの同系製品で失敗したので戦々恐々でしたが、
こいつは優秀で2個買いました。
USB3.0のガワを買ったのに速度が出ない、という方は、こちらの製品を強くおすすめします。
高くないですし、癖もないです。
5HC25その5-R2:小型で冷却性能が優れたHDDケース
過日、知人用に購入しレビュー後、自分用に又購入しました。今回はゆっくりテストすることが出来ました。
付属ケーブルに初期不良があったので交換してもらいました。詳しくは後述します。
デザイン】
玄人志向にしては品良くコンパクトに設計されており、豊富なカラーラインナップからノートPCに合わせる事が出来るので、とても良いと思います。
組立の補足】補足図1参照
アップ写真内で説明してますが、ケース基盤面側のアルミパネルに絶縁シール(だと思う)が貼付されていますので、そのパネルを下側にしてください。
ショートするとは思いませんが、そのための予防だと思います。
静音性】動画1・2参照
TestPC)ASUS P8Z77-M/intel-USB3.0
TestHDD)HITACHI HTS545050A7E380 500GB
内部シャーシがプラスチック製で、そこそこ音を吸収してくれますが、高音の雑音が外壁で反響するので大きく聞こえます。
転送速度】補足図3・4・5参照
TestPC)ASUS P8Z77-M/intel-USB3.0
TestSSD)Samsung 840 Pro 128GB
当然ながらWin8の方が全体的にスコアは少し上ですが、Random4KはWin7の方が高くなっています。テストするに当たり、Win7のUSB3.0ドライバーを「v1.0.9.254」に更新したのが良かったのかもしれません。SATA2対応の割にOS差が出ている方です。
古いSSDなら充分ですが、最新のSSDを搭載するのには向かないと思います。
堅牢性】補足図1参照
落下させる様な事は別として、かなり丈夫だと思います。内部シャーシがプラスチックなので、多少は衝撃を吸収してくれるという期待はあります。
付加機能】動画2、補足図1参照
アクセスランプは片面だけなので視認性は50%となります。
内部シャーシはHDD厚によって選択できるようになっていて一般的な9.5mmと12.5mmシャーシが付属しています。良くある兼用タイプと違って、2つのシャーシが用意されているのは非常に良いと思います。
サイズ】補足図2参照
基板部分がとても小さく無駄が全くないので、全長が短くなっています。これが最小といって過言は無いでしょう。
比較グラフ】補足図6参照
Asmedia[ASM1051]の対応規格がSATA2(SATA300)なので、OwltechのOWL-ESL25/U3、LogitecのPBKU3CAと同等のスコアとなっていて、USBブリッジチップの性能に準じています。
総評】
まずは、付属ケーブルの初期不良についてですが、クチコミで「接続・切断が繰り返される」というのをよく見かけます。私も何度も経験してますがUSB3.0での使用を断念することがありました。今回は同じ規格のケーブルが多数有ったので、試しに交換して接続した所、全く問題なく動作しました。
この事で付属ケーブルの不良とわかり交換してもらうことになリました。皆さんも同様のケースが有りましたらお試しください。
さて、HDD専用ケースとしての評価になりますが、昨今の2.5インチHDDは低発熱の物が多く差ほど冷却を必要としないと思われがちです。しかし、ケースのUSBブリッジチップが60度〜70度の高温になるため、それらを放熱する機構が必要です。本ケースでは外壁に多少熱伝導する様にはなっていますが、基板部側に通気用のメッシュ加工が無い為、ケーブル接続側に熱が滞留しています。
この辺を一考してもらえれば、文句なしだったと思います。
価格もありますので多くは望めませんが、この製品は費用対効果の高いHDDケースです。
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