| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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21位 |
14位 |
2.64 (2件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 4 |
SSD |
M.2 |
1台 |
SSD:NVMe PCIe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB3.2 Gen2 Type-Cx1 |
43x14x107mm |
【スペック】 台数:SSD:1台 対応OS:Windows
- この製品をおすすめするレビュー
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4転送速度は充分
少し発熱が気になりますが、転送速度は充分です。
側はアルミ製なので丈夫だと思います。
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19位 |
14位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/19 |
SSD |
M.2 |
2台 |
SSD:NVMe PCIe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1 |
72x22x72mm |
【スペック】台数:SSD:2台 電源:AC 対応OS:Windows
- この製品をおすすめするレビュー
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4便利だがいつまで通用するかで評価が決まる
【デザイン】M.2ソケットカバーが親切
【静音性】無音
【転送速度】500GB→1TB 2~3分で完了
【堅牢性】よくわかりません
【付加機能】特にないかな
【サイズ】大き過ぎず 小さ過ぎず
【総評】今迄付属ソフトなどで移行していたが、ここに来て使えなくなった。
SATA SSDをM.2にクローンする場合にはまだ使用出来ると思うが、M.2→M.2の場合
何故か出来なくなってしまったのでこちらの製品を用意した。
すんなりとはいかないようで、それまでの使用状況によりけりだと思うが今回はディスクの管理でC:右側に回復領域があり、未割り当てをC:に解放出来なかった。
デルのサポート 回復パーティション(WinRE)領域の移動および再構成の方法で簡単に解決した。
参考になれば幸いです。
4お薬箱に入りそうなデザイン
【デザイン】
使用中は端子が剥き出しになります。
2つあるスロットの何方かを塞ぐことは出来ない仕様のようです。
【転送速度】
500GBのOS入りデータを15分で転送できました。
【付加機能】
特にありません。
また、エラースキップ機能もないため、本来OSが入っているデータに使うのは間違ってるかもしれません。
【サイズ】
電源ケーブルを除けば、お薬箱に入りそうな位小さいです。
割り切れば、このサイズ感もありかもしれません。
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![GWM.2AM-U4CC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626030.jpg) |
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29位 |
29位 |
3.74 (3件) |
12件 |
2024/5/17 |
2024/5/24 |
SSD |
M.2 |
1台 |
SSD:NVMe PCIe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4/3兼用x1 |
50x21x104mm |
【スペック】台数:SSD:1台 電源:USB 対応OS:Windows/macOS
- この製品をおすすめするレビュー
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5正解は分かりませんが
結論は買って良かったと思ってます。
とても良い製品です。
まず、環境はWindows環境でのレビューです。
Pc系のapple製品は一切持ってません。
本製品のようなものは世の中にたくさんの種類があり選ぶのがとても難しいですね…
そんな中で、購入するにあたり条件を自分の中で決め
日本法人であること、TB4(40Gbps) USB3.2 Gen2x2(20Gbps) USB3.1 Gen2 / USB3.2 Gen2(10Gbps)の接続が可能なことを重視して選びました。
その理由は後で後述します。
apple製品の場合は、何も悩まずに適当に選んでも問題ないですが僕はWindowsが好きなので必然的にWindows環境での利用になります。
Windows環境では、Z790までの情報ですがUSB4規格のみの接続だと20Gbpsリンクになり速度が出ません。
40Gbps出るUSB4も存在しますがその多くが20Gbpsを採用していて多くのMBでは現在の仕様はこのようになっています。
おそらく、Z890のTB5あたりからUSB4=40Gbpsが多く採用されこれが当たり前になるんではないかと。
つまり、Z790まではUSB4接続をするとその多くは20Gbpsになるので接続する規格はTB4である必要があります。
速度の話ですが、結論からいうと
自分でボトルネックを作り上げ負荷を減らすことができるということです。
この種の製品はNVMe SSDもそうですがコントローラの発熱がひどく自然な環境だと限界がありTB4接続でぶん回すには空冷ファンが必要です。
この製品のクチコミで速度の検証を実施しましたが、TB4(40Gbps)とUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)ではそこまで大きな差はないので、
(https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001626030/SortID=26089465/)
差分バックアップ等、速度が必要ない時はUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)で安定運用させ
速度が必要な時はTB4(40Gbps)で限界のフルスピードと使い分ければ良いと考えました。
そして、すべての環境でTB4(40Gbps)やUSB3.2 Gen2x2(20Gbps)の接続ができればよいですが
他の環境のことも想定し最低限USB3.1 Gen2 / USB3.2 Gen2(10Gbps)でも使えるという安心感はありますね。
あと、NAND両面実装とは相性が悪いことでしょうか
現在この種の製品はNAND両面実装を想定して作られておらず、裏面のNANDに対してユーザーは何もすることができないのが現状です。
裏面のNANDの熱の逃げ場を設計上想定されていない製品で裏面のNANDに対してサーマルパッドを敷くとその熱はケース内にこもり余計発熱します。
よって、この種の製品にはNAND片面実装を強くお勧めします。
僕はWD Blue SN5000の4TBクラスで唯一片面実装を入れて使ってます。
僕の環境では、もてないほど熱くなることは起きてませんが使えば発熱し熱を帯びます。
おそらく、持てないほど熱いと感じている方はNAND両面実装を入れているのではないかな?と。
分解した写真を載せました!
基盤裏面は、(画像4)サーマルパッド1枚がありコントローラチップの冷却に使われているようですね。
この設計ではNAND両面実装を使った場合の排熱は期待できないでしょう。
カバーのネジは全く固くなくネジが舐めることはないと思います。
むしろ、基盤の外す時のネジは舐めそうなぐらい硬かったです。
サーマルパッドを確認してみたら、(画像3-4)ちゃんと圧着できているので設計上問題ないでしょう。
ではでは!
4黒くて大きいです
Century CM2NV2U20Gと同じ場所に置いた
同等に暑くなるとでUSB扇風機(USB-TOY64N)を
下向きに吹き付け使っても46度前後
サイズデカいけれど安定はいままでで一番いい
デザインは。。。どちらでもいい
あまったM.2 QLCを外にということで
こちらとセンチュリーにした、どちらも安定はする
ただしハブの数珠繋ぎは不安定になるのでやめたほうがいい
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![KR-U3G2HUBHDMPD-M.2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529285.jpg) |
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/4/28 |
SSD |
M.2 |
1台 |
SSD:NVMe M.2 2230/2242/2260/2280 |
USB3.2 Gen2 Type-Cx1 |
131x15x55mm |
【スペック】 台数:SSD:1台 対応OS:Windows
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