| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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74位 |
41位 |
3.35 (4件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
230g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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41万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ
【フィット感】
ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。
同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。
耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。
【音質】
ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。
特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。
開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。
もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。
【マイク性能】
他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。
ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。
【総評】
RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。
ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。
その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。
音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。
GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。
そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。
装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。
ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。
重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。
軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。
強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります)
耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。
個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。
装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。
3フィット感良好。音はこもりがち。
【フィット感】
非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。
重量も軽量な部類と思います。
【音質】
音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。
【マイク性能】
特段問題はなさそうです。
【総評】
購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。
使用用途は通話とリモート会議です。
この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。
遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。
本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。
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28位 |
41位 |
4.10 (9件) |
1件 |
2020/10/22 |
2020/11/下旬 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
20g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mw リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームやVRの音響空間イメージを制作者の意図どおりに再現する音質設計のゲーミング用有線イヤホン。カスタマイズしたかのような装着感を得られる。
- 完全自社設計の6mmダイナミックドライバーユニット「f-Core DU」を搭載。音源そのものに集中することが可能。
- マイク付きコントローラーを搭載。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック、専用ポーチ、オリジナルイヤーピース5サイズが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れたイヤホン
【フィット感】
耳の上に引っ掛けるタイプのイヤホンで、頭を動かしても取れることはないし、耳全体を軽く覆うようなイメージで装着されるので、とてもフィット感がいいです。
EarPodsよりかは明らかに良いと思います。
【音質】
音楽を聴くとしたら、低音と高音どちらとも抑えめで、全体としてはフラットな音の印象で全然楽しんで音楽聞けます。
小さな楽器の音も、どっから鳴っているかの低位感もすごくいい感じです。
ゲームで使うとしても、遠くの足音も聞こえるし、普通のイヤホンと比べても低位感がすごいのでいい感じです。
VCをつなげてると、若干音がきれいに混ざらない感があって、音が聞きづらくなる時があります。ゲームの音量を上げれば基本的に大丈夫です。
【マイク性能】
少し使ってみましたが、感度も音質もよくなかったです。イヤホン付属のマイクといえばこんな感じなので、予備としてはありかもしれません。
【総評】
価格も控えめですが、実用性がかなりあって気に入ってます。
イヤーピースが大量についてくるのと、専用の袋もついてくるので有難いです。
5私にはゲーム用かはよくわからなかった
【フィット感】
5サイズのピースが同梱されているのでどんな方でも問題ないのではないかなと思います。
【音質】
ゲーム用でしたがヘッドホンのほうが自分にはあっているなとイヤホンに切り替えてからわかったので勉強になった。
【マイク性能】
あまり良くないようで友人からこもっていると言われました。
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49位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
212g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:2時間未満 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:0.6m
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84位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
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101位 |
46位 |
2.85 (3件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/上旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6時間 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現するHD Voiceに対応したBluetoothハンズフリーヘッドセット。スマホやPCに3ステップで簡単に接続できる。
- イヤホン部は耳にフィットしやすいオープンタイプ。イヤーキャップやイヤーフックは左右対称の形状のため、左右どちらの耳にも装着可能。
- 大型のマルチファンクションボタン採用で、電源のオン/オフ、通話がスムーズに行える。ボリュームボタン付きで通話や音楽のボリューム調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽に使える1台です。
【購入時期】2022年8月
【購入金額】1,555円(税込)
営業職なので、運転中に使いたく、購入しました。
【フィット感】
耳の大きさにもよりますが、当方はフィット感が良いです、簡単に装着できますし、外れにくいです。
標準でイヤーキャップが2種類ついているので、選べるのも良いです。
【音質】
ヘッドセットを購入したのが初めてで、他の製品と比較できませんがキレイに聞こえます。
【マイク性能】
相手側から、特に聞きにくい事も言われた事がないので、問題ないかと。
【総評】
側面に着信フックのボタンがついていますので、着信操作も簡単ですし、ボリュームボタンもついているので音量調節も楽です。
価格も安いですし、手軽に使用したい人には、お勧めできます。
当方はプライベートでアンドロイド、仕事ではiphone8を使っています。アンドロイドでは問題なく使用できますが、
iphone8は接続が途切れて、何度も接続し直す場合があります。iphone側のソフトの問題なのかは不明です。
動画を観る時にも活躍しています。
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81位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/中旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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21g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:6時間、9時間(70%の音量) 連続再生時間:8時間、14時間(70%の音量) 充電時間:2時間 感度(マイク部):Main MIC:-38±2db、Sub mic:-40±1db 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 耳をふさがず周りの音も聞こえるオープンイヤータイプの超軽量Bluetoothヘッドセット。汗や水に強いIPX4防滴機能を備える。
- 集音性を高める単一指向性マイクで、よりクリアな聞き取りやすい音声を伝えられる。小声でも伝わるデュアルマイクノイズキャンセル機能を採用。
- フレキシブルタイプなので頭にフィットして、長時間装着しても疲れにくい。ロングバッテリー搭載で、最大9時間の連続駆動が可能。
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29位 |
46位 |
3.48 (3件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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50位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
4.7g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mW サラウンド:○ ケーブル長さ:1.8m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発した有線ゲーミングイヤホン。銃声・足音・効果音などのサウンドをゲームタイトルごとに最適化している。
- 完全密閉構造と、独自開発ポリウレタンフォーム素材を使用した「ノイズアイソレーションイヤーピース」の組み合わせによりすぐれた遮音性を実現。
- 耳への圧力を最小限に抑えたコンパクトな形状と軽量設計で高い装着快適性を実現。2種×4サイズからプレイヤーに合ったイヤーピースを選べる。
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107位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ゲーム専用に独自開発された2.4GHzワイヤレスヘッドホン。Bluetooth5.4に対応し、長時間バッテリーを搭載、最大60時間の再生が可能。
- ワイヤレスかつ低遅延でライブを快適に楽しめる「2.4Gモード」と、ノイズがほぼゼロで電車内でも音楽を楽しめる「ANCモード」を切り替えられる。
- ワイヤレス2.4GHzモード(Type-C/USB-A)、Bluetooth5.4モード、3.5mm有線(Xboxシリーズ対応可能)から接続モードを選択可能。
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68位 |
50位 |
4.29 (7件) |
2件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
220g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて疲れない。繊細な音の広がり
【フィット感】
耳をすっぽりと覆うタイプで、軽量かつ側圧がないため長時間つけていても痛くなることがありません。
ヘッドパッドの部分がゴム製ですが、きちんと安定するので安心しました。経年劣化しづらく、水洗いができる点も良いと思います。
【音質】
繊細な音や暖かみのある音がうまく表現され聴こえてきます。環境音に拘ったゲームサウンドに非常に適していると思います。
迫力ある低音を出すタイプではありません。好みもあるかもしれませんが、個人的には映画や音楽を聴いても違和感なく使えると感じます。
【マイク性能】
特別良いわけではないですが、十分だと思います。
付けはずしができるため、使わないときには外して通常のヘッドフォンとして使うことができるのは良い点だと思いました。
【総評】
ゲーム、ボイスチャット、映画や音楽を聴くのにも使える癖のない商品で、特に音の広がりや繊細さを求める場合には良い選択だと思います。
本体のミュートスイッチやボリューム調整は操作し辛く使用していません。ソフトウェア側か間に挟むサウンドデバイスなどで操作したほうが良いと思います。
5軽い
【フィット感】
側圧も緩くていいです。とにかく軽い
【音質】
PS5のAPEXで使用していますが定位もよく位置もだいたいわかります。また、音楽にはあまり向いていないと思います。
【マイク性能】
使用していないので無評価
【総評】
ヘッドバンドのゴムがとりはづせて洗えます。開放型ですので遮音性はありません。外の音がほぼそのまま聞こえますので環境音に左右されます。そのせいか圧迫感がないので長時間つけても違和感がないです
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51位 |
50位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
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75位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
325g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠方) 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
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76位 |
55位 |
2.77 (16件) |
9件 |
2017/8/10 |
2017/8/下旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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8g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約5.8時間 連続再生時間:最大約5.4時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- スマートフォンや携帯電話と接続してハンズフリーで通話が行える、マイク内蔵のBluetooth4.1対応ヘッドセット。
- 自分の声のエコーを緩和する「エコーキャンセラー機能」と、余計なノイズをカットする「双方向ノイズリダクション」により快適な通話を実現。
- 接続する端末情報を最大8台まで記録でき、電源を入れるだけで接続できる「マルチペアリング機能」搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4感度良し
Plantronics M70 とこれと2台使っています。
10メートルは余裕で受信できます。M70の約1.5倍離れても受信している体感です。
音質は比較すると乾いた感じの音です。
ボタンを押すとメディア再生等を一時停止できるのは自分的には便利です。
インナーイヤーだと耳が痛くなるので耳掛け式は気に入っています。耳掛けパーツはスペアを同梱して欲しかったですね。
4耳掛け部分がプラスチックなのがさ・・・
使ってたら耳掛けの取り付け部分が割れました
まあヘッドセットを左右に付け替えるため耳掛けをしょっちゅう外したり付けたりしてたからでしょう
音質はこの値段なら充分だと思う、ノイズとかもない
マイクは音声検索で使ったけど文章の間違いなく検索できました
耳掛けの取り付け部分をゴムみたいな柔らかいのにしてほしいくらいかな言うとしたら
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64位 |
55位 |
2.91 (4件) |
1件 |
2022/5/20 |
2022/6/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
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275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/ミニプラグ 連続再生時間:最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:95dB/1mW リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。
- 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。
- 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段にしては破格の音質!!...なのだが...。
【フィット感】
良好だと思います。イヤーパッドの質感もよくパッシブでのノイズキャンセリングもよく効いてくれます。ただ少し蒸れやすいかもしれませんね。重量は重くもなく軽くもなくと言った感じです。
【高音の音質】
流石kenwoodの一言ですね、大きく味を付けることなく伸びやかさを伝えてくれます。ささりとは無縁のどちらかというと柔らかめの音ですが、柔らかすぎず素直に伝えてくれます。高い情報量が魅力ですね。clearモードにしてもボーカルが近くに感じられ女性ボーカルにフォーカスして楽しみたい時にオススメです。
【低音の音質】
こちらこそ流石kenwoodというべきかもしれませんね、量感・質など満足が行く出来になっています。bassモードにしても他の帯域に干渉しすぎずに音を楽しませてくれるチューニングになっています。
【機能性、操作性】
ノイズキャンセリングは強弱二段階で選べ、状況によって選んだりや、強いノイズキャンセリングが苦手という方は弱い方を使ったりなどできそうです。外音取り込みもしっかり対応してくれています。アプリ非対応なのは少し以前の機種になってしまうのでしょうがないですね。
そして、このヘッドホンが6000円前後(投稿者購入時)まで値段を下げてしまった理由がおそらくこの悪い操作性でしょう。少し右側を触ってしまっただけで色々と反応してしまったり、風の影響なのか何なのかいきなり変に反応してしまうこともあります。ちゃんと操作しようとしても別の動きが起こったりなどなど...。アプリなどでタッチセンサーの操作変更なども出来ませんし、ここがこのヘッドホンの残念な点です。
【マイク性能】
あまり使う機会がなかったのでよく知りません、ごめんなさい
【総評】
操作性以外には特にここがマイナスであるという点は見つからず、音質に至っては流石kenwoodと思える品質でした。操作性さえよければ良いヘッドホンだったと思うのですが...ヘッドホンの電源を切ってハイレゾにも対応した有線接続すれば全て解決なのでそれでもいいかもしれませんね。
でも操作性が悪いことで評価が下がり、この音質をこの値段で楽しめるようになったのはとても良いことかもしれませんね!
4ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
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90位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
246g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL/mW @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。
- サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。
- マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
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79位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
282.6g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL@1kHz 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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56位 |
55位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681714.jpg) |
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38位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
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110位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/17 |
2021/7/中旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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130g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):112dB±3dB 感度(マイク部):-46dB±3dB 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- PCに挿すだけで使える両耳ヘッドバンド式の有線ヘッドセット。やわらかいソフトイヤパッドの半密閉タイプなので長時間使用しても疲れにくい。
- 音をクリアに伝えるノイズキャンセリングマイクを搭載。指向性マイクの採用により周囲からの雑音を軽減するため、ボイスチャットなどに適する。
- ボリューム調節やマイクのミュート機能を手元で操作できるコントローラーが付属。頭のサイズに合わせてバンドを調整できるサイズアジャスター付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使える性能
【フィット感】
締め付け感は強すぎない。
耳障りは柔らかめ。
ある程度長時間かけていても疲れにくいと思います。
【音質】
相手の言っている事をきちんと聞き取れるレベルにはあります。
もちろん価格が安いですので、それなりですが。
【マイク性能】
値段を考えると意外ですがしっかり伝わっているようです。
【総評】
USBで接続するタイプのヘッドセットです。
3.5mmミニプラグが空くのでそちらも平行して使いたい場合に便利です。
自分はUSBハブに繋ぎたかったのでそっちが選んだ理由でしたが。
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![HS-EP12SCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607532.jpg) |
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137位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB |
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9g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- コンパクトで鞄などに入れやすく持ち運びにも便利な両耳耳せんタイプの有線ヘッドセット。ドライバー不要でパソコンのUSBポートに接続するだけで使える。
- USB Type-C対応のパソコンやスマートフォン、タブレットはもちろん、付属のUSB-A変換アダプターを使ってUSB-A対応のパソコンでも使用が可能。
- 単一指向性マイクによるノイズキャンセリング性能で、自分の声を通話相手にクリアに届ける。
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107位 |
61位 |
4.87 (6件) |
2件 |
2020/10/12 |
2020/10/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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245g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:103dB/mW 感度(マイク部):-37.5dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- 手軽に高音質な通話や収音ができる有線ヘッドセット。WEB会議やテレビ電話、ストリーミングなどのコンテンツ制作や動画配信を行うユーザー向け。
- 単一指向性マイクと自由自在なグースネックで正確に声をキャッチ。息を避けて音声だけを拾う小型コンデンサーマイクロホンを搭載。
- 会話中に自分の声や周囲の音を瞬時にカットできるマイクミュート機能を搭載。音量調整が手元で行えるボリュームコントロール機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンライン講義・テレワークで一歩上のヘッドセットを目指すなら
【フィット感】
ヘッドバンドの着用感が、エントリークラスの logicool のそれとは、全く違います。前機は30分以上付けていると、バンドや耳当ての部分に痛みを覚えましたが、こちらの製品はそのようなものはなく、2時間近くにわたる zoom 講義、友人とのオンライン会談等でも、快適に会話が出来ます。
【音質】
講義・発話者の声は、明瞭に聴き取ることが出来ます。オーバーイヤーヘッドホンとしての音質も優れているので、音楽鑑賞の際などにも十分に活用出来るでしょう。
【マイク性能】
角度を自在に動かせる、高音質のマイクが付いています。上にも動かせるので、テレワークやオンライン飲み会の際などにも不具合はないでしょう。
【総評】
コロナ災禍は5類移行を受け、めでたく収束したかのような社会の風潮ですが、 zoom やマイラ等のオンライン講義を受ける機会は減少しないと思いますし、大学の友人もなかなかリアルの飲み会等で会いづらいので、この優秀なヘッドセットには非常に助かっております。上位機種には「ストリーミング配信モデル」などもあるようですが、 V tuber などまでは流石に考えていないため、 podcast 作成やオンラインでの受講・会話等ならば、この機種で十二分にストレスフリーなテレワークが出来ます。
5テレワーク用の業務用有線ヘッドセットとして素晴らしいバランス
テレワークでのボイスチャット、仕事で行うイベントの司会、ビデオナレーションのために購入。
テレワーク用に作られたヘッドセットで、同社のモニター用ヘッドホンをベースに、単一指向性のコンデンサマイクを搭載したモデルとして、10,000円以下の実売価格で販売されていますが、この価格帯にしては全てが高次元に纏まっており、業務用のヘッドセットとしてオススメできる製品でした。
元々、ATH-WS990BTやSonyのWH-CH710Nを仕事用として利用しており、それも気に入っているのですが、Bluetoothのため、電池残量を気にしなくて良い&電波環境が悪い場所でもトラブらない有線のヘッドセットを探していました。
フィット感:テレワーク用に作った、というだけあって装着感が素晴らしいです。今まで使ったヘッドセットの中でもトップクラス。長時間着け続けていても、頭や耳が痛くなりません。少し側圧が高めですが、イヤークッションも柔らかく、耳にも当たらないので快適です。(私は耳が大きいので、オーバーイヤータイプでも当たるものが多い)
音質:モニター用ヘッドホンがベースなので、作らないナチュラルな音。テレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。遮音感もかなりあるので、少し騒がしいところで使っても相手の声がよく聞こえます。(共用オフィスなどでテレカンする場合にも便利ですね。でも人に呼ばれても気づきません。)
マイク:単一指向性のコンデンサーマイクだけあって、さすがに優秀です。うちは山の中の一軒家なので、朝や夕方は鳥の声がけっこう騒がしいのですが、テストでTeamsの録画機能を使って、外でナレーションを録音した時も、うぐいすの声やカッコウの声(かなり近くで鳴いていた)は音声に入らず、自分の声だけを拾っていました。しっかり指向性は効いているようです。
ちなみにPCによっては、コンデンサーマイクだからだと思うのですが、入力レベルが他のマイクよりも低い(聞こえないぐらい小さい)ことがあります。
Windowsであれば、サウンド コントロールパネルから、録音タブを開いてマイク配列のアイコンをダブルクリックすると、マイクの入力レベルが100以下になっていることがありますし、ブーストも0dbになっている場合もあります。ここを適切に設定することで、ちゃんとした音圧が出ます。※ブースト設定が無いサウンドカードの場合は、USB-DACとか別途買った方が良いです。2,000円程度の安いのも沢山ありますし。
あと息の音は全く拾わないので、吐息のような声や、ウィスパーボイスを録音したい場合は、他のマイクを使った方が良いです。
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![ZONE 305 ZONE305UCBK [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637054.jpg) |
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161位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/6/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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122g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線) 連続通話時間:最長16時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):96dB±3dB @1kHz 感度(マイク部):-38±1dBV/Pa @1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ミッドナイトブラック
【特長】- Bluetooth、USB-Cレシーバー、USB-C to USA-Aアダプターと複数の接続方式で接続が可能なワイヤレスヘッドセット。
- 無指向性デュアルビームフォーミングマイクを搭載し、周囲のノイズを軽減しクリアな音声を届けられる。最長30m離れていても会話が可能。
- マイクを上に跳ね上げれば自動でミュートになる、フリップミュート機能を搭載する。
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204位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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65g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa カラー:ブラック系
【特長】- 「Engage+ソフトウェア」を搭載したコンタクトセンター用の有線ヘッドセット。角度の付いたクッションにより快適なフィット感を実現。
- 3つのマイクを搭載し、すぐれたノイズキャンセリング効果で1つひとつの言葉を聞き取れるため、音声テキスト化機能による正確な通話記録ができる。
- 独自の信号処理アルゴリズム「バランストボイス」を使用して、常に通話音量を上げることなく、1日中通話可能な状態を維持する。
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113位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/6/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:5時間 感度(ヘッドホン部):111.94±3dB 1mW(1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 2.4Ghzワイヤレス、Bluetooth、インスタントペアリング2.4GHzのマルチ接続が可能なワイヤレスヘッドセット。
- 2.4GHz接続で最大120時間の連続使用が可能で、Bluetooth接続なら最大200時間バッテリーが持続する。
- 高音質を実現する10mmブームマイクに加え、アームなしでも快適に使える内蔵マイクを搭載。ミュート状態がひと目でわかるLEDインジケーターを装備。
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63位 |
61位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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![Voyager Focus 2 USB-C-C Headset +USB-C/A Adapter +Charging Stand 9T9J5AA#AC3 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/313xHtrU1bL._SL160_.jpg) |
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156位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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175g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 連続通話時間:最大16時間(ANC オンの場合) 連続再生時間:最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合) 充電時間:2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- 3段階のアクティブノイズキャンセルと人間工学に基づいて設計された、両耳モデルのBluetoothワイヤレスヘッドセット。充電スタンド付き。
- 高度な「マルチマイク ノイズキャンセル機能」と「Acoustic Fence テクノロジー」により、周囲の音ではなく声を通話相手に伝える。
- 着信の応答、音楽の一時停止、通話の即時ミュートが簡単にできるスマートセンサーを搭載。連続通話時間は最大25時間。
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79位 |
61位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2022/10/14 |
2022/10/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:38時間 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38db 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ハイフィデリティドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。AIを搭載したノイズキャンセリングマイクロホンでクリアな音声を実現。
- 同時接続可能なワイヤレス(2.4GHzとBluetooth)でゲームとモバイルオーディオをミックス可能。
- USB-C急速充電に対応し、15分の充電で6時間、フル充電で最大38時間使える。フィット感を調節できる「ComfortMAXシステム」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PS5 Switch用に!同時接続できコスパも魅力的
【フィット感】
サイズの調整も細かくできて自分の頭にフィットします。
側圧はあまり強くないので、長時間付けてても頭は痛くなりません。
イヤーパッドもサラサラして触り心地も良いです。
【音質】
定位感はよく、足音と銃声が何処でなってるかがわかりやすいです。
ちょっと重低音が強調されてる印象があります。
EQで調整すれば抑えれます。
音楽用して期待してもいい音ではないチューニングかとあくまでもゲーム向きのチューニングと言う印象です。
【マイク性能】
マイクの感度は良いと思います。
音質的には、普通です。
息遣いまで入ります。
サイドトーンが調整できないのが残念です。
そこがマイナスです。
【総評】
PS5やSwitchとスマホと同時接続できるのがいいです。
VC機能ないSwitchでDiscord、LINE通話がミックスアンプなしでできるのが良いです。
PCからヘッドセット本体にEQを保存して使えるのも魅力的です。
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140位 |
70位 |
3.99 (17件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/2/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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74g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- 音楽・ゲームおよび通話で、クリアなフルステレオサウンドを提供する3.5mmマルチデバイスヘッドセット。
- ブームは180度回転して左/右で装着可能。フレキシブルなマイクは音声を適切にキャプチャし、背景の雑音を減らすように位置調整できる。
- スカイプやGoogleハングアウト、ヤフーメッセンジャーなどで、ミーティングやチャットをするのに最適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetoothイヤホンタイプと比べて一長一短です。
【フィット感】
使用時はずれたりせず問題ありませんが、眼鏡をかけているとフレームごと耳を押さえつけるので
長時間だとちょっと痛くなります。
【音質】
問題ありません。ただイヤホンタイプと違い開始時に小さなノイズが聞こえないため音が出ていないかと毎回不安になります。
【マイク性能】
問題なさそうです。
【総評】
有線接続なのでバッテリー問題は心配ありません。
ただサイズ感や締めつけ感なども考えるとBluetoothイヤホンタイプと比べて一長一短です。
5コスパ良し!
家のパソコン台数に対してヘッドセットの台数が不足していたので購入を検討。
USBタイプでもよかったが、ノートパソコンのUSB端子を極力空けておきたかったので、オーディオジャックタイプのモノを検討。
価格と評価から本製品を選んだ。
購入後1か月使用しての評価となる。
使用用途は、
・リモート会議
・You Tube等の動画再生
・ゲーム
【フィット感】
小3の子供でも、頭の大きめのオジサンの私でも、アジャスター調整の範囲内でフィットする。
【音質】
パソコンによってはかすかなノイズ音が常に聞こえる場合があるが、許容範囲内。
繊細な音楽を聞く場合は気になるかも知れないが、我が家での使用用途では問題なし。
【マイク性能】
リモート会議やオンラインゲーム等で、相手方から「聞き取りにくい」というような指摘はされたことがないので、恐らくマイク性能は良いのだろう。
【総評】
コスパの優れた製品であり、買って良かったと思う。
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![HS-HP10SCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607533.jpg) |
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179位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
2024/2/下旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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110g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- コンパクトに収納できる折りたたみ式で、かばんなどに入れやすく持ち運びにも便利な両耳オーバーヘッドタイプの有線ヘッドセット。
- USB Type-C対応のパソコンやスマートフォン、タブレットはもちろん、付属のUSB-A変換アダプターを使ってUSB-A対応のパソコンでも使用が可能。
- 単一指向性マイクによるノイズキャンセリング性能で、自分の声を通話相手にクリアに届けられる。
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![LBT-HS21PCBK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688875.jpg) |
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65位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/上旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約8時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。
- ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。
- オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
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251位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:本体:6時間、充電スタンド込:18時間 充電時間:約120分 感度(ヘッドホン部):105±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。
- 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。
- USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
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72位 |
70位 |
3.52 (2件) |
2件 |
2018/2/13 |
2018/2/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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120g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):115dB +/-3dB 感度(マイク部):-42dBV/Pa +/- 3dB リモコン:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック
【特長】- レーザーチューニングされたドライバーと内蔵イコライザーが精密なオーディオを実現するパソコン用のUSBヘッドセット。
- ノイズキャンセリングマイクにより背景雑音を抑え、クリアな会話を実現。オンイヤーコントロールで通話の音量を調整、またはミュートに切り替え可能。
- ソフトなパッド付きヘッドバンドとイヤーカップにより、長時間の使用でも快適。パソコンに接続するだけで使用できる「USB-Aプラグ&プレイ」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲーミング向けでないヘッドセット
【フィット感】
イヤーパッドの部分が大きめで耳全体を覆ってくれます。圧はやや強めでメガネをかけていると耳が痛くなります。
夏場は少し暑いです。
【音質】
困ることはありません。
人の声が聞きやすいように感じます。なので、音楽やゲームなどの重低音を楽しみたいという用途には向かないと思います。
【マイク性能】
マイクがオンになっている状態だと本体やコードマイクに触れた際に音を拾ってヘッドセットから聞こえてきます。なので感度は良いのではないかと思います。
話している相手も特に聞こえ具合については何も問題ないと思います。
【総評】
1,000円程度のヘッドセットを使っていましたが、故障や劣化が多く、少しグレードの高いものを購入しました。
そんなに目立たないので、どこでも使えるものだと思います。
コードはUSB-Aです。かなり固く取り回しに困ることもありそうです。
またコードが右出しなので、右手でマウスを操作しながらヘッドセットを使う場合には干渉することがありそうです。コードが固いので干渉すると音を拾って自分のヘッドセットからわずかに聞こえてきますので、人によっては気になるかも。
デザインは全体的にプラスチック製でツヤツヤしていて高級感こそありませんが、シンプルでかっこいいです。指紋が目立ちやすい気もします。
1,000円程度のヘッドセットを使っていましたが、故障や劣化が多く、少しグレードの高いものを購入しました。
3私には合わないかも
【フィット感】
スピーカー部が耳を覆う大きさで縦8cm×横7cmほどあります。(パッと見、結構大きい)
頭の締め付けは強くないですが、メガネ使用時はツルが耳に当たり約20分で少し痛くなります。
痛さは我慢できる程度なので大きな支障はないです。 メガネを外せば解消します。
メガネ使用者はスピーカーが耳を覆わないサイズを選んだ方が良いかも。
重量は特に重いと感じません。 頭を軽く振ってズレたり脱落することはないです。
イヤーパッドはビニール製なので接触箇所が蒸れますが、会議中に気になるレベルではないです。
【音質】
主用途である会議では人の声が聞き取りやすく耳が疲れにくくて良いと感じます。 具体的には声が低音寄りでモコモコする感じでもなく、逆にキンキンする感じでもなく適切な音質設定だと思います。
高音質でオーディオ対応しているように謳ってますが低音〜高音のレンジは狭い印象で、バスドラムのアタック感は弱いですし、パーカッション等の高域も伸びやかさが不足している印象です。 特性はフラットな印象で特に強調された周波数域は感じません。 レンジは狭いですが、音楽を聴いて違和感を感じるような劣悪な音ではなく、休憩時間等に普通に楽しめます。(音が漏れるので要注意)
【マイク性能】
ノイズキャンセルと書かれてますが、どこが? という印象です。
何をノイズと定義しているか不明ですが、USB扇風機が作動音がジージー入ったり、エアコンの風(弱〜い風)が当たっただけでボーボーうるさいです。 USBヘッドホンは初めて使いますが、自分のマイクが拾った音が自分のヘッドホンで聞こえるのでよくわかります。 ただし、声はしっかり届いている様で聞きづらいといった指摘はありません。 暑がりの人は、マイクに風音防止のスポンジが付いてるものが良いかもしれません。
【総評】
サイズが大きいので会社の机の引き出しで邪魔になります。 頭に付けてると目立って恥ずかしい気もします。
その他気になる点としては、PCのUSB端子にヘッドホンを刺してもPC側が認識しなかったり、会議中にPCがUSB認識しなくなりノートPCの小さなスピーカーに切り替わって焦る事が時々あります。
USB式の宿命でしょうか? ならばヘッドホン&マイク端子式の方が良かったかもしれません。 私のPCがダメ?
あとは、右スピーカーに音量ボタンがあり、音量の+,−ボタンはPCの音量設定と連動し操作すると画面に表示が出ます。そこは満足してます。 が、マイクのミュートボタンはPCと連動せず、ヘッドホン側だけでマイクを断続させてる様です。マイクもPC連動なら、会議システム等の画面でマイクの状態が確認できるので、そこが残念に思われます。
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37位 |
70位 |
2.67 (9件) |
0件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
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○ |
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10.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON)、約7時間(ノイズキャンセリングOFF) 連続再生時間:約11時間(ノイズキャンセリングON)、約13時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。「フレキシブルイヤーフック」が付属する。
- 周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえるアクティブノイズキャンセル機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth片耳用イヤホンではNo1じゃないかと。
仕事柄、最近は車の中での電話が多くなり
最初は車載のナビで通話していたらクレームの嵐が来て電話用Bluetoothイヤホンを探していました。
沢山あり過ぎて、どれが良いのか分からず
とりあえず有名どこのメーカーを買っておけば間違いないかなと思いこの機を見つけ購入。
実際に使用してみて、
装着感は普段片耳でイヤホンを入れる事がないので、
違和感はありますが、問題無しです、慣れの問題だと思います。
肝心の音声ですが、完璧です。
今のところクレームは無しですので運転中での音声は問題なく相手に聞こえてるんだと思います。
普通に聞こえるとの相手方の返答あり。
受側も問題なくクリアに聞こえてます。
ノイズキャンセリングをONにすると、
スマホの通知音が鳴るごとに作動し、違和感があるので
通知が多い方はノイズキャンセリングは通話中のみ使用するなどの対応が必要かもしれません。
購入後、1週間後作業服の中に入れたまま(取り出すのを忘れてしまい)洗濯機を回してしまいました。
あぁ流石に壊れたか。。とショックでしたが
とりあえず乾燥させて、電源を入れると電源が入りました。 その後通話テスト 受話送話共に問題ない事を確認しました。充電も可能。
この機の防水性能恐るべし!
ケンウッドさん良い物をありがとうございまた!
4老舗国内メーカーが提供する片耳ヘッドセットのダークホース
【フィット感】個人によってフィット感が異なる製品かと思います。イヤーピースが独特な形状でフィットしない人はフィットしないと思います。私は他社製品向けイヤーピースに交換して使っています。イヤーフックは落下防止に大きく役立ちます。
【音質】電話やビデオ会議はもちろんの事、移動時にポッドキャストを聞くのにも良い再生音質を提供してくれます。
【マイク性能】外出時に威力を発揮するマイクのノイズ軽減と、指向性が良い集音性は良いです。
【総評】老舗国内メーカーJVC KENWOODが提供する片耳ヘッドセットのダークホース的な存在です。移動中にポッドキャストを聞くのにもオススメです。
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77位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
308g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-42dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 低反発素材のヘッドバンドとイヤークッションにより、長時間のゲームセッションでも快適なフィット感が持続する有線ゲーミングヘッドセット。
- 最適な音響が得られるようにチューニングされた角度付き53mmドライバーを搭載。10mmマイクはゲーム内でのボイスチャットや通話をクリアに捉える。
- LEDマイクミュートインジケーターで、マイクがミュートされているかを確認できる。PC、モバイル、PS5、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手頃で良い
HyperX Cloud Alphaが故障したので、これを購入しました。
ゲームによって使い分けてます。
これは、よくPS5、シージで使ってます。
値段のわりに足音もしっかり聞こえるし、上下左右の足音もわかる。
音質はしっかりした音ですね。
前使っていたものも、7年くらい使い続けてデメリットがあまりなく、
慣れれば問題ありませんね。
ノイズがたまにありますが、マイク外して付ければ直ります。
手に汗にぎる場面でノイズ走るのはやめて欲しいです。
この価格ならコスパに優れた商品だとおもいます。
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45位 |
70位 |
3.58 (6件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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145位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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106.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大24時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-17dBFS/pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- デュアル接続と、通話と音楽の高品質サウンドを備えた業務用ワイヤレスヘッドセット(ステレオ)。
- 最大30mのワイヤレスBluetooth接続範囲を実現。通話中は中断されないように、ライトが自動的に赤に変わる。
- デュアルBluetooth接続で同時に2台のデバイスにワイヤレスで常時接続できる。バッテリー持続時間は16時間(通話時)。
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86位 |
70位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
379g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
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68位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
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58位 |
70位 |
- (0件) |
6件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。
- 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-C)が可能。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
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66位 |
70位 |
3.91 (4件) |
5件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
420g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
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