スペック情報
軽い順 重い順
34位
7位
- (0件)
0件
2023/5/17
2023/6/ 9
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
36g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約1時間
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
カラー: クロ
【特長】 スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。 IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
26位
22位
4.23 (4件)
0件
2023/2/27
2022/11/24
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用)
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ホワイト
【特長】 Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。 LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。 イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4 ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
20位
26位
1.00 (2件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
19位
32位
3.03 (4件)
2件
2023/4/ 7
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間
連続再生時間: LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間
感度(ヘッドホン部): 106 +/- 3 dB SPL/mW
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3 自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
46位
61位
3.58 (6件)
0件
2024/11/25
2024/12/ 5
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 28時間(ANC ON時)、38時間(最大)
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。 イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4 値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
175位
94位
4.00 (1件)
10件
2021/8/23
2021/9/ 3
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 91dB@1mW/1kHz
感度(マイク部): -26dBFS
指向性: 全方向
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
365位
115位
- (0件)
0件
2023/2/27
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約20時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
108位
115位
- (0件)
0件
2024/9/12
2024/10/中旬
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
21g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 6時間、9時間(70%の音量)
連続再生時間: 8時間、14時間(70%の音量)
充電時間: 2時間
感度(マイク部): Main MIC:-38±2db、Sub mic:-40±1db
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 耳をふさがず周りの音も聞こえるオープンイヤータイプの超軽量Bluetoothヘッドセット。汗や水に強いIPX4防滴機能を備える。 集音性を高める単一指向性マイクで、よりクリアな聞き取りやすい音声を伝えられる。小声でも伝わるデュアルマイクノイズキャンセル機能を採用。 フレキシブルタイプなので頭にフィットして、長時間装着しても疲れにくい。ロングバッテリー搭載で、最大9時間の連続駆動が可能。
568位
-位
- (0件)
0件
2025/4/30
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約20時間
充電時間: 約45分
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
460位
-位
- (0件)
0件
2023/2/ 8
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約8.5時間
連続再生時間: 最大12.5時間
充電時間: 最大2時間
感度(マイク部): -44±2dB
指向性: 無(全)指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 IPX4の防水機能搭載なので汗をかいても急な雨が降っても安心して使える防水Bluetooth片耳ヘッドセット。 耳をふさがないイヤーピースを採用し、周囲の音も一緒に聞こえる。作業現場や屋外での使用時にも安全に使える。 通話時、周囲の音を低減させるノイズキャンセル機能を搭載。こちらの声を相手にクリアに届けられる。
直販
287位
-位
2.93 (3件)
0件
2023/12/21
2023/12/20
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
34g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大10時間
連続再生時間: 最大10時間
充電時間: 2.5〜3時間
感度(マイク部): -40dB±2dB
指向性: 全(無)指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 骨伝導+空気伝導で音質が良いです。
最大★5で評価
Amazonのレビューとかに少し反論してます
使用時間 3日以上
Amazonで購入
接続環境、PC&iPhone12
@しっかり骨伝導です
Amazonとかで骨伝導じゃないって書かれてるけど
これは骨伝導+空気伝導みたいです
聴いている限りちゃんと骨伝導も音が出ています
ただ、空気伝導の方が少し音が大きいかもしれません
結構、このハイブリットによって音質が良い感じです
カナル型イヤホンと比べて遜色ない仕上がり、骨伝導にしては良い感じ
★4くらいでいいと思います
A音漏れについて
Amazonレビューに音漏れが激しいとありますがそんなことはないです。
電車にて利用し、友人に隣に座ってもらい検証をしましたが音漏れはほとんど認められませんでした
もちろん全く音漏れがないわけではなく、静かな自宅などでそこそこ大きな音を出すと音漏れがあります
これは他社製品も同じくらいですね
★は4くらいですね。まだカナル型イヤホンと比べるのは酷だと思います
B専用ケーブル充電中のマイクの保管場所
専用ケーブル充電中に、マイクの保管場所に困るとAmazonで言われてるが
これは収納ケースがついているので困らないです
ケースの質感は普通に良いです
C後ろのアームが邪魔でソファーにもたれかけれない
Amazonで書かれていますが、これは確かにその通りです
ただ私はイスに座っているときに使っているので困ったことはありません
この点は人によっては気になると思います
ただ他社も同じなので★3くらいか?
D防水性
実際に洗ってみましたが動作問題ありませんでした
ランニング後洗えてGood
★5
Eコーデック
これはSBCのみとありますが、AACでも接続できてます なんで?
iPhoneユーザーなら買いだと思います
★5
F着脱マイクの品質
これは少し微妙です もう少し長さが欲しかった
マイクのカバーは外せるみたい
★3
G装着感
ランニングをしても落ちません
ただ完璧かというとそんなこともないです。
★4くらい
Hマグネット取り付け
マグネットはかなり強いので外れ無さそう
★5
Iボタン操作感
MFBボタンってなんだ
ネーミングがちょっとあれですが普通に使えます
★5
・総評 ★4.5くらい
実際に買ってみたら分かります。
かなりいい感じです
私は普通の骨伝導を愛用していましたが、振動や締め付けで頭が痛くなっていました
これはそこまで振動も強くなく、締め付けも強くないのでちょうどいいです。
個人差はありそうですがとてもオススメできる商品です。
もしかすると法人向けの製品かも?
工場とか周りの音が聞こえた方がいいとこで使うと便利
Amazonで6980円でセールしてるみたいなので今が買い時かも
743位
-位
- (0件)
0件
2022/7/21
2022/7/14
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 約8時間、ゲーミングモード使用時:約6時間、充電ケース併用時:約32時間
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 106±3dB@1KHz
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
568位
-位
- (0件)
0件
2023/10/ 2
2023/6/26
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 40分
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○
マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリング機能を備え周囲の生活音にじゃまされることなくモバイルゲームや音楽を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。 「アンビエントサウンドモード」を選択すると、周囲の音を部分的に取り込める。Bluetooth 5.2接続に対応。 IPX4規格に適合し、持ち運びしやすいキャリングケースが付属。40分でフル充電が可能で、フル充電で最大35時間バッテリーが持続。
61位
-位
4.00 (4件)
3件
2022/7/21
2022/7/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ)
連続再生時間: BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。 Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4 低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
568位
-位
- (0件)
2件
2022/8/ 4
2022/8/ 1
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間
感度(ヘッドホン部): 106.5±3 dB 1mW at1kHz
感度(マイク部): -16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○
マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック