| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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3位 |
3位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:最大30時間 (NC OFF) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。
- 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。
- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
5前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
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![Hammerhead V3 HyperSpeed RZ12-05610100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780604.jpg) |
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20位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-40±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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![OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681712.jpg) |
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7位 |
7位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
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8位 |
13位 |
4.18 (18件) |
23件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
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10.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約7時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。着脱可能なイヤーフックが付属する。
- 低域から高域までバランスよく再生する口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、通話相手の声がクリアに聞こえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチポイントが非常に使いやすい
KH-M500、M700も含めて4台目。2年持ったことはありません。
前回使っていた端末の充電ができなくなった(1年半くらい)ので、別のメーカーも2個試してみました。1個は中華の安いもの、もう一つはエレコム。結果2つとも1日持たず使用中止してしまいました。そして本機種に戻ってきたわけですが、改めて使い勝手が良いものと認識いたしました。
私の使用環境は、iPhoneとMacまたはWindowsとのマルチポイント運用です。
マルチポイント対応機種というのは他にもありますが、私の場合、マルチポイント+1台運用のため、切り替えが必要です。他の機種ではbluetoothをoffにして再接続を行う等手間が煩雑ですが、本機種はマルチファンクションボタンを長押しするだけで接続できるので、切り替えがものすごく楽です。
通知に関しましても電源オン時に接続台数、バッテリー残量を教えてくれますし、バッテリーも充電を忘れなければ、ある程度ハードに使っても朝から夕方まで持ちます。
音量も十分な音量が出るし、音質も良いかはわかりませんが、苦痛を感じつことはないと思います。
長時間使っていると、多少耳が痛くなります。500と700の違いは私にはよくわかりませんでした。
2台以上接続運用で、片耳イヤホンであれば、本機種オススメです。
5交通違反をするよりも・・・
警察に捕まるのも癪だったので、運転中の電話はトヨタ車のBluetoothで通話しておりました。ただし、車から降りても通話を続ける必要が多くなり、対策を取らなければと考えておりました。
要は乗る前も、降りてからでも使えるようワイヤレスヘッドセットを導入すべきとの結論に達しました。多くの製品がある中で、聞き取りやすさを考えた場合、昔使っていて、その音質やコスパで好印象だったアンプのケンウッドに白羽の矢が立ちました。
接続の簡易性や音質の良さは買って後悔の無い製品でした。多くの人にお勧めできます。但し、トラガスの形状が若干特殊な家の女房は落ち着きが悪いと言っておりました。特殊性に自覚のある方は可能であれば店舗で装着してみる事をお勧めします。
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![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
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30位 |
13位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
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![Call Meets CMM10 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537540.jpg) |
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49位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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36g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約16時間 充電時間:約1時間 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD カラー:クロ
【特長】- スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。
- 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。
- IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
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13位 |
15位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/9/27 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
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14位 |
17位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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48位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
380g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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11位 |
20位 |
3.55 (6件) |
16件 |
2019/8/ 5 |
2019/8 |
ワイヤレス |
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片耳用 |
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7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長6時間 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):1mw/1kHzで112dB SPL 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ NFC:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- HD音声と「デュアルマイクテクノロジー」により、明瞭でクリアな通話を実現するワイヤレスヘッドセット。
- 高性能ノイズキャンセリング搭載で、風切音などを低減。携帯電話からのGPSガイド、音楽、ポッドキャストをワイヤレスでストリーミングできる。
- 約2時間の充電で、連続待ち受け時間は最大8日間、最長6時間のBluetoothワイヤレス通話が可能。スマートフォン2台と同時待受け可能(登録は8台まで)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイクリングのお供に。
BONXのアプリが無料で利用可能ですので、こちらのヘッドセットで運用しております。
【フィット感】耳にフックをかける形になりますが、痛みもありませんし、脱落もせずにしっかりとホールドされます。
【音質】音楽を聴くわけではないので、特に気にしません。声が明瞭に聞こえます。
【マイク性能】サイクリングで使用していますが、相手の声もよく拾い快適です。風の巻き込み対策としてマイクスポンジを使いましたが、大正解。遅延はありますが、会話に支障をきたすほどではないので、問題ないでしょう。通話アプリの仕様に依存するとは思いますが、大体1.5秒〜2秒遅れで声が聞こえます。
【総評】これは安くてコスパがいいです。スマフォ本体との接続切れはほとんどありません。音量のコントロールがスマホ側でするため、使い勝手はあまりよくありませんが、サイクリングで複数同時通話も問題なくこなすので、気に入りました。
4音圧感度は112dBと文句なし
エレコムHSC20からの乗り換え。
HSC20は音圧感度(未掲載だが)低過ぎて閉め切った静かな部屋でしか使い物にならず。
JabraのTalk 45は音圧感度は112dBと文句なしの値 ◎
→窓を開けようがサーキュレータを強風にしようが周りで誰かが騒いでいようが良く聞こえる
音量調節できない・・これは駄目 ×
USBコネクタが今時 信じられないことにMicro-B ×
イヤーフック痛い、長時間は無理 ×
イヤージェル、フィット感なし、でも不思議と落ちない(こちらを選択中) △
音質:相手の音声は少し籠ったような感じ、自分の音声は不明 △
軽量 ○
デザインもまずまず ○
不満な点は多いが、取り合えず製品の本質的な機能である「相手の音声が良く聞こえる」という点でぎり合格点差し上げます。
※製品に同梱のクイックマニュアルは最悪!これ読んでもBluetoothペアリングは無理。メーカーサイトからまともなマニュアルのダウンロードが必須です。
https://www.jabra.com/_/media/Jabra_VXi_Product-Documentation/Jabra-Talk-45/User-manuals_RevB/Jabra-Talk-45-User-Manual_JP_Japanese_RevB.pdf
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44位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
331.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C 連続通話時間:最大約39時間 連続再生時間:2.4GHz:約45時間、Bluetooth:約60時間 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):88.6dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681714.jpg) |
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31位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
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33位 |
32位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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29位 |
32位 |
3.03 (4件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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![OpenComm2 SKZ-EP-000022 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580441.jpg) |
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24位 |
32位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
- オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代OpenCommからの買い替えです
初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。
【フィット感】
・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。
【音質】
・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。
【マイク性能】
・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。
【PCとの接続性】
・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。
5オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット
【フィット感】
顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています
【音質】
あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが)
このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。
一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます
【マイク性能】
ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです
【総評】
オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。
3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています
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12位 |
32位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2025/5/12 |
2025/6/20 |
ワイヤレス |
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首掛け・肩掛け |
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○ |
403g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI 連続再生時間:約9時間 充電時間:約4時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック系
【特長】- 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。
- ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。
- USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
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38位 |
38位 |
2.67 (9件) |
0件 |
2021/3/25 |
2021/4/上旬 |
ワイヤレス |
インナーイヤー |
片耳用 |
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○ |
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10.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON)、約7時間(ノイズキャンセリングOFF) 連続再生時間:約11時間(ノイズキャンセリングON)、約13時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電時間:約3時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 通話用に高性能MEMSマイクを2基搭載した片耳ワイヤレスヘッドセット。約7時間の連続通話ができ、連続待ち受け時間は約1週間(約164時間)まで対応。
- 「Qualcomm cVcテクノロジー」を採用し、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能。「フレキシブルイヤーフック」が付属する。
- 周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえるアクティブノイズキャンセル機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth片耳用イヤホンではNo1じゃないかと。
仕事柄、最近は車の中での電話が多くなり
最初は車載のナビで通話していたらクレームの嵐が来て電話用Bluetoothイヤホンを探していました。
沢山あり過ぎて、どれが良いのか分からず
とりあえず有名どこのメーカーを買っておけば間違いないかなと思いこの機を見つけ購入。
実際に使用してみて、
装着感は普段片耳でイヤホンを入れる事がないので、
違和感はありますが、問題無しです、慣れの問題だと思います。
肝心の音声ですが、完璧です。
今のところクレームは無しですので運転中での音声は問題なく相手に聞こえてるんだと思います。
普通に聞こえるとの相手方の返答あり。
受側も問題なくクリアに聞こえてます。
ノイズキャンセリングをONにすると、
スマホの通知音が鳴るごとに作動し、違和感があるので
通知が多い方はノイズキャンセリングは通話中のみ使用するなどの対応が必要かもしれません。
購入後、1週間後作業服の中に入れたまま(取り出すのを忘れてしまい)洗濯機を回してしまいました。
あぁ流石に壊れたか。。とショックでしたが
とりあえず乾燥させて、電源を入れると電源が入りました。 その後通話テスト 受話送話共に問題ない事を確認しました。充電も可能。
この機の防水性能恐るべし!
ケンウッドさん良い物をありがとうございまた!
4老舗国内メーカーが提供する片耳ヘッドセットのダークホース
【フィット感】個人によってフィット感が異なる製品かと思います。イヤーピースが独特な形状でフィットしない人はフィットしないと思います。私は他社製品向けイヤーピースに交換して使っています。イヤーフックは落下防止に大きく役立ちます。
【音質】電話やビデオ会議はもちろんの事、移動時にポッドキャストを聞くのにも良い再生音質を提供してくれます。
【マイク性能】外出時に威力を発揮するマイクのノイズ軽減と、指向性が良い集音性は良いです。
【総評】老舗国内メーカーJVC KENWOODが提供する片耳ヘッドセットのダークホース的な存在です。移動中にポッドキャストを聞くのにもオススメです。
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![LBT-HSOE01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713467.jpg) |
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69位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/上旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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31g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約14時間 充電時間:約1.5時間 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 長時間のWeb会議やビデオ通話でも耳が痛くなりにくい、オープンイヤー型ネックバンド式のBluetoothワイヤレスヘッドセット。
- 耳を塞がないため開放感があり、快適な装着感が持続。マイクアームは強力なマグネットによる着脱式で自由に取り外せる。
- マイクアームのマイクと本体内蔵マイクのそれぞれにENCマイクを搭載し、マイク部分で周囲の雑音を抑制、通話相手に自分の声をクリアに届ける。
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197位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
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![LBT-HSOH20BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507708.jpg) |
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40位 |
46位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2023/1/10 |
2023/1/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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153g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:約33時間 連続再生時間:約35時間 充電時間:約3.5時間 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- デュアルマイクノイズリダクション機能でクリアな音声を届けるオーバーヘッドタイプの両耳ヘッドセット。Bluetooth接続でワイヤレス通話が可能。
- 着信応答/終話やボリューム調整ができるボタン付きで、接続機器を触ることなくヘッドセット側で操作が可能。マイクミュートボタンも装備。
- 付属のUSBケーブルで有線接続が可能。スマホやパソコンなど、通信機器2台を同時に待ち受けできるマルチポイントに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用で非常にバランスの取れた良い製品だと思います
【フィット感】
男性、身長171cm、体重61kgの体型で、頭のサイズは小さめだと思います。
イヤーパッドに厚みがあって柔らかくて付け心地は良いと思いますが、ちょっと締め付け感を感じる時があります。
スライドで長さ調整可能なので、頭の大きさはある程度許容してくれると思います。
【音質】
とてもクリアに聞こえます。
【マイク性能】
通らない声質ですが、けっこう小声で喋ったつもりでも相手にちゃんと伝わっているので、特に問題なさそうです。
【総評】
購入から1年半ほど使用していますが、バッテリーは長持ちでほぼ充電いらず(1日30分〜3時間の範囲で週3,4日仕事の打ち合わせで使用しています)、購入当初は5,000円ほど、音質もマイク性能も優秀、たまにBluetooth接続で不調な時があるものの有線も対応しているので切替可能と、超優秀だと思います。
かなり値上がりしてしまっているのが残念ですが、満足度は非常に高いです。
5ノイズキャンセリングは驚異的
頭が大きいので上から掛けると耳にしっかりとかからない。
もう少しアーム部が長くなって欲しい。
ノイズキャンセリングは驚異的でマイクを上げるだけで無音になります。
テレワークで自宅前をパトカーなどがサイレンを鳴らしながら走っていても誰も気づかない。
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62位 |
46位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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60位 |
54位 |
2.85 (3件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/上旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6時間 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現するHD Voiceに対応したBluetoothハンズフリーヘッドセット。スマホやPCに3ステップで簡単に接続できる。
- イヤホン部は耳にフィットしやすいオープンタイプ。イヤーキャップやイヤーフックは左右対称の形状のため、左右どちらの耳にも装着可能。
- 大型のマルチファンクションボタン採用で、電源のオン/オフ、通話がスムーズに行える。ボリュームボタン付きで通話や音楽のボリューム調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽に使える1台です。
【購入時期】2022年8月
【購入金額】1,555円(税込)
営業職なので、運転中に使いたく、購入しました。
【フィット感】
耳の大きさにもよりますが、当方はフィット感が良いです、簡単に装着できますし、外れにくいです。
標準でイヤーキャップが2種類ついているので、選べるのも良いです。
【音質】
ヘッドセットを購入したのが初めてで、他の製品と比較できませんがキレイに聞こえます。
【マイク性能】
相手側から、特に聞きにくい事も言われた事がないので、問題ないかと。
【総評】
側面に着信フックのボタンがついていますので、着信操作も簡単ですし、ボリュームボタンもついているので音量調節も楽です。
価格も安いですし、手軽に使用したい人には、お勧めできます。
当方はプライベートでアンドロイド、仕事ではiphone8を使っています。アンドロイドでは問題なく使用できますが、
iphone8は接続が途切れて、何度も接続し直す場合があります。iphone側のソフトの問題なのかは不明です。
動画を観る時にも活躍しています。
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57位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/11/下旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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○ |
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14g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- Bluetooth対応の無線機に接続可能な片耳ワイヤレスヘッドセット。長時間の業務にも対応する約12時間の使用が可能。
- 独自設計のインイヤー/オープン型のイヤーピースとイヤーフックが付属し、長時間でも快適な装着をサポートする。
- アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、騒音下でも明瞭な音声で通話できる。防じん・防水仕様(IP55)で水の飛沫や砂埃などを気にせず使える。
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![Quantum 360 Wireless [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654098.jpg) |
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69位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
255g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
- 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
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79位 |
54位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
303g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):-40dB(±3dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 長持ちするバッテリーと超高速ワイヤレス接続を採用したゲーミングヘッドセット。Dolby Atmos空間オーディオを使いゲームで周囲の音をすべて聞ける。
- マルチプラットフォーム対応で、ボタン1つ押すだけで高性能ゲーミング用の低遅延2.4GHzワイヤレスと汎用性の高いBluetoothを切り替えられる。
- 2.4GHzワイヤレスでは最長70時間、Bluetoothでは最長130時間のバッテリー寿命を実現。15分の充電で最大6時間のバッテリー駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質ええやん、ゲーミングのくせに。
【フィット感】
フィット感は普通です。
長時間つけてても痛くないですし蒸れることもないです。
イヤーパッドはメッシュタイプでフカフカしてます、もちもちタイプではない。
ノイキャン無いのもありますが、駅近住みなので電車の音がわりと聞こえますね、ノイキャン無いので仕方ないですねこれは。比較的安いし。
音楽とか流してたら聞こえません。
【使用感】
音量調節のツマミが独特ですね、ボタンじゃ無いので楽にできます。なにに表現すれば良いかわかりませんがアケコンのレバーみたいな感じです。長く倒したら連続で上げ下げできますし。二回連続で入力してもしっかり2段階上がります。このレバーはお気に入りです。よくあるホイールだとなんか指にうまく吸い付かないので嫌いなんですよねあれ。
電源ボタンはわかりやすい触り心地なんですが再生コントロールボタンが場所がすこし分かりにくいかな。ボタンが出っ張ってないのですこし不便ですがすぐに慣れました。
バッテリーも優秀でかなり持ちが良いですね。
Bluetoothとレシーバーの切り替えもかなり使いやすいですね。他でよくあるのが切り替え遅くてイライラする問題なんですが、ここはコルセア、流石と言ったところでしょうか。切り替え爆速です。音量も個々に記録されるので爆音になったりしませんね、よき
【音質】
ゲームではなく動画編集の低遅延目的で買いましたが、ゲーミングヘッドホンの割に音質がかなり良いです。ゲーミングヘッドホンならではの空間表現がうまいと言うかなんと言うか。ゲーミングヘッドホンなのでしっかり低音出てますけど、低音がうるさいと感じる一歩手前みたいなバランスなので良い感じ。
男性ボーカルは低音の2番目に主張してくる感じしっかり透明感のある音質で良い。
高音も特に刺さる感じは無いです。エレキギターの音も不快に感じないようにまとまってるので聞き疲れしないですね。抜け感はそこそこ。音の響きが良い。
長く話しましたがシアタールームにいるような音質という感じです、まとめると。
あ、ゲームでも試しに使ってみましたが足音などしっかりサラウンドでわかりやすいです。
【マイク性能】
マイク性能は中の上って感じです。
めちゃ良いってわけじゃないですね。なに言ってるかはわかるので良いんじゃないでしょうか。ゲーム以外でしたら会議とかに使えそうです。
【総評】
ゲーミングヘッドホンのくせに音質がなんかすごく良い。前もコルセアの有線ゲーミングヘッドホン買いましたが、コルセアって音響部門強いですね。
音楽鑑賞としても使えて便利ですね。
価格も比較的安いので試しに買ってみても悪くないですね。あくまでもパソコン用です。
おすすめ(^ー^)
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64位 |
54位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-A SKZ-EP-000040 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681713.jpg) |
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69位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- デュアルノイズキャンセリングブームマイク搭載のワイヤレス骨伝導ヘッドセット。オープンイヤー設計により、周囲との関わりを遮断せず状況認識できる。
- 周囲のノイズをフィルタリングして除去することで「声」を識別、補正するテクノロジー(Clear Voice Capture CVC)を採用。
- ワイヤレス範囲は最大30m。ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などができる。
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73位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Xbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。
- ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。
- 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
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76位 |
70位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/中旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約8時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。
- ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。
- オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
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154位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
5.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- SwitchやPS5など、ゲーム機での使用に適したワイヤレスゲーミングイヤホン。付属の2.4GHzマルチレシーバー使用時は25msの超低遅延を実現。
- イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能。通話中は環境ノイズキャンセリングが常時可動し、周囲の雑音を除去。
- イヤホンと充電ケースにLEDを搭載している(ON/OFF可能)。サイズの異なるラバー素材のイヤーピースが3種類付属(S・M・L)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らせ方にこだわる人にもおススメ
2種類の低遅延モードが選べるゲーマー向けワイヤレスイヤホンです。
カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類でなぜか自分の買ったお店はブルーだけ少し安かったです。イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能なので、余程長時間プレイしない限りはフル充電で困るような事は無いと思います。
イヤホンと充電ケースにLEDを搭載しており、複数のモードで光らせることもできるので光らせ方にこだわる人にもおススメです。
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164位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/5/19 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3時間 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:その他
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58位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
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64位 |
70位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲を言えばケースにドングル仕舞えるようになっていたら最高
【フィット感】イヤーピース付いてるので問題ないです。自分に合うものをつければいいです。
寝ながらとかでも全く問題なかったです。
【音質】
色々いじれるのでゲーム用とか映画鑑賞用に設定しても面白いと思います。
イコライザーなども細かく設定できます。
【マイク性能】
マイクは全く使ってないので分かりません。
イヤホンのマイクなんであまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
自分はこのイヤホンかなり気に入っていて2つ色違いで使っています。
Bluetoothではなく2.4GHzを使いたいのでドングルをそれぞれPCに延長ケーブルで2つ差しておいてバッテリーなくなるたびに交互に使っています。
ゲームでも使っていますが2.4GHzなので遅延は全く感じません。(実際は多少あるんでしょうが全く気にならない)
1つ不満ではないですがケースから取り出した際たまにバッテリー残量が正しく表示されないことがあります。例えば使用中なのに画面では充電中になっていたり、バッテリー満タンのはずが充電前の残量が表示されていたりします。
5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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28位 |
70位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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![Quantum 950 WIRELESS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770074.jpg) |
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98位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
398g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/無線2.4GHz/ミニプラグ/USB Type-C 連続通話時間:最大約20時間 連続再生時間:2.4GHz+ANC ON:約17時間、2.4GHz+ANC OFF:約25時間、BT+ANC ON:約20時間、BT+ANC OFF:約30時間 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):101dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-44dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
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142位 |
90位 |
3.39 (3件) |
1件 |
2021/6/15 |
2021/6/中旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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13g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約5時間 連続再生時間:約5時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 防水規格IPX5に対応した防水設計のBluetoothハンズフリーヘッドセット。雨などにぬれる屋外の現場仕事環境でも安心して使用できる。
- 3Dイヤーフックは、耳周りの形状に沿わせるようにカーブさせることで長時間の装着でも快適。左右どちらの耳へも装着可能。
- USB Type-Cポート搭載でスマホからも充電できる。最大連続待受約120時間、連続通話約5時間、連続音楽再生約5時間の長時間駆動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5防水防塵でこの価格なら
通話用というよりはジョギングや電車通勤の音楽を聴く目的で購入。
装着感に関して最初はプラスチック製のワイヤー式のイヤーホルダーの先端が耳裏に刺さる違和感がありましたが位置を変えると改善して気にならなくなりました。
カナル式の耳穴にはめるので激しく頭を動かしてもズレることはないので良かったです。
重量も13gと軽量なので付けている時の違和感もほぼないです。
片耳なので外音も聞こえるので、車が近づいたり、電車での駅到着アナウンスも聞き逃さない。音楽に没頭するというよりも自然に音楽が耳に入ってくる感覚は自分が求めていた仕様通りだと言えました。
夜間のジョギングで高価なイヤホンやヘッドホンを装着しながらで落としてショックを受けるのが嫌だったので、これなら落とすことも無さそうだし、夜道でイヤホンを落としてしまい探すという悲劇も回避できそうです。
スマートフォンでの通話も音質に問題なく、相手にもノイズは無いみたいです。
汗っかきの自分なので防水はかなり安心感を得られます。
音楽再生時もしっかり低音を拾って音を再現してくれるので、この価格で考えれば音質も悪くないと思います。
防水防塵性能がない同等スペックなら千円程度安く購入出来ますが、屋外メインで使用する自分には防水防塵が大前提でえらんだので、屋外で仕事をする方にもお勧めします。
音質に多く求める方は三万以上の商品を探したほうが良いと思いますが、自分のようにシーンよってソニーの三万円くらいのヘッドホンと使い分けて、Walkmanで音楽再生を楽しむには良いです。とにかく安くて目的に対応してくれ良い買い物だと思いました。
4ドライビング中の通話用として満足度は高い
・電源スイッチが押し難い(誤操作防止?)
・見た目は装着感が悪そうに見えるが、実際は問題ない
・会話や軽音楽は良い音で聞こえる
・映画音楽などの重い音楽はこもって聞こえる
ドライビング中の通話用として満足度は高い
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60位 |
90位 |
3.00 (3件) |
7件 |
2024/4/30 |
2024/5/30 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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122g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長16時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):96dB±3dB @1kHz 感度(マイク部):-38±1dBV/Pa @1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 122gの超軽量設計のワイヤレスヘッドセット。自宅やオフィスを自由に動き回って、30m離れていても安定した接続を維持。
- デュアルノイズキャンセリングマイクと強化されたスピーカーにより、相手に自分の声がクリアに伝わり、相手の声もクリアに聞こえる。
- マルチポイントBluetoothにより、最大6台のデバイスをペアリングして、2台のデバイスに同時に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4私は気に入って使っています。
【フィット感】
自然で長くつけていてもつかれません。
【音質】
WEB会議用にチューンしてあるのでしょうか聞きやすいです。音楽を聞くとマイルドな感じがしますがこれはこれでありかもと思っています。
【マイク性能】
周囲のノイズで聞き取りにくいといわれたことがありません。
【総評】
買ってよかったです。唯一の欠点は折り畳んでコンパクトにできないことくらいです。
3お値段以下
職場で会議室が足りず、自席でオンライン会議することが多いので…ノキキャンに少しだけ期待して購入してみました。
スペック的に明らかにエントリーラインなので、ヘッドフォンのみならずですが直近のロジクールの強気な価格設定には???って感じ…
結論、予想以上の働きは何もしてくれずフィット感はどちらかというと悪い方なので、早々に使うのをやめて他の製品に切り替えました。
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304位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
○ |
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99g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.7m カラー:ブラック系
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![Zone Wireless 2 ES for Business ZONEWL2ESBUC [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767501.jpg) |
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142位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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212g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線) 連続通話時間:最大20時間(ANCオン)、最大25時間(ANCオフ) 連続再生時間:最大25時間(ANCオン)、最大48時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):97dB ±3dB @1 kHz リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:1.5m カラー:グラファイト
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102位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。
- 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。
- ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
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