スペック情報
軽い順 重い順
19位
30位
3.63 (5件)
8件
2023/10/11
2023/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
260g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 89dB
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 40mmドライバーがより正確なゲーミングサウンドを実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。ボイスチャットに適した通話マイク設計を採用。 ゲーム向けに最適化された独自の360立体音響技術とハードウェア構造により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験が可能。 同梱のUSBトランシーバーを使用した低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、ケーブルなしで最大28時間使える。有線接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 H9よりか軽くて、3.5mm接続できる
【フィット感】
H9よりか私的には、フィットしています。
まず、ヘッドフォンが軽いのが良いですね。
H9は無線接続なので、どうしても
重くなるのと、私の耳にはフィット感が
有りませんでした。
【音質】
H9寄りかは、音質は比べてはいけませんが
H5は、有線3.5mm接続できるので
良いですけど、PS5側で設定が必要ですね
当たり前ですけど。
私はコントローラーに3.5mm接続で
使用しています。
【マイク性能】
まだ、Discordで使っていないため
無評価です。
【総評】
WH-G500/BZ
コレは私の感覚になりますが
WH-G900N/WZ
と比べると。
箱もそうだし、当たり前だけど
ヘッドホンもサイズダウン
ですね。
まず、何故に購入したと言うと
3.5mm有線接続可能と言うことですね。
ただし、音量設定は
PS5側でお好みの音量設定にすること
ですね。
本体の音量設定リングは
無線接続のときに使えます。
後は絶つ当たり前だけど
イヤーパッドのサイズが
当たり前だけど小さくなります。
音は良いですね。私的には満足です。
マイクは未だ使って、いないので
評価は無しです。
私的には、H9は無線接続のみですけど
H5は、無線と有線接続出来て
重さも、H5の方が軽くて
良いですね。
5 流石SONYのゲーミングヘッドホン!
【フィット感】
ちょうどいいですパッドも柔らかく長時間つけてても蒸れないし痛くならないです
【音質】
流石SONYとだけあって文句ないです
【マイク性能】
マイクを前にすればミュート解除されることから使いやすいです
(まだチャットを使ってないので詳しくは書けません)
【総評】
流石SONYのゲーミングヘッドホンと、思わせる一品でした
ゲーミングヘッドホン自体は二個目の購入となりましたが前もってたやつより断然良くなりました!
31位
30位
4.19 (4件)
67件
2022/7/27
2022/9/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
イヤホンに比べると重たさはありますがホールド感がよいため、つけている間はそう重さを感じません。頭よくマイクの音もよく拾ってくれるので気に入っています。
4 ゲーミング!
【フィット感】
イヤーパッドは非常に柔らかいです。もちモフです。
頭の大きい方は側圧がキツく感じられるかもしれません。
耳の大きい方はイヤーパッド内部に当たるかも、僕もちょっと当たってますが気にはなりません。
メガネ掛けてても痛くないです。
【音質】
思ってたより派手な感じがなく割とフラット目、ただ買ったばかりだからか1k辺りの中域がちょいと目立つ印象。
fpsはやらないですが渇いた銃声とか強調されそう。
ゲーミングヘッドセットなだけあって音楽的では無いです。音の雰囲気はロジクールのgPROの方が好きでした。
7.1サラウンドはイマイチな印象。
ちゃんとハマるゲームやコンテンツを聴いたらまた違うかもです。
ノイズキャンセリングもツーンと感もなくスッとPCファンなどの雑音を消してくれます。
キーボードのカチャカチャとかは遠くで鳴ってる感じに聞こえます。
そこまで強力って訳ではない印象です。
【マイク性能】
マイク性能というか、
Sonarのノイズキャンセリングがめちゃくちゃ優秀で雑音が消えただけで音質が良くなった気さえします。キーボードの音とか聞こえないです。
DiscordのノイズキャンセリングやNVIDIAのノイズキャンセリングより優秀な印象。コレいいです。
慣れないとヘッドホンでのマイクオンオフが難しいです。間違えてしまいます。
【総評】
お値段相応です。
作りはしっかりしてますので高級感もあります。
Sonarが使いやすく、結構痒い所に手が届きます。
充電忘れる僕にはバッテリー交換で即使えるのは地味にありがたいです。
光らないですが、正にゲーミングなヘッドセットです。
29位
37位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
212位
81位
- (0件)
0件
2022/10/ 4
2022/10/ 3
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 95dBSPL/mW at 1kHz
感度(マイク部): -40.5dBV (1V/Pa at 1kHz)
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: Black
【特長】 「40mm径指向性ドライバー」搭載の有線ゲーミングヘッドセット。低音が強化され、臨場感を高めるインパクトの強いゲームオーディオを実現。 ヘッドセット本体にオーディオコントロールと回転式ミュートマイクが搭載されているため、音量調整やミュートが簡単に操作できる。 2年分のDTS Headphone:X空間オーディオライセンスが付属。音声の知覚と認識を改善し、臨場感を高める。
212位
161位
- (0件)
0件
2022/9/21
2022/10/ 3
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
275g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 97.5dBSPL/mW at 1kHz
感度(マイク部): -40.5dBV (1V/Pa at 1kHz)
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: Black
【特長】 2年分のDTS Headphone:X空間オーディオライセンスが付属した有線タイプのゲーミングヘッドセット。300g以下と軽量ながら重厚なオーディオを生み出す。 ヘッドセット本体にオーディオコントロールを搭載。マイクを上げるだけでミュート状態になる跳ね上げ式ミュート機能を装備。 低反発イヤークッションとソフトなレザーレットと、90度回転式のイヤーカップを採用。
325位
161位
- (0件)
0件
2024/12/17
2024/12/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
326g
【スペック】 インターフェース: USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2.5時間
感度(ヘッドホン部): 98±3dB
感度(マイク部): -44dB
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 環境ノイズキャンセリング機能を備えた格納式マイクを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。チームプレイ中も常にクリアな音声で会話が可能。 超低遅延2.4GHzワイヤレス技術を採用し、PC、コンソール、モバイルのいずれでプレイする場合でも、ゲームの世界に没入できる。 パワフルな50mmドライバーと独立型AMPチップの組み合わせにより、あらゆる細部を透明感のある音質で再現する。
74位
161位
4.00 (2件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。 クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4 人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
194位
250位
5.00 (1件)
1件
2021/8/27
2021/9/ 3
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
377位
250位
5.00 (2件)
0件
2018/3/14
2018/3/23
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 102dB SPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック系
【特長】 ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。 USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 1年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5 型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
459位
-位
4.00 (1件)
7件
2022/3/11
2022/3/ 1
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
283g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz) 充電時間: 3時間 感度(ヘッドホン部): 99dBSPL/mW (1kHz時) 感度(マイク部): -44dBV (1V/Pa、1kHz時) 指向性: 双指向性 サラウンド: ○ カラー: ブラック系
【特長】 DTS Headphone:Xの空間オーディオに対応し、53mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ゲーム中の知覚、認識を高めるのに役立つ。 高速な2.4GHz接続が可能でワイヤレス通信範囲は20m。バッテリー寿命は最大20時間。 柔軟性、着脱性、ノイズキャンセリングの機能を兼ね備えた取り外し可能なマイクを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 良くも悪くも音作りは普通で使い勝手は良い。
ワイヤレスのゲーミングヘッドセットが欲しいなとなんとなくネット散策している時、
安さに目が付いて、半分衝動買いです。
全くノーマークの製品でしたので、
もう少しよく調べてから買えばよかったかな?
少なくともG435は対象として見てこっちを選びましたが…
とも頼んだ後少し思いましたが…
ちなみに主用途は
レースゲームでネット対戦(ボイスチャット併用)用です。
50歳手前ですでに高音は15000Hz辺りがぎりぎり聞こえる耳です。(^^;
ヘッドフォンは安いものしか使ったことありません、
現在所有していて使っているものは比較製品の物です。
拘りの少ないコスパが良い耳です。
用途的にはGAMDIASのEROS E2(コードが邪魔、以降E2)から入れ替えですが、
同じようにPCで
音楽メインで聞くときはビクターのHP-RX700(ちょっと重い、以降RX700)
ラフにワイヤレスで使う時はソニーのMDR-ZX330BT(遅延が大きいのと周波数帯域が狭い、以降:ZX330)
比較しつつレビューしようと思います。
【フィット感】
悪くないですが、
自分の頭だとバンドを一番伸ばしてぴったりでギリギリです。
ちょっと余裕がない感じがします。
別に小さくはないけど、特別頭が大きくも無いと思うのですが…(身長は169cmです。)
頭の上が結構しっかり乗っかるので重さは感じないです。
ちなみに眼鏡常用者ですが、
眼鏡のテンプルの部分が痛くなったりもせず快適です。
【音質】
比較的フラットだと思います。
流石にドライバーがφ53oだけあってかE3よりは(重)低音はかなり結構しっかり出ています。
でも変に派手さという感じでもない。
歌等でボーカルの発音、滑舌は結構しっかり聞き取れる感じがします。
(これはゲーミングなのにうれしい誤算)
高音はそれなりにちゃんと普通に出ている感じ。
(少しエージング後の方が出てくる感はします。)
E2やZX330で出ていない音にも気が付くので、
解像度も良いと思う。
ゲーミングでも定位がすごいとかは今のところ感じない。
(ただし足音類の音はよく聞こえる。)
特別ゲーム向けに誇張した音作りとかは感じ無く、
音楽用にも普通に使える癖がない感じがします。
変にゲーミングっぽい特別さや誇張や派手さはないので、
それを期待するなら他のモデルが良いかと。
手持ちで音質の部分では一番気に入っているRX700に対しても優劣付けにくい感じで結構良いかも。
値段とワイヤレスと言う事を考えれば十分良い方だと思う。
というか気に入りました。
DTSアプリは入れてみましたがあまり意味がないのですぐに消しちゃいました。
(しかも言語が何故か選べない上なぜか英語でも無く分かりにくい。)
そもそもエフェクトは基本使わないし、
個人的にはステレオで十分なので。
遮音性は高め。
(話しかけられたの気が付かない可能性高め)
【マイク性能】
説明書に細かい説明がないのですが、
マイクはピでON・ピピでOFF(ミュート)(覚えにくい)
マイクモニターも出来ます。
ボイスレコーダーで試した感じ声は普通に入っている様。
【使い勝手&その他】
ボリュームは位置ではなく回転【量】を見るタイプでソフト(OS)側を操作する作り。
電源のオン・オフの長押しが意外と長め、
もう少し短くても良かったのにとは思う。
電波は隣の部屋、壁(木造)2・3枚、直線距離で10m弱まで離れても聞こえてました。
ちょっと席を離れても聞き続れるのは助かる。
デスクトップの後ろに子機を付けていても同室内なら結構離れても全く問題は出ない。
メーカーHPや説明書にはPS5しか書かれていませんが、
PS4やSwitch(ELモデル・TVモードでスタンドに接続)もUSBに子機差せばちゃんと簡単に使えました。
(Amazonの説明には対応として書かれているが、正直半信半疑だった。)
PCも差すだけでドライバーを手動で入れる必要ない(Win11)のでありがたいかも。
マイクを外すとすごく普通のヘッドフォンに見える。
しかも縮めると結構コンパクトになって場所を取らずいい感じ。
が
正直赤いロゴが個人的には好みでない、
大きさ、色、デザイン自体…3拍子揃ってダサい。(あくまでも主観的に)
まあ着けてるとき見えないし、外で使うわけでもないので良いけどちょっと勿体ない。
古いUSB2.0のハブにハンコンとハンドブレーキと一緒に差したらノイズ音が出ました。
(多分ヘッドフォンがいけないのではないとは思う。)
ハブは避けた方が良いかも。
【総評】
HyperXって初めて買うブランドでしたが、
Kingstonのブランドなんですね…
知らなかった。(笑)
技適もシールでなくプリントでしっかり入っています。
値段相当以上の良さは感じられました。
ドライバーが大きめの良さも低音で感じられます。
安く買えて良かった。
一先ず所有の3台のいいとこ取りっぽく使えるので満足です。
(ほかのヘッドフォン、心置きなくしまえる。)
ステレオ(2ch)では不足という人には進められません。
頭の大きい(長い)人は試してからの方が良いと思う。
177位
-位
3.48 (2件)
0件
2018/3/15
2018/5/10
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル
感度(ヘッドホン部): 102dB SPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 買って1か月位
【フィット感】
arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル
【音質】
音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで
PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。
【マイク性能】
マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。
【総評】
PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて
中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・
PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!
3 もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…
【フィット感】
個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。
イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。
イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。
3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。
【音質】
ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。
音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。
【マイク性能】
とてもクリア。
出力レベルはさほど高く無い。
【総評】
DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。
ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。
656位
-位
- (0件)
0件
2021/9/17
2021/9/14
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
298g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ
充電時間: 1.5時間
感度(ヘッドホン部): 116dBSPL @1kHz 0dB FS
感度(マイク部): ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
508位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/5/13
2022/4/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
充電時間: 4.5時間
感度(マイク部): -15dBFS/Pa at 1kHz
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
734位
-位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 専用モバイルアプリを使用して100以上のオーディオプリセットから目的のサウンド環境を設定できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。 高速ワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」を搭載。PCだけでなく、スマホやコンソールゲーム機などあらゆるデバイスに使用可能。 抗磁力のネオジムマグネティックドライバーを採用し、高精細なHi-Fiサウンドを実現。15分のUSB-C急速充電で最大6時間の使用が可能。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。 PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
561位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/12/16
2020/7/ 6
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
398g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:112dB
感度(マイク部): -47dBV/PA
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 カラー: Black
【特長】 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。 バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。 ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
152位
-位
4.50 (2件)
1件
2022/7/27
2022/8/ 5
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック系
【特長】 マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。 AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4 ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
734位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 2
2024/5/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
336g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
連続通話時間: 最大44時間
連続再生時間: 最大44時間
充電時間: 3時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ホワイト
【特長】 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するPlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
933位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 2
2024/5/10
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
336g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
連続通話時間: 最大44時間
連続再生時間: 最大44時間
充電時間: 3時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ホワイト
【特長】 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。