スペック情報
軽い順 重い順
2位
2位
5.00 (2件)
12件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
3位
3位
5.00 (1件)
0件
2026/4/15
2026/4/24
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
199g
【スペック】 インターフェース: USB Type-C/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 99dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 期待通り
【フィット感】
INZONE H9IIを使用していましたが、それよりも軽くオープン型なので長時間の着用でも耳が蒸れたり、疲れず良好です。
【音質】
H9IIとは違った音質で、あちらはイコライザーなしでボーカルが映えるような感じでそこそこの音場で流石WH-1000X譲りの音だと思いましたが、H6AirはMV1と同じドライバーで空気感や解像度はこちらの方が一枚上手でゲーム以外にもライブ音源を聞くのに適していると思います。
【マイク性能】
H9IIに搭載していたマイクのAIノイズキャンセリング機能やゲーム音声とチャット音声を分離する機能が無いものの、常用にできる音質です。
【総評】
有線ヘッドセットからH9IIで無線に移行したものの、また有線に戻ってきましたが多少の不便さを補える音質です。
オープン型故に高負荷時等にパソコンのファンの音が気になることがあるかと思いますが、構造上仕方ないのでこちらで対策するしか無いです。
音の解像度と空気感の表現はH9IIより一枚上手だと思いました。
12位
9位
4.50 (12件)
9件
2020/8/11
2020/8/18
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
240g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW、1KHz
感度(マイク部): -42dB V/Pa、1KHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.3m
【特長】 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。 折り曲げ可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、明瞭さを高めて声を忠実に伝達する。 3.5mm端子を使用し、人気プラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよし!音質は価格以上!?
【購入価格】
6,490円(2024-8-20時点)
【フィット感】
すっぽり入り周りの雑音が聞こえなくなりました。いわゆるノイズキャンセリング
【音質】
ロジなんとかのg431を使ってましたが、それより低音と高音の音がはっきりでてて6千台はかなりお買い得。
【マイク性能】
マイクは使わないので虚無
一つ言うなら着脱式かカタツムリ式?(引っ込めるやつ)になると嬉しいです。
【総評】
今までロジなんとかやロジなんとかのヘッドセットさか使ってませんでしたが今までなんでこのヘッドセットに出会わなかったのだろうかと後悔するほど作りがよく品質がいいです。デザインは賛否両論あるかと思いますがつけたらそんなのどうでもいいのでとりあえず性能だけ見たら満足。コスパヨシ!
5 エントリーにいい
音質もよく値段も安くて完璧です。
もっと高いのには負けると思いますがエントリーならこれですね。
20位
11位
- (0件)
0件
2026/4/13
2026/4/10
ワイヤレス
カナル型
両耳用
○
5.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/無線2.4GHz
感度(ヘッドホン部): 102dBSPL/mW、1kHz
感度(マイク部): -35±3 dBV/Pa
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: LC3plus
カラー: ブラック
68位
23位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
367g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。 ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
15位
25位
4.10 (12件)
1件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
299g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 92dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5 デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
55位
27位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 4
2022/9/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。 マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
4 7.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
41位
44位
- (0件)
0件
2026/4/13
2026/4/10
ワイヤレス
カナル型
両耳用
○
○
5.6g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 105dBSPL/mW、1kHz
感度(マイク部): -40±3 dBV/Pa
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3plus
カラー: ブラック
123位
53位
- (0件)
0件
2022/12/14
2022/12/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
312g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: LED無し:約12時間、LED点灯時:約7時間
充電時間: 約3.5時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 ゲームとスマホの音声を同時に再生できる、デジタルミキサー付きの両耳オーバーヘッド型の2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。 2.4GHz帯のデジタル伝送により、クリアな音質を低遅延で楽しめる。また、50mmの高解像度ドライバーの搭載で、臨場感あふれるゲームプレイが可能。 マイクの位置調整がしやすいフレキシブルアームを採用し、スムーズに会話できる。大型で押しやすいマイクミュートボタンも搭載。
18位
53位
3.92 (19件)
54件
2019/8/ 8
2019/8/29
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
320g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 91.7db SPL @ 1mW & 1cm
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
【特長】 eスポーツのプロと共同開発したゲーミングヘッドセット。ゲームの立体音響を正確に表現する「DTS Headphone:X 2.0」のサラウンドサウンドに対応。 マイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載し、ゲーム中でも聴き取りやすいクリアな音質を実現。自分で音声をチューニングすることも可能。 「PRO-G 50 MMドライバー」を搭載し、音のひずみを低減。低音域レスポンスが改善され、足音などの物音をしっかり聴き取ることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめ
【フィット感】
きちんとフィットしている
【音質】
問題ない
【マイク性能】
良い
【総評】
大変良い
5 柔らか生地のパッドが気持ち良い
JBL QUANTUM100を使っていて全く不満なかったのですが、突然マイクが壊れ、全く同じの物を買うのもと思い、こちらにしました。マイクって何故によく壊れるんでしょうね。使用感は問題なく、ツールもマウスと一緒に管理してくれるので嬉しい限りです。この商品、柔らか生地のイヤーパッドもついてくるのですか、これがきもちよくて、夏だけでなく年中このパットが良い感じです。ちょっと気になる点としてはマイクが柔らかく、思った所より少し戻って来るところくらいです。
****** 2024.6.30 追記 ********
ある日、片耳のプラスチックが破損し、またしばらくして反対側のプラスチックが破損。装着する時に負荷がかかる部分ではありますが、こんなに簡単に壊れるのは構造的に欠陥があると思われます。後継機で対策されていれば良いですが。。。
画像は長いネジに交換して修理した箇所です。これを両側やっています。
50位
62位
3.84 (8件)
24件
2019/2/ 8
2019/2/26
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
259g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 107dB SPL/mW
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック/ブルー
【特長】 イヤーカップとヘッドバンドに軽量な合成皮革を採用し、柔らかい肌当たりのゲーミングヘッドセット。イヤーカップを90度回転させて収納できる。 大口径50mmオーディオ ドライバーが豊かなサウンドを再現し、大きな6mmマイクにより声がクリアに届き、跳ね上げると自動でミュートになる。 ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 2mのケーブルがポイント
ちょうどいい価格帯のゲーミングヘッドセット。
スイッチに使用していますがこれ以上、以下でもあんまりいい感じはしないかもしれません。
購入のポイントはケーブル長が2mというところ。
家庭用TVゲーム機では本体の置き場所とテレビ位置で他のメーカーに多い1.2mでは短すぎます。
あとボリュームコントロールも左ハウジングにあり手元で調整できるのはありがたいです。
スイッチなんでマイクは必要ないんですが上方に折り畳めるので邪魔にならないのも良いです。
PCにUSBアダプターを取り付けてつなげば音楽など思いのほか高音質で聴けますし、TVゲームの音もグレードアップして聴けるので持っていて損はしないと思います。
欲を言えばWindows以外でもサラウンド対応になればいいのですけどね。
5 なかなか
PC版PUBGをPCスピーカーでプレイしてはや3か月経過しました。
そろそろ限界がきて、購入しました。
Proは映画・音楽で使ってます。
PS4でも使えればいいのですが、7.1ch対応は純正除いて
Razer Thresher7.1
Kingston HyperX Cloud Revolver S
他もありますが、2万円以上しますので論外です!!
まあ、ヘッドセットがどういうものか体験してから他の物には手を出します。
G431は新しいし、2年保証。DTS Headphone:X 2.0対応(Logicool G HUB必須DL)PCのみ。
PS4はホームシアター5.1chでプレイしているので、まだ必要ないかと思いました。
【フィット感】
めっさ軽いです。逆に、大丈夫かこんなに軽くてって思います。
パッドが合皮製なので、数年経過するとボロボロになる可能性がある。
【音質】
価格の割には音質クオリティは高く、万人向けです。
steelseries製品といい勝負です。
音質はRaze製がよかったです。
【マイク性能】
使用してません。
【総評】
ソフトウェアもなかなか便利ですし、入門機として良い商品です。
いろいろな用途に使えるマルチなコスパの良い機種だと思います。
PS4でサラウンド対応していれば最高でした。この価格では無理ですが・・・
これから、何台か購入していくはめになります(汗)
知人がヘッドセット13台持ってます(アホ)
79位
62位
4.35 (12件)
7件
2020/8/11
2020/8/18
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
262g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:ミニプラグ、USB サウンドカード:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW、1KHz
感度(マイク部): -42dB V/Pa、1KHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ケーブル長さ: 1.8m
カラー: クラシックブラック
【特長】 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。 取り外し可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、よりクリアに声を忠実に伝達する。 3.5mm端子は人気のプラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5用有線ヘッドフォンとしては良い
【フィット感】
手持ちのヘッドフォンの
ドライバユニットを比較すると
G433BK 40mm
INZONE H9 40mm
BlackShark V2 50mm
になり、PS5用ヘッドフォンとしては
格段に聞こえやすくなりました。
またG433BKは装着時に外音が
取り込まれましたが
このヘッドフォンは外音をカットして
ゲームに熱中できます。
H9は無線だけど、眼鏡装着時に
眼鏡のズレが酷いので難ありですね。
【音質】
SDガンダムのバトアラをやっている際にも
とても臨場感、溢れます。
後、遊ぶゲームはDQXですけどG433BKと
比べると、音質が違います。
【マイク性能】
当方はVCは利用していないため
なんとも言えません。申し訳ないです。
【総評】
G433BKと比べると
遙かに良いヘッドフォンです。
ただこれは、私見ですのであしからず。
INZONE H9と比べると
軽いけど、有線なので行動範囲が
限られる、ただH9は無線だけど
重いので少し難あり。
5 長時間の使用でも快適な装着感
【フィット感】
総じて快適です。
ヘッドセットは側圧が気になる人も多いと思いますが、V2は側圧が緩く長時間つけていても痛くなりません。
重量も260gほどと軽く首への負担が軽いため長時間の使用でも快適です。
イヤーパッドはメッシュ素材のため通気性がよく夏場でも蒸れにくいです。
【音質】
専用ソフトSynapseでカスタマイズしていますが、定位ばっちり。足音もはっきりと聞こえます。
THX Spetical Audioがいい仕事をしてくれています。
【マイク性能】
音質や明瞭さもボイスチャットレベルでなら十分な性能です。
それ以外の用途も検討される方は専用のマイク導入しましょう。
【総評】
FPSゲームとりわけ昨今人気のバトルロワイヤル向けの調整がされたヘッドセットです。
足音を捉えることに注力された設計は素晴らしい働きをしてくれます。
音楽鑑賞や映像視聴もこなそうと思うと専門のものには劣りますが、十分実用範囲にあると思います。
軽くて長時間の使用でも快適ないい製品です。
唯一不安視するところは、イヤーカップを支えるアームの強度です。
一度調整してしまえばよっぽど動かすことはないのですが、針金のような細い棒で支えているだけなので折れてしまわないかが心配です。
117位
62位
- (0件)
2件
2022/10/17
2022/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
○
273g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ホワイトミスト
【特長】 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。 マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
170位
74位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 7
2022/3/31
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
246g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 102dBSPL/mW @1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
【特長】 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。 サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。 マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
66位
92位
4.03 (3件)
1件
2021/6/30
2021/7/29
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
240g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
サラウンド: ○
ミュート機能: ○
【特長】 重量240gでスリムなイヤーパッドを備えた有線ゲーミングヘッドセット。40mmのネオジウムドライバーにより、クリアなサウンドを実現する。 3.5mmオーディオジャックで接続すればXbox、PlayStation、Nintendo Switch、PCやモバイルデバイスで動作する。 イヤーカップ上の音量ローラーを使って音量調整が可能。マイクは上にはじいてミュートにしたり、じゃまにならない位置にセットしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 フィット感に問題あり
【フィット感】やや締め付けが強く、長時間装着すると少し痛いです。
【音質】特に良くはないです。普通に聞ける程度の音です。
【総評】せっかく軽くてよいのに、締め付けが強いのが勿体ないと思いました。デザインに関しては、プラ製であまり高級感のある仕上げではありませんが、ヘッドバンドがオシャレなのは良いと思いました。
ケーブルは3.5mmでリケーブル不可です。
音量調節ホイールだけついています
この値段払ってこれだと少し残念かなぁと思いました。
4 軽さと着け心地はグッド
【フィット感】
普通サイズの頭の大きさですが、
大丈夫でした。
コンパクトなヘッドセットなので
不安でしたがまだ調整幅は残ってます。
ヘッドバンドを短いほうにセットし、
イヤーカップを一番伸ばしたところが
ジャストでした。
側圧もちょうど良く長時間のゲームも
良さそうです。
【音質】
G HUBに対応していないため、
何の調整もできません。
OS側のソフトで調整するしかありません。
しかし、フォートナイトを
プレイする分には音質のクオリティは
低いですが、じゅうぶんです。
【マイク性能】
これも良くはありませんが、
VCで使うだけなら、相手にちゃんと聞こえて
いるのでじゅうぶんです。
【総評】
7/21にG535が発売されますが、
着け心地等が気になり、
おそらくほぼ同じスペックのG335を
とりあえず購入してみました。
軽さが絶対!!かわいいのが欲しい!!
という人以外は購入を控えたほうが
いいと思います。
この金額なら他にも選択肢はあります。
200位
92位
- (0件)
0件
2023/4/25
2023/4/27
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
332g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
117位
92位
4.66 (8件)
51件
2020/7/30
2020/8/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
370g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 91.7db SPL @ 1mW & 1cm
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック
【特長】 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。 マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5 ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
305位
92位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: LC3plus
ケーブル長さ: 2m
カラー: White
352位
128位
- (0件)
0件
2025/5/12
-
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
297g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -24dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: その他
【特長】 「40mm ASUS Essenceドライバー」とバーチャル7.1サラウンドサウンドにより、臨場感あふれるゲームオーディオを実現する有線ゲーミングヘッドセット。 クリアなコミュニケーションが可能なTeamSpeak認定の単一指向性マイクを採用。インラインコントロールで音量、マイクミュートを簡単に操作できる。 イヤークッションは取り外しができ、日常の手入れも簡単。USB Type-Aコネクタにより、PCやPlayStation 4および5を含むクロスプラットフォームに対応。
85位
128位
3.77 (6件)
0件
2022/6/21
2022/7/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
236g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 値段が折り合えばよい選択だと思う
【フィット感】
素晴らしい
【音質】
Good!思ったより音がいい
【マイク性能】
未使用
【総評】
性能は基本的どれもよい
不満点はない
故あって5000円で買えた、大満足
4 あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
219位
128位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
285g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 4時間
感度(ヘッドホン部): 96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
76位
128位
3.64 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
280g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.8m
この製品をおすすめするレビュー
5 満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
110位
128位
4.63 (4件)
5件
2022/11/17
2022/11/25
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
420g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続通話時間: BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間
連続再生時間: BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間
感度(ヘッドホン部): 111dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.25m
カラー: ブラック
【特長】 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。 PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 何にこだわるかで満足度が変わる製品
2026/05/25
2022に購入し、4年たったので再レビュー
総合的にはかなり良い製品で、リピ購入決定
重量は慣れれば気にならなくなる
耐久性はかなり良いんじゃないだろうか、
毎日会議やゲームなどに日中の殆ど使ってるけど、故障なし
部分的に擦れたり、破れたりはどうしてもしてしまうのはどのヘッドセットでも変わらないので仕方なし
(画像は4年使っての擦れ具合)
USBドングルがお隣のポートを潰さないのが良い
Bluetoothと無線のデュアル接続、ミキシングできるのは便利
Teams会議などのオンライン会議でも使えるので業務でも使えて便利
発売から年月が経ち、後継機種も出て実売価格がかなり下がったので、
もう一度購入しようと思っています。
【フィット感】
無線なので仕方ないが、重い。
1時間程度ならいいが、長時間なら有線の方が良いかもしれない。
【音質】
Bluetoothの音質は最低レベル。
チャット機能を利用するだけならOKだが、Bluetoothで音楽は聴けたものではない。
USBドングルの方は悪くはないが、音がペラペラな印象。
7.1chに対応しているのでFPSなどをする場合は良い。
【マイク性能】
高性能だと思う。
食べ物を食べる音や周りの雑音を拾って勝手にONにならないので、
人の声とその他の音をうまく分けていると感じる。
【気になってるところ】
・ゲーム機(スイッチとかPS5とか)+Discord(PCやスマホ)を両方とも無線で接続でき、
音声をミックスできるのは素晴らしい
・日本語マニュアルがついていないし、Webにもまだ公開されていないようで、サポートに言わないと出てこないところなど、メーカー側の対応はおそ松な感じ。
・充電口がUSB-Cだが、市販のUSB-Cケーブルが刺さりにくい、刺さるものもあるがすぐ抜けたりする。形状どうにかならなかったのか?
・Bluetoothの対応プロトコルをaptxなど加えてほしかった。
・バッテリの持ちは悪くないので頻繁に充電する必要はない。
・マイクを上げることでのミュート機能が便利
【総評】
無線ですし、音を重視するわけでもないので、正直他社のやすいもののほうが良いのでは?と
思ってしまう。
あとは耐久性がどの程度なのか次第で変わる。
他社製品が割りと耐久性悪そうなので、長く使えるのであれば星5あげたい。
5 最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
66位
128位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
179位
165位
1.00 (1件)
0件
2023/5/26
2023/5/26
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 103dBSPL/mW、1kHz
感度(マイク部): -42±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 よりリアルなサウンドを届けるためにアップグレードされた特許技術「Razer TriForceドライバー」搭載の有線ゲーミングヘッドセット。 280gの超軽量設計。7.1サラウンドサウンドにより、音が聞こえた場所を直感的に判断できる正確なポジショナルオーディオを実現。 折り曲げ可能なマイクは、すぐれた音声集音機能とノイズキャンセリングを備え、自然な音声をより明瞭に伝達する。
380位
165位
- (0件)
0件
2025/2/21
2025/2/28
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
297g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -24dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: Black
【特長】 40mm ASUS Essenceドライバーとバーチャル7.1サラウンドサウンドにより、臨場感あふれるゲームオーディオを実現する有線ゲーミングヘッドセット。 メタルサスペンションヘッドバンドにより長時間のゲームプレイも快適。クリアなコミュニケーションができるTeamSpeak認定の単一指向性マイクを搭載。 インラインコントロールで音量、マイクミュート、ライトのオン/オフを操作できる。USB Type-A接続で、PCやPlayStation5と互換性がある。
251位
165位
- (0件)
0件
2025/5/28
2025/6/27
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/USB Type-C
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.8m
カラー: グリーン系
【特長】 「Minecraft」とコラボレーションした有線式ゲーミングヘッドセット。特許「3パートドライバー設計」により、高、中、低の音域を沈むことなく届ける。 マイクの集音パターンが改善され、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制。格納式設計により最適な位置に配置でき、使用しないときは保護できる。 USB Type CとType Aの両方に対応。ゲーム内で使用できるスキン「ENDER DRAGON SHAWL」のシリアルコードが付属(統合版でのみ利用可能)。
527位
165位
- (0件)
0件
2023/9/ 7
2023/9/15
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
325g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 92.5 dB SPL/mW (1KHz)
感度(マイク部): -42 dBV/Pa
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
200位
165位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/12/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
352位
165位
- (0件)
12件
2019/7/ 1
2019/7/12
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
290g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約7時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:101dB/mW
感度(マイク部): -43dB(1V/Pa at1kHz)
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック系
【特長】 ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。 バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。 マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
98位
165位
- (0件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○
【特長】 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。 サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
233位
165位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/3/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
350g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW at 1 kHz by HATS
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: レッド系
179位
165位
- (0件)
0件
2026/6/15
2026/7/下旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
○
393g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 40時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
460位
255位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/11/上旬
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
215g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -42±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.8m
カラー: ホワイト
【特長】 白を基調としたデザインに、ハウジング全体がグラデーションに光るLEDライトを搭載したオーバーヘッド型USB有線ゲーミングヘッドセット。 マイク正面の音を集音しやすく、周囲の環境音を軽減しやすい単一指向性マイクにより、自分の声を通話相手にクリアに届けられる。 マイクミュートと音量調整と3Dサラウンドモードの切り替えを手元で操作できる便利なインラインコントローラーを採用する。
352位
255位
5.00 (1件)
0件
2021/10/19
2021/9/30
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 96 dBSPL/mW(1 kHz)
感度(マイク部): -42±3 dB(1 kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良い機種
【フィット感】
ファブリック素材で柔らかく、軽く、良い感じです。
通常タイプのKaira Xももっていますが、こちらはイヤーパッド部分が動くなど若干の変化があります。
【音質】
問題なし。
こちらより良いヘッドセットは使用したことが無いので、より上位機種との比較はできませんが。
【マイク性能】
話している相手から聞きづらいと言われることもないので、問題なし。
【総評】
Kaira Xを家族が持っていて、軽さ及び締め付け感が良かったので、Xbox仕様のものを別途購入しました。以前使用していたコルセアHS50 PRO STEREOは長時間使用していると締め付けが結構きつめだったことと、頭の上の部分が痛かったのですが、こちらはそういったこもありません。
高級ヘッドセットは使った事が無いので、上をみたらきりのない世界なんでしょうが、普通に使いやすい良い機種だとお薦めできます。
460位
255位
- (0件)
0件
2024/5/23
2024/5/31
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW、1KHz
感度(マイク部): -42dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.3m
カラー: ブラック
352位
255位
- (0件)
0件
2025/8/28
2025/9/ 5
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
270g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.3m
【特長】 「HyperClear カーディオイドマイク」を採用し音声がクリアに伝わる有線ネコミミヘッドセット。3.5mmジャックによりPCやゲーム機に簡単に接続できる。 「TriForce 40mm ドライバー」を搭載し、特許取得済みの3部設計のドライバーがクリアな高音域、豊かな中音域、深い重低音を届ける。 7.1サラウンドサウンドでゲームのサウンドデザインを最適化。ファブリック素材と合成皮革製のハイブリッドクッションで快適。
305位
255位
3.63 (3件)
5件
2015/2/10
-
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): SPL:98±3dB
感度(マイク部): 最大SPL:105dB SPL(THD1.0%以下、1KHz時)
指向性: カーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○
【特長】 クリアで正確な音声を再生可能な53mm径ドライバーや、バーチャル7.1サラウンドサウンドを搭載したゲーミングヘッドセット。 「アドバンストUSBオーディオコントロールボックス」を搭載。「デジタル信号処理(DSP)サウンドカード」を内蔵し、音声を増幅する。 プロゲーマー向けに最適化され、パッシブノイズキャンセリングに対応した密閉型カップデザインを採用。外部の雑音を遮断する。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分、
【フィット感】 私の頭には完ぺきにあってました。
イヤーパッドは個人的にフェイクレザー?の方が使いやすかったです。
【音質】 私の環境では7.1chが思っていた以上に良かったです。
(おもにゲーム)
通常状態でも良い意味で普通でした。
【マイク性能】 スカイプ、ゲーム内チャット、TS等で使用していますが、
問題なく使えています。
小さくて聞こえないということはなかったです、むしろ大きいです。
音量を0から上げて調整しました。
【総評】 価格的にも使用してみた雰囲気的にも良いと思います。
追記デス
7/16 現在約10か月使用しました8か月目でUSBのサウンドカード?が使用不能になり今度はヘッドバンドがべたべたに劣化しまし+剥がれました。耐久性があまりよろしくないのかもしれません。
3 完璧を求めるべからず
自分が遠隔授業、家族が在宅勤務が多くなり購入しました。
デザインは特にいうことがありませんが、フィット感は抜群です。本体がもともと軽量なうえに、かなり締め付けないデザイン、着脱可能なマイクでずっとつけていても快適です。
この製品は本体とUSBコントロールボックスの二つが同梱されているのですが、USBコントロールボックスが購入後3か月程度で故障した際、台湾からの発送でしたが迅速に替えのコントロールボックスを発送してもらえました。
マイク性能はかなり良いです。以前は聞くに堪えない音だったといわれていました。ただ、コントロールボックスは4極以外の端子を挿すとサーッっとホワイトノイズが入ります。まあこれは仕方がないでしょう。
コントロールボックスにある7.1chはダメダメ。ただ単に音をぐぐもらせただけ。購入後まともに使ったことはありません。
88位
255位
3.56 (12件)
26件
2019/2/ 8
2019/2/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
379g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 93dB SPL/mW
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
ケーブル長さ: 1.5m
カラー: ブラック
【特長】 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。 ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5 現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
380位
255位
4.00 (1件)
0件
2024/7/19
2024/8/ 1
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
236g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL / mW
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 1回の充電で約33時間連続使用でき、PCはもちろん、PlayStation5、PlayStation4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 40mmネオジウムドライバーにより鮮明かつクリアなステレオサウンドを再現。Windowsの立体音響機能の「Windows Sonic for Headphones」にも対応する。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感ゼロを実現。最大12mの範囲でワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 1万円台ならバランスがよい
G435は家庭用ゲーム機で使ってます。
マイクの音質にこだわるなら、G733。所有してます。
最強が欲しいなら、PRO Xです。
軽くて着け心地もいいです。
ワンタッチでミュートにできるのが便利です。
今のところボイスチャット中、フレンドからの音声に
関するクレームはありません。
なにせ軽いです。
G-HUBで接続なんで楽です。
ダメなところは、強いて言うなら音量をGHUBで
最大にしても少し小さいと思います。
あと、マイク性能はこの価格ならもう少し頑張って欲しかった。
ゲームメインで使っていきます。