スペック情報
軽い順 重い順
1位
2位
4.14 (18件)
84件
2023/10/11
2023/10/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
6.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: LC3
【特長】 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
5 最高の没入感
【フィット感】
隙間なくフィットする
【音質】
普通
【マイク性能】
ゲームのボイスチャット用に使うのなら十分な性能
【総評】
立体音響やノイズキャンセリングなど機能が多彩でよりゲームに没入できる
16位
14位
5.00 (2件)
3件
2024/9/27
2024/10/29
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間
充電時間: 1.5時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
9位
16位
4.00 (2件)
4件
2025/5/12
2025/6/20
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI
連続再生時間: 約9時間
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ブラック系
【特長】 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。 ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。 USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
この製品をおすすめするレビュー
5 会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3 BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
54位
36位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
29位
43位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
78位
43位
- (0件)
0件
2025/5/12
2025/6/20
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:USB Type-C/ミニプラグ
連続再生時間: 約9時間
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 4つのスピーカーからなる迫力のサラウンドで、人間工学に基づいた形状と操作性を両立するワイヤレスネックスピーカーシステム。 スピーカーユニット&大容量Li-ion電池を搭載し、低音&音量ともにサウンドを強化。ゲームジャンルに合わせて3つの「サウンドモード」が選べる。 2.4GHz帯の専用無線使用による低遅延ワイヤレスを実現。AIノイズ&エコーキャンセリング技術により、スムーズに仲間との会話が可能。
直販
46位
54位
4.35 (3件)
0件
2024/1/ 9
2024/1/ 5
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。 カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5 再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
57位
61位
- (0件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○
【特長】 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。 サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
64位
75位
3.37 (5件)
1件
2023/9/12
2023/11/17
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:USB Type-C(有線)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 低音・音圧の強化と定位感を改善させ、ゲームフィールドへのさらなる没入感を実現するワイヤレスネックスピーカーシステム。 2.4GHz帯の専用無線使用により、低遅延ワイヤレスで快適性が向上している。 ノイズ&エコーキャンセリング機能を強化し、より円滑なボイスチャットが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 サブウーファー無くても低音出るけどあるとすごい
【フィット感】
長時間使うとやはり少し肩が凝りますね。ヘッドホンよりは快適です。
【音質】
前作gn01と比べると低音と音圧が強くなり、PCイコライザーアプリで調整もできるため現在最強のネックスピーカーです。同価格帯のBluetoothヘッドホンと比べても解像度や音質は同等以上に感じる部分があります。
【マイク性能】
使ってないです。
【総評】
ヤマハの1番安いサブウーファーを使っていますが、重低音が補完されて見事にマッチするためもはや迫力や臨場感ではぶっちぎりのトップです。
構造上、ノイズもなく動作も安定しているため極めて高音質です。当然、サブウーファー使うとズンズン響きますが。
まあ、ネックスピーカーでこれより良いものが存在しないので評価を付けるなら100点を付けるしかないですね(笑)
5 各メーカー 後出しくるでしょ(良い製品)
期待していた こちらを購入し、二日程いじりまくってからのレビューです
サブウーファーも始めから接続し 使用しています
安物でもいいので サブウーファーは かなりお勧めいたします
ネックスピーカー本体のボリュームでサブウーファーも連動するので快適です(ほんのチョットの低音でいいんです)
映画鑑賞では 振り返るほどのサラウンドが効きます
ガヤガヤしたシーンなどでの ちょっとしたセリフも聞き取れ、いい感じ
FPSゲームでは 音質はヘッドホン以下 定位置はヘッドホン以上 装着ストレスはかなり減
始めは やはり肩に乗っている違和感がありましたが 慣れると不思議な感じになります笑
音源の質によりかわりますが まず満足です
まあ、、各場所でレビュがありますので 割愛しますが
気になるところ!!
レシーバ 安っぽい!!軽い!!滑り止めなし!!でかい!!。。。と 見た目350円くらいです
自分は100ショのヤワラカイ透明なあのテープでデスクに固定しました
あとは、本体の保管。。。ぶら下げる?置く?どうする?と、いまだ悩み中
基本スピーカーが小さいので 音圧も小さく 音はもれずらいようです(同部屋ではダダ漏れですが)
無音オフ機能が 5分しかない (スリープ&復帰も欲しかった)
レースシムで使用は 最高の臨場感!!
ほんとレシーバだけ、、、隠したい、、、(光るんですけどね^^;)
あとボイチャで 自分の声聞こえるから(あたりまえ)熱くなりずらい(怒られずらい)でも相手の声も家族に聞かれやすいから 考えもの、、、、
77位
115位
4.00 (2件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。 クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4 人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
387位
164位
- (0件)
0件
2024/2/27
2023/12
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
275g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 114dB(+/-3 dB)
感度(マイク部): -41dB(±2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。 ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
306位
164位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/9/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
255g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
連続再生時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -42dBV/Pa@1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
425位
251位
- (0件)
0件
2023/2/22
2023/2/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 114dB(+/-3 dB)
感度(マイク部): -41dB(±2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 50mmネオジウムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応する。 フリップアップミュート対応の無指向性マイクによってクリアなボイスチャットが可能。マイクを上向きに畳むと自動的にミュートする。 イヤーカップ部分は形状記憶フォームを採用。長時間のゲームプレイでも疲れにくく、快適な装着性を実現。
-位
251位
- (0件)
0件
2022/6/ 9
-
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
345g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: Black
【特長】 1回の充電で24時間持続し、1週間以上もワイヤレスで遊べるワイヤレスゲーミングヘッドセット。自動調整機能付き金属製ヘッドバンドを装備。 上質なメモリーフォームのイヤークッションには、さらにやわらかいデュアルフォームイヤークッションが採用され、メガネを使うプレイヤーでも快適。 高品質の7.1サラウンドサウンドは、360度から迫るサウンドによって敵の位置をピンポイントで把握し、ゲームを優位に進められる。
568位
251位
4.00 (1件)
0件
2021/6/22
2021/6/25
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
307g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単方向
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 7.1バーチャルサラウンドサウンドに対応し、USB-C ドングルで2.4GHzワイヤレス接続ができるヘッドセット。通信範囲は最大25m。 50mm ASUS Essenceドライバーと独自の気密チャンバー技術を搭載。クリアなサウンドと強い低音を提供し、没入型のゲーム体験を楽しめる。 イヤーカップで操作可能なコントローラーを搭載。音量調整やマイクのミュート/ミュート解除、ヘッドホンのオン/オフなどを簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 おすすめ出来る性能ですが、注意も必要です。
【フィット感】
長さ調節スライダーの引っ掛かりが片方だけ弱い個体に当たりました。調節が効かないので初期不良で販売店に見てもらう事になりましたが、これがもし正常だとしたらとんでもない製品です。その場合は絶対におすすめしません。
上記の理由から今の所のフィット感の暫定評価は☆1です。
正式な評価は結果が出次第また改めてしたいと思います。
↑
11月10日販売店様より交換品が届いていた為、再度検証しました。
結果はやはり最初の個体が問題だった様で、本来は一コマずつハマり、そうそうズレない様に出来ているタイプの様です。最初の製品はこの様な感じでは無かった為、同じ製品でこうまで違うと逆に感心しますが、出荷前の品質検査は大丈夫なんでしょうか?
蒸れは着用している時間により多少はありますが気になる程ではないです。
側圧の加減もキツ過ぎず緩過ぎずで丁度良いです、1,2時間程の連続使用ではズレもなければ痛みもありませんでした。
ワイヤレスで好きな時に自由に取り外せる為、多少個人差があっても苦にならないと思います。
【音質】
Armory crateのサポートは必要ですが7.1chサラウンドが良いです。音の強弱・定位感も有り、足音などの方角も聞き分けられる為、耳慣れしてくればタイミングさえ合えば「置く」感じで先手が取れます。音の遅延も殆ど感じません。
【マイク性能】
収納や取り外しが出来ないのは残念ですが、マイクの感度調整が出来るのは良かったです。これのお陰でヘッドセットにしてはノイズを除去した比較的クリアな音声を届けられます。
【総評】
出荷前の品質管理に一抹の不安はありますが、この価格でこれだけの性能が提供出来るなら十分だと思います。セットアップも基本はドングルを挿すだけの簡単使用ですし、USB Type-Cのため様々なデバイスにも対応しています。L型ドングルで隣接する端子への影響が小さいのも高評価です。中には両サイドの端子を使えなくしてしまう物もありますから、そういった心配があったり見栄えの問題で長い出っ張りを作りたくないと言う方にもおすすめ出来ます。
注意点を上げるとすればバッテリーの持ち時間が若干短めなのと、Armoury crateのサポートを受けないと十全な力を発揮出来ない仕様な事ですね、そこさえクリア出来れば問題無いです。
506位
251位
- (0件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○
【特長】 独自の無遅延2.4GHzワイヤレス接続で48時間持続する大容量バッテリーを搭載するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。 PS5の3D Audioに対応した50mmスピーカーを搭載。大型のGen 2フリップミュート式マイクでストレスのないチャットが行える。 同梱のUSB-Cケーブルを使った急速充電では、わずか15分間で8.5時間分のバッテリーを充電可能。
105位
251位
3.67 (5件)
0件
2022/6/21
2022/7/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
236g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
4 ブーム型マイクを求めるならあり?頭が大きい方は窮屈かも
【はじめに】
2022年11月にソフマップ店舗にて約12000円で購入。
2019年から使用していたLogicool G430ヘッドセットの置き換え目的で、またキーボード・マウスが既にLogicoolのLIGHTSPEEDワイヤレス製品を使用していたことから、ワイヤレスへの統一目的で購入しました。
1週間ほど使用したレビューを投稿したいと思います。
【フィット感】
公式によると236gで、比較的軽いです。店頭で試着したG435(200g未満)ほど軽くはないですが、以前使用していたG430が255g+ケーブル重量だったので、ケーブルが無い分軽く感じました。
着脱式のヘッドバンドが装着されており、カラーリングの違う別売りのヘッドバンドと交換してカスタマイズすることも可能です。
デメリットですが、私は頭が大きめなので、G430ではちょうどよかった締めつけ感とイヤーマフ位置が、この機種だと窮屈&ずれがあるように感じました。
【音質】
ワイヤレスではありますが、Logicool独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により、遅延を感じず使えます。
サラウンドは2.1chなので、ワイヤレスで7.1chをお求めの方は+5000円くらい出してG733辺りを買うと良いかと思います。
【マイク性能】
以前使用していたG430と同様、マイクのブーム部分を上げるとミュートになる仕様です。
ブーム部分をクネクネと曲げることができ、適切な位置にマイクを持ってくることができます。
通話に何度か用いましたが、大きな問題は無さそうでした。
【その他】
バッテリーは満充電・音量50%使用で33時間持つ仕様とのことで、満充電すると1日数時間使用する程度なら3〜4日は持ちます。
【総評】
2022年12月現在、各種通販サイトでは10000円強で発売されており、入門帯のワイヤレスヘッドセットよりは少々値が張りますが、遅延のほぼ無いLIGHTSPEEDワイヤレスとしては値段相応かなと思います。
デメリットとしては、同じLIGHTSPEEDワイヤレスヘッドセットで比べると、入門機として約6000円のG435が、上位機種として約15000円のG733がある中、どっちつかずな印象があるかもしれない点です。G435であればマイクがヘッドセット部分と一体なので、ブーム型のものを求めているならありかもしれません。
365位
251位
4.00 (1件)
0件
2024/7/19
2024/8/ 1
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
236g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL / mW
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 1回の充電で約33時間連続使用でき、PCはもちろん、PlayStation5、PlayStation4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 40mmネオジウムドライバーにより鮮明かつクリアなステレオサウンドを再現。Windowsの立体音響機能の「Windows Sonic for Headphones」にも対応する。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感ゼロを実現。最大12mの範囲でワイヤレス通信ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 1万円台ならバランスがよい
G435は家庭用ゲーム機で使ってます。
マイクの音質にこだわるなら、G733。所有してます。
最強が欲しいなら、PRO Xです。
軽くて着け心地もいいです。
ワンタッチでミュートにできるのが便利です。
今のところボイスチャット中、フレンドからの音声に
関するクレームはありません。
なにせ軽いです。
G-HUBで接続なんで楽です。
ダメなところは、強いて言うなら音量をGHUBで
最大にしても少し小さいと思います。
あと、マイク性能はこの価格ならもう少し頑張って欲しかった。
ゲームメインで使っていきます。
306位
251位
3.00 (1件)
0件
2024/1/29
2024/1/31
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 92.5 dB SPL/mW @ 1kHz
感度(マイク部): -42 dBV/Pa、1 kHz
指向性: 全方向
リモコン: ○ サラウンド: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
この製品をおすすめするレビュー
3 ゲーム用、音楽用では無い。
頂いた物ですが罰ゲームを受けてる気分です。
ゲーミング用はあくまでゲーム向けなのでSE音がどこから聞こえてくるが重要だと思います。
STAXでゲームするわけにもいかないので気に入っていますが
ピンクよりホワイトや淡いブルー系の方が欲しいです。
460位
251位
- (0件)
0件
2022/12/21
2022/12/23
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
【特長】 PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
333位
251位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
285g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 4時間
感度(ヘッドホン部): 96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
175位
251位
5.00 (1件)
1件
2021/8/27
2021/9/ 3
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
87位
251位
4.66 (8件)
51件
2020/7/30
2020/8/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
370g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 91.7db SPL @ 1mW & 1cm
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック
【特長】 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。 マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5 ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
257位
251位
- (0件)
0件
2023/5/30
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 12時間
感度(マイク部): ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 カラー: ブラック系
【特長】 PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。 パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
220位
-位
4.00 (2件)
0件
2022/5/18
2022/5/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
252g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大約22時間
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 115dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -42dBV/Pa@1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 2.4GHzワイヤレス接続で低遅延を実現したゲーミング用ヘッドセット。最大約22時間のワイヤレス再生ができ、約5分で1時間使用できる急速充電にも対応。 独自のゲーミング用音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載。ゲーム内のかすかな足音から爆発による轟音までリアルに再現する。 全方位の音を集音する無指向性マイクを搭載。マイク部分は着脱が可能で音声チャットを行わないときはマイクを外して高音質ヘッドホンとして使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 とりあえず
【フィット感】
可もなく不可もなく、
ちょっと耳が熱くなる(冬場でも)
【音質】
可もなく不可もなく、値段相応
【マイク性能】
可もなく不可もなく
【総評】
ワイヤレスとして使用するのには、おおむね良好
ゲーム使用時は、サラウンド感は良好
トングルを挿していたUSBポートが、死亡したのは不明。
突然に音が切れる。その後、ほかの機器をつけても、認識しない。
現在HUBで様子見
460位
-位
4.00 (1件)
7件
2022/3/11
2022/3/ 1
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
283g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz) 充電時間: 3時間 感度(ヘッドホン部): 99dBSPL/mW (1kHz時) 感度(マイク部): -44dBV (1V/Pa、1kHz時) 指向性: 双指向性 サラウンド: ○ カラー: ブラック系
【特長】 DTS Headphone:Xの空間オーディオに対応し、53mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ゲーム中の知覚、認識を高めるのに役立つ。 高速な2.4GHz接続が可能でワイヤレス通信範囲は20m。バッテリー寿命は最大20時間。 柔軟性、着脱性、ノイズキャンセリングの機能を兼ね備えた取り外し可能なマイクを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 良くも悪くも音作りは普通で使い勝手は良い。
ワイヤレスのゲーミングヘッドセットが欲しいなとなんとなくネット散策している時、
安さに目が付いて、半分衝動買いです。
全くノーマークの製品でしたので、
もう少しよく調べてから買えばよかったかな?
少なくともG435は対象として見てこっちを選びましたが…
とも頼んだ後少し思いましたが…
ちなみに主用途は
レースゲームでネット対戦(ボイスチャット併用)用です。
50歳手前ですでに高音は15000Hz辺りがぎりぎり聞こえる耳です。(^^;
ヘッドフォンは安いものしか使ったことありません、
現在所有していて使っているものは比較製品の物です。
拘りの少ないコスパが良い耳です。
用途的にはGAMDIASのEROS E2(コードが邪魔、以降E2)から入れ替えですが、
同じようにPCで
音楽メインで聞くときはビクターのHP-RX700(ちょっと重い、以降RX700)
ラフにワイヤレスで使う時はソニーのMDR-ZX330BT(遅延が大きいのと周波数帯域が狭い、以降:ZX330)
比較しつつレビューしようと思います。
【フィット感】
悪くないですが、
自分の頭だとバンドを一番伸ばしてぴったりでギリギリです。
ちょっと余裕がない感じがします。
別に小さくはないけど、特別頭が大きくも無いと思うのですが…(身長は169cmです。)
頭の上が結構しっかり乗っかるので重さは感じないです。
ちなみに眼鏡常用者ですが、
眼鏡のテンプルの部分が痛くなったりもせず快適です。
【音質】
比較的フラットだと思います。
流石にドライバーがφ53oだけあってかE3よりは(重)低音はかなり結構しっかり出ています。
でも変に派手さという感じでもない。
歌等でボーカルの発音、滑舌は結構しっかり聞き取れる感じがします。
(これはゲーミングなのにうれしい誤算)
高音はそれなりにちゃんと普通に出ている感じ。
(少しエージング後の方が出てくる感はします。)
E2やZX330で出ていない音にも気が付くので、
解像度も良いと思う。
ゲーミングでも定位がすごいとかは今のところ感じない。
(ただし足音類の音はよく聞こえる。)
特別ゲーム向けに誇張した音作りとかは感じ無く、
音楽用にも普通に使える癖がない感じがします。
変にゲーミングっぽい特別さや誇張や派手さはないので、
それを期待するなら他のモデルが良いかと。
手持ちで音質の部分では一番気に入っているRX700に対しても優劣付けにくい感じで結構良いかも。
値段とワイヤレスと言う事を考えれば十分良い方だと思う。
というか気に入りました。
DTSアプリは入れてみましたがあまり意味がないのですぐに消しちゃいました。
(しかも言語が何故か選べない上なぜか英語でも無く分かりにくい。)
そもそもエフェクトは基本使わないし、
個人的にはステレオで十分なので。
遮音性は高め。
(話しかけられたの気が付かない可能性高め)
【マイク性能】
説明書に細かい説明がないのですが、
マイクはピでON・ピピでOFF(ミュート)(覚えにくい)
マイクモニターも出来ます。
ボイスレコーダーで試した感じ声は普通に入っている様。
【使い勝手&その他】
ボリュームは位置ではなく回転【量】を見るタイプでソフト(OS)側を操作する作り。
電源のオン・オフの長押しが意外と長め、
もう少し短くても良かったのにとは思う。
電波は隣の部屋、壁(木造)2・3枚、直線距離で10m弱まで離れても聞こえてました。
ちょっと席を離れても聞き続れるのは助かる。
デスクトップの後ろに子機を付けていても同室内なら結構離れても全く問題は出ない。
メーカーHPや説明書にはPS5しか書かれていませんが、
PS4やSwitch(ELモデル・TVモードでスタンドに接続)もUSBに子機差せばちゃんと簡単に使えました。
(Amazonの説明には対応として書かれているが、正直半信半疑だった。)
PCも差すだけでドライバーを手動で入れる必要ない(Win11)のでありがたいかも。
マイクを外すとすごく普通のヘッドフォンに見える。
しかも縮めると結構コンパクトになって場所を取らずいい感じ。
が
正直赤いロゴが個人的には好みでない、
大きさ、色、デザイン自体…3拍子揃ってダサい。(あくまでも主観的に)
まあ着けてるとき見えないし、外で使うわけでもないので良いけどちょっと勿体ない。
古いUSB2.0のハブにハンコンとハンドブレーキと一緒に差したらノイズ音が出ました。
(多分ヘッドフォンがいけないのではないとは思う。)
ハブは避けた方が良いかも。
【総評】
HyperXって初めて買うブランドでしたが、
Kingstonのブランドなんですね…
知らなかった。(笑)
技適もシールでなくプリントでしっかり入っています。
値段相当以上の良さは感じられました。
ドライバーが大きめの良さも低音で感じられます。
安く買えて良かった。
一先ず所有の3台のいいとこ取りっぽく使えるので満足です。
(ほかのヘッドフォン、心置きなくしまえる。)
ステレオ(2ch)では不足という人には進められません。
頭の大きい(長い)人は試してからの方が良いと思う。
425位
-位
- (0件)
0件
2023/6/22
2023/7/ 7
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○
568位
-位
- (0件)
0件
2022/4/ 8
2022/4/22
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
293g
【スペック】 インターフェース: Xbox Wireless
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 108dB(@1kHz)
感度(マイク部): -54±3dB(@1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: 白
【特長】 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できる「Razer TriForce 50mm ドライバー」を採用したワイヤレスのゲーミングヘッドセット。 折り曲げ可能な「Razer HyperClear カーディオイドマイク」は、うしろや横からの周辺音を遮断してすぐれた音質で集音する。 2回タップして4つのEQ設定を切り替え可能。敵の足音などを敏感にとらえられるようなFPSモード、低音域を増幅させるベースモードが用意されている。
-位
-位
3.67 (2件)
0件
2023/6/13
2023/6/13
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
312g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ホワイト系
【特長】 XboxワイヤレスやBluetooth接続でアダプターやトランスミッターなしで直接使えるワイヤレスヘッドセット。ゲーム「Starfield」をモチーフにした限定版。 位置調整が可能なマイクを搭載し、イヤーキャップ部分のダイヤルでゲーム音とチャット音声のバランスを調節できる。 発声していないときには自動的にミュートされるなどゲームでの利用に特化した機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 アナログ的で実用的、そしてコスプレアイテムにもなる!
こちらのヘッドホンのOEM元をネットで検索してみましたが出なく、ある意味キャラグッズ?なので音質がどんなものか怖かったのですが、Starfield愛で買ってみました。最悪でもゲームプレイ中のコスプレアイテムにはなるので(汗)。
触ってみて好印象なのは、左右の丸い円盤部分が”まるごとダイヤル”になっていて、「ボリューム調整」と「マイクと音量のバランス調整」が出来る事で、
この、一昔前のSFみたいなアナログ感がカッコイイだけでなく、とても使いやすくて気に入りました。
普段使っているヘッドホンはボリューム調整が小さいボタンなので、ブラインドではどこにあるのか分かりづらく、PC側で調整することがほとんどでした。
こちらはさっと円盤を回転させるだけなので、とにかく使いやすい。ゲーム中これは便利だと思います。
デザインですが、購入前はStarfield限定コントローラーと同じく、いい感じに入れられた文字やマークが目立っている印象でしたが、手元にあると、耳あてと円盤の間のサテンゴールドのパーツの存在感が大きい。落ち着いた感じですがキラキラしています。また、透明のマイクの先端部分が光るので(マイクONの時)、思わず童心に帰りそうになります。マイクのアームは柔らかく好きに動かせます。
まだ買いたてで音質の評価は出来ませんが、最初の印象は、そんなに籠もっているとは言えないですが低音が強調された感じで、自分の持っているものの中からだとSHUREに近い音になるのかなぁ(駄耳)。
個人的にはゲームや映画で満足出来るレベルだと思います。Starfieldはもちろんコレでなりきりプレイ!
耳あては柔らかめでウレタンのような感触、耳すっぽり密閉型。頭頂部のクッションは硬め。
とにかくカッコイイ要素満載で、実用性も一般的なヘッドホンより上。Starfield好きはもちろん、目に止まった方にもオススメです!
3 あえてこの機種ではなくてもいいかな?
デザインとしては申し分ありませんが全身(?)プラスチックで少々、安っぽく見えるかもしれません。
PCとの無線接続で使用しましたが他所の書き込みで接続が切れるとかありましたが私の環境ではそのような事はありませんでした。
ON/OFFはスムーズです。但し、頭への脱着時に誤って電源ボタンを押してしまうケースが多々あります。
またイヤーカバー等をすると電源LEDが見難いです。
音については詳しくないので分かりませんが特に気にはなりませんでした。
個人的には敢えてこれじゃなくてもいい様な気がします。もっとヘッドホンぽいのが良い方は。。
425位
-位
- (0件)
0件
2025/3/10
-
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約3時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 強化された自動ミュート機能やボイス分離機能により、バックグラウンドノイズを抑えて聞きやすいチャット体験を提供するワイヤレスヘッドセット。 Dolby Atmosに対応。1回の充電で最大20時間のバッテリー駆動時間を実現する充電式リチウムイオンバッテリーを内蔵。 ヘッドバンドは調整可能で、フレキシブルかつ軽量。イヤーカップのダイヤルを回すと、ボリュームやゲーム/チャットの音量バランスを直観的に変更できる。
61位
-位
4.00 (4件)
3件
2022/7/21
2022/7/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ)
連続再生時間: BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。 Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4 低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
236位
-位
- (0件)
12件
2019/7/ 1
2019/7/12
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
290g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約7時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:101dB/mW
感度(マイク部): -43dB(1V/Pa at1kHz)
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック系
【特長】 ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。 バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。 マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
568位
-位
- (0件)
2件
2022/8/ 4
2022/8/ 1
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間
感度(ヘッドホン部): 106.5±3 dB 1mW at1kHz
感度(マイク部): -16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/25
2022/9/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
感度(マイク部): -37±1dB
指向性: 全方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 カラー: ブラック系
【特長】 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。 AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/3/31
2022/3/25
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): @1kHz:108dB
感度(マイク部): @1kHz:-54±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 カラー: ホワイト系
568位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/5/13
2022/4/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
充電時間: 4.5時間
感度(マイク部): -15dBFS/Pa at 1kHz
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ブラック系
【特長】 バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
568位
-位
- (0件)
0件
2025/9/26
2025/10/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ カラー: ホワイト
【特長】 オープンワールドRPG『原神』とのコラボデザインを施した神里綾華特別モデルのワイヤレスRGBゲーミングヘッドセット。 デフォルトライトをオンの状態で約25時間、オフの状態で約58時間の連続使用が可能。本体重量が266gと軽量で、長時間の装着でも負担が少ない。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続が可能。マイク音調節機能「BLUE VO!CE」にも対応。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 専用モバイルアプリを使用して100以上のオーディオプリセットから目的のサウンド環境を設定できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。 高速ワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」を搭載。PCだけでなく、スマホやコンソールゲーム機などあらゆるデバイスに使用可能。 抗磁力のネオジムマグネティックドライバーを採用し、高精細なHi-Fiサウンドを実現。15分のUSB-C急速充電で最大6時間の使用が可能。
946位
-位
- (0件)
0件
2024/6/17
2024/4/下旬
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。 LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。 AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
333位
-位
4.04 (8件)
37件
2018/2/21
2018/2/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
402g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
充電時間: 4時間
感度(マイク部): -38±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
カラー: ブラック
【特長】 DOLBY HEADPHONE+7.1サラウンドサウンド対応の、PlayStation4用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 最大12mの長距離・ラグフリー接続が可能である。また、格納式デジタルマイクにより大音響の環境でも明瞭なチーム通信が行える。 遮音性と音質にすぐれ、また長時間の使用でも快適性を保てるように設計された、低反発スポンジとレザーレット製の軽量イヤークッションを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 はじめてのワイヤレスヘッドセット
こちらの商品を購入時、同時にTHXというものがどんなもんなのか試してみたく、Kraken TEを同時に購入しました。
そちらとの比較のようなレビューになるかと思いますが、個人的な意見が大半です。
【フィット感】
これについてはこちらの商品のほうが勝っていると思います。
私は頭が大きい方ですが、アナログ的に調整するのではなく、自動的に幅が広がる(この表現で合っているのか…?)ので、ちょうどよいフィット感です。
【音質】
最近はよくFF14をやり、FF14の曲を聞くことが多いのですが、明らかに自然な音がするのはこちらです。
映画など、7.1chを使いこなすようなものを再生した場合はTHXの効果を活かせるのかもしれないですが、普通に使う分にはthresherで問題ないかと思います。
【マイク性能】
まだ、チャットなどを試したことがないので無評価です。
【総評】
強いて言えば、razer synapse3に対応していないこと。
synapse2のrazer surround proに対応していますが、イマイチ効果が効いているのかがよくわかりません。
とはいえ、音はかなりクリアですし、なんと言ってもワイヤレス!
今までヘッドセットをすると、PC周りから離れられなかったのが、配線の取り回しも気にしなくて済むので、正直kraken TEいらなかったな、とまで思っておりますw
ちなみに、せっかくPS4対応しているようですが、私持っていないので確認できません…
5 音質良いです
純粋にヘッドホンとしても優秀なヘッドセットを探していてたどり着きました。
フィット感が良く、音質も素晴らしいです。
ただMAXボリュームは小さめなので、爆音で聞きたい人には向きません。
マイク性能も素晴らしいです。大きい声で話したり息を吹きかけたりしても安物みたいな音の割れ方はしません。
おすすめです。