スペック情報
軽い順 重い順
2位
1位
5.00 (1件)
8件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
1位
2位
4.14 (18件)
84件
2023/10/11
2023/10/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
6.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: LC3
【特長】 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
5 最高の没入感
【フィット感】
隙間なくフィットする
【音質】
普通
【マイク性能】
ゲームのボイスチャット用に使うのなら十分な性能
【総評】
立体音響やノイズキャンセリングなど機能が多彩でよりゲームに没入できる
16位
14位
5.00 (2件)
3件
2024/9/27
2024/10/29
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.3g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間
充電時間: 1.5時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
9位
16位
4.00 (2件)
4件
2025/5/12
2025/6/20
ワイヤレス
首掛け・肩掛け
○
403g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:無線2.4GHz、ワイヤレス送信機:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ/HDMI
連続再生時間: 約9時間
充電時間: 約4時間
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ブラック系
【特長】 耳を塞がずストレスフリーなワイヤレスネックスピーカーシステム。Bluetoothを搭載し、スマホ通話アプリでボイスチャットしながらのゲームも快適。 ワイヤレス接続でコード類を気にする必要がなく、2.4GHz帯専用無線を使用するので音の遅延もほとんどない。 USB・HDMI・Bluetooth接続でさまざまなデバイスに対応。迫力の4chサラウンドがゲームや映像の世界へと引き込む。
この製品をおすすめするレビュー
5 会心の出来栄えです。ただ癖あり
【フィット感】
非常に良いですね
そんなに重くなく、肩にフィットしています。
【音質】
非常に素晴らしいです。
専用アプリはAndroid、iOSに対応していて
カスタマイズも簡単に出来ます。
【マイク性能】
ボイスチャットはまだなので
評価無しです。済みません。
【総評】
PS5用に買いましたが
接続と設定にテコ取りました。
USB-A→USB-C
ケーブルを充電用だと思い込みして
設定していたら、どうにも音が出ないので
Panasonicのホームページで
ぐぐり、USB-AはPS5接続で
USB-CはBOXに接続だと判明
元、PC屋と電気屋だけに
判明して、情けない思いでした。
アプリはiOS版を利用していますが
非常に使いやすいですね。
音質も良いです。
お気に入りの商品になります。
以上です。
追加
ただいまPanasonicの事業部に
入院中です。
原因は、TVモードにしたときに
ネックスピーカーから音が出ないためです。
使用しているTVは
Panasonic TH-55MZ1800
HDMI端子 2番目eRAC対応端子
それ以外は対応していない仕様だそうです。
追記
SC-GNW30の結果です。
今日、Panasonicの
お店の人が来ました。
結果は。
まずTVの
地上波にして
PCMを設定

それから
HDMI端子2に(eRAC)
入力を切りかえ
PCMを設定
で
TVの音は出ます。
どうも、この手順でないと
ダメみたいで
Panasonicの事業部から
この手順でやってください。
とのことです。
アプリは手順通りに操作したら
iOSのアプリから
操作はできました。
お店の人曰く
ホームページに記載してから
紙マニュアルも改訂していくそうです。
個人的には
ファームウェアの更新も
必要だねと、伝えておきました。
以上。
3 BOSE SoundWearからの乗り換えです
寿命が来たBOSE SoundWearからの乗り換えです。
【フィット感】☆☆
使用感はSoundWearより安定感があるがSoundWearより明らかに重い。
両スピーカーのどっしりした重みに対してネックの部分がふにゃふにゃとしてあまりに華奢で、いつか折れてしまうんじゃないかと心配になる。
【音質】☆☆☆☆
良いと思うがSoundWearと比べて劇的に変わったかというとそうでもない。
やたら低音を強調するSoundWearより高級感はある。
【マイク性能】-
使用していないので無評価
【バッテリー持ち】☆☆
使い倒して消耗しきったSoundWearと比べても感覚的にはそんなに変わらない。
【通信の安定性】☆☆☆☆☆
これはメチャクチャいい。遅延も音の途切れもほぼ全く無し。
【その他】
オートオフの上限が20分までなのは微妙に短くて何気に使いにくい。
(オートオフを解除すれば済む話ではあるができればONにしておきたい)
こちらの環境のせいかもだけど送信器がたまに反応が悪い(赤LED点灯)ことがある
(電源抜き差しで再起動すれば直る)
【総評】☆☆☆
ソニー製品と迷いましたが、向こうは遅延が心配だったのでこちらにしました。
音質は良いですが重い筐体や短い駆動時間を我慢するに値するかと言われると…?
使い勝手まで含めた総合点でSoundWearと比べると微妙な感じです。
正直もうちょっと安くなるまで待てばよかったかも。
92位
36位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 4
2022/9/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。 マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
4 7.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
54位
36位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
29位
43位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
37位
43位
4.19 (4件)
67件
2022/7/27
2022/9/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
イヤホンに比べると重たさはありますがホールド感がよいため、つけている間はそう重さを感じません。頭よくマイクの音もよく拾ってくれるので気に入っています。
4 ゲーミング!
【フィット感】
イヤーパッドは非常に柔らかいです。もちモフです。
頭の大きい方は側圧がキツく感じられるかもしれません。
耳の大きい方はイヤーパッド内部に当たるかも、僕もちょっと当たってますが気にはなりません。
メガネ掛けてても痛くないです。
【音質】
思ってたより派手な感じがなく割とフラット目、ただ買ったばかりだからか1k辺りの中域がちょいと目立つ印象。
fpsはやらないですが渇いた銃声とか強調されそう。
ゲーミングヘッドセットなだけあって音楽的では無いです。音の雰囲気はロジクールのgPROの方が好きでした。
7.1サラウンドはイマイチな印象。
ちゃんとハマるゲームやコンテンツを聴いたらまた違うかもです。
ノイズキャンセリングもツーンと感もなくスッとPCファンなどの雑音を消してくれます。
キーボードのカチャカチャとかは遠くで鳴ってる感じに聞こえます。
そこまで強力って訳ではない印象です。
【マイク性能】
マイク性能というか、
Sonarのノイズキャンセリングがめちゃくちゃ優秀で雑音が消えただけで音質が良くなった気さえします。キーボードの音とか聞こえないです。
DiscordのノイズキャンセリングやNVIDIAのノイズキャンセリングより優秀な印象。コレいいです。
慣れないとヘッドホンでのマイクオンオフが難しいです。間違えてしまいます。
【総評】
お値段相応です。
作りはしっかりしてますので高級感もあります。
Sonarが使いやすく、結構痒い所に手が届きます。
充電忘れる僕にはバッテリー交換で即使えるのは地味にありがたいです。
光らないですが、正にゲーミングなヘッドセットです。
73位
94位
3.91 (4件)
5件
2022/11/17
2022/11/25
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
420g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続通話時間: BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間
連続再生時間: BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間
感度(ヘッドホン部): 111dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.25m
カラー: ブラック
【特長】 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。 PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4 FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
175位
115位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
81位
115位
3.64 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
280g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.8m
この製品をおすすめするレビュー
5 満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
175位
115位
5.00 (3件)
0件
2021/9/27
2021/10/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
382g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 109dB(+/-3dB)
感度(マイク部): -42dB(+/-2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: aptX HD
カラー: ブラック
【特長】 コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。 ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5 BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
77位
115位
4.00 (2件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。 クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 小さく感じるが今までのヘッドホンの中で一番フィットしている
【フィット感】
タイトルにも書いたとおり、今まで使っていたオーバーイヤーの種類のヘッドホンの中で、一番小さくフィット感も最高かも、、と感じています。
個人的に、私は少し耳が大きいので、心配でしたが軽量でしっかり耳を覆って馴染んでます。
【音質】
音質も、良いと思います。ゲームのプレイ時に特に感動しました。
【マイク性能】
オンライン会議で主に利用していますが、聴き取る側にも問題ないです。
脱着式ではなく、本体からひっぱる形式は物理的な接続不良も防げてよいと思います。
【総評】
この価格帯のヘッドホン、ヘッドセットを購入するのは2個目なのですが、ゲームや会議に利用する私にとっては、よい選択だと思いました。
2.4GhzとBluetoothをスイッチで切替える操作は理解しているのですが、あれ?今、どっちなの?って見た目で判断できないので、つい何度も押して確認しています。
LEDの色や、どっちがオンになっているかが見た目でわかるとありがたいなと思ったので、★×4つで
4 人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
387位
164位
- (0件)
0件
2024/2/27
2023/12
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
275g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 114dB(+/-3 dB)
感度(マイク部): -41dB(±2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。 ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
306位
164位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/9/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
255g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
連続再生時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -42dBV/Pa@1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
128位
164位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/3/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
350g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW at 1 kHz by HATS
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: レッド系
146位
164位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: LC3plus
ケーブル長さ: 2m
カラー: White
460位
164位
- (0件)
0件
2023/5/ 8
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
490g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): Maximum SPL:>120dB
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
425位
251位
- (0件)
0件
2026/2/19
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
425位
251位
- (0件)
0件
2023/2/22
2023/2/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 114dB(+/-3 dB)
感度(マイク部): -41dB(±2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 50mmネオジウムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応する。 フリップアップミュート対応の無指向性マイクによってクリアなボイスチャットが可能。マイクを上向きに畳むと自動的にミュートする。 イヤーカップ部分は形状記憶フォームを採用。長時間のゲームプレイでも疲れにくく、快適な装着性を実現。
460位
251位
- (0件)
0件
2022/12/21
2022/12/23
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
【特長】 PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
333位
251位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
285g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 4時間
感度(ヘッドホン部): 96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
175位
251位
5.00 (1件)
1件
2021/8/27
2021/9/ 3
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
460位
251位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: White
333位
251位
2.29 (2件)
0件
2024/9/ 6
2024/9/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
350g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。3つの接続モード、超広帯域マイク、9ゾーンのイヤーカップライティングを搭載。 60以上の対応タイトルのサウンドデザインを最適化。お気に入りのゲームにカスタムチューニングされたEQ設定をロードした状態ですぐに楽しめる。 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 まずまず。
音は気に入ってますが、それ以外の詰めが甘い印象です。
ヘッドフォンにボタンが多いので誤作動が起きやすい。
充電に時間がかかる。寒いと更に伸びます。
サイズは大きめに感じます。
製品登録のシリアル番号は左イヤーパッドを外せば出てきます。
LEDは無料ソフトで消せます。
イコライザーも無料ソフトに含まれてます。
悪くないですが、不満点もあり、次の製品では改善して欲しいです。
257位
251位
- (0件)
0件
2023/5/30
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 12時間
感度(マイク部): ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 カラー: ブラック系
【特長】 PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。 ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。 パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
87位
251位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
367g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。 ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
146位
251位
5.00 (1件)
0件
2023/5/ 8
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
490g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): Maximum SPL:>120dB
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 PlayStation版オーバーイヤー型ワイヤレスゲーミングヘッドセット。20分の高速充電で終日再生できる80時間以上のバッテリー寿命を備えている。 2.4Ghzの3倍の範囲を備えた超低遅延ワイヤレス。Bluetooth 5.3により、LE Audio、LC3plus、LDACをサポート。 最大24ビット/96kHzのハイレゾオーディオに対応。クリアな音質のための「FILTERノイズリダクション技術」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 PX8とこの機種を所有
※追記
Audeze MaxwellとPX8聴いてますがやはりどっちもいい
長時間使うときだとAudezeの重さは気になる時はあります。
どっちも所有
エージング中
低域の表現がAudezeの方が良い分、PX8より音に低域の芯がありボーカルがいい
そして音場も中高域もAudezeの方がいい…
そもそもPX8もしっかり視聴して最高のワイヤレスヘッドホンと思っていたのですが…
重ささえ許容できるのなら間違いなくワイヤレスヘッドホンで十万以内で最高の音質をお届けします
生半可な優先とヘッドホン買うよりこれ一台の音質の方が上回ることも考えられます
さすがに当方の有線のSony z1r持ち出しちゃうと負けちゃいますがAudezeのこちらの機種も十分音楽もゲームも楽しめるんですよねえ
まだならしたてなのでPX8と比較しながら楽しんでいきたいと思います
マイクは取り付けとりはずしできるんですがはずした状態でも使えるのは煩わしくなくいいですね
743位
-位
- (0件)
0件
2023/12/19
2023/12/15
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
リモコン: ○ サラウンド: ○
ケーブル長さ: 1m
61位
-位
4.00 (4件)
3件
2022/7/21
2022/7/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ)
連続再生時間: BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。 Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4 低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
387位
-位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/12/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
568位
-位
- (0件)
2件
2022/8/ 4
2022/8/ 1
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: イヤホン:2時間、充電ケース:1.5時間
感度(ヘッドホン部): 106.5±3 dB 1mW at1kHz
感度(マイク部): -16dBFS (@1kHz、Pin=1Pa、94dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/25
2022/9/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
感度(マイク部): -37±1dB
指向性: 全方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 カラー: ブラック系
【特長】 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。 AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/7/27
2023/7/31
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 ケーブル長さ: 1.5m
カラー: イエロー系
この製品をおすすめするレビュー
5 最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/6/15
2022/6/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
300g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
指向性: 全方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
4 ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 専用モバイルアプリを使用して100以上のオーディオプリセットから目的のサウンド環境を設定できるワイヤレスゲーミングヘッドセット。 高速ワイヤレス技術「Quantum 2.0 Wireless」を搭載。PCだけでなく、スマホやコンソールゲーム機などあらゆるデバイスに使用可能。 抗磁力のネオジムマグネティックドライバーを採用し、高精細なHi-Fiサウンドを実現。15分のUSB-C急速充電で最大6時間の使用が可能。
568位
-位
- (0件)
0件
2023/6/22
2023/6/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
カラー: ブラック系
-位
-位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/5/24
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
265g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大60時間(Bluetooth)
連続再生時間: 最大60時間(Bluetooth)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。 PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
175位
-位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: Black
【特長】 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバーはチタンコートのダイヤフラムを採用し、足音や手がかりとなる音を細部まで再現。 取り外し可能な「HyperClear 超広帯域 9.9mm マイク」は幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部まで捉える。
-位
-位
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0件
2025/12/ 8
2026/1/16
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○
ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3plus
カラー: ブラック