スペック情報
軽い順 重い順
40位
13位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
2026/1/16
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 105dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠方)
指向性: 双方向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
29位
43位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
37位
43位
4.19 (4件)
67件
2022/7/27
2022/9/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
イヤホンに比べると重たさはありますがホールド感がよいため、つけている間はそう重さを感じません。頭よくマイクの音もよく拾ってくれるので気に入っています。
4 ゲーミング!
【フィット感】
イヤーパッドは非常に柔らかいです。もちモフです。
頭の大きい方は側圧がキツく感じられるかもしれません。
耳の大きい方はイヤーパッド内部に当たるかも、僕もちょっと当たってますが気にはなりません。
メガネ掛けてても痛くないです。
【音質】
思ってたより派手な感じがなく割とフラット目、ただ買ったばかりだからか1k辺りの中域がちょいと目立つ印象。
fpsはやらないですが渇いた銃声とか強調されそう。
ゲーミングヘッドセットなだけあって音楽的では無いです。音の雰囲気はロジクールのgPROの方が好きでした。
7.1サラウンドはイマイチな印象。
ちゃんとハマるゲームやコンテンツを聴いたらまた違うかもです。
ノイズキャンセリングもツーンと感もなくスッとPCファンなどの雑音を消してくれます。
キーボードのカチャカチャとかは遠くで鳴ってる感じに聞こえます。
そこまで強力って訳ではない印象です。
【マイク性能】
マイク性能というか、
Sonarのノイズキャンセリングがめちゃくちゃ優秀で雑音が消えただけで音質が良くなった気さえします。キーボードの音とか聞こえないです。
DiscordのノイズキャンセリングやNVIDIAのノイズキャンセリングより優秀な印象。コレいいです。
慣れないとヘッドホンでのマイクオンオフが難しいです。間違えてしまいます。
【総評】
お値段相応です。
作りはしっかりしてますので高級感もあります。
Sonarが使いやすく、結構痒い所に手が届きます。
充電忘れる僕にはバッテリー交換で即使えるのは地味にありがたいです。
光らないですが、正にゲーミングなヘッドセットです。
105位
115位
2.71 (2件)
0件
2022/4/ 8
2022/4/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 通常モード:最大5.5時間、ノイズキャンセリングモード:最大5時間
感度(マイク部): -38dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 カッコイイです。
【総評】
正直カッコから入って購入しました。
低温が凄いですね。ゲーミングタイプですが私はゲームはしないので音楽で使用中です。
ノイズキャンセリングは多少音が変わったと言う感じですが元々良い音だと思いますので好みの方で聴く事にします。
ワイヤレス充電ケース付きなところも購入の決め手でした。
買って良かったです。
175位
115位
5.00 (3件)
0件
2021/9/27
2021/10/ 2
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
382g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 109dB(+/-3dB)
感度(マイク部): -42dB(+/-2dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: aptX HD
カラー: ブラック
【特長】 コーデックaptX HDによるBluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。同時複数のワイヤレス/有線接続に対応。 独自の「SLIPSTREAM CORSAIR WIRELESS TECHNOLOGY」による2.4GHz超低遅延ワイヤレス接続に対応。 ブロードキャストグレードの全指向性マイクは、スタンドアローンタイプのマイクに匹敵するダイナミックレンジとクリアな音声を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 少し古く充電も短めですがそれを踏まえても素晴らしい性能
フィット感はイヤーパッドが大きめで真円のため少なからず隙間ができてしまいます。イヤーパッド根本が少し固めですが角度が振れるので頭の角度に合わせればだいぶ良くなりますが、完全には隙間がなくらないと思います。
音質はゲーム性能、音楽鑑賞ともに文句ないです。FPSでの定位も良かったです。公式がドルビーアトモス入れると良いよと進めてくるので有料1600円位ですが購入して使っていますがとても良いです。若干低音が弱く感じますがイコライザーをいじれるのでそちらで調整できます。
2021年に発売した商品ですが、2024年に発売したクリエイティブのサウンドブラスターHG7と比較してもこちらのほうが良かったです。※充電は2021年製なので15時間と最近の製品と比較するととても短いです。サウンドブラスターHG7は脅威の100時間です。
5 BT、2.4G、USBAudio、3.5mmオールラウンド対応の光るヤツ
商品到着した後に三日間使用した感想を書かせていただきます
【フィット感】
自分の頭がやや大きい方で、最大まで伸ばす必要がありますが違和感などが全くない。
但し決して軽い部類ではないので、一日つけっぱなしだとやはり重いので使い方によって注意する必要があります。
【音質】
確かにいろんな人がレビューした通り、SEや無印バージョンよりXTの方は多少低音域帯がやや控えめたため、「特長がないのが特徴」でも言えるが、逆にいろんな場面で十分対応できる性能と音質なので、決して侮れない。
Dolby Atmos
【マイク性能】
変な強調や濁りの感じがなく、明瞭な声なので、通話や軽めの収録も対応できると思います。
【接続】
レビュータイトル通り、
Bluetooth、専用2.4G無線、USB接続、3.5mm有線オールラウンド対応しています。
三種接続できる機種は多いですが、四種類全部できる機種は非常に少ないので貴重です。
ちなみに公式がサポートしている同時入力以外に、場面が限られていてサポート外ですが、
三つの音源から同時入力できる手順がありますので気になる人は調べてください。
【総評】
とにかくいろんな使い方(外見面含めて)が必要な人がおすすめします。
特に現在(11月末の時点)四種類全部対応かつ光るモデルはこれしかないので、
自分みたいにどうしてもRGB点灯できるオールラウンドがほしい人は必見だと思います。
236位
251位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
2026/1/16
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 105dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠隔)
指向性: 双方向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/25
2022/9/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
感度(マイク部): -37±1dB
指向性: 全方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
カラー: ブラック系
【特長】 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。 AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/3/31
2022/3/25
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): @1kHz:108dB
感度(マイク部): @1kHz:-54±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
カラー: ホワイト系
387位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/12/16
2020/7/ 6
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
398g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:112dB
感度(マイク部): -47dBV/PA
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
カラー: Black
【特長】 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。 バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。 ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
743位
-位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/2/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 3m
カラー: ブラック系
568位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/7/19
2019/8/ 1
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
398g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル(SPL):112dB
感度(マイク部): -47dBV/PA
指向性: 双指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
【特長】 ローレイテンシー(低遅延)技術が、PCやPlayStation 4でほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供するゲーミング&PC用ヘッドセット。 Bluetooth接続により、スマホやタブレットと同時ペアリングが可能。ボタン操作1つで電話の着信に応答し、通話終了後再びゲームに戻れる。 ノイズキャンセリング機能で周囲の雑音を最小限に抑える。フレキシブル・ブームアームは頭の形状に合わせて調整でき、上げるだけでミュートとなる。
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5だと何も設定出来ないけど…。
Amazonで一瞬だけ32,000円位になったので見逃さず購入。まぁEPOS/ゼンハイザーのゲーミングヘッドセットはあくまでもPC使用前提なので相変わらずCS機では何も設定出来ない。
けど音質は味付け無しのシリアスゲーミング向けで足音等ヒューマンノイズが判別し易い。
色味の無いドライな音でカジュアルゲーミング向きでは無い為、シリアスゲーミング用にGSP670、カジュアルゲーミング用に別のヘッドセットを用意した方が良いかも。
ヘッドバンドとイヤーパッドの出来が良く、質量の割に重さは感じないし装着感も良い。
高いけど買う価値は有る。
743位
-位
- (0件)
0件
2022/1/25
2022/1/21
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 約15時間
感度(ヘッドホン部): 最大SPL:>120dB
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
743位
-位
- (0件)
0件
2022/8/15
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 4〜5時間
感度(ヘッドホン部): Maximum SPL:>120dB
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
カラー: ブラック系
743位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 2
2024/5/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
336g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
連続通話時間: 最大44時間
連続再生時間: 最大44時間
充電時間: 3時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ホワイト
【特長】 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するPlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
946位
-位
- (0件)
0件
2024/5/ 2
2024/5/10
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
336g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線)
連続通話時間: 最大44時間
連続再生時間: 最大44時間
充電時間: 3時間30分
感度(ヘッドホン部): 93dBSPL
感度(マイク部): -38dBV/Pa
指向性: 双方向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ホワイト
【特長】 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。