スペック情報
軽い順 重い順
26位
37位
2.00 (3件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
188位
58位
- (0件)
0件
2025/10/ 9
2025/10/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
380g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 101dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -14dBV/Pa
指向性: ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、LC3、LC3plus
【特長】 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。 PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。 ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
46位
66位
3.58 (6件)
0件
2024/11/25
2024/12/ 5
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 28時間(ANC ON時)、38時間(最大)
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。 イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4 値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
直販
46位
82位
4.35 (3件)
0件
2024/1/ 9
2024/1/ 5
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。 カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5 再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
276位
99位
- (0件)
0件
2024/10/ 4
2024/9
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 本体:6時間、充電スタンド込:18時間
充電時間: 約120分
感度(ヘッドホン部): 105±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。 USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
200位
131位
- (0件)
0件
2022/6/ 1
-
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
279g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: aptX HD
カラー: ブラック系
【特長】 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。 EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
363位
131位
- (0件)
2件
2023/8/10
2023/8
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
3.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大約4時間(音量最大)、最大約5.5時間(音量50%時)
充電時間: 本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間
感度(ヘッドホン部): 110dB±3.0dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
182位
131位
4.00 (1件)
10件
2021/8/23
2021/9/ 3
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 91dB@1mW/1kHz
感度(マイク部): -26dBFS
指向性: 全方向
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
233位
171位
5.00 (1件)
0件
2023/8/10
2023/8
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
3.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大約4.5時間(音量最大)、最大約6時間(音量50%時)
充電時間: 本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間
感度(ヘッドホン部): 109dB±3.0dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 フタのないスティック形状と、クリア素材とのカラーリングのケースを採用したBluetooth完全ワイヤレスイヤホン。 軽快な装着感で耳が疲れにくいインナーイヤータイプ。音声の遅延を低減するゲームモードを搭載。 タッチセンサーで簡単に楽曲操作が可能。最大18時間連続再生できる(イヤホン+ケース併用時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンもケースのプラの作りも精工です。綺麗でかっこいいです
【フィット感】当方の耳には合わない。すぐ外れてしまう。これはiphone純正イヤホンでも同等なのでこの製品には問題が無い。外れにくくするには100均等で売っているイヤホン用のスポンジをつけると外れにくくなる
【音質】個人的には良い音だとおもう。当方はオーディオマニアではない。低音もイコライザーをかませば、そこそこ出る。
【マイク性能】こちらは試していません。
【総評】
イヤホンもケースのプラの作りも精工です。安っぽくないです。綺麗でかっこいいです。
磁石でカッチとケースにはまる感触が良い。
464位
171位
- (0件)
0件
2023/8/10
2023/8
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
4g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大約5時間(音量最大)、最大約7.5時間(音量50%時)
充電時間: 本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間
感度(ヘッドホン部): 96dB±3.0dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothコーデック: SBC
72位
171位
2.71 (2件)
0件
2022/4/ 8
2022/4/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 通常モード:最大5.5時間、ノイズキャンセリングモード:最大5時間
感度(マイク部): -38dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 カッコイイです。
【総評】
正直カッコから入って購入しました。
低温が凄いですね。ゲーミングタイプですが私はゲームはしないので音楽で使用中です。
ノイズキャンセリングは多少音が変わったと言う感じですが元々良い音だと思いますので好みの方で聴く事にします。
ワイヤレス充電ケース付きなところも購入の決め手でした。
買って良かったです。
751位
252位
4.00 (1件)
0件
2025/2/ 7
2025
ワイヤレス
カナル型
両耳用
○
5.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 約6時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 SwitchやPS5など、ゲーム機での使用に適したワイヤレスゲーミングイヤホン。付属の2.4GHzマルチレシーバー使用時は25msの超低遅延を実現。 イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能。通話中は環境ノイズキャンセリングが常時可動し、周囲の雑音を除去。 イヤホンと充電ケースにLEDを搭載している(ON/OFF可能)。サイズの異なるラバー素材のイヤーピースが3種類付属(S・M・L)。
この製品をおすすめするレビュー
4 光らせ方にこだわる人にもおススメ
2種類の低遅延モードが選べるゲーマー向けワイヤレスイヤホンです。
カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類でなぜか自分の買ったお店はブルーだけ少し安かったです。イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能なので、余程長時間プレイしない限りはフル充電で困るような事は無いと思います。
イヤホンと充電ケースにLEDを搭載しており、複数のモードで光らせることもできるので光らせ方にこだわる人にもおススメです。
511位
252位
- (0件)
0件
2025/3/10
-
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約3時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 強化された自動ミュート機能やボイス分離機能により、バックグラウンドノイズを抑えて聞きやすいチャット体験を提供するワイヤレスヘッドセット。 Dolby Atmosに対応。1回の充電で最大20時間のバッテリー駆動時間を実現する充電式リチウムイオンバッテリーを内蔵。 ヘッドバンドは調整可能で、フレキシブルかつ軽量。イヤーカップのダイヤルを回すと、ボリュームやゲーム/チャットの音量バランスを直観的に変更できる。
390位
-位
- (0件)
0件
2024/7/30
2024/7/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:83dBSPL/mW at 1kHz
感度(マイク部): -40.5dBV(ライン入力)、-16.5dBFS(Bluetooth)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 1.2m
【特長】 推奨年齢は8〜12歳、軽量で子どもの頭に合わせたサイズのワイヤレスゲーミングヘッドセット。音量を85dB以下に維持するように設計されている。 フル充電で最大25時間のバッテリー駆動が可能。フリップミュート式の耐久性にすぐれた収納可能なマイクを搭載する。 Bluetooth対応デバイスに簡単に接続できるほか、3.5mm接続を備えたデバイスにも接続できる。
665位
-位
- (0件)
0件
2023/8/10
2023/8
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
3.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大約4時間(音量最大)、最大約5.5時間(音量50%時)
充電時間: 本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間
感度(ヘッドホン部): 108dB±3.0dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothコーデック: SBC
-位
-位
- (0件)
0件
2022/7/21
2022/7/14
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 約8時間、ゲーミングモード使用時:約6時間、充電ケース併用時:約32時間
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 106±3dB@1KHz
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
556位
-位
- (0件)
0件
2023/10/ 2
2023/6/26
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 40分
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリング機能を備え周囲の生活音にじゃまされることなくモバイルゲームや音楽を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。 「アンビエントサウンドモード」を選択すると、周囲の音を部分的に取り込める。Bluetooth 5.2接続に対応。 IPX4規格に適合し、持ち運びしやすいキャリングケースが付属。40分でフル充電が可能で、フル充電で最大35時間バッテリーが持続。
751位
-位
- (0件)
0件
2023/8/10
2023/8
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
4g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大約4時間(音量最大)、最大約6時間(音量50%時)
充電時間: 本体:約1.5時間、ケース:約1.5時間
感度(ヘッドホン部): 106dB±3.0dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ネイビー
-位
-位
3.67 (2件)
0件
2023/6/13
2023/6/13
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
312g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ホワイト系
【特長】 XboxワイヤレスやBluetooth接続でアダプターやトランスミッターなしで直接使えるワイヤレスヘッドセット。ゲーム「Starfield」をモチーフにした限定版。 位置調整が可能なマイクを搭載し、イヤーキャップ部分のダイヤルでゲーム音とチャット音声のバランスを調節できる。 発声していないときには自動的にミュートされるなどゲームでの利用に特化した機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 アナログ的で実用的、そしてコスプレアイテムにもなる!
こちらのヘッドホンのOEM元をネットで検索してみましたが出なく、ある意味キャラグッズ?なので音質がどんなものか怖かったのですが、Starfield愛で買ってみました。最悪でもゲームプレイ中のコスプレアイテムにはなるので(汗)。
触ってみて好印象なのは、左右の丸い円盤部分が”まるごとダイヤル”になっていて、「ボリューム調整」と「マイクと音量のバランス調整」が出来る事で、
この、一昔前のSFみたいなアナログ感がカッコイイだけでなく、とても使いやすくて気に入りました。
普段使っているヘッドホンはボリューム調整が小さいボタンなので、ブラインドではどこにあるのか分かりづらく、PC側で調整することがほとんどでした。
こちらはさっと円盤を回転させるだけなので、とにかく使いやすい。ゲーム中これは便利だと思います。
デザインですが、購入前はStarfield限定コントローラーと同じく、いい感じに入れられた文字やマークが目立っている印象でしたが、手元にあると、耳あてと円盤の間のサテンゴールドのパーツの存在感が大きい。落ち着いた感じですがキラキラしています。また、透明のマイクの先端部分が光るので(マイクONの時)、思わず童心に帰りそうになります。マイクのアームは柔らかく好きに動かせます。
まだ買いたてで音質の評価は出来ませんが、最初の印象は、そんなに籠もっているとは言えないですが低音が強調された感じで、自分の持っているものの中からだとSHUREに近い音になるのかなぁ(駄耳)。
個人的にはゲームや映画で満足出来るレベルだと思います。Starfieldはもちろんコレでなりきりプレイ!
耳あては柔らかめでウレタンのような感触、耳すっぽり密閉型。頭頂部のクッションは硬め。
とにかくカッコイイ要素満載で、実用性も一般的なヘッドホンより上。Starfield好きはもちろん、目に止まった方にもオススメです!
3 あえてこの機種ではなくてもいいかな?
デザインとしては申し分ありませんが全身(?)プラスチックで少々、安っぽく見えるかもしれません。
PCとの無線接続で使用しましたが他所の書き込みで接続が切れるとかありましたが私の環境ではそのような事はありませんでした。
ON/OFFはスムーズです。但し、頭への脱着時に誤って電源ボタンを押してしまうケースが多々あります。
またイヤーカバー等をすると電源LEDが見難いです。
音については詳しくないので分かりませんが特に気にはなりませんでした。
個人的には敢えてこれじゃなくてもいい様な気がします。もっとヘッドホンぽいのが良い方は。。
直販
428位
-位
- (0件)
1件
2021/5/ 7
2021/4/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
338g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ
充電時間: 約2.5時間
感度(ヘッドホン部): 114dB/mW
感度(マイク部): ナノブーム マイク:-38dB、CommanderMic:-42dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
-位
-位
- (0件)
0件
2022/10/27
2022/11/17
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
315g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ
連続再生時間: 最長24時間
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:95±3dB
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 カラー: Black DigiHype
252位
-位
3.00 (1件)
0件
2024/1/29
2024/1/31
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 92.5 dB SPL/mW @ 1kHz
感度(マイク部): -42 dBV/Pa、1 kHz
指向性: 全方向
リモコン: ○ サラウンド: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
この製品をおすすめするレビュー
3 ゲーム用、音楽用では無い。
頂いた物ですが罰ゲームを受けてる気分です。
ゲーミング用はあくまでゲーム向けなのでSE音がどこから聞こえてくるが重要だと思います。
STAXでゲームするわけにもいかないので気に入っていますが
ピンクよりホワイトや淡いブルー系の方が欲しいです。
511位
-位
- (0件)
0件
2021/9/17
2021/9/14
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
298g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ
充電時間: 1.5時間
感度(ヘッドホン部): 116dBSPL @1kHz 0dB FS
感度(マイク部): ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz
指向性: 双指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
665位
-位
- (0件)
0件
2022/6/ 1
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
○
399g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
リモコン: ○ サラウンド: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 カラー: ホワイト系
【特長】 超低遅延の7.1chバーチャルサラウンドで没入感と臨場感のあるゲーム空間を楽しめる2.4G&Bluetoothワイヤレスゲーミングヘッドセット。 EQモードボタンではHi-Fiモード(高音質化)、シネマモード(音声を明瞭化)、ゲームモード(足音、銃声などを明瞭化)の3つの切り替えが可能。 低遅延のフリップダウンマイクは上下するだけでオン/オフの切り替えが可能。フル充電で約50時間の連続使用ができる。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/3/31
2022/3/25
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): @1kHz:108dB
感度(マイク部): @1kHz:-54±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 カラー: ホワイト系
665位
-位
- (0件)
0件
2024/6/17
2024/4/下旬
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。 LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。 AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2021/1/25
2021/3/25
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最大5時間
充電時間: 本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間
感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:100dB
感度(マイク部): -20dBV/Pa
指向性: 双指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: aptX Low Latency
カラー: Black/Grey/Silver
【特長】 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。 デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
556位
-位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/2/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 3m
カラー: ブラック系
556位
-位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/2/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
550g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 3m
カラー: ブラック系