スペック情報
軽い順 重い順
4位
5位
5.00 (2件)
8件
2025/3/19
2025/3/19
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。 デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。 ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5 前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
38位
16位
- (0件)
0件
2025/3/19
2025/3/19
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。 デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
118位
44位
- (0件)
6件
2023/10/31
2023/9/ 1
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-C)が可能。 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
18位
63位
5.00 (2件)
9件
2023/10/31
2023/9/ 1
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。 オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代OpenCommからの買い替えです
初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。
【フィット感】
・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。
【音質】
・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。
【マイク性能】
・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。
【PCとの接続性】
・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。
5 オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット
【フィット感】
顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています
【音質】
あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが)
このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。
一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます
【マイク性能】
ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです
【総評】
オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。
3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています
123位
81位
- (0件)
0件
2025/3/19
2025/3/19
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 デュアルノイズキャンセリングブームマイク搭載のワイヤレス骨伝導ヘッドセット。オープンイヤー設計により、周囲との関わりを遮断せず状況認識できる。 周囲のノイズをフィルタリングして除去することで「声」を識別、補正するテクノロジー(Clear Voice Capture CVC)を採用。 ワイヤレス範囲は最大30m。ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などができる。
143位
81位
4.00 (3件)
2件
2023/10/31
2023/9/ 1
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
35g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大16時間
連続再生時間: 最大8時間
充電時間: 1時間
感度(ヘッドホン部): 96±3dB
感度(マイク部): -38dB±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-A)が可能。 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレワークに最適なヘッドセット
OpenComm が故障したため2へ買い替えました。
【フィット感】
OpenComm と同様快適なフィット感です。
【音質】
OpenComm より改善しています。
【マイク性能】
右側に変わったので当初は違和感がありましたが、今はもう慣れて気にならなくなりました。
テレワーク中に飼い犬がないてもノイズキャンセルされて、相手に伝わらない。
【総評】
USBレシーバは非常に高価ですが、ペアリングの手間もいらず、ミュートボタンと連動して、一目で状態がわかるので、マストバイです。
4 bluetoothだと通信不安定な環境でもドングルだと安定して使える
メーカー名がAfter Shoczと呼ばれていた時代のものが特定のPCのbluetoothだとブツブツ通信が切れる現象が発生した。最新のShocz製品でも同じように切れる。同じ目に会っている数人から「ドングル付きのものに変えたら通信が切れなくなった」と聞いて本機を購入した。評判通りドングル経由で通信すると切れない。
充電ケーブルはAfter Shocz時代と互換性があった。そこで会社と自宅にそれぞれ充電ケーブルを置いて、どちらでも充電できるようになった。
音質やマイクの品質はAfter Shocz時代と変わらない。形状もほぼ同じなので装着感も変わらない。ドングルを使えて通信が切れにくくなっただけの差だ。じゃあドングルだけ買ってAfter Shoczをドングルで使いたいと思ったのだが、残念ながらドングルでは古いAfter Shoczは繋がらなかった。
68位
118位
2.91 (4件)
1件
2022/5/20
2022/6/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
275g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/ミニプラグ
連続再生時間: 最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時)
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:95dB/1mW
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック
【特長】 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 値段にしては破格の音質!!...なのだが...。
【フィット感】
良好だと思います。イヤーパッドの質感もよくパッシブでのノイズキャンセリングもよく効いてくれます。ただ少し蒸れやすいかもしれませんね。重量は重くもなく軽くもなくと言った感じです。
【高音の音質】
流石kenwoodの一言ですね、大きく味を付けることなく伸びやかさを伝えてくれます。ささりとは無縁のどちらかというと柔らかめの音ですが、柔らかすぎず素直に伝えてくれます。高い情報量が魅力ですね。clearモードにしてもボーカルが近くに感じられ女性ボーカルにフォーカスして楽しみたい時にオススメです。
【低音の音質】
こちらこそ流石kenwoodというべきかもしれませんね、量感・質など満足が行く出来になっています。bassモードにしても他の帯域に干渉しすぎずに音を楽しませてくれるチューニングになっています。
【機能性、操作性】
ノイズキャンセリングは強弱二段階で選べ、状況によって選んだりや、強いノイズキャンセリングが苦手という方は弱い方を使ったりなどできそうです。外音取り込みもしっかり対応してくれています。アプリ非対応なのは少し以前の機種になってしまうのでしょうがないですね。
そして、このヘッドホンが6000円前後(投稿者購入時)まで値段を下げてしまった理由がおそらくこの悪い操作性でしょう。少し右側を触ってしまっただけで色々と反応してしまったり、風の影響なのか何なのかいきなり変に反応してしまうこともあります。ちゃんと操作しようとしても別の動きが起こったりなどなど...。アプリなどでタッチセンサーの操作変更なども出来ませんし、ここがこのヘッドホンの残念な点です。
【マイク性能】
あまり使う機会がなかったのでよく知りません、ごめんなさい
【総評】
操作性以外には特にここがマイナスであるという点は見つからず、音質に至っては流石kenwoodと思える品質でした。操作性さえよければ良いヘッドホンだったと思うのですが...ヘッドホンの電源を切ってハイレゾにも対応した有線接続すれば全て解決なのでそれでもいいかもしれませんね。
でも操作性が悪いことで評価が下がり、この音質をこの値段で楽しめるようになったのはとても良いことかもしれませんね!
4 ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
508位
161位
- (0件)
0件
2025/4/15
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
175g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C
連続通話時間: 最大16時間(ANC オンの場合)
連続再生時間: 最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合)
充電時間: 2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
【特長】 3段階のアクティブノイズキャンセルと人間工学に基づいて設計された、両耳モデルのBluetoothワイヤレスヘッドセット。充電スタンド付き。 高度な「マルチマイク ノイズキャンセル機能」と「Acoustic Fence テクノロジー」により、周囲の音ではなく声を通話相手に伝える。 着信の応答、音楽の一時停止、通話の即時ミュートが簡単にできるスマートセンサーを搭載。連続通話時間は最大25時間。
直販
269位
250位
- (0件)
0件
2025/3/21
2025/3/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
ネックバンド
両耳用
USB
42g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約10時間
充電時間: 1.5時間
感度(マイク部): -42dBV/Pa
指向性: 全(無)指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC、aptX、aptX Low Latency、aptX HD
ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
【特長】 BluetoothとUSB(有線)接続の2ウェイ仕様で、耳を塞がないオープンイヤーヘッドセット。周りの音を聞きながら作業ができる。 USB(有線)接続に対応するので、ヘッドセットの充電を忘れてバッテリーがない、Bluetoothの接続がうまくいかないといったときにも安心。 高音質なapt X、低遅延なapt X LL、最高音質のapt X HDのコーデックにも対応する。
561位
250位
- (0件)
0件
2024/5/ 7
2024/5/下旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
145g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)
連続通話時間: 約25時間
連続再生時間: 約45時間
充電時間: 約2時間
感度(マイク部): -38dB±1dB(0dB=1V/ubar、at 1kHz)
指向性: 全指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 バッテリーが突然切れたときやBluetoothでの接続が難しい場合、USB(有線)接続でも使用可能なワイヤレスステレオヘッドセット。 周囲のノイズを抑制し、自分の声を相手にきれいに届けられる、通話用マイク・ノイズキャンセルマイクの2つを搭載する。 充電クレードル付きで、使い終わったヘッドセットをクレードルに置けば、自動的に充電が開始されるので、充電切れを防げる。
182位
-位
2.74 (3件)
0件
2023/2/27
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約8時間
連続再生時間: 最大約14時間
充電時間: 約2.5時間
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 Bluetoothを搭載した携帯電話とワイヤレスで接続し、音楽・ワンセグ・通話に対応したカナル式のイヤホンマイク。USB充電ケーブルが付属する。 通話相手とクリアな音質で通話できるノイズ・エコーキャンセル機能を搭載。音量ボタン付きで、通話/音楽再生/ワンセグの音量調節が可能。 マルチポイント機能搭載で同時に2台の携帯電話の待ち受けができる。電池の消耗を減らす自動電源OFF機能付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくて、実用的で、おすすめ。
【フィット感】普通にいいです
【音質】普通にいいです。Web会議や会話用途では十分です。音楽用ではないです。片耳だし。
【マイク性能】十分だと思います。
【総評】
この価格、この大きさなら、買いだと思います。
3 コスパ
【フィット感】
上々
【音質】
普通に聞こえる
【マイク性能】
ちゃんと拾って相手に聞こえてます
【総評】
値段の割に良く出来てる製品でした
734位
-位
- (0件)
0件
2022/2/28
2021/5
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約10時間
連続再生時間: 最大約8時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
933位
-位
- (0件)
0件
2023/9/ 8
-
ワイヤレス
オーバーヘッド
片耳用
54g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約18時間
連続再生時間: 約15時間
充電時間: 約1.5時間
感度(マイク部): -56dB±3dB
指向性: 全(無)指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 ノイズを低減し、クリアな声を届けるBluetoothヘッドセット。全指向性とENC(通話用)ノイズキャンセルマイクを搭載。 ヘッドセットを置くだけで充電できるクレードル付き。クレードルから取り外すと自動で電源ON、戻すとOFFになる。 マイク部分にミュートボタンを搭載しており、ソフトウェア上で操作しなくても指先でミュート操作できる。約18時間の連続通話が可能。
直販
508位
-位
- (0件)
0件
2024/5/30
2024/5/29
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
145g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)
連続通話時間: 約25時間
連続再生時間: 約45時間
充電時間: 約2時間
感度(マイク部): -38dB±1dB(0dB=1V/ubar、at 1kHz)
指向性: 全指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/15
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
175g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C
連続通話時間: 最大16時間(ANC オンの場合)
連続再生時間: 最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合)
充電時間: 2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/15
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
175g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C
連続通話時間: 最大16時間(ANC オンの場合)
連続再生時間: 最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合)
充電時間: 2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/15
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
175g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C
連続通話時間: 最大16時間(ANC オンの場合)
連続再生時間: 最大40時間(ANC オフの場合)、最大24時間(ANC オンの場合)
充電時間: 2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
377位
-位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/2/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
550g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 3m
カラー: ブラック系