| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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11位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
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18位 |
7位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
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![Call Meets CMM10 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537540.jpg) |
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50位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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36g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約16時間 充電時間:約1時間 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD カラー:クロ
【特長】- スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。
- 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。
- IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
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91位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 8 |
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ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約8.5時間 連続再生時間:最大12.5時間 充電時間:最大2時間 感度(マイク部):-44±2dB 指向性:無(全)指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- IPX4の防水機能搭載なので汗をかいても急な雨が降っても安心して使える防水Bluetooth片耳ヘッドセット。
- 耳をふさがないイヤーピースを採用し、周囲の音も一緒に聞こえる。作業現場や屋外での使用時にも安全に使える。
- 通話時、周囲の音を低減させるノイズキャンセル機能を搭載。こちらの声を相手にクリアに届けられる。
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39位 |
34位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
280g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.8m
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
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43位 |
44位 |
3.58 (6件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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127位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
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26位 |
52位 |
3.48 (3件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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118位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
○ |
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148.9g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.7m カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用有線ヘッドセット。Microsoft Teams認定。
- 発話分離、ノイズキャンセリングアルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。
- デュアル接続機能により、スマートフォンなど2台目の機器にBluetoothを使って同時に接続できるので、通話と音楽をシームレスに切り替え可能。
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87位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
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52位 |
63位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/中旬 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約8時間 連続再生時間:約13時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。
- ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。
- オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
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46位 |
63位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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51位 |
63位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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62位 |
72位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
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83位 |
72位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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![Quantum 360 Wireless [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654098.jpg) |
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150位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
255g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
- 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
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226位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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106.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大24時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-17dBFS/pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- デュアル接続と、通話と音楽の高品質サウンドを備えた業務用ワイヤレスヘッドセット(ステレオ)。
- 最大30mのワイヤレスBluetooth接続範囲を実現。通話中は中断されないように、ライトが自動的に赤に変わる。
- デュアルBluetooth接続で同時に2台のデバイスにワイヤレスで常時接続できる。バッテリー持続時間は16時間(通話時)。
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90位 |
85位 |
3.91 (4件) |
4件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
420g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
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![LBT-HSOH13BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576038.jpg) |
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245位 |
106位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/10/11 |
2023/10/中旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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43g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約18時間 連続再生時間:約21時間 充電時間:約2時間 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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272位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
352g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応したプレミアムゲーミングヘッドセット。最大で65時間のバッテリー駆動が可能。
- 簡単に自分好みの音響設定が作れるSound IDに対応。フリップアップ式のミュートに対応した無指向性マイクを搭載している。
- USBケーブルにより充電しながらの動作にも対応。付属のワイヤレスアダプターで、PS5/PS4への無線接続にも対応する。
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![LBT-HSOH14BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546534.jpg) |
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211位 |
168位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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55g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約19時間 連続再生時間:約25時間 充電時間:約2時間 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- スタンド代わりにもなる充電台付き、オーバーヘッドタイプの片耳Bluetoothヘッドセット。周囲の音が聞こえやすく、長時間の使用でも疲れにくい仕様。
- Bluetooth接続のためワイヤレス通話が可能で、オンライン会議などの際に自席から離れても通話が行える。
- マイク部分は回転することができ、左右どちらの耳にも装着可能。着信応答/終話やボリューム調整可能なボタン付きで、ヘッドセット側で操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3人によるのかも
通話は問題なく出来ます。聞こえにくさもなく両手が使えるので良いのですが、長時間つけていると締め付けられて頭が痛くなります。痛くなるのは私一人ではなく複数人が言っているので、頭との相性があるのかもしれません。
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180位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/中旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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21g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:6時間、9時間(70%の音量) 連続再生時間:8時間、14時間(70%の音量) 充電時間:2時間 感度(マイク部):Main MIC:-38±2db、Sub mic:-40±1db 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 耳をふさがず周りの音も聞こえるオープンイヤータイプの超軽量Bluetoothヘッドセット。汗や水に強いIPX4防滴機能を備える。
- 集音性を高める単一指向性マイクで、よりクリアな聞き取りやすい音声を伝えられる。小声でも伝わるデュアルマイクノイズキャンセル機能を採用。
- フレキシブルタイプなので頭にフィットして、長時間装着しても疲れにくい。ロングバッテリー搭載で、最大9時間の連続駆動が可能。
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174位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
- |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):26 dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- ドングル経由で超高速2.4GHzワイヤレス接続を実現する低遅延ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するスマートマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- Bluetooth 5.2に対応し、前回ペアリングしたデバイスに自動的に接続できる。
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654位 |
168位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/5/24 |
2022/5/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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121g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大23時間 連続再生時間:最大27時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):87dB/V 感度(マイク部):-40dBV/Pa @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:Black
【特長】- ビジネスに適したワイヤレスヘッドセット。シームレスな作業や学習体験を実現する効率的な音声とビデオ通話に最適化されている。
- Bluetooth、またはUSB-Aドングルで2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント接続に対応。
- 厚みのあるソフトなレザーレット製イヤーパッドがパッシブノイズを抑え、一日中快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3物は良いが人によっては専用アプリは不要
【フィット感】
数年前から同メーカーのSC165 USB-Cを使用しており、同じように軽量タイプで有線のC10と無線のC20を比較し今回は無線のこちらにしました。
他にもゲーミング系のヘッドセットを使っていますが、このシリーズは見た目通り軽いので長時間の打ち合わせになるほどありがたみを感じます。
【音質】
見た目からも主な用途が音楽鑑賞ではないのが明らかな製品で、このレベルで充分です
【マイク性能】
SC165と感度やノイズキャンセリングの差は感じません。必要充分と思います。
【総評】
そのまま使うなら問題ない。PC,Android,iPhoneのどれでも使え軽さ重視のユーザーに適した良品。
PCは付属のUSBドングルなら挿すだけで良いしBluetoothのペアリングも直感的でマニュアルによれば9台まで、超えtemo古いものから上書きとのことで、私の環境ではそこまで共有はしない。
Teamsを使っているのでボタン一発で切り替わるのも地味に嬉しい点。
ここまでは良いのだが提供されているユーティリティは改善してほしい点が多すぎる。
先に結論を述べるとPC用のEPOSConnectはファームウェアの更新のために必要なぐらいで他の機能は不要と感じた。
スマホ用はファームウェアの確認だけで更新出来ない上に初期ファームウェアだと認識すらしないので利用環境によっては詰むし認識してもがっかりする方が多いと思われる。
以下、私が実行し徒労と感じた内容が続くので大多数の方は見るまでもないです。
文字通り蛇足です。
最初はAndroid用のEPOS Connectを導入したが全く認識しない。
対応ヘッドセットというボタンがありC20はファームウェアが1.73以上が必要と書かれている。
スマホではヘッドセットとして使えてもEPOSConnectが認識しないしファームウェアの更新はWindowsかMac版が必要、但し管理者権限も必要らしいとのことで久しぶりにWindowsPCを起動、Windowsアップデートが溜まっていたので解決するまで適用と再起動を繰り返し時間を無駄にする。
これは自分のせいでも有り仕方ない。
ようやく終わりEPOS公式からEPOSConnectのMSI版をダウンロードしたら7z形式で圧縮されていてずっこける。
7zio解凍ソフトを入れる前にダメ元でExe版をダウンロードしたらExeそのままだったのでインストールし起動するも、なかなかC20が表示されない。
そのまま放置し情報を探していたらいつの間にか一覧にC20が表示、ファームが1.5xと判明。
xの部分は覚えていないが先週末に秋葉原のeイヤホン店舗で新品を購入したので流通している物は1.73未満の可能性が高いのではないだろうか。
とにかく更新しようとしても全て最新と表示されているし、再検索しても変わらず最新と表示され、またずっこける。
もう駄目だと用事も有ったので外出、約1時間後に戻るとなぜか新しいファームウェア1.73に更新可能と表示が変わっていて凹む。
納得しがたいが何事もなくファームウェア1.73へ更新が成功。
ようやくスマホのアプリから認識できるだろうと思ったら、すぐ横に有りBluetoothでつながっている状態でもアプリは再接続が必要なようで、体感で平均半分ぐらいの確率で失敗する。
駄目な時は3連続で失敗するし逆に続けて成功する事もあり、不安定感は類を見ないレベル。
これだけ苦労して使えるようになったがPC版もスマホ版もEPOSConnectで設定から変更したいと思うような点も便利になったと思える点も無かった。
スマホアプリに余分な権限をつけたくないので位置情報等の権限を外したら、起動できなくなるだけでなくBluetoothを有効にしろ等、利用者を混乱させるだけのメッセージになる。
もちろんBluetoothは有効だし、Bluetoothヘッドセットとして認識している状態でも上記メッセージd笑ってしまった。
位置情報の権限を戻せば先に進んだので粗いテストしかしていなそうに感じる。
最近のAndroidだとしばらく使っていないアプリは権限を剥奪されるので「言われたとおりにBluetoothは有効なのに何いってんの」となりがちに思う。
結局私には何もメリットが無いものだったのでアンインストールした。
それでも無線ヘッドセットとして使う分には何も困らない。
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![Voyager 4320 USB-C 76U50AA [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/H/HP/HP16592471.jpg) |
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385位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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162g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C 連続通話時間:最大24時間 連続再生時間:最大47時間 充電時間:1.6時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLUCGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578095.jpg) |
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453位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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504位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4折り畳みが出来るのでEvolve75よりもらく(ただし耐久性に難あり)
オンラインミーティング用で購入しました。
これの前にはEvolve75やEvolve2 55を使用しています。
Evolve75を外出用で、Evolve2 55をオフィス用(屋内)で使用してきました。
【フィット感】Evolve2 55よりも、フィット感はEvolve75に近くて柔らかい感じで、長時間つけていても痛く成りづらいです(Evolve2 55は長時間つけてると痛くなる)
【音質】音質は他の機種同様に良く、違和感がないです。
【マイク性能】マイクのノイズキャンセル機能が働いてるせいか、外部の雑音に影響されづらいく、雑音が多いカフェでオンラインミーティングしても、周囲の音が入りづらいです。
【総評】ノイズキャンセリング機能がEvolve75よりも向上している感じなのと、なによりも折り畳みが出来るようになったことで、持ち出しのわずらわしさが減ったことが良かったです。
ただし、1年使ってきたら、マイク側のスピーカーとマイクが切れた(ノイズキャンセリング機能も聞かない)状態になったので、耐久性には難があるかもしれないです(現在修理依頼中)
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直販![400-BTMH027BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665853.jpg) |
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211位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/12/ 4 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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15g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約6.5時間 連続再生時間:約5時間 充電時間:約2時間 感度(マイク部):-42dB±1dB 指向性:無(全)指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、aptX、aptX HD カラー:ブラック
【特長】- デュアルマイクを搭載した片耳オープンイヤータイプのBluetoothヘッドセット。指向性スピーカーによる空気伝導で、耳中に直接音を届ける。
- 高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。マイクの位置を調節でき、左右のどちらの耳にも対応。
- 機器を2台同時に接続するマルチポイント機能に対応。1台目で通話中に2台目から着信があったとき、耳元のボタンで2台目の通話応答や着信拒否が可能。
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180位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2023/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):114dB(+/-3 dB) 感度(マイク部):-41dB(±2dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 50mmネオジムドライバーを採用したワイヤレスゲーミングヘッドセット。PCやMacでDolby Audio 7.1サラウンドに対応する。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応。フリップアップミュート対応の無指向性マイクによって、クリアなボイスチャットができる。
- ボリュームコントロールを備え、マイクは上向きに畳むことで自動的にミュートされる。iCUEやWindowsの操作なしで直感的なコントロールが可能。
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127位 |
253位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2024/2/19 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB |
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106g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C 充電時間:約1.5時間 Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:1.2m カラー:グレー系
【特長】- 両耳イヤホンタイプの装着型減音デバイス。-20デシベル程度の減音効果により、1m程度以上離れた人に話した内容を聞き取られづらくする。
- 発した声の減音だけでなく、周囲の雑音もマイクに入りづらくなる。ファンを内蔵し空気循環を促進することで、より快適な着け心地を実現。
- ダブルマイクを搭載しクリアな音声をオンライン先に届ける。Bluetooth 5.2を備え、フル充電時約3時間連続使用でき有線接続で給電しながらも使える。
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385位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Aワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は最長18時間)。
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289位 |
253位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
300g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
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236位 |
253位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/24 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):-26 dBFS 指向性:全方向性 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ホワイト系
【特長】- PlayStation公式ライセンス取得のワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングイヤホン。付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現。
- 多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応できる、シームレスな低レイテンシーオーディオを実現する。
- 「アクティブノイズキャンセリング」で不要な周辺音を検出し、除去。「デュアル環境ノイズキャンセリングマイク」を搭載し、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム以外の用途には不向き
結論から言うと、ゲームを、イヤホンで、ワイヤレスで、低遅延でやりたい人には向いているが、それ以外の用途、主に音楽鑑賞、動画鑑賞には不向き。音質がドンシャリしていて長時間使用するのがきつい。アプリでイコライザー等々の調整もできるが、劇的な変化はなかった。
現時点二万五千円前後で、正直値段が高い。自分はRAZER製品のデザインが好きで長年RAZERのキーボード、ヘッドセット、マウス、イヤホンを使ってきたけど、RAZER製品の故障率は高い。だいたい半年くらい経つと、何らかの問題が出る。まあ、保証期間内なら、送料自己負担で新品交換してくれる。2021年8月に買ったイヤホンRAZER Hammerhead True Wireless X も半年経つと毎回ではないけど、使用中に突然接続が切れることがある。
RAZERファンやゲーム用以外の人はAir podsを買った方がいい、これを買ったら無駄な出費になるぞ。
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350位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/28 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計された136gのワイヤレスポータブルヘッドセット。折り畳んで持ち運べる。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして、常にクリアなサウンドを届ける。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabraエアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
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![Evolve2 75 USB-C MS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001531946.jpg) |
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419位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/25 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 30mのワイヤレス動作範囲を持ち、カスタムの40mmスピーカーによって、卓越したオーディオ品質の通話や音楽を届ける業務用ワイヤレスヘッドセット。
- 「8-マイクテクノロジー」を採用して音声通信を強化し、明瞭でクリアな通話パフォーマンスを実現。1回の充電で最長36時間、バッテリーが持続する。
- 内蔵のヒアスルーボタンをタップすると、ヘッドセットを外さずに電車のアナウンスなど聞きたい音を聞けるように調整できる。
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![Evolve2 75 USB-A UC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522591.jpg) |
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419位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- カスタムの40mmスピーカーによって、すぐれたオーディオ品質を届けるオーバーヘッドタイプの両耳用Bluetoothヘッドホン。
- 「8-マイクテクノロジー」の採用で音声通信を強化。調整可能な「アドバンストアクティブノイズキャンセリング」が雑音を遮断する。
- 1回の充電(最大160分)で最長36時間(ANCオフ)の連続使用が可能。充電時間になると通知する「オンデバイス低バッテリー検知機能」を搭載。
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272位 |
253位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
340g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-38±1dB(@1kHz) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- SmartSwitchにより、2.4GHz/Bluetoothデバイスに同時接続できるハイブリッドヘッドセット。ワイヤレスモードをシームレスに切り替えられる。
- 屋内外での使用向けにカスタマイズできるノイズ抑制レベルを備えた「ビームフォーミングノイズキャンセリングマイク」を搭載。
- 「RAZER TRIFORCE バイオセルロース50mmドライバー」の搭載により、ひずみを減らし、クリアで深みとインパクトのある重低音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イコライザーいじってみてください
ヘッドホン難民です。
様々なヘッドセットを使ってきました。
主な使用目的はゲームでPCとPS5での使用です。
RAZERでもKraken V3 HyperSense、BlackShark V2 も使用経験あります。
流石にこんな高価なヘッドセットの購入経験が無かったので物凄く迷いましたがRAZERの最高を試してみたく購入しました。
第一印象はノイズキャンセリングに驚きました。音楽用でもノイズキャンセリングのものは購入したことがなく、全ての音がシャットアウトされるわけではありませんが音が出ないときは静寂が体感できます。
そしてゲームプレイ中の感想は音の分離性能が高すぎるのか音がバラバラでまとまりが無いように感じたので色々な購入レビューを探ったところこんなレビューを見つけました。「個人的なオススメは低音ブーストMAX、音の正規化MAX、音声の明瞭化10にして、オーディオイコライザーを音楽に合わせると、かなりいい感じ」 その通りに設定したところ良い意味で別物になりました。
音の分離を良い状態で残したまま一体感が出ました。
音の方向性もわかりやいです。
PS5ではPULSE 3Dと比べやや高音が刺さるように感じますが3Dはしっかり感じられノイズも発生しません。
製品自体の品質としてはLEDも無くシンプルです。
イヤーパッドはとても柔らかく眼鏡をしてても痛みは感じません。300gを超えているのでやや重たく感じますが装着感が良いので首が疲れることはありません。
ワイヤレスなのでコードによるストレスが無いのとバッテリー持続時間も40時間と長く充電頻度も低いと思います。
基本ソロプレイ専門なのでマイクは無評価となります。マイクはあまり評判良くないみたいですけど…。
4ゲーム用ヘッドホンとして優秀。マイクはないと思うべき。
【フィット感】
非常に良いです。
340gと重ためのヘッドセットですが、5時間程度つけていても全く疲れは感じません。
ただし、最小状態でぴったりサイズだったので、頭のサイズが小さい人は大きすぎるかもしれません。
可能なら一度試着してみることをお勧めします。
【音質】
MDR-M1STを使っていましたが、全くそん色ない音だと思います。
専らゲームで遊ぶ専用で使っていますが(MDR-M1STもBarracuda Proも)、どちらもよい音だと思います。
THX Spatial Audioは一度ONにしてみましたが、デフォルト状態ではとても聞ける音ではなく、調整するのも面倒なため無効にしています。
【マイク性能】
微妙な性能です。
音質は一般的なヘッドセットやイヤホンについているマイクと同程度だと思います。
ノイズキャンセルは性能が悪く、かなりの音質の劣化が発生します。
普段はCOUGAR SCREAMER-Xを使用していますが、友人に比べてもらったところ圧倒的にSCREAMER-Xが良いとのことでした。
【総評】
ゲーミングヘッドホンとしては満足しています。(光らないところはポイント高い)
元々マイクは使わない予定だったので問題ないですが、マイク込みで購入した人はがっかりすると思います。
こんな性能のマイクをつけるくらいならマイクを無くして、重量と値段を下げて欲しいですね。
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![Cloud Alpha 2 Wireless Gaming Headset HXR-AJ5C7AA [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/88481/4988481900568.jpg) |
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323位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
345g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:6時間 感度(ヘッドホン部):96dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):ブームマイク:-42dB (1kHz時)、内蔵マイク:-40dB (1kHz時) 指向性:ブームマイク:単一指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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![Evolve2 75 - USB-C MS Teams 充電スタンド付き [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/G/G4/G416444715.jpg) |
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602位 |
253位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 騒音を低減してどこからでも会議に集中できる「アクティブノイズキャンセリング」搭載のオンイヤー型無線ヘッドセット。Microsoft Teams認定済み。
- 雑音を分析してノイズを低減する「ノイズキャンセリングマイク」を採用。外部音を取り込んで周囲の音声を確認できる「ヒアスルー」に対応。
- USB-C Bluetoothアダプターと充電スタンドが付属。2台同時接続可能な「マルチポイント」に対応する。
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![BL-107 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518756.jpg) |
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385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/27 |
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ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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11g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約20時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
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