スペック情報
軽い順 重い順
2位
1位
5.00 (1件)
8件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
33位
6位
- (0件)
0件
2023/5/17
2023/6/ 9
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
36g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約1時間
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
カラー: クロ
【特長】 スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。 IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
50位
8位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
21位
20位
3.03 (4件)
2件
2023/4/ 7
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間
連続再生時間: LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間
感度(ヘッドホン部): 106 +/- 3 dB SPL/mW
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3 自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
26位
20位
4.23 (4件)
0件
2023/2/27
2022/11/24
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用)
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ホワイト
【特長】 Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。 LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。 イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4 ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
20位
26位
1.00 (2件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
57位
37位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
29位
37位
3.49 (24件)
41件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
330g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大32時間 (NC OFF)
指向性: 両指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5 ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
194位
44位
- (0件)
0件
2024/10/ 4
2024/9
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 本体:6時間、充電スタンド込:18時間
充電時間: 約120分
感度(ヘッドホン部): 105±3dB
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。 USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
45位
54位
3.58 (6件)
0件
2024/11/25
2024/12/ 5
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 28時間(ANC ON時)、38時間(最大)
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。 イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4 値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
63位
54位
5.00 (1件)
0件
2024/8/29
2024/8/30
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン)
感度(マイク部): -38dB
指向性: 無指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
182位
63位
- (0件)
0件
2024/7/ 3
2024/6/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
122g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線)
連続通話時間: 最長16時間
連続再生時間: 最長20時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 96dB±3dB @1kHz
感度(マイク部): -38±1dBV/Pa @1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ミッドナイトブラック
直販
50位
63位
4.35 (3件)
0件
2024/1/ 9
2024/1/ 5
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
○
282g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 約2時間
指向性: 全指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
【特長】 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。 カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5 再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
137位
63位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最長22時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長18時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長110時間(ANC オフ)、最長45時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
182位
63位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
228位
81位
4.00 (1件)
10件
2021/8/23
2021/9/ 3
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 91dB@1mW/1kHz
感度(マイク部): -26dBFS
指向性: 全方向
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
48位
97位
3.00 (3件)
7件
2024/4/30
2024/5/30
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
122g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長16時間
連続再生時間: 最長20時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 96dB±3dB @1kHz
感度(マイク部): -38±1dBV/Pa @1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 122gの超軽量設計のワイヤレスヘッドセット。自宅やオフィスを自由に動き回って、30m離れていても安定した接続を維持。 デュアルノイズキャンセリングマイクと強化されたスピーカーにより、相手に自分の声がクリアに伝わり、相手の声もクリアに聞こえる。 マルチポイントBluetoothにより、最大6台のデバイスをペアリングして、2台のデバイスに同時に接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 私は気に入って使っています。
【フィット感】
自然で長くつけていてもつかれません。
【音質】
WEB会議用にチューンしてあるのでしょうか聞きやすいです。音楽を聞くとマイルドな感じがしますがこれはこれでありかもと思っています。
【マイク性能】
周囲のノイズで聞き取りにくいといわれたことがありません。
【総評】
買ってよかったです。唯一の欠点は折り畳んでコンパクトにできないことくらいです。
3 お値段以下
職場で会議室が足りず、自席でオンライン会議することが多いので…ノキキャンに少しだけ期待して購入してみました。
スペック的に明らかにエントリーラインなので、ヘッドフォンのみならずですが直近のロジクールの強気な価格設定には???って感じ…
結論、予想以上の働きは何もしてくれずフィット感はどちらかというと悪い方なので、早々に使うのをやめて他の製品に切り替えました。
68位
118位
2.91 (4件)
1件
2022/5/20
2022/6/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
275g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/ミニプラグ
連続再生時間: 最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時)
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:95dB/1mW
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック
【特長】 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 値段にしては破格の音質!!...なのだが...。
【フィット感】
良好だと思います。イヤーパッドの質感もよくパッシブでのノイズキャンセリングもよく効いてくれます。ただ少し蒸れやすいかもしれませんね。重量は重くもなく軽くもなくと言った感じです。
【高音の音質】
流石kenwoodの一言ですね、大きく味を付けることなく伸びやかさを伝えてくれます。ささりとは無縁のどちらかというと柔らかめの音ですが、柔らかすぎず素直に伝えてくれます。高い情報量が魅力ですね。clearモードにしてもボーカルが近くに感じられ女性ボーカルにフォーカスして楽しみたい時にオススメです。
【低音の音質】
こちらこそ流石kenwoodというべきかもしれませんね、量感・質など満足が行く出来になっています。bassモードにしても他の帯域に干渉しすぎずに音を楽しませてくれるチューニングになっています。
【機能性、操作性】
ノイズキャンセリングは強弱二段階で選べ、状況によって選んだりや、強いノイズキャンセリングが苦手という方は弱い方を使ったりなどできそうです。外音取り込みもしっかり対応してくれています。アプリ非対応なのは少し以前の機種になってしまうのでしょうがないですね。
そして、このヘッドホンが6000円前後(投稿者購入時)まで値段を下げてしまった理由がおそらくこの悪い操作性でしょう。少し右側を触ってしまっただけで色々と反応してしまったり、風の影響なのか何なのかいきなり変に反応してしまうこともあります。ちゃんと操作しようとしても別の動きが起こったりなどなど...。アプリなどでタッチセンサーの操作変更なども出来ませんし、ここがこのヘッドホンの残念な点です。
【マイク性能】
あまり使う機会がなかったのでよく知りません、ごめんなさい
【総評】
操作性以外には特にここがマイナスであるという点は見つからず、音質に至っては流石kenwoodと思える品質でした。操作性さえよければ良いヘッドホンだったと思うのですが...ヘッドホンの電源を切ってハイレゾにも対応した有線接続すれば全て解決なのでそれでもいいかもしれませんね。
でも操作性が悪いことで評価が下がり、この音質をこの値段で楽しめるようになったのはとても良いことかもしれませんね!
4 ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
123位
118位
2.71 (2件)
0件
2022/4/ 8
2022/4/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 通常モード:最大5.5時間、ノイズキャンセリングモード:最大5時間
感度(マイク部): -38dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
5 カッコイイです。
【総評】
正直カッコから入って購入しました。
低温が凄いですね。ゲーミングタイプですが私はゲームはしないので音楽で使用中です。
ノイズキャンセリングは多少音が変わったと言う感じですが元々良い音だと思いますので好みの方で聴く事にします。
ワイヤレス充電ケース付きなところも購入の決め手でした。
買って良かったです。
283位
118位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 マイクロソフトTeams認証USB-Cワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は18時間)。
310位
118位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
2026/1/上旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
212g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線)
連続通話時間: 最大20時間(ANCオン)、最大25時間(ANCオフ)
連続再生時間: 最大25時間(ANCオン)、最大48時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 97dB ±3dB @1 kHz
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 1.5m
カラー: グラファイト
228位
161位
- (0件)
0件
2024/7/ 3
2024/6/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
122g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線)
連続通話時間: 最長16時間
連続再生時間: 最長20時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 96dB±3dB @1kHz
感度(マイク部): -38±1dBV/Pa @1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ミッドナイトブラック
【特長】 Bluetooth、USB-Cレシーバー、USB-C to USA-Aアダプターと複数の接続方式で接続が可能なワイヤレスヘッドセット。 無指向性デュアルビームフォーミングマイクを搭載し、周囲のノイズを軽減しクリアな音声を届けられる。最長30m離れていても会話が可能。 マイクを上に跳ね上げれば自動でミュートになる、フリップミュート機能を搭載する。
325位
161位
- (0件)
0件
2025/1/16
2025/1/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
78g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大14時間
連続再生時間: 最大15時間
充電時間: 1時間半
感度(ヘッドホン部): 骨伝導ドライバー:91dB±3dB、空気伝導ドライバー:96dB±3dB
感度(マイク部): -38dB±1dB
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 軽量でShokz独自のオープンイヤーデザインを採用したワイヤレスオフィスヘッドセット。交換可能な圧力軽減こめかみクッションを搭載している。 QualcommのcVcノイズリダクションアルゴリズムを搭載した高度なデュアルマイクシステムが、声をしっかりと拾い、背景ノイズを最大98.6%まで軽減。 骨伝導と空気伝導を融合させた「DualPitchテクノロジー」が、豊かで没入感のある音響体験を提供。
561位
161位
- (0件)
0件
2025/8/ 6
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
171g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最大20時間
連続再生時間: 最大55時間
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 111+/-3dB @1kHz、1mW
感度(マイク部): -17dBFS/Pa
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック
269位
161位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
508位
161位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最長22時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長18時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長110時間(ANC オフ)、最長45時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
419位
161位
- (0件)
0件
2025/5/21
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最大20時間
連続再生時間: 最大55時間(ANCオフ時)、最大32時間(ANCオン時)
充電時間: 2時間30分
感度(ヘッドホン部): 111+/-3dB @1kHz、1mW
感度(マイク部): -17dBFS/Pa
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック
377位
161位
- (0件)
0件
2023/5/ 8
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
490g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): Maximum SPL:>120dB
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus
カラー: ブラック系
459位
161位
- (0件)
0件
2026/3/ 3
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C/ミニプラグ
連続通話時間: 最長25時間(ANC/ビジーライトがオフの場合)、最長21時間(ANC/ビジーライトがオンの場合)
連続再生時間: 最長120時間(ANC オフ)、最長55時間(ANC オン)
充電時間: 最長180分
感度(ヘッドホン部): 108.5dB @ 5mW(IEC60318-4カプラ)
感度(マイク部): -36dBFS/Pa(デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
ケーブル長さ: 1.2m
カラー: Black
419位
250位
- (0件)
0件
2026/2/19
-
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 2時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
63位
250位
4.00 (4件)
3件
2022/7/21
2022/7/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ)
連続再生時間: BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。 Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4 低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
377位
250位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 28mmのカスタムスピーカーを搭載し、ハイブリッドワークのあらゆるニーズに対応した業務用ヘッドセット。最大30mのワイヤレス動作範囲を実現。 周囲の雑音を効果的に遮断するアクティブノイズ キャンセリングと、どこにいても応答可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。 ペアリングされたUSBアダプターをノートPCに接続するだけで、プラグアンドプレイですぐに使用できる。外出中はBluetoothでスマホに接続可能。
152位
250位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2024/9/12
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
4.4g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大7時間
充電時間: イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間
感度(ヘッドホン部): 107±3dB 1mW @1kHz
感度(マイク部): -11dBFS(1kHz時、Pin=1Pa、94dB)
指向性: 無指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ブラック
【特長】 ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2.4GHzドングル経由での超低レイテンシー接続が可能。 周囲の状況を意識する必要がある場合には、アンビエントサウンドモードに切り替えて、周囲とのつながりを維持できる。 Bluetooth 5.3 LE Audioテクノロジーに対応。最大26時間もつ長時間バッテリーを搭載。
310位
250位
- (0件)
0件
2023/12/ 1
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用ワイヤレスヘッドセット。Microsoft Teams認定。 発話分離、ノイズキャンセリング アルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。 最大30mのワイヤレス動作範囲で、さらに自由度が高まっている。充電スタンドとUSB-A Bluetoothアダプターが付属。
508位
250位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
459位
250位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: White
161位
250位
3.00 (1件)
0件
2023/4/24
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 91 dB @ 1mW / 1 kHz
感度(マイク部): -26 dBFS
指向性: 全方向性
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ホワイト系
【特長】 PlayStation公式ライセンス取得のワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングイヤホン。付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現。 多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応できる、シームレスな低レイテンシーオーディオを実現する。 「アクティブノイズキャンセリング」で不要な周辺音を検出し、除去。「デュアル環境ノイズキャンセリングマイク」を搭載し、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 ゲーム以外の用途には不向き
結論から言うと、ゲームを、イヤホンで、ワイヤレスで、低遅延でやりたい人には向いているが、それ以外の用途、主に音楽鑑賞、動画鑑賞には不向き。音質がドンシャリしていて長時間使用するのがきつい。アプリでイコライザー等々の調整もできるが、劇的な変化はなかった。
現時点二万五千円前後で、正直値段が高い。自分はRAZER製品のデザインが好きで長年RAZERのキーボード、ヘッドセット、マウス、イヤホンを使ってきたけど、RAZER製品の故障率は高い。だいたい半年くらい経つと、何らかの問題が出る。まあ、保証期間内なら、送料自己負担で新品交換してくれる。2021年8月に買ったイヤホンRAZER Hammerhead True Wireless X も半年経つと毎回ではないけど、使用中に突然接続が切れることがある。
RAZERファンやゲーム用以外の人はAir podsを買った方がいい、これを買ったら無駄な出費になるぞ。
325位
250位
2.29 (2件)
0件
2024/9/ 6
2024/9/13
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
350g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。3つの接続モード、超広帯域マイク、9ゾーンのイヤーカップライティングを搭載。 60以上の対応タイトルのサウンドデザインを最適化。お気に入りのゲームにカスタムチューニングされたEQ設定をロードした状態ですぐに楽しめる。 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 まずまず。
音は気に入ってますが、それ以外の詰めが甘い印象です。
ヘッドフォンにボタンが多いので誤作動が起きやすい。
充電に時間がかかる。寒いと更に伸びます。
サイズは大きめに感じます。
製品登録のシリアル番号は左イヤーパッドを外せば出てきます。
LEDは無料ソフトで消せます。
イコライザーも無料ソフトに含まれてます。
悪くないですが、不満点もあり、次の製品では改善して欲しいです。
152位
250位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/3/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
350g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 98dB SPL/mW at 1 kHz by HATS
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: レッド系
283位
250位
- (0件)
0件
2025/1/16
2025/1/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
78g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大14時間
連続再生時間: 最大15時間
充電時間: 1時間半
感度(ヘッドホン部): 骨伝導ドライバー:91dB±3dB、空気伝導ドライバー:96dB±3dB
感度(マイク部): -38dB±1dB
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 軽量でShokz独自のオープンイヤーデザインを採用したワイヤレスオフィスヘッドセット。USB-Cタイプの「Loop120」ワイヤレスアダプターが付属。 QualcommのcVcノイズリダクションアルゴリズムを搭載した高度なデュアルマイクシステムが、声をしっかりと拾い、背景ノイズを最大98.6%まで軽減。 「Loop120」ワイヤレスアダプターを使用することで、最大8台のデバイスを記憶し、必要なデバイス間でシームレスに切り替え可能。