| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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15位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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2位 |
4位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:最大30時間 (NC OFF) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。
- 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。
- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
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![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
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21位 |
6位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
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![Call Meets CMM10 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537540.jpg) |
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46位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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36g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約16時間 充電時間:約1時間 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD カラー:クロ
【特長】- スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。
- 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。
- IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
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41位 |
34位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
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18位 |
38位 |
3.71 (5件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
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49位 |
38位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
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26位 |
50位 |
3.48 (3件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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![BlackShark V3 RZ04-05410100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-VtR-ne1L._SL160_.jpg) |
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89位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:Black
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。
- 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバーはチタンコートのダイヤフラムを採用し、足音や手がかりとなる音を細部まで再現。
- 取り外し可能な「HyperClear 超広帯域 9.9mm マイク」は幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部まで捉える。
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![Cloud MIX Buds 2 7D0A4AA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/314UywKkFKL._SL160_.jpg) |
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127位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/9/12 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
4.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大7時間 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 感度(ヘッドホン部):107±3dB 1mW @1kHz 感度(マイク部):-11dBFS(1kHz時、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2.4GHzドングル経由での超低レイテンシー接続が可能。
- 周囲の状況を意識する必要がある場合には、アンビエントサウンドモードに切り替えて、周囲とのつながりを維持できる。
- Bluetooth 5.3 LE Audioテクノロジーに対応。最大26時間もつ長時間バッテリーを搭載。
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44位 |
76位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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33位 |
76位 |
3.41 (23件) |
40件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
5そつなくそれなりに優秀
総合力の高さとそれによる満足度向上があったため星4から5に変更しました
【フィット感】
頭がそれほど大きくない方なので最小にして使用してますが、丁度良いです。
夏場は蒸れそうなのでEarProfitを使用しようかと考えてます。
【音質】
全体的に迫力系ではなく繊細系の音。
ゲーム用なのでこんなもんかなと思う。
FPSよりもFF16のようなRPGでの使用がメイン。
重低音は強くないが音の分離感が強めなので効果音がキラキラとして聞こえ、これはこれで割と良いと感じます。
PCからアップデートはしたもののPS5での使用がメインのためイコライザーはデフォルト状態です。
音のバランス的には中音寄りの高音域に谷間があり、おそらくあえてそうする事でゲームでの特定の音を聞こえやすくしていると思われます。しかし、そのため音楽鑑賞には向かないです。
映画は、アクションやSFには意外と合う。ただし映画館音響とはまた別の方向性。
FPS以外の用途ではJBLのQuantum 910の方が音が重く迫力があり、音質面のみでは自分は圧倒的にQuantum 910が好み。
【その他】
新型PS5で背面の端子にドングル挿して使用してますが、接続が切れたことは一度もないです。
(追記)ごく稀にノイズが乗ることがあるので接続弱いのかも?個体差?
(さらに追記)黒色に買い換えたところ改善したため個体差だったようです。
PS5に接続しながら他機種とBluetooth接続も同時に出来るので、電話がかかってきた際にそのまま出て通話可能なのは地味に便利。
ただしマスター音量が小さくスマホ側はかなりボリューム上げる必要あり。
アップデートでPS5でのイコライザー設定に対応して欲しいがきっとしなさそうな点が残念。
【総評】
ソニー製品によくある、概ね全ての項目で平均点以上なものの飛びぬけた利点はないみたいな製品です。
コスパが良いとは言えないですが、何かしらのこだわりがある場合以外は誰が買ってもそれほど後悔はしなさそう。
自分は音楽や動画用には別のヘッドホンを使用しており本製品はPS5用として割り切って購入したため、大満足ではないものの特に不満はないです。
追記)決して不満では無い音質で長時間使用が苦にならない装着感でしかもPS5での立体音響が違和感なく高レベルなヘッドホンはこれ以外ない事に気づきました。
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152位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:本体:6時間、充電スタンド込:18時間 充電時間:約120分 感度(ヘッドホン部):105±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。
- 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。
- USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
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138位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
- |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):26 dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- ドングル経由で超高速2.4GHzワイヤレス接続を実現する低遅延ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するスマートマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- Bluetooth 5.2に対応し、前回ペアリングしたデバイスに自動的に接続できる。
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66位 |
110位 |
2.58 (3件) |
1件 |
2022/5/20 |
2022/6/中旬 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
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275g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/ミニプラグ 連続再生時間:最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)、最大約22時間(ノイズキャンセリングON時) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:95dB/1mW リモコン:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 40mm高音質ドライバーユニットを搭載したBluetooth対応ワイヤレスステレオヘッドセット。音響空間を考慮した内部設計で高品位なサウンドを実現。
- 左右ハウジングの外側とイヤーパッドの内側に、左右併せて4つの集音マイクを配置したハイブリッド方式のノイズキャンセリング機能を採用。
- 本体を折り畳んでON/OFFを切り替える「スマートパワーオン機能」、装着したまま周囲の音を取り込む「タッチ&トーク機能」「外音取込機能」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ヘッドホン本来の機能としては本当に素晴らしい。ただし。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんがしっかりはまる感じです
【音質】
実に申し分ない。
DENONのワイヤレスヘッドホンを使っていたのですが壊れたので試しにKENWOODにしてみたのですが、劣ることなく、低音が良く響いてます。
【マイク性能】
マイクを使うことがあまりないですが、特に問題はないとおもいます。
【デザイン】
ボタンがなくてスッキリした時点で無駄がなくて良い。
【ノイズキャンセリング】
ちゃんとノイズキャンセリングされるし、外音取り込みの機能2パターンも実に良くできてる。
【操作性】
操作性が悪い。
操作性という点で、操作音が鳴るポイントがおかしい。ノイズキャンセリングの切り替えでは操作後にフィードバックとして操作音がなるのですが、一時停止、曲送り、曲戻しの区別は操作音によるフィードバックがない。いずれもタッチパッドを触っての操作なので、曲送りの操作がちゃんと入力されたのか、一時停止として認識されてしまったのかわからず、なかなか始まらないと思ったら一時停止になっていたということがよくある。
慣れなのかもしれませんが。
【総評】
音質、フィット感、ノイズキャンセリングは、値段が張るだけあって申し分ない。
それが操作性という点で損なわれてしまうのは非常に残念。設定の変え方もあるのかもしれませんが、説明書読んだ感じでは良くわからなかった。
【追記】
Googleアシスタントが勝手に起動したり、音量が変わる事象が起きていたので修理依頼したら、まるっと新品交換で対応してもらえた。
ただ再現しなかったとのことなので、もしかしたら本機器のせいでない可能性もあり、星4に変更。
3満遍なく鳴らすが、音像はぼんやり、一歩引っ込んだ感じ
【フィット感】
ちょっと小さく感じます。
バンドの締め付け具合はちょうど良い感じ。
【音質】
高音から低音までまんべんなく鳴らす。
ただ、音が引っ込んだ感じ。
音が前面に出てくる感じはありません。
解像度もそれなり。なんだろう、、、、聴きやすい音ではあるが感動するような音ではない。
【マイク性能】
ノイズキャンセリングは優秀。
これくらい外音を排除してくれると集中して音楽を聴くことができる。
【総評】
音はそれなり。8000円くらいで買えたので、コスパは悪くない。
定価の3万overで買う価値はないかな。
ノイキャンヘッドフォンの入門機として考えれば十分及第点
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315位 |
110位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
300g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ビームフォーミングマイクが使い勝手いい!
【フィット感】
1時間ぐらいつけていても圧迫感んなく過ごせます。
【音質】
Synapseというソフトでイコライザーできますが、ちょっといじるだけで大きく印象が変わります。PCではゲームと音楽・Youtubeで音を聞くことがあるのですが、ヘッドセットの目的である「ゲーム」でイコライザーを設定すると、低音が少なく音楽がかなり薄っぺらく物足りない感じでした。
イコライザーを「音楽」にすると普通の音楽として聴くことができました。
【マイク性能】
機能としてはマイクがイヤーパッド部分に組み込まれているので、マイクが不要な時にもすっきり装着できてよいです。マイクはたまにしか使わないし、いざ使いたいときも外しといたマイクを探して装着する手間がいらないので、便利です。
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85位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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![Evolve2 75 USB-A UC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522591.jpg) |
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344位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- カスタムの40mmスピーカーによって、すぐれたオーディオ品質を届けるオーバーヘッドタイプの両耳用Bluetoothヘッドホン。
- 「8-マイクテクノロジー」の採用で音声通信を強化。調整可能な「アドバンストアクティブノイズキャンセリング」が雑音を遮断する。
- 1回の充電(最大160分)で最長36時間(ANCオフ)の連続使用が可能。充電時間になると通知する「オンデバイス低バッテリー検知機能」を搭載。
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86位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。
- 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。
- ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
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133位 |
145位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
5.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:約6時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- SwitchやPS5など、ゲーム機での使用に適したワイヤレスゲーミングイヤホン。付属の2.4GHzマルチレシーバー使用時は25msの超低遅延を実現。
- イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能。通話中は環境ノイズキャンセリングが常時可動し、周囲の雑音を除去。
- イヤホンと充電ケースにLEDを搭載している(ON/OFF可能)。サイズの異なるラバー素材のイヤーピースが3種類付属(S・M・L)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4光らせ方にこだわる人にもおススメ
2種類の低遅延モードが選べるゲーマー向けワイヤレスイヤホンです。
カラーはブラック、ブルー、ホワイトの3種類でなぜか自分の買ったお店はブルーだけ少し安かったです。イヤホン単体で約6時間、充電ケース込みでは約24時間の長時間再生が可能なので、余程長時間プレイしない限りはフル充電で困るような事は無いと思います。
イヤホンと充電ケースにLEDを搭載しており、複数のモードで光らせることもできるので光らせ方にこだわる人にもおススメです。
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122位 |
145位 |
2.71 (2件) |
0件 |
2022/4/ 8 |
2022/4/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:通常モード:最大5.5時間、ノイズキャンセリングモード:最大5時間 感度(マイク部):-38dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコイイです。
【総評】
正直カッコから入って購入しました。
低温が凄いですね。ゲーミングタイプですが私はゲームはしないので音楽で使用中です。
ノイズキャンセリングは多少音が変わったと言う感じですが元々良い音だと思いますので好みの方で聴く事にします。
ワイヤレス充電ケース付きなところも購入の決め手でした。
買って良かったです。
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99位 |
145位 |
4.09 (54件) |
255件 |
2018/4/10 |
2018/4/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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10.6g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約7.5時間 連続再生時間:本体:約4時間、充電ケース:約12時間 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 耳をふさがない独自の音導管設計により、音楽やラジオを聞きながら周囲の人との会話も楽しめるデュアルリスニング対応ワイヤレスヘッドセット。
- 人間工学に基づいた完全ケーブルレスの下掛けスタイルを採用。専用ケースは本機を約3回充電できるバッテリーを内蔵。
- 状況に合わせた天気・ニュース・予定や、受信したLINEメッセージの読み上げが可能。音声でメッセージを入力・送信することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機械に頼らず自分の安全は自分で耳で守る SONYの攻める所好きだ
【フィット感】
意外と良いです。
耳のイヤーパッドが3種類あるのですが、
一番小さい物を使用してます。
中ぐらいの物が良いのですが、取り外し時にスムーズに行くように使用してます。
それでも歩いている時の感じでは外れません。
運動する人は外れるかもしれませんので、自分に合った物を使用してください。
【音質】
外音を聴きながら、音楽も楽しめて便利です。
機械的に外の音を取り込んでないので自然に聞こえます。
こちらの製品で聞く再生した音はいたって普通で音質を表現すれば通常のイヤホン以下ですが、
耳を完全に塞いでいないので◎。
【マイク性能】
どうしても低いです。
耳の周に装着してのマイクですので。
【総評】
音は悪く、マイクの性能はいまいちですが、機械的に外音を取り入れない作りで落とさないように使用すればジョギングに最適です。
物理的に外音を取り込める製品であれば、外の音を聞いていたとみえますし言えますので。
くれぐれも音を大きくしすぎて外音が聞こえない状態での使用はお薦めいたしません。
本当にSONYのこの発想と製品化には脱帽です。
3台ほど保有してます。
これっきりにならずにこの後に続く製品を出して欲しいです。
5耳に優しいながら聞き仕様
【フィット感】
幾つか流行りのイヤホン買ったけど、コレが一番疲れない。
【音質】
ながら聞き最高。
屋外だとしっかりとは聞けないかも。
【マイク性能】
電話してて聞き返された事はなかった。
【総評】
三万円オーバーの時に買った身としては寂しい現状、次器が出るのを切望してます。
できれば再生8時間、左右同時伝達方式、IPX4以上でお値段\25,000程でお願い致します。
多少重くなってもいいから。
あ、タッチパネルは枕に反応しない方式に変えてね。
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![BlackShark V3 for PlayStation RZ04-05410300-R3UA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723219.jpg) |
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122位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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![OpenMeet SKZ-EP-000044 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671221.jpg) |
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210位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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78g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大14時間 連続再生時間:最大15時間 充電時間:1時間半 感度(ヘッドホン部):骨伝導ドライバー:91dB±3dB、空気伝導ドライバー:96dB±3dB 感度(マイク部):-38dB±1dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 軽量でShokz独自のオープンイヤーデザインを採用したワイヤレスオフィスヘッドセット。交換可能な圧力軽減こめかみクッションを搭載している。
- QualcommのcVcノイズリダクションアルゴリズムを搭載した高度なデュアルマイクシステムが、声をしっかりと拾い、背景ノイズを最大98.6%まで軽減。
- 骨伝導と空気伝導を融合させた「DualPitchテクノロジー」が、豊かで没入感のある音響体験を提供。
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![Evolve2 75 USB-C MS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001531946.jpg) |
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344位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/25 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 30mのワイヤレス動作範囲を持ち、カスタムの40mmスピーカーによって、卓越したオーディオ品質の通話や音楽を届ける業務用ワイヤレスヘッドセット。
- 「8-マイクテクノロジー」を採用して音声通信を強化し、明瞭でクリアな通話パフォーマンスを実現。1回の充電で最長36時間、バッテリーが持続する。
- 内蔵のヒアスルーボタンをタップすると、ヘッドセットを外さずに電車のアナウンスなど聞きたい音を聞けるように調整できる。
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202位 |
198位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約3.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- アクティブノイズキャンセリング(ANC)テクノロジーにより、不要な周辺音を検出して除去するワイヤレスBluetoothヘッドセット。
- 60msの低レイテンシー接続によりゲームプレイ時のパフォーマンスを向上させたり、Bluetoothデバイスでシームレスに動画を見たりできる。
- カスタムチューニングされた40mmドライバーにより、クリアな高音域や中音域、パンチの効いた低音域で没入感のあるサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANCと低遅延モードは使えるのか?
【フィット感】
圧迫感がなく、ずれにくいですが、耳が大きい方には不向きです。
【音質】
基本的にフラットですが、低音が少しわかりやすいく出てます。
ANCは低音が少し残ります。自然に聞こえるので問題ありませんが。
【マイク性能】
普通に良いんじゃないでしょうか。
【総評】
ANC ON 遅延 OFFにすると、遅延は気になる方は気になると思います。
フィット感はGOODです。
白色もRazerって感じで、いつもグリーンばかりなんで(笑)
スマホアプリも設定変更できて便利です。
だた、PCやPS5だと別途マイクは用意したほうがいいと思います。
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510位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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462位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Aワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は最長18時間)。
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402位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- マイクロソフトTeams認証USB-Cワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。
- 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。
- 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は18時間)。
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLUCGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578095.jpg) |
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741位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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![BlackShark V3 White Edition RZ04-05410400-R3M1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41c298EGnEL._SL160_.jpg) |
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462位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:White
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173位 |
198位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/24 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):-26 dBFS 指向性:全方向性 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ホワイト系
【特長】- PlayStation公式ライセンス取得のワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングイヤホン。付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現。
- 多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応できる、シームレスな低レイテンシーオーディオを実現する。
- 「アクティブノイズキャンセリング」で不要な周辺音を検出し、除去。「デュアル環境ノイズキャンセリングマイク」を搭載し、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム以外の用途には不向き
結論から言うと、ゲームを、イヤホンで、ワイヤレスで、低遅延でやりたい人には向いているが、それ以外の用途、主に音楽鑑賞、動画鑑賞には不向き。音質がドンシャリしていて長時間使用するのがきつい。アプリでイコライザー等々の調整もできるが、劇的な変化はなかった。
現時点二万五千円前後で、正直値段が高い。自分はRAZER製品のデザインが好きで長年RAZERのキーボード、ヘッドセット、マウス、イヤホンを使ってきたけど、RAZER製品の故障率は高い。だいたい半年くらい経つと、何らかの問題が出る。まあ、保証期間内なら、送料自己負担で新品交換してくれる。2021年8月に買ったイヤホンRAZER Hammerhead True Wireless X も半年経つと毎回ではないけど、使用中に突然接続が切れることがある。
RAZERファンやゲーム用以外の人はAir podsを買った方がいい、これを買ったら無駄な出費になるぞ。
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173位 |
198位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
340g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-38±1dB(@1kHz) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- SmartSwitchにより、2.4GHz/Bluetoothデバイスに同時接続できるハイブリッドヘッドセット。ワイヤレスモードをシームレスに切り替えられる。
- 屋内外での使用向けにカスタマイズできるノイズ抑制レベルを備えた「ビームフォーミングノイズキャンセリングマイク」を搭載。
- 「RAZER TRIFORCE バイオセルロース50mmドライバー」の搭載により、ひずみを減らし、クリアで深みとインパクトのある重低音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イコライザーいじってみてください
ヘッドホン難民です。
様々なヘッドセットを使ってきました。
主な使用目的はゲームでPCとPS5での使用です。
RAZERでもKraken V3 HyperSense、BlackShark V2 も使用経験あります。
流石にこんな高価なヘッドセットの購入経験が無かったので物凄く迷いましたがRAZERの最高を試してみたく購入しました。
第一印象はノイズキャンセリングに驚きました。音楽用でもノイズキャンセリングのものは購入したことがなく、全ての音がシャットアウトされるわけではありませんが音が出ないときは静寂が体感できます。
そしてゲームプレイ中の感想は音の分離性能が高すぎるのか音がバラバラでまとまりが無いように感じたので色々な購入レビューを探ったところこんなレビューを見つけました。「個人的なオススメは低音ブーストMAX、音の正規化MAX、音声の明瞭化10にして、オーディオイコライザーを音楽に合わせると、かなりいい感じ」 その通りに設定したところ良い意味で別物になりました。
音の分離を良い状態で残したまま一体感が出ました。
音の方向性もわかりやいです。
PS5ではPULSE 3Dと比べやや高音が刺さるように感じますが3Dはしっかり感じられノイズも発生しません。
製品自体の品質としてはLEDも無くシンプルです。
イヤーパッドはとても柔らかく眼鏡をしてても痛みは感じません。300gを超えているのでやや重たく感じますが装着感が良いので首が疲れることはありません。
ワイヤレスなのでコードによるストレスが無いのとバッテリー持続時間も40時間と長く充電頻度も低いと思います。
基本ソロプレイ専門なのでマイクは無評価となります。マイクはあまり評判良くないみたいですけど…。
4ゲーム用ヘッドホンとして優秀。マイクはないと思うべき。
【フィット感】
非常に良いです。
340gと重ためのヘッドセットですが、5時間程度つけていても全く疲れは感じません。
ただし、最小状態でぴったりサイズだったので、頭のサイズが小さい人は大きすぎるかもしれません。
可能なら一度試着してみることをお勧めします。
【音質】
MDR-M1STを使っていましたが、全くそん色ない音だと思います。
専らゲームで遊ぶ専用で使っていますが(MDR-M1STもBarracuda Proも)、どちらもよい音だと思います。
THX Spatial Audioは一度ONにしてみましたが、デフォルト状態ではとても聞ける音ではなく、調整するのも面倒なため無効にしています。
【マイク性能】
微妙な性能です。
音質は一般的なヘッドセットやイヤホンについているマイクと同程度だと思います。
ノイズキャンセルは性能が悪く、かなりの音質の劣化が発生します。
普段はCOUGAR SCREAMER-Xを使用していますが、友人に比べてもらったところ圧倒的にSCREAMER-Xが良いとのことでした。
【総評】
ゲーミングヘッドホンとしては満足しています。(光らないところはポイント高い)
元々マイクは使わない予定だったので問題ないですが、マイク込みで購入した人はがっかりすると思います。
こんな性能のマイクをつけるくらいならマイクを無くして、重量と値段を下げて欲しいですね。
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![OpenMeet UC USB-A SKZ-EP-000047 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671222.jpg) |
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244位 |
198位 |
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0件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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78g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大14時間 連続再生時間:最大15時間 充電時間:1時間半 感度(ヘッドホン部):骨伝導ドライバー:91dB±3dB、空気伝導ドライバー:96dB±3dB 感度(マイク部):-38dB±1dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 軽量でShokz独自のオープンイヤーデザインを採用したワイヤレスオフィスヘッドセット。USB-Aタイプの「Loop120」ワイヤレスアダプターが付属。
- QualcommのcVcノイズリダクションアルゴリズムを搭載した高度なデュアルマイクシステムが、声をしっかりと拾い、背景ノイズを最大98.6%まで軽減。
- 「Loop120」ワイヤレスアダプタを使用することで、最大8台のデバイスを記憶し、必要なデバイス間でシームレスに切り替え可能。
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![OpenMeet UC USB-C SKZ-EP-000048 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671223.jpg) |
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293位 |
198位 |
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0件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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78g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大14時間 連続再生時間:最大15時間 充電時間:1時間半 感度(ヘッドホン部):骨伝導ドライバー:91dB±3dB、空気伝導ドライバー:96dB±3dB 感度(マイク部):-38dB±1dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.4 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 軽量でShokz独自のオープンイヤーデザインを採用したワイヤレスオフィスヘッドセット。USB-Cタイプの「Loop120」ワイヤレスアダプターが付属。
- QualcommのcVcノイズリダクションアルゴリズムを搭載した高度なデュアルマイクシステムが、声をしっかりと拾い、背景ノイズを最大98.6%まで軽減。
- 「Loop120」ワイヤレスアダプターを使用することで、最大8台のデバイスを記憶し、必要なデバイス間でシームレスに切り替え可能。
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510位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/2/13 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD ケーブル長さ:3m カラー:ブラック系
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![IMPACT 1061T [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31IDFWUzDFL._SL160_.jpg) |
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741位 |
198位 |
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0件 |
2025/8/ 6 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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171g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C 連続通話時間:最大20時間 連続再生時間:最大55時間 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):111+/-3dB @1kHz、1mW 感度(マイク部):-17dBFS/Pa リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
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![Evolve2 75 - USB-C UC [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/G/G4/G416444679.jpg) |
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561位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
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133位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus
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![Evolve2 75 - USB-C MS Teams 充電スタンド付き [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/G/G4/G416444715.jpg) |
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741位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2021/10/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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197g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン) 充電時間:最大160分 感度(マイク部):-35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 騒音を低減してどこからでも会議に集中できる「アクティブノイズキャンセリング」搭載のオンイヤー型無線ヘッドセット。Microsoft Teams認定済み。
- 雑音を分析してノイズを低減する「ノイズキャンセリングマイク」を採用。外部音を取り込んで周囲の音声を確認できる「ヒアスルー」に対応。
- USB-C Bluetoothアダプターと充電スタンドが付属。2台同時接続可能な「マルチポイント」に対応する。
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