| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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57位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
380g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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274位 |
225位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/5/10 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って1か月位
【フィット感】
arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル
【音質】
音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで
PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。
【マイク性能】
マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。
【総評】
PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて
中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・
PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!
3もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…
【フィット感】
個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。
イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。
イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。
3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。
【音質】
ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。
音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。
【マイク性能】
とてもクリア。
出力レベルはさほど高く無い。
【総評】
DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。
ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。
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383位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/10/14 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
253g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ハイフィデリティドライバーを搭載した有線RGBゲーミングヘッドセット。「360° Spatial Audio」で敵の位置を聞き取り、すぐに方向を特定できる。
- 「ComfortMAXシステム」と4段階調節機能であらゆる頭にフィット。伸縮性のあるバンドで重みが均等に分散される。
- 「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」がAIアルゴリズムを使用してバックグラウンドの音を低減し、クリアなコミュニケーションを実現。
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428位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
298g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
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740位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/3/14 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
- USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
- 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
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